ZIPAIRのクチコミ(6ページ) 120件
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カツさん
男性
仕事とプラベートで年に数回、アジアの国に2泊3日程度で旅行しているものです。久しぶりにプライベートでフィリピンに行こうと思い、日本のLCCと海外のLCCを探していたら、聞いたことはあるけど使ったことがないZIPを発見し、一度試してみることにしました。まずはネットでZIPについて調べたら、このサイト(昔はよく見ていましたが最近は見ていませんでした)にたどり着き、悪い意見がたくさんあってびっくりしました。ただ、内容を見ると、ほかの人も言っていましたが、「ほんの数分遅れただけでチェックインできなかった(だから乗れなかった)。」「ZIPの機材不調のためフライトがキャンセルになったが、航空券代が返金されただけで、他社便を手配してくれなかった」という、LCCでは当たり前の、あるいは、LCCでなくても、そうかもしれないことが原因になっていたので、「LCC利用や、あるいは海外旅行に慣れていないだけなのでは?」と思いましたので今回利用しました。
実際に利用してみて、非常に満足したので、「ZIPが少しかわいそうでは?」と思いましたので、久しぶりに、ここに書きこむことにしました。
私は単に、年に数回海外に行くというだけの会社員で、航空業界の人間ではないので、私が書くのは、あくまで「個人の感想」で、間違いもあるかも知れないことをお断りしておきます。また、英語は、ペラペラではありませんが、日本語を話す人のいないフライトで、CAさんと必要最低限の意思疎通ができる、という程度の語学力です。
今回はプライベートで往路だけ利用しました。その限りでは、問題はなく、15000円で購入できたので良かったです。ほかのLCC数社の航空券代も調べましたが、同等の会社もありましたが、それは海外のLCCで、日本語の通じる、日本のLCCでは、ここが一番安かったです。
なぜ往復ここにしなかったかというと、「ZIPの機材不良でキャンセルになったのに、代金の返金だけで、他社の航空券の手配をしてくれなかった」という口コミがあったので、調べると、一日1便しか飛んでいません。LCCは「何かあってフライトがキャンセルになっても、代金の返還以外何もしません」というルールがホームページ等に書いてあるので(それがわかりくいところにしか書いていない会社もありますが)、そうなっても文句は言えないと思います。LCCでも、一日に複数の便がある会社の場合には、ほかの便に振り替えてくれる場合がありますが、一日に1便しかない場合、代金を返還する以外なにもしない会社が多く、ZIPはまさにそうなのでと思います。もし、往路がキャンセルになった場合、代金が極端に高くはなりますが、当日空席がある他社便があれば自分で何とかできる(日本語が通じるので)と思いますが、私程度の英語力では、復路にそうなってしまった場合、自分で対応するのが困難です。JALやANAであれば、電話で日本語で問合せはできると思いますし、空港のJALやANAのカウンターに行けば、スタッフが日本人でなくても。日本語を話せる人が必ずいます。ですので、海外旅行経験が少なく不安な人はLCCは選択しないほうが良いと思います。
ということで、帰路はZIPにはしませんでした。
チェックイン時間を1分でも過ぎたら何があってもチェックインさせてくれない、搭乗時刻が1分でも過ぎたら乗せてくれない、というのは、LCCでなくても、それがルールと思います。ただ、JALやANAなら融通が利くこともあるのかも知れない(そういう経験がないし、見たこともありません)ですが、海外の航空会社であればLCCでなくても、ルールに厳しいと思います。
私は、「出発予定時刻より飛行機が少し早く離陸してしまい、乗れなかった」経験があります。フィリピンのLCCの国内便です。日本から別のLCCでマニラに行ったのですが、日本発が3時間以上遅れ、マニラ着も3時間以上遅れました、マニラからセブに乗り継ぐ予定が、時間ギリギリに国内線搭乗口までたどりついたら、もう飛行機が離陸した後でした。搭乗口にいた係員に乗り遅れた、というと「搭乗予定時刻(出発予定時刻の1時間前でした)までに来なかったから仕方ない、カウンターで振り替えてもらえ」と言われたので、チェックインカウンターまで戻って振替を依頼すると「私の会社のせいでそうなったのであれば無料で振り替えるが、他社便の遅れが原因なので、自分で航空券を買いなおしてくれ」と言われてダメでした。定刻で離陸したのなら間に合ったのに、と言ってもダメでした。
あと、口コミで「接客が冷たい」等ありましたが、これはよく言われることですが、LCCでなくても、JALやANA等数社以外の航空会社のCAさんは冷たく感じる人が多いのではないでしょうか?CAさんは、航空機の保安要員であり、笑顔を振りまくのが本来の仕事ではありません。JALやANAのような会社は、優しいCAさんの接客をセールスポイントにしているのではないでしょうか。日本の航空会社でも、LCCの場合には、たとえ日本人のCAでもあまり笑顔を振りまいてはいないと思います。多分、少ない人数で(保安要員としての)必要な仕事をするのに精いっぱいなのだと思います。
最後に、1つだけ、個人的に不満を感じたことを書きます。実は、私は今年2月にANAでフィリピンに出張しました(出張なのでANAです)。そのときは、まだ、コロナ対応で、
日本でもフィリピンでも、あらかじめスマホにワクチン接種証明書や入国手続きのアプリを入れておく必要がありましたが、今回は、インターネット上で旅行会社のホームページを見ると、フィリピン入国のためのアプリはまだ必要と書いてあり、また、日本帰国時に税関を通りために、アプリがあればスムーズ(必須ではない)とは書いてありましたが、どの国も入国審査のやりかたはよく変更になり、フィリピンも、入国書類の書式が結構変わったりするのですが、機内で配られず、入国時の税関申告書(当然全部英語)が配られたのですが、2月に出張したときは、配られず入国時にも不要(ただ通り過ぎただけでしたったので、CAさん(もちろん日本人)に、「入国書類は不要なのですか?2月に来たときはアプリで入国できたので、今もそうだと思いますが、どうですか?また、こんな詳しい税関申告書は、フィリピンに何度か来たときには見たことがないのですが、税関でのチェチェックが厳しくなったのですか?」と聞いたのですが、ニコリともせず「そのような質問には回答する知識がありません」と言われただけでした。そのCAさんだけなのか、それとも、ほかの人も知らないのか、知っていても、もしうまく私に伝えられず、後で苦情を言われると困るので、回答しないことになっているのか?(多分最後のが正解?)教えてもらえませんでした。フィリピンに行く飛行機に乗っているCAさんなら回答できるようにするべきでは?とも思いましたが、航空券代に、このような質問に会というすることは含まれていないのでしょう。JALやANAの便の場合、CAさんが書類を(主に年寄りの日本人のために)代わりに書いてあげているのを見たことがあります。仕事ではないのでしょうが、CAさんによっては、また、たまたま余裕があるときには、JALやANAでは、そういうこともあるのかもしれません。
まあ、何とかなるだろう、と実際に入国すると、実際は以下のようでしした。結果は、拍子抜けしました、でした。
・入国審査で、私と同様、入国審査用アプリを用意している人を数人見かけましたが、私より先に入国審査を受けている人を見ると、アプリを提示している人はいませんでした。自分の番がきて、とりあえずパスポートだけを渡すと、少しチェックっした後、ポンポンとハンコを押してくれてそれで終わりでした。今まで経験したことがないほど入国審査の列が進んでいく感じがしたのですが、入国審査は、パスポートをスキャンして何やらチェックするだけだったからのようです。
その後、税関申告書類を用意して税関の前を通りましたが、いつも通り(20年前は詳しく調べられて、毎回何かイチャモンを受けられて賄賂を要求されましたが、この数年は何もチェックされたことがありません)何のチェックもされなかったのですが、今回も同じでした。せっかくたくさん記入した税関申告書はホテルで捨てました。多分、外見で判断して、あやしいと思ったらチェックするのでしょう。麻薬犬らしき犬を見かけることもあります。日本と同じと思います。
以上です。最後にもう一度言いますが、あくまで「私の感想」ですので、間違いもあるかもしれません。参考になることがあれば幸いです。
実際に利用してみて、非常に満足したので、「ZIPが少しかわいそうでは?」と思いましたので、久しぶりに、ここに書きこむことにしました。
私は単に、年に数回海外に行くというだけの会社員で、航空業界の人間ではないので、私が書くのは、あくまで「個人の感想」で、間違いもあるかも知れないことをお断りしておきます。また、英語は、ペラペラではありませんが、日本語を話す人のいないフライトで、CAさんと必要最低限の意思疎通ができる、という程度の語学力です。
今回はプライベートで往路だけ利用しました。その限りでは、問題はなく、15000円で購入できたので良かったです。ほかのLCC数社の航空券代も調べましたが、同等の会社もありましたが、それは海外のLCCで、日本語の通じる、日本のLCCでは、ここが一番安かったです。
なぜ往復ここにしなかったかというと、「ZIPの機材不良でキャンセルになったのに、代金の返金だけで、他社の航空券の手配をしてくれなかった」という口コミがあったので、調べると、一日1便しか飛んでいません。LCCは「何かあってフライトがキャンセルになっても、代金の返還以外何もしません」というルールがホームページ等に書いてあるので(それがわかりくいところにしか書いていない会社もありますが)、そうなっても文句は言えないと思います。LCCでも、一日に複数の便がある会社の場合には、ほかの便に振り替えてくれる場合がありますが、一日に1便しかない場合、代金を返還する以外なにもしない会社が多く、ZIPはまさにそうなのでと思います。もし、往路がキャンセルになった場合、代金が極端に高くはなりますが、当日空席がある他社便があれば自分で何とかできる(日本語が通じるので)と思いますが、私程度の英語力では、復路にそうなってしまった場合、自分で対応するのが困難です。JALやANAであれば、電話で日本語で問合せはできると思いますし、空港のJALやANAのカウンターに行けば、スタッフが日本人でなくても。日本語を話せる人が必ずいます。ですので、海外旅行経験が少なく不安な人はLCCは選択しないほうが良いと思います。
ということで、帰路はZIPにはしませんでした。
チェックイン時間を1分でも過ぎたら何があってもチェックインさせてくれない、搭乗時刻が1分でも過ぎたら乗せてくれない、というのは、LCCでなくても、それがルールと思います。ただ、JALやANAなら融通が利くこともあるのかも知れない(そういう経験がないし、見たこともありません)ですが、海外の航空会社であればLCCでなくても、ルールに厳しいと思います。
私は、「出発予定時刻より飛行機が少し早く離陸してしまい、乗れなかった」経験があります。フィリピンのLCCの国内便です。日本から別のLCCでマニラに行ったのですが、日本発が3時間以上遅れ、マニラ着も3時間以上遅れました、マニラからセブに乗り継ぐ予定が、時間ギリギリに国内線搭乗口までたどりついたら、もう飛行機が離陸した後でした。搭乗口にいた係員に乗り遅れた、というと「搭乗予定時刻(出発予定時刻の1時間前でした)までに来なかったから仕方ない、カウンターで振り替えてもらえ」と言われたので、チェックインカウンターまで戻って振替を依頼すると「私の会社のせいでそうなったのであれば無料で振り替えるが、他社便の遅れが原因なので、自分で航空券を買いなおしてくれ」と言われてダメでした。定刻で離陸したのなら間に合ったのに、と言ってもダメでした。
あと、口コミで「接客が冷たい」等ありましたが、これはよく言われることですが、LCCでなくても、JALやANA等数社以外の航空会社のCAさんは冷たく感じる人が多いのではないでしょうか?CAさんは、航空機の保安要員であり、笑顔を振りまくのが本来の仕事ではありません。JALやANAのような会社は、優しいCAさんの接客をセールスポイントにしているのではないでしょうか。日本の航空会社でも、LCCの場合には、たとえ日本人のCAでもあまり笑顔を振りまいてはいないと思います。多分、少ない人数で(保安要員としての)必要な仕事をするのに精いっぱいなのだと思います。
最後に、1つだけ、個人的に不満を感じたことを書きます。実は、私は今年2月にANAでフィリピンに出張しました(出張なのでANAです)。そのときは、まだ、コロナ対応で、
日本でもフィリピンでも、あらかじめスマホにワクチン接種証明書や入国手続きのアプリを入れておく必要がありましたが、今回は、インターネット上で旅行会社のホームページを見ると、フィリピン入国のためのアプリはまだ必要と書いてあり、また、日本帰国時に税関を通りために、アプリがあればスムーズ(必須ではない)とは書いてありましたが、どの国も入国審査のやりかたはよく変更になり、フィリピンも、入国書類の書式が結構変わったりするのですが、機内で配られず、入国時の税関申告書(当然全部英語)が配られたのですが、2月に出張したときは、配られず入国時にも不要(ただ通り過ぎただけでしたったので、CAさん(もちろん日本人)に、「入国書類は不要なのですか?2月に来たときはアプリで入国できたので、今もそうだと思いますが、どうですか?また、こんな詳しい税関申告書は、フィリピンに何度か来たときには見たことがないのですが、税関でのチェチェックが厳しくなったのですか?」と聞いたのですが、ニコリともせず「そのような質問には回答する知識がありません」と言われただけでした。そのCAさんだけなのか、それとも、ほかの人も知らないのか、知っていても、もしうまく私に伝えられず、後で苦情を言われると困るので、回答しないことになっているのか?(多分最後のが正解?)教えてもらえませんでした。フィリピンに行く飛行機に乗っているCAさんなら回答できるようにするべきでは?とも思いましたが、航空券代に、このような質問に会というすることは含まれていないのでしょう。JALやANAの便の場合、CAさんが書類を(主に年寄りの日本人のために)代わりに書いてあげているのを見たことがあります。仕事ではないのでしょうが、CAさんによっては、また、たまたま余裕があるときには、JALやANAでは、そういうこともあるのかもしれません。
まあ、何とかなるだろう、と実際に入国すると、実際は以下のようでしした。結果は、拍子抜けしました、でした。
・入国審査で、私と同様、入国審査用アプリを用意している人を数人見かけましたが、私より先に入国審査を受けている人を見ると、アプリを提示している人はいませんでした。自分の番がきて、とりあえずパスポートだけを渡すと、少しチェックっした後、ポンポンとハンコを押してくれてそれで終わりでした。今まで経験したことがないほど入国審査の列が進んでいく感じがしたのですが、入国審査は、パスポートをスキャンして何やらチェックするだけだったからのようです。
その後、税関申告書類を用意して税関の前を通りましたが、いつも通り(20年前は詳しく調べられて、毎回何かイチャモンを受けられて賄賂を要求されましたが、この数年は何もチェックされたことがありません)何のチェックもされなかったのですが、今回も同じでした。せっかくたくさん記入した税関申告書はホテルで捨てました。多分、外見で判断して、あやしいと思ったらチェックするのでしょう。麻薬犬らしき犬を見かけることもあります。日本と同じと思います。
以上です。最後にもう一度言いますが、あくまで「私の感想」ですので、間違いもあるかもしれません。参考になることがあれば幸いです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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mohbuchiさん
男性
23年7月にバンコク便で初めて利用しました。座席、機内Wifiは評判通り良かったです。
機内食、接客サービス、なども全般的に大きな問題はありません。
気になった点は、以下の通りです。
1)ウェブサイトの設計が悪い。搭乗日を指定後、カレンダーがリセットされるのは最低
2)チェックインがきっちり3時間前で、行列ができても速く開けることはない
チェックインに1時間ほどかかるので、1時間前にチェックイン完了するには、早めに列に
並ぶことが必須。
3)自動チェックイン機で、滞在先の郵便番号まで入力していないとエラーとなる
4)オートチェックイン、いつまでたっても再開されない
オートチェックインが再開されれば、私としては最強なので第一候補にします。
機内食、接客サービス、なども全般的に大きな問題はありません。
気になった点は、以下の通りです。
1)ウェブサイトの設計が悪い。搭乗日を指定後、カレンダーがリセットされるのは最低
2)チェックインがきっちり3時間前で、行列ができても速く開けることはない
チェックインに1時間ほどかかるので、1時間前にチェックイン完了するには、早めに列に
並ぶことが必須。
3)自動チェックイン機で、滞在先の郵便番号まで入力していないとエラーとなる
4)オートチェックイン、いつまでたっても再開されない
オートチェックインが再開されれば、私としては最強なので第一候補にします。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
史上最悪の会社だと思いました。
Zip Air 都合でのフライト時間の変更により、乗り継ぎの飛行機に乗り遅れそうであっても、一切おかまいまし。
チケットを買う際に乗り継ぎ便に対して保証はしないと規則として記載してあるので、当社としましては対応できませんの一点ばり。
乗り継ぎをする際は本当に要注意です。
フライト時刻が変更になっても、乗り継ぎ便に対しての対応は一切ありません。
JALの子会社とは思えない対応ですねと言うと、子会社ではありません。
別会社ですと言われました。
Zip Air の都合でのフライト時間の変更についての問い合わせにもかかわらず、思いやりのあるような態度は一切なし。
二度と使いたくないです。
Zip Air 都合でのフライト時間の変更により、乗り継ぎの飛行機に乗り遅れそうであっても、一切おかまいまし。
チケットを買う際に乗り継ぎ便に対して保証はしないと規則として記載してあるので、当社としましては対応できませんの一点ばり。
乗り継ぎをする際は本当に要注意です。
フライト時刻が変更になっても、乗り継ぎ便に対しての対応は一切ありません。
JALの子会社とは思えない対応ですねと言うと、子会社ではありません。
別会社ですと言われました。
Zip Air の都合でのフライト時間の変更についての問い合わせにもかかわらず、思いやりのあるような態度は一切なし。
二度と使いたくないです。
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 直行便
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kochanさん
男性
7月上旬にサンフランシスコまで往復しました。フルフラットシート、アメニティ無し、帰りの食事付きで、計316,450円。
シートは革張り、足元のスペースも充分、機材の新しさも相まってこれならゆっくり眠れそうだと思いました。
しか~し、今回の座席1A(往復)は失敗でした。座席の直ぐ前左側と通路を挟んで前方右側に物入れがあり、フライト中はCAが頻繁に(数えていた訳ではないが、多分30回くらい)開け閉めをし、起きている時は左側は目の前数十センチ、寝ている間も右側は1Mも離れていないため、目が合えば気まずい思いで良く眠れません。
勿論、CAは仕事をしていただけで非は全くありません。開け閉めも静かにしてくれましたが、ギャレーと客室を分けるカーテンは物入れの数十センチ奥で、この位置関係には問題ありです。
帰りのフライトで食べた料理ですが、加熱不足のためか、「味付けが薄い」を通り越している状態で不満が残りました。
今回は同時期のFSCビジネスクラスが80万前後でしたので、事前に調べたZIPAIRの評判を見た上でZIPAIRを選びましたが、次回はFSCビジネスクラスとの価格差次第です。
当欄でのZIPAIRの悪評にはびっくりしましたが、その内容を見ると「遅刻してチェックイン出来なかった、機内持ち込み荷物が重量オーバーでスーツケースに入れるはめになった。」など、自分のミスを棚に上げて不当な事を要求し、あげくの果ては、「子供が多くてうるさかった。」にいたっては、単なる因縁です。
また、皆さんの辛辣なクチコミを見て私も思ったのですが、ZIPAIRのスタッフ全員とは言いませんが、彼ら彼女らの対応は事務的で素っ気なく、外国人が日本に来て感激する、「お持てなし」が感じられません。
ただし、それを言えば、かゆいところに手が届くサービスを笑顔でしてくれる、FSCを選べばいいだけの話です。
シートは革張り、足元のスペースも充分、機材の新しさも相まってこれならゆっくり眠れそうだと思いました。
しか~し、今回の座席1A(往復)は失敗でした。座席の直ぐ前左側と通路を挟んで前方右側に物入れがあり、フライト中はCAが頻繁に(数えていた訳ではないが、多分30回くらい)開け閉めをし、起きている時は左側は目の前数十センチ、寝ている間も右側は1Mも離れていないため、目が合えば気まずい思いで良く眠れません。
勿論、CAは仕事をしていただけで非は全くありません。開け閉めも静かにしてくれましたが、ギャレーと客室を分けるカーテンは物入れの数十センチ奥で、この位置関係には問題ありです。
帰りのフライトで食べた料理ですが、加熱不足のためか、「味付けが薄い」を通り越している状態で不満が残りました。
今回は同時期のFSCビジネスクラスが80万前後でしたので、事前に調べたZIPAIRの評判を見た上でZIPAIRを選びましたが、次回はFSCビジネスクラスとの価格差次第です。
当欄でのZIPAIRの悪評にはびっくりしましたが、その内容を見ると「遅刻してチェックイン出来なかった、機内持ち込み荷物が重量オーバーでスーツケースに入れるはめになった。」など、自分のミスを棚に上げて不当な事を要求し、あげくの果ては、「子供が多くてうるさかった。」にいたっては、単なる因縁です。
また、皆さんの辛辣なクチコミを見て私も思ったのですが、ZIPAIRのスタッフ全員とは言いませんが、彼ら彼女らの対応は事務的で素っ気なく、外国人が日本に来て感激する、「お持てなし」が感じられません。
ただし、それを言えば、かゆいところに手が届くサービスを笑顔でしてくれる、FSCを選べばいいだけの話です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
JASさん
男性
(チェックイン)
まず、成田空港のチェックインは全て機械で済むので、ほぼ並ばなかった。係員も近くに常駐しているので迷っても心配は無い。
(搭乗)
成田空港第1ターミナルはゆったりしているので、搭乗まで待つのも楽。成田第3とは比較にならない。
今回はタラップに付けて搭乗なので楽だった。大型機なのでほぼタラップだと思われる。
(機内)
787は湿度と気圧が他の飛行機より快適なので、その時点で〇。
とにかくWiFi無料は本当に便利すぎる!!!
(座席)
指定する位置によるが、1番最後列の窓側を取ったら、少しだけリクライニングもするし、静かで快適だった。
JAL国内線787とほぼ同じシートで、ピッチも同じくらいなので、狭くないし快適。電源もUSBとコンセントが付いているので安心。
(機内販売)
小腹が減ったらカップラーメンなど買える。
まず、成田空港のチェックインは全て機械で済むので、ほぼ並ばなかった。係員も近くに常駐しているので迷っても心配は無い。
(搭乗)
成田空港第1ターミナルはゆったりしているので、搭乗まで待つのも楽。成田第3とは比較にならない。
今回はタラップに付けて搭乗なので楽だった。大型機なのでほぼタラップだと思われる。
(機内)
787は湿度と気圧が他の飛行機より快適なので、その時点で〇。
とにかくWiFi無料は本当に便利すぎる!!!
(座席)
指定する位置によるが、1番最後列の窓側を取ったら、少しだけリクライニングもするし、静かで快適だった。
JAL国内線787とほぼ同じシートで、ピッチも同じくらいなので、狭くないし快適。電源もUSBとコンセントが付いているので安心。
(機内販売)
小腹が減ったらカップラーメンなど買える。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
バンコク便で2回目の搭乗。
自動チェックイン機で私のパスポートが反応せず、カウンターの長い列に並ぶと言う幸先悪いスタート。
無事定刻通り出発。LCCなのに設備抜群。
USBポートやコンセント完備で充電ができ、何と言ってもWifiが無料。
前回繋ぎ方が悪く使えなかったが、普通にWifiに繋ぐのではなく、シートポケットにある説明通りに繋ぐと快適にネットが使える。
ZIPAIRのサービス画面でフライトマップや少ないが映画なども観れるようになる。
音楽聞きながらSNSやってるとあっという間に時間がたつし暇つぶしが出来る。
シートは広くて快適、まだまだ新しいので綺麗。
電子シェードで空調調節も出来、トイレはウォシュレットではなかった。
他の古く狭いLCCと比べると快適過ぎて最高。
食事が頼みたくなくなるくらい高くいのが残念。
CAさんはジャパンクオリティで、必要以外出てきませんがWifiの繋ぎ方も丁寧に教えてました。
セールなどやって4万切ったら狙い目ですね。
自動チェックイン機で私のパスポートが反応せず、カウンターの長い列に並ぶと言う幸先悪いスタート。
無事定刻通り出発。LCCなのに設備抜群。
USBポートやコンセント完備で充電ができ、何と言ってもWifiが無料。
前回繋ぎ方が悪く使えなかったが、普通にWifiに繋ぐのではなく、シートポケットにある説明通りに繋ぐと快適にネットが使える。
ZIPAIRのサービス画面でフライトマップや少ないが映画なども観れるようになる。
音楽聞きながらSNSやってるとあっという間に時間がたつし暇つぶしが出来る。
シートは広くて快適、まだまだ新しいので綺麗。
電子シェードで空調調節も出来、トイレはウォシュレットではなかった。
他の古く狭いLCCと比べると快適過ぎて最高。
食事が頼みたくなくなるくらい高くいのが残念。
CAさんはジャパンクオリティで、必要以外出てきませんがWifiの繋ぎ方も丁寧に教えてました。
セールなどやって4万切ったら狙い目ですね。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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tetsujinさん
男性
シンガポールカウンターでの、インド系?の女性、携帯電話いじりながでやる気なし。1時間前を若干過ぎても、NO とただ、受付出来ないと突っぱねる。
他のお客さんも含めて、3名搭乗できず。
親会社のJALの担当の方が、そのインド系?の女性に、45分前まで対応可能ではないか?最終便だし。
と伝えるも、NOの一辺倒。せめて、対応の仕方もある。見下した、馬鹿にした態度で、Noとだけ言い続けるスタッフ。
結局、JALの最終便に、約12万円 と追加で支払い帰国。
次の日の会議もある理由とか伝えても対応されず。
1時間前厳守という厳密な理由と、例外は一切許されないのか合理的な理由が欲しいし、他の航空会社ではOKなのであるから、
結論は、このzipairは二度と乗らないし、今後も存続する理由が分からない。親会社のJALにも乗りたくない。
なお、スタッフの写真は念のため撮影しておいた。
他のお客さんも含めて、3名搭乗できず。
親会社のJALの担当の方が、そのインド系?の女性に、45分前まで対応可能ではないか?最終便だし。
と伝えるも、NOの一辺倒。せめて、対応の仕方もある。見下した、馬鹿にした態度で、Noとだけ言い続けるスタッフ。
結局、JALの最終便に、約12万円 と追加で支払い帰国。
次の日の会議もある理由とか伝えても対応されず。
1時間前厳守という厳密な理由と、例外は一切許されないのか合理的な理由が欲しいし、他の航空会社ではOKなのであるから、
結論は、このzipairは二度と乗らないし、今後も存続する理由が分からない。親会社のJALにも乗りたくない。
なお、スタッフの写真は念のため撮影しておいた。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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enjelさん
男性
ゲートに入り遅延連絡が入りそこから3時間強待たされたあげく欠航になりました。
その間状況の連絡なし、ホームページの運行情報には通常運航のまま、その他対応なし。
ジップエアに連絡しましたが、キャンセルか振替運航すると言われましたが、
そうゆう問題以前の事で振替運航で欠航の連絡来てから出発まで最短便で14時間弱待ちです。
それを機械的に言われましたがその他の対応は一切しないと言われました。
何でもそうですが、トラブル等発生したときにその会社の良し悪しがはっきりわかりますね。
60回以上海外旅行に行っていますが、航空会社の都合で欠航で何の落度もないのにここまで対応が悪いのは初めてでした。
もう二度と乗ることはないでしょう。
その間状況の連絡なし、ホームページの運行情報には通常運航のまま、その他対応なし。
ジップエアに連絡しましたが、キャンセルか振替運航すると言われましたが、
そうゆう問題以前の事で振替運航で欠航の連絡来てから出発まで最短便で14時間弱待ちです。
それを機械的に言われましたがその他の対応は一切しないと言われました。
何でもそうですが、トラブル等発生したときにその会社の良し悪しがはっきりわかりますね。
60回以上海外旅行に行っていますが、航空会社の都合で欠航で何の落度もないのにここまで対応が悪いのは初めてでした。
もう二度と乗ることはないでしょう。
ZIPAIRは、JAL系列のLCC。今回は、成田~ホノルルで往復利用しました。燃油サーチャージが高騰&円安&物価高騰により、航空券代金が跳ね上がっているなか、ZIPAIRのセールで、成田ーホノルル往復で7万円ほとと現状況では格安で利用できました。
[空港カウンター]
JAL系列ですが、空港カウンターはJALとは別に設けられています。ZIPAIRでは、7kgまでの手荷物の機内持ち込みは無料ですが、それ以上の重さの荷物の機内持ち込みや、預け手荷物は有料です。また、当日チェックイン時に荷物の重さを結構厳しくチェックされ、超過した場合、追加料金が取られるので、荷物の重さには注意が必要です。また、搭乗1時間前にチェックインが締め切られますが、チェックイン待ちの行列が長くギリギリだと時間に間に合わない場合があるので、空港へは時間に余裕をもって行くことをお勧めします。(新型コロナウイルスのワクチン接種証明書関連の手続きなどコロナ以前に比べて1人1人のチェックインにかかる時間が増えていた印象でした。)
[機材]
使用機材はB787。JALで利用していた機材をリニューアルして転用している機材が多いようです。普通の座席は3+3+3の9列です。
[機内設備/座席]
座席間隔はLCCですがフルサービスキャリアのエコノミークラス並みの間隔で、足元も広々としていてとても快適でした。各座席に電源コンセントとUSB、読書灯が備え付けられています。
JALやANAなど他社国際線便と異なるのは、個人モニターが無いことです。個人モニターが無い代わりに、機内wifiが整備されていて、wifi経由で各自の端末(スマートフォンやタブレット)で映像コンテンツなどを楽しむことができます。
[機内wifi]
クラスに関係なく機内wifiが無料で使えます。ZIPAIRが提供する映像コンテンツや雑誌、フライトマップは快適に動作しますが、外との通信(インターネット検索等)は、少ない容量を全員で分配するため、wifi利用者が多いと繋がらないケースもあります。実際、往路(成田→ホノルル)では、満席に近い乗客の多さで、多くの人がwifiに接続していたためか、全く使い物になりませんでした。
[機内食]
機内食は、各自が注文するLCCのノーマルスタイル。食事は出発24時間前までにインターネットで予約する必要があります。機内での販売がありますが、軽食やドリンクのみ。食事をとりたい場合は、事前に注文するか、空港で買ってから搭乗する必要があります。機内での注文は、スマホでQRコードを読み取ってクレジットカード決済で購入します。
[機内サービス]
CAによるサービスはほとんどなく、海外の航空会社のような雰囲気。JALやANAのような手厚いサービスを求める方には物足りないと思いますが、個人的には気になりませんでした。
[まとめ]
サービスはほとんどないものの、座席はフルサービスキャリアと遜色がなく、コストパフォーマンスに優れた航空会社だと思います。特に一人旅や旅慣れた人の移動にはおすすめです。
一方で、サービスが簡素化されているため、座席指定や手荷物預かり、機内食などをオプションで付けるとフルサービスキャリアと変わらない金額になってしまうので、手厚いサービスを求める方には向いていない印象でした。
[空港カウンター]
JAL系列ですが、空港カウンターはJALとは別に設けられています。ZIPAIRでは、7kgまでの手荷物の機内持ち込みは無料ですが、それ以上の重さの荷物の機内持ち込みや、預け手荷物は有料です。また、当日チェックイン時に荷物の重さを結構厳しくチェックされ、超過した場合、追加料金が取られるので、荷物の重さには注意が必要です。また、搭乗1時間前にチェックインが締め切られますが、チェックイン待ちの行列が長くギリギリだと時間に間に合わない場合があるので、空港へは時間に余裕をもって行くことをお勧めします。(新型コロナウイルスのワクチン接種証明書関連の手続きなどコロナ以前に比べて1人1人のチェックインにかかる時間が増えていた印象でした。)
[機材]
使用機材はB787。JALで利用していた機材をリニューアルして転用している機材が多いようです。普通の座席は3+3+3の9列です。
[機内設備/座席]
座席間隔はLCCですがフルサービスキャリアのエコノミークラス並みの間隔で、足元も広々としていてとても快適でした。各座席に電源コンセントとUSB、読書灯が備え付けられています。
JALやANAなど他社国際線便と異なるのは、個人モニターが無いことです。個人モニターが無い代わりに、機内wifiが整備されていて、wifi経由で各自の端末(スマートフォンやタブレット)で映像コンテンツなどを楽しむことができます。
[機内wifi]
クラスに関係なく機内wifiが無料で使えます。ZIPAIRが提供する映像コンテンツや雑誌、フライトマップは快適に動作しますが、外との通信(インターネット検索等)は、少ない容量を全員で分配するため、wifi利用者が多いと繋がらないケースもあります。実際、往路(成田→ホノルル)では、満席に近い乗客の多さで、多くの人がwifiに接続していたためか、全く使い物になりませんでした。
[機内食]
機内食は、各自が注文するLCCのノーマルスタイル。食事は出発24時間前までにインターネットで予約する必要があります。機内での販売がありますが、軽食やドリンクのみ。食事をとりたい場合は、事前に注文するか、空港で買ってから搭乗する必要があります。機内での注文は、スマホでQRコードを読み取ってクレジットカード決済で購入します。
[機内サービス]
CAによるサービスはほとんどなく、海外の航空会社のような雰囲気。JALやANAのような手厚いサービスを求める方には物足りないと思いますが、個人的には気になりませんでした。
[まとめ]
サービスはほとんどないものの、座席はフルサービスキャリアと遜色がなく、コストパフォーマンスに優れた航空会社だと思います。特に一人旅や旅慣れた人の移動にはおすすめです。
一方で、サービスが簡素化されているため、座席指定や手荷物預かり、機内食などをオプションで付けるとフルサービスキャリアと変わらない金額になってしまうので、手厚いサービスを求める方には向いていない印象でした。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
2度と乗りたくないです。行きは2時間遅れて、帰りは動物園かのようなうるささで一睡も出来ず。小さい子供が大変多くフライト中泣き叫んでる赤ん坊もいました。客室乗務員のレベルの低さにも驚きです。日本航空の子会社?全く別会社と思った方が良いですよ。
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