アエロフロート・ロシア航空のクチコミ(11ページ) 238件
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もっさんさん
男性
(JTBさんの格安クリスマスマーケット・・・格安なのは、エアロフロートでヨーロッパに行ける為か?)
で、モスクワ・シェレメーチエヴォ国際空港トランジェットで約2時間の乗り換えでした。
その間だと思われます。スーツケースの鍵穴に、ドライバーか何かを突っ込まれ鍵(錠)が壊されてしまいました。
・・・成田では、私のミスで、託送荷物にリチウムモバイルバッテリーを入れてしまい
搭乗直前に、待合室で呼び出され、バッテリーを取り出し、手荷物に入れなおしました。(この時点では、鍵穴は正常)
・・・シェレメーチエヴォ国際空港では、乗り継ぎ時間に飽きるほどの時間はありませんでした。
(ほとんど、見所のない空港でしたが、話に聞いていた「暗さ」」は感じませんでした。
、当然、この時間は、託送荷物は、目にしていません。)
・・・フランクフルトについて、そんなに長時間の待ちもなく、バゲージクレームにスーツケースが出てきました。
(他のツアー客の荷物に遅れることなく、スーツケースはベルトに載って出てきました。)
で、そのバゲージクレームで、大まかな外観は異常がなく、尚且つ、バゲージロストも無く、一安心したのですが・・・
鍵穴周りに、今まで見た事のない傷が多数・・・
「あれッ」と思い、鍵穴に鍵を突っ込んだら・・・「あれれッ、鍵が入らない。」
(2ヵ所の鍵穴とも、穴が壊され拡大していて、かろうじて、一つの鍵穴は鍵が入り、錠が解除できましたが、もう一つは鍵が差し込むこともできなくなって、当然、開錠が出来ません。」
幸い、JTBの現地サポートが、事務所に同行してくれて、破損申し出書類の作成を依頼してくれましたので
言葉の壁は何とかなりました。(さすが、JTBさん・・・現地のサポートに方には感謝です。)
それからが、大変・・・事務所の工具を借りて、約20分、レバーを押したり引いたり、叩いたり、こじたり・・・
やっとのことで、錠を壊して、荷物を開けることが出来ました。
その事務所では、慣れているんでしょうね。ガムテープを貸してくれて、そのテープで仮止めしてやっと出てくることが出来ました。(同行ツアーの方々を待たせてしまいました。申し訳ない。)
(バゲージクレームで気づいて、荷物を開けることが出来て幸いでした。ホテルまで気づかないで行ったらデラックスクラスのホテルの室中で、開梱の為に、大音響を出す作業をしなければならないところでした。)
同行のカミさんの席は、エンターテイメントのリモコンが壊れていて、満足に操作が出来ず・・・
CAに、文句を言ったが、ちょこっと触って、手を振って、直すこともせず・・・(ここは、言葉の壁が障害でした。)
フランクフルトとその近辺2ヵ所のクリスマスマーケットは、それなりに楽しめました。
グリューワインも飲んだし、思いのほかの人出に驚きながらも、キリスト教のお祭りの雰囲気は満喫しました。
帰国、成田空港到着後のバゲージクレームで、エアロフロートのクレーム処理窓口に出向き、クレームを申し出たのですが・・・
1)窓口の若い女性は、上に上げる書類の記入を優先して、「済みません。」のお詫びの言葉は無し
2)着払いの宅配伝票が渡されて、「此処に送れば修理します。」と
3)「代替のスーツケースを希望なら、1万円以下の、この中からお選びください。」と言うだけ
⇒ 話にならないので、自分で掛けていた海外旅行保険で処理することにしました。
(壊されても、詫びの一言もない会社に、またスーツケースを預ける気にはなりません。・・・どのように直されるかも分からない。)
更に、所有のスーツケースは、マグネシウムフレームの3万円オーバーの、「軽さ」を売りにした物なので、安物の代替品を貰う気にもなりません。)
エアロフロートの問題なのか? シェレメーチエヴォ国際空港の作業者の質の問題か?
あのお国の風土の問題なのか? 不景気が原因か? ・・・まぁ、二度と使うことはないと思います。
(その昔、日ソ不可侵条約を、一方的に破って、満州に侵攻したお国柄ですから・・・)
帰りの便も、同じエアロフロートのモスクワトランジェット便だったのですが、ツアーの同行者は、添乗員が持っていたガムテープで、スーツケースの鍵穴、身と蓋の合わせ目を頑丈にテープ止めしたのは当然です。
ガムテープは、簡単に剥がせてしまいますが、抑止効果はあると思います。
(「この野郎、こんな頑丈にテープで止めてあって、剥がしてスーツケースを開けるのは厄介だな・・・」と思わせるだけかもしれませんが・・・)
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
モスクワ経由で行きました。A321にはモニターがありません。日本支社は虎ノ門琴平タワーにあります。成田に着いて第一の北ウイング到着口に初めて見ました。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 経由便
期待(?)通り、飛行機の旅自体は可もなく不可もなくという感じ。値段と乗り継ぎの便利さを考えたらまた乗っても良いかも。
唯一少しおかしいと思ったのが、 2歳の息子を連れていたのだが、コペンハーゲンからモスクワの便では機内で遊べるおもちゃをもらえたのに、モスクワから成田の長時間のフライトではもらえなかったこと。 0歳から1歳までしかあげないらしい。ただ、コペンハーゲンからの便でもらったのと同じものも配っており、その中身はパズルやシール貼りなどだったので配っているおもちゃの対象年齢は明らかに2歳以上だからおかしい。 さらに成田からモスクワの便では、私に息子の年齢を聞いたスチュワーデスは2歳と聞いて、その年ではあげられないとも何も言わずに首をかしげて行ってしまった。。。失礼極まりない。2歳以上は航空券もほぼ大人と同じ料金なのに子供が遊べるおもちゃももらえないとは残念。
アルコールは食事の時にワインのみ提供で、ビールが出てこないのにはびっくり。
モスクワにストップオーバーもしましたが割り増し料金はなかったです。
法律で外国人スタッフを雇用できないためCAはオールロシア人。微妙なアナウンスは旅の話のネタになります。
機内食もかなり微妙でほとんど食べませんでしたがドリンクはせっせと飲んでいたので体調維持にはプラスでした。
使用機はボーイングとエアバス。ロストバゲージも遅延もなく安上がりで満足でした。
機内で映画や食事を楽しみたい人には向いていません。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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stacyさん
女性
機内食自体は他の航空会社と比べてもそれ程まずいとは思わなかったけど、白ワインが本当にワイン?と思う位まずかった・・・
またドリンクサービス入った後、食事まで30分から1時間程空きがあり、また食事のサーブの際はドリンクサービスがないので喉が渇きます。
食後の紅茶もしくはコーヒーまで何も飲めないのはかなりつらいです。
日本人乗員がおらず、アナウンスは事前に録音されたものか、ロシアのCAが棒読みで読み上げるもの。英語のアナウンスと比べて前に書かれているものなので情報が少なく、到着時の気温や時間などは日本語のアナウンスはありません。
安いのでこんなものなのかな?
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
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ヤムヤムにゃんさん
男性
日本線はA330,モスクワ欧州線はA320かB737.
CAは丁寧で食事もおいしく、欧州乗り継ぎにこれからも使っていきたい。行きのCAは赤の夏服、帰りの9月5週からは冬の黒い制服に代わっていた。
SU265 成田1200―モスクワSVO 1610 A330
SU2354 モスクワSVO1930-ウイーン2125 B737
SU2031 ブダペスト1255ーモスクワSVO1625 A320
SU264 モスクワSVO1900-成田1035 A330
193,920円
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
まず、飲み物が充実しておらずビールすらありません。
飲み物が出てきてから、食事が出るのですが、その間が20分近くあるので食事の時には飲み物がない状態です。
しかも、食事が今まで一番まずかったです。
対応は悪くないのですが、悲しい機内での時間でした。
ただ、仁川からの乗り継ぎ便でも日本語の映画が数本あったのは良かったです。
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