
2012/08/03 - 2012/08/11
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ウェンディさん
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2012年8月3日〜2012年8月11日の9日間、父・母(私)・中学生の娘の3人でメキシコを旅行しました。
メキシコ1〜3日目はシティで遺跡を堪能したので、4日目はちょっと目先を変えてユカタン半島の水たまりで、チャプチャプ水遊びを楽しみました。
水たまりといっても、ただの小さな水たまりではありません。太古の昔に、隕石が地球に落下した際にできた石灰岩の大地の穴に、雨水等がゆっくりゆっくり浸透して溜まったCenote(セノーテ)です。ユカタン半島のMerida(メリダ)周辺には、そんなセノーテがたくさん存在します。
今回訪れたのはCUZAMA(クサマ:メリダから車で約1時間)村近くのチュンカナン村というにある3つのセノーテ。
チュンカナン村から、馬が曳くトロッコ馬車に乗りセノーテめぐりを楽しみました。このセノーテ、ただ眺めるだけではなく、泳ぐこともできるのです。
メキシコ旅行を計画当初、セノーテめぐりはMerida発のローカルバスで行こうと考えていました。しかし、夏のMerida(ユカタン地方)は最高気温が40℃近くにもなり、熱中症の経験のある娘には危険かもと考え、現地のツアー(エアコンカーでの送迎付き)を利用することにしました。
結果的には現地ツアーの利用が大正解!!!
エアコン付きの車はもちろん涼しくて快適でしたが、それ以上にメリットを感じたのはセノーテで泳ぐ際の貴重品の管理。
セノーテで泳ぐ時はもちろん水着です。
貴重品はまず水には持って入れません。
セノーテめぐりなので大金は持っていきませんが、それでもジュースを買ったり、フルーツを買ったりするので、非常事態時のお金を含め1000ペソは持っていたいところ。
でも、セノーテは大地の穴なので、周囲には貴重品ボックスなんてものは、ありません。
従ってセノーテで泳ぐ場合には、貴重品は、穴の中に持って入り梯子の下の濡れた岩の上に置くか、梯子の上の大地に直に放置しておくかの2つしか選択肢がないのです。
私も現地に行くまで、セノーテに入っている間の貴重品の管理が一番の悩みの種でした。しかし、この悩みはガイド兼運転手のおじさんの一言で解決。「みなさんの鞄は、ここ(地上の木陰)に置いて行ってもOKだよ。自分が責任を持って見ているから。」
ガイドのおじさんの言葉で、皆が安心してセノーテで泳ぐことができました。
個人でセノーテに来ている人たちの貴重品の管理方法を観察しました。
濡れている板の上に持ち物を無造作に置く人もいますが、準備の良い人はチェーン状の鍵を持ってきて、鞄と地上の木を結んでいました。きっと鍵は水着の中にしまっているのでしょう。
地下(セノーテ)まで持ってきている人は、荷物を梯子の下に置きビニール袋で全体を包み防水していました。この方法ならば、濡れませんし、セノーテに入っていても、ある程度視界に自分の荷物が見えるので安心ですね。
今回は、そんなセノーテで過ごした真夏のメキシコ4日目について紹介します。
旅程
・8/3 成田-ダラス-メキシコシティ (American)ソカロ巡り
・8/4 テオティワカン・国立人類学博物館
・8/5 ソカロ巡り-メリダへ(飛行機)
☆8/6 クサマ・セノーテ
・8/7 ウシュマル・カバー遺跡
・8/8 チチェン・イツァ遺跡-(ADOバス)-カンクン
・8/9 イスラ・コントイ(コントイ島)
・8/10 カンクン-ダラス-成田(8/11)
☆2012年〜家族と愉しむメキシコ♪セノーテ・遺跡・無人島…★
メキシコシティ遺跡三昧:http://4travel.jp/travelogue/10696246
セノーテで水遊び:http://4travel.jp/travelogue/10696593
壁一面のチャーク神:http://4travel.jp/travelogue/10698028
路線バスでククルカン!:http://4travel.jp/travelogue/10699258
カリブの無人島でシエスタ:http://4travel.jp/travelogue/10699881
☆★☆続・母さんの一人旅〜メキシコ編・旅行記〜2015年末旅☆★☆
・デカ頭に会いに・ラベンタ遺跡 http://4travel.jp/travelogue/11091613
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8/6 9:00 ホテル前でピックアップの車を待つ。
今回Meridaの滞在に利用したのはHotel Maria del Carmen。
セントロまで7分、ADOバスのターミナルまで10分、コンビニまで5分と立地は良いのだが、難が一つ。
それは…蚊が多いこと。
チェックイン後に部屋に案内され、室内に入ると…目の前には目視で確認できる蚊が2,3匹。
まずは最初の仕事は蚊の退治から…。
(宿の詳細は口コミにUP)
http://4travel.jp/overseas/area/latin_america/mexico/hotel/10326997/tips/10342283/#contents_innerホテル マリア デル カーメン メリダ ホテル
-
ピックアップのバンは9:10にホテルに到着。私たちを乗せた後Merida市内のホテルを4か所ほど廻り、他の乗客を乗せ、9:30にMeridaを出発。
今回のツアー、私たち家族以外はみんなメキシコ人。母・娘の親子、友人同士、一人旅などの人たち。娘と同年代の女の子もいる。
そして、ガイドさんを含め、みなさん親切。
外国人である私たちに気を遣い、いろいろ話しかけてくれる。
私も話しかけられれば、もちろんそのまま、おしゃべり開始。といっても私のスペイン語能力は限られているので、わかる単語だけ使っておしゃべり。
メキシコの人たちは、会話の中に出てくる私の知らない単語は他の人に聞いてでも、英語に置き換えて話してくれたりもする。
メキシコの人のこんな国民性って、すごくいいな〜って思う。
バンは高速道路のようなところを通り(料金所がなかった気がするから、ただのバイパス道かも)Cuzama村へと進む。
写真は、途中の小さな村にあるかつての鉄道の駅。
この村はACANCEHという名で、昔は駅を中心に栄えていた。
今、駅は廃墟と化している。 -
そして、村の広場にはサーカスが来ていた。
テントの中の檻にはLion, Tigre, Monoがいた。
村人たちが集まってそれを眺めている。 -
この村、実は遺跡(写真)まである。
今回は遺跡を見学する時間は無かったが、ふらりとこんな遺跡に立ち寄れるような旅も、いいな。と思う。 -
Cuzama村に到着。
Cuzama村にはバイクタクシー、自転車タクシーがいっぱい。
その理由は、観光客をセノーテがあるチュンカナン村まで運ぶため。
この村では、バイクタクシー、自転車タクシーが収入の多くを占める。
私たちは残念ながら、バイクタクシーを使わずに、このまま車でチュンカナンまで行く。 -
チュンカナン村までの道中、植民地時代の名残を見ることができる。
写真は植民地時代からある教会(最近修復済)。 -
11:00 チュンカナン村に到着。
チュンカナン村に近づくと、家の様子が変わってくる。
ほとんどの家がマヤスタイル。
ジュースや雑貨を売るスタンドはトタンの小屋。
一気にマヤモードが高まる。 -
村のおばあさんと子供たち。
お買い物に行く途中かな?
のんびりしていてイイナ。 -
車はトロッコ馬車の停留所に到着。
ここで車を降り、トロッコに乗る。
トロッコは4人乗り。
私たちは3人なのでガイドのおじさんと一緒に乗る。 -
村の中を抜けると周りは少しずつジャングルみたいな光景になる。
そして蝿の多いこと。
ユカタンに来て、蝿が多いのには慣れたが、やっぱり多いと思う。
大き目な蝿もいるな。と思っていたら、それは蝿ではなく虻の一種。
ガイドのおじさんに、それは刺すから払わなくては駄目だと教わる。
このガイドのおじさん、日系の在メキシコの旅行屋さんとも取引があるようで、いろんな旅行社の名前を挙げて、知っているかと聞いてくる。
もちろん、全て日本でリサーチ済みの旅行社ばかり。
私がみんな名前を知っているよ。というと、ガイドのおじさんはびっくりした顔で、「旅行関係の仕事をしているのか」と私に尋ねる。
しまった!! 使うべきスペイン語の単語を間違ったみたい。スペイン語の「知っている」には2種類;ConocerとSaberがある。私はConocer(体験により知る)という単語で会話をしていた。
旅行社の名前を知っているといいたい場合にはSaber(知識として知っている)を使うべきだった。
そこで、おじさんに訂正。「知っているといっても、メールでやり取りをした旅行会社は何社かある程度…。」
おじさんも納得した顔になった。 -
トロッコ軌道の周りには竜舌蘭(サボテンの一種)がたくさん生えている。
これがテキーラの原料となる。 -
馬車はセノーテを目指して進む。
セノーテは全部で3つある。
一番手前が、子供でも簡単に行けるセノーテ。
二番目は、少しだけ急な階段を下りるセノーテ。
そして一番奥にあるのが、垂直に近い梯子を7mほど下らなければたどり着けないセノーテ。
今回は、一番奥のセノーテから行くことになった。 -
最奥のセノーテへと到着。
でも、セノーテは何処だろ?
そんな洞窟は目の前には見えないのだけど・・・。
ガイドのオジサンに「セノーテは何処?」と尋ねたら、オジサンが指したのが、地面の下にある巨大な洞窟。 -
どうやら、コレがセノーテらしい。
救命胴衣を借りる。
レンタル料は一つ20ペソ。
各トロッコ馬車に最低2個は積んであるが、全員分は積んでいない。
私たちは1個足りなかったので、先に来ていた馬車の御者のおじさんから使用してないものをレンタル。
そして貴重品を含む荷物は大きな木の根元に集められ、ガイドのおじさんは貴重品の番をしてくれる。
セノーテの穴を覗き込む。 -
順番に垂直の梯子を降りる。
ビーチサンダルとかでは梯子が濡れているので、滑るかもしれない。
下は真っ暗で何も見えない。
ただ時折、ジャッボーン!!という大きな水しぶきの音が聞こえ、岩に反響している。
この梯子の下はいきなり水なのか??
梯子を降りながらかなり不安になる。 -
イチオシ
梯子の最終地点には、木の床があった。
でも、5、6人もたてば立てば満員状態。
急いで写真を撮り、カメラをタオルでくるみ、床の端っこに置き、セノーテの水に恐る恐る入る。
木の床は狭いうえに皆の水しずくでビシャビシャ。
カメラを持ってくるときはジップロックのような密閉性のあるビニル袋を持ってきてカメラを収納する方がよいと思う。
セノーテの中心部には天井に開いた穴から差し込む日が射し、エメラルド色に明るく輝いている。がそれ以外の周りはほとんど真っ暗。
写真を撮る人のフラッシュで一瞬明るくなる。
その光を頼りに水の中を覗く。
水の中は透明な青。
今まで見たことのない位の透き通ったブルー。
そして天井からは鍾乳石が垂れ下がり、石のカーテンを描いている。
天井に開いた穴からは、木の根も水を求めて長い脚を水面近くまで垂らしている。
幻想的な光景。
日が当たる部分からは水底がかすかに見える。
深すぎてどれくらいあるのかわからない。 -
そして、セノーテには飛び込むためのジャンプ台もある。
さっき穴を降りているときに聞こえたジャッポーンっという音は、ジャンプした人の着水の音。
初めに、主人がジャンプに挑戦。
結構、簡単に飛んでいる。 -
イチオシ
続いて、私が挑戦。
ジャンプ台の上に立つと、高い。
私の身長の3倍くらいの高さがある。
こんなところから飛ぶなんて、無理!と思ったけど、もう周りの人は、私を注目している。
女性が飛ぶのは珍しいのかもしれない。
でも、怖い!
ここで飛ばねば、日本女子としての名折れ。腰抜けとは思われたくない。
だから…意を決して、ジャンプ!!!
高かった。
でも、面白かった。
水に入ったとき、救命胴衣を着ていても体がかなり深く沈む。
その時見えた完全なブルーの世界。
忘れられない光景…。 -
30分ほどセノーテで遊ぶと、おじさんが上から「もう時間だよ」と声をかけてくれる。
次のセノーテに移動する時間だ。
写真は、休憩中の御者さんたち。
お昼寝している人もいれば、おしゃべりに花が咲いている人も…。
時間の流れが、ゆったりとしている。 -
トロッコ馬車に乗って、のんびりと移動。
-
イチオシ
2番目のセノーテに到着。
ここは木の階段で下に降りられる。
少し急だけど、さっきの梯子に比べたら全然平気。
そして、このセノーテは石灰岩の天井の空いた穴が大きいので、採光が抜群。
水の青が美しい。 -
小学生くらいの子供も泳いでいる。
娘はこのセノーテでパパと一緒にジャンプに挑戦。
結果は、もちろん大成功! -
セノーテから上を見上げると、天井の大きな穴が見える。
穴からは木の根がぶら下がり、水面に達している。
そして、その根によじ登る人。
オイオイ、そんなことしたら根が傷むからダメだよ。 -
3つ目のセノーテに移動
-
3つ目のセノーテ(一番入口側)
手すり付きの階段で降りられるセノーテ。
荷物を置く岩棚まである。
このセノーテは幼稚園くらいの子でも降りられるので、家族連れで大混雑。
まるでプールだね。 -
でもこのセノーテ、奥が深い。
奥に行ってみると、何やら黒いものが飛び交っている。
蝙蝠だ。
天井には蝙蝠がたくさんぶら下がっている。
蝙蝠たちは、人間には聞こえない高い周波数の音域で会話をしているのに違いない。 -
子供用の小さなジャンプ台がある。
子供たちはここでジャンプの練習。
私もここだったら、そんなに怖くなかったのに。 -
楽しかったセノーテの水遊びもおしまい。
トロッコ馬車でチュンカナン村に戻る。 -
ポツリ、ポツリと雨が当たり始め、あっという間に激しいスコールとなった。
トロッコ馬車の中にいる私たちもずぶ濡れ。
基本的に水着だからあまり気にならないけど、南国のスコールは本当に激しい。
そして、村に到着し、昼食を食べにレストランに向かう。
レストランで料理をオーダーした後は、トイレでお着替えタイム。
年間水温が28℃と高めのセノーテの水も、長く入っていると体が冷える。
乾いた服に着替え、すっきりとしてからお昼ごはん。
メキシコでは昼食時間といえば14:00-16:00位をさす。
この時の時間はまさに14:30.お昼にはうってつけの時間。
一時間かけてゆっくりとお昼を食べる。
でも、食べ物の量(ワンプレート)の量は日本人には多すぎる。この時間に、全部を食べると、まず夕食は食べられなくなる。
私は出されたものはできる限り努力して食べる主義。
だから、頑張った…。
その結果、夕食が入らなくなる日が多かった。 -
レストランの天井。
ユカタン式の家屋では風通しを良くするため、天井は高い。 -
これが今日の昼食。
豚肉の炒め物と野菜とソース。
これをトルティージャに巻いて食べる。
今回のセノーテをめぐるツアー。参加したツアー名は、Best Day.com社のCuzama Sinkhole Tour Admission & Transport。A/C車の送迎、セノーテ入場料、昼食代(飲み物別)で3人:US$160(税込)。クレジットカード決済。
安くはないけど、安心して泳げて、いっぱいメキシコの人たちとお話ができて、とっても楽しかった。
そして、Best Day社について。
今回、初めての利用だったけど、メールでの質問(スぺイン語)のレスポンスも早く、現地での対応も悪くない。
同じツアー内容を日系旅行会社で手配をお願いする場合、私が調べた限り1〜4名の利用でUS$400〜。
Best Day社のガイドのおじさんは英語も話せるので、路線バスで行くのはちょっと不安…という方には、お勧めです。
Best Day社
http://www.bestday.com/Tours/cuzama-sinkhole/
続き:
メキシコ5日目:壁一面のチャーク神:
http://4travel.jp/travelogue/10698028
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