2026/07/09 - 2026/07/24
2位(同エリア6件中)
ほいみさん
インドツアーから戻って1か月以上が過ぎたのに、暑さのせいでアップの勢いが削がれた。エアコンが効いた部屋に引き籠ってるから、PC 遊びに精が出そうなものだが、脳みそが茹っちまったか?
表紙写真は、ラルンゴンパ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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そうそう、タボのホテルの前は豆畑だったことは前回書いた。
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部屋の窓の下にはネコカップルも来る。
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目つきの悪いスズメも
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で、夕飯までの1時間、カメラマン?を誘って豆畑の偵察に出た。
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皆さん、凄く陽気で「写真撮って・・・」
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ネパールからの出稼ぎだそうだ。
彼らのスマホでもいっぱい記念撮影ごっこした。
言葉は通じないが、スマホの写真見せてFB?って聞いたからいいだろう・・・っていうか、日本のお疲れオヤジの写真は何処にアップしてるんだ? -
グリーンピースかな?
小さなビニール袋に200gくらい貰ってしまったのでBTに上げたら、翌日ポテトサラダに入ってた。 -
チベッタン笑顔
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素敵な家族だね~
大昔、ラダックを旅してたら、こんな感じの家族に
「うちに来てご飯食べない?」
って誘われたことがある。 -
建設中のホテル
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翌朝は、フー・ゴンパ見学のために裏山に登る・・・少しでも涼しい「朝飯前」
何だか分からん場所が登り口 -
簡易水道のホースが凄い! 管理されてるのか?
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水の販売機?
温水の方にはコイン投入口が見える。 -
S社の秘境ツアーでもトレッキングツアーじゃない普通のツアーは、ほとんど山道を歩くことはない。
だからこんな裏山に登るのも一大事だ。
もちろん「私は行かない」も許される。
お年寄りに優しくしないと、リピーターにならないのだ!? -
全員が登れた・・・最高齢は82歳、あやかりたい!
っていうか、下りで私は足首を捻ってしまい、古傷が復活した予感! -
天然ゴンパ?
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泊ってるホテルが見えた。
ホテルに戻って朝ご飯を食べた後、本命のタボ・ゴンパに向かう。 -
ところが狭い道路が工事中で歩けない。
現地ガイドの案内で、民家の門から入り・・・ -
中庭を通過して
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厨房みたいなところを通って
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裏庭に出て
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ゴンパに到着・・・・いらっしゃいませ~
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小さなゴンパが幾つかあって、鍵を持った係員?がその度に開けて、内部を案内してくれるらしい。
写真OKなところもあったが、今回は割愛。 -
改装中で閉鎖中のゴンパもあったが、現地ガイドのパサン(聞いたことあるな)が、この村の育ちということで、内緒で入らせてくれた。
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タボゴンパは比較小さなゴンパと仏塔の集合体?で興味深かったが、とにかくアチ~・・・紫外線バリバリ!
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チケット売り場にお土産が売ってた。
この手のツアーって「お土産物屋には寄りません」もウリだったりするので、欲しいものを見掛けたら即効買った方がいいで。
注・・・お土産屋というのは、明らかにあれじゃん風のお店のことね。 -
マニ車と日陰の犬と、炎天下の女性(左上)が面白かった。
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ホテルの関係者の奥様が自宅に招待してくれた。
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いろいろ活動をしていて、この「モディ首相」と写ってる写真がお宝らしい。
皆マスクしてるので「コロナ禍の?」って思ったら、「インドの空気を奇麗にしよう」的な集まりとのことだった。 -
おやつとジュース
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へ~・・・アーモンドってこうなってるんだ。
てっきりチョコレートに包まったまま木になってるのかと思ってた。 -
私は「犬にもてる」らしい。
ホテルに戻る途中、デカい犬にロックオンされた。
20年くらい前、見知らぬ大型犬にかまれ病院送りになってから、私は犬が苦手なのに。
時々書いているが、シフォンと暮らした13年間で
「犬にも良いヤツはいる」
と思う様になった・・・が、いまだにあの恐怖は蘇る。 -
で、なんでこんなツーショットを載せたかというと・・・
何枚か前に書いた様に、今朝の裏山の下りで足首を痛めてしまった。
緊急事態ということではないが、この先の旅程を考えると油断は出来ない。
で、地元ガイドにどこかに杖が売ってないか聞いたら、使い古した木の棒(杖?)を捜して来てくれた。2018年、赤石岳の下りで酷い捻挫をしてしまい、それの後遺症だと思われるが、少し腫れて熱っぽいので大事を取った。
この杖が写ってる唯一の写真です。
シニアツアー?なのだが、杖を使ってるのは私だけ!
「おれってさぁ、世界中の山を歩いてるんだぜ」 な~んて自慢しなくて良かった。
そして、何時もの「トレッキングツアー」じゃなくて良かった! -
真似された!…杖まで
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ランチを食べたら、スピティ川の断崖に建つ「ラルン・ゴンパ」に向かう。
落石注意!
https://youtu.be/VnAiEBxp6EQ -
これね・・・標高は3900m
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風になびくルンタがカッコいい!
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凄いところに建てたね。
1000年くらい前から建て始められたんだってけど、建築技術はともかく、直ぐにでも風雨によって浸食されちゃいそうな地形。 -
ダンカルゴンパの隣の同じ様な岩山には、何の建造物も無い。
ビジュアル的にはこっちの方がカッコいいんだけど、昔の人は
「調子に乗って、あっちにゴンパ造るとバチが当たるぜ~」
って感覚があったんじゃないかと思う。
危なっかしい場所にタワーマンションやリゾートマンション(死語?)造ると、バチが当たるぜ~・・・って思ったけど、そうか~現代建築は70-80年もてば儲かるって発想か。
バチ当たるで~ -
え~・・・歩いて登るの? って雰囲気は伝わって来るかなぁ
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スピティをツーリング・・・合言葉になりそう。
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写真どうぞ・・・って言われたので撮ってみた。
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若い頃よりは興味はあるが、どう褒めたら( 感動したら)いいのかは分かんない・・・だから辛い。
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こんな狭いところにも土産物屋はある。
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だけど、スマホやってて商売っ気はない。
インド人の「スマホホリック」凄い! -
ゴンパからの眺め
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ここがスピティ川とピン川の合流地点。
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反対側
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ラルンゴンパ、なかなか良かったよ!
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ジャガイモ畑
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遥か下に吊り橋・・・もしかしてあそこまで下って
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やっぱそうだよね~.・・・と思ったら、
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立派な橋があった。
この手の橋って、どういう構造してるのか、クルマが通ると盛大にドタバタ言う。 -
あの道は通らんだろ・・・たぶん
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興味深い地形
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私は「トイレタイム」のこの地層に興味があって、同行の「地質学女史」に聞いたら、とっても丁寧に教えてくれて面白かった。
ただ「これは成り立ちが非常に単純で、誰でも知ってます」と言われてしまった。そうなんだ~ -
これがカザの連泊ホテル。
パックツアーあるある…の、とんでもない郊外で、ホテル周辺、徒歩1時間圏内に店は無いと思われる、って言うか人家も無い。工場っぽい建物や公共施設はあったかも。 -
2連泊するカザのホテルの部屋
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頭の上に飾られた「雪豹」が守ってくれた(何から?)のでよく眠れた。
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スピティの動物図鑑
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なんと~・・・キ・ゴンパビュー
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キ・ゴンパ側から見たホテル周辺のロケーション
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外見と違って内部は素晴らしく、誰も居ないので静まり返っていた。
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こういう建築様式なのか、こんな感じの手作り風装飾板で覆われていた。
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アジアのホテルって屋上にスタッフがテント張って住んでたり、資材が積みあがってたりするじゃん。なのに客に「なんとなく」解放されてたりして。
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で、屋根裏部屋経由で探検に行った。
お~・・ワインだらけの隠し部屋「のみほーだい」?
と期待したら全部空瓶じゃんか~
写真に撮らなかったのは残念だが、このホテルの屋上は凄いことになっていて、景色は良いのだがフェンスが無いので「おちほーだい」みたいな。 -
天気も良くなかったので、ホテルの部屋の窓から撮ってみた。
左下の灯りがキ・ゴンパ
ついでにタイムラプスもやってみたら、ホタルみたいなクルマのライトが面白かった。
動画リンク
https://youtu.be/0_hMUaIOAGk
もったいぶってるわけじゃないんだけど、インド旅行記のアップが滞ってます。暑さと老化で、なんでこんなにモタモタしてるんだ~状態です。でも涼しくなると「よく眠れるぜ~」って、ますます行動時間?が短くなる予感がしてます。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- sanaboさん 2026/09/03 22:35:52
- 強運の持ち主?
- ほいみさん、こんばんは
いただいたグリーンピースをBTにあげたら翌日のポテトサラダに入ってた、というエピソードにほっこり(´艸`*)
下りで足首を捻られたのはお気の毒でしたけど、、でもね、ほいみさんの旅日記を振り返ると、”崖下に落ちたら一巻の終わり”的なあのフェアリーメドゥーへのジープ道を何度も無事に通過され、乗ってらしたお車のフェンダーに落石しても巨大な岩石がほいみさんの頭上に落下することはなく、犬に襲われても狂犬病から生還され(あ、狂犬病になってない?!)、アフリカ方面でもなにかあったような…
このようにほいみさんのヒストリーを紐解くと、生死を分ける運命の分かれ道に幾度遭遇されたことでしょう?
「シニアツアー?なのだが、杖を使ってるのは私だけ!」の自虐ネタには笑ってしまいましたが、やはりほいみさんは強運の持ち主なのだと思います。
あとどのくらい運が残されてるか分からないので、大切にお使い下さいね(≧▽≦)
sanabo
- ほいみさん からの返信 2026/09/03 23:06:54
- Re: 強運の持ち主?
- sanaboさん、早めのコメントありがとうございます。スレスレ起きてました・・・強運?
この手のツアーって、ランチは情けない現地弁当のことが多く、添乗員の(男でも)愛のこもった一品が付くことがあります。
この頃には昨年痛めた膝も快調だったのに、ちょっとしたことで古傷が復活してしまいました。ここ5年くらい、常に何処かが痛い…って年寄りみたいなことを言ってます。
フェンダーに落石事件、あれって日本だったら大騒ぎになります。凄い衝撃でしたが、何が起こったのか分からずかえって落ち着いていたというか。本当に運がいいなら、落石も無いと思うのですが。
普段から山の下りではストックを使ってます。昔誰かが言ったのは「ストック(杖も)普通に歩ける時から使ってないと、加齢で杖が必要になった時に上手く使えないよ・・・とのことです。
私が運が良いとしたら、日頃の行いの結果だと思います・・・sanaboさんも一日三善!
運を使い切ってから天国に行きたい、ほいみ
-
- gontaraさん 2026/09/02 10:09:46
- パサンが居た?
- え?
パサンってネパールトレッキングのガイドじゃなかった?
まぁ話はいい加減にしか読んでないので、深く考えないようにしよう。
人様の住まいを通らないと行けないような観光地って?
なんだか凄いところに来てる感を醸し出した?
落石は運しだいって、正にそうなんでしょうね。
土石流に遭遇しなかったのはラッキーだったのでしょうか。
堰き止め湖なんてのもそこら中に有りそうな感じだし、ご無事で何より。
仏像にどう感動するか?
分かる気がするGONTARA
- ほいみさん からの返信 2026/09/02 13:08:25
- RE: パサンが居た?
- そ~なんですよ。
パサンっていうのは金曜日の意味で、金曜日に生まれたから…とか聞いたことがあります。7人に一人はパサンってことも無いだろうけど! 実は10月に「余り歩かなくていいトレッキング」を予定して、パサンと行こうかと手配中だったんだけど、先日の大洪水のニュースを見て、とりあえずキャンセルしときました。
落石に合ったクルマって何回か見掛けたことがありましたが、まさか自分が乗ってたクルマに当たるとは思いませんでした。これで確率的には「一生当たらない」と思ってます。
お寺の仏像や仏画はともかく、教会の宗教画ほど困っちゃうものもありませんね。
感心したフリが苦手な、ほいみ
-
- たまさん 2026/09/01 12:57:34
- よかったーー
- ほいみさん
ちちぼーさんも書かれているように、私もネパールのニュースを見たときまっさきに、ほいみさんは大丈夫だろうか!!と思いました。
よかった、、冷房の効いた部屋は一番ですよ笑
にしても、あの映像はつらすぎます。
昨日まで香港にいたのですが、あちらのニュースは日本では流さないような映像が流れがちです
(もしかして日本でも流れたかもしれませんが↓)
流されてきた人を、屋根の上にのがれた人たちが必死に「こっちだ、こっち!」と叫んで、やっとその人が屋根の上に、、、の瞬間、屋根が崩れて、上にいた人たち全員が一瞬で消えてしまうという、、、
ホテルの部屋で、うわぁーーーと叫んで号泣しました。。。
温暖化なんぞ存在しない、と言っているトランプが流されてほしいですね。
あと、「ネパールは天国だった」と言った福岡県議も、、、(;´∀`)
BTのなぞ、私はとても気になってました。
まさかの美人添乗員には笑いましたー。
私も大人になってから犬にかまれたので、いまだに手を出せません。
犬もネコも大好きなんですが、、、、
10月はどうされるのですか?
もし行かれるのでしたら、どうか、安全な地域だけにしてください。
たま
- ほいみさん からの返信 2026/09/01 13:38:12
- Re: よかったーー
- ご心配掛けてます。
実は10月にネパールのムスタンへ行こうかと手配中でした。もちろん、とりあえずキャンセルとしときました。
いや~・・・壮絶な映像でしたね。あの瞬間に何百人もの人が亡くなっちゃったわけですから。情報が少なくて場所が何処なのかが直ぐには分かりませんでしたが、私が1998年と2009年に行ったランタン山群のトリスリ川上流部であることが判明しました。
あのエリアは10年前まで中国に抜ける道路が無くて、私も2泊したシャフルベンシが最奥の村でした。氷河の崩落場所に一番近い村なので壊滅してしまった様です。道路が開通して人口も爆増していたと思われます。
大人になってから犬にかまれると、イヌなのにトラウマになりますね。私の場合、大型犬とすれ違いざまに襲われました。散歩してたのが老人だったので、リードで止めることが出来ず「おそわれほーだい」 病院に行ってる合間に飼い主も犬も逃げちゃった・・・という信じられない事態に。
生まれた時からずっと家の中でも犬と生活していたのが、一気に恐ろしくなっちゃいました。今でも犬は余り信用してないんだけど、何故か犬が寄って来る不思議。
最近はパックツアーじゃないと出掛ける気がしないのですが、高くて「もーむり」って感じです。
ほいみ
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