2026/02/13 - 2026/02/16
354位(同エリア1357件中)
Akrさん
ご覧いただきましてありがとうございます。
入籍後1年以内に取得しないと消滅する結婚特別休暇を取得して遅ればせながらハネムーンに行くことになりました。
行先は国内、九州。九州の乗りつぶしも捗ってないし、JR九州の個性的な特急にも乗りたいし、個人的な趣味で行先を決めました。おまけにほぼ観光なしの乗りっぱなし旅。こんなことが出来るのもヲタ夫婦だからこそ 笑
鉄路と航路を絡ませて4日間で九州へ。熊本では楽しい分割併合も。全7話構成でお送りします。
【第6話】
いよいよ九州を後にして新門司から大阪への船旅です。帰りは、名門大洋フェリー。行きで乗った阪九フェリーのライバル会社です。今回は両社の船に乗り、ウチらなりに乗り比べをしてみました。大阪南港までの12時間40分の航海の模様をお送りします。最後に両社の比較コーナーもありますのでよろしければご覧ください。(個人の感想です)
※表紙:(左上)利用した部屋(スーペリア)、(右上)明石海峡大橋の橋くぐり、(左下)船のファンネル、(右下)バイキング夕食
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
スーツケースを門司港駅のロッカーに忘れて小森江で途中下車して戻ったりとドタバタの前回w
小森江駅 駅
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結局、時間がなくなり門司港駅から清水の舞台から飛び降りた気分でタクシーで新門司港へ向かう。
3500円ほどの出費だった。 -
今夜の宿は名門大洋フェリー。
行きで乗った阪九フェリーのライバル会社。両者の船を乗り比べしてみようという企画。楽しみです。新門司港フェリーターミナル 乗り物
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デカデカとCITY LINEと書かれた船体。
関西と九州を結ぶ海の大動脈。
今日の配船は「フェリーきょうと」総トン数15,025トン、全長195m。こちらもライバル、阪九フェリーと同等クラスの巨大フェリーだ。
2021年就航。コロナ禍の真っただ中に新造したんだね。名門大洋フェリー 乗り物
-
それでもかなり余裕を持って着いたのでターミナル内は人はまばら
名門大洋フェリーも事前決済なので乗船手続きは不要。時間になったら直接、船に行ってメールで送られて来たQRコードを提示するだけ。 -
それでは乗船開始時間になったので船へ。
この時間、小倉、門司からのシャトルバスはまだ着いてないのでゆったりと乗船出来ます。早く来て正解だ -
ボーディングブリッジからこれから乗る船をチラ見するとテンション上がるよね。
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それでは乗船でーす
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明るいエントランス。
インフォメーションと隣りが売店。
阪九フェリーと比べて落ち着いた雰囲気。 -
フェリーきょうとのロゴが出迎えてくれる
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船内は、6、7,8デッキが居住区画。
ちなみに最上階の8デッキは上級船室のみの独立した区画。 -
エントランスから上層階へ繋がる階段。
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最近のフェリーではお馴染みなった吹き抜けロビー。
阪九フェリーのような派手さはなく、こっちが好みかな(個人の感想です) -
廊下も落ち着いた雰囲気。
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それでは部屋へ。
名門大洋フェリーは、QRコードは乗船時のみ必要でルームキーは、今時珍しい、昔ながらの鍵。
こっちのほうが船旅って感じがして好き。 -
今夜の部屋はスーペリア。
アウトサイド(窓つき)でツインベッドの部屋。写真右のベッドの壁側に見えるのもベッド。下ろすと2段ベッドになって3人利用も可
窓の下に申し訳程度のテーブル。お互いベッドを椅子代わりにしたら宴も出来ないことはないけど、小上がりがあった阪九のほうが使い勝手は良いかな。
今回は比較のために両社とも同じカテゴリーの部屋にしてみました。 -
ベッドわきには、昔のフェリーの寝台によく見かけたなつかしい謎の小物置きが。
網状だし、コレってなにを置くものなんだろう。スマホなら網の隙間から落ちそうだし。 -
各ベッドには、コンセントとUSB、読書灯、
読書灯は角度を任意で調整できるので便利 -
ライティングデスクと鏡。
ひとりメシなら可能。 -
水回り。
シャワートイレ。阪九フェリーにはなかったシャワールームが付いている。
大浴場があるから今回は使わなかった。 -
コーナーを利用したかなりコンパクトな洗面台。でも、コップはちゃんと2個完備。
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で、ちょっと辛口で書かせてください。
このベッドなんだけど狭いのはやむを得ないとしても、硬すぎる。木のベンチに布団敷いた感じ。ちょっとこれはいただけないかな。まあ。快適さを求めるならもっと課金して上級船室にすればいいんだけどね。
あと、部屋の壁が薄い。隣室の人の咳払いが聞こえるくらい。神経質な人はちょっと問題ですね。八戸~苫小牧のシルバーフェリーの1等室も隣室の音が筒抜けだったなあ。 -
では、恒例の船内散策を。
廊下も木のぬくもりがあって暖かい感じです -
エレベーターもあります
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展望ラウンジ
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外が見えるパブリックスペースですね。
他社によくある船首のフォワードサロンがこの船にはないので船体中央部に展望スペースがあります。いつ見てもあまり人が居なかった。 -
一番安い部屋のツーリストが空いてたのでちょっとお邪魔します。
階段式の寝台になっていて、端の部屋だとちょっとした個室気分が味わえる。
トイレや大浴場が混まない閑散期ならこの部屋もアリかな。いびき親父は不可 笑 -
売店も見て行きます。
日用品からお土産まで各種取り揃えております。 -
船旅のお供、カップ麺も豊富。
長崎ちゃんぽんや長浜ラーメン、熊本ラーメンなどカップ麺にも九州のこだわりが。 -
コインロッカー。
右の白いヤツは冷蔵タイプ。これは重宝するね。 -
テレビラウンジ。
大型テレビとソファが並ぶ。相部屋利用の人には重宝するね -
デッキへの廊下にあった長椅子。
イマイチ、用途が不明。くつろげるような空間じゃないし。
大阪→新門司、2,980円でここに寝るプラン出したら人気出るかも。
へけけさんの旅行記の空港野宿みたい 笑 -
まもなく出航とのことでデッキへ。
写真奥に見えるのがさっき紹介した展望ラウンジ。あそこで海見るならデッキ出たほうが良いという結論になるよね -
19時50分、定刻に出航!
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ファンネルは赤。
名門・大洋のイニシャルのMTがデザインされたロゴ
※名門大洋フェリーは名古屋と門司を結んだ名門フェリーと大阪と門司を結んだ大洋フェリーが合併してできた会社です。名門は名古屋と門司の頭文字。 -
ゆっくりと新門司港を離れます。
さよなら九州。近いうちまた来るね(←そうなの?) -
出航の儀(ただ見てるだけ)が終わったので今度は宴じゃー
6デッキ後方にある展望レストランへ。 -
オーダー式の阪九フェリーと違って、こちらはバイキングスタイル。
夕食2,000円、朝食800円とリーズナブル。さらに夕朝食セットにすると200円引きで2,600円なので迷わずソレにした。 -
今日は日曜の夜だからそんなに混んでない。
座席もかなり余裕がある。 -
料理の種類は豊富。
やっぱり食べ放題が一番だね 笑 -
というわけでごっそり取って来ましたよ。
アルコールは瓶ビールと白ワインのハーフボトル。 -
かんぱーい。
名門大洋は食事レベルが高い。なに食べても美味かった。
やはり茶色は正義なのでした。 -
〆はカレー。
たらふく食いました。バイキングサイコーです。 -
完食!!
2,000円払う価値ありますので名門大洋乗るなら2食ともレストランをおススメします。 -
今度はお風呂へ。
部屋にシャワーあるけどやっぱり大浴場だよね。阪九フェリーは露天風呂つきだったけど、こちらは内風呂のみ。 -
入口にお風呂の混雑状況を知らせるモニターがあった。これは便利だね。
モニター下に現在入浴中の人数とか出てるけど、どうやってカウントしてるのかな。センサーでもあるんかいな。
広い湯船で熱いお湯。じっくり入ってあったまりました~ -
部屋へ帰ったらいつのまにか爆睡。
起きたら朝でした。
相変わらずベタ凪の瀬戸内海、夕べもまったく船体動揺なしで快適な船旅でした。 -
お、まもなく明石海峡大橋をくぐるようですよ。
夜とはまた違った景色なのでデッキへGO -
青空に映える赤いファンネル
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お、もう橋が目の前だ
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自動車運搬船と反航。
瀬戸内海って狭い上に島が点在するから航路も複雑。お互いデカい船を操舵するのは大変だろうな -
朝の明石海峡大橋もいいねー
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くぐりまーす
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いつ見ても楽しい橋くぐり。
でも今朝はあまりギャラリーがいなかった。足代わりで普段使いしている人たちはいちいち橋くぐりなんか見ないのかな。今日は月曜日。観光客は少な目の船内。 -
後ろには航跡。
あらためて船旅って最高です。ずっと見ていたい。 -
食欲には勝てませんのでさっさと朝食営業を開始したレストランへ。
朝食は6時40分から8時10分までの1時間半の営業。 -
朝も空いてて快適
さあ、食うどー -
ご飯茶碗とどんぶりがあったのでおかわりしなくて済むようにどんぶり飯にした。
朝から茶色いぞw
スクランブルエッグに醤油かけて白飯食うのが最高。
ご飯盛り過ぎて後半キツかったけど納豆たまごかけご飯にして食べた。 -
完食~
もう食えません。
朝ごはんも最高でしたよ。これで800円はホント、破格。 -
ご飯食べ終わったら早くも大阪湾に。
やっぱり船旅は朝起きてから目的地に着くまでの時間が長いほうがいいな(←行きの船でも同じこと言ったな) -
あっという間の12時間40分。
ついに大阪南港へ着岸です。大阪南港フェリーターミナル 乗り物
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大阪南港も新門司に負けずフェリー天国。
奥の船が僚船、名門大洋の第1便。新門司17:00発、大阪南港5:30着。
手前の船が、愛媛県の東予を結ぶオレンジフェリー。全室完全個室の大型フェリー。
就航した直後の2018年末に四国乗りつぶしの際に乗ったなあ。 -
岸壁では着岸作業が慌ただしく行われている。
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オレンジフェリーの隣りに着岸。
定刻8時30分。
あっという間の航海でした~ -
後ろ髪を引かれる思いで下船
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なが~い連絡通路
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ターミナル直結のニュートラムのフェリーターミナル駅。
大阪南港は神戸に比べて徒歩乗船のアクセスは最高。フェリーターミナル駅 駅
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新交通システムのニュートラムに乗ります。
最後部の「おとなげ席」が空いてたので座ります。 -
地下鉄を乗り継いでやって来たのは大阪なんば。
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Google先生に宅配便の場所をおしえてもらいました。
ここでここまで何度も忘れ去られそうになった不憫なスーツケースを自宅に送ってしまいます。これで忘れる心配がなくなりました 笑
ここのヤマト運輸、ほぼインバウンド向けで客がほとんど外国人だった。 -
3日ぶりに近鉄のなんば駅へ。
大阪からあとは新幹線で帰るだけだと思ったでしょう?
まだまだ旅は続きますよ。
次回、シリーズ完結の第6話へ。
もはや九州と関係ない話になって行きます 笑
以下、阪九フェリーと名門大洋フェリーの比較検証コーナーです。
乗ってみての個人的な感想です。 -
関西と新門司を結ぶ航路で鎬を削る2社
実際に乗ってみての評価をさせていただきます。
あくまで個人的な感想ですので優劣をつけるものではありません。 -
【船のスペック】 ※今回乗った船です
(上)阪九フェリー「やまと」
16,300トン、全長195m、旅客定員663名、航海速力23.5ノット
(下)名門大洋フェリー「フェリーきょうと」
15,025トン、全長195m、旅客定員675名、航海速力23.2ノット
スペック的には両社互角です。どちらも大きな船です。 -
【ターミナル】
*阪九フェリー:神戸六甲アイランド
アクセス:御影駅(阪神&阪急)とJR住吉駅からシャトルバスで30~40分
※この他、泉大津(大阪)からの航路もあります。 -
【ターミナル】
*名門大洋フェリー:大阪南港
アクセス:ニュートラム フェリーターミナル駅から直結
※名門大洋フェリーは2便体制ですが2便とも大阪南港がターミナルです。
六甲アイランドはアクセスが少し不便。シャトルバスの時間も限られます。その点、大阪南港はニュートラム直結でアクセスは良いです。 -
【部屋】 ※今回、利用した部屋です
(上)阪九フェリー
デラックス和洋室(アウトサイド) ひとり12,130円
※設備:ツインベッド、テレビ、テーブル、トイレ、洗面所etc
(下)名門大洋フェリー
スーペリア(アウトサイド) ひとり13,820円
※設備:ツインベッド、テレビ、テーブル、トイレ、洗面所、シャワーetc
部屋の広さ、ベッドの広さ、寝心地は、阪九に軍配。名門大洋は部屋にシャワーがあるのが唯一のメリットかな。
※金額は2人利用の場合の1名分です。2026年2月現在のもの。 -
【食事】
(上) 阪九フェリー
オーダーシステムを採用。並んでいる料理を取ってレジで精算。今回は アルコール込みで写真の料理でひとり2,000円超だった。今回は夕方に明石焼きを食べてしまい、そこまで空腹じゃなかったから腹ペコで利用したら2,000円じゃ収まらないかもw
(下) 名門大洋フェリー
バイキングスタイル。夕食2,000円、朝食800円。夕朝食セット券だと2,600円とお得。アルコールは別途。
やはり好きな物を金額を気にせず食べられるバイキングスタイルのほうが良い。阪九の料理もレベルは高く、刺身も新鮮で美味しい。が、冷めている料理はレンチンの必要があって出来立てが食べられない。一方、バイキングだと温かいものは温かいうちに食べられるからいいかな。
阪九ならカレーや鉄板焼きなどのオーダーメニューに絞って食べれば満足が行くかもしれない。 -
総評です
*船のスペック 両社とも新造船で互角
*ターミナルへのアクセス 大阪南港の名門大洋
*運賃 互角
*部屋(デラックス和洋室とスーペリア) 快適性で阪九
*供食 気軽で美味しいバイキングスタイルの名門大洋
*パブリックスペース 大浴場に露天風呂がある阪九
というわけで両社互角ですね。
両社とも特色を出していますので互角かと思います。あとは好みの問題だね。
個人的には、阪九なら夕食は弁当持ち込み、名門大洋なら2食付きで船内かな。
敢えて選ぶなら部屋の快適性が高かった阪九です。
※すべて私、個人的な感想ですので、乗船を検討される際の参考としていただければと思います。どちらも素晴らしい船会社です。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- Tagucyanさん 2026/04/29 22:55:12
- 2勝2敗2引き分け
- Akrさま
こんばんは
関西地区と北九州地区をむすぶ2つの会社の船の乗り比べ。改めて見比べてみると、それぞれ特徴があって面白いですね。
食べて風呂入って寝て、起きてまた食べて。長距離の船旅の醍醐味。ただ、朝のうちに着いてしまうのであまりグータラに過ごせないところは、往復ともに共通していましたね(笑)
船のスペックや運賃が大体同じというのはわかりますが、そのほかの部分が両者でことごとく異なるものなんですね。勝敗は見事に2勝2敗2引き分けですか。こうなると、ここから先は趣味の問題になってきますね。そういう選択肢があるのはいいことだと思いますけど。
何かとお騒がせな? スーツケースを預けてしまって身軽になって、まだ続くんですね。少なくとも小森江駅のようなことは起きないしょう(・o・)
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Tagucyan
- Akrさん からの返信 2026/04/30 00:04:31
- RE: 2勝2敗2引き分け
- Tagucyanさま
こんばんは。
コメントありがとうございます。
ライバル2社、それぞれ乗ってみましたが両社とも一長一短あって、うまく出来てるなあと思いました。確かにあきらかにどちらかの会社が優れていたらライバル共存出来ませんよね。だから新造船の投入なんかも同時期なのかなと。レストランにしても1社がカフェテリア方式、もう1社がバイキング方式なのも選択肢があっていいと思います。あとは関西側のりばのアクセスとか好みの問題で決めればいいと思います。正直、今回、両社乗ってみて互角でした。こっちにコレがあればなあというのがたくさんあって楽しい乗り比べになりました。
露天風呂があって食事がバイキングで部屋が広くてアクセスが良ければ最高です。
本当にうまく出来てますねえ。ウチらみたいに往復で乗り比べる人もたくさんいるんでしょうね。
さて、次回は九州と関係がない旅が始まります 笑
まだまだ旅は終わらないのです。
Akr
-
- へけけさん 2026/04/29 20:08:04
- とっても参考になりました。
- Akrさん こんばんは。ご無沙汰しております。明日もお休みなので、酒飲んでくつろいでる所でしょうか。
普段から長距離フェリーはあんまり興味ないんですが、今回のはホント、乗りたくなりなました。いや、あの長椅子野宿じゃなくて、ちゃんとした個室に笑 何と言ってもバイキングのコスパが最高。Akrさんの朝定食みたいな納豆卵かけご飯、ウインナー添え最高ですね。 それと大阪南港からの新交通システムみたいので難波に行けるとこ。往路は門司駅からシャトルバスですね。お二人はコインロッカーに荷物忘れちゃったけど大笑 大体フェリー乗り場って駅から遠いんですよね。なので自分は東京湾フェリーしか乗ったことがない。まあ、久里浜港も遠いけど。
今宵はいっぱい飲んでください。 おやすみなさい。 へけけ
- Akrさん からの返信 2026/04/29 23:50:18
- RE: とっても参考になりました。
- へけけさま
こんばんは。
早速のコメントありがとうございます。
今週は公出しないので連休でまったりしています、悪い癖で昼酒飲んでました 笑
数あるフェリー航路の中でも大阪~新門司航路は、足代わり、宿代わりとしてベストな時間帯を運航しているので普段使いにも便利です。九州の人が往復フェリーで宿代浮かしてUSJ行ったりしてるみたいです。
名門大洋フェリーは、バイキングのレベル高いです。そしてリーズナブル。おススメします。大阪側ののりばもニュートラムの駅直結で全国的にアクセスが悪いフェリーターミナルの中でも別格の好立地です。
今度、九州に行く時にでも一度、乗ってみてくださいね。瀬戸内海航路は揺れもなく快適ま航海ですよ
Akr
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