2026/04/11 - 2026/04/12
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ラムロールちゃんさん
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どこかにマイルの岩手旅、2日目。
この日は大沢温泉に宿泊。
ここは、かなりイイ感じのレトロなお宿で私の好みど真ん中、湯治気分を満喫しました。
温泉写真は完全NGですが、このお宿の写真的見どころは、どちらかというと温泉よりもお部屋や建物内の施設の方なのではと思います。
温泉に入るのは、もちろん最高でしたけどね!
そんなハッピーな私のもとに、JALから不穏なお知らせが…。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
昭和の学校を出て、大沢温泉まで歩く。
この間、徒歩は地味に怖いのだ。
何が怖いって?
熊が。
大沢温泉には、2年前だったかに出た過去がある。
鉛温泉の旅館の方に尋ねると、今年は出ていません、とのこと。
今年は、ね。
今年は…。
今年は出ていないという話だけれど、今日がその1回目にならないとは限らない。
「雨の日、熊、遭遇」と検索すると、雨の日は音や匂いがわかりにくくなるため、熊との遭遇率は上がる、と出た。
イヤーーーーッ!昭和の学校 名所・史跡
-
大沢温泉まで1.5キロなんて、なんでもない距離だ。
一本道で、迷いようもない。
けれど、もし熊が出たら、隠れるところがない…。
最初少しの区間は良かったけれど、やがて、歩道が無くなった。
怖い。
実に怖い。
左右に建物は何も無く、人はおろか車も通っていないので(1台だけすれ違った)、歩く場所が段々真ん中寄りになってくる。
そんなこと全く意味がないけれど、心理的に木々から離れたくて。
傘の柄を持つ手に力が入る。 -
南米の夜でも歩いているかのような警戒具合で、なんとか歩ききった。
はー。
大沢温泉へ行く前に、すぐ近くにあるドイツ菓子のお店へ。
日本に移り住んだドイツ人男性とその奥様がやってらっしゃるお店、バックシュトゥーベ。
今日もケーキを買って温泉へ行くのだ。
ドイツ菓子なんて、面白そうだし。バックシュトゥーベ グルメ・レストラン
-
小さなお店だけれど、ケーキは凝っていた。
フレッシュチーズ(ドイツ語でクワーク)が手作りなのだそう。
それは、クワークを使ったケーキいっとくよね。
なんだかこの旅、裏テーマがチーズケーキ食べ歩きみたいになってきてる(笑) -
大沢温泉、到着。
大沢温泉には、同じ敷地内に、湯治屋と、高級ホテルの山水閣がある。
私が泊まるのは、当然、湯治屋。大沢温泉 湯治屋 宿・ホテル
-
入口。
藤三旅館もそうだったけど、こういう、ガラス戸に旅館名が書いてあるのって大好物だ。
チェックイン開始時刻まで2時間ちょっとある。
食堂へ行ったりして時間を潰そうと思っていたけれど、追加料金(500円)で入れますと言われたので、お願いした。
靴は持って上がって、2階の靴箱に入れるよう言われた。
(この写真は翌朝撮ったので、外のお天気が良い) -
お風呂あがりのくつろぎのスペース。
本当はこの時間はとても賑わっていた。
この写真は、翌朝に撮ったもの。
廊下をずっと歩いて行って、二階へ。 -
イチオシ
二階の廊下。
時間が経つと、部屋の障子の前に宿泊者のスリッパが並んだ。 -
うっわー、イイわ、ここ好き!大好き!
炬燵がまた、良い味を出している。
まだ寒い季節で良かった。
だけど、ここは、内鍵しかない。
中にいる時は締めていられるけど、外出時は開けっ放しということだ。
う…
まあ、貴重品だけ持って出るようにしておけば問題ないでしょ。 -
そんな部屋でも、冷蔵庫がある。
確かに、長く滞在するとなると要るよね、冷蔵庫。
とりあえずケーキをここに入れておこう。 -
では、ふなたちよ、ちょっと待っててね。
お昼ごはん食べてくる。 -
1階にはもっと立派な炊事室があったけれど、2階にも簡易的なコーナーがあった。
ちょっと使ってみたい気はしたけれど、後でケーキ用にお皿を借りただけに終わった。 -
また1階に下りて、まずは昼食。
-
結局、3食、この食堂で摂った。
材料を持ち込んだりして自炊するのもまた楽しいとは思うものの、1泊だけだし。
お食事が付いたプランもあるけれど、自由に好きなものを選びたかったので採用しなかった。食事処やはぎ グルメ・レストラン
-
おろし海老天そば。
お蕎麦はこの辺りで採れたもので、10割蕎麦だ。
風味があって、コシも強くてとても美味しい。 -
食後は、日用品なども置いている、趣のあるお土産物屋さんへ。
南部せんべいと入浴剤などを購入した。
ここ、雰囲気が良いので用が無くても何度も入りたくなった。 -
部屋に戻ると、早速、冷やしておいたラズベリークワークトルテをいただく。
あー、これまたチロルのとは全然違って、これはこれで美味しい。
軽い感じのチーズとラズベリーがマッチ。
爽やかな甘酸っぱさで、1個がするっと終わってしまう。
もう1つ買っておけば…って、いやいや食べ過ぎだし。 -
イチオシ
それから温泉へ。
女性専用露天風呂の「かわべの湯」へ行くのだが、そちらには洗い場が無いので、まずは男女別の内風呂「薬師の湯」から。
「薬師の湯」はゆったりしていたし、「かわべの湯」は、屋根のあるスペースでの雨の中の入浴はとても風情があった。
ここは浴場の写真は全面NGなので、写真なしなのが残念だけれど。
浴槽は小さいものの、他にだれもいなかったので、一人で楽しめた。
そこから夕食までは、だーらだら。
テレビもつけてみたけど、特に観たいものもなく、ただ、ふなたちとだーらだら。
ところで、私の部屋は一番奥の角部屋だった。
お隣は空室。
女性一人旅ということで、気を使って下さったのかな。
お陰様で、安心感があった。 -
夕食は、また食堂へ行って、ひっつみ。
小麦粉を練った生地を伸ばして手でちぎって、いろんな具と一緒に煮込んだ汁ものだ。
素朴な味わい。 -
ひっつみ定食だとタンパク質無さすぎでしょと思ったので、単品にして、イカゲソのから揚げを足した。
-
増水してる感じー。
流れもすごい。
夜、20時から21時の1時間は、大沢温泉自慢の大露天風呂「大沢の湯」の女性専用タイム。
もちろんすぐ行って、一番乗り。
川を挟んで対岸から丸見えのロケーションだけど、夜で真っ暗だったから良しとした。
広い露天風呂で、晴れ晴れと入ることができた。
この夜は、なんと9時間も寝てしまった。
雨音もすごく、川の音がゴオゴオいっていたけれど、気にならなかったみたい。
普段、寝ることだけには神経質なのに、温泉の力かな。 -
翌朝は、もう少し早く起きるつもりだったのに、朝食のスタート時間7時半ギリギリに目が覚めてビックリ。
朝食は予約制で、同じ食堂で。
(前日に食券を購入して頼んでおかなければならない) -
部屋に戻る際に、売店でお買い物。
-
部屋に戻ってスマホを見ると、JALから不穏なお知らせが来ていた。
花巻発伊丹空港行きの便がキャンセルになるかもしれないというのだ。
それはたいそうマズい。
翌日は月曜日、朝から出社しないといけないのに。
1日に同便は4本。
3本目まではキャンセルの可能性が出ている(私が乗る予定だったのは、2便目の13時30分発)
最終便は今のところ大丈夫だけれど、時間の問題なのか?
とりあえずJALに電話して最終便の残席を尋ねると、4席だと。
ああ、それはもうそっちに賭けるべきだろう、ということで変更をお願いした。
本来、どこかにマイルで取った飛行機は変更できないが、こういう場合は変更できるものの、本来の便が予定通り飛ぶことになっっても元には戻せないけれど良いか念を押された。
OKです、OKです。
変更した便が欠航になった場合はと訊くと、その場合はまた変更できると。
そんなわけで、13時半に飛び立つ予定が、18時40分になった。
つまり、約5時間の余裕ができたということだ。
これは、考えようによってはラッキー。
私がフリーで飛行機を取る場合、往路は朝一番、復路は最終にするから。
どこかにマイルはそれもJAL側が決めるので、往路は朝一番、復路は二番目の昼便、だったのが、復路も希望通りになった。
…って、無事飛んだらの話だけど。 -
ふなたち、売店で買った南部せんべいだよ。
私はこれが大好きで!
以前、fuzzさんに南部せんべいが好物だと言ったら、「(世間のお菓子には)他に美味しい物がいっぱいあるのに」と言われた(笑)
いや、でもこの素朴さ、ピーナッツとの抜群の相性は、他に代えがたいんだってば。
周りのところをパキパキと一周食べてから真ん中へ行くのもイイ感じ(←子どもか)。
レースのボンネットのふなが、せんべいに注目している(笑)
他に写っているのは、幅広のぺろっこうどん(なぜか幅広うどんが好き)と、大沢の湯の入浴剤(これは、同じものをチェックアウト時に1ついただいた。旅館の公式からの予約特典とのこと) -
イチオシ
あー、この風景ともお別れか。
1週間ぐらいずっと居てみたいなあ。
もう少し年を重ねたら、そういう旅をしようかな。 -
昨日までの雨が嘘のように、この日は晴れていた。
同じ敷地内にある隣り合った建物、山水閣のロビーで待って、花巻駅への無料シャトルバスに乗車した。 -
花巻駅着。
ここも、全然違う場所みたいに見える。
とはいえ、写真では伝わらないけれど、風が強い。
飛行機、飛ぶかなあ?花巻駅 駅
-
駅前の建物。
銀河鉄道の夜の絵柄なんだろうけど、なんだか旧ソ連みがある。
余分にできた5時間を、何に使うか?
そんなのは一瞬で決定した。
私は計画魔で緻密なスケジュールを立てるけれど、もちろんそれが全てうまくいくわけではないことはわかっている。
ということで、計画には、プランAだけでなく、もう少し時間があった場合のプランB、もっと時間があった場合のプランCがあるのだ。
5時間ということは、自動的にプランCの採用が決定。
…本当を言うと、プランBCは予備として考えたわけではなく、ここにも行きたい、あそこにも行きたい、と検討してみたけれど、時間が足りなくて不採用になった計画を書き出しておいたっていうだけなんだけど。 -
プランCの場合、電車で盛岡駅まで移動。
盛岡駅前から、バスに乗る。
さあ、八幡平へ行くぞー!盛岡駅 駅
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この旅行記へのコメント (11)
-
- あんこう鍋さん 2026/06/07 14:47:23
- 山中の温泉
- ラムロールさん、こんにちは~
表紙の客室のお写真、湯治っていう感じが出ていて良いですね~
畳はまだ青いように見えますが、清潔感は十分ありそうですね。
それにしても1キロ以上、山中を歩くんですか!
確かに熊は怖いですよね~
しかも雨の中!雨なら出ない?とかないですものね。
旅館の外観もいかにも老舗の湯治場という感じがしますね。
ガラス戸の旅館の名前というのは、最近では珍しいですよね。
昔、釜山で泊まったゲストハウスもガラス戸に赤文字でハングルで書いてあって、
懐かしいって思ったことを思い出します。
小さな旅館でも昼食が取れる食堂があるんですね。
確かに山の中だから、他で食事取れませんものね。
ドイツのケーキ、美味しそうです。
また温泉行きたいです。
あんこう鍋
- ラムロールちゃんさん からの返信 2026/06/07 18:31:32
- RE: 山中の温泉
- あんこう鍋さん、こんばんは☆
コメントありがとうございます。
ここのお部屋は、ほんと、大満足でした。
そうなんです、古いけど、清潔感があるんですよね。
だから健康面でも居心地よく過ごせました。
本来なら、バスで行くところなんですけどね。
と言いますか、車で来ているわけでもないのに、途中に観光を入れようとか、普通は思わないのかもしれません(笑)
私が欲張りで。
そのせいで、熊と遭遇しなくて良かったです。
ガラス戸に赤文字のハングル!
ああー、それも好みっぽいです。
異国情緒もあって、良いですね…
美味しい物も食べられて、ゆっくりできて、最高の温泉でした。
温泉旅って、芯から底から疲れが取れますよね。
1年に1回、行けたら良いなーと思います。
ラムロール
-
- りちおin USAさん 2026/06/07 00:33:47
- すべてがディープ!
- ラムちゃん
くま?徒歩??旅館のこたつ??なんか全部ディープ。
そのうえ飛行機問題。
なのに八幡平に行ってしまうんですねぇ。しかもバスで。
自家用車でもなかなか行きづらいのに!
さすがラムちゃんでございますう。
私もディープな旅館とか好きなんだけど、
うちの旦那がイマイチ乗り気じゃないので、なかなか泊まれないなー!
泊まってみたい。
温泉の旅行も見たかったなぁ。
ディープなんでしょうね・・・・・
っていうかふなちゃん二つになったのねん。
りちお
- りちおin USAさん からの返信 2026/06/07 00:34:48
- Re: すべてがディープ!
- もしや二個投稿してる??
なんなの。このシステム(笑)
しかも削除できないという・・・
4トラさん頑張ってぇ。
- ラムロールちゃんさん からの返信 2026/06/07 18:25:18
- RE: Re: すべてがディープ!
- りちおちゃん
コメント、同じのが2個になってた分、こちらからは消せるから、消させてもらったよ。
本人も消せるようにしてほしいよねー(^_^;)
旅先は、パートナーが乗り気じゃないと、なかなかね。
特にこういう系のお宿は、好き嫌いが分かれるところみたいだし。
大沢温泉は、温泉(浴場)の写真はNGで残念ではあったけど、まあでも、ここの見せどころというか特徴は、浴場よりも建物だと思うので。
この前日の鉛温泉は、建物よりも温泉がポイントだったから、撮らせていただけて良かった☆
ふなは、もともと2梨なんです。
海外だと気を配るべき荷物は最小限にしたいから、交互に1梨ずつ連れて行ってたんだけど。
いっぺんに連れて行くのは、ほんと、初めてだったかも。
そういう意味でも、梨たちは楽しかったかな。
ラムロール
-
- ホーミンさん 2026/06/06 13:52:50
- クマが出る?(;・∀・)
- ラムちゃん
こんにちは。
またまた私も好みなディープ宿を紹介して下さってありがとうございます。
泊まりたいのよね~、こういう雰囲気のお宿に。
だけど誘っても誰もノッてくれないばかりか、引かれてしまってます。
一人旅は自信がありませんし。
1月に岩手に行きましたが、盛岡の街を歩いていると、fuzzさんを思い出してしまいました。会ったこともないのにね。
ここを歩いたのだろうな、この店に入ったかな等々。
熊に遭遇しなくてよかったです!1.5キロが長く感じられたでしょう?でもしっかり道路の写真撮影もされて、さすがです。
災い転じて八幡平のおまけつき。何が幸いするかわかりませんね。
- ラムロールちゃんさん からの返信 2026/06/06 21:50:03
- RE: クマが出る?(;・∀・)
- ホーミンさん、こんばんは☆
書き込み、ありがとうございます。
えー、引かれちゃうんですかー?
イイですよね、こういうお宿。
ここは、観光とか無しでここにずっと居てただダラダラしていても、それもまた価値ある時間と思える感じでした。
やっぱり、思い出しますよね、街を歩くだけで。
fuzzさんは旅行記で顔出しされていたから、対面していらっしゃらなくても、そうですよね…。
いろんな方のそういう記憶の中で、fuzzさんは生きていらっしゃるんだなと思います。
熊、怖かったです(>_<)
だからこそ、伝えたい一心で写真を撮りました。
プラス時間の八幡平は、好きな物に浸れて、今回は強風に感謝です。
ラムロール
-
- 毛利慎太朗さん 2026/06/05 10:00:39
- ニアミス
- ラムロールさん、こんにちは。
大沢温泉編も楽しんで拝見しております。
山水閣は泊まったことあるんですが、自炊部はお風呂を利用したのみであったので、お部屋の様子が気になってたんですよね~
畳表も最近張り替えられてるみたいで、居住性は良さげかな~なんて。
昔ながらの売店も健在であったと、前回旅行記にありましたが、「PayPay使えます」っていう文字で一気に現代みがあるというか…私、よく使うので嬉しいですけどもね笑
ま~あとは炊事場の10円式ガスコンロ、これは鉛温泉にもありますよね~、これは如何にも湯治場という雰囲気ではありますけどもね。
お風呂は自炊部のお湯は心地よい熱め(43℃)だった気がします。
>ひっつみ
俗に言う「すいとん」ですね、ここら辺では「はっと」「つめり」とも。
一関では、餅とともに人気のある食べ物ですが、私はどちらかというと、「すいとん」派ですね。
餅は食べると眠くなるというかですね。
そういえば4/12といえば、Fuzzさんのお墓参りをした日でした…あの日は凄く風が強かったんですよね…ニアミスしてたこと気が付かなくて申し訳なかったです。
へえ、八幡平へ…どう形成を逆転したか続きが楽しみです(^^)
毛利慎太朗
- ラムロールちゃんさん からの返信 2026/06/05 12:53:48
- Re: ニアミス
- モーリンさん、こんにちは☆
書き込みありがとうございます。
本当に、すごいニアミスだったんですね!!
私、不思議な話とかそんなに信じる方ではないんですが、これはもう、信じざるを得ません。
あちこち旅の空かもしれないfuzzさん、12日は岩手で待っていらしたんでしょう。
私がこのタイミングでどこかにマイルをやろうかなと思ったのも、偶然ではなかったのかも…。
PayPay使えます(笑)
確かに。
そういうところは現代ですね。
古き良き部分を残しながらも利便性をUP、なかなかやるなー。
すいとんっていうと、戦時中?という感じがします。
懐かしの食べ物とか観光客が喜ぶ郷土料理とかいうんじゃなく、今も現役で人気があるんですね。
八幡平へは、私の愛するモノ関連の場所へ行きました。
ラムロール
-
- てくてくさん 2026/06/04 15:07:10
- このようなストーリーになるのか
- ラムロールさま
こんにちは。
天候不順もあって、あれれ八幡平に行かずにとっとと大阪に帰るのね。
と思って読んでたら最後にどんでん返しでした。
次、月末まで先延ばしにしないように!
てくてく
- ラムロールちゃんさん からの返信 2026/06/04 22:34:43
- RE: このようなストーリーになるのか
- てくてくさま
こんばんは☆
書き込みありがとうございます。
そうなんですよ、天候不順のせいで、逆に八幡平へ行けることになったんです。
実はもう、旅行記はできているんですよ、珍しく。ふふふ
次の旅行に集中するためなんですが。
少し日を空けてUPします。
ラムロール
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