2026/03/05 - 2026/03/05
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旅行ブロガー電車丸(嶋拓)さん
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久留米市は九州の北部または福岡県南西部に位置しており、福岡県において第3位の人口約30万人を有している都市です。九州の中心都市である福岡市から約40キロメートルとなっています。県南部の中核都市ともなっており、九州自動車道と大分・長崎自動車道の分岐点にも近く、国道3号ほか5つの国道が通っていて、交通の要衝となっています。
久留米を語るうえで不可欠なのは豊かな自然です。久留米市が位置する筑後平野は米や麦、野菜、果物などの生産が盛んな土地として有名です。肥沃な大地と綺麗な水に恵まれた久留米市は、フルーツの一大生産地で1年を通して様々なフルーツ狩りが楽しめます。一例を揚げると、ブルーベリー/6月上旬~8月下旬、マンゴー/6月下旬~8月上旬、ぶどう/7月上旬~9月下旬 、梨/8月上旬~10月中旬、いちじく/8月上旬~10月下旬 、柿/9月下旬~12月中旬 、みかん/10月中旬~11月下旬、いちご/12月中旬~5月中旬です。
久留米の地名は室町時代の「久留目」という表記が戦国期に「久留米」となったものが由来となっています。主な説として、古代に渡来した機織り集団「呉部(くれべ・くりべ)」が居住した地、または筑後川が蛇行する様子を表す「クルメク(転く)」が語源とされる説などが挙げられます。
今回は福岡グルメを満喫し、いちごの生産現場を見学出来て満喫した1日になりました。特にいちごの生産現場の見学は青果の仕事をしている私にとって良い刺激でした。
最後になりますが、私の旅行記を見て久留米市に行きたいと 思ったきっかけ及び久留米市に旅行に行くときの参考となれば幸いです。久留米市の旅行が皆様にとって忘れられない思い出になります事を心よりお祈り申し上げます。
参考資料
・久留米市
・久留米観光サイト
・久留米シティプロモーション
・西鉄グループ
・西鉄の仲介
・うちの郷土料理
・博多劇場
・石橋文化センター
・果物ナビ
・農研機構
・道の駅くるめ
・小林青果株式会社
・マイナビ農業
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久留米市に到着!長崎以来の九州で農業が盛んな都市なのでワクワクしました!
久留米駅 駅
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最初はフルトリエを訪問しました。
フルトリエは1910年創業の長い歴史があり、中村果樹園が運営する農園であります。110年以上にわたって受け継がれてきた果樹栽培の技術と現代的な観光農園としてのサービスが融和した施設となっています。地元の学校の社会科見学や食育活動にも協力しています。
梨を中心にぶどう・いちごなどさまざまなフルーツを生産しています。新鮮な果物を使ったパフェやランチ、野菜を販売が行われています。フルトリエ 中村果樹園 グルメ・レストラン
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フルトリエで栽培されているいちご。これからのいちごの栽培が楽しみになりました!
フルトリエ 中村果樹園 グルメ・レストラン
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バスを使って、西鉄久留米駅に行きました。
西鉄は1942年設立の日本の大手私鉄であり、福岡県を拠点に鉄道や日本最大級のバス事業を展開する「西日本鉄道株式会社」の通称であります。福岡市中心部の天神を基盤として、天神大牟田線や貝塚線、グループ会社を通じた広範なバス路線網、国際物流、都市開発事業などを手掛けています。前身は九州電気軌道株式会社であり、1908年に資本金100万円で発足しました。
2018年(平成30年)に創業110周年となりました。「まちに、夢を描こう。~Connecting your Dreams~」をコンセプトとしています。高い収益力を誇り、グループ全体の年間営業収益は約4,116億円にのぼります。西鉄久留米駅 駅
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昼飯は西鉄久留米駅の中にある竹乃屋を訪問しました。
竹乃屋は福岡県を中心に展開する人気の焼き鳥・居酒屋チェーンであり、前身である創業者竹野孔が父親の経営する食堂の倒産を機に1976年8月18日に開業した5坪13席の「焼鳥豊竹」が始まりとなっています。2009年から多店舗展開に本格的に開始し、福岡県、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、鹿児島県、宮崎県、大阪府の駅立地を中心に多業態展開を行っています。
創業当時は料理は焼き鳥しかなありませんでしたが、竹乃屋グループ直営「あかね農場」の平飼いストレスフリーで生産された「あかねの虜」、宮崎県高鍋で飼料にハーブを使った「ハーブ豚いぶき」、福岡県朝倉や大分県山国で生産してもらっているお米、産地へ出向き生産者から直接買い付けた旬の食材なども使った居酒屋定番おつまみや創作料理などが盛りだくさんです。主力商品である「博多ぐるぐるとりかわ」は全国に販売が広がっています。西鉄久留米駅 駅
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店内は屋台で食べているような感覚にさせてくれます。
西鉄久留米駅 駅
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メニューからごまさばと博多豚骨焼きラーメンにしました。
ごまさばはサバの通常よりやや薄く切った刺身を醤油、いりごまやみりんを加えて和えたものであり、生のサバの食べ方としてよく知られている郷土料理です。そのまま食べる他以外に飯に乗せて湯等をかけ茶漬け風にして食べる場合もあります。こうした食べ方が広がった胡麻と鯖がめちゃくちゃ合います!
博多豚骨焼きラーメンは博多を代表するご当地グルメであり、茹でたラーメンの細麺を豚肉や野菜、かまぼこなどのたっぷりの具材と一緒に鉄板で炒め、とんこつスープや特製ソースを絡めて焼き上げたラーメンです。屋台の鉄板という限られた調理スペースを活かして誕生しました。福岡に来た時に食べて欲しいです!西鉄久留米駅 駅
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その後は石橋文化センターを訪問しました。
石橋文化センターは美術館(本館・石橋正二郎記念館)をはじめとして音楽ホールや図書館を備える複合文化施設であり、昭和31年に株式会社ブリヂストンの創業者である石橋正二郎・名誉市民から郷土久留米市に寄贈されたバラやツバキなど四季折々の花が彩る広大な庭園を有しています。園内は、市民の憩いの場や文化芸術の拠点として多くの人々に親しまれています。
営業時間は9:00~17:00、定休日は月曜日(祝日、振替休日の場合は開館)となっています。2026年は開園70周年を迎えます。春の時期はソメイヨシノなど5品種約150本の桜の見ごろに合わせてライトアップやマルシェなどのイベントが行われています。石橋文化センター 公園・植物園
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まずは「みどりのリズム」清水多嘉示。
「みどりのリズム」清水多嘉示は1956年の同センター開園に合わせて設置され、踊る二人の少女をモチーフにした優美な作品です。庭園のシンボルとして親しまれています。
石橋文化センター以外に大阪の御堂筋、長野県須坂市役所などをはじめ全国各地に設置されています。1951年、上野公園内設置彫刻コンクールの第1位となった経歴があります。石橋文化センター 公園・植物園
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次はペリカン噴水。
ペリカン噴水は園内の中心近くに位置しており、白いペリカンの像が印象的なスポットです。四季折々の花や緑に囲まれた憩いの場となっています。石橋文化センター 公園・植物園
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その後は石橋文化センターの石橋文化センター 香りのバラ園を訪問しました。
石橋文化センター 香りのバラ園は香り高い品種を集めたており、小道を巡りながら多種多様なバラの香りや色や形の違いを楽しめるのが特徴です。著名人にちなんで名づけられた品種を集めたバラ園で、その人物のイメージと重ね合わせながら鑑賞するのも楽しむのもお勧めです。
園内のカフェ楽水亭でバラソフトが限定販売される以外にキッチンカーが並ぶマルシェや、バラ苗の販売、フラワーアレンジのワークショップなどさまざまなイベントが行われます。また、期間限定でライトアップされる光のバラ園が開催されて日中とは違う雰囲気を楽しむ事が出来ます。バラが咲く時期に行ってみたいです!石橋文化センターの日本庭園 公園・植物園
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次は久留米市美術館を訪問しました。
久留米市美術館は久留米や九州ゆかりの近代洋画を収蔵して多彩な展覧会が魅力となっており、昭和31年(1956年)に「とき・ひと・美を結ぶ美術館」として平成28年11月にオープンした美術館です。営業時間は10:00~17:00(入館は16:30まで)、定休日は月曜日(祝日の場合開館)、展示替え期間、12月28日~1月3日となっています。
多彩な展覧会を開催しています。 様々な作品があり、刺激的でした!久留米市美術館 美術館・博物館
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いよいよ本日の目玉であるいちご栽培の見学!その中でいちごきらりを訪問しました。
いちごきらりは12月から5月下旬まで7種類のいちご狩りが楽しめ、2017年にオープンしたいちご農園であります。減農薬・減化学肥料で育てた稀少品種の「淡雪(白いちご)」や、福岡県のブランドいちご「あまおう」などのいちご狩りが楽しむ事が出来ます。高設栽培なので屈まず、土で汚れる事はありません。
一般的な化学合成農薬・化学肥料の使用量を福岡県での平均使用量の5割以下に減らすなど様々な工夫をしています。私が食べたいちご及び栽培されているいちごを一部紹介します。 -
まずは淡雪。
淡雪は果皮が白みがかった淡いピンク色をしている白いちごの1つであり、果皮がかためなので輸送性は良好となっています。ほどよい甘味があり、酸味がおだやかなのが特徴です。へたが青々として新鮮さがあり、果皮に張りのあるものを選ぶのがお勧めです。
生産量はまだ少ないので希少な高級いちごとして出回っています。国内だけでなく、アジアを中心とした海外へも出荷行われています。可愛らしい見た目を活かしてケーキやパフェなどに利用するのもおすすめです。めちゃくちゃ美味しかったです! -
次はあまおう。
あまおうは甘味と酸味が調和して風味のよい味わいが特徴となっており、2005年(平成17年)に登録されたイチゴであります。名前は福岡県内での公募によって命名され、「赤い」「丸い」「大きい」「うまい」の頭文字を合わせたものであります。また、「甘いイチゴの王様になれるように」との意味も込められています。
福岡県でのみ栽培や販売ができ、「あまおう」のいちご狩りも福岡県でしかできません。形状や大きさ、赤色のつやや輝きなどから等級が分類されている事から等級はグランデ、デラックス、エクセレントの3つの等級があります。販売場所は、農家直売、デパートや大手ショッピングモールなどになります。 -
3番目は紅ほっペ。
紅ほっペイチゴ本来の甘酸っぱさを堪能できる品種であり、 2002年(平成14年)に品種登録されました。名前は果皮が美しい紅色で果肉も中心まで赤くなること、そしてほっぺが落ちるような食味のよさを表しています。春の観光シーズンに多く収穫できるのでいちご狩り用の品種としても活躍しています。
食べると、甘さとほのかな酸味が口いっぱいに広がります。味が濃くなる時期というのがあり、1月下旬ごろから3月初旬にかけてが最も糖度酸度とも高くなる傾向があるようです。後味まで華贈答用にも好評となっており、お歳暮・内祝い・誕生日プレゼントなど特別な贈り物にお勧めです。 -
最後はよつぼし。
よつぼしは三重県・香川県・千葉県・九州沖縄農業研究センターが共同開発し、2017年(平成29年)に品種登録された「種子繁殖型」のいちごであります。出荷シーズンは12月からとなっており、早ければ11月頃下旬頃から収穫されます。甘味が強くて酸味も適度にあるので濃厚な甘酸っぱさが味わえます。
「甘み」「酸味」「風味」「うま味」が揃って四つ星級に美味しいことから「よつぼし」と名付けられました。よつぼしは種子繁殖であるため、病害虫の親子間伝染を回避し、抜群の増殖率で優れた種苗を効率よく得ることができるメリットがあります。 -
記念にいちごを持ち帰りしました。様々ないちごを食べれて良い経験になりました!
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いちご狩りの後は久留米ふれあい農業公園を訪問しました。
久留米ふれあい農業公園は市民が農業に触れ合える場所として平成10年に作られ、耳納北麓の恵まれた自然の中で心身がリフレッシュでき気軽に農業を知ることのできる公園であります。ふれあい農園は一年間一区画の菜園をレンタルでき、園内の農業を体験できます。
有機肥料づくりの講座や栽培の指導も行っているので、気軽にチャレンジできます。小規模の農地を使って、余暇などを利用して農作物が栽培できます。久留米ふれあい農業公園 公園・植物園
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久留米ふれあい農業公園をで栽培されている野菜。
久留米市はレタス、小松菜、ほうれん草、春菊、大根などが全国トップクラスの生産量を誇っている事から福岡県において最大の農業都市となっています。久留米市が最大の農業都市になっているのは筑後川の恵みによる肥沃な筑後平野、温暖で安定した気候、「種苗・苗木類」を筆頭に果樹、野菜、畜産など多岐にわたる多様な作物が栽培されているためです。また、久留米市には5つのJAが存在し、技術力と情報共有が盛んな環境も関係しています。
ビタミンKが豊富な栄養機能食品のサラダ菜や、甘みの強い新ブランド「美小姫(みおひめ)」大根などの野菜があります。市内の直売所や道の駅に行くと、地元農家が育てた新鮮野菜を購入できます。久留米ふれあい農業公園 公園・植物園
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最後は道の駅くるめを訪問しました。
道の駅くるめは福岡県久留米市の国道210号線沿いにあり、地元産の朝採り野菜が購入できる「農産物直売館」、郷土料理が味わえる「ほとめき庵」などのさまざまな施設が完備されている道の駅です。大型駐車場も整備されているので、地元の人々や多くの観光客が訪れます。
四季折々の自然に触れ合い、やすらぎを満喫できます。販売されている商品を紹介します。多種多様な新鮮な採れたて農産物をはじめ、加工品、地場特産品が盛りだくさんとなっています。ほとめきの里 道の駅くるめ 道の駅
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最初はかつお菜。
かつお菜は肉厚でちりめんのような深いしわがあり、福岡市を中心に古くから栽培されてきたアブラナ科の葉野菜であります。濃い緑色の葉は長さ40センチ、幅25センチ前後と大ぶりであります。漢字では「勝男菜」と書くので縁起のよい食材としてお正月料理に使用されており、特に福岡の「博多雑煮」には不可欠です。
名前の由来には諸説ありますが、一説には「カツオだしがいらないほど旨みが強い」「煮るとカツオのような旨みが出る」からとされています。旨みが強いので薄味でもおいしく食べられます。始めて聞いた野菜なので機会があれば食べてみたいです!ほとめきの里 道の駅くるめ 道の駅
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次は富有柿。
富有柿は甘味が強くてやわらかくて食感はサクサクとしているのが特徴であり、甘柿の代表的な品種として有名です。岐阜県で誕生しました。出回るのは11月から12月上旬頃となっており、奈良県、岐阜県や福岡県、和歌山県など各地で栽培が行われています。
他の品種と比較すると果肉の食感が良く糖度が高いことから「甘柿の王様」と言われています。タンニン、ビタミンK・B1・B2、カロチンなど多くの成分を含んでいます。ほとめきの里 道の駅くるめ 道の駅
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最後はやよいひめ。
やよいひめは「とねほっぺ」に「とちおとめ」を交配したものを育成して誕生し、2005年(平成17年)に品種登録されたイチゴです。甘味が強くてまろやかな酸味があるのが特徴です。やよいひめの名前は3月でも高い品質を維持できるのが特徴である事が由来になっています。
切ってもきれいなので、加工品にも人気の品種となっています。生産者の努力によって栽培技術は年々レベルアップしているといいます。ほとめきの里 道の駅くるめ 道の駅
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様々な農産物の見学出来て良い刺激になりました!次は糸島市か朝倉市に行きたいです。帰りは西鉄を使って福岡空港で帰りました。
西鉄久留米駅 駅
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