2025/12/27 - 2026/01/11
58位(同エリア181件中)
肉団子さん
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2025/12/31
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車での移動
ドイツミュンヘン空港のSixtレンタカーで借りたクルマは快適か!?
2026/01/01
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2025/2026年末年始 人生最後の欧州スキーは中盤へ! オーストリアからイタリアへ来ました。
Day3でオーストリアのカウナンターラーグレッチャー、フェンデルスを滑ったらやっぱり脛の外側が攣った。左右交互に何度も何度も・・・あぁ気持ちいい・・・じゃない痛い!! という事でDay4は養生ドライブ、でもでもスキーに来たのだから!しかも欧州終滑だから!・・・Day5はムリにもでスキーへ!
行った先はソルダ(Solda)スキー場です。イタリアと言っても南チロルなのでドイツ語表記はスルデン(Sulden)でした。
観光案名所にあったエリアマップだとオルトラー(Ortler)に属するようです。https://www.ortlerskiarena.com/en/ski-areas.html
このエリアは北イタリアでもボルツァーノから西、スイス・オーストリア国境までの範囲を指すようで、有名処はあまりなさげ! エリアネームのオルトラー山の近くには夏スキーで有名なステルヴィオがあるのですが、冬営業していない為なのかグループに入っていないのが不思議!!
で、行ったソルダスキー場のスぺックを見てみるとこんな感じ。
■Solda/Sulden
標高:トップ3,250m ベース1,900m
総滑走距離:44km(初級17km、中級13km、上級14km)
索道:合計10基(ロープウェイ・ゴンドラ4基、チェアリフト5基、サーフェイスリフト1基) コースマップ:https://seilbahnensulden.it/lifte-pisten/
1日券:58ユーロ(約12,000円 為替、クレカ手数料換算)・・・リフト券代は混雑期など割と細かい値段設定がありました。WEB購入で1週間前に購入すれば8%引きがあったりもします。(いつもじゃない?) WEB購入の場合は日本語表示ができないのでスマホがあると楽です。
標高はこのエリアでは最も高く、イタリア全土では5番目。(1チェルビニア・ツェルマット、2ステルヴィオ、3モンテローザ、4アラッバ・マルモラーダ) ゲレンデはざっくりT字レイアウトで南に広がる3,000mエリアがマドリッチオ(Madriccio/Madritsch)、西はK2(仮称)で2,500mクラス。東のカンゼル(Kanzel)も2,500mクラスの配置。
マドリッチオエリアは総じて緩中斜面でそこそこ長く高速ロングターンがとても楽しいです。上級コースは雪不足でクローズでしたが欧州あるあるで急斜面と中斜面の違いは見たところ、良くわからない感じ!
カンゼルは金沢のセイモア上部ゲレンデみたいなイメージ、なんだか不思議な感覚でした。K2サイドは休憩後に脛が攣りだしたので、びびって断念。(なんだかとても悔しい)
総滑走距離は44kmと欧州スキー場では中規模の下ぐらいですが、滑った感でいうと、ここより広いとされていたオーストリアのカウナンターラーグレッチャースキー場に比べれば広く感じ、且つ滑り応えはまぁまぁ!
景色ではマドリッチオエリアは初見は「おぉぉぉぉ!」ですが、エリアが広くないので景色変化はあまりないのが残念。氷河は対面のゼブル山(Zebru)にありましたね。カンゼルエリアの2,400m付近からの景色は山が近すぎずワイドで良かったです。
アクセス路は難所はほぼ無く積雪や凍結があってもそんなにストレスは無いと思います。岐阜県のウィングヒルズに行く事を考えれば楽勝級です。
Day4 養生ドライブに言及すると、急な空き日だったのでグーグルマップ依存!ナウダース(Nauders)からマッレス・ヴェノスタ(Malles Venosta)に昔行った時は交通量も少なくゆっくりドライブできた記憶があるのですが、今回はもう煽られ運転でした。辺境の小さな村のイメージが人が多く新しい建物も多く感じられたので時代は進んでいるのでしょうね。
このエリアはオーストリア側にナウダース、イタリア側にサン・ヴァレンティーノ(San Valentino)、ベルピアノ(Belpiano)、ヴァトレス(Watles)というスキー場があります。盟主的にはナウダースでヴァレンティ―ノとベルピアノは超ロングゴンドラで結接されていました。ちょっとびっくり!
修道院や城壁に囲まれた街などがありましたので、気分転換が出来て良かったです。いじけなくてすみましたww
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- JAL ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
Day4 の始まりはここ!
12/31-1/1の滞在で、年末はパーティでしたが、ぼっちな自分はそんなオソロシイ輪の中に入るなんて・・・ダイエットできてしまうほどの修行です。なので、なんだかんだ理由をつけて部屋で凍えていました。(暖房が超弱いっ)Gasthaus Weisskugel ホテル
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スルデン(Sulden)スキー場です。イタリアとは言え南チロルなのでドイツ語読みでした。
イタリア語ではソルダ(Solda)となります。歴史的に北イタリアはドイツ語併記の地名などが多いですよね!Sulden am Ortler Ski Resort 体験・アクティビティ
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1番ゴンドラでマドリッチオエリア山頂駅へ行くとなんとガチャガチャがあるではないか!?
おぉ・・・ -
ロープウェイの山頂駅です。
1,900mから2,610mまで昇ってきました。
この後リフトでマドリッチオエリア3,250mまで上がっていきます。 -
このマドリッチオエリアはスキー場の南に位置していて、このリフトで3,250mまで昇っていきます。方向は東を望んでいますね。
しかし、欧州の朝って日陰だ・・・寒いっ -
山頂からの眺め!
西方向を見ています。正面にあるのがゼブル山です。
中央がグランゼブル、右手はモンテゼブル!(真ん中は不明)
どれも山麓部に氷河がありました。 -
マドリッチオエリアはほとんど中斜面の緩い側なので高速ロングターンが気持ちイイんですっ 人もいないしグルーミング跡も綺麗だし、いや~スキーって楽しいっ
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黒コースは×なのね・・・
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ゼブル山です。
このスキー場、マドリッチオエリアが狭いので景色変化が無いんですよねぇ
この山ばっかり見てる感じ!
この裏手側に夏スキーで有名なパッソ・デッロ・ステルヴィオ(Passo dello Stelvio)スキー場があります。 -
グーグルマップでいうとPasso del Madriccioのあたりから北をみています。
やっぱり雪少ないですよね。
ワタシ、アレなんです。暖冬男なんです。
しかもワールドクラスです。行く先々の国で〇〇年ぶりの暖冬に遭遇するんですよねぇ~ で自分が居ない間の日本は猛烈な寒波到来!とかってなる事が多いです。世のスノーヤーのみなさん。ごめんなさい。 -
マドリッチオエリアの全体像が見えます。
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ちょい南側の様子。
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ここもコースなんですけど、雪がねぇ~
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ロングコースを爆走してきました。
カリカリバーンですが気持ちいいです。
ここでコース取りを間違えて下山コースへ・・・ -
誰も滑っていないから不安でした。
途中でコースがなくなっていたらどうしよう!など震えてましたね。
中央の山の右下にある尾根の三角は氷河でした。 -
下山コースからシルトシュピッツェ(Schildspitze)を望んでいます。
雪がもう少し付いていたら格好いいのに・・・ あ~あれかー!俺が原因かぁ・・・ごめーん! -
不安な下山コースをほぼ下まで降りてきました。
コース整備は完璧で程よい中斜面、緩斜面でしたので脚に不安のある自分には結果良い滑りが堪能できました。 -
再度、ゲレンデトップへ行こうとしたんですけど、ロープウェイ乗り場がカオスでしたのでガラガラなカンゼルエリアへ!
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雪山と索道設備の出会い物景は好きですね。
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正面の山は良くわかりませんがマップをみるとオルソ(Orso)というみたいですね。
コースは朝方人が多かったのか、雪が跳ねられていてシャリシャリバーン!エッジがなかったらちょっと無様だったかもっ -
下山コースです。
対面にもコースがあって空いているし行ってみようとしたら。
脛が攣り始めたので断念・・・あぁ -
午前中で3/4を滑ってしまって、さらに脚が攣ったのでランチにしましょう。
Laerchenhof ホテル
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木彫りのおじさん
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ランチ前にも一度休憩で入っていてこの時はホットココアをオーダー!
オーストリアのスキー場より1~2ユーロ(弱)安いですね。 -
店内は割と狭いですがシャレオツです。
しかしホットココアの時のスタッフは普通の対応だったんですけど、ランチメニューのスタッフを捕まえたところ、超塩対応でしたねぇ
席に案内されず、後から来た客を通す!声掛けしても逆切れ調・・・う~ん
ここでメシはやめておこう!! 退散しました。 -
ウロウロしていたら脛の攣りも軽減したので、カンゼルエリアをもう1本滑りましょう。
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上級コースです。
ですが日本のスキー場の方が手ごわいですね。
例えば白馬コルチナの稗田コース、木島平の山頂コースなんかは泣いちゃいますもんね。 -
山頂、中腹、山麓と雪線が入っているのが面白い!
これでスキーはやめました。
下山したもののクルマまで攣ってたので、も~ムリ!
これで欧州滑走2日目が終了。 -
ランチはゲレ食を探したのですがなかなかオープンしていない。
なのでビレッジにあったホテルで食事を!
シュニッツェルをオーダー。シンプルなとんかつでしたが、ここのは美味しかったです。Hotel Julius Payer ホテル
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ポテトもフランススタイルじゃないのと、ハードフライ&塩しっかり!なので美味しい~
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旅の友もだんだん汚れていきます!
今回の旅はいつもの倍の期間(2週間)借りているとは言え、まさかの25万円ほど・・・えらいこっちゃ・・・ -
この日の宿「Roadhotel Vinschgau」に到着!
宿からNGが出ているのでしょうか? 2回ほど新規登録を申請しましたが、登録できないみたいですね。 -
部屋が広く、ベッドもしっかりしつつふっかふかなのでとても眠り易かったですねぇ
今回は久しぶりにチロルエリアに来たんですけれど、昔ながらの山小屋風の客室からビジネスライク側にふったデザインの所が多かったですね。
あと、無人チェックイン・チェックアウトがすごく進んでいましたね。
地方の小さなペンションでも電子化・無人化が進んでいてちょっとまごつきました。 なんでもオーストリアもイタリアも人で不足だとか・・・さらに地方だと若い人がいないから・・・ う~ん!どこも一緒ですねぇ -
おしぼりや爪楊枝、割箸の袋にはSAMURAIとありました。
結構いろいろなお店で出てきたので、流行ってる?
ここでDay5は終わりです。
次の写真からはDay4です。 -
Day4はオーストリアからイタリア側への移動です。
スキーをした!しない!に限らず脛が攣っていたので、この日は移動日にして養生ドライブになりました。
ルートは、オーストリアのフンツからイタリアのサン・ヴァレンティーノ、マッレス・ベノスタを満喫!
※旅行の後半、帰国後の2週間以降は脛攣りがなかったので、私の腰痛(脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア)は時差による体調変化の影響を受けるのは確認できた事になりますね。 -
レジア湖とCima Dieci(山)の景色です。
白馬の青木湖ですかねww
この山のにはシェーネベンスキー場(Schöneben)があります。
2008/2009に行った時は、左手にサン・ヴァレンティーノ(San Valentino)と右手にベルピアーノ(Belpiano)の2つのスキー場でしたが2018/2019シーズンに長距離ゴンドラで接続し統合したようです。 近隣の大型スキー場への対処と思いますが雪不足があるのでちょっと厳しいか・・・ -
サン・ヴァレンティーノ(San Valentino)がある側の眺め!
雪は少ないですが、連日-15℃前後なので湖が凍っていますね。 -
同じエリアから北側を見ています。
雪少ないですよね~昔は写真を撮っている街なんか真っ白だったんですよね。 -
そこそこの交通量で気持ち良かったです。
でも交通量は増えたような気がしますね。 -
この日のランチで行ったエリカさんです。
欧州は旅行のみで30年で約50日ほどしか滞在した事がないのですがイタリアを初め欧州のピッザが美味しいと思った事は無かったです。それこそ★ありのお店いも行っていますが、粉臭さとかが気になるのでピッザという料理自体が苦手!しかし、このお店でとうとう素晴らしいピッザに出会えた。海鮮ピザ。薄生地で焼き強めでクリスピーみたいで美味しい。ピザ生地の生臭さがないのがとても良い。得意じゃないトマトソースも細切れの蟹身とツナとが上手く絡んで酸味が感じも控え目でとてもおいしい。シーフードも全く臭みが無く美味しい。 オープンと当時に満席近くになったので人気店のようです。ピッツェリア レストラン エリカ ピザ
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これこれ!!
欧州ピザあるあるのパン生地が苦行!が全くなかった!!美味しい~ -
美味しいピッザを食べた後に糖質消費スクワットをしたポイントです。
背後にはワイン畑があって人の気配がないので存分にスクワットできましたww -
モンテ・マリア修道院です。
このエリアをウロウロしたのは12月31日だったので、他の観光施設はスキー場ぐらいしか開いていない。その中でオープンしていた数少ない観光施設?(修道院だけど)でした。 -
観光案内でここには、写真のようなクリプト(隠し部屋、墓、聖遺物の保管室、修道院創設者が埋葬された半地下部屋)のツアーがあったので参加してみました。写真ではフレスコ画が見事だったので胸アツで参加したのですが、行ってみると破損個所が多くイマイチな感じ。ツアーガイドは修道士の方でしたがドイツ語なので、私はニコニコして一緒についていっているのみ! クリプト内は写真撮影禁止でしたので観光パネルを撮っています。
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修道院何にある教会堂へ!
イタリアなのでフレスコ画圧倒的なんですが、期待大です!! -
中に入りました。
あれ? ひかえ・・め ですね・・・ キンキンキラキラとか歴史感がある朽ちたフレスコ画とかは・・・ -
祭壇も割とシンプルでした。
全体的な造形やデザインは古き時代の洗練された感があって、これはこれで!! -
修道院内には博物館が設けられていました。
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赤は良くみるのですが緑青(写真だと青ですね)の法衣が格好いいです。
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特別なミサの時に身に着けていたそうです。(グーグルレンズ翻訳)
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これも「赤本」ですね。
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銀食器の造形もかなり緻密でなかなか見事でした。
来客用とか! 私ぐらいじゃこれでもてなしてもらえないとは思いますが・・・ -
クリプトツアーの入口部分に展示してある馬車です。
あの峠道を上ってきたのか・・・馬も乙ですね! -
駐車場も無料ですが、割とスピードの出しやすい見通しの悪い峠道の途中にあるのでちょっと注意が必要です。
ブルクアイス(伊語:ブルグシオ)を俯瞰して見ています。
良い眺めですね。 -
フュルステンブルク城(Fürstenburg)を見下し・・・見降ろしています。
雰囲気がいいですね。 -
グロレンツァ(独語:グルンス)の街に来ました。
この街は城壁でぐるっと囲まれているので胸アツでした。 -
南門です。
もう少し早い時間に来ていたら昇れたんですけどねぇ~
残念。
通路が印象的です。 -
城壁内は小さな中心街には見栄えのする建物がありますが、ほんのちょっと外れると生活感まるだしの建物が多かったですね。観光スポットまではいかないようです。
-
東を見ています。
背後の山方向の宿に泊まっていました。
この後は1番目の写真の宿へ戻り一日を終えました。翌日がスキー場へGO!
今回はここまでです。
読んでくれてありがとー!!
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この旅行記へのコメント (3)
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- 肉団子さん 2026/02/26 20:23:17
- 雪少なくカリカリでした!
- willyさん。
お体の調子はいかがですか?
私も前回手術した後は、パリ五輪見てましたっ!! 同じですねっ
と、コメントありがとうございます。
今、考えると日本で脚(脛)が攣らないので時差影響なんですかねぇ?!
ますます海外スキーは・・・
外国の現地ツアーは、いつもニコニコして終わりです。
ガイドさんにも話せないからねぇ~と話を振らないようにいつも予防線張ってますww
まぁでもやっぱりもう日本で良いかなぁと思います。
旅行記には触れていないんですが、夕食なんてスーパーでパンと生ハム!たまにスナック菓子でした。なんだか食べたい!って思えなかったんですよねぇ
復帰されたら是非欧州滑ってきてください。
そして無人チェックイン・アウトなどを堪能してもらってww
お大事に~
- willyさん からの返信 2026/02/27 13:21:32
- RE: 雪少なくカリカリでした!
- 肉団子さん
お返事ありがとうございます。
日本では攣らない?!それは不思議ですね。安心感というギアが働いているんでしょうか。今シーズン、国内は雪は多そうでしたが、春の到来も早そうなのでシーズン終了早まりそうですね。
グルメの肉団子さんが食べたいと思えないとは・・・もう飽きた、ってこともあるのでしょうか。でもたしかに日本はおいしいです。しみじみそう思います。種類も豊富だし。
体調はだいぶ楽になってきましたが、まだソロソロ歩いてます。30㎝ほど開腹したのでしばらくかかりそうです。リンパも全部とってしまったので今後激しい運動はほぼできなくなりました。よって今後スキーも緩斜面を1日数本とかになりそうですがそれはそれでヨユーのリゾート生活を満喫できそうです(うちの人達のスキーは大変体育会系です)
willy
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- willyさん 2026/02/26 11:56:32
- 雪少ない
- 肉団子さん
やっと続きを拝見しました。足、いたそうですがそれでも運転はなさったんですね、すごい。
そしてやはり雪が少ないですね、ほんとに。わたしはちょうどオリンピック期間病院のベッドで寝ながらみていましたが、ほぼ人工雪だったそうで。
(その後退院して自宅療養中です)
モンテ・マリア修道院が素敵な感じでした。ドイツ語のツアー、他の客は笑ってるのに笑うことができない孤独感を私も以前味わったのを懐かしく思い出しました。
無人チェックイン・チェックアウト、増えてるみたいですね。まだ経験ないですが、そのうちどこかでまごつくのかしら・・。
willy
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