2026/01/01 - 2026/01/02
313位(同エリア1810件中)
ayaさん
この旅行記のスケジュール
2026/01/01
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車での移動
送迎サービス(GetYourGuide)
2026/01/02
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バスでの移動
ギョレメオトガル→ウチヒサル
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バスでの移動
ウチヒサル→ギョレメオトガル
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車での移動
タクシー
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車での移動
タクシー
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この旅行記スケジュールを元に
カッパドキアにやってきました。
冬にも関わらず奇跡的に気球ツアーも催行され、雪景色の絶景を見ることができて大満足♪
他の観光スポットは、レッドツアー・グリーンツアーには参加せず、ローカルバスで行きたいところだけを回りました。
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12月
30日 関空→仁川/仁川空港のトランジットツアー参加(新浦市場)
31日 仁川→ドーハ→イスタンブール
⇒https://4travel.jp/travelogue/12028499
1月
1日 アヤソフィア/カッパドキアへ
⇒https://4travel.jp/travelogue/12028693
2日 気球/ウチヒサール城/ゼルヴェ野外博物館
⇒この日記です
3日 カイマクル地下都市/バクーへ出発
⇒https://4travel.jp/travelogue/12031907
4日 バクーIN
5日 ゴブスタン・泥火山ツアー/旧市街
6日 ゾロアスター教寺院
7日 イスタンブールIN
8日 狂犬病の注射(!)/スレイマニエモスク他モスク巡り
9日 ドルマバフチェ宮殿/ボスポラス海峡サンセットクルーズ
10日 トンビリちゃんの像まで散歩/メフメットエフェンディ/帰国
11日 羽田→関空
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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この日記は1月1日にイスタンブールからカッパドキアへの飛行機が、ネヴシェヒル空港に到着するところからです。
カッパドキアへ近づくにつれ、辺りは一面雪に!
こんなに雪が広がっているのを見たことがないのでテンション上がります。 -
約2時間遅れでネヴシェヒル空港へ到着。
飛行機から建物まで歩いて行くのですが、ダウンを預けてしまったため寒かったです…ネヴシェヒル空港 (NAV) 空港
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小さな空港で、手荷物受取レーンは壁に沿って真っすぐの1つだけ。
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雪…!寒い!
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事前にGet your guideで手配しておいた送迎サービスの人と無事合流できました。
ギョレメにあるホテルまでは1時間ほどかかります。 -
あちこちのホテルを回るタイプの送迎サービスで、私たちの泊まる「ヴィレッジケーブハウスホテル」は一番最後でした。
ものすごい坂の上にあったので、ちょっと怖かったです笑坂の上にあって景色がいい by ayaさんヴィレッジ ケーブ ハウス ホテル ホテル
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洞窟ホテル、すごく雰囲気がありますね…!
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チェックインを済ませて、お部屋に案内してもらいました。
お部屋からの眺めが最高です! -
お部屋の中はこんな感じ。
ベッドがものすごく高かったです笑
ローソファは座り心地がよくて、家にもほしくなりました。 -
床には壺が。
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バスルーム。
ヒュッレムがハマムで身体を洗っていたような桶?がありました! -
シャワーを使うとバスルームがめちゃくちゃ暖かくなって過ごしやすかったです。
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ご飯を食べに外に出ました。
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イチオシ
ナイスビューだ~
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ギョレメにももちろん猫。寒そう…
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ピカチュウみたいなのいた。
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素敵な雰囲気です。
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google mapでみつけた「ギョレメレストラン」へ。
ギョレメ レストラン 地元の料理
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床に座れるのと、壺ケバブが気になって来てみました。
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内装が素敵ですね。
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壺ケバブはファイヤーありです!
このおじさまが結構クールな感じで、特に呼びかけとかもなく急に始まるので、壺ケバブが出てくる気配があったらすぐにカメラを準備してください笑
夫が笑顔でグッドってしたらニッコリしてくれました(^^) -
メゼと壺ケバブ。
お肉がすごく柔らかかったです。
他にポテトの入ったヨーグルトサラダも頼みましたが、そちらはポテトがかなりぼそぼそで食べきれませんでした。。
全体的に味は普通かな…? -
サービスのお茶が出てきているテーブルもあるようでしたが、レジに直接会計に行ったら出てきませんでした。後で気づいたけど、トルコって基本テーブル会計なのでテーブルに呼んだほうがよかった感じですね…
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帰り道で見つけた猫さん。
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歩いているだけで楽しい( *´ω`* )
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街がキラキラしています。雪なのがさらに幻想的。
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標識
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ホテル近くのお店?に貼ってあった漢字の張り紙が気になって見ていたら、女性が中から出てきました。
"come in!"ということだったので、少々戸惑いながらも入ってみました。 -
中は小さな工房のような部屋で、ものすごく静か。女性はお茶を飲みながら椅子に座っていました。脇にベッドがあって誰か寝てるし、ここは一体?
全く状況が掴めていなかったので、「えっと、ここは何?」と聞いてたところ、「瓢箪ランプを作っている。私が作っていて、ここで栽培している」と教えてくれました。 -
すごく綺麗。
「瓢箪って日本語でも瓢箪っていうんだよ」
「日本語で言ったのよ」
「じゃあトルコ語ではなんて言うの?」
「カボチャ族はすべてカヴァックっていうよ」
などと話しました。
あと中国人がよくくるので、中国語の案内を出していたらしい。 -
少し話してお暇しました。
すごく静かで、幻想的で不思議な体験でした…。
カッパドキアすごいな。魔法の世界? -
明日は気球ツアー(のはず)なので早く寝ます!
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1月2日の朝。
7時に気球ツアーのピックアップがあるので、6時少し前に起きました。
外はまだ真っ暗。
スマホを見ると中止のメッセージは来ていなかったので、多分催行されるっぽい…?
冬は飛ばない日も多いとのことで、無事気球に乗れるのかドキドキです。 -
ホテルのレセプションルームで待機。
このホテル、日本人が本当に多くて、この日も何組かの日本人が気球ツアーの迎えを待っていました。
徐々にピックアップされていくみなさんと、なかなか迎えの来ない私たち。時間があっているのかだんだん心配になってきました…笑 -
トルコのクリスマスはいつ終わるんだろう?
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10分ほど遅れて迎えがやってきました。
ミニバスで気球乗り場へ。まだ外は暗いです。 -
着いたのは岩場の中の開けた場所。
気球が膨らまされている最中でした。
初めて間近にみる気球の大きさにびっくり!気球 (バルーンツアー) アクティビティ・乗り物体験
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火が出るときは結構すごい音がしますw初めて聞いたから、これにも驚きました…!
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膨らんできた。気球と比べると人が豆粒みたいです。
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ファイヤー
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膨らみました!もう飛び立っている子もいますね(^o^)
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乗った。
みんないい場所を取りたいので我先にという感じでしたが、乗る順番はある程度決まっているようで、ざっくりと呼ばれた順に乗っていきました。
直前に申し込んだからか最後の方に乗ることになり、夫とは隣のセクションになってしまいました…
また、乗るときはかごを乗り越えて乗らないといけません…
ステップはありましたが、運動神経が皆無なのでかなり怖かったです。。 -
と、飛んだ!!!
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すごい…(語彙力)
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大絶景すぎる(T-T)
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夜明け前の空がとても綺麗。
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そしてこの一面の雪景色!冬にきて大正解だったかも?
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ただ上空は本当に寒くて指の感覚がなくなりました笑
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空が素敵な色。
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イチオシ
かなり高くまで飛びます。
下を見るとちょっと怖い。 -
高度を上げたり下げたりしながら飛行します。
いろいろな景色が見えるように回転しながら飛んでくれました。 -
かなり地面すれすれを飛行したり…地面に近づきすぎて、みんな着陸するのかと勘違いしていました笑
地面には動物の足跡がハッキリと見えます。 -
他の気球と。
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イチオシ
夢?
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日の出です。
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イチオシ
なんかもうあまりに綺麗で、感動して泣きそうでした。
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日の光が、気球や雪に映って美しすぎる…
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イチオシ
山の形がまたいいですよね。
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きれい…
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朝焼けで地表がピンクに染まるのは、冬ならではかもしれません。
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影が長い。
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お迎えの車がちらほら現れ始めました。
そろそろ終わりみたいです。。 -
ソフトランディングで無事に帰還。
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なんと気球は車の荷台に着地します。すごい技術だ。
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こちらの素敵な気球は
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まさかの手で移動させられていました笑
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イチオシ
心に残る体験だった…
2人で4万円弱と少し高かったので悩みましたが、乗ってよかったです。 -
片付け中。
かごから降りるとき、かごの壁にあるステップを使い、自分の体を持ち上げて降りないといけないのですが、全然降りられず…
同じセクションにいた方に助けていただいた上に、スタッフの人に抱えられてやっとおりました(´・ω・`; ) -
だいたい8:30くらい。
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終わった後は乾杯!
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寒すぎてグラスが凍ってます笑
今まで飲んだ中で一番冷たいシャンパン?でした。 -
フライト証明書もらった。
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ホテルに戻ってきました。
とりあえず朝ごはん。
同じような写真が2枚ありますが、1枚はおかわりです。 -
部屋で2時間ほど休憩して、13時頃にまた活動開始。
横になっていたら大音量でアザーンが流れてきて、異国情緒がはんぱなかったです。 -
この子はホテルで飼われているワンちゃん。
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ウチヒサール城に行きます。
カッパドキアはレッドツアーやグリーンツアーで回るのが定番ですが、ツアーには参加せずローカルバスを使うことにしました。
ホテルからバスターミナルまでは歩いて10分くらいです。 -
街なかに普通に奇岩があるのがすごい。
明らかに人工的な穴があるし、昔使われていたのかな? -
ファットな人が歩いて来ればよかったんだけど…笑
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イチオシ
果物
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I love Goreme!
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バスターミナル(ギョレメオトガル)
ウチヒサール城へはネヴシェヒル行のバスに乗りますが、ちゃんと行き先の看板が出ているのと、一番手前に停まっているのでわかりやすかったです。 -
10分くらいでウチヒサール城最寄りのバス停に到着。
料金はバスの中で現金で支払いました。一応おつりはもらえます。
ウチヒサール城までは徒歩10ほどかかります。
※この写真はバス停ではありません。道中にあった看板です。 -
リサイクルボックス?
?げ方が合成みたいだなと思いました。 -
すべてがいい感じ。
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イチオシ
夏とか、お花が咲いている季節も絶対に綺麗なんですが、冬は冬で別の美しさがありますね。
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写真を撮りながら歩いていたため、当然10分では着きませんでした笑
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景色が壮大です。
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ウチヒサール城が見えてきた。
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標識?
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こちらの木の枝には鳥がいっぱいいました。
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何か丸々しててかわいいですね。
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野良犬もたまにいます。
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やっと着いた!最後の方は少し坂になっていて辛かったです…笑
ウチヒサル 散歩・街歩き
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どうやってこの岩を住めるように加工したんだ…?
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気球の上にはめちゃめちゃ鳩がいました笑
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木登りしている猫ちゃんがいました。
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別の猫さん。
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せっかく来たのでウチヒサール城を上ってみることに。
入場券だと思って2枚買ったら、記念品の0ユーロ紙幣でした…たしか1枚300TRY…(T-T) -
岩の内部ではなく、基本的には外側を上っていきます。
入ってすぐの部分は岩内部で、生活用品などが少し置かれていました。 -
登るぞ(`・ω・´)
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登っている途中も絶景でした。
カッパドキアは奇岩と気球のイメージしかなくて、こんなすごい景色が広がっていることは知らなかったので驚きました。 -
登頂~
意外とすんなり登れました!途中途中に立ち止まれるような場所があり、雪で座れなかったけどベンチもありました。 -
頂上の碑みたいなやつかな。
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すごいなあ。
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街もばっちり見えます。
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奥にある山の形が綺麗。
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てっぺんは、ところどころ急に穴が開いていてちょっと怖いです。
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善意のはやにえ。
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下山。壁面に彫られている四角の穴も人工的ですよね。棚なのか…?
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晴れてよかった~
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探検心がくすぐられる階段もあります。
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お城の門。そして猫。
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ちょっと危険なところで記念撮影している人。
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夫のトイレを待っていたら猫さんがおりました。
なおウチヒサール城のトイレは有料でした。 -
日向ぼっこ中の猫を見に行く猫。
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一瞬ひるむも反撃に出るキジトラ。
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3秒くらい喧嘩になった。
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この子はあきらめて崖を降りていきました。
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穴の中へ。どうなってるんだろ。
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触ったらめちゃくちゃホカホカだった。
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ものすごく人懐っこい子で、立ち上がって「撫でて~!」とアピールしてきて可愛すぎました。
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イチオシ
絶景をバックにおじさんに撫でられる猫。
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猫ちゃんとも遊んで満足したので、再びバス停へ。
この後はゼルヴェ野外博物館に行く予定ですが、一度ギョレメに戻らないといけません。 -
つらら。
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ウチヒサール城近くの露店のお土産屋さんにあった「見ざる聞かざる言わざる」。
wikipediaによると
「日本語の語呂合わせから日本が三猿発祥の地と思われがちだが、3匹の猿というモチーフ自体は古代エジプトやアンコール・ワットにも見られるもので、シルクロードを伝い中国を経由して日本に伝わったという見解がある。」
なんですって。
てっきり日本の慣用句だと思ってた。 -
とりあえずバス停へ。
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"YASAK"はオスマン帝国外伝でよく出てくるので覚えました。駐車禁止。
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こんな長いつらら初めて見た。
※バスが写っていますがここはバス停じゃありません。
ギョレメ行のバスは、降りた場所のだいたい向かいあたりです。 -
バスでギョレメのオトガルに戻ってきました。
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ゼルヴェ野外博物館もバスで行こうとしたのですが、バス停の場所が曖昧&1時間に1本ということで、Uberでタクシーを呼びました。
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景色がすごいな。
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ゼルヴェ野外博物館到着!閉園まであと1時間くらいでした。タクシーにしてよかったです。
ここにも猫ちゃんたち。ゼルヴェ屋外博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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チケットを買うときに「パシャバー(妖精の煙突)と共通の1日券だけど、もうすぐ閉園するからパシャバーには行けないけどいい?」と念を押されました。
パシャバーは行かない予定だったのでOKして購入。というか、ここまできて帰るという選択肢はない。 -
ホテルから歩きでも行けるギョレメ野外博物館じゃなく、わざわざゼルヴェに来たのは、両親が「ゼルヴェ野外博物館のがよかった!面白かった!」と言っていたからです。あとギョレメより空いていそうだったから!
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岩を削った住居の集落を歩いて見学することができます。
博物館内はすごく広く、1時間では全部見れないかもです。私たちも奥までは進みませんでした。 -
変わった形の岩がたくさん。
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教会と言っていた気がする。
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ここで人が暮らしていたというのが信じられないです。どうやって生活していたんだろうか…
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ものすごい数の奇岩があります。
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祭壇?
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誰かが書いたハート笑
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冬になれば雪も降りこむだろうし、寒くなかったのか気になります。洞窟ホテルが結構温かいので、意外と大丈夫なのか。。
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調べたところ、この前の辺りの広場で結婚式などをしていたらしい。
あれは何?という場所がちらほらあって、こういう歴史的な場所こそガイドをつけた方がいいんだろうなと思います。 -
結構上の方にも窓のようなものがあって、上下の移動が大変そうだな…とか思いました。
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ここで滑って思いっきり転びました!
スノーブーツなのに雪でやや滑っていたので、雪がなかった岩に足を掛けたら凍っていて(´・ω・`; )
顎を打ち付けたけど大判マフラーのおかげで無事、カメラもたまたま付けたままにしていたカメラアクセサリーのおかげで死を免れました。。
2バウンドくらいした割にアザだけで済んだのは、不幸中の幸いですね… -
気を取り直して残りのコースを進みます。
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ちょうど閉園の17時くらいに出てきました。
猫たちのごはんタイムでした。 -
「バスが1時間に1本来るらしい」という情報をもとに、駐車場に出てみましたがバス停の場所が分かりません。。
他の観光客は全員レンタカーで来てるっぽかったです。 -
だんだん暗くなってきた…
歩いて帰れる距離でもないので、行きのタクシードライバーさんがくれた連絡先にWhatsAppで連絡してみました。
連絡した直後、駐車場にいたらしいタクシーが去り際に声をかけてきたのですが、「もうタクシー呼んだから」と断ってしまい…。
その後、WhatsAppがなかなか既読にならなくてドキドキ(T-T)
数分後にドライバーさんから返信があって、迎えに来てくれることに。
しかもめちゃくちゃ丁寧で、「ごめんなさい、自分はエリア外で行けないんだけど、仲間が行きます」と連絡してくれました。 -
来てくれたー!これで凍死は免れました。
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無事、ギョレメに戻ってこれました!
今回はたまたまドライバーさんが連絡先をくれていたりとか、まだ周りにタクシーもいたからよかったです。
日中ならともかく日暮れ近くに、帰りの交通手段をちゃんと考えずに来ると死ぬかも、という学びがありました。。 -
とりあえず晩ご飯へ。
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Google mapで高評価だった「Sedef」というレストランに来てみました。
セデフ レストラン 地元の料理
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お店の前にかわいいワンちゃん。
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テラスと屋内が選べたのでテラス席をチョイス。
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イチオシ
床屋さんビュー。ネオンと花がいい感じ。
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お皿がかわいいです!
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メゼが3種も出てきました。どれも美味しい(^o^)
夫はすっかり定番となり始めたレンズ豆のスープを食べていました。 -
何ケバブだったか失念…
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飲み物をブラックティーにしたら、食後にもお茶が出てきてお茶だらけになりました笑
しかも普通に注文した方は、ポットで出てきて飲み終われず( ̄∇ ̄; )
こちらのレストランが、ギョレメで行ったレストランの中で一番美味しかったです! -
ぼちぼちホテルに戻ります。
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メリークリスマス2026( °ω° )
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あの、ホテルに戻ったら、ホテルのワンちゃんが部屋まで着いてきたのですが…!?
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かわいい…
名前はカドゥフェンだそうです。
カッパドキア最高すぎる…
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ヴィレッジ ケーブ ハウス ホテル
3.29
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旅行記グループ 【トルコ・アゼルバイジャン】2025-2026冬旅
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