2026/01/04 - 2026/01/05
89位(同エリア257件中)
ayaさん
この旅行記のスケジュール
2026/01/04
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バスでの移動
空港バス
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Puskin Restoran
2026/01/05
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ビビヘイバット・モスク
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マッド・ボルケーノ
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World's First Oil Well
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Homely Cafe & Restaurant
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バクー・ブールバール
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この旅行記スケジュールを元に
バクーに来ました!
到着した日から、翌日にゴブスタン、泥火山、旧市街と主要な観光スポットを回った日の日記です。
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12月
30日 関空→仁川/仁川空港のトランジットツアー参加(新浦市場)
31日 仁川→ドーハ→イスタンブール
⇒https://4travel.jp/travelogue/12028499
1月
1日 アヤソフィア/カッパドキアへ
⇒https://4travel.jp/travelogue/12028693
2日 気球/ウチヒサール城/ゼルヴェ野外博物館
⇒https://4travel.jp/travelogue/12029326
3日 カイマクル地下都市/バクーへ出発
⇒https://4travel.jp/travelogue/12031907
4日 バクーIN
5日 ゴブスタン・泥火山ツアー/旧市街
⇒この日記です
6日 ゾロアスター教寺院
⇒https://4travel.jp/travelogue/12039818
7日 イスタンブールIN
8日 狂犬病の注射(!)/スレイマニエモスク他モスク巡り
9日 ドルマバフチェ宮殿/ボスポラス海峡サンセットクルーズ
10日 トンビリちゃんの像まで散歩/メフメットエフェンディ/帰国
11日 羽田→関空
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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アンタルヤから順調に飛行を続け、アゼルバイジャンが近づいてきました。
景色が素晴らしくて目が離せません。 -
カスピ海と思われる場所を通過。
本当に海だと思うくらい、ものすごく大きかったです。 -
カスピ海を超えてすぐの街。結構な密集具合です。
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ヘイダルアリエフ国際空港に着きました!
こちらの機械でアライバルビザを取得します。日本のパスポートがあれば無料でとることができます。
ビザはレシートのようなぺらっとした紙なので、失くさないように大切に鞄にしまっておきます。念のため、スマホにもビザのデータをダウンロード。
ネットについてですが、アゼルバイジャン対応のesimがほとんどなく、kkdayで130か国対応のものを購入しました。
20GBで2,700円とまあまあ高い…ヘイダル アリエフ国際空港 (GYD) 空港
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無事に入国できました。
新しくて綺麗な空港。 -
一旦落ち着きたかったので、ひとまずスタバへ。
というか、空港の規模の割に、選択肢がスタバかマックしかない。。
また、トイレにやたら親切な清掃の方がいたのですが、出るときに「あのーすみません、お金をもらえませんか?」みたいなことを聞かれて驚きました… -
バクー市内へは空港バスで向かいます。
バスに乗るには「バクーカード」(BAKI KART)という交通カードが必要です。
バクーカードのチャージはおつりが出ない仕組みのため、チャージしすぎると損する可能性大。
しかし少額紙幣を空港で手に入れるのは至難の業らしい…どうするか悩んだのですが、ダメ元で試してみたら、こちらのATMで5マナト紙幣をキャッシングすることができました! -
5マナトでバクーカード購入+チャージ。
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ちょうどバスが停まっていました。荷物は自分で車両の下にしまうシステム。
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2026年1月現在の時刻表を載せておきます。
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近代的なデザインの空港です。
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バクー市街へ出発してしばらくすると、さっそく変わった形の建物が。
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だんだんと中心部に近づいてきました。
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事前に調べていた通り、独特の形のビル多し。
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28Mayのバス停で下車。
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ホテルはバス停すぐの横断歩道を渡ったところにある「Parkside Hotel & Apartments」。
空港からのアクセスを重視して選んでみました。 -
チェックイン。そこそこ広いです。
柱がすごく邪魔なとこにあるのが特徴的。パークサイド ホテル & アパートメンツ ホテル
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洗面とトイレ部分は普通だったけど、シャワールームが見たことないくらい尖ってました笑
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とりあえずお昼ご飯を求めて街に出てみることに。
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ホテル横の通り。
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どんなものが売っているのか気になって、八百屋さんはついチェックしてしまいます。
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バクーもちらほら猫ちゃんがいますね。
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マンション?の横にあった設備。なんだろう?
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写真の奥の方に映っている赤い服のお兄さんに、急に「リコー!?」と声をかけられました。
RICHO GR IIIxで写真を撮っていたので、それを見つけて声をかけてきたみたい。よく気づいたなあ。
「見せて!」と手を出されたけど、さすがに盗まれたらたまったもんじゃなので拒否( ̄∇ ̄; )
「不審がられてる?」と思ったのか、自分のソニーのカメラを見せてくれました。そして「ダイドウモリヤマって知ってる?日本のストリートフォトグラファーなんだけどGRを使ってて…」という話をして去っていきました。
本当のカメラ好きニキだったのか。なんかごめん。
森山大道の使っていた別のカメラCOOLPIX s7000も持ってきていて、そっちなら渡してもよかったんだけど、ホテルに置いてあったので見せられなかった。 -
かわいらしいコンテナ。
ここの向かいのレストランでご飯を食べました。 -
「Puskin Restoran」というお店です。メニューも多くて、値段もお手頃だったのでおすすめ。
「何か変わったものを食べてみよう」と思い、何故かヨーグルトの冷製スープを頼んだ上にドリンクをアイランにしてしまい…ヨーグルトがダブった…
夫はボルシチを初めて食べて、感激していました。私もボルシチにすればよかった(´・ω・`; ) -
お肉もいただきました。美味しかった。
ご飯の後は特に活動せず、ホテルに戻って休むことにしました。 -
アゼルバイジャンでもラブブが流行ってる…!?
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イチオシ
ホテルに戻る前に少しだけ周辺を散歩。
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モデルみたいな猫ちゃん。可愛い。
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アゼルバイジャンの方が、トルコよりも猫に対してドライな感じがしました。
そして猫の方も人にあまり懐いていなさそうでした。 -
アゼルバイジャンといえばザクロ。試してみたらよかったです。
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貼り紙っていいよね。
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巨大な松ぼっくり。吸い殻と比べてみてください。
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カジュアルに国旗が掲揚されています。
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色合いがおしゃれ。
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晩ご飯はBoltでデリバリーしました。
スープ、サラダ、ラフマジュン、ケバブサンド、水で2,000円程度だったかな。物価は思ったよりも安めでした。
何も考えず生野菜を頼んでしまいましたが、お腹は痛くなりませんでした。食べ過ぎて苦しくなったけど(笑) -
ここから1月5日。
ゴブスタンと泥火山に行くための半日ツアーをGet your guideで予約しました。
待っていても全然ガイドの人が来ないので、なんでだろう?と思っていたら、what's appで何回か連絡が入ってました。通知が来なくて気づかなかった。 -
ホテルの前に車を停められなくて、少し離れた場所に来ていたみたい。
結局ガイドの人が徒歩で迎えに来てくれました。 -
何か所か回って人をピックアップしていきます。
次に迎えに行ったイスラエル人の男性2人が待ち合わせ時間を間違えていたらしく、かなり待ちました。
待っている間に、ガイドさんが自分用に持っていたらしい未開封の水を何故かくれました。 -
なんとか全員ピックアップ。
今回のメンバーは、イスラエル人2名、イタリア人2名、ブラジルファミリー、スペイン人とイギリス人が一人ずつ、ロシア語を話すお兄さんたち。 -
まずはビビヘイバット・モスクへ行きました。
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そういえばアゼルバイジャンはイスラムの国ということになっています。アザーンも流れないし、モスクもあまり見かけず、ヒジャブをかぶっている人もそこまで多くない印象で、イスラム感はかなり薄いですが…
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モスクの向かいが結構すごい風景。
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靴を脱いで中へ。
おお~っとなった天井。 -
カーペットも美しい…
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一部屋ずつ説明を受けながら回りましたが、ゆっくり見れる感じではなかったので、もっとじっくり見たかったなあと思います。
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他の部屋。こちらもとても綺麗!
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女性陣だけ見学させてもらえた女性専用スペース。
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光の入り方が良すぎる。
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ガイドさんに、入り口にあったフリーのパンをもらいました笑
バナナ味でちょっとボソボソしているパンでした。 -
30分もないくらいの見学時間で外に出ました。
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排水溝の横のタイルも素敵( *´ω`* )
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バクーの市街が見えます。こうして見ると、意外と高層ビルは少ない?
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お手洗いはかなり綺麗でした。
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ツアーの一行。
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次に泥火山へ。
途中で別の車に分乗して向かいました。
英語が苦手で唯一アジア人の我々に配慮してくれたのか、ガイドさんと一緒の車に乗り出発。他の車はSUVみたいなやつだったけど、この車はタクシーでした笑 -
荒野を進んでいきます。ものすごい揺れ!
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20分くらいで泥火山に到着。こちらが乗ってきた車です。
私はあまり話す方ではないし、夫は英語が話せないしで気まずくなりそうなところ、ドライバーの人がラジオかと思うくらいアゼルバイジャン語で一人話しまくっていたので何とかなりました。 -
SFのような雰囲気すらある荒野。
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これが…
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こう、たまにポコッとなります。
一人旅のイギリス人とスペイン人のお兄さんたちと指を入れてみたら、以外にも冷たくて驚きました( °ω° )
2人とも日本には何年か前に来たことがあるそう。イギリスのお兄さんが「僕たちはワールドトラベラーズだね」と言ってました。 -
イチオシ
泥火山自体は想像より小さかったのですが、場所自体はなかなか良い感じでした。
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泥火山からは地中のガスが出ているので、ガイドさんが火をつけようとしてくれているところ。
一瞬だけ火が出てoh~となりました! -
帰りは、一瞬Gを感じるくらいの坂を下ってちょっと面白かったです笑
帰りにガイドさんに「日本人はよくツアーに参加するの?」と聞いてみたら、中国人はたまに参加するけど、日本人は我々で3組目とのことでした。
これまでの参加者は、一人旅の男性、一人旅の女性らしい。 -
乗り換え地点に着くと、ツアーの車がずらっと。
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次はゴブスタン。
チケット代込みのツアー料金を払っているか、払っていないか、中に入るかで何人かが若干揉めていました( ̄∇ ̄; )ゴブスタンのロック アートと文化的景観 史跡・遺跡
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入り口にもさっそく岩絵を発見。
イタリア人のお姉さんと話したのですが、「日本にsakuraを見に行ってみたい」と言っていまして、詳しくてびっくりしたのと、本当にみんな英語が得意ですごいなあ…と思いました… -
巨大な岩の間を進んでいきます。
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すごく高い位置に絵が描いてあったりするのですが、それは肩車で描いたそうです。
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肩車の絵。
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驚くくらい台形の山が見えました。
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景色がいい。
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イチオシ
出産の絵、牛の絵、人間の絵、ヤギの絵などを見ました。
色々説明を聞いて、そのときは「へ~」と思ったけど、メモも動画もとっていなかったので聞いた話をほぼ忘れてしまいましたね。反省。 -
ゴブスタンにも猫。
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トイレのマークが岩絵風でした。
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ゴブスタンの近くの博物館を見学。
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この後車に乗り、もうツアーは終わりかと思って爆睡していたら、急に降ろされてびっくりした石油の採掘施設の展示。
この場所は、何故か風がものすごく強かったです。 -
なかなかカッコいい。
このあと、他のメンバーは昼食を摂って拝火教寺院とヤナルダグへ行くとのことで、私たちだけが解散となりました。
「自分の名前を入れたレビューを書いて!」とガイドさんに念押しされたけど、Get your guideの仕様が分かっていなくて☆だけ投稿してしまいました。ごめんねSayed-san… -
ホテルから徒歩10分くらいの場所に降ろされたので、昼ご飯を食べつつ一度ホテルに戻ることに。
入る勇気はなかったけど、ミルクティー&ヤキスシという謎の取り合わせの店を発見。
ヤキスシってなんだ? -
googleマップで評価数は少なめながらも、点数が高かった「Homely Cafe & Restaurant」に来てみました。
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雰囲気がめちゃくちゃ良いです。
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おしゃれ~
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夫はビジネスランチ、私はチーズパスタにしました。
あと気になったヒンカリ(ジョージアの餃子)も注文。思いのほか量が多くて、これは頼まなくても十分でした。
3品+ソフトドリンクでだいたい42マナト(4,000円弱)と、アゼルバイジャンにしてはかなり高かったです。
あとで冷静になってみたら、わざわざここで食べなくてもよかったなと思いました…(´・ω・`; ) -
お腹もいっぱいになったので、ホテルに戻ってお昼寝します。
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有名な旧市街は行っておかないと、ということで、夕方から出かけました。
boltで向かったのですが、なかなかドライバーが見つからなかったり、しばらく経ってからキャンセルされたり大変でした。
とりえあず乙女の塔。
中には入らず、外から見るだけ。 -
乙女の塔の近くの遺跡。
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旧市街の中を散策してみます。
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フレイムタワーとの対比が印象的。
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せり出した出窓みたいなスペースが気になります。
何に使う場所なんだろう? -
ディスプレイが目立っているカーペットのお店。
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素敵なドア(=^^=)
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少し歩いた感じ、お土産屋さんが多そう。
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天才すぎる店番する猫。可愛い。
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ディティールが素敵な建物が多いです。
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退店したときに撮ったので、写真ではもうすっかり日が暮れているのですが…
コーヒーでも飲もうと、Google mapで評判の良かったカフェに来てみたら、場所はあっているけど店名が違う?入り口にいたスタッフと目が合ってしまい、入店することに。 -
どうも店が変わっていたようです。
できたばかりなのか、乱雑な感じで面喰いました笑 -
お土産屋がメインのようで、カフェメニューはあれもないこれも無いという状態。
しかも絶妙に高い。
旧市街は素敵なカフェがたくさんあると思うので、わざわざここを選ぶ必要はないかなあ。 -
お店を出て再びうろうろ。
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旧市街では猫をよく見かけます。
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マップを見ながら歩いても、細い道を進んでいくと行き止まりになっていたりしてなかなか複雑でした…
夜も雰囲気はよいですね。 -
靴
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シルヴァン・シャー宮殿を一目見ようと思ったけど、全くたどり着けず、何故か城壁に出ました…笑
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ハチワレ1
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ハチワレ2
猫ってどこで見てもかわいいですね。すごい。 -
レトロで好きな感じの車。
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果物を売っているお店があったので、すかさずチェック。
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バクー・ブールバールを通りつつ、歩いてホテルまで戻ることにしました。
1月ももう5日なのにクリスマスツリー。いつまでクリスマスなのか。 -
地下道を通りました。
ポップコーンを売っている屋台が2軒くらいでていました。 -
途中にミニ遊園地があって、子供たちが遊んでいました。
その売店でもポップコーン。 -
キラキラ
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バクー・ブールバールからの夜景。
この日はそこまで風が強くなく、過ごしやすい天気でした! -
フレイムタワーのライトアップが名前の通り炎に。
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電動キックボードに乗っている人がすごく多く、私たちも歩いていたら電動キックボードレンタル商人(?)のお兄さんにロシア語で話しかけられました。
バクーでは観光客と言えばロシア人らしく、まずロシア語で話しかけられ、通じないとわかると英語になるということが何度かあり面白かったです。 -
電動キックボードは断り、歩いてPark Bulvar Mallに来ました。
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モールの外にあった自転車置き場。意匠が素敵ですね。
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トイレの外の廊下に体重計があって驚きました。
お手洗いを借りただけだったので、モールの見学はせずに外へ。 -
植木鉢のデザインが岩絵風で素敵。
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立派な建物。実際に見るとかなり存在感があります。
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イチオシ
別の地下道を通ったら、またポップコーンのお店がありました。定番のおやつなのかな。
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やっとホテルに帰ってきました。
洗濯をしたくて調べたところ、近くにコインランドリーが1軒あるけど、なんと5マナト紙幣しか使えないらしく…なんとか5マナト札を複数手に入れようとホテル近くの売店や小さな商店で買ったものたち。
英語は全く通じなかったのですが、「5」がトルコ語と同じ単語だったので何とかなりました。やっぱり現地の言葉を勉強してくと役に立つなあ_( _ーωー)_
なお、この後ホテルに無料のランドリーがあるのを発見しました。 -
この日の夜もboltでデリバリーをしました。
ブドウの葉でお肉を包んだドルマは、かなり変わった味でした。たまに無性に食べたくなります。
トマトのケバブは小さくて少しがっかり。
というか、ケバブってお肉じゃなくても焼き物全般のことなんですね。
明日はバスで拝火教寺院に行ってみます。
つづく。
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