2025/12/28 - 2025/12/28
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トンガリキさん
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シュラヴァナベラゴラを8時過ぎに出発し、ハレビード(Halebeedu)に向かいます。カルナータカ州南部には11~14世紀のヒンドゥー王朝のホイサラ朝によって建てられた3つの寺院が世界遺産に登録されており(ホイサレシュワラ寺院:ハレービド、チェナケーシャヴァ寺院:ベルール、ケーシャヴァ寺院:ソムナートプル)、今回の旅行はこの3つの寺院を周遊する予定であり、まずはハレービドのホイサレシュワラ寺院(Hoysaleswara Temple)からスタートします。
ホイサレシュワラ寺院の規模は大きくないのですが、建物の壁面にはヒンドゥー教の神々の緻密で繊細な彫刻がびっしりと埋め尽くされていて、神々の姿はいずれも神話や伝説に基づいており、今にも動きそうな躍動感のある姿で彫刻されていて、まるで石の美術館を見ているようで圧巻でした。
以下、日程です。
12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール
12/27(土) マイソール(デヴァラジャ市場→マイソール宮殿)→(1泊2日チャーター)→シュラヴァナベラゴラ(ゴーマテーシュワラ像)
12/28(日) シュラヴァナベラゴラ(チャンドラギリ)→ハレビード(ホイサレシュワラ寺院)→ベルール(チェナケーシャヴァ寺院)→マイソール(宮殿ライトアップ)
12/29(月) マイソール→(1日チャーター)→チャームンディ寺院→ソムナートプル(ケーシャヴァ寺院)→シュリーランガパトナ(ランガナータ寺院、グンバズ、ランガナーティトゥ鳥類保護区)→マイソール→(夜行バス)→カーンチープラム未明着
12/30(火) カーンチープラム(エーカンバラナータル寺院、ヴァラダラージャ寺院、ヴァイクンタ・ペルマル寺院、カイラーサナータル寺院、カーマクシ・アンマン寺院)→路線バス→マハーバリプラム(インディアン・ダンス・フェスティバル)
12/31(水) マハーバリプラム(クリシュナバターボール、ファイブラタ、海岸寺院)→チェンナイ空港→コーチ(サンタバーニング年越し)
1/1(木) コーチ→アラップーザ→バックウォータークルーズ(ハウスボート滞在)
1/2(金) バックウォーター→(チャーター)→アラップーザ寺院・教会巡り→コーチ(カタカリダンス)
1/3(土) フォートコーチ観光→コーチ空港→ベンガルール空港→香港
1/4(日) 香港→関空
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10時半にハレビード(Halebeedu)に到着し、ホイサレシュワラ寺院(Hoysaleswara Temple)に入場します。入場料は不要でしたが、この日は日曜日なので既にインド人の国内観光客でいっぱいでした。
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ホイサレシュワラ寺院の平面図(Wikipediaより参照)
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ホイサレシュワラ寺院は、ホイサラ朝のヴィシュヌヴァルダナ王が王とその妃のための専用寺院として12世紀に建てたシヴァ神を祀るヒンドゥー教寺院です。
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入口には門番を意味するドヴァーラパーラの像が両側に置かれています。強さと権威のオーラを放つ獰猛な戦士や神のような存在として描かれることが多いようです。
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華麗な衣装で飾られた、門番のドヴァーラパーラ
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ホイサレシュワラ寺院は2つの寺院が並んで建っており、共通の広間で繋がれた構造です。建造当初は2つの祠堂の上に塔がありましたが、現在はなくなり平坦な外観になっています。2つの寺院にはシヴァ神のリンガがそれぞれ祀られていて、外にはその寺院に面して2つのナンディ祠があり、ナンディがそれぞれのシヴァ神リンガと向かい合って座っています。
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寺院の建物の台座には何層もの帯状に動物や神話の彫刻が施されていて、その上部に精巧で緻密な少し大きめの神々の彫刻が壁面を埋め尽くしています。外壁はヒンドゥー教の神々の叙事詩を絵画的に物語っており、ヒンドゥー教の図像学の手引きと言われています。
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ホイサラ朝の寺院建築の彫刻には灰緑色の緑泥石片岩(石鹸石、ソープストーン)が使用されています。石鹸石は採掘されたときは柔らかく、複雑な形に彫りやすいのですが、空気にさらされると時間の経過とともに硬くなるため、このように複雑で精巧な彫刻が可能であったと言われています。
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外壁の台座は帯状に分かれており、下から上にかけて、象、ライオン、紋様、騎馬、紋様、ヒンドゥー教の説話の場面、マカラなどの経典の動物、白鳥が描かれています。
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台座は数多くの彫刻でびっしりと埋め尽くされています。
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軒の下の外壁は神々の彫刻と装飾された付柱で構成されています。
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外壁を埋め尽くす神々の彫刻
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ホイサラ朝建築の寺院の大半は、「ジャガティ」と呼ばれる約1メートル高い基壇の上に建てられており、ジャガティは寺院を高く見せると同時に、寺院の周りの巡礼路としても機能しています。
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ホイサレシュワラ寺院。ガイドが数多くいましたが、その中に旅行前に繰り返し見ていたユーチューブで寺院を説明していたガイドさんが建物の前にいて、向こうは絶対にこちらを知らないにもかかわらす、旧知の知り合いのように思えて、思わず声をかけそうになりました。
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それでは神々の彫刻を見ていきましょう。
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南入口の左側に掲げられた、シヴァ神の息子のカルティケヤ(左)とガネーシャ(右)のレリーフ。
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「カルティケヤ」
シヴァ神の息子でガネーシャの弟にあたり、孔雀に乗り、槍を持っているのが特徴で、軍神・勝利の神とされています。 -
ガネーシャ神
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壁に均等に掲げられた神々の彫刻のパネル
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シヴァ神とパールヴァティ神の夫婦の彫刻
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あごひげが特徴的なブラフマー神
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陰影が際立って美しい神々の彫刻のパネル
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「ヴィシュヌ神の化身ヴァラハ」
ヴィシュヌ神は悪魔ヒラニヤクシャに誘拐されたブデヴィを救い出し(右上)、イノシシのような生き物であるヴァラハに化身しました。ヴィシュヌ神第3の化身ヴァラハは悪魔ヒラニヤクシャと激しい戦いを繰り広げて悪魔を倒し(下)、ブデヴィを解放した様子を描いています。 -
「踊るシヴァ神のナタラージャ」
シヴァ神がリズミカルなダンスを踊っている様子が描かれています。左足は優雅に上げられ、右足は倒した悪魔をしっかりと踏みつけています。 -
「踊るシヴァ神のナタラージャ」
シヴァ神が打ち負かした悪魔の上で踊っており、こちらのシヴァ神は三叉戟で小さな敵を突き刺している様子(右上)を表しています。 -
「ガジャスラサムハラ」
シヴァ神は象のガジャスーラに化けたラークシャ(悪魔)を倒した後、その象の体内で踊っているナタラージャの姿を表しています。周りの縁取りが象の体内を指し示し、縁取りの上部の両端に象の足が彫られています。シヴァ神の左腕の親指が象の皮を突き刺しています(右上)。 -
「アルジュナの弓術の彫刻 」
マハーバーラタの「ドラウパディーの結婚(スワンヤンヴァラ)」で弓を射るアルジュナを描いた繊細な彫刻です。 -
「ダルパナ・スンダリ」
アプサラス(ヒンドゥー教の神話に登場する水の精で、天女とも称される)が優雅なポーズで鏡を手に持って髪を整えている様子が描かれています。左下の従者がアプサラスにタオルを渡しています。 -
「ゴーヴァルダナ山を持ち上げるクリシュナ像」
大洪水から人々を守るためにクリシュナ神がゴーヴァルダナ山を持ち上げる様子を描いています。
村の牛飼いたちが雨の神であるインドラ神を祀っていたところ、クリシュナが現れてインドラ神よりもゴーヴァルダナ山を崇めるよう勧めましたが、これに怒ったインドラ神は村に大雨を降らせました。するとクリシュナ神はゴーヴァルダナ山を引き抜いて、片手で頭上に掲げて山を傘とし、人々や牛の群れを大雨から守ったとされています。 -
聖なる牛ナンディーに座るシヴァ神とパールヴァティ神の夫婦像
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シヴァ神とパールヴァティ神の夫婦像
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ヴィシュヌ神とラクシュミー神の夫婦像
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ヴィシュヌ神とラクシュミー神の夫婦像
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「ハリハラ神」
ヴィシュヌ神(右側、ハリ)とシヴァ神(左側、ハラ)が合体した融合神です。右側のヴィシュヌ神は法螺貝、円盤、棍棒を手に持ち、左側のシヴァ神は三叉戟、太鼓を手に持ち、左下にナンディを従えています。 -
「マヒシャースラ・マルディーニ」
ドゥルガー神が水牛の悪魔マヒシャースラを倒す力強く象徴的な姿で描かれており、複数の腕を持ち、異なる武器を手にしています。 -
「ヴィシュヌ神の化身ナラシンハ」
ヴィシュヌ神の4番目の化身で、人間の体と獅子の頭を持つ獣人の姿を表します。ナラシンハが悪魔のヒラヤマカシプを倒し、腹を割いて内臓を取り出している様子を表しており、生々しい姿をした神像です。 -
「トリヴィクラマ」
ヴィシュヌ神が悪魔王バリから世界を取り戻すために小人(ヴァーマナ)から巨人に変身し、3歩で三界(天・空・地)をまたいで制覇した姿を示しており、大きな歩幅で闊歩する姿が特徴です。 -
ホイサレシュワラ寺院の美しい神々の彫刻
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「ガルーダとヴァースキ」
ガルーダが蛇神の王であるヴァースキを身にまとっています。ガルーダがかつての宿敵であった蛇たちを服従や和解の証として身にまとう姿で描かれることがあります。 -
7つの蛇頭を持つナーガ神
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躍動感溢れる神々の彫刻
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「ホイサラクィーン」
ホイサラ朝の女神がリズミカルに踊っています。つま先の指も曲げて変化をつけており、彫刻とは思えないほど写実的です。 -
ヴィシュヌ神(右)
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「外国人を描いた彫刻」
伝統的なインドの衣装とは異なる独特の衣服と髪型で描かれています。 -
「ラヴァナヌグラハ」
10の頭を持つ魔王ラーヴァナがシヴァ神の住むカイラス山を持ち上げようとして揺らした際、シヴァ神が怒って足の親指で山を押さえつけ、ラーヴァナを山の下に封じ込めました。その後ラーヴァナが自身の過ちを悔い改め、シヴァ神を賛美する歌を歌い続けたことで、シヴァ神が慈悲を与えたそうてす。
精緻な彫刻でカイラス山が表現されており、その上にシヴァ神とパールヴァティ神が座っています。 -
「クリシュナ神とインドラ神の戦い」
クリシュナ神が妻から熱望されてパリジャータの木を天界からガルーダに乗って持ち帰り(左半分)、これに怒ったアイラーヴァタの象に乗ったインドラ神(右側)と戦う様子が描かれています。 -
「クリシュナ神とインドラ神の戦い」
クリシュナ神をのせて運ぶガルーダ -
「クリシュナ神とインドラ神の戦い」
白い象のアイラーヴァタに乗るインドラ神 -
「フルートを吹くクリシュナ神」
クリシュナ神が集まった村の人々と生き物たちを前にして、フルートを演奏しています。 -
楽団の彫刻
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楽団の彫刻
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シヴァ神やヴィシュヌ神の彫刻がほぼ同じ大きさのパネルで並べられています。
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左からブラフマー神、中央がシヴァ神、右がヴィシュヌ神が並んでいます。
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シヴァ神
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ヴィシュヌ神。衣装の装飾が豪華です。
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ヴィシャカニャ(毒の女、左端)、アナンダ・タンダヴァ(喜びの踊り、右)
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「ヴィシャカニャ(毒の女)」
王や権力者が敵対者を暗殺するために、幼い頃から毒を与えられて育った女性を指します。彼女たちに触れたり、性交渉をしたり、あるいは彼女たちの汗に触れただけで、相手は死に至ると信じられていたそうです。足には蛇が巻き付いて右肩まで伸びており、身体も肉感的で髪型や履物もファッショナブルです。 -
「アナンダ・タンダヴァ(喜びの踊り)」
マハーデーヴァ(シヴァ神)による喜びの踊りのパフォーマンス。シヴァ神の衣装、周りの音楽隊などが精巧な彫刻で施されています。 -
「アナンダ・タンダヴァ(喜びの踊り)」
ナタラージャは右足で悪魔アパスマーラを踏みつけています。 -
ホイサレシュワラ寺院の美しい神々の彫刻
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「ヴィシュヌ神の小人の化身ヴァーマナ」
ヴァーマナはバラモンの乞食を装ってバリ王に対し3歩を歩いた分だけの土地を要求し、バリ王は師の警告にもかかわらずそれを認め、その後ヴァーマナは巨大化し、1歩目で大地を跨ぎ、2歩目で天を踏み、3歩目でバリ王の頭を踏み付けて地底世界へ押し付け、バリ王は不死身にされて地底世界に棲むと言われます。 -
「ヴィクシャタナ・バイラヴァ」
放浪する苦行者としてのシヴァ神が描かれています。生首を左手に持っています。 -
「ヴィクシャタナ・バイラヴァ」左手に持つ生首から滴り落ちる血を授乳中の従者の鬼が顔を上げて飲もうとしています。
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ヴィシュヌ神の化身ナラシンハ
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寺院の北側の外壁は神々のパネルではなく、吹き抜け窓となっています。
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吹き抜け窓の外壁
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寺院の台座を見ていきます。
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外壁の台座は帯状に分かれており、下から上にかけて、象、ライオン、紋様、馬、紋様、ヒンドゥー教の説話、マカラ像などの経典の動物、白鳥、女性像が描かれています。
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台座に施された美しい彫刻
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台座の最上部は吹き抜け窓のある場所では、エロティックな姿も含んだ女性の彫刻が並んでいます。
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その下は、上段が白鳥や孔雀、中段がマカラなどの経典の動物、下段がラーマーヤナやマハーバーラタなどのヒンドゥー教の説話の場面の彫刻が並んでいます。
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台座の中央部は、騎馬像が紋様に挟まれて並んでいます。
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そして、台座の最下段は、上がライオン、下が象。象は一つたりとも同じ姿はいないそうです。
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台座に施された彫刻の各層の断面。
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ヒンドゥー教の説話はマハーバーラタやラーマーヤナの物語のシーンが描かれています。
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ラーマーヤナの戦いのシーン。数多くの矢が飛び交っています。
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象と蛇に囲まれて瞑想中
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東側にはナンディを祀る祠堂が2つ建ち並んでいます。ホイサレシュワラの2つの寺院にはシヴァ神リンガがそれぞれ祀られており、2つの祠堂のナンディがそれぞれのシヴァ神リンガと向かい合って座っています。
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ナンディを祀る祠堂
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南側のナンディ像
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ナンディは巨大な一枚岩の彫刻であり、花輪と宝石、小さな鈴をまとった姿の彫刻で美しく飾られています。
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ナンディ像
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ナンディ像の祠堂も精巧な彫刻と旋盤で磨かれた柱で美しく装飾されています。
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同心円状に加工された美しい柱がナンディ祠堂を支えています。
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ホイサラ朝建築の特徴でもある石柱は、現代の旋盤機で削り出したかのように、精密な同心円状の溝(モールディング)で美しく彫刻されています。
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北側のナンディ像。南北のナンディ像は形、大きさはほぼ同じですが、色合いが少し異なります。
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ナンディ像
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ナンディ像
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ナンディ像の大きなお尻。数百年も触られ続けたのでテカっています。
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ナンディ像が本殿に祀られているシヴァリンガと向き合っています。それでは、本殿の中に入っていきましょう。
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いよいよ本殿の中に入ります。
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南入口から入ると、同心円状に削られた柱が立ち並んでいます。
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内部のホールには美しい柱が立ち並んでいます。
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旋盤機で削り出したかのように、精密な同心円状の溝で美しく彫刻されており、柱が磨かれていて黒光りをしています。
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その柱の上には四体のブラケットが支柱に取り付けられています。
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ブラケットには緻密な彫刻が据えられています。
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この柱は同心円状ては
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ホイサレシュワラ寺院は2つの寺院が連なっており、共通の広間でつながっているため、南入口からは長い通りが伸びています。
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御本尊のシヴァリンガにお祈りする人々
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御本尊のシヴァリンガ
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ホールの天井は緻密な装飾が施されています。
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中央のシヴァ神が八方位の守護神であるアシュタディクパラカに囲まれています。
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天井中央のシヴァ神
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精巧で緻密なヒンドゥーの神々の彫刻群に圧倒されました!1時間半ほど、ホイサレシュワラ寺院を堪能した後、12時にベルールのチェナケーシャヴァ寺院へ向かいます。
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南インド周遊(1)~カルナータカ1 マイソール1(デヴァラジャ市場)~
2025/12/26~
マイソール
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南インド周遊(2)~カルナータカ2 マイソール2(マイソール宮殿、セント・フィロームナズ大聖堂)~
2025/12/27~
マイソール
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南インド周遊(3)~カルナータカ3 シュラヴァナベラゴラ1(ゴーマテーシュワラ像)~
2025/12/27~
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南インド周遊(4)~カルナータカ4 シュラバナベラゴラ2(チャンドラギリの丘)~
2025/12/28~
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南インド周遊(5)~カルナータカ5 ハレビード(ホイサレシュワラ寺院)~
2025/12/28~
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南インド周遊(6)~カルナータカ6 ベルール(チェナケーシャヴァ寺院)~
2025/12/28~
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南インド周遊(7)~カルナータカ7 マイソール3(マイソール宮殿ライトアップ)~
2025/12/28~
マイソール
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南インド周遊(8)~カルナータカ8 マイソール4(チャームンディー寺院)~
2025/12/29~
マイソール
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南インド周遊(9)~カルナータカ9 ソムナートプル(ケーシャヴァ寺院)~
2025/12/29~
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南インド周遊(10)~カルナータカ10 シュリーランガパトナ1(ランガナータ寺院、グンバズ)~
2025/12/29~
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南インド周遊(11)~カルナータカ11 シュリーランガパトナ2(ランガナーティトゥ鳥類保護区)~
2025/12/29~
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南インド周遊(12)~タミル・ナードゥ1 カーンチープラム1(エーカンバラナータル寺院)~
2025/12/30~
カーンチープラム
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