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昨晩はシュラヴァナベラゴラに宿泊し、この日は早朝にチャンドラギリの丘のジャイナ教寺院を見て回った後にハレビード、ベルールを周ります。チャンドラギリの丘は海抜93mで、ゴーマテシュワラ像のあるヴィンディヤギリの丘よりも低いのですが、丘の上まで登ると麓では見れなかったゴーマテシュワラ像のお顔を見ることができます。<br />チャンドラギリには、紀元前3世紀頃にマウルヤ朝のチャンドラグプタ王とその師であるバドラバーフが移住し苦行者として暮らしたと伝えられており、丘の上にはジャイナ教の歴史ある寺院が数多く建てられています。<br />以下、日程です。<br />12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール<br />12/27(土) マイソール(デヴァラジャ市場→マイソール宮殿)→(1泊2日チャーター)→シュラヴァナベラゴラ(ゴーマテーシュワラ像)<br />12/28(日) シュラヴァナベラゴラ(チャンドラギリ)→ハレビード(ホイサレシュワラ寺院)→ベルール(チェナケーシャヴァ寺院)→マイソール(宮殿ライトアップ)<br />12/29(月) マイソール→(1日チャーター)→チャームンディ寺院→ソムナートプル(ケーシャヴァ寺院)→スリランガパトナ(ランガナータ寺院、グンバズ廟、ランガナーティトゥ鳥類保護区)→マイソール→(夜行バス)→カーンチープラム未明着<br />12/30(火) カーンチープラム(エーカンバラナータル寺院、ヴァラダラージャ寺院、ヴァイクンタ・ペルマル寺院、カイラーサナータル寺院、カーマクシ・アンマン寺院)→路線バス→マハーバリプラム(インディアン・ダンス・フェスティバル)<br />12/31(水) マハーバリプラム(クリシュナバターボール、ファイブラタ、海岸寺院)→チェンナイ空港→コーチ(サンタバーニング年越し)<br />1/1(木) コーチ→アラップーザ→バックウォータークルーズ(ハウスボート滞在)<br />1/2(金) バックウォーター→(チャーター)→アラップーザ寺院・教会巡り→コーチ(カタカリダンス)<br />1/3(土) フォートコーチ観光→コーチ空港→ベンガルール空港→香港<br />1/4(日) 香港→関空

南インド周遊(4)~カルナータカ4 シュラバナベラゴラ2(チャンドラギリの丘)~

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2025/12/28 - 2025/12/28

488位(同エリア516件中)

旅行記グループ 南インド周遊

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トンガリキ

トンガリキさん

昨晩はシュラヴァナベラゴラに宿泊し、この日は早朝にチャンドラギリの丘のジャイナ教寺院を見て回った後にハレビード、ベルールを周ります。チャンドラギリの丘は海抜93mで、ゴーマテシュワラ像のあるヴィンディヤギリの丘よりも低いのですが、丘の上まで登ると麓では見れなかったゴーマテシュワラ像のお顔を見ることができます。
チャンドラギリには、紀元前3世紀頃にマウルヤ朝のチャンドラグプタ王とその師であるバドラバーフが移住し苦行者として暮らしたと伝えられており、丘の上にはジャイナ教の歴史ある寺院が数多く建てられています。
以下、日程です。
12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール
12/27(土) マイソール(デヴァラジャ市場→マイソール宮殿)→(1泊2日チャーター)→シュラヴァナベラゴラ(ゴーマテーシュワラ像)
12/28(日) シュラヴァナベラゴラ(チャンドラギリ)→ハレビード(ホイサレシュワラ寺院)→ベルール(チェナケーシャヴァ寺院)→マイソール(宮殿ライトアップ)
12/29(月) マイソール→(1日チャーター)→チャームンディ寺院→ソムナートプル(ケーシャヴァ寺院)→スリランガパトナ(ランガナータ寺院、グンバズ廟、ランガナーティトゥ鳥類保護区)→マイソール→(夜行バス)→カーンチープラム未明着
12/30(火) カーンチープラム(エーカンバラナータル寺院、ヴァラダラージャ寺院、ヴァイクンタ・ペルマル寺院、カイラーサナータル寺院、カーマクシ・アンマン寺院)→路線バス→マハーバリプラム(インディアン・ダンス・フェスティバル)
12/31(水) マハーバリプラム(クリシュナバターボール、ファイブラタ、海岸寺院)→チェンナイ空港→コーチ(サンタバーニング年越し)
1/1(木) コーチ→アラップーザ→バックウォータークルーズ(ハウスボート滞在)
1/2(金) バックウォーター→(チャーター)→アラップーザ寺院・教会巡り→コーチ(カタカリダンス)
1/3(土) フォートコーチ観光→コーチ空港→ベンガルール空港→香港
1/4(日) 香港→関空

  • チャンドラギリの丘の上から日の出を見るために、まだ夜明け前の6時15分にホテルを出発します。チャンドラギリの麓に6時半頃に到着すると開門は7時だそうで、日の出の6時45分には間に合いません。ガッカリですが開門まで30分もやることがないので、その間は昨晩に行きそびれた寺院に行くことにします。

    チャンドラギリの丘の上から日の出を見るために、まだ夜明け前の6時15分にホテルを出発します。チャンドラギリの麓に6時半頃に到着すると開門は7時だそうで、日の出の6時45分には間に合いません。ガッカリですが開門まで30分もやることがないので、その間は昨晩に行きそびれた寺院に行くことにします。

  • 早朝のシュラヴァナベラゴラの街並み

    早朝のシュラヴァナベラゴラの街並み

  • こちらが、昨晩入りそびれたジャイナ寺院のバンダル・バサディ(Bhandar Basadi)。ホイサラ朝時代の1159年に建立された歴史あるシュラヴァナベラゴラ最大のジャイナ教寺院です。

    こちらが、昨晩入りそびれたジャイナ寺院のバンダル・バサディ(Bhandar Basadi)。ホイサラ朝時代の1159年に建立された歴史あるシュラヴァナベラゴラ最大のジャイナ教寺院です。

  • バンダル・バサディ

    バンダル・バサディ

  • バンダル・バサディを入ると、柱の立ち並ぶ前室(マンダバ)があります。

    バンダル・バサディを入ると、柱の立ち並ぶ前室(マンダバ)があります。

  • 前室(マンダバ)の中央に描かれ吉祥紋

    前室(マンダバ)の中央に描かれ吉祥紋

  • 前室の奥に聖室(ガルバグリハ)があります。

    前室の奥に聖室(ガルバグリハ)があります。

  • この聖室(ガルバグリハ)に立ち並ぶ数本の柱の奥に24体の祖師の像が立ち並んでいます。

    この聖室(ガルバグリハ)に立ち並ぶ数本の柱の奥に24体の祖師の像が立ち並んでいます。

  • 24体の祖師(ティールタンカラ)の像が一列に整然と並んでいます。ジャイナ教では24人の祖師(ティールタンカラ)がいたとされており、そのうちの最後の一人が、開祖であるマハーヴィーラとされています。ちなみにゴーマテーシュワラは第2の祖師だそうです。

    24体の祖師(ティールタンカラ)の像が一列に整然と並んでいます。ジャイナ教では24人の祖師(ティールタンカラ)がいたとされており、そのうちの最後の一人が、開祖であるマハーヴィーラとされています。ちなみにゴーマテーシュワラは第2の祖師だそうです。

  • ジャイナ教の祖師(ティールタンカラ)の像

    ジャイナ教の祖師(ティールタンカラ)の像

  • ジャイナ教の祖師(ティールタンカラ)の像

    ジャイナ教の祖師(ティールタンカラ)の像

  • バンダル・バサディの守護女神

    バンダル・バサディの守護女神

  • バンダル・バサディの守護女神

    バンダル・バサディの守護女神

  • ヨーギの形をした台座に載ったゴーマテシュワラ像

    ヨーギの形をした台座に載ったゴーマテシュワラ像

  • ゴーマテシュワラ像

    ゴーマテシュワラ像

  • 高位の僧侶を載せて運ぶ輿が置かれていました。バンダル・バサディを出てチャンドラギリの丘に向かいます。

    高位の僧侶を載せて運ぶ輿が置かれていました。バンダル・バサディを出てチャンドラギリの丘に向かいます。

  • 7時頃、女性が自宅の玄関前の地面にチョークのような白い粉で「コーラム」と呼ばれる吉祥模様を描いていました。

    7時頃、女性が自宅の玄関前の地面にチョークのような白い粉で「コーラム」と呼ばれる吉祥模様を描いていました。

  • このコーラムは毎朝の日課であり、手際よく描いていきます。別の家の女性もコーラムを描いていました。

    このコーラムは毎朝の日課であり、手際よく描いていきます。別の家の女性もコーラムを描いていました。

  • 幾何学的な模様のコーラム。

    幾何学的な模様のコーラム。

  • 朝のヴィンディヤギリ

    朝のヴィンディヤギリ

  • ヴィンディヤギリの山門

    ヴィンディヤギリの山門

  • シュラヴァナベラゴラの目抜き通り

    シュラヴァナベラゴラの目抜き通り

  • このチャイ屋のマサラチャイが絶品。包丁で叩いたジンジャーが沢山入っており、少し喉の調子が悪かったので、喉にも効いてとても美味しかったです。

    このチャイ屋のマサラチャイが絶品。包丁で叩いたジンジャーが沢山入っており、少し喉の調子が悪かったので、喉にも効いてとても美味しかったです。

  • 7時過ぎにチャンドラギリの麓に到着し、靴を預けて丘の上まで登ります。

    7時過ぎにチャンドラギリの麓に到着し、靴を預けて丘の上まで登ります。

  • チャンドラギリの丘も一枚岩の花崗岩でできており、岩を削って作られた階段を登っていきます。

    チャンドラギリの丘も一枚岩の花崗岩でできており、岩を削って作られた階段を登っていきます。

  • 大きな岩がゴロゴロ転がっていました。

    大きな岩がゴロゴロ転がっていました。

  • 向かい側のチャンドラギリの丘

    向かい側のチャンドラギリの丘

  • シュラヴァナベラゴラに昇る日の出

    シュラヴァナベラゴラに昇る日の出

  • 大きな岩が点在しているチャンドラギリ

    大きな岩が点在しているチャンドラギリ

  • 少し上がると貯水池(タンク)が見えてきました。

    少し上がると貯水池(タンク)が見えてきました。

  • ここまで上がると、ヴィンディヤギリの頂上にゴーマテシュワラ像のお顔が見えてきます。

    ここまで上がると、ヴィンディヤギリの頂上にゴーマテシュワラ像のお顔が見えてきます。

  • チャンドラギリから見るヴィンディヤギリ

    チャンドラギリから見るヴィンディヤギリ

  • チャンドラギリの丘の上に到着しました。丘の上には城壁に囲まれた中に、ジャイナ教の寺院が数多く建てられています。左回りでジャイナ教寺院を見ていきます。

    チャンドラギリの丘の上に到着しました。丘の上には城壁に囲まれた中に、ジャイナ教の寺院が数多く建てられています。左回りでジャイナ教寺院を見ていきます。

  • シャンティナータ・バサディ(Shantinatha Basadi)

    シャンティナータ・バサディ(Shantinatha Basadi)

  • 16人目の祖師(ティールタンカラ)のシャンティナータ(Shantinatha)像

    16人目の祖師(ティールタンカラ)のシャンティナータ(Shantinatha)像

  • バーフバリの弟のバラテーシュワラ像(Barateshwara)が地面に足が埋まった状態で立っています。

    バーフバリの弟のバラテーシュワラ像(Barateshwara)が地面に足が埋まった状態で立っています。

  • バラテーシュワラ像(Barateshwara)

    バラテーシュワラ像(Barateshwara)

  • バラテーシュワラ像(Barateshwara)

    バラテーシュワラ像(Barateshwara)

  • スパルシュワナータ・バサディ(Suparshwanatha Basadi)

    スパルシュワナータ・バサディ(Suparshwanatha Basadi)

  • スパルシュワナータ像。パルシュワナータとも呼ばれており23人目の祖師(ティールタンカラ)で、7つの頭巾を付けた蛇の天蓋を持つ座像です。

    スパルシュワナータ像。パルシュワナータとも呼ばれており23人目の祖師(ティールタンカラ)で、7つの頭巾を付けた蛇の天蓋を持つ座像です。

  • ジャイナ教旗

    ジャイナ教旗

  • チャーブンダラヤ・バサディ(Chavundaraya Basadi)

    チャーブンダラヤ・バサディ(Chavundaraya Basadi)

  • チャーブンダラヤ・バサディの内陣

    チャーブンダラヤ・バサディの内陣

  • チャーブンダラヤ・バサディには、22人目の祖師(ティールタンカラ)であるネミナタの像が祀られています。

    チャーブンダラヤ・バサディには、22人目の祖師(ティールタンカラ)であるネミナタの像が祀られています。

  • メガラ・バサディ(Megala Basadi)。チャーブンダラヤ・バサディの上層階に祠があります。参拝客のインド人の女性に2階に上がる急な階段を教えてもらいました。

    メガラ・バサディ(Megala Basadi)。チャーブンダラヤ・バサディの上層階に祠があります。参拝客のインド人の女性に2階に上がる急な階段を教えてもらいました。

  • メガラ・バサディのパルシュワナータ神の像

    メガラ・バサディのパルシュワナータ神の像

  • メガラ・バサディから眺めるチャンドラギリ寺院群の風景

    メガラ・バサディから眺めるチャンドラギリ寺院群の風景

  • ジャイナ教旗が旗めいています。

    ジャイナ教旗が旗めいています。

  • 寺院群の向こうにゴーマテシュワラ像のあるヴィンディヤギリの丘が見えます。

    寺院群の向こうにゴーマテシュワラ像のあるヴィンディヤギリの丘が見えます。

  • 右からシャーサナ・バサディ(Shaasana Basadi)、中央奥の小さな建物がチャンドラグプタ・バサディ(Chandragupta Basadi)、その左がカッタレ・バサディ(Kattale Basadi)。左の塔がマナ・スタンバ。

    右からシャーサナ・バサディ(Shaasana Basadi)、中央奥の小さな建物がチャンドラグプタ・バサディ(Chandragupta Basadi)、その左がカッタレ・バサディ(Kattale Basadi)。左の塔がマナ・スタンバ。

  • シャーサナ・バサディ(Shaasana Basadi)

    シャーサナ・バサディ(Shaasana Basadi)

  • マナ・スタンバ

    マナ・スタンバ

  • シャーサナ・バサディ(左)とチャーブンダラヤ・バサディ(右)

    シャーサナ・バサディ(左)とチャーブンダラヤ・バサディ(右)

  • パルシュワナータ・バサディ(Parshwanatha Basadi)

    パルシュワナータ・バサディ(Parshwanatha Basadi)

  • パルシュワナータ・バサディの内陣

    パルシュワナータ・バサディの内陣

  • パルシュワナータ・バサディ(Parshwanatha Basadi)

    パルシュワナータ・バサディ(Parshwanatha Basadi)

  • パルシュワナータ(Parshwanatha)像。高さ5.5mあり、丘の上では最も高い立像です。

    パルシュワナータ(Parshwanatha)像。高さ5.5mあり、丘の上では最も高い立像です。

  • 丘の上を野鳥が飛び回っていました。

    丘の上を野鳥が飛び回っていました。

  • クリシュナ・バターボールのような巨石が参拝路に点在しています。

    クリシュナ・バターボールのような巨石が参拝路に点在しています。

  • ヴィンディヤギリの丘を眺めながら下山しました。麓から観光含めて、駆け足で45分かかりました。ホテルまで歩いて戻り、待っていたドライバーと会って、8時15分にハレビードに向けてシュラヴァナベラゴラを出発します。

    ヴィンディヤギリの丘を眺めながら下山しました。麓から観光含めて、駆け足で45分かかりました。ホテルまで歩いて戻り、待っていたドライバーと会って、8時15分にハレビードに向けてシュラヴァナベラゴラを出発します。

  • シュラヴァナベラゴラを出てから15分ほどのチャンナラヤパトナの街で、Nandagokula Pure Vegのレストランで朝食をいただきます。南インドでは、朝食や軽食をティファンと呼びます。

    シュラヴァナベラゴラを出てから15分ほどのチャンナラヤパトナの街で、Nandagokula Pure Vegのレストランで朝食をいただきます。南インドでは、朝食や軽食をティファンと呼びます。

  • 私はイドゥリ2つとワダ1つのセットをオーダー。右がイドゥリで、左がワダです。「イドゥリ(Idly)」は米と豆で作られた生地を発酵させて蒸したもの、「ワダ(Vada)」は豆をすりつぶして作る生地を揚げたドーナツのようなものですが、ともに作りたてでとても美味しくて、サンバルとココナッツチャツネを付けて食べると更に風味も増して美味しさが倍増します。<br />

    私はイドゥリ2つとワダ1つのセットをオーダー。右がイドゥリで、左がワダです。「イドゥリ(Idly)」は米と豆で作られた生地を発酵させて蒸したもの、「ワダ(Vada)」は豆をすりつぶして作る生地を揚げたドーナツのようなものですが、ともに作りたてでとても美味しくて、サンバルとココナッツチャツネを付けて食べると更に風味も増して美味しさが倍増します。

  • 妻はチョウチョウバス(Chow Chow Bath)をオーダー。セモリナ粉から作られる「ケサリバス(Kesari Bath)」と「カーラバス(Khara Bath)」という2種類のセットで、甘いケサリバスと、風味豊かでソフトな食感のカーラバスがマッチした、甘さと塩気のコントラストが特徴な料理です。

    妻はチョウチョウバス(Chow Chow Bath)をオーダー。セモリナ粉から作られる「ケサリバス(Kesari Bath)」と「カーラバス(Khara Bath)」という2種類のセットで、甘いケサリバスと、風味豊かでソフトな食感のカーラバスがマッチした、甘さと塩気のコントラストが特徴な料理です。

  • 食後はコーヒーをチョイス。南インドではフィルターコーヒーがチャイと並んで良く飲まれます。

    食後はコーヒーをチョイス。南インドではフィルターコーヒーがチャイと並んで良く飲まれます。

  • 熱々なので受けの皿にコーヒーを流し込み、再度カップに戻すと、ちょうど良い加減の飲みやすさになります。チャイと同じく、砂糖、ミルク入りが美味しいです。朝食後、ハレビードに向かいます。

    熱々なので受けの皿にコーヒーを流し込み、再度カップに戻すと、ちょうど良い加減の飲みやすさになります。チャイと同じく、砂糖、ミルク入りが美味しいです。朝食後、ハレビードに向かいます。

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