2025/12/04 - 2025/12/05
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toshibaa45さん
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人生初のスリランカ到着。無事入国できました。
空港から市内へはもちろんバスをチョイス。
コロンボでのお宿を紹介いたします。
そして、翌日に早速“大仕事”をやっつけました。
もちろん仕事の後の一杯はかかせません。
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クアラルンプール国際空港で一夜を明かした翌朝…
私の8:25発のコロンボ行きエアアジアAK45便は…DILAYになっとるやないかーい。1時間35分遅れの10:00発。
9時間15分待ってのこの遅れなら誤差と言えなくもない…いや言えないか。まぁ急ぐ旅じゃあございません。のんびり行きましょう。クアラルンプール国際空港 (KUL) 空港
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遅れながらもちゃんと飛んでくれるみたいです。ほっ。
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乗り込みます。
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通路側の席でしたが空席が多く窓側に移動できました。普段見られない景色を眺められるのも旅の楽しみの1つ。
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フライト時間3時間30分ほどで、無事コロンボ郊外にある「バンダラナイケ国際空港」に到着。
まだ12/4なのに先走り過ぎじゃありませんか?バンダラナイケ国際空港 (CMB) 空港
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おおーっ、まばゆく輝くブッダがお出迎え。
スリランカって仏教国なんですよね。人口の7割ほどが仏教徒のようです。インドと似て非なりとはこの辺りから来るんでしょうね。
そして入国審査…スリランカ入国には事前の電子ビザ(ETA)の取得が必要です(ちなみに日本人は無料でした)。アライバルビザ制度は廃止されたようです。詳細は各自お調べ下さい。もちろんETAは事前取得済み、出国チケットも持っています。パスポートを出すと10秒ほどであっさり入国許可となりました。 -
到着ロビーに出ました。
もわっ。 -
小仕事をこなします。
まずは現地通貨を調達。先人方の教えのとおり「PEOPLE'S BANK」をチョイス。普段ならいくら空港内とはいえ、こんな“野良”ATMは使わないのですが、まったく現地通貨を持っていないので仕方なし(少額の米ドルを両替所でという手もありますが…)。なぜならトラブった時の対処に困るからです。普段は銀行に併設されているATMを利用するようにしています。
10万Rp(約50,500円)をクレカでキャッシング。無事現金を手にし、クレカが戻ってきてほっ。毎回この瞬間は緊張します。 -
続いてSIMカード。これも先人方の教えとおり「Dialog」をチョイス。30日間有効20GBが1,400Rp(約705円)。電話番号付きでした。スタッフが操作し開通させてくれます。
OK。これで準備万端。けど一息置きます。ベンチに座って貴重品の管理、Tシャツ短パンに着替え、気持ちを海外モードに切り替えます。
ここで白いワイシャツを着た方からあれこれ話しかけられます。この方々は有料のコンシェルジュ。情報をもらうと料金を請求されます。必要のない方ははっきりと断った方がいいです。 -
空港からコロンボ市街中心部へは35kmほどあります。
バスを利用します。まずは空港の建物を出てます。
暑ーい。湿度も高い。さすが熱帯モンスーン気候。初冬の日本からやって来ると慣れるまで少し時間がかかります。
右手に数十m進むと、市街中心部へ向かう187番のバス乗り場があります。A/Cのマイクロバス。表示によると料金は290Rp、所要50分。高速道路を行くようです。これに乗れば楽々快適に行けると思います。
しかーし、私はこんなモノには乗りません。なぜ乗らないのか?それはつまらないからです。乗らずとも今までの経験からわかります。市街中心部へ行く187番のバスは2種類あり、もう1つはNon-A/Cのいわゆるローカルバス。これで行きたい。ただ乗り場はここから1.2kmほど離れた「Avariwatta Bus Stand」。場所は↓
https://maps.app.goo.gl/wh1CD42a8PEr59F78
ここまで歩きます。ほんとアホですね。
グーグルマップの経路検索で表示されるルートは政府系施設内のため通ることはできません。空港前の大通りを南西に進んだ方がいいです。こちらのほうが近いし。空港リムジンバス バス系
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というわけで空港敷地内から出ます。
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空港前の大通りを南西に進みます。
この間、何人かのトゥクトゥクドライバーから「乗ってけ」と声をかけられました。その中の1人が「今日は祝日だから(実際にポヤデーいう祝日です)バスは走ってない」とインド人の詐欺師みたいなことをぬかしやがる。さっきからバンバンバス走ってますけど…?声をかけるのは彼らにとっては仕事だし構いませんが、ただウソはあかん。あんたもしかして出稼ぎインド人か? -
「Avariwatta Bus Stand」到着。
時刻は12:50。すでにお腹減ってるし、市街中心部までは1.5hくらいはかかると思うのでなにか食べたいな…と。 -
したらありましたー。手頃な食堂が。
「EAT N MORE」。 -
おおーっ、いい感じ。
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うわっ、読めん。当たり前ですが…。
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しかし、魔法の言葉、
「ベジカリー・アンド ・ライス」と唱えると… -
じゃじゃーん、こんなん出てきましたー。うまそー。
お値段250Rp(125円)也。
スリランカ初めしです。これです。これが食べたかったんです。日本のインドカレー屋で出てくる上品そうなカレーではなく、これなんです。もちろんさっそく右手でいただきます。う、うまい…。涙が出るくらいうまい。もう夢中で食べました。一方、気になるのが一緒に出されたグラス オブ ウォーター。ボイルドウォーターであることを期待しつつ口を付けました。特に変な味はしませんでしたが、見てしまったんです。他の客に出すときに手洗い場の水道の蛇口から注いでいるのを…。ヤバい。この後バスに乗らなきゃいけないのにお腹痛くなったらどーすんの?さすがに怖くなり半分くらいでやめときましたが、結果お腹は痛くならずに済みました。 -
これが187番のNon-A/Cバスだー。
A/Cの187番も停まってました。おそらく空港を出た後にこちらのバススタンドに寄るのかもしれませんがその逆かも。ちなみにA/Cバスの料金を尋ねると300Rp。空港前で乗るより10Rp高いです。バス バス系
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乗り込んたらすぐに出発しました。
料金はあえて事前に聞かず。ボラれた話をネットで見かけたので。得てしてこちらから料金を聞くとボラれるパターンがちょいちょいある。可能なら事前に調べておいて黙って金を差し出せばいいんです。合っていればそのまま受け取るし、足りなければ差額を請求されるだけです。事前の調査どおり差し出した200Rpをすんなり受け取ってくれました。これが正規料金。これまた先人方に感謝です。 -
A/Cバスと違ってこちらは一般道を行きます。もちろんすべてのバス停に停るので時間はかかります。しかし考え方を変えれば無料で市内バスツアーに参加させてもらっているようなもの。楽しくてお得じゃないですか。
話は少し逸れますが、知らない街に到着するのは夜は避けるようにしています。初めての国ならなおさらです。時間のゆとりは心のゆとり。心にゆとりがないと足元をみられ、トラブルにもなりやすい。こんなローカルバスに悠長に乗っていられるのも早い時間に到着する飛行機を選んだおかげです。これが暗くなった夜ならそういうわけにはいかないし、そもそも深夜ならバスなんか走ってないかもしれません。 -
宿最寄りのバス停はもう少し先ですが、散策も兼ねてだいぶ手前のバス停で降りました。1時間30分ほどかかりました。
降りたバス停↓
https://maps.app.goo.gl/dWkZqcmWNGekCsqz8 -
「ロータスタワー」を望む。
後日、ゆっくりと眺めに行きたいと思います。ロータス・タワー 建造物
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「コロンボフォート駅」の並びにある食堂街。
滞在中とてもお世話になりました。 -
コロンボ中央駅である「コロンボフォート駅」。
コロンボ フォート駅 駅
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駅西側の運河沿いの抜け道。この道にもお世話になることになります。
いきなりこんな道を歩けるのもグーグル先生のお陰です。 -
「レイクハウス」前を通り…
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コロンボ滞在の拠点となるお宿に到着…
のはずですが、どこ? -
洗濯物が干してある、ここっぽい。
後でわかりましたが、ベランダ横に黄色い看板が掲げられていましたが洗濯物にじゃまされ見えない状態でした。 -
マジすか?廃墟なんですけど…
戸惑っていると、そこにいたおっちゃんが“あっち行って上に上がれ”の仕草。バックを担いだ外国人の行き先を熟知しているようです。 -
ちっちゃな看板発見!
左上の黄色いやつです。、 -
どうもここのようです。
住所では2FとなっていますがGF.1F.2Fとなるので日本でいうところの3階になります。
「Colombo Downtown Monkey Backpackers Hostel」
やたらと長い名前ですが、場所は↓
https://maps.app.goo.gl/2TaEQfx177qDqVWe8
ブザーを鳴らすと宿のご主人が扉を開けてくれました。 -
無事チェックイン完了。
ちゃんとBooking.comに掲載されている宿です。ドミトリーしかありません。5泊36USDで予約。現地払いなので相応の11,100Rpを支払いました。1泊あたり約1,118円となります。結局追加で2泊しましたがほぼ同じ料金を直接支払いました。 -
ドミは4室。男女共用3室、女性専用1室。
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マイベッド。
宿自体の居心地は悪くありませんでしたが…このベッドには虫がいた…。他の部屋、他のベッドはわかりません。かなりボコボコにヤラれました。ナンキンだと思います。探せば見つかったと思いますがあえて探しませんでした。ヤツラはなかなかしたたかで日に焼けてない柔らかな部分、二の腕の内側、足首より先を集中的に狙われました。多少防御しましたが、時すでに遅し。よくもまぁこんなベッドに7泊もできたなぁと我ながら感心します。いつからこんな耐性がついてしまったのか…。ほんとアホだと思います。
私は宿には文句は言いません。なぜならこんな世界中の節約旅行者(スリランカ人も含む)が集まってくる言わば場末の安宿ですから虫がいてもなんの不思議もありません。いや、いると思うべきです。それを承知で泊まっているのですから自業自得です。宿側も対策は難しいと思います。入れ替わりたち代わり旅行者がやってくるわけですから。そりゃ金と手間をかければ対策できるかもしれませんが、それではこの料金で提供できなくなる。世の中、需要と供給のバランスなので悪い噂が広まれば潰れるだけです。 -
バルコニー越しの眺め。素晴らしいです。
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洗面台。
洗濯機あり。1回300Rpか1kg300Rp、どちらか忘れました。私は少しずつシャワーついでに洗ってました。 -
シャワールーム。一応お湯出ます。
得体の知れないシャンプー、ボディソープあり。 -
キッチン&ダイニング。
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キッチン。
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なんとこの宿朝食付きです。
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豪華~。そしてめっちゃうまい!毎日同じでしたが…。
この宿に居続けたのはこの朝食の功績が大きい。 -
夕方に「ゴールフェイスグリーン」に出かけてみました。インド洋に面した広場です。宿からも近い。
地元民から観光客まで夕方になると皆さん集まってきます。海の水は都会のビーチにしてはそんなに汚れていない。ゴール フェイス グリーン 広場・公園
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人の集まるところ露店あり。
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微妙に美味しそうに見えない。ここでビールが飲めるんなら買ってもいいけど、スリランカでは公共の場所での飲酒はご法度です。(T_T)
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何も楽しいことがない。
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なかなかのギャップよ。
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そそくさと退散。
この後30分ほどしたら土砂降りのスコール。皆さん大丈夫だったでしょうか?私は宿到着前に少しやられました。 -
翌朝、いきなりですがこの旅一番の大仕事をやっつけます。
スリランカ入国に必要なビザ(ETA)の滞在期限は30日。なんか足りなさそうなのでビザ延長して60日間滞在しちゃいましょう。というわけで移民局へ。場所は宿の西方約10kmのバッタラムラ地区。バスで行きます。事前に調べたところ宿から近いバス停から1本で行けるみたい。190番のバスに乗り込みます。 -
やっぱりバスは楽しい。
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移民局最寄りバス停まではわずか76Rp。実際は80Rp(約40円)の徴収。こんな立派なチケットもらえます。スリランカのバス、しっかりしてます。
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ホコリと排気ガスがひどいですが、車窓を眺めていると楽しい。時間が経つのを忘れてしまいます。
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なんと本当に忘れてしまいました。
もちろん、時々Googleマップで現在地をチェックしていたのですが、“川を渡ってしばらくしたら下車”を頭に留めており、その川が現れない…(たぶん見過ごしました)。川はまだかなとマップを見てみると…どっひゃー、えらい過ぎとるやないかーい。慌てて次のバス停で下車(45分ほどの乗車)。なんと2kmも乗り過ごしてしまいました。いつまでたっても余裕ぶっこく癖が直らない。あゝ…。
適当なバスに乗れば2kmくらいなら戻れそうですが、せっかくなので歩きます。こんな道、二度と歩く機会はないと思うので…。 -
多少のロスタイムはあったものの、なんとか移民局らしき建物に到着。時刻は9:15。荷物検査を受けて入場。Visa Divisionはこの建物内を抜けた隣りの建物です。
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ここ。
入口に「Department of Immigration & Emmigration」と書かれています。教えられた4階に上がります。 -
「Welcom to the Visa Division」の文字。
どうもここのようです。 -
申請用紙をもらい記入します。
写真を持っている方は貼ってそのままパスポートと共に提出。私は写真を持っていなかったので荷物検査を行った建物の1階まで戻り撮ってもらいました。1枚しか使わないけど4枚セットで500Rp(約250円)。後で知りましたが建物外の民間の写真屋なら1枚単位(100Rp)で撮ってもらえます。ムダ金使わされました。大失敗。
また隣りの4階まで戻り、申請用紙を提出。
番号の書かれた整理券をもらい、あとはひたすら待つだけ。
同じ階にある“面接ルーム”前で呼び出しモニターとにらめっこです。1時間50分待ちようやく私の番。面接とは名ばかりの書類確認のみでした。1分もかからず終了。この時の女性官が絵に描いたようなふんぞり返ってる役人風情。周りの“子分”のペコペコ具合がとても滑稽でした。
続いて料金の支払いカウンターへ。ここでもモニターとにらめっこ。50分待ちで私の番。スリランカRpで支払う旨を告げると…請求された料金は31,225Rp。ん?これっていくら?と両替アプリでチェック。すると100USD。はい?高すぎやしませんか?
ツーリストビザの30日延長であるというのを2~3度アピールし確認しましたが、この方はただのキャッシャーなので取り付く島なし。言われるままに払わざるを得ませんでした。そう言えば事前にビザ延長料金の確認してなかった。公式HPには記載されていなかったし。どなたかがブログで50USDだったと書いていたような、いなかったような…。私の経験では他国でのビザ延長は30~50USDが相場なので、そんなもんかと高をくくってました。にしても100USD≒1万5000円ですよ。円安憎し。後でネットで調べ直したら100USDという情報がありました。スリランカのビザ延長は月単位ではなく、ターム単位で行うため、1か月延長でも2ヵ月延長でも料金は一緒のよう。ちょっとイレギュラーですね。思わぬショックを受けましたが、時が癒してくれることでしょう。 -
さらに50分ほど待たされ、ようやくビザ延長シールが貼られたパスポートが私の手元に返ってきました。2026年2月2日まで滞在可能となりました。やったー!これで1月30日の出国チケットが無駄にならずに済みました。ほっ。
結局、移民局到着からパスポート返却まで4時間15分かかりました。が、1日でしかも入国翌日にこれらを済ませられるなんてかなりいいサービスだと思います。まぁ100USD分のサービスってことですかね。これでスリランカ滞在の当面の懸念事項なし。視界良好となりました。 -
時刻は13:30。
お腹が空いたので移民局となりのこの店「Ranvil Catering」で何が食べてから帰ることに。 -
思うところあり。軽めで済まします
エッグロール150Rp、ミルクティー130Rp。
また190番のバスで帰りました。 -
宿でしばしくつろぐ。
さて、ビザ延長を祝してぼちぼち一杯やりに行きますか。 -
コロンボフォート駅前には何軒か酒屋が並んでおり、酒場を併設している店もあります(一応別の名前のレストランやBarという建て付け)。感じのよさそうなこの店に決めました。
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魔窟への階段か…
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ちょうど酒屋で酒を買ったニキのあとに続きます。
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うわっ。とってもいい感じ。変に小洒落たところより地元の飲ん兵衛が集う感じ満載でおもしろそう。
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逆方向からパシャリ。
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シブすぎる注文カウンター。
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ツマミがちょろり。
もう少し手の込んだものもあり奥の厨房で作ってくれます。何があるかは調査しきれませんでしたが、人が食べてるものを指させばOKだと思います。 -
「LION LAGER」大ビン(625ml)をチョイス。下の酒屋から持ってきてくれました。お値段680Rp(約340円)、そして小袋のカシューナッツ180Rp。先ほどのニキと相席。
ぷはーっ。うまい!大仕事のあとの一杯は格別や。
“よそ者”が1人でやってきてもとってもウェルカムな雰囲気。ニキともお互いのツマミ交換や話しができたし、店員もよく話しかけてくれてとっても楽しかったです。
ちなみにですが「LION LAGER」はアル度数4.8%、他に「LION STRONG」などもありアル度数8.8%、値段は高いですが地元衆にはこちらのが人気です。しかしビールはやはり割高なのでアラックなどの蒸留酒を飲んでいる方もいます。
さあ、これから本格的に約2ヶ月間のスリランカ旅が始まります。
(続く…)
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