2025/10/25 - 2025/10/25
430位(同エリア4544件中)
+mo2さん
国立西洋美術館で「オルセー美術館所蔵 印象派 室内をめぐる物語」が10月25日(土)より開幕しましたので、開幕日に早速行ってみました。本展では、印象派の画家たちが室内空間に向けた関心をたどるべく、「印象派の殿堂」とも呼ばれるパリ・オルセー美術館所蔵の傑作およそ70点を中心に、国内外の重要作品を加えた約100点の絵画・素描・装飾美術品が展示されています。オルセー美術館の印象派コレクションがこの規模で来日するのはおよそ10年ぶりということで期待大で訪問です。当然その想いはみんな共通で、会場は大混雑となっていました。写真撮影は原則不可ですが、一部の作品のみ撮影OKとなっていました。展覧会のリポート(旅行記)は、過去のオルセーや国立西洋美術館ほか国内美術館の常設展で撮った写真などをアップし補足しました。なお、作品の解説は、国立西洋美術館のHPを参照しています。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線
-
開場は9時半ですが30分ほど前に上野に到着。少し雨が降っています。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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既に行列。私は西洋美術館横の先頭ぐらいに並ぶことができましたが、開場直前(9時半頃)には、はるか国立科学博物館の方まで行列が続いていました。
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入場は意外とスムーズにできましたが、入場制限をしていないので、中は大混雑。
最初の部屋はあきらめ、先に進んで(第1章2の部屋)見始めたので割とスムーズに見て周ることができました。 -
展覧会の会場マップはこちら。
会場は地下2階と地下3階にあり、4つの章で構成されています。写真撮影は原則不可ですが、以下の作品のみ撮影OKとなっています。
第1章のエドガー・ドガ「家族の肖像(ベレッリ家)」
第2章のピエール=オーギュスト・ルノワール「ピアノを弾く少女たち」
第3章のアルベール・バルトロメ「温室の中で」
第4章の2の部屋の作品すべて -
I-1 投影された「富、階級、職業」
フレデリック・バジール 「バジールのアトリエ(ラ・コンダミンヌ通り)」 1870年オルセー美術館
バジールは1868年から2年ほど、バティニョール地区のアトリエをルノワールと共有しました。マネのアトリエや芸術家のたまり場だったカフェ・ゲルボワにも近いこのアトリエは、制作の場であり、また芸術家同士の交友の場にもなりました。本作では、画架(イーゼル)にのった絵画を前にステッキを持つマネが、パレットや筆を手にしたバジールと向き合い、右隅では音楽家にして収集家のメートルがピアノを弾いています。バジールの姿はマネによって描き足されました。他の人物たちはルノワールやモネ、エミール・ゾラであるとも言われています。壁に掛けられたバジールらの近作には、彼らが取り組む戸外制作の成果を示すものも。打ち解けたアトリエの日常から、画家たちの友情と協働のありようが透かし見えます。
※本展での撮影ではありません。 -
I-2 装飾としての女性
クロード・モネ「ルイ・ジョアシャン・ゴーディベール夫人」1868年 オルセー美術館
ル・アーヴルの裕福な美術愛好家であるルイ=ジョアシャン・ゴーディベールの妻マルグリットの肖像画。
※本展での撮影ではありません。 -
イチオシ
I-3 家族の肖像-「社会と心理の実験室」としての家庭
エドガー・ドガ「家族の肖像(ベレッリ家)」1858‐69年 オルセー美術館
肖像画の名手たるドガの傑作。フィレンツェに亡命していた画家の叔母の家族をモデルにしています。1858年から60年の間に2度イタリアに滞在したドガは、このベレッリ家を訪ねてスケッチを重ね、最終的に縦2メートルの大画面に仕立てました。この集団肖像画では、喪服をまとった叔母とその娘たちがまず目を引きます。叔母の傍らには亡くなったばかりの父親(ドガの祖父)を描いた、赤チョークによる肖像画が。一方、夫のベレッリ男爵は画面右端でこちらに背を向け座っています。威厳さえ感じられる叔母の立ち姿と、家具の間に身を隠すかのような叔父。お行儀良くすまし顔の長女と、片足を椅子にのせたお転婆そうな次女。個々人の性格にくわえて互いの心理的関係までもが、表情やポーズ、配置などの巧みな操作によって示唆されます。旧来の理想的な家族像への挑戦であるかのように、鋭くも抑制の効いたトーンで語られる家庭の実態。現実の観察に根ざした近代的な感覚が、家族の肖像画の新たな境地を切り拓いたといえるでしょう。 -
I-3 家族の肖像―「社会と心理の実験室」としての家庭
アルベール・ベナール「ある家族」1890年 オルセー美術館
※本展での撮影ではありません。 -
クロード・モネ「アパルトマンの一隅」1875年 オルセー美術館
モネは家族とともにセーヌ河畔のアルジャントゥイユで1870年代を過ごしました。本作はこのパリ近郊での一家の住まいを描いています。舞台の緞帳どんちょうさながら、画面手前で左右に開かれたカーテン。その眩さは、奥にひろがる薄暗い室内によっていっそう引き立ちます。この光と陰、暖色と寒色のドラマティックな対比は、カーテン上部や床の寄木模様が繰り返す斜線とともに、私たちの視線を室内へと導きます。その先で視線を捉えるのは、逆光のなかに浮かび上がる華奢なシルエット。室内にぽつんと佇むこの少年は、モネの長男ジャンです。さらに奥の窓辺には、妻カミーユと思われる女性の姿も。光の効果に対するモネの鋭敏な感覚が、本作でもあますことなく発揮されています。
※本展での撮影ではありません。 -
エミール=オーギュスト・カロリュス=デュラン「母と子(フェドー夫人と子供たち)」1897年 国立西洋美術館
この作品は、カロリュス=デュランの娘とその子供たちを描いています。彼女は、演劇作家として、また印象派やナビ派の作品の収集家として名を残しているジョルジュ・フェドーの夫人でした。対象の質感を手にとるように描き出す伝統的なアカデミックな技法と、印象派の人々が多用した即興的な筆の運びとの折衷が眼を惹く本作品は、世紀末の公的な展覧会に出品され、一般公衆の人気を集めていたいわゆる「サロン絵画」の典型的作例の一つです。印象派がすでに画壇の一角を占める勢力となり、その反動としてのさまざまな傾向が顕著であったこの時期、美術界の主流であるサロン画家たちの多くは、印象派の様式を部分的に摂取しては、アカデミスムとの折衷を試みていました。着飾った母と子の姿を三角形の構図の中に収めた画面は、物質的な恵みを享受する当時のブルジョア層が理想とした家庭的幸福の情景の一つを今に伝えています。フェドー夫人の黒い服と胸元の赤い花、女児の白い服と手にもつ淡黄色の花など簡潔な色彩の対照は、カロリュス=デュラン独自のものでしょう。ことに、19世紀フランス美術に少なからぬ影響を与えたスペイン趣味に由来する黒は画家のもっとも好んだ色の一つであり、彼の親しい友人であったマネもまた、黒のもたらす効果を愛したことはよく知られています。
※本展での撮影ではありません。 -
II-1 家でのくつろぎ―休息、娯楽、手仕事
エドゥアール・マネ「ピアノを弾くマネ夫人」1868年 オルセー美術館
1860年代初めにルーヴル美術館で知り合ったマネとドガ。2歳違いと年齢も近く、裕福な家庭に育った彼らに共通する嗜みのひとつに音楽鑑賞がありました。ドガ家と同じく、マネ家も定期的に音楽サロンを催し、マネの妻で才能あるピアニストであったシュザンヌも見事な演奏で人々を魅了しました。本作は「マネとマネ夫人
像」と同じく、おそらくその情景を描いたものでしょう。マネの描くシュザンヌは、ランプに照らされてピアニストの威風を漂わせます。壁板に施された刳形の金色のきらめきや、鏡に映し出される暖炉上の豪華な置時計の輝きは、ピアノの音色を視覚化しているかのようです。
※本展での撮影ではありません。 -
イチオシ
ピエール=オーギュスト・ルノワール「ピアノを弾く少女たち」1892年 オルセー美術館
微笑みながらピアノに向かって身を寄せ合う少女たち。暖色を基調とした眩い色彩の協演は、室内に満ちる音楽をも視覚化するかのようです。19世紀当時、ピアノを持つことは裕福さと文化的な生活を意味し、その演奏は上流階級の子女の嗜みとされました。流行の画題でもあったピアノ演奏をモティーフに、ルノワールは優雅でくつろいだ理想的な家庭像を見事に表現しています。印象派の最後のグループ展から時を経た1892年に描かれた本作は、ルノワール後期の暖かい色調や柔らかな筆致をよく示す一作といえるでしょう。19世紀末には印象派の芸術も一定の評価を得つつあり、この作品も国からの要請で制作されました。ルノワールによる同様の構図の作品が6点知られていますが、最終的に本作が国家買い上げの栄誉に浴したのでした。 -
ピエール=オーギュスト・ルノワール「読書する少女」1874-76年 オルセー美術館
モデルは、1870年代半ばの作品に多く登場する、モンマルトル出身の少女マルゴ。彼女が若くして命を落としたとき、画家は嘆き悲しみました。繊細に重ねられた色彩が、光を浴びた少女を浮き彫りにしています。
※本展での撮影ではありません。 -
III-1 内と外の交わり-テラス、バルコニー、温室、花々
ベルト・モリゾ「テラスにて」1874年 東京富士美術館
第1回印象派展が開かれた記念的な年である1874年に描かれ、77年に行われた第3回印象派展にモリゾが出品した12点のうちのひとつ。印象派を擁護する批評家の目を奪い、賞賛を受けた。背景は夏の避暑地フェカン。モデルは父方の親戚のリュシアン・ブルジエ夫人。モダンな感性による大胆な画面構成が光ります。
※本展での撮影ではありません。 -
エドゥアール・マネ「バラ色のくつ(ベルト・モリゾ)」1872年 ひろしま美術館
モデルは、自らも画家であったベルト・モリゾ。彼女は、1868年からマネの弟と結婚する74年まで、マネの作品で幾度もモデルを務めていますが、中でも本作は、立ち姿の全身像を描いた唯一の作品として知られています。
※本展での撮影ではありません。 -
イチオシ
アルベール・バルトロメ「温室の中で」1881年頃 オルセー美術館
ガラス戸を開け、明るい戸外からほの暗い温室へと足を踏み入れる画家の妻。本作には古典的な造形様式とともに、カイユボットを思わせる明暗の効果や力強い筆触による鮮やかな着彩がみられます。その画風が示すように、バルトロメ夫妻がもてなすサロンには、アカデミックな画家から印象派まで、流派を越えて数多くの芸術家や文筆家が訪れました。その後1887年に妻を亡くすと、バルトロメは彫刻に専心するようになります。本展覧会では、本作で夫人がまとっている当世風のサマードレスもあわせて展示します。 -
アルベール・バルトロメ夫人のドレス 1880年 オルセー美術館
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マリー・ルイーズ・ヴィクトリア・デュブール「花」1908年 国立西洋美術館
デュブールは、肖像および花と果物の静物を専門に描いた女流画家で、画家のアンリ・ファンタン=ラトゥールの妻でした。本作品には、グラジオラス、アネモネ、菊、ダリア、カーネーション、マリーゴールド、金魚草など、花瓶に生けられたさまざまな花が、繊細な色彩で描かれており、花に寄せる画家の深い愛情が感じられます。
※本展での撮影ではありません -
マリー・ルイーズ・ヴィクトリア・デュブール「花」 国立西洋美術館
※本展での撮影ではありません -
III-2 ジャポニスム-装飾としての自然
エドゥアール・ドゥバ=ポンサン「エドゥアール・ドゥバ=ポンサン夫人」1885年 オルセー美術館
※本展での撮影ではありません。 -
IV-1 壁面を彩る―現代的な装飾に向かって
エドゥアール・マネ「花の中の子供 (ジャック・オシュデ) 」1876年 国立西洋美術館
1876年の夏、マネは印象派の画家たちの庇護者であった実業家エルネスト・オシュデ(彼の妻アリスはのちにモネの後添いとなる)の招きによりパリの東、セーヌ=エ=オワーズ県にある小村モンジュロンを訪れた。この2週間程の滞在中に数点の絵と共に描かれた本作品はオシュデの別荘内の戸口上部を飾るためのものであったが、未完のままパリに運ばれて、1883年のマネの死に至るまでそのアトリエに置かれていたことが知られています。
※本展での撮影ではありません。 -
クロード・モネ「七面鳥」1877年 オルセー美術館
本作は「花の中の子ども(ジャック・オシュデ)」と同じく、実業家エルネスト・オシュデがパリ近郊モンジュロンに所有する城館内を装飾するために描かれました。オシュデは印象派初期の重要な収集家で、モネの「印象、日の出」(マルモッタン・モネ美術館)を購入したことでも知られます。モネは城館のサロンのための装飾画4点を受注しました。そのうち「七面鳥」では、敷地をそぞろ歩くこの家禽の群れを、低い視点から堂々と捉えています。「花の中の子ども(ジャック・オシュデ)」とともに、居住者に馴染み深いモティーフを素早い筆致と大胆な構図で捉えており、1870年代の印象派の様式をよく示しています。
※本展での撮影ではありません。 -
カミーユ・ピサロ「収穫」1882年 国立西洋美術館
この作品は戦前に日本へ送られた後も松方家にあり、後年国立西洋美術館へ寄贈されたもの。
※本展での撮影ではありません。 -
ピエール=オーギュスト・ルノワール「ローヌの腕に飛び込むソーヌ」1915 年 松岡美術館
※本展覧会での撮影ではありません。 -
IV-2 屋内の風景、あるいは内なる風景
こちらの章(部屋)についてはすべて写真撮影OKでした
ギュスターヴ・カイユボット「ヒナギクの花壇」1893年頃 ジヴェルニー印象派美術館 -
ギュスターヴ・カイユボット「ヒナギクの花壇」(部分拡大)
印象派展に出資し、仲間の作品を購入するなど、印象派の活動を経済的にも支えていたカイユボット。1881年にはセーヌ河岸のプティ=ジェヌヴィリエに移り住み、邸宅の庭で様々な品種の植物を育成しました。園芸や造園への情熱をモネと共有していたカイユボットは、邸宅の食堂扉に温室で栽培する蘭を描くなど、植物によって室内を装飾することにも強い関心を抱いていました。ヒナギクが一面に散らされた本作もまた、プティ=ジェヌヴィリエの家の壁面装飾のために着手されたと考えられています。白い花々で一様に覆われた画面は、のちにモネが描く睡蓮の池で覆われた「大装飾画」を予兆するかのようです。 -
エルネスト・クォスト 「バラ」1909-16年 オルセー美術館
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エルネスト・クォスト 「バラ」1909-16年 オルセー美術館
ゴッホも「父」と尊敬していた、9歳年上の画家。エルネスト・クヴォストの作品です。 -
エルネスト・クォスト 「バラ」(部分拡大)
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イチオシ
エルネスト・クォスト 「バラ」1909-16年 オルセー美術館
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クロード・モネ「睡蓮」1913年 モビリエ・ナショナル (フランス国有動産管理局)
睡蓮のタペストリーです。 -
クロード・モネ「睡蓮」1913年 モビリエ・ナショナル (フランス国有動産管理局)
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クロード・モネ「睡蓮」1916年 国立西洋美術館
はじめ邸宅の室内装飾を想定していた「睡蓮」の連作は、やがて公共建築を舞台とする「大装飾画」プロジェクトへと発展し、オランジュリー美術館の「睡蓮の間」へと結実します。睡蓮を浮かべ、木々や雲を映し出す水面が四方を覆うその空間で、観る者は室内にいながら自然に没入することになります。モネはこの大装飾画の関連作を多数描きましたが、本作は実業家の松方幸次郎が画家から直接購入したものです。モネの「睡蓮」の中でも最も優れたものの一つといわれています。 -
クロード・モネ「睡蓮、柳の反映」1916年 国立西洋美術館
本作は、2016年9月にルーヴル美術館内で発見され、17年11月に松方家から国立西洋美術館に寄贈されたものです。しかし作品の上半分が大きく欠損しており修復作業を約1年間かけて実施し、松方コレクション展でお披露目となっています。 -
「睡蓮、柳の反映」(部分拡大1)
1921年に松方はモネのアトリエで本人より本作を購入しています。
1階の展覧会特設ショップは、入場制限を設けており会場外に大行列ができていたので、通常のミュージアムショップで図録を購入し常設展へ。
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この旅行記へのコメント (2)
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- liccoさん 2025/10/26 08:47:15
- オルセー
- ➕m o2さん こんにちは
いつもありがとうございます。
オルセー博 見に行きたくて いろいろ検索していますが、なかなか日にちが合わなくて 悔しい。新幹線のチケットも駐車場に悩んだら、なかなか取れない。飛行機だと、日帰りは忙しいし。。。
なんだかんだと いろいろ悩んでいるうちに
あら。こちらにのせていただけたわ
ラッキー
と、半ば行くのを諦めました。苦笑
予約して行けば良いだけなのですが。
15年前に オルセー美術館行って来ました。
もう一度 って、なかなか行けませんね。
生きているうちに、リベンジしないと!
今回は、この旅行記で行って見たつもりになります。
ありがとうございます。
- +mo2さん からの返信 2025/10/26 11:37:56
- RE: オルセー
- licco様
さっそく私の旅行記見ていただきありがとうございました。
開幕初日だったからか、大行列、大混雑のオルセー展でした。
最初の部屋の鑑賞やグッズ等をあきらめたお蔭(?)でゆっくりみることができました。
最近の西洋美術館の展覧会は写真撮影OKなケースが多いので楽しみにしていましたが、オルセーの作品は3枚のみでした。確かにオルセーなかなか行けませんね。私もリベンジしたいと思います。ただ他にも行きたいところいっぱい・・・
今後ともよろしくお願いします。
+mo2
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