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野球観戦の前に、県内を巡ってます。<br /><br />三原から、SEA SPICAに乗船しています。<br />途中、大崎下島の御手洗に寄港しました。<br />50分の観光時間があったのですが、生憎の大雨。<br /><br />御手洗地区は瀬戸内海の中継港として、江戸時代から明治・大正に栄えた街です。その痕跡を今も集落内に留めているのですね~~<br />大雨なので、私のみ、チラッと歩いて巡ってみました。<br /><br />船は西に進むにつれ、だんだん雨が上がりました。<br />そしていよいよ、音頭の瀬戸の通過です。<br />栄万元年(1167年)、平清盛が沈む夕日を扇で招いて1日で開削したとの言い伝えがある音戸の瀬戸です。<br /><br />そしてこの音戸の瀬戸は、古くからの交通の要所です。<br />船の往来が激しく、現在でも1日あたりの船舶通行量が約700隻。<br />こんな狭い航路に排水量1000トン級の大型船舶も通る音戸の瀬戸です。<br />ちょうど私たちが乗るSEA SPICAの前をフェリーが走ってくれたおかげで、海峡通過が画になりました。<br />左右の陸地が迫ってくる中の海峡。<br />海ではなく川のようです。<br />上には音頭大橋と第二音頭大橋。<br />テーマパークのようでした。

横浜DeNAベイスターズの応援で広島へ。⑥G7広島サミットで各国首脳も乗船したSEA SPICAに乗って音戸の瀬戸を航行。

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2025/07/13 - 2025/07/16

2232位(同エリア13970件中)

nichi

nichiさん

この旅行記のスケジュール

2025/07/14

  • 15時20分 御手洗港入港

  • 16時10分 御手洗港出航

  • 16時15分 岡村橋通過

  • 16時40分 安芸灘大橋を通過

  • 17時 音戸の瀬戸通過

この旅行記スケジュールを元に

野球観戦の前に、県内を巡ってます。

三原から、SEA SPICAに乗船しています。
途中、大崎下島の御手洗に寄港しました。
50分の観光時間があったのですが、生憎の大雨。

御手洗地区は瀬戸内海の中継港として、江戸時代から明治・大正に栄えた街です。その痕跡を今も集落内に留めているのですね~~
大雨なので、私のみ、チラッと歩いて巡ってみました。

船は西に進むにつれ、だんだん雨が上がりました。
そしていよいよ、音頭の瀬戸の通過です。
栄万元年(1167年)、平清盛が沈む夕日を扇で招いて1日で開削したとの言い伝えがある音戸の瀬戸です。

そしてこの音戸の瀬戸は、古くからの交通の要所です。
船の往来が激しく、現在でも1日あたりの船舶通行量が約700隻。
こんな狭い航路に排水量1000トン級の大型船舶も通る音戸の瀬戸です。
ちょうど私たちが乗るSEA SPICAの前をフェリーが走ってくれたおかげで、海峡通過が画になりました。
左右の陸地が迫ってくる中の海峡。
海ではなく川のようです。
上には音頭大橋と第二音頭大橋。
テーマパークのようでした。

  • 私たちSEA SPICAは、大雨の中、大島下島の御手洗港に入港しました。

    私たちSEA SPICAは、大雨の中、大島下島の御手洗港に入港しました。

  • この島に50分停泊するようで、その間に御手洗の街の散策が可能なのですが、この雨では・・・・<br /><br />御手洗で現地ガイドさんを予約していらした初老の女性3人組の方々は、ガイドさんに迎え荒れ土砂降りの中、島に上陸されました。

    この島に50分停泊するようで、その間に御手洗の街の散策が可能なのですが、この雨では・・・・

    御手洗で現地ガイドさんを予約していらした初老の女性3人組の方々は、ガイドさんに迎え荒れ土砂降りの中、島に上陸されました。

  • 暫く待って、少し小降りになった所で、私も・・・<br />相方はSEA SPICAの中で待機だそうです。<br />ほとんどの方は舟で待機です。<br />凄い雨ですから・・・

    暫く待って、少し小降りになった所で、私も・・・
    相方はSEA SPICAの中で待機だそうです。
    ほとんどの方は舟で待機です。
    凄い雨ですから・・・

  • 私一人で少し歩いてみます。

    私一人で少し歩いてみます。

  • ひゃ~~<br />凄い雨~~~

    ひゃ~~
    凄い雨~~~

  • このような細い道を進んで行きます。

    このような細い道を進んで行きます。

  • この景色、いつから変わっていないのだろう?

    この景色、いつから変わっていないのだろう?

  • 少し広い通りに出ました。

    少し広い通りに出ました。

  • 古い建物が並んでいますね。

    古い建物が並んでいますね。

  • ここは、醤油醸造を営んでいた北川家。

    ここは、醤油醸造を営んでいた北川家。

  • この辺りは、豊町御手洗伝統的建造物群保存地区です。

    この辺りは、豊町御手洗伝統的建造物群保存地区です。

  • 雨が酷いので早歩き。。。

    雨が酷いので早歩き。。。

  • じっくり拝見したいけど、無理!

    じっくり拝見したいけど、無理!

  • この辺りにも普通の人々の生活があります。

    この辺りにも普通の人々の生活があります。

  • ココは、江戸時代に、風待ち、そして潮待ちの港町として栄えた街です。

    ココは、江戸時代に、風待ち、そして潮待ちの港町として栄えた街です。

  • 大小の商家、茶屋、船宿、住宅、神社、寺院が今でも残っています。

    大小の商家、茶屋、船宿、住宅、神社、寺院が今でも残っています。

  • それが街のいい雰囲気を醸し出しています。

    それが街のいい雰囲気を醸し出しています。

  • このような小路が網の目のように巡っています。

    このような小路が網の目のように巡っています。

  • 右は郵便局ですね。

    右は郵便局ですね。

  • 古いホーロー看板は、後からでしょうね~

    古いホーロー看板は、後からでしょうね~

  • ココもじっくり入ってみたいけど、土砂降りの中、先を急ぎます。

    ココもじっくり入ってみたいけど、土砂降りの中、先を急ぎます。

  • 後ろ髪を引かれながら・・

    後ろ髪を引かれながら・・

  • この建物は、乙女座。<br />昭和12年に出来た劇場です。<br />その後、映画館になり、昭和30年代までは営業していました。<br /><br />中が見学できるようですが、この雨では。。。。

    この建物は、乙女座。
    昭和12年に出来た劇場です。
    その後、映画館になり、昭和30年代までは営業していました。

    中が見学できるようですが、この雨では。。。。

  • ササっと10分弱、私一人でクルっと巡って、港に戻ってきました。

    ササっと10分弱、私一人でクルっと巡って、港に戻ってきました。

  • 凄い雨!<br />もう無理!<br />船に戻ります。

    凄い雨!
    もう無理!
    船に戻ります。

  • 船内でしばらく出航を待ちます。<br />雨が降ってない時に旧市街を楽しみたいな~

    船内でしばらく出航を待ちます。
    雨が降ってない時に旧市街を楽しみたいな~

  • 現地ガイドさんを予約していらした初老の女性3人組が船に戻ってこられました。<br /><br />16時10分。<br />定刻通り出航しました。

    現地ガイドさんを予約していらした初老の女性3人組が船に戻ってこられました。

    16時10分。
    定刻通り出航しました。

  • 御手洗港を出港した船は、大崎下島(左)と岡村島(右)の間を進みます。<br />大島下島は広島県、岡村島は愛媛県です。

    御手洗港を出港した船は、大崎下島(左)と岡村島(右)の間を進みます。
    大島下島は広島県、岡村島は愛媛県です。

  • 大崎下島(左)と岡村島(右)の間には、平羅島と中ノ島という小島があります。<br />SEA SPICAは、左側の中ノ島と右側の岡村島の間を抜けて行きます。

    大崎下島(左)と岡村島(右)の間には、平羅島と中ノ島という小島があります。
    SEA SPICAは、左側の中ノ島と右側の岡村島の間を抜けて行きます。

  • 中ノ島(左)と岡村島(右)の間に架かる岡村橋をくぐります。

    中ノ島(左)と岡村島(右)の間に架かる岡村橋をくぐります。

  • 島と島が近く、

    島と島が近く、

  • そして流れが速い海流。<br />これぞ瀬戸内海!

    そして流れが速い海流。
    これぞ瀬戸内海!

  • 左側に中ノ島を見ながら進みます。

    左側に中ノ島を見ながら進みます。

  • 岡村橋をくぐって振り返ります。

    岡村橋をくぐって振り返ります。

  • デッキには私たちシニア夫婦2人だけです。

    デッキには私たちシニア夫婦2人だけです。

  • 正面に中ノ島。<br />左が岡島でそこに架かっている橋が今くぐってきた岡村橋。<br />右の橋は、中の瀬戸大橋、右の島は平羅島です。

    正面に中ノ島。
    左が岡島でそこに架かっている橋が今くぐってきた岡村橋。
    右の橋は、中の瀬戸大橋、右の島は平羅島です。

  • 今船がいる所は、ココ。

    今船がいる所は、ココ。

  • SEA SPICAは、西に向かいます。

    SEA SPICAは、西に向かいます。

  • 右に三菱グループのMGCターミナル株式会社のタンクが見えます。<br />大崎上島です。

    右に三菱グループのMGCターミナル株式会社のタンクが見えます。
    大崎上島です。

  • アップで!<br />橋が無い島なので、物資の輸送は100%船舶ですね。

    アップで!
    橋が無い島なので、物資の輸送は100%船舶ですね。

  • 雨降ってますが、島に架かる雲が綺麗ですね~

    雨降ってますが、島に架かる雲が綺麗ですね~

  • 引き続き雨降る中を西に進んで行きます。

    引き続き雨降る中を西に進んで行きます。

  • 今SEA SPICAがいる所はココ。

    今SEA SPICAがいる所はココ。

  • 雨が酷く、景色が霞んでます。

    雨が酷く、景色が霞んでます。

  • 左奥に橋が見えました。<br />大崎下島(左)と豊島(右)を結ぶ、豊浜大橋です。<br /><br />三角形の集合体で造られたトラス橋です。

    左奥に橋が見えました。
    大崎下島(左)と豊島(右)を結ぶ、豊浜大橋です。

    三角形の集合体で造られたトラス橋です。

  • 今、SEA SPICがいる所はココ。<br />左斜め前に豊浜大橋が見えます。

    今、SEA SPICがいる所はココ。
    左斜め前に豊浜大橋が見えます。

  • トラス橋である、豊島大橋をアップで!<br />カッコいい橋ですね~<br /><br />この橋、農道整備事業で造られた、農道橋なんだそうです。

    トラス橋である、豊島大橋をアップで!
    カッコいい橋ですね~

    この橋、農道整備事業で造られた、農道橋なんだそうです。

  • SEA SPICAは、さらに西に進み、

    SEA SPICAは、さらに西に進み、

  • 左側に見えてきたのは、豊島(左)と上蒲刈島(右)を結ぶ豊島大橋です。

    左側に見えてきたのは、豊島(左)と上蒲刈島(右)を結ぶ豊島大橋です。

  • 多くの船舶が航行しています。

    多くの船舶が航行しています。

  • ほとんどがタンカーや貨物船です。

    ほとんどがタンカーや貨物船です。

  • SEA SPICAは、上蒲刈島を左に見て西に進みます。

    SEA SPICAは、上蒲刈島を左に見て西に進みます。

  • 雨は止みましたがどんより曇ってます。<br />正面の三角の小島は、柏島。<br />その右に呉の川尻の街がうっすら見えています。

    雨は止みましたがどんより曇ってます。
    正面の三角の小島は、柏島。
    その右に呉の川尻の街がうっすら見えています。

  • 川尻の街の造船所のドッグが見えます。

    川尻の街の造船所のドッグが見えます。

  • 正面に橋が見えてきました。<br />安芸灘大橋です。<br />下蒲刈島(左)と本州の呉(右)を結んでいる橋です。

    正面に橋が見えてきました。
    安芸灘大橋です。
    下蒲刈島(左)と本州の呉(右)を結んでいる橋です。

  • 今、SEA SPICAがいる所はココ。

    今、SEA SPICAがいる所はココ。

  • 安芸灘大橋が近づいてきました。

    安芸灘大橋が近づいてきました。

  • 安芸灘大橋をくぐる直前に左(南)を向くと、

    安芸灘大橋をくぐる直前に左(南)を向くと、

  • 遠くの方に、下蒲刈島(右)と上蒲刈島(左)を結ぶ蒲刈大橋が見えます。<br />この橋も、農道整備事業によって造られた農道橋だそうです。

    遠くの方に、下蒲刈島(右)と上蒲刈島(左)を結ぶ蒲刈大橋が見えます。
    この橋も、農道整備事業によって造られた農道橋だそうです。

  • 安芸灘大橋の本州側です。<br />ココは、女猫の瀬戸と言って流れの早い細い水路です。

    安芸灘大橋の本州側です。
    ココは、女猫の瀬戸と言って流れの早い細い水路です。

  • 間もなく安芸灘大橋をくぐります。

    間もなく安芸灘大橋をくぐります。

  • 安芸灘大橋の下にやってきました。<br /><br />女猫の瀬戸は、鯛を中心とした多くの魚が獲れる漁場であるため、橋脚や基礎を海域内に置かないように吊り橋が架けられたそうです。<br />色々考えられているのですね。

    安芸灘大橋の下にやってきました。

    女猫の瀬戸は、鯛を中心とした多くの魚が獲れる漁場であるため、橋脚や基礎を海域内に置かないように吊り橋が架けられたそうです。
    色々考えられているのですね。

  • 1,175.0mの長さの橋です。

    1,175.0mの長さの橋です。

  • こちら側が下蒲刈島側です。

    こちら側が下蒲刈島側です。

  • 今、SEA SPICAがいる所は、ココ。

    今、SEA SPICAがいる所は、ココ。

  • 改めて下蒲刈島(左)と本州の呉(右)を結んでいる安芸灘大橋を振り返ります。

    改めて下蒲刈島(左)と本州の呉(右)を結んでいる安芸灘大橋を振り返ります。

  • SEA SPICAは、さらに西に進みます。

    SEA SPICAは、さらに西に進みます。

  • 雨が上がって良かった!

    雨が上がって良かった!

  • 瀬戸内海にはこのような小規模のフェリーが航行しているのですね。

    瀬戸内海にはこのような小規模のフェリーが航行しているのですね。

  • 陸地が近づいてきました。<br />これより、音戸の瀬戸です。

    陸地が近づいてきました。
    これより、音戸の瀬戸です。

  • SEA SPICAは、こんなクランクの音戸の瀬戸を通過して行きます。

    SEA SPICAは、こんなクランクの音戸の瀬戸を通過して行きます。

  • 左からフェリーが寄ってきました。<br />お互いに汽笛を鳴らしています。<br />SEA SPICAは、このフェリーの後に付いて音戸の瀬戸に入るようです。

    左からフェリーが寄ってきました。
    お互いに汽笛を鳴らしています。
    SEA SPICAは、このフェリーの後に付いて音戸の瀬戸に入るようです。

  • 左右の陸地が近くなってきました。

    左右の陸地が近くなってきました。

  • おお~~<br />水路はココを右に曲がるのですね。<br />地図ではわかっていても、リアルの陸地を見て感動!

    おお~~
    水路はココを右に曲がるのですね。
    地図ではわかっていても、リアルの陸地を見て感動!

  • 右に水路が見えます。<br />SEA SPICAは、先ほどのフェリーの後に付いて、音頭大橋をくぐります。<br />SEA SPICAは、かなり減速しました。<br /><br />左が倉橋島、右が本州の呉です。

    右に水路が見えます。
    SEA SPICAは、先ほどのフェリーの後に付いて、音頭大橋をくぐります。
    SEA SPICAは、かなり減速しました。

    左が倉橋島、右が本州の呉です。

  • 音頭大橋をくぐります。<br />狭いところで幅約90mの海峡です。

    音頭大橋をくぐります。
    狭いところで幅約90mの海峡です。

  • 手前には音頭大橋、奥には、第二音頭大橋が見えます。<br />平成に完成した新しい橋です。

    手前には音頭大橋、奥には、第二音頭大橋が見えます。
    平成に完成した新しい橋です。

  • 音頭大橋は、長さ 172mの橋です。<br />橋に、<br />「満潮時橋桁 23.5m」<br />の表記。

    音頭大橋は、長さ 172mの橋です。
    橋に、
    「満潮時橋桁 23.5m」
    の表記。

  • 倉橋島側は、らせん状の道を進んで橋を渡るのですね。<br />ゆっくり航行中です。

    倉橋島側は、らせん状の道を進んで橋を渡るのですね。
    ゆっくり航行中です。

  • こちらが本土の呉側です。

    こちらが本土の呉側です。

  • くぐった音頭大橋を振り返ります。

    くぐった音頭大橋を振り返ります。

  • 前を向いたら、目の前に第二音頭大橋。

    前を向いたら、目の前に第二音頭大橋。

  • 前を行くフェリーの後に付いて第二音頭大橋をくぐります。

    前を行くフェリーの後に付いて第二音頭大橋をくぐります。

  • 音戸の瀬戸の2つの橋を通過しました。

    音戸の瀬戸の2つの橋を通過しました。

  • 第二音頭大橋を振り返ります。<br />こちらの方が大きな橋ですね。<br /><br />SEA SPICAは、スピードを上げました。

    第二音頭大橋を振り返ります。
    こちらの方が大きな橋ですね。

    SEA SPICAは、スピードを上げました。

  • 音戸の瀬戸を通り過ぎて、SEA SPICAは、フェリーを追い抜いて行きます。

    音戸の瀬戸を通り過ぎて、SEA SPICAは、フェリーを追い抜いて行きます。

  • 改めて音戸の瀬戸を振り返ります。

    改めて音戸の瀬戸を振り返ります。

  • SEA SPICAは、さらにスピードをアップさせました。

    SEA SPICAは、さらにスピードをアップさせました。

  • 右には追い抜いたフェリー。<br />左奥には音頭の瀬戸が見えます。<br />いよいよ呉です。<br /><br />つづく

    右には追い抜いたフェリー。
    左奥には音頭の瀬戸が見えます。
    いよいよ呉です。

    つづく

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