2023/05/01 - 2023/05/01
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くるみちゃんさん
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この旅行記のスケジュール
2023/05/01
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船での移動
ポルトフェッラーイオへ(エルバ島)→ピオンビーノ
-
電車での移動
ピオンビーノ駅→フィレンツェ・サンタ・マリア駅
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この旅行記スケジュールを元に
エルバ島最大の港町「ポルトフェッライオ」を後にし、フェリーに身を委ねること約60分。イタリア本島の海の玄関口「ピオンビーノ」に定刻通り到着。
電車に乗り換え、いよいよ今回の旅の最大目的地ウンブリア州へ。
ウンブリア州に向かう途中の乗り換え駅フィレンツェで奇跡の出会い2連発を体験(笑)
その①
facebookを介して知り合ったフィレンツェ在住の友人(日本人女性)に前夜(23時過ぎに)お会いできないかしら?とメッセンジャーを送ったら、オッケーの返事をいただきました。仕事の合間に時間を作ってくれ、電車の乗り換えのわずかな時間に彼女と初対面を実現!
その②
フィレンツェ駅構内で前述の友人を待っている時のこと。
日本語が飛び交っていて、“ジェノバやエルバ島では日本人には全く出会わなかったけど、さすが観光名所フィレンツェ!”とちょっぴり残念に思いながら(海外旅行中はどっぷり海外の雰囲気に浸りたいので日本人に会いたくない派です)、その声がする方向を見ると、なんと!同じ職場の後輩じゃん!!
というなんとも奇跡的なことがありました。
そんなこんなで、わずか1時間程度でしたが、めちゃくちゃ充実した時間を過ごし、満たされた気分で念願のオルヴィエート入りを実現したのでした。
この旅行記のスタート(① https://4travel.jp/travelogue/11853208 )に書いているように、一目惚れしちゃたオルヴィエート大聖堂とご対面。
イタリア20州を巡り、いろんな景色を目に収めた今でこそ、オルヴィエートと聞くと、あのヘンかぁ、と街の位置や雰囲気をイメージできますが、その当時はちょうどイタリアに興味を持ち始めた頃で、「オルヴィエート」ってどこ?とググって、ようやくイタリア中部に位置する街であることを知ったレベルでした。
イタリア3大ゴシック教会の1つ「オルヴィエート大聖堂」(ちなみに、あとの2教会はミラノ大聖堂とシエナ大聖堂。)に出会うことを最大の目的に計画を練った今回の旅。
その「オルヴィエート大聖堂」を目の前にしたときの感動たるや!!
想像をはるかに超える迫力があり、言葉に表すことができないくらい煌びやかで、荘厳で、圧巻で、立ち尽くしてしまいました。
【旅程】◆がこの日記に該当
◇4/27 成田NRT14:30→(CA926)→北京PEK17:25
◇4/28 PEK02:30(1時間遅延)→(CA949)→ミラノMXP07:15
◇4/28 スタバ@ミラノ→ジェノバ
◇4/28 ジェノバ散策→ボッカダッセ散策→ジェノバ散策
◇4/29 ジェノバ→エルバ島
◇4/30 エルバ島散策
◆5/01 エルバ島→フィレンツェ経由→オルヴィエート
◇5/02 アッシジ
◇5/03 オルヴィエート→ペルージャ
◇5/04 ペルージャ→ミラノ
◇5/05 MXP13:00→(CA950)→機中泊→
◇5/06 →PEK05:00/08:10→(CA181)→羽田HND12:30
【お世話になった宿】
4/27:機中泊
4/28:「Rooms」@ジェノバ
4/29:「Albergo Ape Elbana」@エルバ島
4/30:「Albergo Ape Elbana」@エルバ島
5/01:「Hotel Picchio」@オルヴィエート
5/02:「Hotel Picchio」@オルヴィエート
5/03:「Hotel Astor」@ペルージャ
5/04:「Hotel Sara」@ミラノ
5/05:機中泊
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
エルバ島とお別れ。
エルバ島の海の玄関口ポルトフェッライオからフェリーでイタリア本島「Piombino」へ。
写真はフェリーのチケット。 -
残念ながら外は雨。
甲板には出ずに、カプチーノを飲みながらまったりと移動時間を過ごしました。 -
フェリー内。
売店がそこそこ充実しています。
-
暇なので、フェリー内をウロウロ。
壁に飾られてました。 -
フェリーはPiombinoの港に定刻通りに到着し、電車に乗り換えです。
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Piombinoからフィレンツェへ。
HITACHI製の列車で直行だ! -
電車内は空いていたので、自転車置き場にスーツケースを置かせてもらい、傘も乾かして、スペース使いたい放題!笑
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電車内からの車窓。
黄色いお花の絨毯が広がってました。
素敵だわ。
旅行に最適な季節ですね! -
フィレンツェ サンタ・マリア・ノヴェッロ駅に到着しました。
フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅 駅
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フィレンツェ サンタ・マリア・ノヴェッロ駅。
左が私を運んでくれた電車です。フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅 駅
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乗り換え時間?利用して、フィレンツェ在住の友人と待ち合わせ。
彼女を待ってる間、駅構内のカフェでまったりタイム!フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅 駅
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友人を待ってる間にフィレンツェの駅周辺をウロウロ。
スーツケースがなければ市場まで行きたかったけど、駅周辺は観光客と思われる人々(主に中国人・韓国人)で溢れ返っていて、思うように歩けなかったので、駅構内で時間を潰しました。
で、全く別で旅行していた会社の職場の後輩とフィレンツェ駅構内でバッタリ遭遇すると言う奇跡のような出会いを経験できました! -
SNSで知り合ったフィレンツェ在住の友人(日本人女性)と無事会うことができました。
SNSでスタバのポストをしているのをご覧になっていて(私はスタバ関係者ではない!笑)、わざわざ私をフィレンツェのスタバに連れて行ってくれました(笑) -
こちらのお洒落なカフェで、時間の許す限り女子トーク!
-
グビッとエスプレッソを頂きながら、初対面とは想像し難い弾丸トーク(笑)
オルヴィエート行きの列車の出発時間を意識しながらね! -
定刻通りにフィレンツェ駅を出発した列車は、ほぼ定刻通りオルヴィエート駅に到着!
遅延することで名の知れたトレニタリア、よく頑張った!笑オルヴィエート駅 駅
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オルヴィエート駅の外観。
記念にパチリ。
トレニタリアのオルヴィエート駅前にケーブルカー「フニコラーレ Funicular」乗り場があります。
写真の左に写ってるのが駅です。
ね!ほんとに駅前でしょ。オルヴィエート駅 駅
-
イチオシ
booking.comで予約しておいたホテル「Picchio」に向かいます。
オルヴィエートを拠点にして、アッシジに行く(by train)ので、駅近のホテルにしたんだけど、Google MAPがナビゲートしてくれる方角は、えらい(急勾配の)坂道が待ってるじゃん。
Google MAPよ、間違えてないかい? -
えらい坂道の途中にホテルの看板、発見!
駅から徒歩5分もしないくらいの立地。
確かに駅近だけど、すごい傾斜に建ってるな。ピッキオ ホテル
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こちらが、オルヴィエートでお世話になったホテル「Picchio」の外観。
ピッキオ ホテル
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2泊お世話になりました。
ピッキオ ホテル
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チェックインを済ませ、ササッと荷物を整理し、早速オルヴィエート大聖堂を目指します。
ケーブルカーかバスで大聖堂がある丘上の旧市街を目指すのが一般的だけど、ホテルから山道を利用して旧市街に行けるらしいので、まだ日没前だったこともあり、歩いて向かうことにしました。
その道の脇で目が合ったサボテンの花。
月下美人の花に似てますね! -
目指せ!
世界一美しい丘上都市と形容されるオルヴィエート。 -
分かれ道。
直感で右を選択!
城壁らしきものが右側にしか見えなかったからね! -
こんな坂道をテクテク。
両サイドに黄色いダイコンバナのようなお花がいっぱい。
黄色は元気を与えてくれるね!
よーし、頑張って登るぞ!! -
木が茂り、まるで緑のトンネルのようなところを抜けていきます。
道、合ってる?とちょっぴり不安に感じながら。 -
緑のトンネルを抜ける、しばらくすると、勾配はさらにキツくなり、息ハァハァ。
しかーし、緑にさりげなく彩りを添えるお花たちが、一気に登らずにここで休憩を挟んだら?と囁いてくれ、 -
お花の撮影タイムという休憩を挟み、足に溜まった乳酸を分散!笑
藤の花のバックに、立派な城壁が。
ゴールは近いぞ! -
ケーブルカーが通過!
抜かされちゃった~と、負けん気満々(笑) -
ケーブルカーが過ぎ去ったあとの線路をパチリ。
帰りはお世話になるからね!よろしく!
(結局、ケーブルカーの終電を逃し、お世話にならなかった→お世話になれなかった) -
右側(若干、下りになってる道)から出てきました。
左側の下りの坂道(逆から見ると=下から登ってくると、かなりの上り坂)と合流! -
駅に向かう方角の看板があるということは、左側の道は駅前から続いているらしい。
-
城壁に沿って道が続きます。
ゴールはまもなく、私のテンションは徐々にマックスに近づいてます。 -
ゴールはまだか?
城壁らしく、ムードはいいけど、なかなかゴールが見えないぜ!
焦らしてくれるね!笑 -
ゴールはまだか?
-
おい、まだか?
敵から守るために、何度も当時の関所らしき「Rocca Albornoziana アルボルノツィアーナ城壁」を通過。 -
アルボルノツィアーナ城壁のトンネルを抜けたら、ようやく丘の上に到着!
写真は城壁を抜けて振り返って撮ったもの。 -
ゴール!広いカーエン広場に出ました。
バス停があり、ケーブルカーの駅も。
ケーブルやバスを利用すると、ここが到着駅らしい。 -
カーエン広場の脇には、戦死者記念碑が建てられていて、私の視線を奪いました。
銅像にご挨拶。
記念碑の後ろには壮大な緑が広がっていました。 -
まずは、街の全体図をチェック!
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イチオシ
いよいよ、丘上の街巡りスタートです。
大聖堂に続く Corso Cavour カヴール通りを進んでいきます。カヴール通り 散歩・街歩き
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イチオシ
大聖堂を目指してカヴール通りをテクテク。
両サイドの家並み、私のツボだわ。
ヨーロッパの通りを散策していることを実感です。カヴール通り 散歩・街歩き
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お洒落な陶器の器屋さん。
カヴール通り 散歩・街歩き
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ついつい写真を撮りたくなる突き出したベランダのお花。
カヴール通り 散歩・街歩き
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イチオシ
レストランかな?
絵になる~。カヴール通り 散歩・街歩き
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ズームでパチリ。
乙女心がキュンキュン。カヴール通り 散歩・街歩き
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さりげなさが素敵すぎて、可愛らしい街並みです。
カヴール通り 散歩・街歩き
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シエスタ(お昼休憩)の時間だったので、人通りが少なく、噴水も独占です。
カヴール通り 散歩・街歩き
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大聖堂を目指し、テクテク。
雨が似合う街です。カヴール通り 散歩・街歩き
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カヴール通りのお土産屋さん。
トリュフのポテチが私のお財布を狙ってる~笑
とってもいい香りが漂ってます。
買うんだったら帰りにしようね!と我慢。カヴール通り 散歩・街歩き
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カヴール通りのお土産屋さん。
オルヴィエート大聖堂の絵がエチケットに描かれたオルヴィエートワイン。
持って帰るのは大変なので、レストランで頂くことにしようね!と自分に言い聞かせる。カヴール通り 散歩・街歩き
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オルヴィエートの路地。
高い壁に挟まれ、路地がいっそう細く見えます。 -
おおおおーっ!
オルヴィエート大聖堂が見えてきた! -
オルヴィエートを目前にして、通り沿いのお土産屋さんが気になる~笑
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雰囲気ある路地も気になる~。
雨に濡れた石畳がピカピカ反射して落ち着きあ風情を醸し出してくれています、 -
イチオシ
気になるけど、大聖堂を見てからにしよう!と
とりあえず、ズームで写真をパチリ。
奥にあるのはレストランか?
気になる~。 -
いっぱい寄り道しながら、やっとオルヴィエート大聖堂とご対面。
素晴らしい!
美しい!!
ボンジョルノ~。時間的には、ボナセーラか!?笑オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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イチオシ
真正面から。
雑誌の表紙であなたを初めて見て、一目ぼれしました。
とご報告。オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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イチオシ
小さな町に不釣り合いなほど豪華で巨大な教会です!
オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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外から見るバラ窓。
繊細で美しい。オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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細かくエレガントな彫刻が飾られています。
オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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イチオシ
真下から柱を見上げてみた!
オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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彫刻の細工に見とれてしまいます。
オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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本当に繊細です。
オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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こんにちは。
日本から来たよ!オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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立派な青銅の扉です。
しっかり施錠されていました。
そうです、営業時間外でした。
ガビーン!!残念。オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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中に入れないだなんて、残念過ぎる。
けど、18時を過ぎていたら、そじゃー閉まっていて当然だよね!
と、気を取り直して、見える範囲の写真撮影に勤しみましたW
扉にも細かい細工が施されています。オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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扉の取っ手。
オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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エントランス上の半円の枠。
オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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ところどころ見えるモザイクがキラキラ。
オルヴィエート大聖堂を後にして、周囲を散策しましょう。オルヴィエート ドゥオーモ (カテドラーレ) 城・宮殿
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ぽぽろ広場に面して建つ Palazzo Del Capitano Del Popolo に出てきたよ。
こちらも存在感ある建築物です。ポポロ宮 (ポポロ広場) 城・宮殿
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ぽぽろ広場からみはモーロの塔が見えます。
モーロの塔 建造物
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お天気が悪かったこともあり、日が暮れたと思ったら一気に辺りは夜モードに。
いい感じに空腹が襲ってきたので、ディナーを食べてから下山することに。
レストランの営業開始時間が遅いので、オープンしているところが少なく、早めの時間(と言っても19時過ぎ)でも営業していたトラットリア GROTTAでディナーを頂くことにしました。 -
店内の様子。
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壁には歴史を感じる壁画がありました。
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オルヴィエートの白ワインを。
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私以外、1組のお客さんがいるだけ。
写真撮りたい放題!笑
で、私が食べ終え、帰る頃にレストランはほぼ満席に・・・
イタリアあるあるの一つです(笑) -
ピスタチオたっぷりのもっちり太麺のパスタをオーダー。
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こってりナッティーで、食べ応えがあって、とても美味しかった。
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イチオシ
食後のドルチェはレストランではオーダーせずに、ジェラート屋さんで!
お腹いっぱいだったし、寒かったけど、ジェラートは別腹です(笑) -
夜のオルヴィエート旧市街。
オレンジ色の街灯が灯り、とてもムーディですやん。 -
そろそろ、丘上の街から駅近くにあるホテルに下山しましょう!
とカヴール通りを戻ります。カヴール通り 散歩・街歩き
-
ケーブルカー駅に到着し、時刻表を見ると、ガビーン。
21:13の次は23:03。
この時は21時半を少し過ぎたところでした。
真っ暗で何もないところで、あと1時間半も待つか?
歩いて下山する??
バスはまだ運行してるかな?
はい、バスが動いていました。
救われた~。
無事バスに乗って駅前まで下山できました。
明日はアッシジに日帰りです。
朝が早いので早々に休むことにしました。
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