2025/05/13 - 2025/05/21
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2025/05/19
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チェコのプラハ、チェスキークルムロフ、オーストリアのウィーンの3都市を巡る6泊9日の旅のウィーン後編です。
世界遺産 中欧3都市を巡る旅【1】
https://4travel.jp/travelogue/11981622
世界遺産 中欧3都市を巡る旅【2】
https://4travel.jp/travelogue/11984303
世界遺産 中欧3都市を巡る旅【3】
https://4travel.jp/travelogue/11991468
往路:エミレーツ空港
成田22:30発 ドバイ経由 プラハ13:00着
プラハ: イビスプラハオールドタウン2泊
チェスキークルムロフ: ホテルリュゼ1泊
ウィーン: メルキュールウィーンウエストバーンホフ3泊
復路:エミレーツ空港
ウィーン15:30発 ドバイ経由 成田17:35(ディレイで18:30)着
※ユーロ 円レート:約163円
クレカレート:約169.3円
※クレカ支払いはチップ含む
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
-
【滞在7日目】5/19(月)
今日は朝一番でシェーンブルン宮殿へ向かいます。
メルキュールウィーンウエストバーンホフホテルの最寄りのウィーン西駅前からトラム60番が出ていて便利でした。
ウィーンのリング内の歴史地区の街並みはどこも綺麗でしたが、宮殿に向かう途中の郊外は壁に落書きがある建物があったりと雑然としている場所が所々ありました。 -
15~20分ほどトラムに乗ってシェーンブルン宮殿到着しました。
正面門には左右に聳え立つ二つの塔。
シェーンブルン宮殿はオーストリア皇室の夏の離宮でした。
チケット購入には列ができるということなので、公式サイトから事前予約していました。
日時指定で8:30~8:45の「Palace Ticket」
34EUR×2(¥11527)
8:00シェーンブルン宮殿と庭園群 城・宮殿
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外観はバロック様式、内部はロココ様式で1400室の部屋があるそうで、外観の黄褐色はマリア・テレジア・イエローと呼ばれています。
フランツ・ヨーゼフ皇帝とエリザベート皇帝夫妻の私室、豪華な広間、マリア・テレジアの私室を含めた40室を見学することができます。
日本語オーディオガイドの無料貸出しがあったので利用しました。
内部の撮影は以前は禁止されていたようですが、昨年から撮影可能となっています。 -
「ビリヤードの間」「フランツ・ヨーゼフ皇帝の謁見の間」「胡桃の間」「執務室」
午前中だけで100人もの人々と会うこともあり、優れた記憶力を持つ皇帝は一度会った人の顏と名前を忘れたことがなかったそうです!
名前をなかなか覚えられない私と正反対だワ(>_<) -
「フランツ・ヨーゼフ皇帝の寝室」
フランツ・ヨーゼフはわずか18歳でオーストリア皇帝に即位し、毎日膨大な仕事をこなしていたそうです。
厳格な時間割に従い、朝4時には起床し、冷水で洗面した後、敬虔なカトリック教徒として祈祷台にひざまずいて朝の祈りを捧げました。 -
エリザベート皇后の居室
エリザベートは当時、最も美しい女性の一人とされ、美貌とスリムな体型を保つための美容や運動は日常生活の中心であり、毎日体重計に乗っていたそうです。
床まで届くほど長い美しい髪の手入れには毎日数時間を要していました。 -
「共同の寝室」
2人が結婚した時はフランツ・ヨーゼフが23歳、従妹のエリザベートはまだ16歳でした。
この部屋は、二人の婚礼に際し、共同の寝室として用意された部屋です。 -
「皇后のサロン」
白とゴールドの壁板とシルク製の壁紙、ネオ・ロココ様式の家具。
女の子が好みそうな可愛いらしいお部屋ね。
エリザベートは結婚当初から堅苦しいウィーンの宮廷生活に馴染めず、自由を求めて旅をすることが多くなったそうです。 -
「マリー・アントワネットの部屋」
皇帝一家のダイニングルームとして使われていました。
晩餐会ではフランス料理が提供されましたが、家族の夕食会では皇帝はウィーナーシュニッツェルやグーラッシュ、ターフェルシュピッツ等ウィーン料理を好んだそうです。 -
豪奢な部屋を通り抜け、
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最も豪華な「大小のギャラリー」へ。
ナポレオン戦争後、ヨーロッパの秩序回復を図る為に開催されたウィーン会議で舞踏会の会場となった場所です。
各国の利害の調整に時間がかかり「会議は踊る」といわれました。 -
イチオシ
ロココ様式の金箔を施した漆喰装飾、天井のフレスコ画など、その絢爛豪華さに圧倒されます!
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長さ40メートル以上、幅10メートルの大ギャラリーは存在感があります。
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扉から見える向こうの部屋も美しい。
小ギャラリーに隣接する「円形と楕円形の中国の小部屋」 -
「青の中国風サロン」
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「漆の間」
マリア・テレジアが最愛の夫 皇帝フランツ1世の逝去後、追悼室として改装した部屋です。
マリア・テレジアは生涯喪服で過ごしたそうです。 -
「磁器の間」
マリア・テレジアの遊戯室、仕事場として使われた部屋。
これまで見た部屋とは趣が異なるお部屋ですね。 -
「百万の間」
宮殿の中でも最も高価な部屋のひとつで、名前の由来は希少価値のあるローズウッド製の壁板にインド、ペルシャの細密画がはめ込まれています。 -
「豪奢の間」
マリア・テレジアの婚姻の際に制作された豪華なベッド。
照明が落とされているので写真ではわかりにくいですが、金銀の刺繍模様がホント細やかです。 -
約1時間ほどで見学を終えて出口を出ると、ショップがありましたが何も買わずじまいでした。
エリザベート(シシィ)のグッズが多かった印象です。
9:25 -
中央の庭園を歩いてグロリエッテまで散策することにしていましたが、迷ってしまい庭園横から入って散策しました。
脇道は緑が多く、彫刻のある池や馬車にも出会いました♪
9:35 -
「ローマの遺跡」
立派だったので最初はこれが「ネプチューンの泉」だと勘違いしてしまいました(^^; -
「ネプチューンの泉」はこちら。
中央に立ちはだかっているのが海の神ネプチューン。ネプチューンの泉 建造物
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ネプチューンの泉の両脇の道から丘の上を登り「グロリエッテ」へ。
この中に入るにはチケットが必要です。
元々、中の見学の予定はなく、でもここからの眺めは是非見たいと頑張って丘の上まで歩いてきました。
その眺めは・・・ -
シェーンブルン宮殿とウィーンの街並みを一望♪
10:06 -
帰りは中央の庭園を歩いて宮殿まで戻りました。
綺麗に手入れされた庭園と宮殿が美しい。 -
欲を言えば、これが青空だったら”マリア・テレジア・イエロー”の宮殿が一層映えたことだろうな。
そう呟いたら「また明日来れば」と主人に冗談っぽく言われけど、トラム1本で来られるので時間があったら一人で再訪しようかと本気で思ったくらい(笑) -
別の角度から眺める宮殿
10:40 -
メイン観光と捉えていた、シェーンブルン宮殿を後にしてもう一つのメイン観光へ。
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ウィーンのシンボル的存在「シュテファン大聖堂」
12世紀にロマネスク様式の教会として献堂されましたが、何世紀にも渡る改築を経て、ゴシック様式の大聖堂となりました。シュテファン大聖堂 寺院・教会
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有料で大聖堂の前方を見学できますが、無料区域部分を見学しました。
一部改修の為、幕が掛かっていました。 -
柱や至る所に精巧な装飾を施されています。
-
大聖堂内部で最も高い場所で約28mあるそうです。
-
精巧な装飾の「説教壇」
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石打によって殉死したシュテファンを題材にしたバロック様式の「主祭壇」
無料区域から望遠で撮影しました。 -
イチオシ
荘厳なシュテファン大聖堂
モーツァルトが結婚式を挙げた教会でもあります。 -
塔に上る予定を立てていましたが昼食の予約をしており時間がなく、それは翌日に持ち越しです。
大聖堂周りには沢山の馬車が待機していました。 -
この日の昼食は特に決めておらず、リストアップしておいたお店から当日朝に急遽決めました。
サイトを見たら2時なら空きがあり、念の為予約をしてから伺いました。
ターフェルシュピッツ(牛肉の煮込み)専門店の
「プラフッタ」プラフッタ (ヴォルツァイレ) 地元の料理
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ターフェルシュピッツの食べ方とお勧めの春のホワイトアスパラ。
ホワイトアスパラがとても美味しいと何かで見たことを思い出したのが食事終盤だったので注文しなかったのが今でも後悔です(・・;) -
牛肉や野菜と一緒に煮込まれたお鍋がでてきました。
先ずはスープを飲みます。絶品のお味で何杯かおかわりしました。
お皿の白い丸いのは骨髄で、パンに付けて食べるのですが、初めての味!好きになりました♪
プラハの「カンティーナ」で前の人がこれを食べていてどんな味か興味津々でしたが、注文する勇気はなくて。
こちらで口にすることができて良かったです! -
長時間煮込んでいるお肉はホロッと柔らかく、西洋ワサビ入りのりんごソースとホワイトクリームソースで頂きました。
付け合せのほうれん草クリームとカリカリポテトも美味しい。
こちらのお店にして大正解でした!! -
ベルヴェデーレ宮殿へ向かいます。
トラム乗り場に銅像があったのが印象に残っていました。 -
ベルヴェデーレ宮殿は上宮と下宮の2つの建物からなり、クリムトやシーレ等の上宮美術館が有名ですが、今回の目的は建物と庭園です。
ところが、上宮は只今絶賛修復工事中!!(>_<)
15:30ベルヴェデーレ宮殿 城・宮殿
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ハプスブルク家に仕えて偉大な功績を残した英雄プリンツ・オイゲンの夏の離宮として建てられた宮殿。
池越しの上宮が美しいとのことでやって来ましたが、修復中だったとは(゚Д゚;)
でも遠目ならなんとか絵になるかしら~ -
反対側の上宮の正面は工事は行われていなかったのが救いです。
-
イチオシ
ライオンの身体に女性の顔を持つスフィンクスがとても印象的で、下宮へ続くバロック様式の庭園が見事でした。
-
庭園から見るベルヴェデーレ宮殿は美しいですね♪
青空だったらさぞかし白い宮殿が一層映えたことだろうな(・・;) -
トラムの車窓から見えた「オーストリア国会議事堂」
16:20 -
旧市街へ戻り、散策したりお土産を買ったりして時間を潰して、
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予約の時間になったので、こちらに来ました。
ザッハトルテ発祥のお店の一つ「カフェ・ザッハー」
観光との兼ね合いで予約の日時を迷いに迷いました。
夜にカールス教会コンサートを予約しており、その近くなので効率を考えて18:30に公式サイトから予約しました。
この時間なら予約無しでも並ぶことは無そうでした。
予約と入口は、2つあり間違いやすいので要注意です。
上の写真が「Café Bel Étage」の入口
下が「Café Sacher Wien」の入口
どちらでもザッハトルテは食べられまが、やはり行くならこちらでと・・・
「Café Sacher Wien」
https://www.sacher.com/en/restaurants/cafe-sacher-wien/カフェ ザッハー カフェ
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白壁に赤のアクセントとシャンデリアが優雅な雰囲気♪
テーブル間は少々狭いですが^^; -
メニューは種類が多くあって迷いましたが、ベタなこちらのセットにしました。
食事系もあるようです。
メランジュとミネラルウォーター付き
23×2+チップ 50.6EUR(¥8566) -
ザッハトルテ発祥の地にウィーンに初めて来たのでここは外せないと念願叶って、本場のザッハトルテ♪
周りのチョコレートは少し固め、濃厚ですが酸味のあるアプリコットジャムがアクセントになっています。
無糖の生クリームと一緒に食べると甘さが緩和されました。
”話の種” にまぁ一度は訪れてみても。。。
時間的にこれがこの日の夕食となりました。 -
「ウィーン国立歌劇場」
40分の館内ガイドツアーがあり、時間があれば中の見学だけでもしたかったな。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
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「ウィーン楽友協会」
世界的に知られるクラシックの殿堂。
大ホールは「黄金のホール」とも呼ばれ、豪華な内装で知られているそうです。ウィーン楽友協会 劇場・ホール・ショー
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私たちは本格的な大きなコンサートではなく、教会で行われる小さな弦楽器のコンサートを事前予約して聴きに行きました。
こちらの「カールス教会」へ。
ハプスブルクのマリア・テレジアの父、カール6世が当時流行していたペストの鎮静を祈って建設を命じた、バロック建築の教会です。カールス教会 寺院・教会
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イチオシ
池を回り込んでこの位置に来てみたら見事なリフレクションが!
ドームと2つ高い円柱を持つバロック様式の教会が美しい。 -
教会前は池や緑があって広場では皆さん思い思いに寛いでいました。
ヨハネス・ブラームスの像がありました。 -
教会コンサートではトイレがないそうで事前に広場のトイレへ歩いている時に、人が入っていく建物があったので何の建物だろうと私達も入って行き、トイレがあったのでお借りしました。
中庭があって教室のように部屋がたくさんあったので大学みたいだと、後日調べてみたらウィーン工科大学のようでした。 -
入場時間になり中へ入るとドーム天井と豪華な装飾が目を引きます。
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イチオシ
20:15からのカールス教会コンサート
このような豪奢な空間での、ヴィヴァルディの「四季」を中心にした1時間ほどの演奏は素晴らしかったです。
特に体全体で表現するメインのバイオリニストの演奏が圧巻でした。
¥13714(事前予約2人分) -
カールス教会
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教会の外へ出ると、すっかり暗くなっていました。
5月中旬ですが、教会の中はダウンジャケットを着ていても体調が完全に戻っていない主人には寒かったようで、最寄り駅からホテルへ戻り、私は一人夜の街を散策しました。
21:30 -
イチオシ
ライトアップされたウィーン国立歌劇場の前を通ったら、ちょうどトラムが通ったのでパチリと♪
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お昼に見た歌劇場も重厚感があって良かったけれど、夜の姿も風格ある雰囲気でした。
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さて、大聖堂を目指しててくてくと。
10時近くですがこの時間でも人出はそこそこあるので、一人でも不安は余りありませんでした。 -
夜のライトアップされたシュテファン大聖堂もやはり見ておきたいよね~
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この日が最後の夜なので一人でも来たかったのです。
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【滞在7日目】5/20(火)
いよいよ最終日、長かったようで短かった7日間。
帰国日が晴れるという我が家の旅行であるある、特にウィーン滞在中では一番いいお天気でした。
6:55メルキュール ウィーン ウェストバーンホフ ホテル ホテル
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今日は午前中だけ観光に充てることができるので、まだ上ることのできなかったシュテファン大聖堂の塔へ行くことにしていました。
またやって来たよ~
3日連続です!
9:50シュテファン大聖堂 寺院・教会
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イチオシ
一番高い136mある「南塔」と「北塔」がありますが、目的があって北塔へ。
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鷲が描かれたモザイクタイルを間近で見てみたい。
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南塔のチケット売場は外にあったので北塔もてっきり外にあるものだと、ぐるりと大聖堂を一周しましたが見つからず(・・;)
それにしても外観の細部の精巧な造りが見事だわネ。 -
中に入って左側奥にチケット売場がありました。
7EUR×2(¥2310) 現金のみ可 -
エレベーターで一気に金網に囲われた展望台へ
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モザイクタイルが同じ目線で見える!
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ウィーンの紋章と双頭の鷲を描いたモザイクタイルを間近で見ることができるのは「北塔」なのです。
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案内板と照らし合わせながら景色を眺めます。
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ウィーンの街が一望。
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真下を見下ろす。
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レンガ色や茶色の屋根の旧市街、遠くには近代的なビルもありました。
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シュテファン大聖堂を後にして、昨日にパイプオルガンの演奏を聴いた聖ペーター教会を通り、
10:43聖ペーター教会 寺院・教会
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ホーフブルク王宮を見納めにまた来ました。
青空のこの日は白い王宮が一段と輝いて見えました!
10:50ホーフブルク宮殿 (王宮) 城・宮殿
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イチオシ
そしてミヒャエル門を潜り、ホーフブルク新王宮へ。
ちょうど白馬の馬車が通り、王宮と馬車のウィーンらいしいツーショットが撮れました♪
10:56 -
ウィーン初日は小雨模様でどんよりとしていた、双子の建物と呼ばれる美術史博物館と自然博物館の青空の下の姿を目に焼き付けて、そろそろホテルに戻りましょうか。。。
11:00美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ウィーン国際空港へはホテルから地下鉄と電車で。
乗り換えのミッテ駅で切符を買うのに少しまごつきましたが、出発時刻2時間半前に空港に到着。
ドバイまでは空席も見られ、真ん中4列席の私達の隣2席は誰もいなかったのでラッキーと思ったら、通路挟んで3列席の一人がこちらに来てしまいました、残念(>_<)
帰りは、映画を観ていても眠くて何度も巻き戻ししてウトウトと。
13:00ウィーン国際空港 (VIE) 空港
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ドバイ空港でのトランジットが3,4時間あったので、行きに気になっていたデーツのお菓子を購入したり、デッキチェアのように背もたれが後ろに傾ていて寝やすいイスを見つけて休んだりして過ごしていたら、時間が過ぎるのが早く感じました。
1時間遅れで成田空港に無事に到着し帰宅しました。ドバイ国際空港 (DXB) 空港
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プラハやチェスキークルムロフは、石畳と赤レンガ色の屋根が連なる美しい街並み、カレル橋やプラハ城など中世の歴史が色濃く残っていました。
ウィーンのリング通り内は整った洗練された街並みで、王宮や教会は重厚で豪華な雰囲気、そして偉大な文化が続いているのを感じました。
旅行から帰ってきて主人に「どっちが良かった?」と尋ねたら「どっちも」って。
はい、私も同感です!!
最後までお読みいただきありがとうございました(^^♪
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