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ドロミテの旅行パンフレットによく載っている風景 <br />フネス谷の美しい小さな村、サンタ・マッダレーナ<br />聖ヨハネ教会とガイスラー山群<br />この光景に会えるのをとても楽しみにしていた<br /><br />3連泊したボルツァーノからロープウエイでソプラボルツァーノへ、名物レノン高原列車に乗ってドロミテ山塊の遠景も楽しんだ<br /><br />おすすめのお土産情報も<br /><br />アルプスの名峰、ドロミテを回るツアー10日間の旅<br />旅程<br />1 スイス ヴェルザスカ渓谷 ポンテ・デイ・サルティ眼鏡橋<br />  絵のように美しいソノーニョの村<br />2 モンブランをイタリア側から<br />  360度回転式のロープウェイでエルブロンネ展望台へ<br />  コーニュ散策 グランパラディーソ山の眺望<br />  帝政ローマ時代の遺跡が残るアオスタ街歩き<br /><br />3 逆さマッターホルンが見えるブルー湖<br />  マッターホルン山麓をアルピニ教会までミニハイキング<br />4 二つの湖、コモ湖、ガルダ湖クルーズ、風光明媚なシルミオーネ散策<br /><br />5 ボルツァーノからロープウェイとレノン列車に乗って絶景を楽しむ←←<br />6 ドロミテ街道ドライブ、カレッツォ湖の散策<br />  ポルドイ峠からロープウエイで2900mまで上がり360度の山岳眺望<br />  サンタ・マッダレーナ村←←<br /><br />7 ドロミテの真珠ミズリーナ湖散策<br />  トレ・チーメ展望ハイキング<br />8 ベルニナ鉄道乗車ループ橋(ポスキアボ~ティラーノ間)<br />  Le Preseでランチ<br />

ドロミテ原風景サンタマッダレーナ レノン高原列車 アルプス名峰とドロミテの旅6

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2025/06/23 - 2025/06/23

179位(同エリア179件中)

ココ&ナッツ

ココ&ナッツさん

この旅行記スケジュールを元に

ドロミテの旅行パンフレットによく載っている風景 
フネス谷の美しい小さな村、サンタ・マッダレーナ
聖ヨハネ教会とガイスラー山群
この光景に会えるのをとても楽しみにしていた

3連泊したボルツァーノからロープウエイでソプラボルツァーノへ、名物レノン高原列車に乗ってドロミテ山塊の遠景も楽しんだ

おすすめのお土産情報も

アルプスの名峰、ドロミテを回るツアー10日間の旅
旅程
1 スイス ヴェルザスカ渓谷 ポンテ・デイ・サルティ眼鏡橋
  絵のように美しいソノーニョの村
2 モンブランをイタリア側から
  360度回転式のロープウェイでエルブロンネ展望台へ
  コーニュ散策 グランパラディーソ山の眺望
  帝政ローマ時代の遺跡が残るアオスタ街歩き

3 逆さマッターホルンが見えるブルー湖
  マッターホルン山麓をアルピニ教会までミニハイキング
4 二つの湖、コモ湖、ガルダ湖クルーズ、風光明媚なシルミオーネ散策

5 ボルツァーノからロープウェイとレノン列車に乗って絶景を楽しむ←←
6 ドロミテ街道ドライブ、カレッツォ湖の散策
  ポルドイ峠からロープウエイで2900mまで上がり360度の山岳眺望
  サンタ・マッダレーナ村←←

7 ドロミテの真珠ミズリーナ湖散策
  トレ・チーメ展望ハイキング
8 ベルニナ鉄道乗車ループ橋(ポスキアボ~ティラーノ間)
  Le Preseでランチ

旅行の満足度
5.0
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 10日間の北イタリア旅行の後半は、待ちに待ったドロミテの懐深くへドライブ<br /><br />ボルツァーノ到着日にロープウエイでソプラボルツァーノへ登り<br />名物レノン高原列車乗車を楽しんだ<br />写真はロープウエイからの車窓<br />緑の草原にブドウ畑が点在している<br />

    10日間の北イタリア旅行の後半は、待ちに待ったドロミテの懐深くへドライブ

    ボルツァーノ到着日にロープウエイでソプラボルツァーノへ登り
    名物レノン高原列車乗車を楽しんだ
    写真はロープウエイからの車窓
    緑の草原にブドウ畑が点在している

  • 高度が上がってくると、遠くに山が見えてきた<br />ドロミテ山塊の西の端の一部

    高度が上がってくると、遠くに山が見えてきた
    ドロミテ山塊の西の端の一部

  • ロープウエイを降りると、こんなかわいい電車が待っていた<br />レノン高原列車ソプラボルツァーノ駅 標高1221mにある<br />ロープウエイで登ったあと電車に乗るってなんだかヘンな気分

    ロープウエイを降りると、こんなかわいい電車が待っていた
    レノン高原列車ソプラボルツァーノ駅 標高1221mにある
    ロープウエイで登ったあと電車に乗るってなんだかヘンな気分

  • 外観もシートも赤で統一

    外観もシートも赤で統一

  • 途中のこじんまりとした駅

    途中のこじんまりとした駅

  • 列車は気持ちの良い高原を走るルート<br />進行右手前方にはドロミテ西端の山塊が見える<br />

    列車は気持ちの良い高原を走るルート
    進行右手前方にはドロミテ西端の山塊が見える

  • 右手には違う山塊カティナッチョ<br />ソプラボルツァーノ発の場合は右側の座席が景色よくおすすめ<br /><br />

    右手には違う山塊カティナッチョ
    ソプラボルツァーノ発の場合は右側の座席が景色よくおすすめ

  • 草原の向こうに、ドロミテ山塊を見ながらの車窓を見ながら爽やかな20分の電車旅

    草原の向こうに、ドロミテ山塊を見ながらの車窓を見ながら爽やかな20分の電車旅

  • このような美しい風景を見ながら、あっという間にコッラルボ駅1156mに到着<br />標高が同じ山は、箱根外輪山・海ノ平(942m) 三国山(1102m) 丸岳(1156m )がある<br />いうならば箱根外輪山と同じ高さで電車を走らせているという感じになるのか<br /><br />待機していたツアーバスに乗りボルツァーノの街中へ

    このような美しい風景を見ながら、あっという間にコッラルボ駅1156mに到着
    標高が同じ山は、箱根外輪山・海ノ平(942m) 三国山(1102m) 丸岳(1156m )がある
    いうならば箱根外輪山と同じ高さで電車を走らせているという感じになるのか

    待機していたツアーバスに乗りボルツァーノの街中へ

  • 標高1000m越えからボルツアーノへ<br />途中の景色も良かった

    標高1000m越えからボルツアーノへ
    途中の景色も良かった

  • ボルツアーノの街中の地元の人も来るようなレストランで夕食

    ボルツアーノの街中の地元の人も来るようなレストランで夕食

  • antipasto(前菜) イタリア定番、生ハム、サラミ、チーズなどの盛り合わせ<br />もちろんこれでひとり分<br />相変わらず美味、ワインがすすむ<br />デキャンタに入ったハウスワインもFREEで、無くなりそうになると気のいい親父さんが何回もおかわりを聞いてくれた

    antipasto(前菜) イタリア定番、生ハム、サラミ、チーズなどの盛り合わせ
    もちろんこれでひとり分
    相変わらず美味、ワインがすすむ
    デキャンタに入ったハウスワインもFREEで、無くなりそうになると気のいい親父さんが何回もおかわりを聞いてくれた

  • primo piatto ショートパスタ<br />こちらも、Ancora? アンコーラ?と何回もお替りを進めてくる<br /><br />もうこの時点でお腹いっぱいだけど<br />この後 secondo メインの肉や魚料理が出てくるだよね<br />日本人はそんなにたくさんは食べられない

    primo piatto ショートパスタ
    こちらも、Ancora? アンコーラ?と何回もお替りを進めてくる

    もうこの時点でお腹いっぱいだけど
    この後 secondo メインの肉や魚料理が出てくるだよね
    日本人はそんなにたくさんは食べられない

  • でも dolce は別腹、本場のティラミス

    でも dolce は別腹、本場のティラミス

  • 翌日はいよいよドロミテの懐奥へ、絶景ドライブ<br />エメラルドグリーンにきらめくカレッツァ湖(前の記事)<br />

    翌日はいよいよドロミテの懐奥へ、絶景ドライブ
    エメラルドグリーンにきらめくカレッツァ湖(前の記事)

    カレッツァ湖 滝・河川・湖

  • ドロミテ街道の最高地点サッソポルドイ(前の記事)<br />ロープウエイで展望台へ上り360度の眺望<br />そこからサンタ・マッダレーナへ向かった<br />

    ドロミテ街道の最高地点サッソポルドイ(前の記事)
    ロープウエイで展望台へ上り360度の眺望
    そこからサンタ・マッダレーナへ向かった

    ポルドイ峠 散歩・街歩き

  • 途中バスの車窓から、目の前に存在感のある山塊が見えてきた

    途中バスの車窓から、目の前に存在感のある山塊が見えてきた

  • サッソルンゴ(Sassolungo)3181m<br /><br />ドロミテについて説明すると・・<br />オーストリアとイタリアの国境近く南チロルとも呼ばれている山岳地帯<br />大昔、ここは熱帯の海だった<br />ユーラシアプレート(北)とアドレアプレート(南)の衝突から隆起(アルプス造山運動)した山が、浸食を繰り返しドロミテ山塊のような特有の山容の山になった<br />灰色っぽいドロマイトという岩石で構成され、その名の由来となっている<br /><br />垂直に切り立った怪峰、荒々しい奇岩が連なり、アルプスの山々とも日本の山々ともちょっと違う特異な印象の山塊には圧倒される<br />グレーのドロマイトの山塊、3000m超えが18峰あり、ドロミテ街道沿いには、美しい湖や村も点在している<br />今はそのドロミテの原風景ともいうべき村に向かっている

    サッソルンゴ(Sassolungo)3181m

    ドロミテについて説明すると・・
    オーストリアとイタリアの国境近く南チロルとも呼ばれている山岳地帯
    大昔、ここは熱帯の海だった
    ユーラシアプレート(北)とアドレアプレート(南)の衝突から隆起(アルプス造山運動)した山が、浸食を繰り返しドロミテ山塊のような特有の山容の山になった
    灰色っぽいドロマイトという岩石で構成され、その名の由来となっている

    垂直に切り立った怪峰、荒々しい奇岩が連なり、アルプスの山々とも日本の山々ともちょっと違う特異な印象の山塊には圧倒される
    グレーのドロマイトの山塊、3000m超えが18峰あり、ドロミテ街道沿いには、美しい湖や村も点在している
    今はそのドロミテの原風景ともいうべき村に向かっている

  • フネス谷の小さな村、サンタ・マッダレーナに到着<br />バスを村の駐車場に置き、そこから登り道をテクテク

    フネス谷の小さな村、サンタ・マッダレーナに到着
    バスを村の駐車場に置き、そこから登り道をテクテク

    ボルツァーノ サンタ マッダレーナ 散歩・街歩き

  • 20分ほどで丘の上に建つ聖ヨハネ教会が見えてきた<br />

    20分ほどで丘の上に建つ聖ヨハネ教会が見えてきた

  • 教会の入り口にはサンタマリア<br />左バックにガイスラー山群が見えた

    教会の入り口にはサンタマリア
    左バックにガイスラー山群が見えた

  • 聖ヨハネ教会

    聖ヨハネ教会

  • 晴れた日の登り道だったので暑かったが、教会内はひんやりしてホッとした<br />このツアーの10日間、天気には恵まれていたが、連日30度越えで想像以上に暑かった<br /><br />この教会を後にして、さらに歩いてビューポイントへ

    晴れた日の登り道だったので暑かったが、教会内はひんやりしてホッとした
    このツアーの10日間、天気には恵まれていたが、連日30度越えで想像以上に暑かった

    この教会を後にして、さらに歩いてビューポイントへ

  • ビューポイントはちょっとした丘の中腹<br />教会とガイスラー山群が一目で見える<br /><br />ガイスラーって、なんか鷲や鷹の猛禽類の名前みたいでかっこいい名前だ<br />

    ビューポイントはちょっとした丘の中腹
    教会とガイスラー山群が一目で見える

    ガイスラーって、なんか鷲や鷹の猛禽類の名前みたいでかっこいい名前だ

  • 聖ヨハネ教会とガイスラー山群<br />ドロミテの原風景ともいえるこの有名な風景

    イチオシ

    聖ヨハネ教会とガイスラー山群
    ドロミテの原風景ともいえるこの有名な風景

  • ドロミテの旅行パンフレットによく載っている風景でもある <br /><br />なだらかな緑の草原ににポツリと建つ教会<br />鋭い針のような険しいガイスラー山群が背景にそびえ立つ<br />その見事な絵画的構図、ここサンタ・マッダレーナ村ならではの絶景

    ドロミテの旅行パンフレットによく載っている風景でもある 

    なだらかな緑の草原ににポツリと建つ教会
    鋭い針のような険しいガイスラー山群が背景にそびえ立つ
    その見事な絵画的構図、ここサンタ・マッダレーナ村ならではの絶景

  • この写真は午後3時半ぐらいのもの、右側から光線が当たっていた<br />

    この写真は午後3時半ぐらいのもの、右側から光線が当たっていた

  • バスに戻る途中、雨が降ってきた<br />見る見るうちに雲が立ち込め、ガイスラー山群は見えなくなってしまった<br />あんなに天気がよかったのに、山の天気は変わりやすい

    バスに戻る途中、雨が降ってきた
    見る見るうちに雲が立ち込め、ガイスラー山群は見えなくなってしまった
    あんなに天気がよかったのに、山の天気は変わりやすい

  • ドロミテ旅行の西のベースとなるボルツァーノに3連泊<br />西のベースは2026年冬季オリンピックの拠点となるコルチナダンベッツォとなる<br /><br />フォー ポインツ バイ シェラトン ボルツァーノ 3連泊は楽<br /><br />ロビー階にはアトリウムのような明るい広い空間がある<br /><br />ボルツァーノはトレンティーノ・アルト・アディジェ州<br />第一次世界大戦前までオーストリア=ハンガリー帝国の領土だったので、イタリアでもドイツ的な雰囲気で標識などもドイツ語が併記されている

    ドロミテ旅行の西のベースとなるボルツァーノに3連泊
    西のベースは2026年冬季オリンピックの拠点となるコルチナダンベッツォとなる

    フォー ポインツ バイ シェラトン ボルツァーノ 3連泊は楽

    ロビー階にはアトリウムのような明るい広い空間がある

    ボルツァーノはトレンティーノ・アルト・アディジェ州
    第一次世界大戦前までオーストリア=ハンガリー帝国の領土だったので、イタリアでもドイツ的な雰囲気で標識などもドイツ語が併記されている

    フォー ポインツ バイ シェラトン ボルツァーノ ホテル

  • 玄関前にはバイクがずらり

    玄関前にはバイクがずらり

  • フォー ポインツ バイ シェラトン ボルツァーノ<br />アトリウム横にある Restaurant Patio で夕食<br /><br />サラダの上にローストビーフが豪勢な盛り、そしてパルメジャーノレッジャーノのスライスが乗っていた、これはわさびと醤油で食べたい<br />醤油は持参したけど、さすがにワサビまでは気づかなかった<br />

    フォー ポインツ バイ シェラトン ボルツァーノ
    アトリウム横にある Restaurant Patio で夕食

    サラダの上にローストビーフが豪勢な盛り、そしてパルメジャーノレッジャーノのスライスが乗っていた、これはわさびと醤油で食べたい
    醤油は持参したけど、さすがにワサビまでは気づかなかった

  • 黄色いポレンタは、トウモロコシ粉コーンミールをお粥のように状に煮たイタリア料理、これ自体それほど美味しいものではなく残している人が多かった<br />ポレンタの上に牛フィレ肉とドミグラスソースをかけたもの<br />これもわさびと醤油で食べたかった

    黄色いポレンタは、トウモロコシ粉コーンミールをお粥のように状に煮たイタリア料理、これ自体それほど美味しいものではなく残している人が多かった
    ポレンタの上に牛フィレ肉とドミグラスソースをかけたもの
    これもわさびと醤油で食べたかった

  • ここのシェラトンの朝食ビュッフェはとても充実している<br />豊富なハム類、チーズ類が揃っているのは、他のイタリアのホテルビュッフェ同じ、その他、生ハムやスモークサーモンもある<br />ジューサーで自分で作る100%アップルジュースは最高<br />リンゴを切ってジューサーにかける、毎朝作っていた<br />あとミルクの種類が4,5種類ある<br />牛乳の他にソイミルク、ライスミルク、山羊ミルクなど揃っている<br />牛乳はコクがあり、さすがに美味しかった<br />

    ここのシェラトンの朝食ビュッフェはとても充実している
    豊富なハム類、チーズ類が揃っているのは、他のイタリアのホテルビュッフェ同じ、その他、生ハムやスモークサーモンもある
    ジューサーで自分で作る100%アップルジュースは最高
    リンゴを切ってジューサーにかける、毎朝作っていた
    あとミルクの種類が4,5種類ある
    牛乳の他にソイミルク、ライスミルク、山羊ミルクなど揃っている
    牛乳はコクがあり、さすがに美味しかった

  • ライブキッチンではオムレツを焼いてくれる<br />半熟っぽいとろーりとしたものは期待できないけど(画像から察してください)<br /><br />あと写真にある丸いパン、カイザーセンメルはオーストリアやイタリアで見る食事パンで昔から大好きなパン<br />パンの模様が皇帝(=カイザー)や王冠のようなに見える事からこの名がついた<br />

    ライブキッチンではオムレツを焼いてくれる
    半熟っぽいとろーりとしたものは期待できないけど(画像から察してください)

    あと写真にある丸いパン、カイザーセンメルはオーストリアやイタリアで見る食事パンで昔から大好きなパン
    パンの模様が皇帝(=カイザー)や王冠のようなに見える事からこの名がついた

  • その他のクロワッサンなどのパン類も美味しい<br />そしてケーキ<br />今回のイタリアツアーでの朝食ブッフェ、共通してメニューにあったのは<br />ハム、チーズの盛り合わせ、そしてなぜか朝からケーキ<br />しかも日本でよく見るようなプチケーキではなく、写真のようなしっかりしたホールケーキを切り分けた重厚なもの<br />これまで3つのホテルで味見したケーキはパサついて美味しいと思わなかった<br />しかしここシェラトンのケーキは、すごく美味しい<br />写真のバナナケーキ、チョコレートケーキどちらもしっとりして味も最高<br />ここに連泊して美味しい朝食をしっかり取っていると、絶対太るね<br /><br />

    その他のクロワッサンなどのパン類も美味しい
    そしてケーキ
    今回のイタリアツアーでの朝食ブッフェ、共通してメニューにあったのは
    ハム、チーズの盛り合わせ、そしてなぜか朝からケーキ
    しかも日本でよく見るようなプチケーキではなく、写真のようなしっかりしたホールケーキを切り分けた重厚なもの
    これまで3つのホテルで味見したケーキはパサついて美味しいと思わなかった
    しかしここシェラトンのケーキは、すごく美味しい
    写真のバナナケーキ、チョコレートケーキどちらもしっとりして味も最高
    ここに連泊して美味しい朝食をしっかり取っていると、絶対太るね

  • 部屋はシンプルなツインルーム

    部屋はシンプルなツインルーム

  • バスルーム

    バスルーム

  • イタリアのバスルームルームには、ヴィデが必ず付いている<br />使ったことないけど

    イタリアのバスルームルームには、ヴィデが必ず付いている
    使ったことないけど

  • アメニティ類

    アメニティ類

  • 眺望<br />街の中心地からは離れているのでフラリと街歩きはできないけど、そばに大型スーパーがあり、お土産調達などは困らない

    眺望
    街の中心地からは離れているのでフラリと街歩きはできないけど、そばに大型スーパーがあり、お土産調達などは困らない

  • 夕景、夕焼け空がひろがりきれい<br /><br />次回はミズリーナ湖とトレチーメのハイキングの様子です

    夕景、夕焼け空がひろがりきれい

    次回はミズリーナ湖とトレチーメのハイキングの様子です

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