2025/04/08 - 2025/04/08
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りゅうさん
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5日目はフィレンツェ観光です。朝ホテルをでてミケランジェロ広場でフィレンツェ市街地の眺望を楽しんだ後は、徒歩で市街地観光。ヴェッキオ宮殿、ウフィツィ美術館、サンタマリア大聖堂を見学。ウフィツィ美術館は入場見学でした。大聖堂の見学後は自由時間で、サン・ロレンツィオ聖堂、サンタマリアノヴェッラ教会、サンタマリアノヴェッラ薬局で買い物をして、ストロッツィ宮、共和国広場と巡りました。バスまでの帰りにサンタクローチェ教会にも立ち寄ったので、ほぼフィレンツェの見どころと紹介される場所を見ることは出来ました。それぞれ入場するなら1日か2日は欲しいところ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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さて朝食の場所が分からなかったというトラブルはあったものの、時間通りにホテルをチェックアウト。
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バスでフィレンツェ旧市街に近づきます。ただしバスは旧市街に入れないので、旧市街にはバス乗り場から徒歩で向かいます。
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旧市街に行く前に、バスはフィレンツェを流れるアルノ川を渡って旧市街の南側へ。高台にあるミケランジェロ広場に向かいます。バスだと高台もあっという間。
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ミケランジェロ広場は、フィレンツェの街並みが一望できる有名なスポット。よくテレビなんかで見るフィレンツェの街並みは大抵ここから撮影されてます。
ミケランジェロ広場 広場・公園
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写真だとちょっと拡大したほうが分かりやすい。中央にあるのがサンタマリア大聖堂、左の塔がシニョリーア広場にあるヴェッキオ宮殿、右の塔(木に隠れてる)がサンタクローチェ教会。
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サンタマリア大聖堂を拡大するとこんな感じ。おなじみ大聖堂の茶色のドームと細長く伸びているのがジョットの鐘楼。今回のツアーは外観見学のみ。
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広場にはレプリカのダヴィデ像があります。この広場、とにかく大人気で、昼になると大混雑になるとのことですが、早朝だったので結構いい場所で撮影できました。
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再度アルノ川を渡ってバスを降りて徒歩でシニョリーア広場へ向かいます。10分くらい歩きます。写真はフィレンツェ国立中央図書館。この図書館前を斜め右に進むとシニョリーア広場。
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シニョリーア広場すぐそばの革製品のお店に到着。ここが自由時間後の集合場所にもなります。まずは45分のショッピングタイム。
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ショッピングタイム終了後、観光再開。お店からすぐ近くのシニョリーア広場へ。お尻を向けているのは噴水に立つネプチューンの像。
シニョリーア広場 広場・公園
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シニョリーア広場に建つヴェッキオ宮殿。フィレンツェ共和国時代には政庁舎として使われた建物で、現在も市役所の一部として使われています。
ヴェッキオ宮殿 城・宮殿
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ヴェッキオ宮殿の隣にあるランツィの回廊。多くの彫刻家の作品がこの回廊に並べられています。ここに作品を並べるのは当時の彫刻家にとって最大級の栄誉だったそうです。
ランツィの回廊 (ロッジア ディ ランツィ) 博物館・美術館・ギャラリー
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ランツィの回廊の横の道を進むとウフィツィ美術館です。この美術館は入場観光。しかし、かなりの行列が出来ていました。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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当然時間指定のチケットをツアー会社は確保していたわけですが、それでも観光客が多すぎて入れないんだとか。
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待っている間に交替でヴェッキオ橋を見学しようということでガイドさんが橋が見えるポイントに誘導してくれました。ここで写真撮影。
ヴェッキオ橋 建造物
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戻ってきてもほとんど動いておらず。ぼ~と立っているのも何なので、ガイドさんにウフィツィ美術館の建物を説明してもらいました。
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元々は奥に見えるヴェッキオ宮殿を政庁舎として使っていましたが、手狭になったため、1日目のピサで銅像を見たコジモ1世がオフィス(オフィスはイタリア語でウフィツィ)として建築したものです。
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完成したのは1580年。ウフィツィ美術館の奥、アーチの上にはメディチ家の紋章とコジモ1世の銅像が飾られています。
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そして柱の部分にはマキャベリ、アメリゴ・ヴェスプッチ、ミケランジェロなど、偉人たちの銅像がずらり。ガイドさんの説明を聞きながら1時間ほど待ってやっと中へ入れました。
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展示されている場所は三階とのことで、三階まで階段を登ります。1時間待った後の階段上りはちょっとキツイ。
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美術館の3階(イタリア式だと1階がゼロ階なので2階)へ。廊下の天井もすごい装飾。全部は見れないのでガイドさんのセレクトで名画を見学していきます。以下、主な作品だけ。
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ジョットの「荘厳の聖母」。それまで平面的でのっぺりした宗教画に対して、立体感のある人物表現を用いたルネサンスさきがけの作品とのこと。
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ボッティチェッリの春。美術音痴の私でも本やテレビで見たことあるぞ。
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同じくボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」。とにかくボッティチェリの部屋は物凄い混雑で、撮影するのも一苦労。
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これもボッティチェッリ。祭壇画で「聖母子と諸聖人と天使たち」。
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同じくボッティチェリの受胎告知。ボッティチェリはいくつか受胎告知を描いてますが、こちらは「チェステッロの受胎告知」と呼ばれています。
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フランドル派の巨匠、フーゴー・ファン・デル・グースのポルティナーリ祭壇画。
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絵画をガイドさんの先導で見ていくと、廊下に本で見た覚えがある石像が並んでいました。ローマ皇帝たちの石像です。こちらはコンスタンティヌス帝の像。
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こちらは見たことがある顔と違いますが、台座を見るとセプティミウス・セウェルス帝。五賢帝の後の混乱を収めたアフリカ出身(レプティス・マグナ出身)のローマ皇帝です。
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マルクス・アウレリウス・アントニヌス帝。ローマ五賢帝(この時代がローマの最盛期)の最後の皇帝。あ、どんどん時代を遡ってるな。
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あれ?この人は見たことないけど、台座にはマルクス・アウレリウスとあるので、若いころの彫刻?
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こちらはルキウス・ヴェルス。あまり知られていませんが、五賢帝の最後、マルクス・アウレリウス・アントニヌス帝と共同皇帝だった人。ハンサムで有名。大好きなローマ皇帝たちにフィレンツェで会えて満足(絵画を見ろ)。
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途中で先ほど記念撮影したヴェッキオ橋が見えました。このウフィツィ美術館まで廊下が続いています。ヴァザーリの回廊と言ってメディチ家当主のための秘密通路なんだとか。
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さて絵画に戻ります。ギルランダイオの「玉座の聖母と天使と聖人たち」。
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遠近法を使った作品として有名な、フランチェスカの「ウルビーノ公夫妻の肖像」。夫妻の背景にめっちゃ細かい景色が描かれてます。
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ダヴィンチの師匠、ヴェロッキオの「キリストの洗礼」。左下の天使を弟子で駆け出しのころのダヴィンチが描いて、その凄さに師匠が驚いて筆を折ったという逸話がある作品(あくまで逸話)。
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東方三博士の礼拝。これはダヴィンチの作品なんですが、翌年にミラノに行ってしまったため、未完となった作品。
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レオナルドダヴィンチの「受胎告知」。右側に寄っていくとマリア様の手がちゃんと見えるように描かれているんだとか。
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ラファエロの「ひわの聖母」。ひわというのは鳥の名前で、右下のキリストが右手て掴んでいる小鳥です。
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こちらは「聖家族」。ミケランジェロがドーニ家に依頼されて描いた事から、トンド・ドーニ(ドーニ家の円形画)と呼ばれています。
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作品を一通り見て、3階のベランダのような場所に来ました。ここはショップとトイレがある休憩所。ヴェッキオ宮殿が良く見える場所なんだとか。
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サンタマリア大聖堂の茶色のドームも見えました。ここでも記念撮影。この後はトイレ休憩で1階の出口に集合。
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さてウフィツィ美術館を出てフィレンツェの街を北上します。次はサンタ・マリア大聖堂へ。
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ウフィツィ美術館からは徒歩10分ほどでサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂に到着。手前の塔がジョットの鐘楼。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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この大聖堂は1296年から140年以上をかけて建設されました。ファザードは未完成のまま放置され、この見事な白大理石のファザードが作成されたのは19世紀。
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そのため、身廊と大ドームはルネサンス様式、古さを感じさせない洗練されたファザードは近代のネオ・ゴシック様式となっています。
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こちらはジョットの鐘楼。ジョットは画家ですけど、建築家でもあったんですね。でもジョットの死後完成したのでジョットの設計とはちょっと違っているそうです。
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大聖堂に向かい合って建っているのがサンジョバンニ洗礼堂。ピサの斜塔の近くにあった洗礼堂と同じ名前。ピサのは円形ですがこちらは八角形の建物。
サン ジョヴァンニ洗礼堂 (フィレンツェ) 城・宮殿
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この洗礼堂にはロレンツォ・ギベルティによって作られた有名な「天国への門」があります。さすがにこれは複製で本物は大聖堂の附属博物館に展示されているそうです。
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ここでガイドさんとはお別れ。この後は1時間の自由時間。ウフィツィ美術館の混雑で時間は押してますが、昼食は各自で食べることになっているので、しっかり1時間取ってくれました。
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私は昼食は屋台で済ませて市街地観光と買い物をすることに。一時間でメディチ家礼拝堂、サンタ・マリア・ノヴェッラ教会を通ってサンタ・マリア・ノヴェッラ薬局へ。買い物後、ストロッツィ宮殿、共和国広場を通って集合場所の革製品店に戻ります。
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サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂から北西方面に歩くこと5分でメディチ家礼拝堂に到着。ひたすら内装が豪華絢爛なことで有名な礼拝堂です。
メディチ家礼拝堂 寺院・教会
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この日(火曜日)は定休日。内装が豪華絢爛な礼拝堂なのに外からの撮影のみ。そして隣接するのがサン・ロレンツォ教会。最初のフィレンツェの大聖堂だった教会です。
サン ロレンツォ教会 寺院・教会
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この教会が老朽化した際に資金を提供したのがメディチ家ですが、その条件がお隣に礼拝堂を作ることでした。ちなみにこの教会のファザードは未完成のまま。
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この教会の前にあった屋台でミネラルウォーターとパニーニを購入。またこの辺り、地面に絵がたくさん置かれていました。踏ませてお金を請求する詐欺もあるそうです。
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サン・ロレンツォ教会からはサンタ・マリア・ノヴェッラ駅を目指します。フィレンツェの中央駅です。徒歩5分ほどで駅前広場に到着。
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駅に隣接している教会がサンタ・マリア・ノヴェッラ教会です。駅の隣の細い路地に面して出口があります。路地を進むと正面に出ます。
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このファザード以外はサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂と同じ14世紀に完成したもの。この大理石のファザードが完成したのは1920年なんだとか。
サンタ マリア ノヴェッラ教会 寺院・教会
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サンタ・マリア・ノヴェッラ教会の前はこんな感じで広場になっています。さて目指す薬局は世界最古の薬局、サンタマリアノヴェッラの本店(駅近くが本店でフィレンツェ市街地に支店もあるらしい)。
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広場の端から延びるスカーラ通りに薬局があるはずなんですが、入り口が分かりにくくて路地をウロウロしました。
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こちらが薬局の入り口。お店は通路を進んだ奥にあるので分かりにくかった。目的は奥さんに購入を依頼されたオードトワレのサンタ・マリア・ノヴェッラ。
サンタ マリア ノヴェッラ薬局 専門店
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薬局に香水?と思いながら行ってみると、もう薬局じゃないやん。何この豪華な内装。まあ時間もないので店員さんを捕まえて香水を探していることを伝えました。するとサンタ・マリア・ノヴェッラといっても何種類もあるらしい。ちょっと奥さん・・・。
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匂いを嗅がせてくれるんですが、分かるはずもなく一番人気のあるものを店員さんに聞いてチョイス。商品カードをもらって別室でお金を払って商品を受け取るシステムでした。無事に10分程度でミッションコンプリート。
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後で調べてみると、日本で買う値段とそんなに変わらなかった。でも、まあね、こういうのはフィレンツェの世界最古の薬局で買ったという事実が大事ですよ。
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薬局を出た時点で30分ちょい経過。ほんとお店が混雑してなくてよかった。ここから共和国広場を抜けてシニョリーア広場にまで20分ほどかかるはず。
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さて購入した手提げ袋は目立たないように持って(スリ対策ね)共和国広場へ向かいます。途中ストロッツィ宮殿の前を通りました。
ストロッツィ宮 城・宮殿
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ストロッツィ宮殿はフィレンツェの裕福な貴族、ストロッツィ家が15 世紀に建てた ルネサンス様式の邸宅です。
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メディチ家に対抗していた貴族で、この邸宅もメディチ家に対抗して建てたため、かなり巨大なものになりました。なんと20世紀初頭までストロッツィ家の人が住んでたんだとか。
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今は主に美術品の展覧会が開催される建物になっているようです。このストロッツィ宮殿の横の通りの奥には共和国広場のアーチが見えています。
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レプッブリカ(共和国)広場といいますが、入力めんどくさいので共和国広場。アーチが目印。このアーチの左右にブランド店が並んでます。
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共和国広場に到着。お土産さんや屋台も出ている広場の真ん中に綺麗なメリーゴーランドが。
レプッブリカ広場 (フィレンツェ) 広場・公園
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柵があるわけでもなく、いきなり広場に置かれています。このクラシックなメリーゴーランドはもう100年くらいこの広場にあるそうです。
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こちらはさっきくぐったアーチ。1時間の自由時間はすでに40分経過。この広場をまっすぐ行くとサンタマリア大聖堂。10分前には集合場所の革製品店に着けるはず。
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さて集合場所の革製品店に到着してみると、なんと一番乗り。まだ集合時間には15分はあったので、すぐ近くのシニョリーア広場にあるヴェッキオ宮殿へ。
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ヴェッキオ宮殿ですが、一階部分は出入り自由です。ウフィツィ美術館に向かう時にちらりと見てみると出入り自由っぽかったんですよね。
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宮殿内に入ると、中央に噴水がある美しい中庭がありました。ヴェロッキオ作の「イルカを抱いたキューピッド」という噴水。複製らしいです。
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2階から上は有料。宮殿に建っているあの塔にも登れるようです。集合時間が迫ってきたのでここで終了。革製品店に向かい、みんなと合流。
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最後に、バス乗り場に向かう途中、添乗員さんが帰り道の近くということでサンタ・クローチェ聖堂に立ち寄ってくれました。
サンタ クローチェ聖堂 寺院・教会
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ミケランジェロ、ガリレオ、マキャヴェッリといったイタリアの有名人が埋葬されている教会として有名。行きたかったけどサンタ・マリア・ノヴェッラ教会とは反対方向なので諦めてました。
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このゴシック様式の教会は13世紀ころから建設が始められ、いつごろ完成したのかは不明ですが、この美しいファザードが完成したのは19世紀になってから。
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添乗員さんのおかげで大体フィレンツェ市街地の名所は見学できました。川沿いをバスに向かって歩きます。アルテ川向こうの丘の上が朝見学したミケランジェロ広場。
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フィレンツェからローマまではバスで4時間の移動です。ローマからピサまで向かった高速を今度は南下。ピサに移動するときに見たオルテの街が再び見えてきました。
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ローマに到着。ホテル到着前に渡ったティベレ川から見えた大きな聖堂。後で調べるとサン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ大聖堂。近いのでローマ最終日の朝食前に訪問しました。
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ローマの宿泊先に到着。このH10ローマシッタホテルには2連泊です。明日は大きな荷物は置いて行けます。
H10 ローマ シッタ ホテル ホテル
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部屋はこんな感じで白を基調とした綺麗なお部屋。
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さて夕食はホテルじゃなく、サンタンジェロ場近くのレストランでカンツォーネを聞きながらの夕食です。バスでレストラン近くまで移動。
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おいマジかよ。サンタンジェロ城に架かるサンタンジェロ橋の前を通るじゃないか。これは嬉しい。
サンタンジェロ橋 建造物
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サンタンジェロ場近くのオペラフィッシュというお店に入店。まずメインの前にパスタ。うん、これは美味しかった。
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カンツォーネを歌ってくれたおじさん。お一人でした。コロナ渦でカンツォーネを歌って店を周る歌手が減ってしまったんだとか。
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これはメイン。もう内容は忘れた。旅行記はすぐに書かないとな。
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イタリアのデザートはどれも美味しかった。これはマスカルポーネだったかな?これも美味。
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そして帰りは日が沈んでライトアップされたサンタンジェロ城を見ながらバスに乗り込みました。
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さてホテルに帰って戦果品の確認。これがフィレンツェで買った、サンタ・マリア・ノヴェッラ。一個なので通関問題なし。
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こちらも奥さん希望のジャンドゥーヤというイタリア発祥のチョコレート。バラまき用にいくつか買いましたが結構お高い。以上で5日目は終了。明日はポンペイです。
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