2025/04/10 - 2025/04/10
284位(同エリア902件中)
りゅうさん
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イタリア旅行最終日です。最終日はバチカン観光とローマ市街地の観光。まずはコロッセウムとコンスタンティヌス凱旋門を見学、バチカンへ向かってバチカン美術館に入場し、システィーナ礼拝堂を見学。サンピエトロ大聖堂を近くで見た後はバチカンを後にしてスペイン広場とトレビの泉を見学して観光は終了。ローマから11時間でシャンハイへ。乗り継いで福岡空港へ。これで8日間のイタリア旅行は終了。ローマの朝の小雨以外は晴れ天気続きの8日間でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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イタリア旅行最終日はローマです。食事からツアーバス出発まで1時間半あったため、徒歩20分のところにあるサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂へ向かうことに。
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バイキングの朝食を10分で取って、添乗員さんに一言お断りして出発。目指すはフィレンツェからローマに帰ってきてホテルに向かう途中、ティベレ川を渡った時に見つけた教会です。
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大聖堂はホテルからはティベレ川の対岸に位置しています。近くに橋がないので橋まで迂回して徒歩20分、往復40分、見学時間は20分程度は取れる見込み。
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大聖堂に到着。大抵の観光地は9時開場ですが、ここは珍しく7時から開場なので早朝でも見学可能です。しかし広くて入場箇所が分からずウロウロ。
サン パオロ フオーリ レ ムーラ大聖堂 寺院・教会
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軍人さんと警備員さんがたくさんいるところに身体検査機器らしきものが見えたので行ってみると、そこが入り口でした。鞄のチェックと身体検査を無事通過。
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この回廊があるほうに身体検査エリアがありました。案内板だと聖堂側にも出入口があるようですが、早朝だから閉鎖しているのかな?入場は無料でした。
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朝はちょっと小雨が降っていましたが、この回廊を通って濡れずに大聖堂へ。反対側にはトイレとお土産さんもありました。
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この教会は余り日本では有名ではありませんが、なんと聖パウロの墓の上に建てられた大聖堂で、実際に発掘によって墓が発見され、聖パウロの遺体が発見されました。
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まず大聖堂に入ると身廊(中央の廊下のこと)の両側にある側廊(左側)でした。側廊でこの豪華さ。側廊も二列あってかなり大きい。
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そして中央の身廊。この天井画の美しいこと。さすがローマの四大聖堂(一つはサン・ピエトロ大聖堂)の一つ。
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聖パウロの墓の上に建てられた大聖堂という割には新しいように見えますが、1800年初頭に火事があり、再建された部分が多いためです。
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身廊の突き当りにあるのが祭壇と後陣。祭壇の手前に窪みがあって聖パウロの墓を直接拝むことができるようになっていましたが、さすがにアップするのは遠慮しておきます。
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こちらは翼廊。身廊から見ると右側。身廊の左右に短めの翼廊が設けられています。上から見るとちょうど十字架のような構造です。
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後陣(身廊の一番奥で祭壇などがある所)の丸天井を飾るモザイク画。こちらは火事で焼けておらず無事だったもの。1200年ころの作品であると言われています。
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なお撮影は出来ますが、フラッシュ撮影は禁止でした。朝早かったためか、朝の礼拝の人がいるだけで観光客はほとんど見かけませんでした。
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ほぼ予定通り、20分ほどの見学時間でした。教会の中まで見学できたのはミラノ大聖堂だけだったのでもう一つ大聖堂に入場出来て満足。
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さてホテルへ予定通りに帰ってみんなと合流。ツアーバスでコロッセオへ向かいます。
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コロッセオ近くでバスを降りての下車観光。外観のみの見学です。昨日の旅行記でも書いた通り、コロッセオはヴェスパシアヌス帝が建設を開始、息子のティトゥス帝の時に完成。
コロッセオ 建造物
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完成は西暦80年、ヴェスビオ火山が噴火してポンペイが被害を受けた年の翌年に完成しています。5万人程度が収容できました。ちなみに写真右の高い構造体が一番外側。
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観客用のサービスもしっかりしていて、当時は日よけ用の開閉式天幕もありました。水飲み場が完備され、売り子もいたそうです。
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こちら側の外周は建築資材としてはぎ取られています。反対側はかなりの部分が残っています。完成当初、一番外のアーチ一つ一つには彫刻が飾られていたと言われています。
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そしてコロッセオの隣に建っているのがコンスタンティヌスの凱旋門。コンスタンティヌス大帝に捧げられた凱旋門です。
コンスタンティヌスの凱旋門 建造物
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キリスト教を公認したことで大帝と呼ばれてますが、もうローマ帝国は最末期。この時代の彫刻はふんわりしていて(中世のころの平面な感じ)最盛期のものとは遠く及びません。
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もうお金がなかったのか上部構造はほとんどがトライアヌス帝やハドリアヌス帝といったローマ帝国最盛期時代の装飾物を転用して作られています。なので上部の彫刻のほうが立体感があって見事。
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この彫刻はコンスタンティヌス帝時代のもの。上部の恐ろしく立体感のある彫刻にっ比べるとふんわり、もっさりしてます。
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ツアーはこの辺りで止まって撮影時間。皆さん撮影中にコンスタンティヌス凱旋門を見に行きました。まあみんな興味あるのはコロッセオだけだもんね。
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撮影タイム10分ほどでバスに引き返します。写真の左側に広がるフォロロマーノも散策したいんですが、そういうツアーはないんですよね~。自分で行くしかないか。
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バスはコロッセウムを後にしてバチカンへ。途中、チルコ・マッシモが車窓から見えました。戦車競技のスタジアムです。競馬場を想像すると分かりやすいかも。
チルコ マッシモ 史跡・遺跡
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戦車競技は馬を使った競技だし、仕組みは競馬に似ているので。収容人数はなんと30万人。コロッセオより500年以上前(日本では縄文時代)からある競技場が、ローマ帝政時代まで何度も改装されて来たもの。
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そしてこの競技場のすぐお隣はパラティーノの丘。ローマ皇帝の宮殿などがずらりと立ち並んでいた場所です。フォロロマーノやコロッセオを見下ろせる場所として有名。
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チルコ・マッシモの横の道をまっすぐ行くと、真実の口があるサンタ・マリア・イン・コスメディン教会があります。今回のツアーは立ち寄りませんが、口に手を突っ込むのに軽く一時間は並ぶらしい。
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バチカン近くの駐車場にバスは駐車。ここからバチカン美術館まで歩きます。10分以上歩いたかな。
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サン・ピエトロ大聖堂の前を通過します。見学は後から。このままバチカン市国の外周(壁の外)を歩いて美術館に向かいます。
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バチカン美術館の出口です。入口と勘違いして撮影。バチカン美術館も個人でのチケット確保は長蛇の列でした。こちらはウフィツィ美術館ほど並ばずに入館できました。
バチカン美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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身体検査を通って階段を上がっていくと、この場所に出ます。目の前にサン・ピエトロ大聖堂のドームが見えます。
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ここからまずは一階の庭園に降りていきます。階段を下りて右側は出口なので注意。左側の庭園へ。
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庭園に出るとシスティーナ礼拝堂にある最後の審判の説明版があります。システィーナ礼拝堂は撮影禁止のためこちらでガイドさんの説明がありました。
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こちらは同じくシスティーナ礼拝堂の天井画です。ここでちょっとトラブルがあり15分待機。人が多いし、美術館の構造が複雑なので写真に気を取られると迷子になります。
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添乗員さんの頑張りでトラブル解決に目途が付いたため観光再開。
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次にラオコーンを目指します。1階をそのまま東の方向にまっすぐ行くとこの庭園に出ます。
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この松ぼっくりのオブジェが目印。これを直行。博物館内を通るより庭園を通ったほうが早い。
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八角形の中庭(ベルベデーレの中庭)に到着。ここにラオコーンがあります。人だかりが目印。大混雑でラオコーンには近寄れないので、申し訳ないけどベンチに立って撮影。
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これがラオコーン。これは凄い。制作年は不明ですが、紀元前200年くらいとされています。ローマ帝政時代の学者プリニウスは、このラオコーンがティトゥス帝(トライアヌス帝より前)の宮殿にあったものであると書いています。
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ラオコーンはトライアヌス帝の大浴場付近で発掘されたものですが、発掘を見学していたミケランジェロは彫刻の凄まじさにショックを受けました。こんなもんを1500前のローマ人が作ってるんだからルネッサンス!(ローマを見習おう!)と叫びたくもなるわな。
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奥にはローマ帝政期の名作、「ベルヴェデーレのアポロ」が見えましたが、見る時間がないので、そのまま階段を上がって動物の間へ。
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動物の間の次はミューズの間。このベルベデーレのトルソは紀元前1世紀頃のもの。断片ですが、ミケランジェロはこのトルソに着想を得て、システィーナ礼拝堂の胴を捻ったキリスト像を描いたと言われています。
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次は円形の間。真ん中に赤大理石の一枚岩で作られた大きな円杯が置かれています。ローマ帝政のパンテオンに着想を得て作られた部屋とのこと。
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ここでの目玉はローマ帝政時代、2世紀末に造られた「ヘラクレス」像です。メッキが施されているんだとか。2世紀ということは五賢帝時代の終わりごろ?メッキ?
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確かにこの円形の間の目玉はヘラクレス像かもしれませんが、ローマ皇帝の像もあるじゃないですか。これは多分、五賢帝の一人、ハドリアヌス帝。
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この困ったような顔は間違えようもない。悲劇の皇帝、ローマ帝国第四代皇帝クラウディウス(有名なネロ帝の前の皇帝)の立像。
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円形の間の次はギリシャ十字の間。赤大理石で出来た石棺が安置されています。コンスタンティヌス帝の母親のお棺だとか。
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ギリシャ十字の間を出ると階段があり、二階まで上がります。二階に上がるとまずあるのが燭台の間。両端に大きな燭台が立っています。
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次はタペストリーの間。廊下の両側に大きなタペストリーがずらりと飾られています。
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これらのタペストリーは17世紀までシスティーナ礼拝堂に飾られていたものだそうです。
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タペストリーの間を進むと地図の間。この地図の間は文字通り廊下の両側に地図が飾られています。
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ローマ教皇領を中心にしたイタリアの地図です。さらに進むとピウス5世ルーム、ソビエスキの間と続きます。
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ソビエスキの間には、ポーランドの著名な画家、ヤン・マテイコ作の「第二次ウィーン包囲でのヤン3世ソビエツキ」という大作が飾られています。
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こちらは無原罪のお宿りの間。ここから先にはラファエロの間がありますが、そこへは行かずシスティーナ礼拝堂へ直行。
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システィーナ礼拝堂への案内板。1階の礼拝堂へ階段を降ります。撮影禁止のため案内板のみ撮影。システィーナ礼拝堂では15分ほど見学の時間をもらえました。
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いやあシスティーナ礼拝堂は本当に素晴らしい。人が多くて大変ですが。システィーナ礼拝堂の後は1階部分の展示品を見ながら出口へ直行。
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バチカン美術館出口付近の螺旋階段。バチカン美術館の見学は以上。時間があればアウグストゥス像も見たかったな。
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さてバチカン美術館を後にして次はサンピエトロ大聖堂かと思いきや、また素通りして昼食のためにレストランへ。
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昼食を食べたレストラン。ここでは二人組のカンツォーネ歌手がおねだりチップをもらいに席を周ってきました。
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パスタはマカロニに見えますが、マカロニより大きな穴が開いているリガティーニ。トマトの味が濃厚で美味しかった。
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メインは豚肉。
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デザートのアイスクリーム。
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さて昼食の後は三度目の正直、正面に見えるサン・ピエトロ大聖堂の見学です。この通りはコンチリアツオーネ通りと言ってサンタンジェロ城と大聖堂を結ぶ大通りです。
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サン・ピエトロ大聖堂に到着。ちなみにバチカン市国は独立国ですが、入国の際にパスポートの提示は不要です(というかさっきのバチカン美術館もバチカン市国)。
バチカン市国 史跡・遺跡
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国境を越えて(白線があります)バチカン市国へ。左が大聖堂、右の高いところにある建物がバチカン宮殿。その真ん中の奥が先ほど見学したシスティーナ礼拝堂。
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大聖堂の前のサン・ピエトロ広場。オベリスクはカリギュラ帝の競技場にあったもの。
サン ピエトロ広場 広場・公園
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サン・ピエトロ大聖堂は外観からの見学のみ。入場も出来るんですが、今は入場までにどれほど時間がかかるか想像もつかないほど並ぶそうです。
サン ピエトロ大聖堂 寺院・教会
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特に2025年はキリスト教の聖年にあたり、例年よりも入場希望者が多いそうです。観光客もそうでしょうが、キリスト教徒がお祈りのために来るわけですからね。
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創建は4世紀、当初はコンスタンティヌス帝の命令で建造されたバシリカでした。現在のサン・ピエトロ大聖堂は1626年に建造されたもので二代目です。
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一代目のサン・ピエトロ大聖堂の建築責任者はミケランジェロでした。ファザードがとにかくでかい。人と比べると大きさが分かります。
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スイス衛兵が立哨してました。カラフルな制服はミケランジェロがデザインしたそうです。傭兵制度がなくなった今もスイス人を採用しているそうです。
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サン・ピエトロ大聖堂の見学を終了し、広場を取り囲む列柱の間を抜けてイタリア共和国に戻ります。
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バチカン市国からイタリア共和国に戻ってきました~。バスに戻って次はスペイン広場へ。
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ローマ滞在中、何度も目にしたサンタンジェロ城もこれで見納め。元々は五賢帝の一人、ハドリアヌス帝のお墓だったところ。
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バスはスペイン広場の近くには停められないため、途中でバスを降りて10分ほど歩きました。
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スペイン広場に到着。もう昼過ぎなのでかなりの人出。午前中とうって変わって空が青い。階段のふもとにある有名な船の噴水は修理中でした。
スペイン広場 広場・公園
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ここで30分の自由時間です。記念撮影してもらった後、スペイン階段を上がって教会まで行ってみます。
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トリニタ・デイ・モンティ教会というそうです。鐘楼が二つあるのがイタリアの教会としては珍しいですが、実はフランスによってフランス人のために建てられたんだとか。
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確かにノートルダムのような二つの鐘楼はフランス風。イタリア人からしても異国情緒がある教会なんだそうです。建築は15世紀末。
トリニタ デイ モンティ教会 寺院・教会
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中に入るとたくさんの方がお祈りされてました。つい帽子のまま入って入り口の人に帽子をとってと言われてしまった。いかんいかん。
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身廊の天井は白を基調としていましたが、側廊の天井は美しい天井画で飾られていました。教会の見学は無料でした。撮影は可能ですが、フラッシュ撮影は禁止とのこと。
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壁沿いには絵画や祭壇がありましたが、見学者用の柵がぐるりと設けられていて奥には行けないようになっていました。結構スペースは狭い。
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さて教会の見学を終えて外に出てきました。教会前のオベリスクからの景色です。最高の景色。階段は大変でしょうが、この景色は絶対に見たほうが良い。
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30分の自由時間も終了が迫ってきたので階段を下りていきます。こちらはスペイン階段の中段当たりからの景色。
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さらに降りてくるとこんな感じ。もうスペイン広場の混雑が凄いことに。スリも多いらしいので、人と出来るだけ接しないように階段を下ります。
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さてスペイン広場の自由時間は終了。次は徒歩でトレビの泉に向かいます。徒歩で10分程度。
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こちらスペイン国旗が飾られているのがスペイン大使館。ちなみにイタリアではなくバチカンのスペイン大使館なんだそうです。スペイン大使館があるのでスペイン広場。
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サン・アンドレア・デッレ・フラッテ教会の前を通ります。
サンタンドレア デッレ フラッテ教会 寺院・教会
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トレビの泉に到着。スペイン広場もすごかったけどトレビの泉はスペースが余りないためか、物凄い人で大混雑。
トレヴィの泉 建造物
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背景の建物はポーリ宮殿。噴水の上部が見えますが、肝心の泉が見えない。トレビの泉といえばコイン投げですが、そのための大行列が。
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ここでも自由時間が30分。でもあの混雑を見るとコイン投げるのにトレビの泉の前に出るのも億劫。添乗員さんお勧めのこの店でジェラートを食べることに。
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ダブルでクリームとチョコチップ味のジェラートを選びました。コーンから溢れるほど乗せてくれました。ホント美味しかった。
バール ジェラテリア スイーツ
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ジェラート食べた後、泉くらいは写真に納めようと、人の群れの隙間から撮影。コインを投げるために並んだ人は20分並んだそうです。
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広場にはたくさんの屋台。その後ろの建物はクイリナーレ宮殿の一部。クイリナーレ宮殿は大統領公邸として使われているそうです。
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さてトレビの泉での30分の自由時間は終了。これでローマ観光も終了。バスに戻って空港へと向かいます。
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トレビの泉からバスが待っているところまで10分ほど歩きました。ローマの街の散策も最後。名残惜しい。
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バスに乗って空港へ向かいます。空港に向かう途中でレプッブリカ広場を通過。テルミニ駅近くの広場です。
ディオクレティアヌスの浴場跡 史跡・遺跡
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そして正面に見えるのはディオクレティアヌス帝の大浴場跡。カラカラ帝の浴場と並ぶローマ最大の大浴場の遺跡です。
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ディオクレティアヌス帝は軍人皇帝が乱立した3世紀の危機を収拾した皇帝で、ローマ帝国の4分割統治を行った人。ローマ帝国末期に建造された公衆浴場です。
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ディオクレティアヌス浴場のすぐそばにあるテルミニ駅。ローマの中央駅です。ここから空港まで電車もありますが、バスで空港へ。
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フィウミチーノ国際空港に到着。飛行機の時間は22時。4時間ほど時間があるため、空港内の散策と夕食へ。
フィウミチーノ空港 空港
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いくつかお土産を買って夕食をとろうとフードコートに行くとどこかで見たことがある看板が・・・。
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なんと、熊本の味千ラーメンがありました。これは悩んだ。ローマの味千ラーメン食べてみたい。店員さんも黒い日本で見かける制服を着てる!
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悩んだ末にイタリアのツアーでは行かないお店のスパゲッティを食べたくてパスタ料理店に入店。この空港で食べたスパゲッティが一番美味しかった。
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シャンハイまで10時間、シャンハイで乗り換えて1時間半で福岡空港に到着。これで楽しかったイタリア周遊8日間のツアーは終了。素晴らしい天気が続いたイタリア旅行でした。
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