2023/06/12 - 2023/07/08
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ローマ人さん
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2023/06/15
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6月15日(木)、ベルリン滞在3日目です。
今日はドレスデンに移動する日です。
移動する前に、ドイツ連邦議会議事堂のガラス張りの屋上ドームを見学、その後は東西冷戦時代にベルリンを東西に分断していた壁「ベルリンの壁」が残るイーストサイドギャラリーとベルリンの壁ドキュメントセンターを訪れます。
ドイツ連邦議会議事堂の見学は、料金は無料ですが事前予約が必要です。私は現地の予約センターで予約したのですが、予約当日は午前中の時点で午後の枠しか残っていなかったので、スケジュールの都合で当日の見学は断念。翌日の朝一番8:30に見学することにしました。
ベルリン最終日の当初スケジュールを詰めての見学でしたが、訪れるだけの価値がありました。
新型コロナ感染症が沈静化したことで1月に3年ぶりにタイへの旅をしたことで海外旅行への意欲に火がついてしまいました。
そこで、予てから興味があった中欧のチェコ、ハンガリー、オーストリアに加えて、2017年の旅で消化不良だったドイツ、イタリアの主要観光スポットでまだ訪れたことが無いベネチアを纏めて巡ることにしました。
ヨーロッパまでの往復に利用したのはカタール航空で、帰路にはトランジットのアイドルタイムを利用してドーハ市内観光もしました。
*スケジュール
・6月13日(火)
東京(羽田空港)1:00発→ドーハ6:30着(飛行時間11時間30分)
ドーハ発8:40発→ベルリン(ブランデンブルグ空港)13:45着
(飛行時間6時間5分)
ブランデンブルグ空港駅→ベルリン中央駅(ドイツ国鉄)
クーダム地区散策、チェックポイント・チャーリー
(ベルリン泊)
・6月14日(水)
ティーアガルテン地区散策(ジーゲスゾイレ)
ウンター・デン・リンデン周辺散策(ブランデンブルグ門)
ミッテ地区観光(ベルリン大聖堂、ペルガモン博物館、テレビ塔、
赤の市庁舎、マリエン教会、アレクサンダー広場)
(ベルリン泊)
・6月15日(木)
ブランデンブルグ門、連邦議会議事堂、「ベルリンの壁」の痕跡巡り
ベルリン→ドレスデン(ドイツ国鉄特急)
旧市街散策、壁画「君主の行列」
(ドレスデン泊)
・6月16日(金)
新市街散策、ドレスデン城、ツヴィンガー宮殿、大聖堂、ゼンパーオーパー
ドレスデン→プラハ(ドイツ国鉄特急)
(プラハ泊)
・6月17日(土)
プラハ→チェスキー・クロムロフ(REGIO JET社バス)
チェスキー・クロムロフ観光
チェスキー・クロムロフ→プラハ(REGIO JET社バス)
旧市街の夜景観賞
(プラハ泊)
・6月18日(日)
カレル橋、ストラホフ修道院、ペトシーン公園、ロレッタ、
旧市庁舎の塔・歴史ホール・時計塔、市民会館コンサート
(プラハ泊)
・6月19日(月)
火薬塔、プラハ城、マラー・ストラナの聖ミクラーシュ教会、
ペトシーン公園のケーブルカー、ティーン教会、石の鐘の家、
ゴルツ・キンスキー宮殿、聖ミクラーシュ教会、ユダヤ人街
プラハ→ブダペスト(チェコ国鉄寝台列車)
(車中泊)
・6月20日(火)
鎖橋、ブダ王宮、ブダペストラビリンス、三位一体広場、
マーチャーシュ教会、漁夫の砦、ドナウ川イブニングクルーズ
(ブダペスト泊)
・6月21日(水)
国会議事堂、郵便貯金局、聖イシュトバーン大聖堂、アンドラーシ通り、
リスト・フェレンツ記念館、英雄広場
(ブダペスト泊)
・6月22日(木)
ブダペスト→ウイーン(ドイツ国鉄特急)
シュテファン寺院、ペスト記念柱、ピーター教会、カフェ ザッハー、
オペラ座、ハウスデアムジーク、
(ウイーン泊)
・6月23日(金)
ホーフブルク(王宮)、マリア・テレジア広場、美術史博物館、
ベルヴェデーレ宮殿、旧市街散策
(ウイーン泊)
・6月24日(土)
シェーンブルン宮殿、家具博物館、国会議事堂、市庁舎
(ウイーン泊)
・6月25日(日)
ウイーン→ザルツブルク(ドイツ国鉄特急)
レジデンツ広場、レジデンツ&レジデンツギャラリー、大聖堂、
ザンクト・ペーター修道院、ホーエンザルツブルク城、ゲトライデ通り、
モーツァルトの生家
(ザルツブルグ泊)
・6月26日(月)
ミラベル宮殿、モーツァルトの住居、三位一体教会
ザルツブルク→ミュンヘン(ドイツ国鉄特急)
フラウエン教会、マリエン広場&新市庁舎、レジデンツ、将軍堂
(ミュンヘン泊)
・6月27日(火)
ミュンヘン→アウグスブルク(ドイツ国鉄特急)
大聖堂、モーツァルトハウス、フッゲライ、市庁舎、
聖ウルリヒ&アフラ教会
アウグスブルク→ネルトリンゲン駅(ドイツ国鉄)
聖ゲオルク教会、バルディンガー門、ダイニンガー門
ネルトリンゲン→ローテンブルク(ドイツ国鉄・バス)
(ローテンブルク泊)
・6月28日(水)
プレーンライン、マルクス塔とレーダーアーチ、マルクト広場、
市庁舎展望台、市議会員宴会館、聖ヤコブ教会、市壁&塔巡り
ローテンブルク→ヴュルツブルク
アルテマイン橋夜景
(ヴュルツブルグ泊)
・6月29日(木)
アルテマイン橋、マリエンベルク要塞、マリエンカペレ、
聖キリアン大聖堂、ノイミュンスター、レジデンツ
ヴュルツブルク→リューデスハイム(ドイツ国鉄)
(リューデスハイム泊)
・6月30日(金)
ニーダーヴァルトの丘
ライン川下り(リューデスハイム→ボッパルト)
ボッパルト→ケルン(ドイツ国鉄)
ケルン大聖堂(外観)、ホーエンツォレルン橋
(ケルン泊)
・7月1日(土)
ケルン大聖堂(南塔展望台)、ケルントライアングル展望台、
ルートヴィヒ美術館
ケルン中央駅→ケルン・ボン空港駅(ドイツ国鉄)
ケルン・ボン空港17:05発→ベネチア(マルコポーロ空港)着18:40着
マルコポーロ空港→ベネチア本島(ヴァポレット(水上バス))
(ベネチア泊)
・7月2日(日)
サンマルコ広場、大鐘楼、ため息橋、サン・マルコ寺院、ドゥカーレ宮殿、
コッレール博物館、リアルト橋
(ベネチア泊)
・7月3日(月)
ムラーノ島観光、サン・マルコ地区教会巡り、アカデミア橋、リアルト橋、
サン・ポーロ地区教会巡り
(ベネチア泊)
・7月4日(火)
早朝ムラーノ島再訪、サン・マルコ広場、リアルト橋
ベネチア(サンタルチア駅)14:05発→ローマ(テルミニ駅)18:05着
(イタロ)
テルミニ駅周辺散策
(ローマ泊)
・7月5日(水)
ヴァチカン博物館、サン・ピエトロ大聖堂、スペイン広場、トレビの泉、
(ローマ泊)
・7月6日(木)
サンタ・マリア・マッジョーレ教会、カラカラ浴場跡、チルコ・マッシモ、
コロッセオ、フォリ・インペリアリ通り、カピトリーノ広場、
ヴェネツイア広場、パンテオン、ナボーナ広場
テルミニ駅17:35発→フイミチーノ空港18:07着(レオナルドエクスプレス)
ローマ22:20発→ドーハ翌4:55着(飛行時間5時間35分)
(機中泊)
・7月7日(金)
ディスカバーカタール(カタール市内観光ツアー)
(ラウンジ滞在)
・7月8日(土)
ドーハ2:05発→東京(成田空港)18:35着(飛行時間10時間30分)
*航空券
・JAL特典航空券(カタール航空エコノミークラス)
70,000マイル+空港使用料・税金など19,870円
・ユーロウイング(ケルン→ベネチア)
22,896円(機内手荷物10㎏、預け手荷物26㎏込み)
*交通費(航空券除く)
約10万円
*ホテル料金
約48万円(22泊)
*食費
約17万円
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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6月15日(木)の朝です。
ホテルで朝食後、8:30に予約しているドイツ連邦議会議事堂の屋上ドーム見学に向かいます。インターシティホテル ベルリン ハウプトバンホフ ホテル
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ホテルの朝食のブッフェは、ハムやチーズの種類が豊富で飽きません。
プレッツエルのパンも美味しいです。 -
ベルリン中央駅です。
ドイツの鉄道駅には改札口がありません。
ホテルが近くで移動に便利でした。ベルリン中央駅 駅
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ベルリン中央駅は遠距離線、Sバーン(都市近郊電車)、Uバーン(地下鉄)が発着する地上3階地下2階の大きな駅です。
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Uバーン5号線の中央駅です。
市内交通が乗り放題の「ベルリンウエルカムカード」の48時間券(30ユーロ≒4,600円)を購入しているのでチケット購入は不要です。 -
路線図です。
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この電車に乗車します。
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車内です。
ドイツらしくシンプルで機能的にできています。 -
お行儀よく電車に乗っている犬。
ドイツでは普通に見かける光景です。 -
ブランデンブルク門駅で下車。
ベルリン中央駅の隣駅です。ブランデンブルク門駅 駅
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地上に出ると正面にブランデンブルグ門があります。
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ズームアップ。
ブランデンブルク門 建造物
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門の上にある像は、クアドリガ(四頭馬車)を操る女神「ヴィクトリア」です。
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門を潜ると正面に広がるのが広大な公園「ティーアガルテン」です。
その中央を東西に貫いているのが「6月17日通り(Straße des 17. Juni)」で、途中のロータリーに建つ「ジーゲスゾイレ(Siegessäule:戦勝記念塔)」が見えています。 -
ズームアップ。
塔の上の像は、背中側ですが勝利の女神「ヴィクトリア」です。
像の下の展望スペースまで上ることが出来ます。 -
正面から見た像の姿です。
右手に月桂樹、左手には鉄十字の杖を持っています。
*前日撮影したものです。 -
ブランデンブルク門からはドイツ連邦議会議事堂が間近に見えます。
これから、あのガラスドームに上ります。 -
ドイツ連邦議会議事堂に向かう途中、ティーアガルテン沿いに多くの十字架が建てられています。
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十字架は、ベルリンが東西に分断されていた時代に東ベルリンから西ベルリンに逃れようとして犠牲になった人々を追悼するものです。
当時は、ブランデンブルク門とティーアガルテンに挟まれたこの辺りにベルリンの壁がありました。 -
ドイツ連邦議会議事堂の西側に正面入口があります。
「ドイツ連邦議会議事堂(Reichstag Building)」の建物は、帝政ドイツの国会議事堂として1894年に10年の歳月をかけて創建されました。
創建当時の建物にも、現在のものと形が違いますがガラスドームがあったそうです。
ドイツ革命からヴァイマル共和制を経て、アドルフ・ヒトラーが首相になった1933年に謎の出火(その後のナチス党の躍進につながった、いわゆる「国会放火事件」)で全焼した後は修復されませんでしたが、その後の第2次世界大戦で被害を受け廃墟となり、東西ドイツ分断後は取り壊されることもなく放置されていました。
ドイツ統一後の1999年に外壁を残して再建され、現在はドイツ連邦議会の議場が置かれています。
この位置からは屋上のガラスドームは見えません。ドイツ連邦議会議事堂 現代・近代建築
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予約票です。
8:30スタートの見学枠で15分前までに集合です。
予約は必要ですが見学料金は無料です。 -
見学者入口です。
セキュリティチェックがあります。 -
入口の前には、1933年にナチスが政権を握った後、ナチスによって排除された左派と中道派の96人の国会議員を記念するパブリックモニュメントがあります。
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モニュメントの石板1枚1枚に名前が刻まれています。
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セキュリティチェックを通過後、ドイツ連邦議会議事堂に向かいます。
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ドイツ連邦議会議事堂のファサードです。
大きな円柱が立ち並ぶ姿が印象的です。 -
精密な彫刻が施されたペディメントの下部には「DEM DEUTSCHEN VOLKE(ドイツ国民のために」の文字が刻まれています。
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入口右側の浮彫も見事というしかありません。
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円柱部の天井の彫刻。
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円柱の後ろ側は一面ガラス張りになっています。
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中に入りました。
入口部分は天井までの吹き抜けになっています。
壁にはドイツ国旗のカラー「黒、赤、金」がディスプレイされています。 -
入口内部から見た円柱です。
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大型エレベーターで一気に屋上まで上がります。
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ガラスドームです。
直径40m、高さ23mの大きさがあります。 -
ドームの中央には、鏡張りで逆円錐形のオブジェがあり、見学者がいつでも階下の議事堂内部を見ることが出来るようになっています。
ナチス政権時代の反省を踏まえて、開かれた議会をアピールするためだそうです。 -
ドーム内部にはドームの側面に沿った大きな螺旋状のスロープの通路が設置され、ドームの頂上部までぐるぐる回りながら上ることが出来ます。
通路からはベルリンの風景も楽しめるようになっています。 -
通路からの眺め。
塔屋にドイツ国旗が翻っています。 -
通路からの眺め。
屋上の装飾です。 -
ズームアップ。
インペリアル・クラウンです。 -
ジーゲスゾイレです。
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下も覗いてみます。
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通路です。
通路は2重になっているので上りと下りで一方通行になっています。 -
こちらにはEUの旗が掲げられています。
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ズームアップ。
記念撮影している人がいます。 -
ブランデンブルク門です。
まさに指呼の間です。 -
東方向に見えるのは、昨日上った「テレビ塔」です。
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翻るドイツ国旗。
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どんどん上ります。
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頂上部に到着。
逆円錐形のオブジェの上部で、ほどほどのスペースがあります。 -
ガラスドームの頂上は360度のパノラマが広がる開放的なスペースになっています。
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頂上部からの眺め。
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頂上部から下を覗くとこんな感じです。
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下ります。
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下まで降りてきました。
先ほどは気が付きませんでしたが、オブジェの周囲には連邦議会議事堂に関連した事柄を説明したボードがあります。 -
1919年、第1次世界大戦後のベルサイユ条約の過重な賠償金支払いに反対する人々のデモ。
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1925年、ヴァイマル共和国第2代大統領ヒンデンブルクによる閲兵。
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国会議事堂の炎上を伝える1933年の新聞。
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1933年、国会議事堂の炎上後、ヒトラーによって共産党議員の議会での投票が除外された。
その後、ナチス政権の成立に至ります。 -
1945年、第2次世界大戦で瓦礫と廃墟になった国会議事堂。
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1990年、東西ドイツ統一。
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ドームを出て屋上を巡ります。
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建物の外壁を飾る彫刻。
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ズームアップ。
歴史を感じさせられます。 -
議事堂の横に広がるティーアガルテン。
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ガラスドーム。
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角度を変えてガラスドーム。
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ドームの横には吹き抜けのテラスがあります。
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屋上を巡ります。
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ベルリン中央駅が見えます。
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建物を出て入口を正面から撮影。
次は、ベルリンの壁が残るイーストサイドギャラリーに向かいます。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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