2025/03/21 - 2025/03/21
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kummingさん
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この旅行記のスケジュール
2025/03/21
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Dwivedi Hotels Sri Omkar Palace
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SHEREE Restaurant
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ヒンドゥー教の聖地、Varanas,Baranas、バラナシ、バナラシ、ヴァラナース、ヴァラナス、どれが正しい表記なんだ?カタカナ表記は発音の問題で色々あるのは仕方ない、けど、英文字表記も複数(*_*)
なので、Varanas、またはバナラシで統一しようと思います。時々間違えても、まぁご愛嬌、ということでお見逃しくださいm(_ _)m
ガンガーに上る朝日、この先3回見る機会はある!けど、今日はその記念すべき1日目
てんで、ちょい力入ってた
移動したこのホテルでも、口コミに「日本語が話せて色々手続き手伝ってくれる、案内してくれる」『親切な』男性がいらっしゃる、情報。
いました、チェックイン時に、さりげなく近寄ってくる→日本語で流暢な会話→何でもお手伝いします♪ とゆー丁寧なsuggestion 頂きましたが、いつものように、体よく辞退申し上げww 以後、しつこくされることはなく←こいつら金にならん客、の烙印押された模様
本日、黄金寺院、火葬場、プージャ、と、バナラシのメイン案件、目白押し♪
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨夜とは
似て
非なる -
Gangers River View in the early morning
-
朝だよー
ナマステー -
なんや、アフリカ→ヨーロッパ目指す難民のボート?かと思ーたやんww
-
この対岸
-
なんと
ラクダ?
聞くところによると、対岸に渡ってピクニック♪ が最近のトレンド、らしい
隣部屋のご主人にも、勧められてん
渡る→30分stay →戻る、とゆー、ツアーあるんやて -
そうこうしてたら
よーやっと、おひさまが顔出し♪
ここまで昇るともはや「日の出」、とは言えず(-。-; -
でもって、馬?も走っとるやん?
色々、観光客相手の商売やってそう -
部屋全体の消灯、スイッチは
外、のドアの上ww
館内全館一度停電、wifiが機能しない時間帯、など色々ございました
↑
こーゆーのは、全部口コミで事前調査済み
ですが、わたくし的には、口コミ以上の価値あるホテル、と思ったよ
古い建物再利用物件、なら覚悟の上、それを補って余りある、立地とスタッフさんたちのホスピタリテイ♪ -
朝食はRooftop terrace ♪
-
のつもりが
屋内で召し上がれ(-。-; -
インド式朝ごはん
と
コンチネンタルブレックファースト
選べます
このお好み焼きみたなん、美味しいけど、パクチー入ってん(-。-;
パタトパナラ、って言うらし -
テラスからのGangers river view
-
river side view ♪
-
今日はこちらのホテルへ移動
ところが、どー考えても遠回り↑なGoogleくん
で
自ら近道見つけたり♪
歩3~5分の至近距離 -
Dwivedi Hotels Sri Omkar Palace
同じく舌を噛みそな、昨日と似たような名前 -
レセプションと
そこから→来た方向 こーゆー路地の先にあるホテル -
インドではツインがない→キングベッド、そーゆーホテルが多しT_T
-
お水は、頼めばいくらでも追加可能
お部屋に椅子、テーブルがなくて、落ち着かない
ミニバー、も、ない(←買って来たビールどしよー?問題)
が、わたくしがココ選んだ理由→ホテルにビールあるで♪←Bくんのため -
シャワーのお湯、推してはいけないスイッチ要注意
と
謎のバケツ -
シェアリングバルコニー付きの部屋、予約
で、ここも「おさるさんがきて危険だから」のガラス張り窓付きシェアバルコニー?
実際、後日「attacked by monkeys 」事件発生ww
で、「ガラス張り」バルコニーに納得
すぐ手前の民家の庭、おさるさんたちの遊び場だったし
昨日より10m奥ってだけで、見える景色もかなり違って、新鮮♪ -
今日は、こんなルートで行ってみよー♪
-
バナラシ滞在がやんごとなき理由により、意に反して長引く事になり、
口コミ良さげなお店、お食事処の候補もをpick up してみたよ
が、思うにGoogle君推し、のレストランはだいたい「ジャポネ好み」
すなわち、お料理内容より、衛生面、居心地の良さを重視
クーラー効いてて、店内清潔♪ なお店っぽかった -
こーゆー風だから?の停電
-
至る所にヒンドゥ教の絵
-
まずは
BABA LASSI
日本人ならかなりの確率で来るお店 -
お会いしてすぐ「あ、youtuber さんや、」←名前は出てこず
この方、ゆうてんさん、とっても奥ゆかしく謙虚、YouTuber にありがちな、俺おれ的推しの強さがない、ので好感度高い
SNS UP許可いただいてます
と
お連れさま -
これが「噂の BABA LASSI SPECIAL 」
たまたま隣の欧州男子2人が頼んでて
「写真撮る?」
で、撮らせて頂く♪
混ぜると、中は緑色(*_*) ヒンズー教の聖地だから、こーゆーモノも許されるのか? -
私はフツーのココナッツ ラッシー
待つ事30分
だいたい、オーダー受けて1人分づつ、ボールに入れてしゃかシャカして、30分(*_*)
効率よく、とゆー考えはゼロ、手間暇かけてる手作りラッシー♪
みんな辛抱強く、じっと待つww インド風時間の流れ方、に身を委ねる面々 -
お店を後にする頃
そこはまるで日本人のたまり場化 -
謎の聖者も
うしさんも、
道端でお昼寝中 -
写真撮ろうと立ち止まる→Bくんが視界に入る→写真撮、の邪魔になろうが我関せず
なわけで、今回写真の量が激減
↓
買えばよかってん、とあとで後悔したミニチュア -
絵になる男←わたくし的
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ここもラッシー屋さん
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Man Mahal
マーン・マハル
300rs、なーんや行く気が失せて、気が向いたら別日に行こかww
インドで天文台3ヶ所制覇!ってゆーてたのはだれ?
ジャイプールのマハーラージャ、ジャイ・スイン2世は天文学に造詣が深く、インド各地に天文台(ジャンタル・マンタル)を造った。
ジャイスイン2世の離宮マーン・マハルの屋上に位置し、離宮内は博物館になっている。 -
街角床屋さん
-
写真はN.G.
と言われて、入口斜めから撮 ヒンドゥ教の寺院 -
そこから
急に開けた場所へ
空間広い、だけじゃなく、近代化された一画は、ここまで通って来た路地とは別世界(°_°) -
フードコートあり、ATMあり、トイレあり
の
休憩所? -
フードコート、行ってみたかってん
-
ヴィシュワナート寺院(黄金寺院)
聖都バナラシの中心地として、シヴァ信仰の中心地として、全巡礼者が目指すヴィシュワナート(世界の主)寺院
この日も炎天下、参拝者の長ーい列ができておりました -
こちらは男性用トイレ
女性用は、この先に -
みなさん記念撮影されるスポット
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ガンジス河方向へ
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ココから
階段を降りて
Manikarnika Gahg マニカルニカー・ガート -
左
火葬場です
バナラシ最大の火葬場で24H火葬の炎が絶えることがない、らしい
この塀沿いにつたって行くと
ほぼ全貌が見わたせた(*_*)
炎も写っている写真あるけど、機微に触れるので掲載せず -
そこに「中に入っていいよ、ヒンドゥ教の儀式だから、見て良いよ」
とうそぶくおにいーさん登場
その手には乗らじ!「いくら払うの?」
「僕は受け取らないよ、けど……」
とは、たぶんお布施を要求する予定?
こんな処でお金儲けをもくろむとは、なんたる不届者ー、「喝!」
とは言わなかったけど、素直に来た方へ戻りました。「なーむうー」 -
ヒンドゥー教徒にとって最大の喜びとは、ガンジス河に自らの遺体の灰を流すこと。
しかし、全ての者がそこで火葬し、灰を川へ流してもらえるわけではなく、葬儀には多額の費用がかかるため、貧困のため遺体を燃やす充分な薪を用意出来ず、火葬が不充分なまま流される者、天寿を全うてきなかった者 子供、妊婦、事故死や病死 は水葬される。
こうしたガンジス河へ遺体やその灰を流すのはヒンドゥー教の死生観による。輪廻転生を信じるヒンドゥー教徒は、死後来世に、旅立つために何も残さない、そのため全てを浄化するガンジス河へと遺体を流す。 -
帰り道
エスカレーターあるやん♪
なにしろここも、モデイ首相肝入り案件らしく
「シュリ・カシ・ヴィシュワナート回廊は、7億ルピーの費用をかけて建設」モデイ首相によって、カシで落成式がおこなわれました、ですと -
いつか、こーゆうジモテイご用達のお食事処で食べてみたい
と
ヒンドゥ教関連本、Goods 屋さん -
SHREE CAFE
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ここで、さっきBABA LASSIでご一緒した、YouTuberさんご一行とまた会った
どーやら、私たちが滞在中ホテル常駐「日本語堪能ガイド」に、お食事処を尋ねて、連れられて来たらしい
もう一軒、同じく日本人ご用達レストランに行く途中、私たちの姿が見えて、ここにした!んだって -
ターリー、食べたい
↓
メニューのココ、と教えてもらう
↓
3つ目までがターリーで、私は4つ目をオーダー(そこ、間違えんといてやー)
↓
で、違うのん、出されて、辛くなくてT_T -
行く機会なかった
ヨーツベで紹介されてたフードコートめーっけ -
-
一旦ホテルに戻って休憩後
初プージャ観覧へ向かう途中
こんな近道、裏道見つけたよ -
Dashashwamedh Ghat ダシャーシュワメード・ガート
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折り重なるように、今か今か、と
プージャの始まりを待つ人々 -
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参拝客と観光客が一体となり
↑
の中で記念のselfie -
アールテイ・プージャ
毎夜日没後(18:30頃)始まる、プージャ(礼拝)の儀式
宗教儀式、とはいえ、もはや一つのパフォーマンス、的とは言い過ぎ? -
ショート動画5連発(笑笑)
↓ -
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宴もたけなわ、な中ではございますが
人の波に揉まれる前に、退却します -
帰り道
路地の楽器屋さん
シタール -
今宵もバナラシの夜は更け行く
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2025/03/17~
デリー
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2025/03/18~
デリー
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2025/03/18~
アグラ
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2025/03/19~
アグラ
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2025/03/20~
バナーラス (バラナシ)
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終わりのはじまり 5 Agra→Varanas
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終わりのはじまり 7 Varanas 3
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バナーラス (バラナシ)
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2025/03/28~
デリー
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この旅行記へのコメント (4)
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- しにあの旅人さん 2025/05/08 15:08:05
- お祭り? 儀式?
- グーグルさんに聞いてみました、プージャというのはヒンズー教の儀式だということだけ分かりました。
目的がいまひとつ理解の外。
Kummingさんの動画で、要するにそういうものと思うしかないみたい。
儀式というよりお祭りですかね。
盆踊りのようなものかな。
そのわりには観客(信者?)が静かに見ているだけですね。
これを毎夜やっているのか。
該当するものを日本では思いつきません。
まだカトリックの宗教儀式の方が親近感がある。
日本は極東ではなくて極西だとだれかが言っていましたが、そんな感じ。
ヒンズー教は仏教の親戚くらいに思っていましたが、全然違うものですね。
その仏教も日本とそれ以外では相当違うらしいけれど。
ガンジス川はこのあたりで川幅はどのくらいですか。500mくらい?
対岸は川原というより、干上がった川底みたい。ガンジス川の氾濫予想地域ですか。ここまで水に浸かってもこっちには洪水はこない、というような感じ。
そのとき浮かんでいる船はどうなるんだ、と余計なお節介です。
食べ物、恐ろしい電線、すごい世界ですね。
たぶん、私には行けない。
- kummingさん からの返信 2025/05/11 18:34:06
- Re: お祭り? 儀式?
- 超ショート滞在で上京しておりまして、お返事が遅くなりましたm(._.)m
プージャの写真&動画、多過ぎますね、編集して減らさなきゃ!
食べ物は、オーダーし損なわなければ、美味しく頂きました♪
電線は襲ってこないし⁈ 何が恐ろしい世界、なのか分かりかねますが(-。-;
たぶん「インド」に対する先入観、偏見が、ほんとの姿を見えなくするのかも? または、わたしのブログでは、あの生き生きとしたエネルギッシュな世界はお伝えできずごめんなさい。確かに、騒音、とか衛生面とか、問題も刺激も多い処ではありますね。あとは、そういったインド独特の習慣、風土、風習などなどを、肯定的に受け入れられるか、否か?
まあ、好き嫌いがはっきり分かれる国、インド、らしいので、そーゆーことにしておきましょう♪
-
- ももであさん 2025/04/26 09:14:34
- ババナシあるある
- いや~、「ガンガーで日の出三連チャン計画」って、どんだけ張り切ってんですか!これって三が日に、初日の出→翌日の出→さらに翌日の出みたいなノリ!?
謎のバケツ…。くみさまは、禁断の左手で天竺文化体験はなさらなかったのですか?「やるか、やらないか」ではなく、「現地の人たちがどうやって生きてるか」的な崇高な体験だったはず…(いやぁ~ん、ほんとに!)
そして、出ましたババナシ名物「BABA LASSI」!
あの緑色の怪しい飲み物、見た瞬間に思わず「本当に飲んだの?」って聞きたくなるけど、そこは旅人の勇気に拍手。飲んだら超人ハルクに変身してた!?ってな感じ(笑)
ババナシでの「終わり」と「はじまり」、インドの街が持ってる不思議なエネルギーって、日常生活と非日常のギリギリのラインを行ったり来たりしてる感じ。日本の日常の安全・安心・ウォシュレットが心地よいのも事実だけど、こういう「流れる時間」「溶け合う空気」「謎のバケツ」を体験できるのも、天竺ならでは♪
BABA無し ホント、どれが正しい表記なんざんしょ(笑)
- kummingさん からの返信 2025/04/26 18:14:31
- Re: ババナシあるある
- ももさま、1週間の疲れも癒えぬ土曜日の朝のお出まし、おおきに~^ ^
こんなの見たら、休養日にさらに疲労感増し増し⁉︎ お疲れさまどすm(._.)m
が、しかーし、ばばなし→婆無し、に聞こえるのは被害妄想だろうか?と手に平たい胸をあてて思う夕暮れ時。
バストイレに、大小バケツと謎のモップが常備され、その用途に悩んだインド滞在、小バケツの使用法は、ももさま仰せのとおりかとw w ですが、右手だけで食事をするらしい、インドジモテイにはお目にかかれませなんだが、左手は不浄なんですよね。大バケツはシャワーのお湯を溜めて使い、モップは床に溜まった水をかき出すためのモノではないか?
BABA LASSI special は、奇遇にも本物を見れて、びっくりぽん(°_°) ヒンドゥ教の儀式に◯物を使う、とか何とか、そーいう理由でバナラシでは解禁されているのかな?高揚感を得る、とか精神的な効用目的でしょうか?
この後、日本人若者が真似してオーダーしとりまして、ばあばとしては遺憾に思った次第、分かってやっとるんか⁈
あと、路地に沿って、お引越し単身パックボックスサイズのちっちゃなお店がいっぱいあって、その中で※〆ぱ?売ってたり、ヒンドゥ教の聖地、ある意味自由度が高い街でした。
早く抜け出したいバナラシ編(-。-; まだ続きますm(_ _)m
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