2025/03/18 - 2025/03/18
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kummingさん
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この旅行記のスケジュール
2025/03/18
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USD Villa Scandinavian B&B
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徒歩での移動
コーノートンプレイスあたりを歩いて
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BIRIYANI BLUES
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USD Villa Scandinavian B&B
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車での移動
Uberの車でNizamuddin駅へ移動
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この旅行記スケジュールを元に
インド行くにあたり、たくさんの情報に幻惑され、初めてYouTubeをいっぱい見たよ! 結果、煽り系が多いんじゃ?疑惑。そんで、Varanasでyoutuber さんに遭遇?? とゆーおまけも付いてきたww
ところが、まず旅程作る段階でミスってしまうとゆう(-。-;、New Delhi、Agra、Varanas、NewDelhiのつもりが、誰が言い出したか「Golden Triangle 」なる、初インド旅人を惑わすことばにのせられて、Jaipurにも行ってみる?
が、しかーし、木曜日は田嶋波留が定休日、金曜日はAgra→Varanas移動で利用したい列車が運休、その上Varanas→NewDelhiのフライトは早々と購入済みで、日程動かす事ができずT_T
もともとツアーでも行ける定番をわざわざ好き好んで個人手配で行く、だけのめんどーな旅、無理矢理Jaipurを入れちゃお♪
前情報で、詐欺師、騒音、大気汚染、不衛生、価格交渉、とにかくウザい!などなど要注意項目多いのは知ってたものの、聞くと見るでは大違い。
そこんとこ、許容範囲かどうか?がインド好き、嫌いの分かれ目かも
で、どっちかってーと「郷にいれば郷に従う」現地の習慣を受け入れたい的私、でも、暑さ、騒音、トイレ、シャワー、公共交通機関と観光地の距離、が解決不能なテーマとなりにけり
では、インド入国翌日の朝~午後Agra行きの鉄道駅まで、行ってみよー♪
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ココはどこ?
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きたきたきた~
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たぶん求めていたいたインド、ここに見たり♪
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大きな通りに出て
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How to make 路上チャイ 現場
ボラれたかも?な 2個10rp
もインド初 -
生姜とシナモンのかほり
めっちゃ甘いけど熱々で身に沁みる~ -
今日の案件 その1
Jantar Mantar
以下、写真と説明が一致しているか?につきまして、保証するものではございません? -
Jantar Mantar
ジャンタル・マンタル
ジャイプルの王でもあったサワーイ・ジャイ・スイン2世が1724年に作った天文台。
若くして王位を継いだジャイ・スイン2世は、天文学にも精通し、儀式を行う際、正確に惑星の位置を計測する為にジャンタル・マンタルを建設。
当時としては驚くほど高い精度で計測できた。 -
ヒンドゥ教の神の中心寺院
ジャンタル・マンタルという名前は、器具や計算式、あるいは魔法の言葉を意味するサンスクリット語の「ヤントラ・マントラ」に由来している。しかし、発音が間違っていた為、ジャンタル・マンタルというよく知られた名前に変更された。
この古代の天文学の傑作は、1724年~1734年にかけてラジャスタン州アンベールの統治者でもあったマハラジャ・サワイ・シャイ・シング2世の指導の下で建設された、現在も使われている天文台の1つ。彼は特定の流派に属さず、ヒンドゥ教、イスラム教、ヨーロッパの方法を公平に研究した。天文学の本を収集し、そのうちのいくつかを翻訳した。
ムガル帝国の皇帝アウラングゼーブは彼に「サワイ」という称号を与えた。これは同時代の人々より1.5倍優れていることを意味した。彼はアンベールの近くにジャイプールという都市を建設し、そこは後に彼の首都となった。ジャイシンは天文台を建設することの必要性と重要性を考えた最初のヒンドゥ教の天文学者として認められている。これらの機器が天文学者が太陽、月、その他の惑星の動きを観測するのに役立つことを認識し、正確な予測を行うことができた。
これらの目的を念頭に、マララジャ・シャイ・シン2世はさまざまなな都市で天文台の建設を開始した。最初の天文台はデリーに建設っsれ、その後ジャイプール、ウジャイン、バナラシ、マトウラーにも天文台が建設されたが、マトウラ天文台はずっと前に消滅した。ジャンタルマンタルにあるような大きな石造りの器具は、世界でも珍しい。ジャンタルマンタルは、天文学の古い流派との最後のつながりを示すものであり、世界の文化及び科学遺産の重要な一部である。
デリー天文台は、特定の方向を指し示す固定構造のいくつかの幾何学的装置で構成されている。現在、天文台の全体計画には、次の主要な構造が示されている。
1 サムラトヤントラ 至高の装置、巨大な春分点の時計
2 2つの半球系構造からなるジャイプラカシュヤントラ
3 2つの円形構造からなるラームヤントラ
4 ミスラヤントラ または複合装置 -
The Smrat Yantra
ジャイ・シンの最も重要な作品で、天文台の中心的建造物
太陽高度から時間を割り出す観測装置 -
The Smrat Yantra サムラート・ヤントラ
この天文台の建造物は、その周りの影で見える太陽の正確な時刻と赤緯を測定する。かなりの部分、基部が地面より下にあったため、水の浸入を防ぐため1935年に現在のレベルまで埋め立てられた。
重要なのは、巨大な日時計の傾斜した縁と、それに取り付けられた四分儀の部分で、68フィートある高さの60フィートが地表上にある。
日時計は地球の軸と平行で、北極星を指し、四分儀は日時計に対して直角で、各縁に時間、度、分の目盛りが刻まれている。北縁の目盛りは英語、南縁の目盛りはインドのシンボルで記されている。
もともとは石と石灰で作られていたが、学者の中には、日時計、4分犠牲、階段の縁が白い大理石で作られていた、と考える者もいる。 -
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Ram Yantra
ラーム・ヤントラ
水平・垂直を正確に測る観測装置
ジェイ・プラカシュ・ヤントラの南に位置するらラーム・ヤントラは、太陽、星、その他の天体の高度と方向を測定する。それはこの装置の中心にある柱の影の位置によって計測された。
装置の上部は開いており、下には2つの大きな円形構造物がある。その1つには、3つのレベルに多数のアーチ型の窓がある。一部は地表の下にあり、内壁751m、直径16.65m,心柱の高さ751m。この両方の構造物には、柱から壁に向かう水平放射状部分が36ある。 -
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Jai Prakash
ジャイ・プラカシュ・マントラ -
The Jai Prakash
ジャイ・プラカシュ
太陽や星の位置を観測できる
サムラート・ヤントラの南に位置するシャイ・プラカシュ・ヤントラは、太陽と星の動きを計測する装置。
直径27フィート6インチの石造りの半円形のボウルが2つあり、4つの側面から出入りできる。
この装置には、各ボウルの縁に北から南、東から西に2本の交差ワイヤーが張られていたが、かなり前に消失した。 -
記念撮
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路上はお猿さん天国♪
老若男女、朝から元気そうでなにより
で、わんこもいっぱいって、きみら「犬猿の仲」じゃなかった??
それも規格外、インドあるある
いぬ、さる、に続き、さすがにキジはいてへん(←桃太郎かっ) -
名前は知らねど、可憐なお花♪
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ガジュマル、だよね?
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ここにもお猿さんたち群雄割拠
写真ないけど、実は同じくらい、犬さんもよーけいてまして
夜はわんこのなき声がすごかった
で、にゃんですが、1人もいてへん(*_*)
インド滞在中、1人も見んかってんは、どゆこと?
深まるインドの謎 -
そうこうしてると
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ヒンズー教の寺院
回りの寺町?的な広場はお店、参拝客で賑わってま
「あ、昨日ここいら、通ってん♪」
とは
初日の日付も変わろうかという時刻に、ビール求めて迷子未遂になったB氏談(-。-; -
2人でも
てくてく♪ -
そこから少し歩くと
あのコーノートンプレイス、とゆー立地 -
さっそく
ちょい遠回り教えてくれたGoogleくん
ジモテイにも何度か尋ねて -
とうちゃーく
Agrasen ki Baori
アグラセン・キ・バオリ -
今日の案件 その2
Agrasen ki Baori
バーオリーとは、井戸の周囲を構造物で囲った階段井戸のこと、だそう -
元祖お尻隠して頭出し♪
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階段は103段
歴史的経緯はおいといて(←知らないだけ)
昔は水不足に備えてたらし
他にも階段井戸見に行くんだ♪ -
同時に
鳩さんたちの格好の巣、でもあるらしい -
目指していたお店が開店前で
しばしさまよう途中
路肩で朝ご飯♪ こーやって作るんやね -
ココは、も一度デリーに戻ったら、行きたいビリヤニ美味しいらしいお店♪ ←まだ開店前どした
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で、やっとたどり着いた、開店していたお店、へ飛び入り←予定外
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よう分からんままオーダーして出てきたやつ
おそらく一人分でも充分? であとはコーヒー
辛いのはわたくし、ほかはBくん担当←もちろんビールはおいてない(笑)
物価は街中でも安い、印象←いつも価格は忘れてまう我ら -
来た道を戻り
参拝に並ぶ信者さまの長ーい列
しかも、とっても暑いのよ -
ヒンズー教関連goods屋さん
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B&Bで荷物をpick up、Uber呼んでNizamuddin Railway Stationへ
Uberアプリ、トルコで使うつもりで入れたけど機会なく、今回初体験♪
なかなかマッチングしなくて待たされる事もあったけど、この後ずっと、ここに提示される料金をベース(←相場感)に、オートリクシャとの値段交渉、活路を見出す
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旅行記グループ
終わりのはじまり旅 インディア
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デリー
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終わりのはじまり 2 New Delhi →Agra
2025/03/18~
デリー
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終わりのはじまり 3 Agra
2025/03/18~
アグラ
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終わりのはじまり 4 Agra Taj Mahal →Agra Fort
2025/03/19~
アグラ
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終わりのはじまり インド 番外編 View of the Gangers River
2025/03/20~
バナーラス (バラナシ)
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終わりのはじまり 5 Agra→Varanas
2025/03/20~
バナーラス (バラナシ)
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終わりのはじまり 6 Varanas 2
2025/03/21~
バナーラス (バラナシ)
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終わりのはじまり 7 Varanas 3
2025/03/22~
バナーラス (バラナシ)
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終わりのはじまり 9 New Delhi
2025/03/24~
デリー
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終わりのはじまり 10 New Delhi day2
2025/03/25~
デリー
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終わりのはじまり 11 Delhi→Jaipur
2025/03/26~
ジャイプール
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終わりのはじまり 12 Jaipur day2
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ジャイプール
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終わりのはじまり 13 New Delhi→帰国
2025/03/28~
デリー
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この旅行記へのコメント (6)
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- しにあの旅人さん 2025/04/13 16:38:32
- 想像できない食べ物
- 路上チャイ、飲んだと、いうことですよね。
見るところ使い捨てのコップですし、熱々で殺菌もOK。ま、いっか。
モロッコはマラケシュ、キチガイ広場の露店よりは無事のようなお店。
どろ水、ぞうきんで食器を洗うようなことはないみたい。
天文台にお猿のようなものが載っている。人形ですか?
これは重要文化財とかいうものではないのですか。
日本だと重文の建物をお猿に任せるとおいうのは、ないような。
さすがインド。太っ腹。
車の屋根にもお猿ですが、ひっかいて傷をつけないのかしら。
インドでは猿のひっかき傷は保険でカバーされるか。
ヒンズー教もお酒ダメなんですか?
イスラムと同じか。
モロッコのフェスでは外国人居住区ではOKでしたが、そういうのもなし?
食べ物について。
よう分からんままオーダーして出てきた、右側の緑のやつはなんですか。
モズクかヒジキの一種?
お味は?
想像できない食べ物が多いような。
脳梗塞、9日に退院して、今のところ後遺症なし。
5月13日に担当医さんとのアポが決まっています。この期間に再発の可能性が高いそうです。車の運転ダメ、旅行ダメ。
逆に言うとその後はなんでもOk、かな?
- kummingさん からの返信 2025/04/13 22:22:01
- Re: 想像できない食べ物
- しにあさん、お元気そうでなにより♪
チャイは煮沸してるので大丈夫!と思ってます。路上のバケツで食器洗う、のは見かけましたが、今回屋台飯には一切手出しせず。除菌ペーパー、アルコール消毒も欠かしませんでした。が、後半、刺激物の摂りすぎ?スパイス大好き、が祟ったのか、お腹の調子が頗るよろしくない(;o;) 日が2~3日ww
おさるさん、わんこは、野放し状態、どこにでも大量に居てます。
今回同伴のBが、アルコールなしでは生きていけない人なので、ビール調達が一大テーマの旅でした。イスラム圏のモロッコ、トルコより、ヒンドゥー教の国インドの方が、アルコール入手の難易度、高し(ーー;) まず、スーパーなんてものが殆どないし、冷えた飲み物手に入れるのすら、難しい。
緑色のは、食後にお口をスッキリさせる?ハーブ系、ミントとかそーゆーのと氷砂糖、みたいなんで、食後にレストランで出てきます。
脳梗塞って、大病じゃないですか⁈⁈(°_°)
私の姉はクモ膜下出血で、壱岐に転勤したその日に倒れ、救急ヘリで救急搬送→見事に生還ww 兄は、ある日自分で不整脈に気付き、そのまま意識混濁→救急搬送中に心臓マッサージ→救命救急で生還、とゆー経歴のそんな姉兄がいまして、しかも2人も医者の不養生(-。-; そのDNAを持つ私だけ、未だ未病、ですが、いつどうなることやら?とゆう事で、行ける時に行っておこ♪ がモチベーションになっています(笑)
くれぐれもお身体お大事に、ムリなさいませんように!
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- さっくんさん 2025/04/13 16:35:10
- チャイチャイチャイチャイ!思い出の味!
- さすがkummingさん、インドでも順応していますね!チャイチャイチャイチャイ!インドの一番安い車両で夜を明かした時駅に着く度、出発しても尚、永遠と耳元に響くチャイ屋の呟き…一生耳から離れませんよ。そして今はそんな風習無くなったかもですが
、当時は陶器のチャイを飲んだら、地面に叩きつけて粉砕するのがインドでの習わし。すると何処から湧いて来るのか、ローカーストの子供達が沸いてきて、粉々になったチャイの陶器を掃除します。そしてそんな子供達にほんの涙ばかりのバクシーシを渡します。そうでもしないと彼等は食べられないので、粉々にするのが風習になった様です。そんな訳で初回のインドは、思い出を残す事は出来ませんでしたが、二回目のインドではティッシュにくるんで持ち帰慧りました。今でも陶器のチャイ見られて嬉しいです。ありがとう!今ではインドのチャイを日本でも数十倍の値段で飲む事が出来ますが、夜行列車で飲んだあの味には到底及ばない。現在ではインドもお洒落になって、道端の陶器のチャイをチャレンジする日本人旅人も減ったかなと思っていたら、kummingさんがやってくれました!
- kummingさん からの返信 2025/04/13 19:02:37
- Re: チャイチャイチャイチャイ!思い出の味!
- さっくんさん、久々のカキコ登場、嬉しい限りでございます♪
チャイの陶器の容器に注目して頂き、さすがの目のつけどころ^ ^ 実は、表紙の写真も、この階段井戸+頭出し、ではなく、「陶器の容器に入ったチャイ♪」の写真の予定でした。
で、この陶器、持ち帰る気、「満」で大事にとっていたのに、朝食会場に置き忘れ(;o;) 気付いて取りに戻った時既に遅し! 処分されておりました。インド人にとっては「地面に叩きつけて粉砕する」べきモノだったのね? 確かに、そうする事で、陶器製造に携わる職人さんの仕事を作っている、とかって聞いた事あります。
この後きっと何度も飲むだろー、とタカ括っていた処、なんと、待ち受けていたのは、あまりの暑さに「アイスコーヒー飲みたい病」との闘いの日々(笑)
氷も御法度、という事情で、コーノートンプレイスに滞在中もスタバに行かず我慢、帰国日から2日前のジャイプールで、インドで初めて見つけた「カフェ」に駆け込み、氷を解禁、アイコを一気飲み、翌日もバハールガンジで氷入りアイコをぐびぐびww
さっくんさんたら、最新作ではとうとう日本史の世界に進出されて、だいぶ前の大河でやってた「利家とまつ」唐沢君がカブキモノ利家役、反町君がウツケモノ信長役、まつは松嶋菜々子ちゃん♪ その記憶を頼りに拝見しています。時折、やっぱりイスラム世界、につながるところがウケる⁈
またいつか、バビロニアだの、空中庭園だの、ダマスカス、アレッポ^o^ 聞くだけで心震える、メソポタミア、イスラム世界の旅行記を楽しみにしております♪
↑
読んでも「試験に出るよ!」と教えられても、覚えられないけど、ヤル気、いえ、興味だけは充分ある!つもりの、落ちこぼれ、からの熱烈応援^o^
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- ももであさん 2025/04/13 11:55:11
- ジェンガ… 終わりのはじまり
- 旨味満載 なかなかの「インド洗礼」ですにゃ~😂
Golden Triangle…誰や、そんなキラキラネームつけたの。
ぜんぜんゴールデンちゃうやん😂
真の名は、Trouble Triangle
木曜定休、金曜運休、フライト固定の三重苦で、
旅程はすでにジェンガ状態。旅程は今にも総崩れ♪
しかもJaipur無理やりねじ込んだって…
その時点で「詰む」フラグ立ってたでしょw
そしてVaranasでまさかのYouTuber遭遇って、ど
こまでエンタメ詰め込む気やねん…!
アテクシが行った時は、Agrasen ki Baoriは
人人人でしたが、くみさまご登場に下々の者は
外に追いやられたのでせうか?
そうそう。ここで唯一オラのブログにも登場する
イカシタお猫様に会いました♪
“郷に従いたい”気持ちは尊いけど、現地の暑さと
トイレ事情はどう頑張っても修行僧モード?
- kummingさん からの返信 2025/04/13 13:28:40
- Re: ジェンガ… 終わりのはじまり
- ももさま、ようおこしやす~♪
で、またも日曜日の貴重なお時間、費やさせてしまい、深く謝謝m(._.)m
ほとんど暑さ、でスケジュールは崩壊寸前ww なのに、行けなかった処を悔やむどころか、結果オーライ♪ な満ち足りた気分はなぜでせう。
イスラム系寺院、建築、だの、天文台3個制覇!だのとお題を抱えて行ったはずが、いつの間にやら「どーでもよくね?」モードに入り込んだのもインドマジック?
ブログ中でも再三ゆーてますが、「わん、もー、おさるはいっぱいいても、にゃん♪ がいないインドの謎」ももさまはにゃん♪ にお会いになったのですか? 私たちは、1人も見かけませなんだ(*_*)
つい最近、鯨さんのインド旅、拝見しまして、「そこはかとなく漂う文学臭と、随所にさりげなく散りばめられた知識、下ネタ含む!」かつ、ポイントだけおさえた珠玉の旅行記♪
↑一生辿り着けない境地ですT_T で、今回もだらだらと10個以上のブログになりそで、ごめんなさい(←いえ、たま~に遊びにいらしてね♪ の意)
今日、一個UPする予定です(←いえ、単なる予告?)
コメントを投稿する前に
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