2025/01/01 - 2025/01/01
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kasekunさん
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ガルダイア、、、特にここに行きたい!と思っていたわけではないけど、アルジェリアツアーには必ずといっていいほど、ムザブの谷(ガルダイア)が行程に含まれてる。いったいどんな所なのか?
ツアーガイドの方がプロフェッショナルな方でよかった。1人旅に配慮してくれる、、、行き先々で出会うアルジェリアの人々、心根の優しい良い人たちだと思ってしまいました。体調万全ならもっと楽しめたのに!
1月1日 日程は、、、
「終日、世界遺産ムザブの谷観光 専用車
1月1日 ベニ・イスゲン、エル・アーテフ、ガルダイヤ観光
昼食 ✖ 夕食○ 村ガイド
ガルダイア市場にて自由行動
ホテルはベルベデーレ(Hotels.comで予約したら1泊1万円だそうです)」
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夜中、ガルダイアに到着。(写真はありません。撮る余裕もありませんでした)ここも降り立つと寒い!夜中ですから寒さはひとしお。現地のガイドさんがちゃんと待っててくれました。ただし、空港からはすぐにホテルへは向かえない。手続き?があり、警察車両が先導しなければならないようです、もう1人、中国人観光客の男性も一緒に空港で警察車両を待ちました。
もう体調は最悪! 耳鳴りがひどく、鼻水と痰も絡んで、寒気で、、、
早くホテルで休みたいヨー! -
ガイドさんとは朝8時出発とのことでしたが、もうホントにグロッキー、、、。観光しないでホテルで1日休もうかとも思うものの、大金払って、と考えると、、、根が貧乏人なので、ここは我慢!もう見たくれも関係なく、持ってきた服全部着こんでブクブクとなって我慢してムザブの谷を回りました。
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で、最初に訪れた所はここ!
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そうそう、、「ムザブの谷」ウィキで調べてみると、、、
「ムザブは、アルジェリア中部ガルダイア県にある地方の名。アルジェの南600kmに位置する。
ムザブは標高300mから800mの岩だらけの高原である。白亜紀に形成されたこの地形には、黒や褐色の岩石が広大に散らばっている。ムザブのワジ(乾燥地帯の枯れ川)は、この高原の北西から南東へ通っている。
社会的には、本来のムザブはガルダイア 、ベニ=イスガン、エル=アットゥフ、メリカ 、ブーヌーラの5つのオアシス都市が集まった72km2 の連合体だった。より北に二つの孤立したオアシス、ベリアン、エル=ゲラーラがあり、これらも後に加わった。」
ここはムザブの谷のワジ(乾燥地帯の枯れ川)。 -
「水のない乾季の間はワジは地域住民の交通路として使われていることがある。ただし、雨季に幅の広いワジを横切っていると突然水が流れてくる危険(鉄砲水)がある。サウジアラビアなどでは毎年死者が出ている。
ワジの近くでは地下水脈が利用できるため、居住地ができることもある。砂漠の中にある集落にはオアシスにできる集落のほか、ワジを利用した集落も多い。」、、、ウィキ「ワジ」より。 -
ムザブの谷の歴史、、、
「新石器時代以降、この地方には洞穴で暮らす人々が住んでいた。この最初の住人たちのことは余り分かっていない。歴史上、ムザブには25の町が現れ、消えていった。
9世紀以降、当時余り人がいなくなっていたムザブは、ムザブ人とも呼ばれることになるイバード派ベルベル人たちの避難所となった。18世紀以降には、ムザブは、ナツメヤシ、塩、象牙、武器、奴隷などを取引していたサハラ交易のキャラバンの寄留地として重要になった。そして、アルジェやチュニスのようなマグレブ北部の町々に居を定めたムザブ人たちは、その商才を遺憾なく発揮した。
フランス人によってエル=アガ が奪われた後、ムザブ人はアルジェ総督府との間で、自治権の代償に年1800フランを支払う契約を交わした。1853年には、ムザブの7都市連合は、ムザブでの自治を保障する条約をフランスとの間で締結した。しかし、ノマドの度重なる侵入の結果、フランスは1882年にムザブを植民地化した。フランスは、それ以降、この地のオアシスの灌漑システムを発展させた。」
→1853年の条約といえば、フランス皇帝ナポレオン3世との条約ですね。 -
ここはその灌漑システムのようなのです。
ガイドさんの説明で、そのときはこのシステムがどんなものか理解したと思ったんですが、既に忘れてしまいました、、、。 -
とにかく、雨季には川となって水が出現し、乾季には地下水となり人々は道として利用している、、そんな感じですかね。
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今は乾季なので当然川はありません、、、
※以前、中国のトルファン(同じような砂漠の中のオアシス都市)に訪れたことがありますが、そこでもこの地下水を利用して葡萄栽培が盛んに行われていました。灌漑施設も重要な観光となっていました)→ トルファン・カレーズ楽園
ムザブの谷ではナツメヤシを栽培してたんでしょうね。アラブ圏ではとても重要な食べ物ですから、、、。 -
で、次に訪れたのはここ!
ガルダイア市場! -
イスラム教はよくは知りませんが、いくつかの宗派に分かれてるのは知ってます。サウジアラビアはスンナ派、イランはシーア派、これは有名!(違いは知りませんが)、、、で、ここムザブの谷は、イバード派のようです。(オマーンに多くいるとのこと) どうやら原始イスラム教のような存在なようです。
※確かに、サウジアラビアの女性たちは黒い衣装で目だけ出てる姿を思い出しますが、ここムザブの谷では白い衣装で目だけ出てる女性たちでした。 -
迫害を受けたイバード派の人々が逃れ、このムザブの谷で水を見つけひっそりと定住し続けた、その地がムザブの谷なのかもしれません。
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ガルダイア市場ではこんな感じのお店がひしめきあっていました。さすがアラブ商人の町といった感じです!
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左の方に写っている方がムザブの谷の英語ガイドさん。歳は自分より4つほど歳上だとか。お孫さんが4人いるとのこと。ダンデイです。
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普通なら、ここで自由時間!自由に見て回ってくださいね!、、、となると思いますが、、、。自分は具合悪く、もう歩き回るのも苦痛、、、風邪ひいてるんです!熱も少しあるみたい!薬が欲しい!
ダンディーガイドさん、薬局に行き、自分の症状にあった薬を1箱購入してくれました、、、、お金払おうとしたけど、要らないって!、、、1錠だけ飲むんだ!薬局の人に水も頼んでくれました。 -
不思議なもので、1時間後、薬が聞いたのか耳鳴りがおさまりました。以前よりはちょっと体調もよくなりました。病は気から、、なのかもしれません。心配してくれてる人がいる、というだけで随分気が楽になったのかもしれません。
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ダンディーガイドさんの知り合いのお店の2階からガルダイア市場の全景をパチリ!
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町並みもパチリ!
ミナレット?をつまんだトリック写真も撮ってくれましたが、自分が写ってるので、、、。 -
昨日は海のアルジェリアでしたが、今日はオアシスのアルジェリアですね。
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もう一件、このお店からも、、ダンディーガイドさんがアリババ!と言って入ったお店です。
アリババ?どこかで聞いたことがあるけど、忘れちゃったみたい、、、。なんだったっけ?、、と調べたら、、こんな話でした。
『アリババと40人の盗賊』は、イスラム世界に伝わっている物語とされるものの一つである、、、
「昔、ペルシャの国に、貧乏だが真面目で働き者のアリババという男がいた。ある日、アリババがロバを連れて近くの山へ行き、薪を集めていると、40人の盗賊の一団が奪った宝を洞穴の中に隠しているのを偶然目撃した。盗賊の頭領が「開けゴマ」という呪文を唱えると、洞穴の入口をふさぐ岩の扉が開き、盗賊たちが洞穴の中に入ると自動的に岩の扉が閉まる。しばらくすると再び岩の扉が開き、盗賊たちが外に出てきた後、扉は再び閉まった。その一部始終を木の陰に隠れて見ていたアリババは、盗賊たちが立ち去るのを待って自分も洞穴の中に入り、手近な場所に置いてあった金貨の袋をロバの背中に積めるだけ積んで家へ持ち帰った。
かくして大金持ちになったアリババは、このことを妻以外の者には秘密にしていたが、不運にも元から金持ちの兄・カシムに知られてしまった。強欲でねたみ深い性格のカシムは、金貨を手に入れた経緯と洞穴の扉を開けるための呪文をアリババから無理やり聞き出し、自分も財宝を狙って洞穴に忍び込んだ。ところが、洞穴の中の財宝に夢中になり過ぎて、扉を再び開ける呪文を忘れてしまい、洞穴から出られなくなったところを、戻ってきた盗賊たちに見付かり、カシムはバラバラに切り刻まれて惨殺されてしまった。
カシムがいつまでも帰ってこないのを心配したアリババは、翌日になって洞穴へ向かい、盗賊たちの手でバラバラにされたカシムの死体を発見した。驚いたアリババは、カシムの死体を袋に入れ、ロバの背中に乗せて密かに持ち帰り、カシムの家に仕えていた若くて聡明な女奴隷のモルジアナと相談の末、遠くの町から仕立屋の老人を呼んで、死体を元通りの形に縫い合わせてもらい、表向きはカシムが病死したことにして、内密に葬儀をすませた。その後はカシムの家と財産もアリババの物になり、アリババはカシムの一人息子を養子にして、この上もなく恵まれた身分の男になった。
一方、洞穴の中から金貨の袋と死体が持ち去られたことに気付いた盗賊たちは、死んだ男の他にも仲間がいると考えて、すぐに捜査を始め、死体を縫い合わせた老人を見付けて、情報を聞き出すことに成功した。そして、老人の協力でアリババの家(元・カシムの家)を見付けた盗賊たちは、頭領が20頭のロバを連れた旅の油商人に変装し、ロバの背中に2つずつ積んだ油容器の中に39人の手下たちが隠れ、アリババの家に一夜の宿を求めて泊めてもらう作戦で家の中に入り込み、家の人々が寝静まるのを待ってアリババを殺そうと企てたが、庭に運び込まれた油容器の中身が盗賊たちと気付いたモルジアナは、1つだけ本物の油が入っている容器を探し当てると、急いでその油を台所へ運び込み、大鍋に入れて沸騰させ、煮えたぎった油を全ての容器に注ぎ込んで、中に隠れている盗賊たちを一人残らず殺した。そうとも知らず夜中に寝床から起き上がり、仕事に取りかかるために手下たちを呼ぼうとした頭領は、容器の中をのぞき込んで手下たちの全滅を知ると、驚いて単身アリババの家から逃げ去った。
しばらくの後、盗賊の頭領は偽名を使って今度は宝石商人になりすまし、カシムの息子が経営する商店の近所に住み着いて、カシムの息子と親しくなり、アリババの家に客人として招かれた。頭領は服の中に隠し持った短剣でアリババを殺すつもりだったが、またしても客人の正体を見抜いたモルジアナは、余興として客人に舞踊を披露すると言い、彼女も短剣を持って踊りながら隙を見て頭領を刺し殺し、アリババたちに客人の正体を晒した。
かくして40人の盗賊たちは、聡明なモルジアナの機転により全員返り討ちにされた。この功績によって、モルジアナは奴隷の身分から一躍カシムの息子の妻になり、洞穴の中に残っていた莫大な財宝は国中の貧しい人たちに分け与えられて、アリババの家は末永く栄えた。」
子供の頃、絵本か何かで読んだような、、、。「開けゴマ!」よく子供の頃使ったおまじないですよね。きっと今の子供たちに言ってもわからんでしょうね!
、、、余談でした、 -
お店のお二階。
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ダンディーガイドさんも自分のスマホでパチリ!
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体調も少しずつよくなってきました、、、。
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久しぶりに駱駝さんを見ました。
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こんな人力車も、、、。
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観光用かな?
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人々で賑わっています!
でも、この時間、外国人は自分だけ、、、。 -
ほら、ガイドさん、ダンディーですよね!
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ダンディーガイドさん、アラビアンコーヒーを奢ってくれました。
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で、次は、、、。
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旅程では3つの村の観光となってましたが、、、
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結局、ダンディーガイドさん、ムザブの谷の5つの村を訪れてくれました。
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5つの村の名前、何度もガイドさん話してくれましたが、頭に入らず、、、
ここは、、、。 -
どこでしょうか、、、
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世界遺産の村ですね。
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あれ?あの旗はもしかして?、、、アルジェリアの横にあるあの赤い旗は?、、、と近づいて確認しに行ったら、、、
「それは新月旗じゃよ!日の丸じゃないよ!」この村のガイドさんが教えてくれました。
日の丸かと思っちゃいましたが、残念!違いました! -
さてこの村では、、、建物も古いわけでもないし、見所あるの?と最初は思ってましたが、、、(今はここら辺、リニューアル中らしい)
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この路地?が見処らしい!
天井はナツメヤシの木材を使って代々補修されてきたらしい、、、 -
左側に居る方がこの村のガイドさん。各村にいる専属の観光ガイドさんと廻らないとダメみたい、、、、
このガイドさん、目がとっても綺麗なんです。つぶらな瞳というかなんと言うか、、、案内してくれる時には自分の目を見て話してくれるわけで、、、。話より、随分綺麗な目だなあと見惚れていました。 -
しばし、この村の路地を散策、、、
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路地は狭いので、登りの人は右側、下りは左側、、、
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人の住む所は水アリです。井戸ですね。
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そして、、、井戸あれば、必ずナツメヤシありです!
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いい感じです!
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ムザブの谷にやって来たという感じです!
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白い女性の方ともすれ違います!
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慎ましやかに人々が暮らしてるっていう感じです!
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村のてっぺんには、、、。ガイドさんがクイズを出してきます!これは何?、、、
当てられませんでした。他の人のブログ読んで予習してれば当てられたのに! -
答えはお墓だそうです!土葬してるようで、ガイドさんがこの下には自分のおばあちゃんがいるんだ!と、最近、亡くなったおばあちゃんのお墓を教えてくれました。
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他の人のブログ見たら、メッカの方向を向いて土葬されるらしいです!
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世界遺産となって、こんな素敵な通路も整備してるんだとか、、、。
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下の方に、白い建物があり、地元の観光客が、、、。
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ここも重要な世界遺産のようです。
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どうやら、村のイマーム?が、みんなにイスラムの教えを語る場のようです。
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以上、世界遺産の村でした。
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あ、そうそう、村のガイドさんが話してくれたことでよく覚えてるのが、、、
このナツメヤシ!のこと。わずかな水で食料にもなる実をつけ、そして補強材としても使える、、、。アラブの方にとって、ナツメヤシはとっても重要なものなんだと改めて実感しました。
アイヌにとっての鮭みたいな存在だったようです。 -
この写真はなんで撮った?
忘れてます! -
さて、お昼です。ガイドさんが「何食べたい?」と聞いてきました。「トラディショナル?ヨーロピアン?」
もちろん、「トラディショナル!」
で、階段登って連れて行ってもらったのがここです!
すんごくいい感じのローカルレストランです!絨毯引きがもうたまりません!こんな所で食べたかったのです! -
メニューはダンディーガイドさんのお勧めのままに!写真のあるメニュー表もらいましたが、なんだか全部うまそう!その中から、羊肉とスープのような物とソフトドリンク頼みました!
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そしたら、、、ガイドさんがスープのような物、と言っていたモノは、、、この壺?に入った不思議な食べ物。なんか生まれて初めて食べた感じ。久しぶりに料理された物を食べたっていう感じ。
体調悪く、食欲もそれほどなかったけど、おいしく食べられました!(最後少しだけ残しちゃいましたが)
(最後までこの食材が何なのかわからなかった、、、でもお客さんのほとんどの方がこれを頼んでましたので、人気メニューなのは間違いなし!)
※チュニジアで似たような物があり、みんなパンをちぎってソースとマゼマゼして食べてた物があったので、もしかしてパンなのかも?) -
この羊肉もスッゲーうまかった!マイうー!!
アルジェリア料理、なかなかやるかも!
(もちろん、ダンディーガイドさんは別のお店へ、、、やっぱり置き去りにされたけど、料理がスッゲーおいしかったので満足満足!) -
ここがこのお店の入り口です!階段昇ったらそこに赤い絨毯が敷き詰められてます。ガルダイア行ったら、是非このお店リクエストしてみてください!
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食事に満足したあとも観光は続きます!
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たしか、ここで3つめ?
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周辺を1周したような、、、、
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で、ここが4つめ?
塔には入らず眺めただけ、、、。 -
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そしてラストの5つめ!
ダンディーガイドさん、本当は旅程にはないけど、サービスだって! -
この村、けっこう観光客がたくさん!地元の方も、他の外国人観光客も、、、。今までとはなんか違う感じ、、、、
村のガイドさんも数名いて、順番待ち、、、、待合室みたいな所で40分?ほど待ちました。(その間、ちっちゃな子供とにらめっこ!こちらの子供たち、つぶらな瞳でかわいいです!) -
で、やっと順番回ってきて、いざ出発!初めて他の外国人観光客と一緒に英語ガイドさんと回りました。(スイス人男性、ポーランド人女性、自分と3名!、、、ダンディーガイドさんは待っているとのこと)
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でも、さっきの村と同じような路地裏散策。違いは若者アンちゃんが英語ガイドだったこと。
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お!あれに見えるはナツメヤシ!
若者ガイドがここで自分にクイズを出してきました!
「さて、あそこには何があるでしょうか?」
みなさんはもう答えられますね!
「ウォーター!」もちろん自分正解しました。つぶらな瞳のガイドさんが何度も話してくれましたから。 -
そうそう最後、入り口に戻ってきたら、ハチミツの露天販売に、、、3種類、味見させてもらいました。ディナール持ってたら購入したのに、、残念!スイス人男性、財布から大量のディナール出して購入してました。(後でわかりましたが、きっと闇両替で、ディナールを大量に持ってたものと思われます!)
これでムザブの谷ツアーは終了!この日の予定では夕食があったのですが、やっぱりその後体調悪く、食欲もなく、疲れもあるんで夕食はキャンセル!自腹だった昼食代を夕食代に変えてもらいました。
コンスタンティーヌ行きの飛行機にはまだ少々時間がありますが、空港に行ってもらいました。空港には暖かい暖房がありましたので、少し体を休めることができました。
ホントに体調良ければ、美味しいアルジェリア料理の夕食堪能できたけど、、、。砂漠の中のオアシスムザブの谷を堪能できましたので良しとしましょう。2025年元日に良いガイドさんにあたって幸運でした、、、。
(日本に帰って体重量ったら、なんと6キロ減!体調悪く飯食ってなかったからでしょうね。)
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