2024/10/11 - 2024/10/21
2076位(同エリア6434件中)
marimosさん
- marimosさんTOP
- 旅行記95冊
- クチコミ113件
- Q&A回答0件
- 211,995アクセス
- フォロワー60人
この旅行記のスケジュール
2024/10/17
-
電車での移動
Westbahnで移動(9:22ザルツブルク発→12:15ウィーン西駅着)
-
電車での移動
地下鉄で移動
-
電車での移動
地下鉄で移動
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
初めてドイツとオーストリアに行ってきました。
航空券やホテルは個人手配の一人旅です。
※1ユーロ=約162円として記載
今回の旅行記→◆
―― 旅程 ――――
10/11 出国→(北京)→ミュンヘン
10/12 ミュンヘン
10/13 ノイシュヴァンシュタイン城・リンダーホーフ城(日帰り)
10/14 ミュンヘン→ザルツブルク
10/15 ザルツブルク
10/16 ハルシュタット(日帰り)
10/17 ◆ザルツブルク→ウィーン
10/18 ウィーン
10/19 ウィーン
10/20 ウィーン→(北京)
10/21 →帰国
――――――――――
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ザルツブルクからウィーンに移動します。
居心地のよかった宿ともお別れです。
チェックアウト時のお会計では、最近では珍しい複写式の手書きの領収書を出してくれました。
移動にはWestbahnを利用。
9:22ザルツブルク発→12:15ウィーン西駅着です。
チケットは、2日前にomioのアプリから購入しておきました。
便によって値段が異なるので、朝早すぎない&午後の予定に間に合う安めの便を選びました。
*乗車券(ザルツブルク→ウィーン):10,714円ザルツブルク中央駅 駅
-
15分くらい遅れて発車。
ザルツブルクの街を抜けると、このような田園風景が続きます。
ドイツでの観光から何度か似た景色を見ているけれど、全然飽きない。
海外旅行ではどちらかというと街歩きが中心なのですが、自分ってこういう場所も好きなんだな~と気が付きました。 -
昨日、駅のSPARで買っておいたハムとチーズのサンドイッチをいただきます。
終点までずっとお隣は空席だったので、気楽に過ごせました。
*サンドイッチ:2.29ユーロ(約370円) -
ウィーン西駅に到着。
予約しているホテルは西駅から徒歩すぐの場所にある『Mercure Wien Westbahnhof Hotel』です。
でっかい建物で分かりやすい!
正直なところリンク内やリンク周辺のホテルは高すぎて手が届かず、中心部からちょっと離れたところで、と思って予約したのがこちらでした。
といってもウィーン西駅もとても便利な場所で、ザルツブルク駅間はWestbahnで一本、空港バスも出ており、もちろんメトロもトラムも通っています。
駅直結のスーパーやドラッグストア、飲食店が充実していて過ごしやすかったです。ウィーン西駅から歩いてすぐ by marimosさんメルキュール ウィーン ウェストバーンホフ ホテル ホテル
-
12時台でしたが、部屋が空いていたのかチェックインさせてもらえました。
部屋のカードキーがうまく通らず、フロントに戻って助けを求めたら、部屋の前まで一緒に来て開け方のコツを教えてくれました。
丁寧なスタッフさんでよかったです。
お部屋はダブルルーム。
一人には十分すぎるくらいの広さです。
※宿泊料金(3泊分/朝食なし):29,616円ウィーン西駅から歩いてすぐ by marimosさんメルキュール ウィーン ウェストバーンホフ ホテル ホテル
-
デスクに置くサイズ感じゃない気がするサーキュレーター。
コンセントの数や配置は良い感じです。ウィーン西駅から歩いてすぐ by marimosさんメルキュール ウィーン ウェストバーンホフ ホテル ホテル
-
シャワールーム。
ガラスの仕切りがバスタブの半分くらいまでしかないけど、意外とびしゃびしゃにはなりませんでした。
ミュンヘン・ザルツブルクとドライヤー運がよく、風量つよつよのものを使えていたのですが、ここにきてイマイチなものが来てしまいました。
古い温泉宿やビジネスホテルにあるような、壁に備え付けられていて、手でスイッチを押してる間だけ風が出るタイプのやつです。
その場所でしか使えないし、ぼあ~って感じの風で乾きが遅いんだよな…。
いや備え付けられているだけで十分有難いのだけど。ウィーン西駅から歩いてすぐ by marimosさんメルキュール ウィーン ウェストバーンホフ ホテル ホテル
-
ウィーン中心部に行く前に、ホテル周辺でちょっとお買い物。
西駅の隣には立派な建物がくっついています。
基本的なものは何でも揃いそう。 -
スーパーで、オーストリアの名物ドリンクらしい「Almdudler(アルムドゥードラー)」を買ってみました。
ハーブエキスが配合された炭酸飲料だそうです。
色とパッケージの雰囲気から、アップルジンジャーっぽい風味を想像しつつ飲んでみます。
うーん、何と表現したらよいのか分からない初めての味。
甘いだけじゃない、この不思議な風味がハーブ?
最初はいまいちかもと思ったけれど、慣れるとハマる味。 -
駅のキオスクで72時間有効の乗車券を買いました。
地下鉄もバスも路面電車も乗り放題になります。
これはお値段以上な気がする。
旅行者向けのカードとしては、色んな施設で割引がきくウィーン・パスやウィーン・シティ・カードもありますが、行きたい場所の入場料などを調べた結果、私の場合はこの乗車券の方がお得という結論になりました。
*72時間乗車券:17.10ユーロ(約2,770円) -
地下鉄でStephansplatz駅へ移動してきました。
ウィーン西駅からは乗り換えなしで一本。10分くらいで来られました。
地上に出ると、目の前にシュテファン寺院。
圧倒的な存在感。
(スリに気を付けつつ)思わず見とれてしまいました。シュテファン大聖堂 寺院・教会
-
シュテファン寺院から続くケルントナー通り。
高級ブティックやカフェが並ぶ、ウィーンのショッピングストリートです。
多くの人で賑わっています。ケルントナー通り 散歩・街歩き
-
ロレックスとクレアーズが並ぶ景色にちょっと胸があつくなる。
日本での事業は終了してしまったクレアーズ、オーストリアで出会えるなんて。ケルントナー通り 散歩・街歩き
-
ウィーン国立歌劇場。
15:15からの内部見学ツアーに参加するために来ました。
入口を探すために右回りで建物を周ったのですが、そちらは遠回りで左側から行けばすぐでした。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
同じ時間帯で6言語のツアーが行われていて、入口はその参加者らしき人でいっぱいでした。
建物周辺を歩いていると、オペラ?のチケット売りの方に声を掛けられます。
見学ツアーに参加しておいてなんですが、鑑賞の予定は無いのでごめんなさい。
現地に来てみて興味がわいたら見ようと思ったけれど、結局行かずでした。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
ツアーチケットは2週間前くらいに公式HPから予約しておきました。
私が確認したときは、日本語でのツアーは週に一回程度。
ウィーン滞在中に開催されていて本当にラッキーでした。
ほかの言語であれば、日程の選択肢はもっと多そうです。
開始時間まで言語ごとの看板前で待機します。
*内部見学ツアー:15.00ユーロ(約2,430円)ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
待機中もまわりの景色に興味津々。
柱も天井も、どこもかしこも豪華なつくりです。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
時間になると、グループごとにツアーが始まります。
各グループでできるだけ場所がかぶらないように、順路が組まれているようでした。
ツアーガイドさんはおそらくオーストリアの方でしょうか、聞きやすい日本語で、かつ相撲や歌舞伎など日本人向けならではのエピソードを交えながら話してくれる楽しい方でした。
ツアーのはじめ、大階段を上る瞬間はなんだか優雅な気分。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
上を見ると、美しい天井画。
ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
下を見ると、おしゃれな絨毯。
階段のカーペットホルダーというものを初めて認識したのですが、これがあると高級感がアップする気がします。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
まずは一階席へ。
舞台では次の公演に向けた準備が行われていました。
横幅だけでなく、高さも奥行きも結構なスペースがあるように見えます。
次々と変わる公演に合わせて毎回セッティングされているなんてすごい。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
下から見る二階席。
舞台を囲むように半円状になっています。
ときどき舞台上のセットを動かす音が響くのですが、それがホール内に広がって、消えていくときのホワワ~という余韻まで感じられます。
もしかしたら本番の音楽や演者さんの声もこんな感じで響くのかも…と想像が広がりました。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
一際豪華なこちらは、以前は宮廷専用だったらしいティーサロン。
皇帝とそのお客様の応接室や休憩室として使われていたそうです。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
ふと目に入ったドアノブが美しくて、つい写真を撮ってしまいました。
細部までこだわりがすごい。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
二階の中央ボックス席に来ました。
このエリアは最も値段のランクが高い場所のひとつ。
舞台がしっかり見え、音の響きもよいそうです。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
各座席の前にはモニターが設置されていました。
日本語字幕も表示できるそうです。
海外で舞台を見るとなったら私の場合は言語が一番のハードルになるので、これは嬉しい。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
サイドのボックス席の中には、全然舞台が見えない聴き席と呼ばれる場所もあると聞いてびっくり。
今回の旅行で、あの有名なウィーンフィルはウィーン国立歌劇場の専属オーケストラの団員たちから構成されているということを知ったのですが、最高峰の音楽を聴きに来るという鑑賞の仕方もありなのかもしれない。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
座席見学のあとは、幕間の休憩時間などに利用されるロビーを歩いて行きます。
はじめはグスタフ・マーラー・ホール。
シャンデリアがとっても綺麗。
子ども向けのイベントがあるそうで、カラフルな飾りでいっぱいでした。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
部屋の隅には立派なハープが置かれていました。
こうやって移動させるんだ。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
かわいいドアノブシリーズ。
ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
続いてはシュヴィント・ホワイエ。
先ほどのホールとはガラッと雰囲気が変わりました。
作曲家たちの胸像が並び、隙間なく装飾が施された豪華な空間です。
シャンデリアはガス照明だった頃のつくりが残っているそうです。さっきの部屋よりはシンプルなデザイン。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
もちろんモーツァルトの像もありました。
知っている作曲家を見つけると嬉しくなっちゃいます。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
最後は大理石のホール。
他のホールに比べてシンプルで明るい雰囲気に感じました。
実際の休憩時間中は、各ホールで軽食やドリンクを楽しめるそうです。
私だったらどのホールで休憩しようかな~。
シャンデリアは最初のグスタフ・マーラー・ホールのものが一番好き。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
壁には大きなモザイク画。
演出家と出演者、楽器たちやリハーサルの様子などオペラの日常の風景が描かれています。
ツアーは大満足。ガイドさんも素敵な方でよかったです。
建物を出る前にはお手洗いにも寄っておきました。
無料で入れるトイレにはできるだけ行っておきたい所存。
個室から出てきた方が「紙がないからこれ持ってっちゃいな!」と手洗いスペースに置かれていたストック分の包装を破き、ペーパーを1ロール渡してくれました。
ありがとう、やさしい方。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
さて、今日はまだまだ観光します。
ウィーンにも二階建ての観光バスがあるんですね。 -
ホーフブルク宮殿のミヒャエル門。
なんて立派な建物!宮殿はなんども増改築されていて、部屋は2,500以上もあるそうです。
大人でも迷子になりそう。
中には入らず、建物の前を通るだけ。ホーフブルク宮殿 (王宮) 城・宮殿
-
私の目的地はDEMEL(デメル)!
ザルツブルクではホテル・ザッハーのザッハトルテを食べたので、ウィーンでは絶対にDEMELのザッハトルテを食べたかったのです。デメル カフェ
-
内装も商品も可愛すぎる!
お目当てはカフェなので販売コーナーは通り過ぎ…デメル カフェ
-
お店の奥の方に、2階のカフェスペースに続く階段があります。
訪れたのは夕方16時台。
階段の途中から行列ができていましたが、30分かからないくらいで席に案内してもらえました。デメル カフェ
-
座った席から見えたシャンデリア。
えっ素敵すぎるのだが……私、いつかこれが欲しいです。
天井への光の散り方もきれい。デメル カフェ
-
ホイップクリーム付のザッハトルテとメランジェを注文しました。
すごく、オーストリアっぽい!
濃厚なチョコレートとアプリコットジャムのアクセント。
ザッハトルテは幸せの味でした。
ケーキの内側はガトーショコラのようなしっとり系ではなく、スポンジっぽさがちゃんとあります。
だからこそホイップクリームとの相性がいいのかも。
ホイップは甘くないので、むしろ付けたほうがチョコの濃厚さが中和されて食べやすい気がしました。
テーブル同士は距離が近く、また行列もできているのでゆっくり過ごす感じではありませんが、食べにきてよかったです。
忙しそうな中でも店員さんが丁寧に対応してくれたのも良かったです。
*ザッハトルテ:8.50ユーロ(約1,377円)
*メランジェ:6.90ユーロ(約1,117円)デメル カフェ
-
よい体験をしたな~。
ちなみにカフェスペースを出たところにあるお手洗いは結構きれいでした。
外に出ると、建物に明かりがともりはじめていました。
ちょうど目の前を馬車が通り、雰囲気満点。
道路工事の音も聞こえるけど。ミヒャエル広場 広場・公園
-
そしてミヒャエル教会からは鐘の音が鳴り始めました。
聖ミヒャエル教会 寺院・教会
-
次に来たのは国立図書館プルンクザール。
英語表記なら絶対に"Library"が入っていると思っていて、State Hallと書かれたこの建物の前を何度かスルーしてしまいました。オーストリア国立図書館 建造物
-
普段は18時に閉まってしまうのですが、木曜日だけは21時まで開いています。
今日はちょうど木曜日。
一日の終わりまでたっぷり観光できて嬉しい。
チケット売場の先の階段を上っていきます。
夕方だからでしょうか、人は少ないように思います。
*入場チケット:10.00ユーロ(約1,620円)オーストリア国立図書館 建造物
-
プルンクザールは世界一美しい図書館ともいわれています。
扉の先は、まるでファンタジーの世界。オーストリア国立図書館 建造物
-
足元から天井近くまで本がぎっしり。
高い場所はこのながーい脚立を使うんですね。
普段見ることのないアイテムに興味津々。オーストリア国立図書館 建造物
-
年季の入った本たち。
この図書館は、宮廷図書館として建設され1730年に完成したもの。
1501~1850年までの本が約20万冊コレクションされているそうです。
500年近くも前の本がこうして残っているなんてすごい。
見える背表紙は茶色っぽいか白かという感じですが、当時は赤や紺など、もっとくっきりした色味もあったのではないでしょうか。
細かい金の装飾がよく映えたんだろうな。オーストリア国立図書館 建造物
-
「プルンクザール」は豪華なホールという意味だそうです。
立派な大理石の柱、華やかな天井画、随所に施された金色の装飾…まるでこの建物自体が作品のようです。オーストリア国立図書館 建造物
-
そこ開くんだ!
秘密の扉のようでわくわく。何とも言えないときめき。オーストリア国立図書館 建造物
-
ドーム型の天井があるホールの中心には、この宮廷図書館をつくることを命じた皇帝カール6世の大理石彫像が立っています。
私が行ったときは、作曲家ブルックナーの生誕200年を記念した特別展示が行われていました。
像の後ろにある楽譜のパネルも展示物(の裏面)のひとつでした。オーストリア国立図書館 建造物
-
ドーム部分の天井画が本当に綺麗。
皇帝カール6世への賛美と神格化を表しているそうです。
高さは約30メートルあるようですが、絵の表現もあってかとても高く感じます。オーストリア国立図書館 建造物
-
実際の窓と絵がまじりあっていて不思議な感じ。
本を手に取ることはできないので、図書館としてというよりは美術館や博物館として楽しむ場所でした。
ちなみに蔵書はデジタル化されていて、オンラインで無料で読めるようです。
すごい、さすが国立図書館!オーストリア国立図書館 建造物
-
建物を出ると、すっかり日が暮れていました。
楽しかったな~と建物を振り返って写真を一枚。オーストリア国立図書館 建造物
-
ヨーゼフ広場。
東京の街並みに慣れてしまっているせいか、19時前でこの暗さ?人の少なさ?とちょっとびっくりしてしまいました。
カフェやレストランは遅くまでやっているみたいですが、ショップやサービス関係は18~19時くらいでパタッと閉まってしまう印象でした。
労働者視点だとそのほうがいいなぁ。ヨーゼフ広場 広場・公園
-
地下鉄でウィーン西駅に帰ってきました。
駅ビルに入っていた『cocos』というアジア料理屋さんで焼きそばをテイクアウト。
レストランでの食事より圧倒的に安いし、部屋でゆっくりあたたかい料理を食べたかったのです。
キッチンか、せめて電子レンジのある宿だったらもうちょっと色んな選択肢が持てたかも。
焼きそばには野菜炒めのようなものを混ぜてもらいました。
辛いソースは無しで。
注文に必要な会話しかしていませんが、なんとなく店員さんとのコミュニケーションに癒しを感じてしまいました。
アジア料理屋さん、ありがとう。ウィーン西駅ビル内のアジア料理屋 by marimosさんcocos アジア料理
-
宝箱にたっぷり詰められた焼きそば。
そうそう、このしょっぱさがいいんだ…。
野菜もしっかり食べられてよかったです。
明日も引き続きウィーンを観光します。
*焼きそば:4.20ユーロ(約680円)ウィーン西駅ビル内のアジア料理屋 by marimosさんcocos アジア料理
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ドイツ・オーストリア一人旅
-
前の旅行記
ドイツ・オーストリア一人旅⑤ザルツブルクからハルシュタット日帰り観光
2024/10/11~
ハルシュタット
-
次の旅行記
ドイツ・オーストリア一人旅⑦ウィーン:美術史博物館/黄金のホールでコンサート
2024/10/11~
ウィーン
-
ドイツ・オーストリア一人旅①定番スポットをめぐるミュンヘン街歩き
2024/10/11~
ミュンヘン
-
ドイツ・オーストリア一人旅②秋のノイシュヴァンシュタイン城・リンダーホーフ城
2024/10/11~
ホーエンシュヴァンガウ
-
ドイツ・オーストリア一人旅③ミュンヘン→ザルツブルク街歩き1/2
2024/10/11~
ザルツブルク
-
ドイツ・オーストリア一人旅④ザルツブルク街歩き2/2
2024/10/11~
ザルツブルク
-
ドイツ・オーストリア一人旅⑤ザルツブルクからハルシュタット日帰り観光
2024/10/11~
ハルシュタット
-
ドイツ・オーストリア一人旅⑥ウィーン:オペラ座見学ツアー&世界一美しい図書館へ
2024/10/11~
ウィーン
-
ドイツ・オーストリア一人旅⑦ウィーン:美術史博物館/黄金のホールでコンサート
2024/10/11~
ウィーン
-
ドイツ・オーストリア一人旅⑧ウィーン:ゆるっと宮殿歩き~帰国
2024/10/11~
ウィーン
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
ウィーン(オーストリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ウィーン(オーストリア) の人気ホテル
オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ ドイツ・オーストリア一人旅
0
57