2024/10/11 - 2024/10/21
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marimosさん
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この旅行記のスケジュール
2024/10/15
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『The Heart of Joy』で朝食
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グリルスタンドで昼食
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バスでの移動
『Bärenwirt』へ移動
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バスでの移動
ザルツブルク中央駅へ移動
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この旅行記スケジュールを元に
初めてドイツとオーストリアに行ってきました。
航空券やホテルは個人手配の一人旅です。
※1ユーロ=約162円として記載
今回の旅行記→◆
―― 旅程 ――――
10/11 出国→(北京)→ミュンヘン
10/12 ミュンヘン
10/13 ノイシュヴァンシュタイン城・リンダーホーフ城(日帰り)
10/14 ミュンヘン→ザルツブルク
10/15 ◆ザルツブルク
10/16 ハルシュタット(日帰り)
10/17 ザルツブルク→ウィーン
10/18 ウィーン
10/19 ウィーン
10/20 ウィーン→(北京)
10/21 →帰国
――――――――――
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ザルツブルク2日目。
朝食を食べに、ミラベル宮殿近くにある『The Heart of Joy』というお店に来ました。 -
ベジタリアンやビーガン向けメニューを提供しているカフェレストランです。
店内は明るくてカジュアルな雰囲気。 -
オーツミルクのカプチーノ。
オーストリアのカフェでは、コーヒーと一緒に水を出してくれるそうです。
ドイツでは無かったサービスなので、オーストリアに来たなぁという感じ。 -
私が注文したのは、Vegan Delightsというメニュー。
オーツミルクのカプチーノ、フルーツ入りポリッジ、ビーガンハム、ビーガンバター、ジャム、ブレッドのセットです。
フルーツ入りのポリッジというのは初めて食べましたが、シナモンが効いていて、あったかデザートみたいな感じで美味しかったです。
体に優しい食事をとると、なんだかいいことをした気分。
*朝食セット:13.00ユーロ(約2,106円) -
旧市街に行くために、今日もミラベル庭園を通っていきます。
ミラベル庭園 広場・公園
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ペガサスの泉の側から建物側に入ったところにある、8番の扉。
目立つ看板もなく、一見入ってよいのか迷いますが大丈夫みたいです。ミラベル宮殿 城・宮殿
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扉を開けると、美しい彫刻に囲まれた天使の階段があります。
階段を上った先にあるマルモアザール(大理石の間)は鍵がかかっていて入ることができませんでした。
明日の夜コンサートのためにまたここに来るので、楽しみはそのときまでとっておきます。ミラベル宮殿 城・宮殿
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庭園は芝生と花のアート。
土の部分にこれからお花が植えられていくみたいです。ミラベル庭園 広場・公園
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まさに作業中。
青色のお花の間にオレンジ色のお花が植えられていきます。
きっとデザイン図のようなものがあるんだろうな。ミラベル庭園 広場・公園
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球根が植えられているゾーンもありました。
どんなお花が咲くんでしょう。ミラベル庭園 広場・公園
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三位一体教会とトロリーバス。
ザルツブルクっぽい景色です。三位一体教会 寺院・教会
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モーツァルトの住居に来ました。
モーツァルトが17歳のころ、ゲドライデガッセにある生家からこちらの住居に越してきて、ウィーンに引っ越すまで8年ほど過ごしたそうです。
現在は博物館となっています。モーツァルトの住居 建造物
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入口には日本語の案内がありました。ちょっと嬉しい。
ザルツブルクカードを提示すると無料で入れます。
展示スペースの手前には、音声ガイドが聞けるスマホアプリのQRコードが貼り出されていました。
Wifiがきいていたのでその場でダウンロードしましたが、観光前にホテルなどで入れておくとスムーズだったなと思います。モーツァルトの住居 建造物
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モーツァルト家の肖像画や、使われていた楽器などが展示されています。
一家が住んでいるときは、常に音楽が鳴っていたんでしょうか。モーツァルトの住居 建造物
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ザ・モーツァルトの服!
全体的に色褪せてはいるのでしょうが、とても鮮やかな朱色です。モーツァルトの住居 建造物
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廊下の音符がかわいい。
モーツァルトの住居 建造物
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お次はザルツブルク大聖堂に来ました。
昨日は外から見るだけでしたが、今日は中に入ります。
ザルツブルクの主要な観光エリアはコンパクトで、徒歩であれこれ周れるのがいいですね。大聖堂 寺院・教会
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時刻は11:40頃。
正午から行われるオルガンコンサートを聴きたくてこの時間に来ました。
ふだん大聖堂へは無料で入れるようですが、コンサートの時間帯はチケットを持った人しか入場できません。
*コンサートチケット:9.00ユーロ(約1,458円)大聖堂 寺院・教会
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座る場所は自由です。
前の方の席が人気そうでした。
オルガンはドーム部分を中心として四方に配置されています。
私は演奏している様子も見たかったので、全部のオルガンが見える少し後ろめの位置にしました。大聖堂 寺院・教会
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コンサートの開始まで建物内を見てまわります。
ガイドブックを見ると、創建自体は774年ですが、現在残っている建物は17世紀に建てられたものだとあります。
774年というと、日本は奈良時代。そんなに昔から存在していたんですね。大聖堂 寺院・教会
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ドーム部分のつくりがとにかく美しい。
上を向いて見入っていたら、近くにいたマダムが写真撮ろうか?と声を掛けてくださいました。
自分が写るのは想定していなかったけれど、せっかくなのでお願い。
良い記念になりました。大聖堂 寺院・教会
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コンサートでは、4つのオルガンが代わる代わる演奏されていました。
聞いたことがある曲もあって嬉しい。
演奏者さんは鍵盤を弾く以外にも、レバーを切り換えたり足でペダルを操作したりと忙しそうです。
オルガンの音色だけではなく演奏音・操作音まで聞こえてくるのが新鮮でした。
大聖堂内に響く音は迫力があり、音が消えていくまでの余韻もきれい。
全体の演奏時間は約30分と気軽に聴ける長さでしたし、来て良かったです。大聖堂 寺院・教会
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建物後方のパイプオルガンは修理中?
どえらい大きさで驚きました。
どのような音色なのでしょう。大聖堂 寺院・教会
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ザンクト・ペーター教会に行きたくてGoogleマップで出たルートの通り歩いていたら、よくわからない場所に来てしまいました。
人の流れ的にも、なんかこっちじゃなさそう…。
建物名を目的地にしてルート設定しても、観光客も入れる入口にたどり着けるとは限りませんね。大変お世話になっているアプリだけども、今回の旅行では翻弄もされちゃっています。 -
階段を上ってきたので、少し高い場所。
きれいな景色が見られたから、道を間違えちゃったのもまぁいいかな。
休憩していたらどこかの教会から鐘の音が聞こえてきて、これまたいい感じです。 -
木製でお手製感のあるバリケード。
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ザンクト・ペーター教会はあきらめてご飯を食べます。
通りがかったグリルスタンドのメニューが美味しそうだったので、こちらのお店に決定。 -
昨日に続いて今日のランチもボスナ。
熱々のホットドッグなんて、美味しいに決まってる!
*ボスナ:5.70ユーロ(約923円) -
モーツァルトの生家に来ました。
一階にSPARが入ってるのすごい。
景観を守るためなのか看板の色味がひかえめです。モーツァルトの生家 建造物
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ザルツブルクカードを提示すれば無料で入れます。
チケットオフィスから階段を上り、最初にあったのがキッチン。
当時の生活を想像できるような展示、大好き。
モーツァルトの住居でダウンロードしたアプリにモーツァルトの生家の音声ガイドも入っていたので、聞きながら展示を見ていきます。モーツァルトの生家 建造物
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廊下にお手洗いがありました。
もともとここにトイレや倉庫などがあったのか、建物のつくりを生かしてトイレを作ったのか分かりませんが、なんとなくクラシックな雰囲気で落ち着くお手洗いでした。モーツァルトの生家 建造物
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(おそらく)フォルテピアノ?
現代のピアノよりも鍵盤数が少ないです。
白と黒の配色が逆なので不思議な感じ。モーツァルトの生家 建造物
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18世紀の救急箱。
番号のふられた小瓶に、様々な色の粉末が入っています。
飲み薬?塗り薬?成分や使用感が気になります。モーツァルトの生家 建造物
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ピアノが置かれたお部屋。
タンスの波打つようなデザインが素敵です。
モーツァルトが実際に使っていた楽器を現代の私たちが見られるってすごい。
展示では両親やきょうだいにフォーカスしたエピソードも紹介されていて、興味深かったです。満足感のある博物館でした。モーツァルトの生家 建造物
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歩いていて見つけた、重厚感のあるかっこいい扉。
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もしかしてここからザンクト・ペーター教会に入れる?
さっきは迷ってしまって辿り着けなかったのに…諦めた頃に見つかるものですね。
せっかくだから行ってみます。ザンクト ペーター教会 寺院・教会
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やっぱりここっぽい!
建物の前では、カタコンベツアーの受付が行われているようでした。
私はこれからホーエンザルツブルク城塞に行く予定なので参加せず。ザンクト ペーター教会 寺院・教会
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教会の中。
創建は696年と非常に古いようです。
大聖堂もそうでしたが、歴史ある場所が(建物自体は再建・改築されているとはいえ)今も存在しているなんてすごい。ザンクト ペーター教会 寺院・教会
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白地に金色の装飾が美しいです。
ザンクト ペーター教会 寺院・教会
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お土産屋さんのぬいぐるみが可愛い。
手がもう一本あれば抱っこしながら歩きたいくらい。 -
FESTUNGSBAHNまで10m、の看板。
城塞へ向かうケーブルカーの乗り場です。フェストゥングバーン (ケーブルカー) その他の交通機関
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私の手前で人数制限がかかってしまい、次の回を待つことになりました。
その分次は一番乗りだから、良い場所をとれるはずだよね。
ケーブルカーは、ザルツブルクカードがあれば無料で利用できます。
ほぼザルツブルクカードで行きたいところがカバーできてる!有難い。フェストゥングバーン (ケーブルカー) その他の交通機関
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ケーブルカーは結構な勾配となっています。
景色が見たかったので後方を選びました。フェストゥングバーン (ケーブルカー) その他の交通機関
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あっという間に上に到着。便利なものです。
フェストゥングバーン (ケーブルカー) その他の交通機関
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入口までは少し階段を上っていきます。
山の上にあって、こんなに立派な城壁まであったら攻め入るのは大変難しそうです。ホーエンザルツブルク城塞 城・宮殿
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お城からは旧市街が一望できます。
この景色が見られる場所にいることが幸せ。ザルツブルク市街の歴史地区 旧市街・古い町並み
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ガイドツアーがあると事前に見ていたけど場所が分からず、そしてどこを見て回るものなのかもよく分からず…適当に歩くことにしました。
小さな教会のような場所に入ってみたり。ホーエンザルツブルク城塞 城・宮殿
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あっここは博物館ではないでしょうか。
入口の機械でザルツブルクカードのバーコードを読み込ませるのですが、失敗して2回読ませてしまったのかエラー音が鳴ってしまいました。
係の人に「2回は入れないよ!」と言われ、違うんです~と初回であることをお話ししたら、ため息をつかれながらゲートを開けてくれました。
ちょっとへこむ。
戦いの歴史ゾーンは大半をスルーしてしまったのですが、昔のキッチンやおもちゃなど生活感のある展示は楽しむことができました。ホーエンザルツブルク城塞 城・宮殿
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博物館を出て、行ってないところをぶらぶら歩く。
と、展望台のような場所がありました。ホーエンザルツブルク城塞 城・宮殿
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今日歩いていた旧市街の反対側は、このような景色が広がっていたんですね。
緑がたくさんあって素敵な街だなあ。
城塞では大司教の居室も見てみたかったのですが、ザルツブルクカードで入場する人は11時までにお城に来ないといけなかったみたいです。
リサーチ不足だ!
でもきれいな景色が見られたから、ホーエンザルツブルク城塞での観光は満足です。 -
再度ケーブルカーに乗り、下におりてきました。
さっきまであそこに居たんだよなぁとお城を振り返ってみる。
結構歩いたし、お昼はボスナだけだったし、お腹がすいてきました。
広場のベンチで休憩しつつ、Googleマップでお店を探します。
肌寒いからスープが食べたいな。ホーエンザルツブルク城塞 城・宮殿
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行きたいお店を見つけられたので、バスで移動します。
モーツァルト小橋を渡ってバスの停留所へ。モーツァルト小橋 建造物
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『Bärenwirt(ベーレンヴィルト)』というレストランに来ました。
最寄りのバス停には店名が入っているので分かりやすいです。
熊さんの看板がかわいい。ビーレンヴィルト 地元の料理
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出ました、入っていいのか分からない系の扉。
でも今回の旅行で、こういう雰囲気のドアでも案外普通に入っていいことを学びました。ビーレンヴィルト 地元の料理
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普通に開店中だったし、正しい入口でした。
一人客でも大丈夫そうな小さめのテーブルに座ります。
ディナーには全然早い時間でしたが、結構テーブルが埋まっています。ビーレンヴィルト 地元の料理
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飲み物はアールグレイティーにしました。
お湯とティーバックでの提供だと、ほんのちょっとだけさみしい気持ち…。
でもこういう紅茶のメーカーあるんだ~!みたいな発見があるのは好きです。
*紅茶:3.50ユーロ(約567円)ビーレンヴィルト 地元の料理
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Frittatensuppe(フリタッテンズッペ)。
ビーフコンソメスープに細切りのクレープ生地が入った、オーストリアのスープ料理です。
生地はほんのり甘みがあって、優しい味わいでした。
食べ応えもあるし、スープにクレープ、いいですね。
スープ自体もお肉の旨味が効いていてとても美味しかった!
*スープ:5.20ユーロ(約842円)ビーレンヴィルト 地元の料理
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Apfelstrudel(アプフェルシュトゥルーデル)。
オーストリアの伝統スイーツで、煮たリンゴを薄いパイ生地に包んで焼いたものだそうです。
もう見た目からして美味しい!
こっくり濃厚な味わいのアプフェルシュトゥルーデルに、甘みのないホイップクリームがよく合います。
おいしい、おいしいよ~。幸せってこういうことをいうんですね。
オーストリアらしい、そして美味しいお料理が食べられてよかったです。
お値段も高すぎることなく、おすすめしたいレストランです。
*デザート:6.90ユーロ(約1,117円)ビーレンヴィルト 地元の料理
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満足感いっぱいの帰り道。
レストランからは歩きで橋を渡り、ミラベル宮殿前からザルツブルク駅までバスに乗りました。 -
飲み物や翌日の朝ご飯を買いに、ザルツブルク駅内のスーパー『SPAR』に来ました。滞在2日目だけど、もうここ3回くらい来てる。
スパー (ザツブルグ中央駅店) スーパー・コンビニ
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お肉のお総菜コーナー。
ついさっき夜ご飯は終えたつもりだったんですが、どうしても食べてみたいものがあり…。
勇気を出して店員さんにKäseleberkäse(チーズレバーケーゼ)をください!とお願いしてみました。
写真奥側の塊をいい感じのサイズにスライスしてもらい、Kaisersemmel(カイザーゼンメル)というパンに挟んでもらいます。
包み紙にバーコードシールを貼って渡してくれるので、それを他の商品と同じようにレジに通してお会計すればOK。
よかった、無事に買えました!
駅内のお店で、店員さんも外国人旅行者に慣れていたのかもしれません。
ありがとうございます。スパー (ザツブルグ中央駅店) スーパー・コンビニ
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夜ごはん2回目。
ちょっと栄養バランスを気にしてスムージーなんかを添えてみました。
レバーケーゼは、挽肉にスパイスや香味野菜などを入れて焼き上げたもの。
丸パンに挟んで、ファーストフード的によく食べられるそうです。
*チーズレバーケーゼ+パン:3.33ユーロ(約539円)
*スムージー:1.19ユーロ(約192円) -
美味しい!
レバーケーゼは、お肉版のかまぼこみたい?味はもちろんお肉なのですが、ハンバーグやミートローフほど挽肉の食感はなく、元はペーストかなってくらい生地が緻密な感じです。
こういうカジュアルなものを食べると、オーストリアの日常に触れられた感じがして嬉しい。
明日は日帰りでハルシュタットを観光して、夜はミラベル宮殿のコンサートに行きます。
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