2024/09/07 - 2024/09/07
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ドイツ6日目、明日は帰国日だから実質、1日観光できるのは最終日。
今日は旅のクライマックスという事で、ライン川クルーズとケルン大聖堂まで足を伸ばしましょう。
ドイツ国鉄もライン川クルーズも自分たちのペースでフル活用したい、これぞ旅の醍醐味という1日観光をプランニングしましたが、ドイツ国鉄の大規模遅延、運休に巻き込まれ本当に1日外出疲労困憊になってしまった。
でも個人旅行のネタとしては美味しさ満載です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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早朝のフランクフルト中央駅、旅情たっぷりですね。
フランクフルト中央駅 駅
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人がいないと駅本来の美しさが分かります。
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6時54分発ローカル線のRB、これでライン川クルーズの発着場『リューデスハイム』まで1時間ほどです。
昨日、購入したドイツ国内1日券でローカル線なら乗り降りフリーです。 -
車両が入ってきました。
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自転車を持ちこむ乗客もいます、日本だと混みすぎていて無理でしょうね。
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朝ご飯を食べられる時間もなかったので、ワッフルとペットボトルを持ち込みました。
でもやっぱり暖かい食事の方が美味しいです。 -
昨夜が寒かったせいか霧が凄い、これだとライン川クルーズ大丈夫なのかしらと心配になります。
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リューデスハイムに着きました、何とか霧が晴れて青空が見えてきました。
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まだ8時ごろなので、観光客で賑わう、つぐみ横丁も誰もいない、店も閉まっています。
つぐみ横丁 散歩・街歩き
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駅から1本道を東側に向かって数分歩きます。土産物屋もまだ開いていない。
素敵な観光地で立ち寄りたかったけれど、時間が早すぎたので仕方ない。
いつかまた立ち寄れれば見てまわりたい。 -
リューデスハイムはワインの名産地、日中はワイン目当ての観光客で賑わいます。
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ライン川クルーズの船着き場までやってきました、予約しなくてもチケットは余裕で買えそうです。
1人26ユーロ、シニア割引にはまだ少し早いです(残念だ)リューデスハイム(KDライン)船着き場 船系
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ライン川は全長1230キロの国際河川、クルーズもたくさんの船着き場があるけれど、マインツからケルンまで乗っていたら5~6時間で飽きてしまう。
大概の観光客は古城がかたまっている、リューデスハイム~ザンクトゴアールに乗ります。
我々も9時出発の1時間45分コースをチョイスします。 -
9時近くなると乗客や中国の団体ツアーがやってきて、船着き場はあっという間にいっぱいになりました。
私の前にいた高齢の女性の1人が突然貧血で倒れ、周りは騒然となります。
数人で彼女を椅子に座らせ、友人と二人残して船は出航、年齢的に私も他人事じゃないのよね。ライン川クルーズ 船系
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船内はまだ空いています、早速前方左側の席を確保。
客が少ないからか、直ぐにオーダーを取りに来られました。
コーラとカフェオレ、各4ユーロ前後だったような…じゃがりこ(自前)と合います。 -
次はビンゲンの船着き場、結構乗ってきました。
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説明を聞きながら(ドイツ語で全く分かりませんが)、ゆったりとした船旅。
ライン川に沿った古城、美しいおとぎ話のような風景です。 -
ねずみの塔、重税で通行人や農民を苦しめた大司教が、ネズミに食い殺されたという伝説に由来します。
ライン川の古城は元々は、貿易の為往来する船に通行税を課すための税関で、ここもその1つです。ねずみの塔 モニュメント・記念碑
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ラインシュタイン城、ドイツ最大の廃城ですが今はホテルと博物館になっているそうです。
おとぎの世界そのものでうっとりします。ラインシュタイン城 城・宮殿
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ライヒェンシュタイン城、先ほどのラインシュタイン城と名前が似ていますが、こちらは盗賊が支配していた城だそうです。
こちらもホテルと博物館を併設、素敵ですが古くて泊まると不便そうです。ライヒェンシュタイン城 城・宮殿
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ハイムブルグ城、グーグルレンズでヒットしたのですが、超マイナーな城で多分個人所蔵です。
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心地よい風が吹いています。
ヨーロッパの一級河川の優雅な事、まさに子供の頃、想像していた欧州のイメージにぴったりです。
降り立って散策してみたいです。 -
プファルツ城、中州に建つ可愛い外観。
1327年、神聖ローマ皇帝ルートヴィヒ4世がライン川の通行税徴収のため、税関施設として中州に建設したらしい。プファルツ城 城・宮殿
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天気も良く、乗客で一杯です。
青空とデッキでくつろぐ欧米人、絵になりますね。 -
ライン川に沿った街には、中世のおとぎ話に出てくる木組みの家々があります。
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風は冷たいけれど、日差しが強く絶好の観光日和です。
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世界各国言語のパンフレット、買っても見返すことはなさそうなので、写真だけ撮ってみました。
こうしてみると無数の古城があります、大体40数個のお城があるそうです。 -
絵本の世界のようです。
今は映像やSNS の発達で、現地に行ったような気持になるというけれど、やはり実際に来てみると全然違います。
風や匂いまでは経験も出来ないですからね… -
バッハラッハの船着き場に到着、ここからもたくさんの乗客が乗り込んできました。
中国の団体ツアーが下りて静かになりました。バッハラッハ駅 (KDライン) 駅
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美しい教会、街の一介の教会がここまで美しいとは…これだけで観光名所になりそうです。
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シュタールエック城、中世には様々な覇権争いで領主がなんども変わりました。
まさに戦争の歴史ですね、現在はユースホステルとして営業しています。 -
何隻もの観光船ともすれ違いました。
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オーバーヴェーゼルの船着き場がもうすぐです。
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山の上に見えるのはシェーンブルク城、まさにクルーズならではの光景です。
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沢山のお城の歴史は戦いの歴史だったのかも、とても血なまぐさいのに今日、このように美しい情景で人々を魅了し、観光収入を上げている不思議な成り立ちです。
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シェーンブルク城、こちらもホテルになっています。
ザンクトゴアールで下船予定ですが、途中下船でこんなホテルに泊まるのもいいですね。ホテル シェーンブルク城 ホテル
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オーバーヴェーゼルの船着き場。
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オーバーヴェーゼルのベルタワー。
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ローレライが近づいてきました。
実はただの岩壁ですが、ライン川でそこだけが狭く、流れが急なためたくさんの船が座礁しました。ローレライの岩 自然・景勝地
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そのため、美しい妖精が歌い人々を惑わした…などというおとぎ話が生まれました。
日本でいう妖伝説ですね。ローレライの岩 自然・景勝地
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山肌にもお城が見えます。
こんな景色はやはりヨーロッパですね、これらの城の成り立ちを知ると、今のヨーロッパを知る事にもなります。 -
山頂にネコ城が見えます。どうやら昔の領主の名が猫の膝という意味で、そこから派生した様です。
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ねこ城、今の所有者は日本人のようですが、世界遺産のライン川内にある城は、様々な規制があって修復が難しいようです。
ねこ城 城・宮殿
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そろそろ下船場のザンクトゴアールが近づいてきました。
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美しい街並みです、でも電車の時間を考えるとゆっくりしている暇もなさそうです。
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ザンクトゴアール到着、しかしこのままずっと乗っていても良かったんだよね。
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リゾート感溢れる船着き場周辺です。
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ドイツのテイスト溢れる、小洒落たレストラン。
ここで食べていたら、12時過ぎのケルン行きに間に合わないかも…旅行に来てまで普段の時間配分を考える癖が抜けていない。
後から起こることを考えたら、ここでゆっくりしていけば良かった。 -
街一番の教会か、街唯一の教会か…
キチンと清掃された印象です。 -
周辺にはドイツの木組みの家、ドイツに来てこういった家に魅了されてしまった。
木組みの家を中心に、旅程を組みたい病気になってしまったようで困ったもんだ。 -
中に入ってみます、田舎の無名教会ですが立派です。
ランチはケルンに着いてから、教会を見るくらいの時間しかありません。 -
素晴らしいステンドグラス、誰もいなくて我々だけなのが申し訳ないくらい。
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天井が高いせいか、中はとても明るいです。
それだけ広々とした空間なのですね。 -
フレスコ画の下にあった悪魔のような彫像、ぞっとします。
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ザンクトゴアール駅、無人駅でチケットは自販機で購入できます。
故障していたらどうするんだろう。
アプリで買えるけれど、世界はデジタル化に進んでいる。
スマホを使えないと旅行も出来ない世の中になっていくんですね。
昨日、ドイツ国内1日券を購入したので、我々はそれを使います。
ここからケルンに向かいます。ザンクトゴアール駅 駅
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ローカル線以外止まらないので、急行などの類は素通りですが、減速しないので怖いです。
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1時間に1本ほど、のどかな駅で日本の風景にも共通しそうです。
何とか数分遅れでやってきた電車に乗ってケルンへ、ケルン到着は14時過ぎになりそうですが遅いランチを楽しみましょう。 -
コブレンツでの余力10分の乗り換えに成功し、電車は順調にケルンに向けて走行。
いやあ景色もいいし、車内もきれい、ドイツ人のマナーもいいし、ドイツ鉄道素晴らしいと、大ファンになってしまいました。 -
しかし、Bad Honningen (バートヘニンゲン)いう駅で突然電車が止まり動かなくなる。
暫くしてドイツ語のアナウンスがなるも、全く理解できず、乗客も座ったままだし、
まあいいや…とそのまま30分。 -
DBからの連絡によると、この先のLinz(リンツ)で線路の故障修復作業をしているらしい…
へえ~ドイツにもリンツって地名あるんだねと気楽に考えていました。
しかし、1時間過ぎたあたりでさすがに乗客がざわついてきました。
ただの復旧作業にしたら遅くない?運転手に数人が尋ねている、駅前からリンツまでバスが出ているからそれに乗ってだと・・・
でもリンツ迄行けば、電車は動いているの?と聞くとNO!だって…何それ? -
結局、皆下りて電車は空になり、そうすると運転手と電車はとっとといなくなる。
こんな異国の地でほったらかされてどうなるの?と焦る娘。
でも旅のネタとしては美味しくない?とウキウキしてくる私。
30年ほど前、幼児の娘と霧でパリからの帰国便が飛ばなくてイライラしたことがある、あれ以来無理な旅程は入れなくなったなあ。
こうして経験値で色々学んでいくのです、要は何でも慣れですね。 -
でも頑張ってケルンに行くとして何時になる?
どうやら単純な修復作業じゃなさそう、周りの反応を聞くと反対路線もダイヤが乱れているみたい。
娘にフランクフルトに戻った方が良くないか?と提案してみる。
周りの人に聞くと、バスでNeuwied(ノイヴィート)という駅に行って、そこからコブレンツまで行ってフランクフルトまで戻れるらしい。
異国の初めての地名、路線、言葉が分からなくても片言で結構通じるもんだね。
しかしやってきたバスは満員で素通りされる~海外あるあるだわ、こうなったら振替輸送を待つしかないか~今日中に帰れますように・・・ -
再びのBad Honningen (バートヘニンゲン)のホームに戻る。
こういう時、駅員に聞きたいが、ここも無人駅って~文句言われたくないから隠れてんじゃないの?
乗客の皆さんは諦めているのか、皆さんモクモクと行動しています。 -
30分ほど待ってコブレンツ行きが来たと思ったら、わずか1駅で下りて下さ~いになってしまった。
どうやらフランクフルト広域圏を中心に大規模システム障害が起こっているらしい。
今日の予定は詰みましたねΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン -
又、数十分待ってきた電車でやっとコブレンツ駅到着、日本のラッシュ時みたい。
お水買いたいなと思っても、日本みたいに駅に自販機はないし、近隣のスーパー探しに行ったらいつ電車が来るか分からないし、トイレもないしやはり日本の鉄道と違い過ぎますね。 -
色々と写真は撮ったものの、どこの駅でいつ頃というのもうやむや…
とにかくフランクフルト迄戻らなきゃ… -
ダイヤがぐちゃぐちゃだから駅の掲示板の表示だけが頼り、行先はどこであれフランクフルト中央駅経由なら帰れるはず。
時期が良くて外でも寒くも暑くもないのが幸い、日本なら熱中症で倒れていた。
きた電車に乗れたと思っても着くまで安心できない。 -
因みに乗るはずだったケルン~フランクフルトのICEの情報を見るが、運休になっている、無理してケルンに行ったら帰れなくなってたね。
-
大体が冷房車ではないので誰かが窓を開けようにも、日本のように簡単には開かない。
堅くて若い男性が10分ほど苦労して、やっと開けてくれた。
思わず拍手すると周りも一斉に拍手、こういうノリって海外らしくて好きです。 -
あと数駅でフランクフルト…というところで又もよく分からんドイツ語。
グーグル翻訳すると『車両を替えてください』やっぱり来たか…これで何回目の乗り換えだろう。 -
車内の電光掲示板、まあ自分たちで何とかしてくださいって事ね、英語でグットラックと表示が出ている、その後ドイツ語でさようならと表示。
こういう使い方するのかあ…何とも複雑な気分になるなあ。
フランクフルトから電車の止まったBad Honningen (バートヘニンゲン)駅まで大体100キロちょっと、東京から湯河原くらいかな…それをローカル線で何度も乗り換えながら帰っているというイメージ。
電車がスムーズに来るならそれほどキツイ感じはないけれど… -
その後も人に色々聞きながら、空港経由の電車で何とかフランクフルトまで戻ってこれた、朝6時半に出てもう夜の21時近く、でもまだやらなきゃいけない事がある。
フランクフルト中央駅 駅
-
DBの有人窓口、さすがにこんなトラブルのあった日、長蛇の列ですが開いてます。
運休になったケルン~フランクフルト中央駅駅までのチケット代を請求しなくちゃ。
でも直ぐに返金してくれるわけではなく、封筒を渡され記入して投函してくださいだって、私たちは明日、日本に帰るから無理ですと言うと、ではここにメールしてくださいとアドレスをくれた。
封筒にはヨーロッパの銀行の銀行口座に返金するから記入するようにとの事、非居住者なのでヨーロッパの銀行口座はありません無理です、どうしたらいいですかとメールしたものの一か月経過、未だ返事なし・・・まあ諦めるしかないのかな… -
こういう遅延、運休が毎日のように繰り返されているDB(ドイツ鉄道)、よくもまあ国民の皆さんは耐えられるねえ…
そもそもインフラ自体が古くて、しょっちゅう修復工事、そうなると1日ダイヤが乱れるそうで、
この期待できないサービスを前提にドイツ人は助け合う事が当たり前になっているそう、ドイツ国鉄のポンコツぶりを歌った曲もあるらしい。
今日中に帰れたことが良かったと思うしかない、フロントが日本語で迎えてくれてホッとする、でも今日は色んなドイツ人と話したけれど、誠実というか変になれなれしくもなく、欧米人の中では日本人に近いかもしれません。
カップ麺も持ってきて良かった・・・ほんとに何が起きるか分かりませんね。 -
まあでも、予想だにしない何かが起こって、それに対処しながら旅を続けていく。
本来の旅はこんなものだったのでしょう。
ワンピースしかり冒険マンガなんて、ハプニングの連続だもんね。
明日は帰国日、最後にドイツ国鉄の洗礼を受けましたが、又、絶対に訪れてリベンジしてやると既に思っています。
本日の歩数は6567歩、船や電車に乗って駅で待っていただけだから、そう歩いてもいないけれど、お疲れさまでした、おやすみなさい。トウヨコ イン フランクフルト アム マイン ハウプトバーンホフ ホテル
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この旅行記へのコメント (2)
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- りぽちゃんさん 2024/11/06 21:21:30
- あるある・・・なのか??
- オカンカンさま、こんばんは~☆
ドイツ国鉄の遅延・運休、大変でしたね・・・(><;)
海外だとやはりあるあるなのでしょうか?
オカンカンさまが旅行記の最後でおっしゃていたように、
ドイツの国民性って日本に近い感覚なイメージです。
なのでここまでの大幅な遅延・運休はビックリです!
そう思うと日本の電車ってすごいですよね~。
未だメール返信がないとのことですが、
催促してみてもいいかもですね!?
私も以前ロンドンーパリのユーロスターが運休になって、
ロンドンに泊まって翌日パリに戻ったことがありました。
その時にホテル代の清算とかの諸々でなかなか返信がなくて、
催促してやっと…みたいなことがありました。
って言っても、ユーロスターを予約したのは妹だったので
やり取りは妹がメインで私はノータッチだったんですが~笑笑
前回の旅行記にコメント出来ずでしたが・・・
シュニッツェルとアプフェルシュトゥルーデルはドイツにもあるんですね!
オカンカンさまのウィーン旅行記で拝見して、私も
この夏のウィーン体験してきました~(p≧∀≦q)〃
いろいろ旅行記が溜まってますが、
記憶が鮮明なうちに頑張って作成したいと思ってます!
りぽちゃん
- オカンカンさん からの返信 2024/11/08 20:28:58
- RE: あるある・・・なのか??
- りぽちゃんさま こんばんは!オカンカンです。
いつもご投票、コメントありがとうございます。
ドイツ鉄道のトラブル、4トラでもよく聞きますが、今回実際に経験してぐったりです。
思ったより疲れていたみたいで、帰国してから体にきました。
それまではやっぱりドイツって日本に近いなあ~と思っていたのですが、日本の鉄道の正確さって世界基準だと異常なレベルですね。
これに慣れちゃいけませんね(笑)
めげずに又、連絡してみます。でも返ってくる金額に見合う労力じゃない気がする~
オーストリアとドイツは隣同士だし、言語もドイツ語なのでシュニッツェルはドイツのレストランでも普通にありました。シュニッツェルは外れないですね。
デザート系は量が多すぎて、別腹だから食べちゃうんですが、欧米人が太っているの当たり前ですね、食べる量が凄すぎる。
りぽちゃんさまのウィーン旅行記はいつかな?と思っていました。
旅行記書くのも中々大変ですよね、平日は疲れ切ってうたた寝している私、今回はゆっくり進めています。
無理なさらず、作成されてくださいませ、楽しみにお待ちしています。
ありがとうございました。
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