2024/02/15 - 2024/02/22
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ミズ旅撮る人さん
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ツアー5日目の観光が始まります。スファックスのホテルから早朝のメディナ散歩をして、改めてバスに乗り込んでエル・ジェムに向かいます。ここには古代ローマの円形闘技場があります。チュニジアに25個の円形闘技場がある中で、最高の保存状態を誇ります。
エル・ジェムは、古代ローマ時代に繁栄した都市で、見事なモザイクタイルが残る豪邸の史跡を利用した博物館があります。イタリアのポンペイ遺跡が有名ですが、保存状態はエル・ジェムの方が断然いいと思います。
エル・ジェムの観光が終わるとスースに移動して昼食を摂り、メディナで自由時間がありました。スースのメディナは、城壁が一部取り払われていて、バスロータリーなどからそのまま中に入れます。「開かれたメディナ」がケロアンやスファックスのものとこんなにも違うとは思いませんでした。
今回はモザイクタイルが多いので、写真が多くなります。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ショッピング
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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朝8時にスファックスを出発します。エル・ジェムまでは北に75㎞です。
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国鉄の線路に並走して行きます。両側にはずっとこのような柵があり、ところどころが切れていて、遮断機のない踏切があります。
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9時半、エル・ジェムの町に入りました。この野菜は何でしょう?
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店先にあるケージの中には生きた鶏とウサギが入っています。
「新鮮」というのは、こういう事を言うのですね。 -
新鮮な果物とデーツ、それにモロッコいんげん。
日本でもたまに見掛けますが、筋がなくさやごと食べられて柔らかく、甘みが強いいんげんです。 -
チュニジアに来てから、誰もが口にするのが「頭が吊るされていた」「かっさばいた状態の肉がぶら下がっていた」という言葉です。日本のようなパック入りの肉などは存在しないのでしょう。牛の頭は見ての通りですが、隣に吊るされているのは、看板から推(お)して羊なのでしょう。
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先ずはエル・ジェム博物館に入ります。
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このように中庭を囲んだ四角い建物が3つ並んでいます。
古代ローマのモザイクタイルは回廊の中に展示されています。 -
展示されているモザイクタイルは、状態のいいものは壁に飾られ、劣化しているものは、床に貼られています。貴重な遺物を踏んで歩くなんて・・・
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イタリアのモザイクタイルに比べて色が落ち着いていて、しかも完成度が高いです。
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古代ローマらしく、天使が出て来ました。孔雀の本体が失われているのが残念です。
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こんな幾何学模様が既にあったなんて。
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中庭にはラベンダーの花が咲いていました。2月なのですが。
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回廊の一部が天井の高い展示館になっています。このモザイクタイルは仰ぎ見るほど大きいです。
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人がいるとその大きさがわかると思います。
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これだけ完璧なタイルがよくぞ保存されていたものです。
エル・ジェムには古代ローマ時代はシスドラスという都市が栄えていましたが、アラブの侵略により破壊されました。そのまま瓦礫と砂に埋もれていたので、完全な状態で発見されたのだそうです。 -
まるで絨毯のようなタイルです。
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中央はバッカスかしら?周囲の大小様々な人物たちも自由な配置がおもしろいです。
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タイル職人に弟子入りしたい・・・
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絵画ではなく、モザイク画でこれだけ緻密なのがすごいです。
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大理石のトルソーも置かれています。
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この回がモザイクタイルだけで終わりませんように。
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さあ、次の建物に移ります。
2月のオフシーズンだからか、見学者が私達以外ほとんどいないので、撮影は楽です。バカンスシーズンを外すのもいいですよ。 -
ライオンが猪を襲っています。まるでタペストリーのようなタイルです。
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以下は、説明文をグーグルで翻訳したものです。
シスドルス(エル・ジェムの古称)の家庭建築は2つのタイプの家が特徴的です。
1つは職人と小さな店主の質素な家で、店と繋がっていて市内中心部にあります。エントランスを臨む中央スペースを中心に4~8室、面積は130~360㎡となっています。シレーヌ・ア・レーヌの家と同様に、時にはモザイクで豪華に装飾されています。
中産階級の豪華な住宅は、殆どの場合、都市中心部の郊外にあります。非常に広く(1,120~3,000㎡)多くの部屋があります。
これらの特別な家の中には、ソレルディアーナの家、孔雀の家、ドルフィンの家、アフリカの家、そしてディオニュソスの行列の家があります。 -
こんなに顔ばかりで、居心地悪くないのかな?
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ディオニュソス(葡萄酒の神)のモザイクタイル
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どれがディオニュソス?まさか中央の担(かつ)がれている出っ腹のおやじ?「酩酊の神」なんですって。
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モザイクタイルは、このように各部屋や廊下などを彩っていました。
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フクロウは、古代ギリシャでは女神アテナが連れています。ローマ神話ではミネルバに相当します。
古代エジプトでは、知恵の神トト神がフクロウの姿をしています。 -
同時に出土した食器なども展示されています。
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最後の展示室。
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ちょっとメルヘンチックな絵柄になりました。
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鳥と魚のシンメトリーな図案。魚が枠線の代わりなのが斬新です。
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ヴィーナスが海から現れたところです。
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外に出ると回廊にトルソーがたくさん展示されていました。
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古代ローマのトルソーは、トーガ(衣服)のひだ模様が見せ所です。
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これは是非とも頭部を一緒に見たかったな。軍人でしょうか。
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外側の壁には現代作家の作品が飾られていました。ファティマの手でしょうか。イスラム圏でよく見掛けるお守りです。
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展示室の北側には、古代ローマの邸宅跡がそのまま公開されています。
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実物そのものなので、規模や構成がよくわかります。
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遺跡にも猫。
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円柱が並んでいる所は「アフリカの家」と呼ばれるローマ時代の住居を復元した建物です。
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住居跡の中央部分にロープが張られている場所があります。覗いて見ると床にモザイクタイルが残っています。
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実際にはこんな風にタイルがあったのだと直截(ちょくせつ)に理解することが出来ました。
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間口の所に黒枠で文字が書かれています。「ソレルディアーナの家」
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「アフリカの家」は、周囲に回廊を巡らした中庭を持ち、アフリカのモザイクがある事からこう名付けられています。
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この部屋は入り口から眺めるだけ。床一面がモザイクタイルです。
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キルトの模様のようです。
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復元された部屋がいくつかありますが、集合時間が迫っているので、写真を撮るだけで離脱しています。
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大型の鳥と小鳥のデザイン
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モザイクタイルの絵柄の芸術性の高さが際立っています。
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さして期待はしていなかった博物館でしたが、見られて良かったです。
今回のツアーで唯一の博物館見学でした。 -
博物館を出たら踏切の警報が鳴り出し、本数の少ない国鉄の列車が通過して行きました。
エル・ジェムの町に初めて造られた円形闘技場が、踏切の向こう側にあります。今は建物はほぼ破壊されて、跡地だけが晒されているだけですが、この他にもう1つあって、現在世界遺産になっている円形闘技場は3つ目なのだそうです。 -
円形闘技場は町の中心部にあり、こうして町並みの中に見ることが出来ます。
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バスを降りた駐車場から円形闘技場に向かって歩くと、ほら、ありました。「アイラブ エル・ジェム」
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イチオシ
こちら側が崩れているのは、1695年に当時この地を支配していたオスマントルコに抵抗する人々がここに立てこもり、それに対してオスマントルコが大砲で破壊したためです。
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円形闘技場の入り口まで、ぐるっと周囲を歩いて行きます。
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気持ちのいい青空に、巨大な闘技場が輝いて見えます。
2月ですが、ブーゲンビレアの花が咲いています。気温は20℃近いので日なたは結構暑いです。手前の塀の上に猫がいますよ~。その向こう側の建物は公衆トイレです。 -
闘技場の横にはモスクがあります。
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今回の表紙の場所が正面ゲートになります。
この円形闘技場はエル・ジェムがシスドラスとして繁栄した2世紀に皇帝ゴルディアンによって建設が始められ、3世紀初めに完成しました。 -
コロシアムに入ったら誰もが撮るこのアングル。場所によって高さや窓の形が違うので、ついついどこでも撮ってしまいます。
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通路は内側にも外側にもあるので、それぞれ趣きが違います。
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実はこの上にも本来はスタンド席があって、ここはスタンドの真下に当たります。
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この通路は本来なら手前のように屋根(スタンド)があって、暗かったことでしょう。
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コロシアムは4階建てでした。スタンドがすり鉢状に作られていて、野球場のスタンドと基本形は同じです。
長径149m、短径124mの楕円形で、高さは36mあり、35,000人が収容出来ました。 -
スタンドは4重の回廊に囲まれ、それぞれを階段が繋いでいました。
前列は元老院階級、中列が騎士階級、その後ろが裕福なローマ市民、最後列が一般市民と女性の席でした。1979年に世界遺産に登録されています。 -
ここから左側はスタンドが復元されています。
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アリーナに出ました。周囲を囲む壁には一部、当時の装飾が残されています。
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この円形闘技場に701年、アラブに攻め込まれたベルベル人の女王カヒナが立て籠もりました。追い詰められた女王は炎の中に身を投じたと伝えられています。
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屋根に等間隔で穴が開いているのがおもしろいです。なぜ一気に落ちてしまわないのか。ひょっとしてそれぞれ柱や壁が支えているのかしら?上に行って確かめて来なくちゃ。
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アリーナを囲む壁には、なんと化石もあるんです。
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アリーナの地下に降りて来ました。ここにはグラディエーターと呼ばれる剣闘士や猛獣たちが控えていました。ゲームが行われる時には、人力エレベーターで地上に現れました。
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さて、自由時間になったので建物の中を上って行きます。
闘技場のすぐ横まで町並みが押し寄せています。よく破壊されなかったものです。 -
3階にやって来ました。天井が抜けているので明るいです。
ここまで来る階段は一直線に登れるものはなく、ちょこちょこと通路を移動して次の階段を見つけるようになっていて、思ったよりも時間と体力を要します。大きな石段に膝に手を添えて登る羽目になりました。 -
思った通り、斜めになった屋根は下部に柱があると支えられますが、無い部分は崩落しています。構造的には耐久性が低かったのでしょう。
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青い空が綺麗ですね。
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コロシアムの正面にはこんな半円形のすり鉢状階段があります。
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アリーナ全景です。長径65m、短径40m。中央には金網が被せてあり、地下に光を届けています。ローマのコロッセオ(イタリア語)のように、地表面が抜け落ちて地下が丸見えよりも、当時の様子を正しく理解できますね。
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ツアーの人達は、どうやらあちら側に行ったようです。復元されたスタンドしかないので、こちら側を見上げるだけ。
こちら側は、各階でヒーハー言いながら通路を歩き、階段を登り(気分は上るより登るです)、スタンドの構造を身をもって体感しました。一番の思い出は、ここを登った事です。体力に問題がなければこちら側をお薦めします。 -
ここをすべてスタンドが覆いかぶさっていたのです。収容人数3万5千人。大きいです。
現在では毎年7~8月にエル・ジェム・フェスティバルが開催されています -
円形闘技場から真っ直ぐに続くハビブ・ブルギバ通りを進むと国鉄の駅に行かれます。
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復元スタンドにやって来ました。
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スタンドからの眺めです。
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それでは円形闘技場を後にします。
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大人気のISUZUのピックアップトラックですが、「D-MAX」というラッピングが目立ちます。タイで製造・販売されています。これだけ人気なら日本でも売れそうな気がするのですが・・・
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ハマメット湾に面した港町スースに到着しました。スースはヨーロッパからの国際線が発着する空港を持つ地中海沿岸のビーチリゾートです。ここはメディナの西側にあるエル・フィンガ門(Bab El-Finga)です。
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町の北部には美しいビーチがあり、リゾートホテルが立ち並びます。しかし、イスラム教徒は肌を露出することが出来ないので、海水浴はしません。おまけに結婚前の男女は大っぴらに二人だけでデートも出来ないので、夏のビーチは外国人観光客のものになります。
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海水浴は出来なくても、これには乗っているかも?メディナ(旧市街)に面した港からは、海賊船クルーズの船が発着しています。
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昼食を終えて、メディナの観光に来ました。スースのメディナは北東部が開放されていて、ファルハット・ハシェト広場に面しています。ここはバスやタクシー乗り場でもあり、如何にも町中で、賑わっている場所です。これまでのケロアンやスファックスのメディナとは雰囲気が違います。
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デーツ売りなどの屋台も出ています。城壁もゲートもないので、広場の続きで気楽にメディナの中に入って行かれます。目の前の壁はグランド・モスクです。
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グランド・モスクの北側にある広場です。ここまでは観光地の賑(にぎ)々しい雰囲気で、往来する人も多く、スリも多そうな場所です。
正面の塔はリバト(Ribat)要塞です。8ディナール(400円)で上ることが出来ます。 -
広場には様々な店が商品を広げています。これらを見て歩くのがメディナの楽しみの筈。
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グランド・モスクの周りにも露店が並んでいます。今時珍しいくらいのチープな化粧品。
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すっかり角の取れた砂漠のバラや貝殻。ぼってりとしたストールにスーツケース。
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シディ・ブ・サイド名物の鳥籠。店の奥にタジン鍋。チュニジアのタジンは卵と肉、野菜をグラタン状にしてオーブンで焼いたもので、モロッコのタジンとは違い、フランスのキッシュのことを言います。
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ちょっと洒落たカフェは、オテル(HOTEL) メディナの一角。白壁に青い細工の美しい窓飾りは観光客向けのマグネットなどにもなっています。
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グランド・モスクの南西の角に向かっています。グランド・モスクは、アグラブ朝時代に要塞の役割をしていました。そのため、本来ならメディナの中心にある筈のモスクが北東の端に建っています。不思議なことにこのモスクにはミナレットがありません。アザーンは、リバトから流していたそうです。
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途中から始まる城壁に沿って、露店が並んでいます。洋服の店が多いようです。
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りんご飴に、綿菓子?なんとチュニジアにあろうとは!
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焼き菓子がいっぱい。チュニジアは手作り菓子が多く売られています。
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オリーブオイルで揚げた菓子が圧倒的に主流です。
ケロアンで食べたマクルードもそうです。大鍋で揚げていたっけ。 -
奇妙な顔の服が店頭に並んでいます。うけ狙い?
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自由時間になったので、ファルハット・ハシェト広場に戻ります。
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ファルハット・ハシェト広場。右手はもう港です。駅は左に少し行ったところです。
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広場に面して建つスーラ・ショッピングセンター。
観光客向けの商品が並んでいます。が、不幸なことに欲しいと思う物がありませんでした。4・5階まで上がってみましたが、何も買わずに出て来てしまいました。ヨーロッパ人がたくさんやって来るリゾート地なので、洗練された商品が待っていると期待していたのですが・・・スーラ ショッピング センター ショッピングセンター
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こうなったら街歩きを楽しもう。ショッピングセンターの前を通り過ぎ、メディナの北側の城壁が始まる所に来ました。スースのメディナは南北700m、東西450mで、高さ8mの城壁に囲まれています。門は6つありますが、正面の門はご覧のようにありません。
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城壁の内側にあるランバール・ノール通りです。狭い通りにマネキンが並びます。たまに革製品を売っていますが、色落ち・色移りするのでお勧めできませんとのこと。
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地元の人用の物しか売っていないので、リバトの先でメディナの中に入り、適当に歩いていたら、グランド・モスクの北の広場に戻って来ました。参ったなあ、買いたいと思える物を売っていない。デザインは言うまでもなく、素材もひどいし、衣服は着たくないし、雑貨も欲しくない。これほど購買意欲が減退する商店街も珍しいです。お陰でメディナの奥にまで行こうとは思いませんでした。
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グランド・モスクの東側の広場は、猫のたまり場です。
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有名なマルタ島の猫だって、こんなに固まっていなかったと思います。
※マルタ島の猫は餌やり場に集まって来ます。 -
スースのメディナは、グランド・モスク周辺は観光地化されていて味気ないですが、中心部に行けばスーク(商店街)があって、本来のメディナが楽しめたようです。メディナの南西の角にあるカスバには考古学博物館があり、国内第二位のモザイクタイルが展示されているそうです。そういう所に是非行きたかったです。
この後、首都チュニスに向かいます。
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