2024/02/15 - 2024/02/22
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ミズ旅撮る人さん
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チュニジアに到着して、水道橋を見学しながら真っ直ぐにケロアンにやって来ました。カスバ(城塞)ホテルは雰囲気のとてもいい豪華な気分にさせてくれるホテルでした。朝は夜明け前から近くのメディナ(旧市街)を散歩して来ました。ケロアンは静かな町で、とても気楽に徒歩で歩き回れるいい町です。
今回はツアーでの観光の様子です。シディ・サハブ霊廟は、壁の彫刻やタイルがとても美しくて、見応えがあります。次にメディナの北端にあるグランドモスクの中に入ります。モスクは異教徒は中に入れない所が殆どですが、ここは観光客OKなので、内部をよく見ることが出来て、興味深かったです。
最後にアグラブ朝の貯水池を見学します。観光案内所の屋上からいくつもの巨大な円形貯水池を眺めます。
ケロアンの観光が終わると、一路今夜の宿のあるトズールに向かいます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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シディ・サハブ霊廟の前でバスを降ります。実はラ・カスバ・ホテルからグランド・モスクまでは楽に歩ける距離です。しかし、貯水池の前にある観光案内所で、共通券を購入してから霊廟に行くため、バスで移動して来ました。この共通券は、貯水池、グランド・モスク、シディ・サハブ霊廟、シディ・アビド・エルガリアーニ霊廟、シディ・アモール・アバダ霊廟を含む1日券で、2020年のガイドブックには12ディナールと書かれています。たぶん値上がってます。
わざわざ貯水池の前まで行っているのに、見学は後回しで、先ずシディ・サハブ霊廟に来ました。 -
シディ・サハブ霊廟は、7世紀に建てられた予言者ムハンマドの友人(サハブ)、聖者アブ・ザマ・エル・ベラウィの墓です。ベラウィは床屋で、ムハンマドの顎ひげ3本を持っていたといい、それとともに埋葬されたのでケロアンが聖地になったそうです。仏陀の分骨や歯までがアジア各地にあるようなものでしょうか。現在の建物は、17世紀のオスマントルコ時代に巡礼宿や神学校などが付け加えられました。
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入り口を入ってすぐの場所はだだっ広い広場があるだけです。
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霊廟の中にも猫。とにかくどこでも猫・猫・猫。
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このミナレットも17世紀に造られました。
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さすがにタイルが素敵です。こうしたアラブのタイル装飾は、イベリア半島をイスラム教徒が支配した時期に伝わり、アルハンブラ宮殿を建設し、ポルトガルのアズレージョへと展開して行きます。
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ぐるっと囲む回廊の一角から中に入って行きます。
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シディ・サハブ霊廟のタイル装飾は、なかなか芸術度が高いです。
この技術が現在まで継承されているのでしょうか。 -
擦り傷いっぱいの不揃いなタイル。絵柄が優しい感じで好感が持てます。
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こちらは、鮮明な色遣いで、ちょっと印象が違います。でもやはり植物の優しい絵柄です。
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入口に、シディ・サハブ霊廟の見取り図がありました。
1の広場に左側から入って来て、赤い矢印が指し示す入り口に入ります。左に折れると3の中庭と回廊が現れます。シディ サハブ霊廟 史跡・遺跡
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3の中庭の手前にある小部屋が、あまりの精巧さ、豪華さに度肝を抜かれました。
下半分は装飾タイルで、上半分がそれは見事な漆喰彫刻。なんだかバカみたいにぐるっと周りを見回して、全部の壁が同じように飾られていることを確認します。 -
この窓のような透かし彫りは、4種類のデザインになっています。
うわ~~、私も彫りたい。 -
こんなに豪華な部屋でいったい何をしたのでしょう。
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居たたまれない程の豪華さです。座って落ち着くなんて出来ないなあ。
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装飾タイルの色合いが優しいのが、とても好きです。
トルコのタイルは色が濃くて、絵柄が大柄だったと思います。
対して、ここのタイルは精巧な絵柄で、キツい色彩ではないので見ていて、優しい気持ちになります。 -
インドの宮殿では、こうした透かし彫りの窓の中から、顔を出すことの出来ない女性たちが外の様子を覗き見ていたものです。チュニジアでは、そうした窓はないそうです。そもそもチュニジアには長く続いた王朝がなく、壮麗な宮殿も無かったから仕方がありません。
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ツアーの説明が終わり、大多数が部屋を後にしたので、ようやく全体を撮ることが出来ます。
イヤホンガイドから説明の音声は聞こえて来るけれど、撮影に集中しているので頭に入って来ません。この部屋は、どういう用途の部屋だったのかなあ。
今回のツアーは一人参加限定なので、お互いに気を配る事の出来る人が大多数です。そのため、写真を撮る時に、特に何も言わなくても場所を譲り、順番で撮るということが自然に行われています。ああ、なんて楽なんだろう。 -
今回の旅行の写真は、タイルだらけになるのかしら。
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そんな心配を始めるほど、撮りまくりです。
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よく見ると手書きなので如何にもフリーハンドな線なのですが、
キッチリとした機械的な描き方よりも、数段味わいがあります。 -
見事な線対称。安定感があります。びっしり描かれているのに適度な間隔があって、ギュウギュウ詰めではなく、バランスがいいので見ていて気持ちがいいです。
すっかり美術評論家になってるなあ。いやあ、もう嬉しくって。 -
ようやく小部屋を出ると、細長い中庭とそれを囲む回廊が現れました。
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ここが今回の表紙の場所です。
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先程の見取り図には「vestibule」と書かれていました。
辞書を見ると「入り口のドアを開けてまず踏み入る小部屋」とありました。これって、さっきの豪華な部屋の事じゃないかな? -
こんなタイル欲しいなあ。レプリカでいいから売ってないかしら。
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これは、さっきの手書きの線がいいと思ったのと同じデザインです。
上部の小さなタイルがまた、すごくいい。他のイスラムの国でも、こういうタイルはあるのかしら? -
タイルの上には、おもしろい幾何学模様のような透かし彫りがあります。
こんなのは見た事がありません。レースの模様のようです。 -
3枚とも違うデザインです。ここを大多数の人々は素通りして行ってしまいました。ああ、私は先に進んで行けない・・・
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この窓枠のような物は、ちょっと周りのアラビックな物とは違います。
これは、古代ローマの遺跡から流用したものなのだそうです。 -
天井画です。ラ・カスバ・ホテルのロビーも木製の美しい天井画がありました。木の板に描かれているのは、ちょっと珍しいと思います。
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回廊の天井にも、ずっと木に絵が描かれています。
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回廊の円柱も古代ローマからの盗用品。
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すごい透かし彫り。
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ツアーを追って次の部屋に入ったら、この天井が待っていました。
おお!なんてこった。もっとすごい部屋が現れるなんて。 -
まさかこれは外から見えた、あのドームなのかしら?
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上の方には、赤や緑の色ガラスが嵌め込まれた部分があります。
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床のタイルは味気ない物です。この違いは何でしょう?
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窓枠も格子も凝っていて、まるで宮殿です。
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これらの細かい模様が秀逸です。
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外観は黄土色一色の味気ないモスクの内部がこれ程鮮やかだとは。
美しい物は隠すのがイスラムの教えなんですねえ。 -
さあ、外に出ます。
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正方形の中庭を回廊が取り囲んでいます。
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回廊の壁はやはりタイルと透かし彫り。そこにランプが付いています。
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ここの天井画はこんな感じ。仏教のお寺では木造の建物に彫刻が施されているのが当たり前なので、なんとなくこれには親近感があります。意匠は全然違うけれども。
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ここの円柱も古代ローマの遺跡から持って来た物です。
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先程の細長い回廊より天井が低いのか、上部の透かし彫り部分が短いです。
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その代わりに、階上にタイルで覆われた壁面があります。
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その上には白い小さな塔があります。
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吸い寄せられるような細かい細工。これを製作している姿が想像されて、その音が聞こえて来るようです。
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イスラムの丸いアーチを形作る庇部分にも植物模様があしらわれています。アーチの頂点にある円形が完全な丸ではなく、ちょっと勾玉が2つ向き合っているような意匠なのがいいなあと思います。シディ・サハブ霊廟のデザインはとっても気に入りました。
同じイスラムのデザインでも時代や国によって随分異なります。これまでは、明確な色遣いで大柄なデザインが多かったように思います。こういうデザインもあるのだと知って、嬉しいです。 -
見ているだけで幸せ・・・
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私にとって、こうした一角こそがミフラーブのようで、瞑想出来そうです。※ミフラーブは、メッカの方向にある壁の窪みで、そこに向かって礼拝します。ミフラーブ自体は礼拝の対象ではないので、礼拝時以外はそこで昼寝をしているイスラム教徒すら見掛けます。
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ここが霊廟です。イスラム教徒以外は入ることが出来ません。
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霊廟には正面入口の両脇にそれぞれ鉄格子の付いた窓があります。
これは向かって右側の窓から覗いたものです。 -
霊廟の中央に棺が置かれています。中には入れないけれど、撮影はOKなので助かります。
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アゼルバイジャンの首都バクーで霊廟の中に入ったことがあります。そこは新しい霊廟なので、眩いばかりの緑色に覆い尽くされてキラッキラでした。右の囲いの中に3つの棺が安置されていました。
※ビビヘイバットモスク(Bibiheybat Mosque)です。 -
正面入口から部屋の中を覗き込みました。総タイル張り。ゴザまで緑色です。左側の窓には格子の内側にも窓ガラスが嵌め込まれていて、中は見えませんでした。
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他にもいくつか小部屋がありましたが、待合室のような簡素な物でした。
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飲み水なのでしょうか。中身が少なくなったら、汲みづらそう。
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最初の広場に戻って来ました。この猫は最初の猫とは違うみたい。
これからも猫には困らない?みたい。 -
シディ・サハブ霊廟を後にします。
シディ サハブ霊廟 史跡・遺跡
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ケロアンの町中には低層階の白い大きな家が並んでいます。
富裕層の邸宅なのでしょう。大きな椰子の木や、色とりどりのブーゲンビレアが見られます。 -
ケロアンはチュニジア第4の都市ではありますが規模が小さく、高層ビルなどは見られないので、最初に観光する場所としては最適だと思います。
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フランスの百貨店モノプリが、この大きさです。推して知るべしです。チュニジアは、公用語の次にフランス語がよく使われるほどフランスとは交流が深いです。今回の旅行でも、スファックスとチュニスでモノプリに行って買い物をしました。
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荷台にオレンジとリンゴを満載にしたトラック。この光景はどこでもよく見られました。この状態で売っているのです。kg買いですね。右手前のトラックは、デーツを売っています。
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グランド・モスクにやって来ました。手前には白いお墓があります。
仏教のお寺の裏にお墓があるのとは違って、モスクが建てられるより前にお墓があり、移転させられなかったのだと言います。 -
霊廟の内部は緑色で、墓石は白。なんとも徹底しています。
イスラム教徒の女性は頭にスカーフを被っている事が多いですが、チュニジアでは強制ではないそうで、若い女性は特に被っていない人が多くいました。ただ、撮影は好ましくないので、風景の中にたまに入る程度にしておきます。 -
メディナ(旧市街)の地図です。黄土色の部分がメディナで、その上部真ん中にある黒い枠の正方形がラ・カスバ・ホテルです。そこから紫色の線に沿ってメディナを下に突き抜けるメインストリートを今朝散策して来ました。グランド・モスクは、右端の緑色の部分にあります。
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ではグランド・モスクの入口に歩いて行きます。グランド・モスクは、ラ・カスバ・ホテルから歩いて数分です。
朝、メディナではなく、グランド・モスクに散歩に来た人もいました。 -
臨戦態勢の猫たち。これだけ猫の数が多ければ、喧嘩も日常茶飯事でしょう。
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ケロアンは「ケルアン」として1988年に世界遺産に登録されています。「ケルクアンの古代カルタゴの町とその墓地遺跡」というのが別にあって、ちょっと紛らわしいです。
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グランド・モスクには9つ門があるそうですが、異教徒が入れる門はこの道を入った左側の門だけです。塔が立っている所です。
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門をくぐると回廊の中に入ります。
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そして広い広場です。礼拝堂に向かって少し縦長になっています。
グランド モスク 寺院・教会
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外から見えたミナレットは、礼拝堂と反対側に立っています。高さ31.5mのミナレットは3層に分かれていて、最下段は728年に建てられました。イスラム世界で最も古いと言われています。
ここにいるスカーフの女性たちはツアーの人達です。今回の旅行で唯一ここだけが必要でした。グランド モスク 寺院・教会
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あ、またローマの遺跡から盗って来たのね。冷たい目線もお馴染みになりました。
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グランド・モスクは、シディ・ウクバ・モスクともいいます。670年にウクバ・イブン・ナーフィが建立したので、聖人(シディ)ウクバのモスクと呼ばれるのです。アフリカ最古のモスクと言われています。9世紀のアグラブ朝に再建され、改修を重ねて現在の規模になりました。
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この辺のアーチが重なって見えるところが、スペイン・コルドバのメスキータに通じるのでしょう。
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大理石を敷き詰めた広場は、中央のこの場所に向かって微かに傾斜しています。雨水をここに集めて、地下の貯水槽に貯めるのです。
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貯水槽を覗ける井戸。広場にはいくつかあります。
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見事なマーブル模様の柱。欲しくなるのもわかるけど、自分の文化に誇りは無かったのかなあ。
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礼拝堂の入り口。レンガと漆喰で作られた建物に木材が嵌め込まれています。正面に大きなシャンデリアが下がり、そのずっと奥にミフラーブがあります。
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木彫で、これまで見て来たタイルと同様のモチーフが刻まれています。
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イスラム教では毎日5回礼拝が行われるというけれど、そんなに頻繁に行われる割には礼拝中なので立入禁止とか、礼拝が終わってぞろぞろ出て来る信者たちという光景に出会いません。意外と近所のモスクで済ませるから、この大きなモスクに来るのは限られた日なのでしょう。
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正面が団体様で埋まっているので、脇のドアから礼拝堂の中を覗きます。
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シャンデリアが並んでいるところが正面の通路です。
霊廟は緑色ですが、礼拝堂は赤色なんですね。意外と色の区別が厳しいようです。 -
びっしりと絨毯を敷き詰めて、膝をついた時に痛くないようにしています。柱にも巻かれているのは、昼寝をする時にもたれるからなのだそうです。礼拝堂って、憩いの場なんですねえ。
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正面です。金曜日はイスラム教の安息日なので、正午に閉館となります。
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広場に講演台のようなものがあります。
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階段を上って見ると、日時計がありました。
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これをどう見れば時間がわかるのか。難しい問題です。
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最初にちょっと立ち寄ったアグラブ朝の貯水池に戻って来ました。
門のような建物が観光案内所になっていて、階段を上がって展望台から貯水池を眺めます。アグラブ朝貯水池 建造物
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9世紀のアグラブ朝が作った貯水池で、当初は14個あったそうです。
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広い敷地には現存している貯水池は4つだけです。
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ケロアンから36㎞離れた丘の上から水は引かれ、先ず小さな貯水池に貯められます。そこで不純物を沈殿させて、上澄みを上の方にある水路で大きな貯水池に流れ込ませるようにしていました。1969年に修復され、今もなお重要な水源になっているそうです。
向こう側が新市街になります。アグラブ朝貯水池 建造物
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これでケロアンの観光は終わりです。こぢんまりしていて、いい町でした。ケロアンはカーペットで有名な町で、3~4月にカーペット祭りが行われているそうです。
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町中の市場を見つけました。ここは洋服メインの市場なのでしょうか。
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さすがに新市街の方が車がいっぱいです。路上にはオレンジが山積み。本当にどこでもオレンジの山が見られました。これ程見ると食べてみたくなります。食事には結構出ていました(バイキングが殆どです)。生オレンジジュースは6ディナール(300円)でした。
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チュニジアの車窓で、最も話題になったのが「肉をそのまま吊り下げて売っている」というものでした。
大きさからすると豚でない限りは羊でしょうか。豚以外ならハラルに抵触しなければ、鶏・牛・羊は食べられるそうです。 -
これだけ果物が豊富だと、見ていても嬉しいです。ただ、どれも大きさがこのサイズで、日本のような大きなリンゴや柑橘類を見ることはありませんでした。
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チュニジアは、交差点がロータリーになっていることが多いです。ロータリーの最大の利点は、止まらなくていい事。交差する車がいないのに、信号待ちをする必要もありません。しかし、ある程度以上の交通量になると流れが悪くなるので適しません。
ここでは車が少ないのに車の流れが滞っていました。その原因がこの検問でした。警察による検問は多いのだそうです。
パトカーのナンバープレートは白黒が一般車とは逆ですね。アルジェリア、リビア、モーリタニア、モロッコ、チュニジアが加盟するアラブ・マグレブ連合(AMU)では、ナンバープレートの色で国がわかります。 -
前回、日本車で人気の車について言及しましたが、これが答えです。
ISUZUのピックアップトラックです。これがとにかく多い。ピックアップトラックの半数がISUZUで、後はFordかな?実はケロアンにはISUZUの工場があるのです。と現地ガイドが言っていましたが、ISUZUののHPで確認が取れませんでした。でもとにかくISUZUだらけなのは確かです。 -
ケロアンの町から出ると、道路脇にバラック小屋が並び始めました。
その後ろの家々も、建設途中のものばかり。う~ん、また車窓が楽しくなくなって来たな。 -
そして車窓はどんどん汚くなって行きます。ゴミを適当に放り出すので、軽いビニール袋が飛んで行って空き地に散乱します。濃い水色や黒色なので目立つことこの上ありません。これが延々続くのです。
都市部だとある程度住んでいる人が片付けるのですが、人の住んでいない場所はゴミの山です。これがチュニジアで一番嫌いな部分です。とにかく、どこもかしこも郊外は汚いです。 -
ケロアンから南はいよいよ砂漠気候の土地です。オリーブ畑が始まりました。その根元もビニール袋だらけ。
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よく茂ったサボテンが畑の柵の代わりです。これから昼食を摂るガベスに立ち寄って、後は一路トズールのホテルまでひたすらバスは走って行きます。それは次回にて。
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