2023/10/26 - 2023/11/22
457位(同エリア1691件中)
Nikiさん
この旅行記のスケジュール
2023/10/29
-
Holy Sheet Hostel
-
GOバスチケットオフィス
-
Holy Sheet Hostel
-
電車での移動
サダット駅→ギザ駅→タクシーでギザのホテルへ
-
El khalil pyramids view guest house
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
アフリカ大陸初上陸。教科書で見たナイル川、ピラミッド、スフィンクス。
ついにこやつらと対面してきました!!
訪問地はこんな感じ↓
・首都カイロ
・ギザ
・シワオアシス
・古都ルクソール
全部で13日間。
もちろん貧乏旅行なので安宿&1日1食
夜行バスで宿泊費を浮かす作戦
インドでもらったのか到着早々風邪を引き、龍角散とバファリン頼りに耐えながらもエジプト入国。初アフリカにびびりながら、安全第一をモットーにスタートしました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- エジプト航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
午前、エジプト航空にてデリー空港からカイロ空港へ。
元々午後便を予定しており、カイロに到着するのが深夜だったのですが、フライトのスケジュールチェンジで午前出発便に。深夜にカイロに到着するのが不安だったのでありがたい変更でした。
200席くらいの機体に乗客は20人ほど。
変更するわけだ・・・!と納得。
前後左右誰も居ない飛行機に乗るなんて初めての経験でした。 -
機内食はこんな感じ。
トマト風味のチキンカレーとチャーハン。
インドではお腹壊すことを恐れてあんまりご飯を食べれていなかったので、衛生面が保証されている機内食に感動!
特に生野菜は嬉しかった~(T_T)完食しました。
しかしこの頃から若干のどに痛みを感じ、鼻水が止まらなくなる。
約6時間のフライトでしたが、一睡もできず2,3本映画を見てカイロ空港到着。
25米ドル払い、アライバルビザを取得。両替と入国審査は何事もなく突破。
荷物を受け取り出口へ。SIMカードを買うべくORANGEかボーダーフォンを探しましたが見当たらない。
警備員さんに聞いてみると、荷物を受け取った場所にしかSIMカードショップがないようだった。
一度出てしまったので再入場できない・・・カイロ空港のフリーWIFIはエジプトの電話番号を持っていないと繋がらない・・・
Uberでタクシーを呼ぶ気満々だったけど、電波がないので呼べない。
さて、どうやって市内へ行くか。
インドで怖い思いをしたので、なるべく安全に確実にホテルに着きたい。
空港のまわりには、ぼったくりドライバーたちがうようよいるらしいし・・・どうする?
とりあえず安全そうな掃除のおばちゃんに市内行きのバスを聞いてみる。
しかしそれを押しのけて「バスはない」「バス停まで遠すぎて歩けない」「タクシー手配してあげる」と話に割って入ってくる怪しげなおじさんたちに囲まれる・・・。
明らかにぼったくりだ。
しかし早くホテルに入って安心したい。
体調も悪い。 -
・・・ということで、結果
安全をとり、高いお金を払ってタクシーで市内へ~!!
14米ドル支払いました!!!Uberの1.5~2倍くらいかな?
安心安全のTOYOTAのタクシー!
高かったけど・・・!精神的なストレス0で市内ホテルにたどり着くことができました。安全をお金で買うとはこういうことか・・・。としみじみ。デリーでの経験を経て安全にはお金を払わなければならないと学びました。
空港からホテルまで、ドアtoドアでボディーガードみたいにサポートしてくれました。
ドライバーは「カイロは24時間365日安全な都市だ。ダウンタウンには警察が在中しているから、困ったらいつでも彼らを頼れば良い。」と言っていました。
カイロはいかに安全かという話をしている最中に、車窓からイスラエルの国旗を燃やす人が見え、、、車内は凍りつきました。見なかったことにして話をそらす私とドライバー。 -
何はともあれ、無事ホテルに到着~!
今日のホテルはカイロ中心部徒歩圏内のHOLY SHEET HOSTELです!
ヨーロッパ人バックパッカーが多く利用する綺麗なホステルです。
朝食付きで1000円くらい。 -
チェックインを済ませ、頼りないエレベーター(笑)でお部屋へ。私の部屋は4階の女性限定の8人部屋でした。
スタッフの皆さんは優しくて、SIMカードを買いたいと話すとホテルの近くのボーダフォンのお店を教えてくれました。 -
まだ夕方だったので、SIMカードを買いにボーダフォンのお店経向かいました。
こちらの写真はスパイス屋さん -
ケバブ!!
カイロのダウンタウンは体感200mごとにケバブ屋さんがありました! -
見てたら試食に一口くれました☆
ヨーグルトソースをかけてくれたチキンが美味!
機内食をお腹いっぱい食べたので満腹で、また次回必ず買うから!!と言い、店を離れました。 -
振り返るとまぶしい夕陽が。
エジプトの黄色い建物とオレンジの夕陽がとっても綺麗でした。
あとカイロの町って思ってたよりキレイに手入れしてありました。
日が落ち、暗くなってからの町歩きは危険と判断し早足でSIMカードのお店へ。 -
教えてもらったSIMカードのお店が・・・。閉店しておられる!!!
え~ん、急に不安になる・・・
携帯も使えないし町の人に聞くしかない。。。
電化製品が売ってそうな店に片っ端から入り、SIMカードない?と聞くこと3,4軒目でようやく、この道まっすぐ行くとボーダフォンの店舗あるよと教えてもらえました!!エジプト人、優しい!! -
ようやくたどり着いたボーダフォン。キレイだし制服もあるし信用できそう。
客より店員の方が多い店内。
2週間くらい滞在することを伝えると、30ギガを勧められる。
エジプトではグーグルマップを使うとギガを大量に消費してしまうらしい。
SIMカードの予算は2000円くらいだったので、3000円くらいで6ギガ分のSIMカードを購入。
手続き中にコピー機が壊れたようで、お店に1時間くらい居ました(笑)
店を出る頃にはもう暗かった(笑) -
夜の一人歩きが怖いので、早足でホテルへ。
ホテルの横に売店があったので、水やヨーグルトを買って帰宅。
写真は売店前の小道にいた猫ちゃん達。
エジプトってめっちゃ猫ちゃん居るのね。人なつっこくてかわいい。 -
ホテルのお部屋はこんな感じ。カーテンがあるし、ベッドの下には鍵付きのロッカーもありました。
8人部屋ですが広々していて快適でした。シャワーは温かいお湯が出るし清潔に保たれていました。
しかしのどの痛みが悪化し、この日は夜7時に就寝。 -
翌朝、たくさん寝たので回復した!と体に言い聞かせながら起床。
思い込ませるって大事。
朝食はこんな感じでシンプルでした。
マッシュポテトにパクチーが入っているのはアラビア風なのかしら。 -
朝食後はダウンタウンの散策へ。ホテルから徒歩10分圏内に考古学博物館がありました。
散策がてら、シワオアシスとルクソールへの長距離移動は夜行バスを予定しているので、長距離バスのバス停を探しに行くことに。
夜に迷子になる事は絶対に避けたいので・・・。一度行けば迷子になることはないでしょう。
途中、日本人ですか?と優しく話しかけてくれるおじさんに遭遇。日本人の名刺を見せられ、「日本にたくさん友達がいる。その友達たちが使ってる旅行会社紹介するからそこでルクソール行きのバスチケットが買いなよ!」とのこと。
軽い気持ちで案内された旅行会社へ入店。
私の計画を話すと、「ルクソール行くのにアスワン行かないの?プラン変更しなよ!!」とか「シワは遠すぎる。近場の黒砂漠・白砂漠に行け」などとほんとに客商売やる気あんのか?と言う態度で接客される。
「もうホテルもとってるし、バスのチケットだけ買えればいいのよ。」と話すと、「わかった。カイロからルクソール往復360米ドルね。」と言われる。
360米ドル!?!?冗談じゃない!!!!飛行機より高いじゃん!!!
「ネットでは40米ドルで買える!!」と言い放ち急いで退店。 -
逃げるように旅行代理店を出て、グーグルマップで出てきたバスターミナルへ向かいました。
バスがたくさん停まっているナイル川沿いの高架下道路で、チケットオフィスっぽいものを発見。売店のおじさんに「シワに行きたいんだけど」と話すと、「GOバスのオフィスへ行け」と言われた。
GoBusっていうロゴが入っている小綺麗なバスを見かけたのでこれは信頼できそうなバス会社だと判断して、言われたとおりGOバスのオフィスへ。
チケットセンターではルクソール行きのチケットを買うことができた。しかもネットで見た料金より安かった。バス停はどこ?と聞くと「橋の下」とだけざっくりとした位置を言われた。
「シワ行きのバスチケットも買いたいんだけど」というと
GOバスはシワ行きのバスを取り扱っていないとのこと。
「シワバスかデルタバスっていう会社のオフィスで買って。GOバスのオフィスから2軒横の建物で買えるから。」と言われた。
2軒横にオフィスっぽい建物は見当たらない。まさかここか?と上の写真の小さなバス停ちっくな小屋にいたおじさんに声をかけてみる。
ここがデルタバスのチケットオフィスだったらしい。
カイロからシワ往復で3000円ちょいという破格な値段でチケットを買うことができた。チケットというには少し心許ないレシートのようなものを往復分で2枚もらった。
バス停はここだっていうので忘れないように写真を撮ってこの場を離れた。
この時点でもうお昼だった。
今日はギザのホテルを予約していたが、ギザに移動する前にカイロで一番行きたかったシタデルへ行くことに。 -
ダウンタウンから少し離れてた所に位置するシタデルへはUberでタクシーを配車して行った。
経費削減のためあまりタクシーは使いたくないけど、乗り合いバスにスムーズに乗れる自信がなかったので。
ここが入り口だよと言われてタクシーを降ろされた所が上の写真。
これほんとに入り口??
写真に写っていないがほぼ工事中だった。
工事現場を横切りながら工事現場の人に「この先に入口あるって本当??」ときくと「YES!」と言われる。
10分ほど坂道を登ると本当に入口が見えてきた。
入口の横には観光バスの駐車場があったのでここが入口だと確信した。 -
サラ・エル・ディーンのシタデルっていう名前だったかな?無事入場。
まずは横のモスクらしき建物に入ってみる。
ここは土足厳禁だった。 -
メインっぽいモスクへ
-
それっぽくなってきた
-
上から吊されたライトが風にゆらゆら揺れて良い雰囲気。
-
観光客も少なく、宗教的な場所だからかウザい客引きもいなくて、ゆっくり楽しむことができました!
-
ガイドさんを付けてないので詳しいことはわかりませんが、中東風な雰囲気
-
綺麗なお庭にはお花が咲いていました。
たぶんブーゲンビリア。竹富島に行った時に見たような。
ブーゲンビリアのピンクの部分って、葉っぱなんですってね! -
ジャーン!
建物全体はこんな感じ。かっこいい☆ -
建物内部。
ここから土足厳禁でした。
豪華なシャンデリアと天井絵が素晴らしかった。
イスラム教は偶像崇拝をしないから、モスクの中に、宗教的ななにかがあるわけではないんですね。 -
中央にはこの豪華なシャンデリア!
外はとっても暑いのですが、日を避けて風が入るからか、この場所は涼しかったです。 -
外をちょっとお散歩。
シタデルは高台にあるので、カイロの黄色い町並みが一望できました。
ここからの景色が素晴らしく、暑くなければずっと見ていたかった~
空気が澄んでいればピラミッドまで見えるそうです。 -
観光客に愛想を振りまく猫ちゃん。かわいい。
-
シタデルに満足したので、昼間の内にギザへ向かうことに。
タクシーでホテルへ戻り、預かってもらっていた荷物を受け取りました。
ダウンタウンからメトロを利用し、ギザ駅へ。
エジプト初メトロです。
ダウンタウンからメトロ駅までで30円くらいだったかな?安かったです! -
メトロギザ駅到着。
この日は少し贅沢をして、ピラミッドが見えるホテルを予約しました!
1泊朝食付きで3000円くらいだったかな?他のホテルは基本的に1泊700円~1500円程度の宿を選んでいます。
ギザ駅からピラミッドまでは少し距離があるので、Uberでタクシーを配車しました。しかしタクシーのドライバーがなかなかホテルの場所を見つけられず、なぜかピラミッドの入口前で停車。そして謎のおじさんに助けを求めた。
謎のおじさんは「僕に任せろ。」とタクシーに乗り込んできた。
なぜ!?!?
これは後々このおっさんにチップを求められるパターンだ・・・。
警戒しなければ・・・。
謎のおっさんにホテルの名前と電話番号を聞かれる。
教えるとすぐにその番号に電話をかけ始めるた・・・。
タクシーのドライバーに「ホテルまで送迎するのがあんたの仕事だからな?途中で投げ出すなよ?」と念を押す。
ここでタクシーを降りてしまったら謎のおっさんにお金を払うハメになると思いタクシーにすがりつく。
「もういいから降りてくれ。」とおっさんに言ってもなかなか降りない。
すると謎のおっさんがもう一人来た。
話を聞くと彼は宿泊する予定のホテルのマネージャーだった。
私の名前と国籍を知っていたので、信用できた。
さっきのおっさんは親切で助けてくれたようで、ホテルのマネージャーと挨拶を交わすとすぐ去って行った。なんか疑ってごめん・・・。
ホテルのマネージャーが助手席に座って道案内をし、無事ホテルに到着。 -
ホテルのマネージャー、チェックインするやいなや、「何かしたいことはあるか?欲しいものはあるか?ピラミッド行くなら手伝うけど今から行くか?」と世話を焼いてくる。
風邪気味だったので、「今日は何もしないでリラックスするよ」と伝えるとなんか残念そう。
明らかに落ち込むので、「そういえば水を買いたいからスーパー行こうかな」というとパッと顔をほころばせ、「案内するからついてこいよ!」とのこと。
「タクシーで行くか?ラクダか?馬か?」と言うので「いや徒歩でいいよ」と出かけた。 -
裏路地をマネージャーと歩く。
ピラミッドの横に住む人々の暮らしを感じました。
スーパーという名の売店に到着。
売店では水やバナナ、ヨーグルトなどを購入。 -
売店帰り、ピラミッドを見ながら歩いた。最高の夕方だった。
しかしこのあたりから、ホテルのマネージャーのしつこい勧誘が始まった。
「明日ピラミッド行くんだろ?ピラミッドエリアは広い。歩くのは大変だからラクダか車を使った方が良い。」
「それとも馬が良いか?」
「ガイドも付けるよ。」などと止まらない。
「歩いてゆっくり行くからいいよ」と何度も断ったが、
「歩いて行けるのはせいぜい一つか二つだ。ピラミッドは一つじゃない。全部見ないでどうするんだ。ガイドを付ければ全てのピラミッドを巡れるぞ。」と言われる。
値段を聞いてみると2~3時間で45米ドル。う~ん、高すぎる。却下。 -
勧誘を続けたいのか、マネージャーはホテルの前に着いたにも関わらず、ホテルの周りも案内する。と散歩を延長。
「ここも、ここも僕のホテルだ。」と彼が経営するホテルをひたすら案内された。
「幼少期からここに住んでる。ピラミッドエリアで知らないことはない。」と自慢げに話してくれた。 -
写真を撮るたびに「ゆっくり楽しめ」と不自然なくらい優しい。
この間もしつこい勧誘は続いた。
「明日のピラミッドは一人で行くから。」と断り続けた後、
「まあ一晩考えて気が変わったら明日の朝教えてくれ」と言われ、ようやっとホテルへ戻った。 -
ホテルに到着後、ホテル自慢の屋上兼食事会場(ピラミッドビュー)へ案内してくれた。
ここからの景色も最高だった。
マネージャーは次に夕食サービスを勧めてきた。
メニューを見せてと言うと、「メニューはない。君の望むものはすべて用意できる。」と言ってきた。
肉でも魚でも、サラダ付きで12米ドルと言う。ちょっと高めなので断って部屋へ戻った。
部屋でゆっくりしてるとドアをノックされ、マネージャーが入ってきた。
「さっきの夕食の件だけど、小さいのなら8米ドルで用意できるけど?」とのこと。「グリルでもフライでも何でもできる。」「チキンでもビーフでも良いぞ?」と。
あまりにしつこいので8米ドルで夕食を頼むことにした。
30分で用意するとのこと。 -
待つこと2時間(笑)
ようやく注文したお魚のグリルが来た。サーモンのようなマスのような川魚の開きにトマトとバジルをのせて焼いたもの。スパイスがきいてて美味しかった!小さいっていってたけどかなり大きく満足感があった!
エジプトについて初めてのまともなご飯で嬉しい。 -
食べてる途中に停電した(笑)
自分で持ってきた懐中電灯で照らしながら食事していると、スタッフのおじさんがランプを持ってきてくれた。
「このエリアだけ停電している。30分くらい待ってたら回復するから。」と申し訳なさそうに謝ってきた
個人的には暗闇でご飯をたべる感じがやけに楽しく感じた -
30分後、おじさんが嬉しそうに屋上に来た。
「ジャジャーン~!!直った~!!」と言い、電気を付けてくれた(笑)
マネージャーはしつこかったがこのおじさんは良い人だった。
ご飯は食べ終わっていたけど、せっかくライトを付けてくれたので屋上で少しゆっくりしてから部屋に戻った。 -
お部屋はこんな感じ。
エジプトで予約してた宿で唯一のエアコン・シャワー付きのお部屋だった。
ゆっくり寝て風邪治すぞ~!
次回、ついにピラミッドエリアへ!!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
エジプト一人旅
-
エジプト一人旅 カイロ・ギザ編①
2023/10/26~
カイロ
-
エジプト13日間 かかった費用総額
2023/10/29~
エジプト
-
エジプト一人旅 カイロ・ギザ編②
2023/10/31~
ギザ
-
エジプト一人旅 シワオアシス編①
2023/11/01~
スィーワ・オアシス
-
エジプト一人旅 シワオアシス編②
2023/11/01~
スィーワ・オアシス
-
エジプト一人旅 シワオアシス編③
2023/11/01~
スィーワ・オアシス
-
エジプト一人旅 カイロ編
2023/11/02~
カイロ
-
エジプト一人旅 ルクソール編①
2023/11/06~
ルクソール
-
エジプト一人旅 ルクソール編②
2023/11/06~
ルクソール
-
エジプト一人旅 ルクソール編③
2023/11/06~
ルクソール
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
カイロ(エジプト) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ エジプト一人旅
0
41