2023/06/07 - 2023/06/16
283位(同エリア484件中)
しるくんさん
くろねこツーリストのしるくんが行った2023年6月にイタリアの中部~北部をめぐるツアー。
イタリア滞在1日目はボローニャの街歩き。お昼を食べたら午後はフリータイム。わ~い♪とアールヌーボー建物めぐりに歩きだしたら、急にお腹がぎゅるぎゅる…。むむむ
図書館でトイレを借り、気を取り直して街歩きへGO。喜び勇んでステキ建物を撮影し、ツアーのヒトビトと一緒にツアーバスでホテルへ。途中、日本人建築家が設計した建物の前を通り、ひとりコーフンしていたのでした。
くろねこツーリストは、おもにアールヌーボー建物を見にヨーロッパをウロウロしてま~す。添乗員のしるくんが案内するタビを楽しんでね♪
【日程】
6月7日 羽田空港からローマ経由でボローニャへ。日付が変わる頃ホテルへ
6月8日 ボローニャで現地?の若者にウケたり、ステキ建物を堪能したり
6月9日 モデナで酢の製造元に行ったり、パルマでハムを食べたり
6月10日 チンクエ・テッレで日本製の車両に驚いたり、海辺の街をスケッチしたり
6月11日 サッセロで花絨毯に参加したり、ジェノバでパスタを食べたり
6月12日 チェルボで階段をのぼったり、バローロでワインリゾットを食べたり
6月13日 アスティ郊外でワインに酔ったり、大好きなヌテラ発祥のアルバに行ったり
6月14日 どしゃ降りから曇り、晴れと変わるトリノで建物にうっとり
6月15日 トリノからローマへ移動中の窓からの風景に感動♪
6月16日 1時間遅れで羽田空港に到着 ふぅ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ユーラシア旅行社
-
ツアーはお昼ごはんまでだったので、ごはんを食べたら早速建物めぐり♪
イタリアではアールヌーボーをスティーレリベルティ=リバティ様式って言うんですね。へ~、そうなんだ。
まずは、お昼のレストランからマッジョーレ広場までの間にあるこちら。道の反対側に行かないと気付かないな…。
1908年に建てられたこちらのPalazzina Majaniは、老舗のチョコの会社、マイアーニのカフェと事務所だったという建物。マイアーニって、初めて固形のチョコをつくったそうで、お店のサイトを見たらいろいろと魅惑的なチョコが! -
設計者のAugusto Sezanneは、トーネットの曲木の椅子にヒントを得てデザインしたとか。このバルコニーが椅子の座面らしい。
古い写真と比較すると、このバルコニーぐらいしか残ってない感じかなあ。くるんくるんと植物を模した感じの鉄細工がステキです♪
Via dell'Indipendenza 4 -
イチオシ
マッジョーレ広場まで戻って、次の場所へ行こうと歩き出したところでお腹がゴロゴロぎゅるぎゅる言い出した~。アセアセ、どうしよう…。そうだ、図書館ならトイレがあるよね。
と、ネプチューンの噴水のお向かいのサラボルサ宮へ。午前中のツアーの観光時に公共トイレの話も聞いてるんですけど、場所がどこだか思い出せず…。
中に入ると吹き抜けのホール。椅子は自由にお休みください、って感じですかね。COOPって背にあるから生協提供だ。さすが、大企業!って企業ではないか、生協は。 -
トイレのマークは地下を指していたので、階段を下りて行ったら、こんなホールもありました。
トイレは有料で50セント。コインを入れてバーを押して入るタイプ。出る時は、壁の右上にある赤いボタンを押すとバーが逆に回るという仕組みで、とてもひとりじゃ対応できなかったな~。ほかにヒトがいてヨカッタ。 -
上に戻ってぐるりと見渡すと、カフェもあるんですね。こういうとこでお昼もいいいかも。
-
こっちは乳幼児コーナー。なにやら生き物っぽい看板が。本の虫かな。なかなか楽しそうです。
図書館って落ち着く~。でも、建物、見に行かなくちゃ!
Biblioteca Salaborsa
Piazza del Nettuno, 3 -
Via d'Azeglioを南へ。あれ、この通りのネオンサインって、ジョン・レノンのイマジンの歌詞だ。夜になったらはっきりわかりますね。
ストリートビューを見ると、2019年には違う歌詞のようなので、詩をテーマに定期的に変えてるのかな。 -
地図を見ながら歩いていて、あ、教会かあ。と撮っていたんですけど、後から考えたら、ちょうど撮ってる右斜め後ろあたりに老舗チョコ屋のマイアーニがあったんですね。全然気がつかなかった~。というか、頭はステキ建物はないかな~♪なので、チョコ屋があっても気に留まらなかったかも。
ポルティコは、雨除けや日差し除けにはいいんですけど、建物自体が見づらいので、そこは今ひとつだ~。マイアーニ スイーツ
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ディスプレイしてある本がちょっと気になるなあ、ポスターもカワイイし…と写真を撮っていたら、中から「どうぞ」と手招きされちゃいました。
翻訳機で訊いたら、ここは公共の子ども向けの図書館とのこと。狭い入り口を抜けると本を読んだり、絵を描いたり、遊べる部屋が2つかな、ありました。
同業者と思われたのかなあ。
La Biblioteca Dei Bambini - Spazio Lettura
Via Sant'Isaia, 20/b -
えっと、地図でPorta Sant'Isaiaとなっているところで大通りを横断。ここで城壁外へ出るって感じなのかな。
何軒かかたまってリベルティの建物があるようなので来てみたら、Villini Floreali=花柄のコテージと看板が出ているエリアでした! -
イチオシ
Villini Floreali=花柄のコテージは、1904年~1910年にPaolo Sironiの設計で、安価な戸建て住宅として建てられたもので、Floreali=花の模様ということで、植物モチーフがあふれるエリアだったのです。わ~い♪
こちらは、1905年に建てられたVillino Wolnerの門。曲線がステキ♪ -
建物全体を撮ろうと頑張るも、ん~木が繁っていて見えな~~い。
とブツブツ思いながらもカシャカシャ撮っていたら、気付かぬうちにカメラに異常が…。帰国してデータを確認したら、「壊れています」という表示。
えええええ~。(T_T) 30枚ほどエラーになっておりました。うくく
Via Rodolfo Audinot 2 -
もう一つのカメラで撮ったもので残りをご紹介。
門扉のハートの上に鉄の花が咲いているこちらは、Villa Speziali。
ひさしのところの絵はマロニエかな。
鉄細工や壁画もステキなんですけど、こちらのお宅の一押しはやっぱり丸い窓。↓ -
植え込みであまり見えておりませんが、円に縁どられた窓がいいんですよ~。
Via Rodolfo Audinot 8 -
窓の上の青が印象的なこちら。青の部分はタイルかな。獰猛そうな鳥だなあ、と思って見てたんですけど、よく考えたらドラゴンか、これは。
手前の花がいい香りでした♪
Via Rodolfo Audinot 29 -
お隣りは、バルコニーや窓の手すりの鉄細工がステキ。
Via Rodolfo Audinot 27 -
こちらも鉄細工やら壁の装飾やら細かいところがステキなんですけど、遠目に撮ったこの1枚のみ…。えええん。ステキな建物なんですよ~、ここも。
Via Francesco Roncati 3 -
花束のようなイメージのバルコニーだなあ。よく見ると、花の中心は何かがはまっていたようにも見えますね。もしかするとできた当時はとってもカラフルだったのかも…?
Via Rodolfo Audinot 17 -
木でちょこっとしか見えておりませんが、ここは家のあちこちでひまわりが咲いてる華やかなデザイン。
Via Rodolfo Audinot 9
こちらのひまわりいっぱいのお隣りもこじんまりしたステキな家があるんですけど、データが飛んでおりまして。うくく
また行かなくちゃ!です。あ、でも次は葉っぱが落ちている季節がいいかな。 -
もと来た道を戻って来たら、あ、ここは午前中に来たアルキジンナジオ宮のある広場だ。
この広場には、出版も手がける老舗書店が2軒あったそうで、こちらはそのうちの一つ「NICOLA ZANICHELLI」。現在は生協が経営する本屋さんになっています。 -
ひょっとして、ボローニャのリベルティの本とかあるかしら、と中をのぞいて見るものの、まあ、あまり観光客向けではない、かな。
ウィンドウを見たら、日本関連の本が何冊もありました。へ~
「YŌKAI」はインディペンデント通りに横断幕が出てたヤツだ。展覧会をやってるのかな。スタジオジブリの本もありましたよ。
Librerie.coop Zanichelli
Piazza Galvani, 1/h -
中心街に戻って、このあたりのリベルティ建物めぐりに。
こちらは、マッジョーレ広場の北隣り、レ・エンツォ広場に面したロンザーニ宮殿。20世紀初頭のこの辺りの再開発で1915年にGualtiero Pontoni設計で建てられたもの。半円を描く窓の上には何やら像がのってるのかな。 -
拡大すると、半円の左右には翼を持った男性像。右の人物はコンパス、左の人物はヘビが巻き付いた羽根の付いた杖を持ってるのかあ。建築と商業の寓意、って感じなのかな。この男性像、ビミョウにお腹がポッコリというか全体的にぽよよんとしてて、子どもっぽい気もするものの、顔は大人に見えるんだよな~。
Via Rizzoli 1 -
ロンザーニ宮殿はポルティコ(柱廊)の中をのぞくと、わわわ!な店舗も。
できた当初は香水屋さんだったこちらの入り口、孔雀と花がデザインされているのかあ。リベルティらしい華やかな設えですね。うっとり♪ -
同じくロンザーニ宮殿には、モザイクで入り口上に描かれた「MODERNISSIMO」という名前の映画館があったそうで。
店の奥に見えているカクカクした装飾はその名残らしい。えええ、そうだったのか。扉、開いてるし、入ればよかったか。全然気がついてなかった…。
こちらの映画館、2016年から修復工事をしているらしく、しかも建設当時のリベルティで行なうようなので、ステキな空間が広がってるのか…な。気がつかなかったよ~。 -
ロンザーニ宮殿の向かいのこちらは、1907年にLeonida Bertolazziの設計で建てられたCasa Barilli。ボローニャ初のショッピングセンターの一つだったとか。
確かに、外からもよく見えて、売り物がはっきり見えますね。現在は世界的なリンゴのマークのお店です。建物はステキなリベルティ(アールヌーボー)です♪ by しるくんさんアップルストア (ボローニャ店) 専門店
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ちょっとウィーンぽいな~という感じもする幾何学模様の鉄細工がステキです。
Via Rizzoli 16 -
「現地ガイドさんに教えてもらった本屋さんに行ってみたにゃ」
リベルティを紹介するような本を売っている本屋さんを教えて!とお願いしたら、ここが一番大きいと教えてもらったのでした。 -
わ~、今どき珍しい布製本だ。箔押しというか孔版印刷で、シンプルながらステキなデザインの数々♪とパチリ。
書名をよく見たら、世界の古典って感じの本で、手前の白い本はドストエフスキーで、その隣りの赤いのはフィッツジェラルドでした。へ~
Feltrinelli Librerie
P.za di Porta Ravegnana, 1 -
本屋さんの目の前にはボローニャの斜塔。
この角度だと別に傾いているようには見えないけどな~。ボローニャの斜塔 (アシネッリの塔 ガリセンダの塔) 建造物
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広場に戻ってきて、エンツォ王宮にある子ども向け本屋さんにも寄ってみました。絵本の専門店って感じでしょうか。
ボローニャは、国際的な児童書のフェアが開かれるので、興味あるヒトがいっぱい来るんだろうなあ。
Libreria Giannino Stoppani
Via Rizzoli, 1 -
午前中に外観の写真だけ撮っていたサン・ペトロニオ聖堂にも入っておくか~、と中へ。
入り口に警察官のような、いや兵士か?といった趣きのヒトが目を光らせておりまして、ちょっと入るのに緊張した~。
中はわりとすっきり!な印象かな。入るのにちょっと緊張しちゃいました…! by しるくんさんサン ペトローニオ聖堂 寺院・教会
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「ここで、みんにゃと待ち合わせにゃ」
マッジョーレ広場はヒトが増えてきた気がする~。
ここで添乗員さんと待合せ、ホテルにツアーのバスで戻ります。
自力で戻ることも考えたんですけど、ツアー初日にそこまで頑張って遊ぶと後がもたないかも…といっしょに戻ることにしたのでした。
でも、もう夕方5時過ぎなので、それほど早くもないかな。エンツォ王宮の街灯とサラボルサ図書館もおススメです by しるくんさんネットゥーノ広場 広場・公園
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朝、バスを降りたところから乗るということで、サンフランチェスコ教会にもちょこっと寄っていくことに。
教会前の広場では、子どもたちがサッカーに興じておりました。大半が男の子だったんですけど、中に女の子も混ざってボールを追いかけてたんですよね。おお~、頑張れ女子!大きな教会ですが、地元のヒトの教会だな~、と実感 by しるくんさんサン フランチェスコ教会 寺院・教会
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外から見えていた正面のステンドグラスを中から見るとこんな感じ。
ちょうど西日があたる時間ですんごいキレイでした♪ -
こちらの幾何学文様のステンドグラスもステキですねえ。
教会の中では、ご近所のヒトビトと思われる方々がお休みしていたり、座っておしゃべりしたり、なんだかいい「場」ですね。公共の場所として機能してるんですね。 -
バスに乗って、ふう。と一息。
あ、駅だ。ボローニャ中央駅 駅
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駅前を通り過ぎ、線路を渡って北上。あれ、ホテルはもっと東側だと思うんだけど、どこに行くんだろう…? と思っているうちに、あああ、ここって日本人建築家が設計した公共施設のとこでは…?
この四隅に円柱がくっついている建物群は丹下健三設計で、「Torri di Tange」=丹下の塔と呼ばれているそうで。
本で読んでいたので、実際に見れてかなりうれし~~♪とひとりコーフン。
展示会会場も見れた~。ふむふむここか。
なんだか高速道路っぽいところを通って、ぐる~っと大きく郊外を回るイメージでホテルへ戻って来たのでした。楽しい遠回り♪わ~い -
ホテルに帰ってきたら、部屋には戻らずに、ホテルの前にあるスーパーへ。
さて、夜ごはんどうしようかな~。
わ♪お寿司。いつもだったら買っちゃうかも、なんですけど、今日はそこまでお腹が空いていないので、こんなに食べられないな、とほかのコーナーへ。 -
結局買ったのはフルーツ味のヨーグルト2個。写真の後ろの水2本はホテルのサービスものです。
ホテル前のスーパーは広~いところで、みなさん大量に買っていたので、ヨーグルト2個だけ持って並んでいたら、前の女性に「先どうぞ」と譲られちゃったのでした。「ぐらっつぇ!」
そして、合計3.04ユーロで、5ユーロ札をにぎりしめてていたら「小銭持ってない?」って感じでレジのヒトに訊かれて、えっとえっと…と探していたら4セント値引きしてくれちゃいました。おつり2ユーロ。
カードだときっちり3.04ユーロひかれますね。ちょっと得しちゃった♪ -
写真は前後しますけど、ホテルに戻ってきたら、添乗員さんがロビーでコーヒー飲んで一休みしていて、お?と思ったら、なんとセルフサービスでおいしいコーヒーがいつでも飲めるのでした。
郊外のホテルだとこういうサービスもあったりするんですね。ちょっと郊外なので、ツアー利用ならおススメ by しるくんさんベスト ウェスタン プラス タワー ホテル ボローニャ ホテル
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部屋に戻って、7時前にはスーパーで買って来たヨーグルト2個と、羽田空港のコンビニで買ったどら焼きで夜ごはん。
食事付きのツアーはとってもありがたいんですけど、ついつい食べ過ぎちゃうんですよね。なので、ごはんが付いてない日は軽めです。 -
ごはんを食べたら部屋をメモメモ。
幅8歩×奥行き7歩のほぼ正方形の部屋。かなり広めです。あ、1歩は約60cm。
赤いペンで描いたところが明かりで、全体的に部屋が明るくていいですね。窓が開かない点はナニですけど。 -
部屋に貼られていた避難経路図を見ると、どの部屋も同じ広さで、右上だけ2部屋分の広さなのかな。
広くて深いバスタブ付きだったので、のんびりお風呂に入り、11時はぐ~。
(-_-)zzz -
5時半に起きたら、もうすぐ陽が昇る時間。今日もいくらのようなまん丸太陽が見られるかな、とのんびり着替えたり、荷物の整理をしていたら、おっと、5分遅かったかな~。でも今日もいい天気♪
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早起きしたらちゃんとお腹が空いてきた♪ので7時前にはホテルの朝ごはんへ。
あれ~今日は、昨日あったあのチーズがない…。せっかくなので、訊いてみよう、とジュースを補充していたお兄さんにチーズの名前を書いたメモを見せたら「それは朝食では出ません」とのお返事。いやいや、昨日は出てたし。
うむむ、ざんねん…。 -
「名前の通りタワーのホテルだね」
さて、今日はこれからボローニャを出発し、モデナ→パルマへと向かいます。
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旅行記グループ しるくんとイタリア中~北部でアールヌーボー探しのタビ 2023初夏
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