2022/12/28 - 2023/01/08
1503位(同エリア1857件中)
RiEさん
旅行3日目。
今日は岡山市の定番観光スポットで、かつて城下町として栄えたエリアを観光する。
豊臣秀吉の家臣で豊臣五大老を務めた宇喜多秀家が築城した岡山城”は不等辺五角形をした三層六階建ての天守閣で、威厳のある構えと黒い下見板張りの外観からついた別名:烏城とも呼ばれており、築城当時の天守閣は1945年の空襲で焼失したものの、令和の大改修を終えて2022年11月3にリニューアルオープンしたばかりだけど、訪ねた日は年末(12月29日-31日)の休城日で中に入れず残念だった。
橋を渡った先には岡山藩2代目藩主:池田綱政が自ら憩いの場として築いた地方では稀な大名庭園”岡山後楽園“へ。1687年に着工して1700年に完成し、藩主の好みで手が加えられてはいるものの江戸時代と大きく変わることなくその姿を残していていて、現在は日本三名園のひとつと称され、国の特別名勝にも指定されている。
その後はバスで移動して、宮下酒造敷地内にある“酒工房 独歩館”のレストラン:酒星之耀でランチを。クラフトビールしか見たこと無かったけど宮下酒造では様々なアルコールを製造していて、宮下酒造が生み出す日本酒・ビール・焼酎・スピリッツ・リキュールなどが進む料理と一緒に楽しめた。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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HOTELから電停:岡山駅前までゆっくり歩いて15分、10:10発の東山線:路面電車に乗車する。
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懐かしい雰囲気の車内だけど、モバイルSuicaで支払えるから便利だった。
ちなみに後方から乗車して下車時に支払う。 -
3駅先の電停:城下で降り、地下通路を通って反対車線に渡る。
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旭川の土手沿いに歩いて行くと…
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住宅地の奥に月見櫓と、一際背の高い“岡山城”が見えてきた。
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岡山城を築城したのは、豊臣秀吉の家臣で豊臣五大老を務めた宇喜多秀家で、この角度から見ると分かるけど不等辺五角形をした三層六階建ての天守閣が威厳ある構えをしている。
これは地下に埋め込まれている岡山の丘に沿って石垣を築いたためで、石垣の高さが14.9mあり自然の石を用いられた。
白壁の美しさから白鷺城と呼ばれる姫路城に相対し、黒く下見板張りされた外観の岡山城は別名:烏城とも呼ばれている。壁の黒漆塗り板がテカテカ輝き、妙にプラモ感があった:岡山城 by RiEさん岡山城 名所・史跡
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築城当時の天守閣は1945年の空襲で焼失したものの、令和の大改修を終えて2022年11月3にリニューアルオープンしたばかり。
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【廊下門】
本丸裏手にある櫓門で門の上に敵を迎え撃つ上屋があり、城主の住居である本段と政治の場である中の段を結ぶ城主専用の廊下の役割も果たしていた。
これは1966年にコンクリートで再建されたもの。 -
石段を上がっていくと…
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石垣上の塀には、敵を壁越しに攻撃するための丸と四角い穴がランダムに配置されていた。
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【不明門】
本段に上がる入口として防備を高めた大型城門で、本段には藩主が暮らす御殿があり限られた人しか入れなかったため、この門は普段閉ざされていたことから不明門と呼ばれている。
この門は明治時代に取り壊されたものの、廊下門同様に1966年に外観が再現された。 -
【天守】
不明門を進むと突然現れる芝生広場の奥に、1597年に完成したと伝えられる3重6階建ての岡山城が姿を現した。
石垣下から眺める表情とは随分異なり、御殿に望楼を載せた形をとっているのがよく分かる。
1966年にコンクリート建物として再建されたものが今回の令和の大改修を終えてリニューアルオープンし、完成から約2か月しか経っていないせいか、太陽の強い日差しを浴びて壁の黒漆塗り板がテカテカ輝き妙にプラモ感があった。 -
訪ねた日は年末(12月29日~31日)の休城日で入場できないのが残念だけど、門松と注連飾りが配置されていて正月を迎える準備は整っていた。
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天守脇から続く石段を下りて左に曲がると、敵を壁越しに攻撃するための丸と四角い穴がランダムに配置された壁に繋がるので来た道を戻る。
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岡山城と後楽園の間を流れる旭川に架かる歩行者・自転車用の月見橋。全長115.2m・幅3mの橋脚と橋脚の間にヒンジを設けたゲルバー式を採用している。
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橋を渡りながら岡山城を見ると同じくらいの高さに視線が合うので、また新しい表情を魅せてくれた。
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岡山城を見学してからのルートだと、南門と呼ばれる裏手の入口から入場するためチケットは現金のみだけど、正門なら電子マネーにも対応していて入場料大人1人:410円。
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“岡山後楽園”は、岡山藩主だった岡山藩主6代目:池田綱政が家臣の津田永忠に命じて1687年に着工し、1700年に一応の完成させた後も藩主の好みで手が加えられていき、江戸時代の姿を大きく変えることなく現在残っている江戸時代を代表する大名庭園。
広い芝生地・池・築山・茶室は園路や水路で結ばれた回遊式庭園を、全長約640mの曲水が園内を巡っていて、それらが池や滝になって表情豊かな水景を生み出している。正門ならトイレ・コインロッカー・無料ガイドツアー受付・電子マネー対応あり:岡山後楽園 by RiEさん岡山後楽園 公園・植物園
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【廉池軒】
南門から入ってすぐ右手にあり、廉池に面して建てられていて戦災を免れた建物の1つ。
園内に点在する亭舎の中で藩主:池田綱政がもっとも好んで利用していたといわれており、ここからの眺めは広く園内の景勝が望めるそうで、池の上をくの字に曲がる橋が渡されているけど残念ながら歩くことは出来ない。 -
【唯心山】
築庭された当時の後楽園は平面的だったけど、この6mの高さを誇る唯心山の築造によって立体的な庭園になった。
曲水に渡された丸木橋を私は渡ったけど、唯心山には四方からの登り口が設けられている。 -
坂に配置されている石は疑似階段のようになっていて、表面は平たいけど高さがあるから踏み外さないよう注意が必要。
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可憐な椿の花が1輪だけ残っていた。
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頂上は円形の平地になっているけど大きな石が配置されているため、人が増えてくると居場所がなくなってしまう。
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敷地のほぼ中央に位置する唯心山は頂上にのぼれば庭園全体が見渡せるし、逆にどこからも唯心山が挑めるように計画されている。
曲水の様子も高い位置からなら全体図を掴むことが出来た。 -
視線を右に移動すると、畑のような物が見えたので下りてみることに。
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こちらの石段は足を置く幅が狭いので人がのぼってくると、どちらかが石段から外れて隅に身を寄せる必要がある。
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【井田】
昔は園内に広く田畑が作られていたけど、現在はこの井田だけがその名残を伝えており、毎年6月の第2日曜日にお田植え祭を行っている。
庭園に田畑や菜園をつくるイメージが結びつかないけど、米・野菜・穀類・煙草などが栽培されていた記録があることから、岡山藩主専用自給自足エリアかも。
ちなみに井田とは中国周時代の田租法のことを指していて、6代目藩主だった池田綱政の頃から始まり、藩主の恒例行事になっていたけど明和年間以降は藩の財政難により耕作が難しくなっていき、園内田畑は次第に芝生へと変わっていたそう。 -
【中の島】
沢の池に浮かぶ島で完成当初は半島状だったけど、江戸時代末期に島として造成されて太鼓橋が掛けられている(立ち入り不可)。
1743年までは島に弁財天堂が建てられていたけど、移転後は柿葺の島茶屋出現し現在も残っている。 -
反対側から見ると、湖岸近くの湖面に背の低い屋根が拭いてあって小舟繋留が確認できた。
本来は木製小舟が繋がれているらしく、雨風から守っている。 -
【茶畑】
築造当時から計画されたもので、ここで摘まれた茶葉が岡山藩主の御茶として利用されていたそうで、毎年5月の第3日曜日には茶つみ祭が行われている。 -
【慈眼堂】
茶畑の西に建つ慈眼堂は、椿の華やかさ以外は色味の無い。
この御堂は池田綱政が還暦の厄払いで建立し、一族の子孫と領国の繁栄を祈願したそう。
明治に入って後楽園が池田家から岡山県に譲渡された際に、慈眼堂の本尊である観音像だけは池田家所有となり現在は池田家で祀られているため、慈眼堂は空堂になっている。
「如意輪」の扁額を掲げた山門も2000年に修復工事された後、中の仁王像は後楽園が保管しているため覗いても何も入っていなかった。 -
御堂は巨大な岩石の上に建っていて、その手前には人工的に切込みを入れたような巨石:烏帽子岩が立ちはだかる。
烏帽子岩は高さ4mの瀬戸内にある犬島産の花崗岩で、そのまま移動するのは難しかったため36個に割って運搬し、園内で原型に組み上げたとか。 -
冬の風物詩であるこも巻きは、編み込んだ藁を松の幹に巻いておき、松の葉を食い荒らす蛾の幼虫が越冬する習性を利用して、暖かい藁の中に誘い込んで焼き払う駆除の方法。
色んな場所で巻いてある姿は見かけるけど、それが何のためかは知らなかったので驚いた。
ぬくぬく過ごさせておきながら火あぶりにするなんて容赦ない。 -
【沢の池】
この位置からだとわかりやすいけど岡山城天守閣を借景として利用しており、優雅に泳ぐ海亀の姿をした砂利島や、芝生で覆われ楓が植えられている御野島などが絶妙に配置されていて、しなやかな湖岸曲線にもため息が漏れる。 -
沢の池はかなりの面積を占めていて、園内図を見ると唯心山と相対している。
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【鶴鳴館】
園内で最も大きな建物で、襖を取り外せば約150畳ものスペースが確保できることから、藩主が城から来園したときに随行の重臣や側近の控えの間として使用されていた。
明治8年10月に岡山県の初代県令がこの建物を県議会の議場に決めて鶴鳴館と命名し、明治42年に新県会議事堂ができるまで県の議事堂の役割を果たしていた。
1945年の岡山空襲で炎上焼失してしまったものの、1949年武家屋敷:吉川邸を山口県岩国市から移築した。 -
【延養亭】
藩主が後楽園を訪れた時の居間として使われた建物で、築庭当初から現在の位置に建てられていたのは藩主の座る主室からの眺めが最も美しくなるように、庭園が造られているから。
岡山後楽園の中心的建物として歴代藩主はここで賓客を遇したり、この建物から沢の池・唯心山・借景の操山など園内外の景観を楽しみ、東向きに造られているのは中秋の名月を愛でるためだそう。
そして戦災で焼失したものの、1960年に当時第一級の材料と最高の技術によって復元されたのが現在の建物である。 -
こちらが延養亭の主室と同じ方角から見た岡山後楽園の眺め。
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【花葉の池】
藩主が来園する際は岡山城から船で旭川を渡り御船入で下船した後、藩主専用の南門から二色が岡を通って、この花葉の池に架かる橋を渡っり延養亭に向かったそう。
ちなみに池の水が溢れれば、閘門を通じて旭川に注がれる仕組みになっている。 -
【栄唱橋】
花葉の池に斜めに架けられているのが高欄つきの折れ曲がった板橋である栄唱橋。
藩主が来園の際に必ず渡ったそうで、伊達家の桜とも呼ばれるヤエベニシダレの儚げな枝が取り囲む。 -
【大立石】
花葉の池の畔に置かれた巨石で、真横から見ると池に滑り落ちているように先端が浸かっていて、岩肌には烏帽子岩同様に人工的な切り込むが入っていた。
高さ8m・周囲23mある瀬戸内の大岩を90数個に割って元禄時代初期に園内に運び込み、元の形に組み立てたもので、贅を尽くした象徴ともいえる。 -
2種類の石段が組み合わさった緩やかな階段をのぼっていくと…
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【茂松庵】
藩主の来園通路にある建物で老松に囲まれた落ちついた雰囲気もあり、天明年間以降になると岡山藩主9代目:池田治政は裏千家を頻繁に招いていた。
戦災で焼けた後1952年秋に昔の姿で再建された。 -
正門にはトイレ・コインロッカー・無料ガイドツアー受付もあるから、これらが必要な人は正門からの入場がオススメ。
岡山後楽園は意外と外国人観光客が多く、観光の波が戻ってきているのを感じた。 -
次の目的地に移動するため、正門斜め向かいにあるバス停から岡電バスに乗車する。
岡電バスはSuica対応なので楽だけど、ローカルバスによっては現金 or オリジナル交通カードしか使えない路線もあった。 -
東川原で下車。
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何も無さそうな住宅街を10分ほど歩いて、2017年にオープンした“宮下酒造株式会社 酒工房 独歩館”に到着。
酒工房 独歩館 グルメ・レストラン
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独歩=クラフトビールのイメージが強くて、正直私はクラフトビールしか見たこと無かったけど、宮下酒造では様々なアルコールが製造されており、宮下酒造が生み出す日本酒・ビール・焼酎・スピリッツ・リキュールなど種類豊富。
ちなみに独歩ではドイツタイプの地ビールを醸造してて、独はドイツを意味するのだそう。 -
併設レストランの酒星之耀でフラッと昼飲みするつもりだったけど、ランチタイムだったので予約で満席なことを告げられ、結局40分待った。
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その間に併設ショップ:酒之泉で買い物を。
クラフトビール8本と夫の日本酒2本を購入したところ5000円以上購入したら外れ無しのくじが1本引けるということで、夫よりはくじ運強めの私がくじ引きしてみることに。
すると微運を発揮したようで、夫が飲み比べするか迷っていた酒米:雄町を使った日本酒が当選したから、一緒に自宅配送してもらう手配をした。 -
年末ということもありにぎわっているけど、通路は通りやすい幅が確保されてたり、2人席でもテーブルが広めで窮屈感がなくて良かった。
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レストラン内はガラス張りになっていて、ちょうど私たちが案内された席からは通路越しにある岡山蒸溜所内のウイスキーのポット・スチル(蒸留器)を見ながら食事が出来た。
事前申し込み制だけど酒造見学も行われている。 -
【独歩ゴールデンエール】660円
【ヴァイツェン】660円
まずは乾杯! -
【スパイシーフライドポテト】660円
肉厚でサクッとした食感が美味しく最初から味が付いていてビールが進み、結構ボリュームがあるけどペロッと食べてしまった。 -
【ソーセージ4種盛り合わせ】1430円
4種だけど5本あり、スタンド代わりになっている下に横たわるソーセージは… -
脚部分の骨付き肉で、脂っぽさはなくてスモーキーな香りが楽しめた。
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【インペリアルエール】880円
苦み控えめでまろやかな舌触りだけど、独特の香りとコクがあるからまったりしている。 -
【チーズの盛り合わせ】1320円
中心に置かれているローズマリーの枝でほぼ左右対称に置かれていて、ブルーチーズ・カマンベールチーズ・レッドチェダーチーズ・スモークチーズ・ドライトマト・ブラックオリーブの組合せ。 -
【ジントニック】770円
1口目から虜になるくらい美味しいジントニックで、スッキリした甘みと柔らかな口当たりがどことなく米焼酎っぽいと思っていたら自社製の米焼酎ベースのジンだった。
調べてみるとジントニックに用いているクラフトジン岡山は、自社製の米焼酎をベースに10数種類のボタニカルを独自に配合して銅製ポット・スチルで蒸留し、焼酎を貯蔵した樫樽にフィニッシュしているそう。 -
【高島雄町】550円
吟醸酒なのに大吟醸酒のような香りで、コクがあるから甘すぎず絶妙なバランスだった。
合計:6930円。
岡山駅には電車でも戻れるし駅も近いのに電車が去った直後でGoogleMapは宇野バスを利用するよう押してきたため、時刻表によるとあと8分でバス停まで辿り着く必要があり、早足&最後はダッシュしてバス停:西河原から乗り込んだところ、なんと宇野バスはSuica非対応で小銭をかき集めた。
明日は、大晦日から年始を過ごすため5泊する広島市へ新幹線で移動する。
コロナ禍で迎える3度目の今回は帰省する人も多そうだし、姫路⇒岡山移動の博多行き新幹線を思い出すと指定席を確保した方が確実だと思って予約したのに、予想は見事外れて乗車率せいぜい3割りと言ったところでスカスカだった。
続きは05へ。
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