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 いつもの友人と節分前ギリですが『一陽来復』御守をいただきに穴八幡宮へ行って来ました。隣の放生寺にも参拝しました。ランチを楽しんでから以前時間が遅く諦めた阿佐ヶ谷の神明宮へ神ドライバーが連れて行ってくれました。思いがけない方々と遭遇したり、美味しいランチを堪能したりと充実した半日ドライブでした。よろしければ目を通してみて下さい。

シニアトラベラー!穴八幡宮と神明宮満喫の旅①

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2023/02/01 - 2023/02/01

11位(同エリア198件中)

3104ねえねえ

3104ねえねえさん

 いつもの友人と節分前ギリですが『一陽来復』御守をいただきに穴八幡宮へ行って来ました。隣の放生寺にも参拝しました。ランチを楽しんでから以前時間が遅く諦めた阿佐ヶ谷の神明宮へ神ドライバーが連れて行ってくれました。思いがけない方々と遭遇したり、美味しいランチを堪能したりと充実した半日ドライブでした。よろしければ目を通してみて下さい。

  • 11:36 何もかも値上がり年金生活のシニアには大変厳しい今日この頃です。せめて少しでも金運がアップするように節分ギリですが早稲田『穴八幡宮』に今年も神頼みです。こちらは西参道鳥居です。

    11:36 何もかも値上がり年金生活のシニアには大変厳しい今日この頃です。せめて少しでも金運がアップするように節分ギリですが早稲田『穴八幡宮』に今年も神頼みです。こちらは西参道鳥居です。

  • 西参道鳥居から境内に向かう途中にキレイなトイレがあります。

    西参道鳥居から境内に向かう途中にキレイなトイレがあります。

  • 今年は屋台が出ていました。

    今年は屋台が出ていました。

  • 『穴八幡宮』は旧称・高田八幡宮で社伝によると1062年に《源義家》が奥州からの凱旋の途中、この地に太刀と兜を納め、《八幡宮》を祀ったのが始まりとされているそうです。

    『穴八幡宮』は旧称・高田八幡宮で社伝によると1062年に《源義家》が奥州からの凱旋の途中、この地に太刀と兜を納め、《八幡宮》を祀ったのが始まりとされているそうです。

  • 石段を上りきると1998年に室町時代の様式で再建された『随神門(光寮門)』が迎えてくれます。

    石段を上りきると1998年に室町時代の様式で再建された『随神門(光寮門)』が迎えてくれます。

  • 『隨神門』には阿吽形の金獅子がいます。

    『隨神門』には阿吽形の金獅子がいます。

  • 左右とも弓などを持った隨神像(左大臣&右大臣?)です。

    左右とも弓などを持った隨神像(左大臣&右大臣?)です。

  • 門をくぐりながら横からパチリ!

    門をくぐりながら横からパチリ!

  • こちらの方が形がわかります。

    こちらの方が形がわかります。

  • 裏面には神馬がいます。

    裏面には神馬がいます。

  • 躍動感があります。

    躍動感があります。

  • 今年は『鼓楼』の前にもスタンバイレーンは作られていません。

    今年は『鼓楼』の前にもスタンバイレーンは作られていません。

  • 金銀融通の御守として大変な人気で毎年冬至の日は大行列だそうです。こちらのエリアにスタンバイレーンが設置されTDLやTDSと同じ感じで並んでいます。今日のスタンバイは10分も待たずに購入出来ました。

    金銀融通の御守として大変な人気で毎年冬至の日は大行列だそうです。こちらのエリアにスタンバイレーンが設置されTDLやTDSと同じ感じで並んでいます。今日のスタンバイは10分も待たずに購入出来ました。

  • 参道には縁起物の屋台が並んでいます。

    参道には縁起物の屋台が並んでいます。

  • 昨年の【一陽来復】の御守を境内にある古札守納所に納めます。一陽来復というのは「冬至に陰が極まって一陽が生ずる」冬が終わり、やがて春が訪れる転じてやがて運がめぐって来るという開運・運気上昇を意味しているそうです。

    昨年の【一陽来復】の御守を境内にある古札守納所に納めます。一陽来復というのは「冬至に陰が極まって一陽が生ずる」冬が終わり、やがて春が訪れる転じてやがて運がめぐって来るという開運・運気上昇を意味しているそうです。

  • 【一陽来復御守】の価格一覧が掲示されています。

    【一陽来復御守】の価格一覧が掲示されています。

  • 御朱印は残念ながら【一陽来復御守】頒布期間中は、いただく事が出来ません。

    御朱印は残念ながら【一陽来復御守】頒布期間中は、いただく事が出来ません。

  • 立派な御神木です。木の根が地面の上に出て来ると「根上げ」⇒「値上げ」といって金運アップの御利益があると云われているそうです。

    立派な御神木です。木の根が地面の上に出て来ると「根上げ」⇒「値上げ」といって金運アップの御利益があると云われているそうです。

  • 御守を購入してから『拝殿』に並びます。きっと初詣は多くの参拝者で賑わった事でしょう。

    御守を購入してから『拝殿』に並びます。きっと初詣は多くの参拝者で賑わった事でしょう。

  • 御祭神は《応神天皇・仲哀天皇・神功天皇》だそうです。応神天皇は八幡神・仲哀天皇は応神天皇の父・神功皇后は応神天皇の母です。この三神を合わせて八幡三神と云うそうです。拝殿は外観だけでなく内部も大変豪華で重厚な造りですが撮影禁止です。

    御祭神は《応神天皇・仲哀天皇・神功天皇》だそうです。応神天皇は八幡神・仲哀天皇は応神天皇の父・神功皇后は応神天皇の母です。この三神を合わせて八幡三神と云うそうです。拝殿は外観だけでなく内部も大変豪華で重厚な造りですが撮影禁止です。

  • 『穴八幡』の由来は宮守の庵を造るために山裾を切り開いていると横穴が見つかり、中から金銅の御神像が現れた事こからきているそうです。

    『穴八幡』の由来は宮守の庵を造るために山裾を切り開いていると横穴が見つかり、中から金銅の御神像が現れた事こからきているそうです。

  • 蟲封じの他、商売繁盛や出世、開運に御利益があるそうです。拝殿内は撮影禁止なのでギリギリこちらをパチリ!

    蟲封じの他、商売繁盛や出世、開運に御利益があるそうです。拝殿内は撮影禁止なのでギリギリこちらをパチリ!

  • 徳川の歴代将軍も度々参拝したとされる神社だそうです。

    徳川の歴代将軍も度々参拝したとされる神社だそうです。

  • 『拝殿』は「江戸権現造」で黒と金を基調とした美しい社殿です。創建は1062年で、現在の姿は1989年に慶安・元禄の設計絵図に基づいて再建されたそうです。

    『拝殿』は「江戸権現造」で黒と金を基調とした美しい社殿です。創建は1062年で、現在の姿は1989年に慶安・元禄の設計絵図に基づいて再建されたそうです。

  • 吽形の狛犬です。子取りの獅子は口・鼻・耳のみ朱色です。威厳のある険しい表情です。

    吽形の狛犬です。子取りの獅子は口・鼻・耳のみ朱色です。威厳のある険しい表情です。

  • 阿形の狛犬は玉取の獅子です。黒と金が基調の社殿に白い狛犬が映えます。

    阿形の狛犬は玉取の獅子です。黒と金が基調の社殿に白い狛犬が映えます。

  • 屋台が並ぶ間を歩くのは久しぶりです。

    屋台が並ぶ間を歩くのは久しぶりです。

  • 屋台を見ると開運グッズが色々とありました。

    屋台を見ると開運グッズが色々とありました。

  • カラフルな「一粒万倍」達磨もあります。

    カラフルな「一粒万倍」達磨もあります。

  • 小さなカラフル達磨です。私は一昔前に嵐達磨として青・赤・緑・黄・紫の5色を購入しています。笑

    小さなカラフル達磨です。私は一昔前に嵐達磨として青・赤・緑・黄・紫の5色を購入しています。笑

  • 屋台に隠れた布袋様と手水舎の前に「布袋尊記」と題された石碑が建っています。

    屋台に隠れた布袋様と手水舎の前に「布袋尊記」と題された石碑が建っています。

  • 布袋様の頭上に金塗りの亀神がいました!

    布袋様の頭上に金塗りの亀神がいました!

  • 徳川家光が奉納したと伝わる布袋様の水鉢のレプリカがあります。色が濃くなっているのは参拝者が撫でるからで世界共通ですね!『心願成就』私も御利益が得られるよう、健康維持の願いを込めて黒くない部分まで撫でて来ました!

    徳川家光が奉納したと伝わる布袋様の水鉢のレプリカがあります。色が濃くなっているのは参拝者が撫でるからで世界共通ですね!『心願成就』私も御利益が得られるよう、健康維持の願いを込めて黒くない部分まで撫でて来ました!

  • 手水舎の布袋様の頭上に金塗りの龍神がいました!

    手水舎の布袋様の頭上に金塗りの龍神がいました!

  • 手水舎の布袋様が背負っている袋は財宝入りではなく不満や嫌な事を詰め込む堪忍袋とか感謝の気持ちや慈悲が詰まっている袋と云われているそうです。その袋から水が流れています。

    手水舎の布袋様が背負っている袋は財宝入りではなく不満や嫌な事を詰め込む堪忍袋とか感謝の気持ちや慈悲が詰まっている袋と云われているそうです。その袋から水が流れています。

  • 参拝を終え、正面の鳥居へ向かいます。

    参拝を終え、正面の鳥居へ向かいます。

  • 毎年冬至から翌年の節分まで期間限定で頒布されている【一陽来復御守】は江戸時代から始まったそうです。

    毎年冬至から翌年の節分まで期間限定で頒布されている【一陽来復御守】は江戸時代から始まったそうです。

  • 流鏑馬像は1728年8代将軍・《徳川吉宗》が世嗣(9代将軍・徳川家重)の疱瘡平癒祈願のため流鏑馬を奉納した事に由来しているそうです。高田馬場には当時、高台に旗本達の馬術の訓練や流鏑馬の馬場が造営されていたそうです。

    流鏑馬像は1728年8代将軍・《徳川吉宗》が世嗣(9代将軍・徳川家重)の疱瘡平癒祈願のため流鏑馬を奉納した事に由来しているそうです。高田馬場には当時、高台に旗本達の馬術の訓練や流鏑馬の馬場が造営されていたそうです。

  • こちらが正面の第1鳥居です。こちらから一気に階段を上がるのはコロナ禍運動不足のシニアには息が上がります。(笑)

    こちらが正面の第1鳥居です。こちらから一気に階段を上がるのはコロナ禍運動不足のシニアには息が上がります。(笑)

  • 12:03 気になっていた西参道鳥居隣の『放生寺』に参拝しました。1649年に3代将軍《徳川家光》が「光松山威盛院放生會寺」の寺号を授けて、徳川家代々の祈願の寺として葵御紋を寺紋に用いる事を許された御府内八十八ヶ所・江戸三十三観音霊場でもあります。

    12:03 気になっていた西参道鳥居隣の『放生寺』に参拝しました。1649年に3代将軍《徳川家光》が「光松山威盛院放生會寺」の寺号を授けて、徳川家代々の祈願の寺として葵御紋を寺紋に用いる事を許された御府内八十八ヶ所・江戸三十三観音霊場でもあります。

  • 放生寺は1641年に高田八幡宮の別当寺として開創された寺院で金銀融通の御礼【一陽来福】創始のお寺として広く知られ親しまれているそうです。

    放生寺は1641年に高田八幡宮の別当寺として開創された寺院で金銀融通の御礼【一陽来福】創始のお寺として広く知られ親しまれているそうです。

  • 緩いスロープの参道はシニアにはありがたいです。

    緩いスロープの参道はシニアにはありがたいです。

  • 夜泣きや疳の虫に効く虫封霊場でもあります。

    夜泣きや疳の虫に効く虫封霊場でもあります。

  • 手水舎の前でマスコットキャラクターの【こうやくん】が参拝方法を説明していました。

    手水舎の前でマスコットキャラクターの【こうやくん】が参拝方法を説明していました。

  • 境内には10人程、参拝者がいました。

    境内には10人程、参拝者がいました。

  • 手水舎でお清めします。

    手水舎でお清めします。

  • 【一陽来福】こちらは『復』ではなく【福】です。「ゆうずうさん」とも呼ばれているそうです。

    【一陽来福】こちらは『復』ではなく【福】です。「ゆうずうさん」とも呼ばれているそうです。

  • 放生碑と放生池です。放生会と云う行事の際に鯉の稚魚をこの池に放すそうです。

    放生碑と放生池です。放生会と云う行事の際に鯉の稚魚をこの池に放すそうです。

  • 御本尊は聖観世音菩薩(通称 融通虫封観世音)で江戸時代か多くの方に親しまれているそうです。

    御本尊は聖観世音菩薩(通称 融通虫封観世音)で江戸時代か多くの方に親しまれているそうです。

  • 水掛地蔵は大地のように踏まれても踏まれても怒る事なく屈する事なく大きな慈悲の心で全ての者を救っていこうとする力を持った菩薩様だそうです。

    水掛地蔵は大地のように踏まれても踏まれても怒る事なく屈する事なく大きな慈悲の心で全ての者を救っていこうとする力を持った菩薩様だそうです。

  • 説明書の立て札によると水掛地蔵は現世では危ない場所や寂しい場所に建てられ我々を守ってくれているのですね。

    説明書の立て札によると水掛地蔵は現世では危ない場所や寂しい場所に建てられ我々を守ってくれているのですね。

  • こちらには【一陽来福】の由来が書かれています。

    こちらには【一陽来福】の由来が書かれています。

  • この立て札に屋根を見上げてみるとお福さんがいました。

    この立て札に屋根を見上げてみるとお福さんがいました。

  • 笑顔のお福さんにズームイン!懐かしい響き(笑)

    笑顔のお福さんにズームイン!懐かしい響き(笑)

  • 弘法大師と修行大師敷石の説明が書かれています。

    弘法大師と修行大師敷石の説明が書かれています。

  • 修行大師敷石の下には四国八十八カ所霊場全ての寺の砂を敷いてあり、左から時計回りで「南無大師遍照金剛」と唱えながら巡ると四国八十八カ所を参拝したのと同じ御利益が得られるそうです。

    修行大師敷石の下には四国八十八カ所霊場全ての寺の砂を敷いてあり、左から時計回りで「南無大師遍照金剛」と唱えながら巡ると四国八十八カ所を参拝したのと同じ御利益が得られるそうです。

  • 放生寺 永久の会墓苑・倶會一処墓苑の建物です。

    放生寺 永久の会墓苑・倶會一処墓苑の建物です。

  • 中にはきらびやかな仏像が置かれていました。

    中にはきらびやかな仏像が置かれていました。

  • 【茅の輪】があったので潜らせていただきました。

    【茅の輪】があったので潜らせていただきました。

  • 本堂正面に神変大菩薩(役の行者像)が祀られています。足腰によいとの事で草履の絵馬がありました。

    本堂正面に神変大菩薩(役の行者像)が祀られています。足腰によいとの事で草履の絵馬がありました。

  • 一通り参拝を終えました。こちらも残念ながら節分までは御朱印はいただけません。

    一通り参拝を終えました。こちらも残念ながら節分までは御朱印はいただけません。

  • ランチへ向かう途中、【鉄腕!DASH】で《二ノ》がスイカ割りをやった屋上農園がある『東京富士大学』の前を通りました。

    ランチへ向かう途中、【鉄腕!DASH】で《二ノ》がスイカ割りをやった屋上農園がある『東京富士大学』の前を通りました。

  • この屋上で《太一くん》指導のもと様々な技術習得をして来た《岸くん》は今年の9月以降も引き続き野菜を育てたりミツバチの世話や米作りをして欲しいのですが世界進出を目指すから無理でしょうね。

    この屋上で《太一くん》指導のもと様々な技術習得をして来た《岸くん》は今年の9月以降も引き続き野菜を育てたりミツバチの世話や米作りをして欲しいのですが世界進出を目指すから無理でしょうね。

  • 『木曽路 上落合店』でランチです。なんと平日にも関わらず1時間弱もスタンバイでした。予約席ばかりで、やっと掘炬燵の部屋に案内されました。

    『木曽路 上落合店』でランチです。なんと平日にも関わらず1時間弱もスタンバイでした。予約席ばかりで、やっと掘炬燵の部屋に案内されました。

  • 本日までのスイーツも外せません!

    本日までのスイーツも外せません!

  • 待っている間、本日までの河豚にも一瞬傾きそうでしたが高級な牛肉に心は決まりました。〈牛すきやき(和牛特選霜降肉)、玉子、御飯、味噌椀、香の物のすき焼き定食〉3,080円です。

    待っている間、本日までの河豚にも一瞬傾きそうでしたが高級な牛肉に心は決まりました。〈牛すきやき(和牛特選霜降肉)、玉子、御飯、味噌椀、香の物のすき焼き定食〉3,080円です。

  • 〈和牛特選霜降肉〉は絶品でした。口に入れると出汁の味わいと上品な肉の旨味がたまりません。肉の脂分が出汁を通して野菜に染み渡るので野菜も美味しくいただきました!

    〈和牛特選霜降肉〉は絶品でした。口に入れると出汁の味わいと上品な肉の旨味がたまりません。肉の脂分が出汁を通して野菜に染み渡るので野菜も美味しくいただきました!

  • 〈フルーツ大福〉495円です。上品な甘さのこし餡と白餡でした。

    〈フルーツ大福〉495円です。上品な甘さのこし餡と白餡でした。

  • 節分に因んだ飾り付けが素敵です。

    節分に因んだ飾り付けが素敵です。

  • 長くスタンバイしている間、癒してくれたレジ前の花飾りです。②に続きます。

    長くスタンバイしている間、癒してくれたレジ前の花飾りです。②に続きます。

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