2022/12/14 - 2022/12/15
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夏子の探検さん
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先月5年ぶりに会った親友に、この旅って誰が決めたの???と質問された(笑) 彼女の出身は大阪府堺市、大阪南港まで行く電車の途中に、堺市は有った。あ!?○○ちゃんの住んで居た堺市は此処に有るんだ~!と夫に言って居た。
彼女が生まれ育った堺市には行った事が無いけれど、彼女とは都内で知り合った。彼女は事情が有り、堺市で30代後半まで独身でお父様と一緒に過ごしていたが、その後1人暮らしのお父様の理解が有って、結婚し都内に住んで居た。彼女も苦労人だった・・・
だからこそ、三重県四日市市に住んで居る私が、大阪南港発のフェリーに乗るのか気に成って居たんだと思う。
普段旅計画をするのは私だが、この時夫が「船ってさ~客船はいつに成ったら乗れるんだろう?」と何気ない会話でたぶんこの旅を企画したのかな?!と・・・私の影響で、いつの間にか夫も旅が非日常で有り、人生をリフレッシュさせる緩和剤に成る事を実感して居るのだろうと、思い返して思った。
我が家は決してお金持ちでは無いけれど、定年前まで2人とも必死で働いて来た。
働くという事は、大変で辛くて苦労の連続の仕事も有ったはず・・・でも、人間生きて行く為に毎日の衣食住は必然なので、当たり前では無いだろうが、時に身体を壊して入院するような事が何度起こって居ても、生かされている事は、働ける身体が有れば、どんな仕事でも働いて賃金を得る事が出来る。
当たり前に存在する自分ではなく、辛くても何か楽しみを見つけて生きて行くのは、自分の為だし、会社の同僚達と仲良く少しでも楽しく仕事をする為の気分転換無しでは、互いにキグシャクする関係にも成りかねないので、私に取って旅は心の安らぎにもなり、こうして生きて居られる事に感謝して、楽しむときは楽しむ!!
かと言って、豪華なリッチな旅をする訳でなく、身の程の旅は人生の潤滑油に成ると思って居る。
そんな思いで、この旅を遂行した。
フェリーに乗るからと言って、自家用車ごと積むのでは無く、交通手段として、また豪華客船にに何泊もするのは、未だちょっと怖いので、夫には初めての舩旅でも有るので、お試しです。
自己満足に成る旅でも有るでしょうが、船で泊まる経験をしてた事が無い方でも、気軽にお安く1泊から泊まって気分転換をするのも、良いのでは?と思いました。
宜しければご一緒に~~~(^^♪
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 船 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
自宅から今日は近鉄四日市駅まで歩いて向かった。
四日市のマスコット・こにゅうどう君が出迎えてくれた。 -
スンゴク久しぶりの近鉄列車・・・我が家は四日市駅にJRにも近鉄駅にも徒歩で行けるが(この街の駅は、JR四日市駅と近鉄四日市駅がかなり離れて居る)近鉄四日市駅から名古屋行と、JR四日市駅から名古屋行ではJRの方が運賃が安いのです。
たいして違わないだろうと言う方も居られるでしょうが、この少ない額でも積み重ねが、今までの旅を支えてくれるのです。 -
近鉄特急豪華列車?!特急{しまかぜ}が来た・・・
実は未だ乗った事が無い。。。正直お値段が高いからだ(笑) -
物凄い「さめ」のような顔つきの電車なのですね(笑)
-
しまかぜ本体・・・5年前に亡くなった夫の母は、この列車が出来た時、物凄く乗って見たかったようで、私が全部調べて予約した。
当時のご老人はインターネットなど扱えず、情報が少なかったのだから、しょうがないし、詳しくコピーして行ったのも有り、物凄く喜んでお友達達と乗ったようです。
夫の母は伊勢市に住んで居たので、ある意味地元なのですが、こんな機会でも無ければ乗る必要性も無いので、観光のひとつで地元のご老人のお友達達と乗ったようです。 -
近鉄線は大阪難波駅に到着
-
なんだか新しい電車かな???
-
さて、久しぶりに大阪に来た。やはり大都会ですよね!
私は都内で働いて居たので、ほぼ都内の地図は頭の中ですが、この大阪の地下鉄は全く解らない・・・ -
大阪南港ターミナルビル~~ここからフェリーに乗る
電車の駅は、南港駅だったかな~・・・実は学生時代、京都にいた夫に任せていた。 -
さて、大阪南港から出る船に乗るために、フェリーターミナルにやって来た。
ターミナル内案内図 -
乗船待合室
人生出来る限り働く事は、自分の楽しむお金も稼ぐ事だと思う。
私は掃除の仕事なども何でもした。母子家庭だったので、人が嫌がる仕事も沢山した。
(今日夕方、都内在住の母が心配で電話で話したが、私の仕事遍歴をあざ笑うような言い方をされたので、大変嫌だったが、母はいつまでも、やっぱり私が嫌いなんだと思った・・・亡くなった弟は実はあちこち借金してたのだが、その件を言うと、もう弟の悪かった事は言うな!と釘を刺された。
亡き父の悪口は死後に弟と母で言い合って私がもう止めてよ!と言って居たのにもかかわらず、その母が弟可愛さの想いがまだある事に、唖然としているし、なんで死んだのかしらねぇ~と私に聞くな!と思って居る) -
フェリー乗船券購入売り場(インターネットで予約はしていた)
全国旅行支援が再開されたのも有って、売り場は大混乱では有った。
追伸?
色々また、電話口で勝手な母に、物凄く怒って居る。。。情けない私・・・
幼子の頃から、母に文句を言っても逆に虐められて、自分の命温存のために、幼こころに、母に反抗しても逆にやられる!という恐怖の中に今迄も私は生きてる事が解り悲しかった・・・) -
乗船時間が近づくと、物凄く多くの人がやって来た!!
何社か旅行会社のツアーで来てる人達も、信じられない程多かった。
中には、中国人などの外国の方々の団体ツアーなども居た。 -
上記は、1泊の支援割クーポンです。w正直これがまた、発行する県によって違うのと使い勝手が良いのと悪いのが有って、四苦八苦だけど。。。(笑)
さて、乗船時間が始まった。 -
想像より多くの人が乗り込むので、ちょっと焦ったが、今回私達は個室なので、公の場ではマスク、消毒、密を避けるの3点は「老人の母と接する事も多いので、かなり気を付けて過ごした」
-
そうそう、こんな残橋を渡って乗船する。
この4トラベルで、色々な方々の旅行記を読むが、すんごいお金持ちの人も沢山いる。彼らがその資金をどう稼いだのか?親からなどの遺産なのかは解らないが、此のp時期物価高騰で我が家も節約しているが、その節約が無ければ、旅も出来ない。 -
夕日に照らされてる乗る船
若い頃は働いて、当たり前のように税金を給与天引きで支払って居る。
これらの国の資産で、私達の生活が出来るが、その苦労も解らず?国は国家予算を勝手に使うは(と言うか、国の役人たちがお金に困った事がないからこそ、平気で国家予算として使って居おるようだが、ある意味呆れてモノも言えない)
私達は今のご高齢者さん達に、多くの税金を払って支えて来たのに、
現在子供不足で、これから年金を貰う身の上の私達は、将来が怖い。。。 -
船から見下ろすと、観光バスの数も多い。
だから多くの乗客も居るのだろう・・・外国の方達も意外と沢山乗って居た。 -
驚くほど大きなトラックや上のような観光バスも、ここから乗り込む。
どのくらい載せているかは解らないが、船室にはドライバーズルームと言う個室部屋も多く有った。
今更思うのは、仕事でドライバーをしておる方々を私は尊敬します。
彼らはある意味、自分の命を会社に預けて仕事をしているのだから、1っ歩間違えば乗客や他の車や人を巻き込んで殺すかもしれない事を承知で、命を張って仕事をしているのだから・・・ -
名門太平フェリーさんのマークは可愛いね♪
船だって同じ事・・・キャプテン含め多くの方々が注意して航行してくれないと、タイタニック号のように最悪沈没に成るのだから、考えれば恐ろしい・・・
と・・・初めて船で1泊泊まる夫は言った。(確かにそうだと今更思った) -
船体
実際どのくらいの人達がこの船に乗って居るのか?想像するに恐ろしいけれど、だからこそ、コロナ対策が船にされて居るのか?が今回とても気に成った。 -
この会社の船は何艘も有るようだが、今回乗るのは北九州2号です。
検温・消毒・スタッフ含むほとんどの方は、マスク着用を守って船内で過ごしている。ある一定の国の方々は、そうでも無い人も居るが、原則マスク着用です。 -
室内は鍵で開け閉めタイプ、個室でも鍵は1個しか頂けなかった・・・
帰りに乗った他のフェリーは、鍵を2個貸してくれたのだが、そういう些細な事も、船会社によって違うのは仕方ない事だろうと思う。 -
船室内~ベットが余りにも狭く幅が多分60~70cmほどpなので、夫は驚いて居た。
実は以前にコスタクルーズ船に乗った際も(上海~東京行)ベットは狭かった。
たぶん安い部屋だからだろうと思うが、仕方がない。庶民ですから(笑) -
個室なのでトイレは部屋に着いていたが、お風呂は大浴場利用です。
でもね・・・多くの旅行会社さんのツアー客は、もっと節約で、下記カプセルホテルのようなベットと部屋なので、スリッパを履いて居たら、声を掛けられた・・・どこで貰えるんですか?と・・・
これは船室のグレードによって違うし、外国船はほぼスリッパは無い・・・のを知って居るので、私達は使い捨てスリッパを持参もしていた。
お陰様で使わなかったが、こんな事にも差が出るんですね・・・ -
部屋の洗面台
帰りのフェリーの場合は、デラックス室に泊ったが、部屋にトイレは無く廊下の公共トイレで不便でしたし、洗面台は室内に有ったか、部屋自体も広かった。
どっちが良いのかは言いにくい判断に成る・・・ -
この部屋からの眺望(お隣に他の船が停まって居た)
帰りのフェリーの方が、窓は大きく開放的であった。(バルコニーは無い) -
有難い事にパジャマは上下セットの物だった。心配していた浴用タオルもバスタオルも有ったのは助かった。万が一を考え、持参していた。
(そうそう、浴室内にボディーソープは有ったが、コンディショナー(リンス)は無く、持参して行ったのは良かったと思ったのは、帰りのフェリーだったと改めて思った~~帰りのフェリーには、すんごく良い露天風呂が有るが、コンディショナーは無かった・・・面白い比較です)
しかしこの服装は室内だけで公の場には出ないでくれと書かれていた。
通常のビジネスホテルも、パジャマ着て外には出ないですからね・・・大浴場往復だけならOKも有ります。
よその話ですが、ある国ではパジャマ姿de外出がご自慢だと言う国も有った。
外着以外に、パジャマも持ってる事がステイタスだと言う国も有った(笑) -
船内設備の営業時間
船内で」働くスタッフもお仕事時間が有るので、外国船のように1日中食事が出来るような設備は無い。のが当たり前ですよね! -
ここが団体さんようのお部屋(カプセルホテル形式)団体旅行で1泊とかの船旅と書かれて居る際は、個室ですか?と尋ねた方が良いと思う。
勿論、雑魚寝のような大部屋も有ります。 -
ベットが2段式ですね。1人ならこれでもOKと思うのは、私だからのようです(笑)
夫はお坊ちゃん育ちなので?!こんな所には泊まれないと言い張った・・・ -
泊まった7階船室図
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飲み物の自販機は「やっぱ少し(数十円)お高い」
私のような節約家は、乗る前にコンビニやスーパーで買って来て下さい。
ただ、行きも帰りも、私達レベルのお部屋には冷蔵庫が有りません。ひえhieを望むなら、このお値段設定でも我慢しましょう。 -
この船は8階が最上階ですね。
8階にはデッキと多分スイートとデラックスなどの客室が有ると思います。 -
6階がレストラン、大浴場、などpの施設が有ります。
その下は、車の車庫に成ります。 -
7階の船内廊下
-
公共の洗面所は、一応豪華です。
この船のこの場所は、個室化できるシャワー室も併設されていました。 -
男女別大浴場には、スリッパや履いて来た靴など入れるロッカーが完備
帰りのフェリーは、男女別大浴場に、シャワー室が有った・・・色々違いますね。 -
入浴時の注意事項~~ちなみにワンポイント?タトゥーされてた女性は日本人で私と同じ時間帯、夜9時頃入って居ました。ある意味お洒落なんでしょうが・・・
逆に出航直後に、多くのアジア圏の団体さんが入浴中でしたのは、ちょっとビックリ!だからこそ、混みようを何度か見て、私は夜9時頃入りました。
今回何度行っても浴室は必ず入浴者が居たので写真は有りません。
私が色々浴室内の写真を載せる時は、どこでも必ず入浴者の居ない時に撮ってます。
私は泊る宿泊所の大浴場がとても気に成るので、あえて何度も大浴場に足を運んで撮っているのです・・・(笑)
これから泊まるホテルの大浴場は写真撮りました。ほんまもんです。 -
これを張るのは実は法律で決まって居ます。私は消防設備士の免許も取って仕事して居たのpで、非難経路などは重要です。
今回思うのは、外国客船は必ず出航すぐに、デッキや大広間で非難訓練を乗客全員が集まってするので、時にズルしようとすると客室係が呼びに来ます(笑) 日本って、そんな義務も無く平和なんだなぁ~と思うのは私だけでしょうか??? -
船内ゲームセンター(外国船の場合は、大抵カジノが有るようです)
-
クリスマス☆
我が家は喪中で今年そんな行事は有りませんが、キリスト教会のクリスマス礼拝には行きます。
元旦が有ってパーティーもするのが、アジア圏だけなのか?は良く知りませんが、キリスト教ではイエスさまの誕生日ですので、日本と違いお正月では無くその時に家族が集まるし、宗教的にいろんなお祝いの仕方が有るのでしょうね☆ -
電子レンジも有るので、乗る前に1泊分のお弁当など持参の方が、ある意味安く済むのでしょうね。
また国によって違うのは、特に中国などは空港にもお湯が出る無料の機械が存続し、現地の方々はお茶を飲む習慣が有るので、こういうサービスは必須ですよね。 -
お湯とお茶、お水が無料の日本ならではのサービス
こういうのは日本の文化「おもてなし」なのでしょうね。
カナダに住むに日本人の友人は、ホテルでも部屋に湯沸かしポットが有るのを喜んでいました。確かに彼女と行ったインドには無かったので・・・
お水だって有料ですしね。 -
6階ロビー
手厳しく思うでしょうが、働ける事は感謝だと思うのです。
働いてお金を稼ぐのは、正直大変だけれども、そうできない人も世の中居るし、かと言って、上に立つ方々の収入の(特に官僚の方々の多さはちょっと変だとも思います。)
私個人は賃金格差社会は、問題あると思いますが、それが資本主義だと夫は言います。じゃあ夫はサラリーマンで居た時代、満足していたか?というとそうでも無いらしいので、1年早く退職し、専門校に通って学び、国家資格を得て今が有るので。。。どうなのかな?とも思いますが(笑) -
写真スポットあり
自分の仕事が好き嫌いの場合は、どこ行ってもどんな仕事しても、合う合わないは有るので、自分が向いている仕事をするのは、個人的にはその仕事をする国家試験に合格するように自分自身を追い込まないと、どこ行っても嫌な仕事に成ると思うのです。
世の中、努力する我慢するのは、お金を貰うためだと気付いて欲しいです。 -
EVが1台なのは・・・少ないかな???
どこでも車椅子の方は見ませんでしたので、何とか成ってるのかな? -
レストランの朝ご飯¥300
夕食はバイキングのみ¥1600(個食のメニューは全く無いので、偏食の方は持参した方が良いのかな?)
帰りの船は、バイキング無くカフェテリア式個食で、逆にお値段高いです。 -
此処は地域クーポン券がそのまま使えたので良かったです。有難い事です。
帰りの船では大阪府のものですが、紙クーポンでなく、インターネット読み取りシステム、これってかなり不便だと思う・・・各県で色々違うので、この全国旅行割は、成功なのか失敗なのか? -
バイキング料理の中のお勧め品で、早く行かないと無くなる可能性も・・・
時間によって、デザート類など違う事が判明された・・・ -
レストラン脇にはデッキルームが有りました。
お弁当など持参してる人は、此処で食べていた人も居ました。 -
入口がお会計で、お店の開店と同時に長蛇の列が出来ます・・・
団体ツアーの方も、チケット制は少ないようで、アルコールや飲み物なども購入の際並ぶので、込々でした(´;ω;`) -
会計の際にアルコール類を選んで一緒に精算する。
今迄ノンベイだった私は今は飲まないので、お手軽ですが、まさか・・・缶ビール持ち込んでる人も居ました・・・節約上手さん・・・??? -
バイキング料理が並ぶ
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バイキングの品々
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バイキング’(ビュッフェ)の夕食
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私達がレストランを出る頃、大好きな胡麻だんごが出ていた。。。
お酒飲まない私には、デザートは大事です。1個口に放り込んだ(笑) -
部屋の配置図
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お子ちゃまルーム(この日はコロナ禍なので閉まって居ました)
子供達は、廊下や階段を走り回り・・・ちょっと大変・・・ -
売店と船内廊下~この階にも部屋が有るようです。
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売店
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最上階からのロビーへの眺望(行き帰りの船ともにこんな作りでした)
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客室廊下
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なんと8階最上階の廊下には、ちょっと豪華そうな飾りが有り、この階の宿泊部屋は高いらしいと感じました。
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8階 屋上デッキからの夕日
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屋上デッキの真ん中の煙突?!?(操縦室などが入って居るもよう)
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船体
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夕日鑑賞も風が吹き抜けて寒いです・・・
この日は流星の出る日で、夜8時過ぎから、屋上で観察する人達も居ましたが、超寒くて星見るツアーも来てましたが、半分以上は部屋に戻って居たようです。 -
自由に過ごせるラウンジ
(お茶などは出ません。たぶん大部屋の人達が寛ぐ場所のようです) -
お風呂場近くの廊下
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此処からも夕日が見える
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夕食を1人¥1600で食べた人には、朝食券が貰えます。
ただ・・・朝食はおそろしい程、質素でした・・・唖然!! -
バイキング?とは言えない朝食・・・¥300では仕方ないのかな?
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新門司港フェリーターミナに船が着いた
朝の5時半・・・眠い・・・ -
到着船着き場で降りた人は、港まで遠いので、予約制の無料バス(小倉行きと門司駅行き)が出ます。早く船から降りないと、乗り遅れそうですが・・・
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新門司マリーナとJR門司港駅の場所は離れてます。
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私達は門司駅で降りました。
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最終日、此処を訪問しました。
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上記場所は右側、南口は古くからある街並みのようでwス。
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福岡県の電車地図(特に北九州は全く初めてでしたので)
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さて、今夜の宿と駅を探す。門司駅は他の路線も入り込む駅ですが、浪漫紀行の出来る街は、門司港駅で、場所が違うのでご注意を!
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帰りに赤レンガプレイスに行きました。
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門司港レトロと書かれた場所まで電車で移動です。
右下がフェリーターミナルなので、此処を行き来するのは連絡バスかタクシーしか有りませんのでご注意を。。。 -
門司駅
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門司駅から門司港駅まで¥210
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門司駅南口
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門司駅南口からしか、帰りのバスは出ませんのでご注意を!
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未だ夜が明けない門司港駅
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JR門司港駅駅プラットホーム
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門司港駅コンコース
この時点で未だ朝の5時半ごろで、周囲は真っ暗でした・・・ -
この電車というか門司港駅は終点に成ります。
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歴史建造物~門司港駅☆
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この建物の大部分は未だ眠って居ました・・・
1階のコーヒーショップも2階の洋食レストランも、覗けなかったので、次回の日に掲載します。 -
門司港駅内~
旅立ちの鐘とともに、この記録は続きに・・・旅立ちます☆
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