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2021年12月19日(日)11時前、浜離宮を歩いた後、新橋から地下鉄で外苑前に移動、国立競技場に向かう。スタジアム通りを北に歩くと右手に秩父宮ラグビー場がある(下の写真1)。<br /><br />私も15年前に一度観戦したことがあるが、秩父宮ラグビー場は1947年(昭和22年)に女子学習院跡地に完成したラグビー専用競技場。当初は東京ラグビー場と命名されたが、1953年に日本ラグビーフットボール協会の名誉総裁だった秩父宮殿下の遺徳を偲び秩父宮ラグビー場に改称された。「西の花園・東の秩父宮」と称される日本ラグビーの聖地。最大収容人員は25,194人。<br /><br />1964年の東京オリンピックではサッカー競技会場として利用された。現在もラグビーの国際試合、日本選手権、トップリーグ、大学選手権、関東大学対抗戦・リーグ戦などに利用されている。JAPAN RUGBY LEAGUE ONEの東京サンゴリアス(Tokyo Sungoliath)のホームグラウンド。2019年のラグビーワールドカップでは試合会場として使用されず、日本代表の練習拠点として使われた。<br /><br />2022年に明治神宮外苑地区の再開発が決定し、神宮第二球場を解体して新ラグビー場が建設されることになった。2027年末に運用開始予定で、その後この秩父宮ラグビー場は解体され、その跡地に新神宮球場が建設される予定。<br /><br />スタジアム通りをさらに北に進むが、青山通り(国道246号線)の外苑前三差路から国立競技場までの通りで、1992年に青山外苑前商店街振興組合創立40年を記念し、公募で決まった名前。<br /><br />秩父宮ラグビー場の北隣には神宮球場(下の写真2)。云わずと知れた東京ヤクルトスワローズ(Swallows)のホームグラウンドで、東京六大学野球の他大学野球の主要球場でもあり、秋の明治神宮野球大会の舞台でもある。明治神宮が所有者で正式には明治神宮野球場(正式表記は「宮」の「呂」の中間の線が入らない)。私も18年前にカープの試合を見に来たことがある。<br /><br />完成は1926年(大正15年)。青山練兵場跡地を公園として整備し、各種施設を置く一環として建設された。明治神宮が大半を保有しているため明治神宮外苑(通常は神宮外苑もしくは単に外苑と呼ばれる)と命名されたが、明治神宮境内からは離れている。<br /><br />青山練兵場は1886年(明治19年)に整備された軍用地で、かつては徳川最古参の安祥譜代7家の一つだった青山氏の屋敷北側や、御鉄砲場があった場所。球場の辺りは青山甲賀町で、与力、同心の屋敷や御鉄砲場などがあったと云われる。<br /><br />1931年(昭和6年)に内野・外野スタンドを増築、1962年(昭和37年)に増改築された球場正面を除いて外形が現在の形となり、収容人員が2万9千人から5万8千に増えた。ただし、現在は増改築により約3万人となっている。<br /><br />プロ野球球団の本拠地となったのは1962年で、東映フライヤーズ(Flyers)が使用開始したが64年に当時の国鉄スワローズの後楽園球場と本拠地を入れ替え、以後現在まで継続している。<br /><br />度々増改築や改修が行われているが築90年を超え、老朽化や耐震補強が課題となっており、上述のように新球場建設計画があり、2032年利用開始予定。<br /><br />秩父宮ラグビー場は港区だが、この神宮球場から北は新宿区となる。東京23区の西部に位置し、千代田区・港区・中央区の都心3区に新宿区と渋谷区を加えて都心5区とも呼ばれる。東京都庁が置かれている区。<br /><br />戦後の1947年に旧四谷区・旧牛込区・旧淀橋区が合併して誕生した区で、東京の三大副都心の一角である新宿地域、この神宮外苑や新宿御苑がある四谷地域、住宅地が多い牛込地域などバラエティに富んだ地域が存在し、大学・学校や大病院も多い。<br /><br />新宿区の名はもちろん地名の新宿、もともとの豊多摩郡内藤新宿町から来ている。1698年に甲州街道の新たな宿場町として信州高遠藩内藤若狭守の下屋敷に内藤新宿が開かれたことから始まっている。区内のほかの地名より「普遍的である」との理由で新区名に採用された。<br /><br />ただし、この決定は難航した。そもそもが元の3区側から求めた合併ではなく、対等な合併であることを強調するために当初有力と考えられた「四谷区」は見送られ、全く新たな区名を付けることになった。結局新宿区となったが、区内の1地区の名称を新区名に採用したのはこの区だけだった。なお、他の区名の候補には、戸山区、武蔵野区、山手区、早稲田区、市谷区、富士見区、花園区、柏木区などが挙がったそうだ。<br /><br />千代田区、港区、文京区、渋谷区、中野区、豊島区に囲まれ、面積18平方km余りは東京特別区23区の中でほぼ真ん中の13番目。武蔵野台地と江戸低地との境界部分に位置している。<br /><br />人口は約35万人で、90年代後半に28万人程度まで落ち込んで以降は増加中。23区で12番目とこちらも真ん中。ただし、昼間人口は倍以上の約75万人で、港区、千代田区、世田谷区に次いで4番目に多い。都内で最も外国人が多い区で人口の1割が外国人とされる。とりわけ中国人と韓国人が多数居住しており、大久保のコリアタウンなどのアジア系外国人コミュニティが形成されている。<br /><br />前述のように3区、さらに遡れば四谷区、牛込区と豊多摩郡内藤新宿町、淀橋町、大久保町、戸塚町、落合町と云う毛色が違う地域がまとまって出来た区で、区としての特色をまとめるのは難しい。様々な顔を持つ区。<br /><br />旧四谷区出身は三島由紀夫さん、ペギー葉山さん、船越英二さん、林隆三さんら。旧牛込区出身は鳩山一郎さん、西條八十さん、サトウハチローさん、大岡昇平さん、筒美京平さん、緒形拳さんら。旧淀橋区出身は篠山紀信さん、丹波哲郎さんら。<br /><br />新宿区になってからの出身者は、俳優では草刈民代さん、宮川一朗太さん、佐藤浩市さん、渡部篤郎さん、山本耕史さんら。アナウンサーの福澤朗さんや下平さやかさんも。レーサーの佐藤琢磨さんやライターの乙武洋匡さん、コラムニストの泉麻人さんらも。<br /><br />スタジアム通りの北の端、国立競技場の手前左手に日本オリンピックミュージアムがある。2019年にオープンした日本のオリンピック専門の博物館。過去のオリンピック・パラリンピックの紹介、聖火トーチや競技体験コーナーなどが設けられている。<br /><br />1階と2階にミュージアムが入っているJAPAN SPORT OLYMPIC SQUAREビルは2019年に竣工した地上14階、地下1階のビルで、日本スポーツ協会(日体協)・日本オリンピック委員会(JOC) の本部ビルとなっている(下の写真3)。<br /><br />正面入口右手には大正から昭和に掛けて日本のスポーツ界発展のため尽力し、「近代スポーツの父」として慕われた岸清一氏の胸像がある。1964年に渋谷区神南にあった岸記念体育会館(オフィスビル)前に設置されていたものを2019年に移設したもの(下の写真4)。<br /><br />11時前日本オリンピックミュージアムへ入場する。前もってネットで11時の入場予約を取っていたので、受付もスムース(下の写真5)。まずは有料エリアの2階へ向かうとTEAM JAPANエンブレムと2022年北京冬季オリンピック&amp;パラリンピック日本代表選手団公式スポーツウェア・式典/渡航服が迎えてくれる。<br /><br />2階の展示フロアではまず「INTRODUCTION」では床のディスプレイにオリンピックの歴史が映し出される。続いては「KNOW 世界とオリンピック」ではオリンピックが世界とどのように関係してきたかを歴史を踏まえた展示が続く。<br /><br />「FEEL オリンピックシアター」ではオリンピアンの躍動や開会式の感動を、臨場感あふれる映像と音響で体感。「LEARN 日本とオリンピック」は日本でのオリンピックの歴史や影響が展示されている。64年東京や札幌、長野などのチケットやメダル、さらに旧国立競技場の模型や2018年のリオ五輪閉会式の東京への引継セレモニーで使われた衣装もあった。<br /><br />「TRY  オリンピックゲームス」では競技に共通する動きの体験やオリンピアンの身体能力への挑戦が出来るがやってない。「THINK オリンピズムストーリー」ではオリンピアンのインタビューやエピソード、パラリンピックの歴史や理念、オリンピックビレッジの紹介、オリンピックを支える人たちの紹介が。<br /><br />最後に各大会のポスターを見て、1階へ戻る。無料展示の1階の「WELCOME SALON」と「OLYMPIC STUDY CENTER」では企画展やってたが、それは後述するとして、あとはグッズ売り場くらい。外に出ると64年の東京、札幌、長野の聖火台の縮小モデルが飾られていた。<br />https://www.facebook.com/media/set/?set=a.8630828603653754&amp;type=1&amp;l=223fe1adec<br /><br />やってた企画展は「JAPAN OLYMPIC TEAM 2020 -東京2020大会で見えたスポーツの価値-」。この年(2021年)の7月から8月に掛けて行われたオリンピックの日本代表選手に焦点を当てて展示が行われていた。<br />https://www.facebook.com/media/set/?set=a.8630905463646068&amp;type=1&amp;l=223fe1adec<br /><br /><br />いよいよ国立競技場へ、続く

東京 神宮外苑 日本オリンピックミュージアム(Japan Olympic Museum,Tokyo,Japan)

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2021/12/19 - 2021/12/19

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ちふゆ

ちふゆさん

2021年12月19日(日)11時前、浜離宮を歩いた後、新橋から地下鉄で外苑前に移動、国立競技場に向かう。スタジアム通りを北に歩くと右手に秩父宮ラグビー場がある(下の写真1)。

私も15年前に一度観戦したことがあるが、秩父宮ラグビー場は1947年(昭和22年)に女子学習院跡地に完成したラグビー専用競技場。当初は東京ラグビー場と命名されたが、1953年に日本ラグビーフットボール協会の名誉総裁だった秩父宮殿下の遺徳を偲び秩父宮ラグビー場に改称された。「西の花園・東の秩父宮」と称される日本ラグビーの聖地。最大収容人員は25,194人。

1964年の東京オリンピックではサッカー競技会場として利用された。現在もラグビーの国際試合、日本選手権、トップリーグ、大学選手権、関東大学対抗戦・リーグ戦などに利用されている。JAPAN RUGBY LEAGUE ONEの東京サンゴリアス(Tokyo Sungoliath)のホームグラウンド。2019年のラグビーワールドカップでは試合会場として使用されず、日本代表の練習拠点として使われた。

2022年に明治神宮外苑地区の再開発が決定し、神宮第二球場を解体して新ラグビー場が建設されることになった。2027年末に運用開始予定で、その後この秩父宮ラグビー場は解体され、その跡地に新神宮球場が建設される予定。

スタジアム通りをさらに北に進むが、青山通り(国道246号線)の外苑前三差路から国立競技場までの通りで、1992年に青山外苑前商店街振興組合創立40年を記念し、公募で決まった名前。

秩父宮ラグビー場の北隣には神宮球場(下の写真2)。云わずと知れた東京ヤクルトスワローズ(Swallows)のホームグラウンドで、東京六大学野球の他大学野球の主要球場でもあり、秋の明治神宮野球大会の舞台でもある。明治神宮が所有者で正式には明治神宮野球場(正式表記は「宮」の「呂」の中間の線が入らない)。私も18年前にカープの試合を見に来たことがある。

完成は1926年(大正15年)。青山練兵場跡地を公園として整備し、各種施設を置く一環として建設された。明治神宮が大半を保有しているため明治神宮外苑(通常は神宮外苑もしくは単に外苑と呼ばれる)と命名されたが、明治神宮境内からは離れている。

青山練兵場は1886年(明治19年)に整備された軍用地で、かつては徳川最古参の安祥譜代7家の一つだった青山氏の屋敷北側や、御鉄砲場があった場所。球場の辺りは青山甲賀町で、与力、同心の屋敷や御鉄砲場などがあったと云われる。

1931年(昭和6年)に内野・外野スタンドを増築、1962年(昭和37年)に増改築された球場正面を除いて外形が現在の形となり、収容人員が2万9千人から5万8千に増えた。ただし、現在は増改築により約3万人となっている。

プロ野球球団の本拠地となったのは1962年で、東映フライヤーズ(Flyers)が使用開始したが64年に当時の国鉄スワローズの後楽園球場と本拠地を入れ替え、以後現在まで継続している。

度々増改築や改修が行われているが築90年を超え、老朽化や耐震補強が課題となっており、上述のように新球場建設計画があり、2032年利用開始予定。

秩父宮ラグビー場は港区だが、この神宮球場から北は新宿区となる。東京23区の西部に位置し、千代田区・港区・中央区の都心3区に新宿区と渋谷区を加えて都心5区とも呼ばれる。東京都庁が置かれている区。

戦後の1947年に旧四谷区・旧牛込区・旧淀橋区が合併して誕生した区で、東京の三大副都心の一角である新宿地域、この神宮外苑や新宿御苑がある四谷地域、住宅地が多い牛込地域などバラエティに富んだ地域が存在し、大学・学校や大病院も多い。

新宿区の名はもちろん地名の新宿、もともとの豊多摩郡内藤新宿町から来ている。1698年に甲州街道の新たな宿場町として信州高遠藩内藤若狭守の下屋敷に内藤新宿が開かれたことから始まっている。区内のほかの地名より「普遍的である」との理由で新区名に採用された。

ただし、この決定は難航した。そもそもが元の3区側から求めた合併ではなく、対等な合併であることを強調するために当初有力と考えられた「四谷区」は見送られ、全く新たな区名を付けることになった。結局新宿区となったが、区内の1地区の名称を新区名に採用したのはこの区だけだった。なお、他の区名の候補には、戸山区、武蔵野区、山手区、早稲田区、市谷区、富士見区、花園区、柏木区などが挙がったそうだ。

千代田区、港区、文京区、渋谷区、中野区、豊島区に囲まれ、面積18平方km余りは東京特別区23区の中でほぼ真ん中の13番目。武蔵野台地と江戸低地との境界部分に位置している。

人口は約35万人で、90年代後半に28万人程度まで落ち込んで以降は増加中。23区で12番目とこちらも真ん中。ただし、昼間人口は倍以上の約75万人で、港区、千代田区、世田谷区に次いで4番目に多い。都内で最も外国人が多い区で人口の1割が外国人とされる。とりわけ中国人と韓国人が多数居住しており、大久保のコリアタウンなどのアジア系外国人コミュニティが形成されている。

前述のように3区、さらに遡れば四谷区、牛込区と豊多摩郡内藤新宿町、淀橋町、大久保町、戸塚町、落合町と云う毛色が違う地域がまとまって出来た区で、区としての特色をまとめるのは難しい。様々な顔を持つ区。

旧四谷区出身は三島由紀夫さん、ペギー葉山さん、船越英二さん、林隆三さんら。旧牛込区出身は鳩山一郎さん、西條八十さん、サトウハチローさん、大岡昇平さん、筒美京平さん、緒形拳さんら。旧淀橋区出身は篠山紀信さん、丹波哲郎さんら。

新宿区になってからの出身者は、俳優では草刈民代さん、宮川一朗太さん、佐藤浩市さん、渡部篤郎さん、山本耕史さんら。アナウンサーの福澤朗さんや下平さやかさんも。レーサーの佐藤琢磨さんやライターの乙武洋匡さん、コラムニストの泉麻人さんらも。

スタジアム通りの北の端、国立競技場の手前左手に日本オリンピックミュージアムがある。2019年にオープンした日本のオリンピック専門の博物館。過去のオリンピック・パラリンピックの紹介、聖火トーチや競技体験コーナーなどが設けられている。

1階と2階にミュージアムが入っているJAPAN SPORT OLYMPIC SQUAREビルは2019年に竣工した地上14階、地下1階のビルで、日本スポーツ協会(日体協)・日本オリンピック委員会(JOC) の本部ビルとなっている(下の写真3)。

正面入口右手には大正から昭和に掛けて日本のスポーツ界発展のため尽力し、「近代スポーツの父」として慕われた岸清一氏の胸像がある。1964年に渋谷区神南にあった岸記念体育会館(オフィスビル)前に設置されていたものを2019年に移設したもの(下の写真4)。

11時前日本オリンピックミュージアムへ入場する。前もってネットで11時の入場予約を取っていたので、受付もスムース(下の写真5)。まずは有料エリアの2階へ向かうとTEAM JAPANエンブレムと2022年北京冬季オリンピック&パラリンピック日本代表選手団公式スポーツウェア・式典/渡航服が迎えてくれる。

2階の展示フロアではまず「INTRODUCTION」では床のディスプレイにオリンピックの歴史が映し出される。続いては「KNOW 世界とオリンピック」ではオリンピックが世界とどのように関係してきたかを歴史を踏まえた展示が続く。

「FEEL オリンピックシアター」ではオリンピアンの躍動や開会式の感動を、臨場感あふれる映像と音響で体感。「LEARN 日本とオリンピック」は日本でのオリンピックの歴史や影響が展示されている。64年東京や札幌、長野などのチケットやメダル、さらに旧国立競技場の模型や2018年のリオ五輪閉会式の東京への引継セレモニーで使われた衣装もあった。

「TRY オリンピックゲームス」では競技に共通する動きの体験やオリンピアンの身体能力への挑戦が出来るがやってない。「THINK オリンピズムストーリー」ではオリンピアンのインタビューやエピソード、パラリンピックの歴史や理念、オリンピックビレッジの紹介、オリンピックを支える人たちの紹介が。

最後に各大会のポスターを見て、1階へ戻る。無料展示の1階の「WELCOME SALON」と「OLYMPIC STUDY CENTER」では企画展やってたが、それは後述するとして、あとはグッズ売り場くらい。外に出ると64年の東京、札幌、長野の聖火台の縮小モデルが飾られていた。
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.8630828603653754&type=1&l=223fe1adec

やってた企画展は「JAPAN OLYMPIC TEAM 2020 -東京2020大会で見えたスポーツの価値-」。この年(2021年)の7月から8月に掛けて行われたオリンピックの日本代表選手に焦点を当てて展示が行われていた。
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.8630905463646068&type=1&l=223fe1adec


いよいよ国立競技場へ、続く

  • 写真1 秩父宮ラグビー場

    写真1 秩父宮ラグビー場

  • 写真2 神宮球場

    写真2 神宮球場

  • 写真3 JAPAN SPORT OLYMPIC SQUAREビル

    写真3 JAPAN SPORT OLYMPIC SQUAREビル

  • 写真4 岸清一氏胸像

    写真4 岸清一氏胸像

  • 写真5 日本オリンピックミュージアム受付

    写真5 日本オリンピックミュージアム受付

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