2022/10/03 - 2022/10/03
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kummingさん
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ずっと来たかったPadova(Padua)
とはいえ、因縁の地?でもあり、今だに有効なvoucher 持っているという(-。-;
話は3年前に遡り、少々込み入っているので、事の次第は次回、本編にて。
それと、私にはTPT(Trauma of Public Transportation )というやまいがある!?時々舞い降りてきて、とんでもない行動に走ってしまう(-。-;
ただし、よ~く振り返ってみると、色んな条件が複雑に絡み合った結果?と言えなくもない(←自分以外の外部、外的要因のせいにする )?
詳しくないのですが、パドヴァもまた、歴史的に色んな支配下にあった時代を経て今がある。ベネト州の中心に位置し、古来から文化と経済の中心地だった。紀元前9世紀には町として機能し、ローマ時代には帝国の重要拠点として、ローマに次ぐ「富裕の町」と呼ばれていた。13~14世紀には自由貿易で栄え、15世紀にはヴェネツィア共和国の庇護下で繁栄、現在旧市街に残る建物の多くはこの全盛期のもの。
中でもヴェネツィア共和国の支配下にあった事はみなさんご存じ
パドヴア大学について調べていたら、面白いブログ見つけました、東大大学院理学系研究科理学部、発信、高校生のみなさんへ♪
「理学部学生国際派遣プログラム オンライン募集について」
プログラムはもちろん東大理学部学生向け、でしょうが、かつPR(東大理学部目指す高校生に、入ればこんな利点がありますよ!と紹介している)?
↑この募集には応募出来なくても、中のパドヴア大学紹介のくだりを読んで(°_°)パドヴア大学って驚くべき事に、殆どの学部で入学試験が課されない???
高校を卒業してさえいれば、好きな学部に入学出来る??
いや~、15年早く知ってたら、息子を入学させたのに(本人の意思は無視)!もちろん、入り易い→留年の確率高し!なので、留年分の学費と、時々の母の旅費&滞在費を準備して^o^
どうりで、街中に大学生っぽい学生さんが、多い!近隣の通える地域からど~っと押し寄せるらしい。留年、退学率の高さはもちろん、言わずもがな(-。-;
長いので途中とばしても、終わりの方のShort 動画、見てね♪
ブログがちょっと長くなりにけり(-。-;
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この橋を、荷物と共に上がって下りるのもこれが最後
-
サンタルチア駅
-
緊張のひととき(←デビュー作、還暦女子フィレンツェ編参照)どきどき
-
たったの30分、されど鉄道に乗る!
特に旅の初めには用心すべし? -
ホーム到着
余裕の時間 -
乗る前の撮影は厳禁?
の掟破り(ーー;)
ピンぼけですが、一応電車の車体です -
余裕で座席を確保、荷物は自分の足元、と安心したのも束の間
ああ~っ
刻印~~~
出発前5分、ホームを走る!
駅員さんに「刻印機はどこ~?」聞きながら走る
切符を入れたけど、音がしなかったような?
駅員さんに「刻印されてる?」尋ねると「Non」
もう一度切符を刻印機に挿し込む、「かちゃん」
よしっ
元の座席まで一目散に走る
おりこうな私のキャリー、ちゃんとお留守番して待っててくれた♪ -
おりこうさん^o^
2度目の置いてけぼり -
今日からここに滞在します、フツーのアパートみたい?
レセプションはほぼ常駐、良かった♪ -
この入口の手前に、通りに面した素敵なドアがございます。
↓ 後でご紹介♪ Short 動画、見てね -
お部屋は広くていい感じ
共用キッチンございます。レンチンと電気ポットでお湯沸かしただけですが -
いや
広すぎる
この時期、エネルギー価格高騰→電気代↑
の影響で、どの宿泊施設も暖房温度設定を上げても暖かくならず、
いつもブランケットくださ~い! -
上の階にあるテラス
使わなかったけど -
バス停確認
でも近くに3ヶ所ある
あと、車は右側通行なので、バス停が向かい側、反対側(通常の日本での)にあるって事(*_*) 進行方向を(行きたい方向)を確かめてないと、時々忘れて慌てて横断、あるある -
道路の向こうにある八百屋さん
えっ、りんごが2EUR(°_°)
↑後で一個ではなく、重さ計るのだろうと、推測ですが -
今日は明日の下見だけ。
前述のTPTのため、以前移動したらそのまま予約先に行く、という行程が全ておしゃかになった(時刻指定で間に合わず)経験から、
移動日には予約入れない、予定立てない、がモットーに(笑笑) -
歩いて10分
-
月曜日はお休みなのよ
-
日が差して
良い感じ
お隣のエレミターニ教会
聖フィリッポと聖ジャコモに捧げるため1306年に創建。
ロマネスクゴシック様式。 -
ふむふむ
教会内は撮影控えなきゃ、と
敬虔な気持ちで
いつも恐る恐る入ります
が -
フレスコ画も
-
♪
-
いい感じに鄙びているフレスコ画
その1
やっぱ、フレスコ画に負けた、撮影欲 -
その2
-
信者でなくとも
心落ち着く空間 -
てくてく♪
-
オサレな街
Padova
実はとても都会的な街です。
その一方で、古い街並みも残っていて、上手に共存♪ -
ポリテイコ
-
エルベ広場
以降、エルベ広場、で通しますが、
正確には、フルッタ(果物)広場
と
エルベ(野菜)広場
がありまして、
この1階は食料品店街で、2階にラジョーネ宮が入っている建物、で区切られている模様
どっち側がどっち? -
翌日、もうちょっと遅い時刻の方が
露天の市場、賑わっていました -
ここは建物1階の市場、食料品店街 ソットイルサローネ
パン、チーズ、肉、ハム、魚、お惣菜など売っています -
こんな感じで
ずら~っとお店が並んでいます
ほとんど量り売り -
人気のあるお店は
一度番号札、みたいのを取って
呼ばれるのを待つ、システム -
お総菜屋さん
美味しそ~ -
またこ~ゆ~とこ通って
-
階段に座ってランチしてる学生さんたち
しにょーり広場 -
にマジって
ばあばもランチタイム
市場で買ったアランチーノ
冷えてても美味い♪ -
Piazza di Signori
かつてヴェネツィアの支配下にあったパドヴアでは、あちこちでヴェネツィア共和国の象徴、「有翼のライオン」の像やレリーフが見られます。
ここはもとヴェネツィア共和国の総督官邸(Plazzo del Capitano )の前の広場。
柱塔(コロンナ)の上にも、翼のあるライオン像 -
Piazza di Signori
シニョーリ広場
広場は1318年~1405年にかけて、パドヴア領主のカッラレージ家が住まいを構えていた場所。
この頃から、NoFlashなら撮影可、の美術館、博物館をスマフォで撮り、他をデジカメで撮るようになってたかも? -
シンボルの天文時計がはめ込まれた優美な時計塔は、ジャコポ・デ・ドンデイ制作。
ジャコポ・デ・ドンデイは、天文学者、時計技師でもあったパドヴアで活躍した医師よく見ると、牡牛座、山羊座など12星座を示す1区画が空白に?
11星座しかないって、どういう事??
15世紀初頭のこの時計塔、イタリア最古といわれています。
次に訪れたのは、ここから歩いて3~5分 -
University(II Bo)
パドヴア大学
イタリアの人々パドヴア人の事を「大学者のパドヴア人(gran dot tore)」と呼ぶのは、13世紀にボローニャ大学を飛び出した教授、学生たちによって創立されたパドヴア大学の伝統と名声によるところが大きい。
確か、ボローニャ大学は当時カソリック教会の勢力絶大な中、学問と言えば神学中心でキリスト教の教義に合わないものは却下、窮屈で自由な学問からはほど遠い雰囲気の大学だった、のではありませんでしたっけ?
そこを飛び出した教授、学生らによって自由で世俗的な雰囲気の中、ヴェネツィア共和国の唯一の大学として手厚い保護を受けた。自分たちでカリキュラム(授業の内容や時間割)も作ったり、授業料決めたり、かなり自治が認められていた、とか何とか、どっかで読んだ記憶。 -
University(II Bo)
パドヴア大学
イタリア最古のボローニャ大学に次いで、2番目に古い大学。
そして、医学や自然科学の研究では、ヨーロッパ随一の名声を獲得し、コペルニクスが学び、ガリレオやダンテ、ペトラルカが講義した。世界初の円形階段状解剖学教室が創設された、その伝統は今に残る。
今も名門大学で理工系は最高峰、医学部は最難関らしい -
-
1222年、ボローニャ大学の教授と学生ら有志が、戒律のない更なる自由な学問
思想 文化交流の場を求めこの地にたどり着いた時が設立の年とされ、初めは法律と神学、その後教科は急速に増え、1399年までには民法と大典を教えるUniversitas luristarumと、天文学、弁証法、哲学、文法、医学、修辞学を教えるUniversitas Artistarumの2部構成で、大学として体系化された。
1373年、ウルバヌス5世により神学を教えるUniiversitas Theologorumが設立。 -
特徴の一つとして、民族と宗教の壁を持たず、ヨーロッパで初めてユダヤ人を受け入れた、戒律の厳しいカトリックの国として稀な存在だった。
ルネサンス様式の階段、回廊の壁、天井には学生たちの家系を示す紋章が
チェザーレ(ボルジア家)もパドヴア大学でしたよね?
じゃあ、ここにボルジア家の紋章があったって事? と、今頃気付く(-。-; -
天井も
-
-
壁の装飾も
-
-
向かいの建物もPadova大学?
結構広範囲に点在しているみたい
私が行ったのは、Boと呼ばれる、今では事務所として使われいるかつての大学で、有名な像や部屋、ガリレオの教壇や医学部の解剖室などがある場所らしい。
とりあえずひと通り見た!
気になって、ホントは後日ガイドツアー申し込むつもりが、
しなかった
めちゃ、後悔T_T
最大の見処、世界初の解剖学教室テアトロアナトミコ!
逆円錐型6階仕立て楕円状の木造螺旋階段教室、と、ガリレオが実際に立っていた教壇も -
これ乗って、Padovaの街を散策したいな♪
アプリも入れてはみたけれど、やっぱ、借りられません。
Google Navi みながらのチャリで事故ったり、迷ったりしたら?
小心者のばあば(;o;) -
しにあさん、カーシェアリングもありますよ~
-
でも
歩けば
思いがけず出会う掘り出し物も -
アルテイナーテ門
古めかしい城壁の門は1200年代に設けられ、1500年代に拡大して、現在の旧市街を形成した。1200年代に19の門が設けられたが、現存するのはここアルテイナーテ門とモリーノ門だけで、他にも16世紀に設置された6つの市の門がある。
コムネー時代の名残り? -
帰り道の教会
-
https://youtube.com/shorts/vHskPveuukA
毎日ココを通って出かけるの、楽し~♪ -
ひらけ~ごまっ
呪文を忘れないように
と但し書きが? -
近くのスーパー
飲み物、お水など購入 -
昼間市場で買ってた
パエリアとロシアンサラダ(名前がアレですが、ただのポテトサラダ)
共有キッチンでレンチンに
日本から持ち込みワカメスープを添えて
今夜の1人宴♪
もっと綺麗に撮れなかったのか
(食べてる途中で撮った、と思われる) -
今日もとってもいい1日でした^o^
(trouble は未遂だった、し?)
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この旅行記へのコメント (7)
-
- pedaruさん 2022/11/21 06:10:15
- 駅なかを走る
- kummingさん さっきご挨拶いたしました。
パドヴァ2に書き込みしてきました。
kummingさんは私のパドヴァ旅行記をご覧になっていると思いますが、私の場合は
死ぬかと思いました。駅なかだけでなく、外のホテルまで、置き忘れたスーツケースを
取りに走ったのですよ。出発間近かで間に合いました。えっ?刻印?刻印なんてどうでもいいや!!・・・それは押しました。
pedaru
- kummingさん からの返信 2022/11/21 19:24:11
- Re: 駅なかを走る
- 駅中を激走体験、シェアさせて頂きます♪
あの時の師匠のお姿、自分の事のようにハラハラしながら見守ったのを、昨日の事のように思い出します。他にも、スマフォ水中チャッポン事件、とか、電車の中でタブレット紛失事件、とか! そういう事があると、忘れっぽい私でも、鮮明な記憶として残るみたいです。
ここ、パドヴアや次のラベンナ、ボローニャ、では何も起きず無事だったので、おぼろげな記憶しかないのですが、ローマではこの旅の大一番と言える出来事があって、今も鮮やかな記憶が蘇る(笑笑)
あの激走の只中で、刻印忘れなかったなんて、さすが私の師匠、でございます(°_°)
-
- しにあの旅人さん 2022/11/20 07:42:51
- イタリア旅ムード!
- やったー! 刻印忘れ。
あれホントーに神経つかいます。
レセプション常駐、なんだかんだで、ほっとしますよね。
ブランケット必須ですか。ホカロン持っていかなかったんですか。
Padovaって、緯度ではリヨンくらいですが、10月で暖房入れるとは、寒いみたい。パリみたいな感じですかね。
八百屋さん、コロナを個人商店が生き残っていて、よかった、よかった。人が集まらないから、小さい店の方が安全か。
果物、客が自分で触っていいのですか。触って怒られました。これくれというと親父がとってくれる。
移動日には予定、特に予約入れない。TPT有無に関わらず、ヨーロッパ旅の鉄則。さすが百戦錬磨。
こういう惣菜屋さんがあるなら、部屋食問題ない。レンチンがあれば鬼に金棒。晩御飯はここで買ったものですか。
カーシェアリングの情報、gurache!
しかしいきなり街中で左ハンドルに乗って大丈夫かいな。前回は半日かけて徐々に慣れていった経験あり。
大学の中庭、教会のやや褪せたフレスコ画、石畳の道、市場、何気ない街歩き、イタリア旅のムード出てきました。
ファッションだけは猫に小判でございます。
- kummingさん からの返信 2022/11/20 11:46:27
- Re: イタリア旅ムード!
- しにあさん、律儀にコメント頂き、ありがとうございます♪
刻印っていうシステム、いい加減やめてくれないかな~(-。-;切符持ってない人が乗れない様にするとか、降りられないとか、無賃乗車を防ぐシステムの方がよっぽど効率的だと思うのですが。今や国内ではスマフォかざすだけなので、この辺のイタリアの対応は、周回遅れですね。さすがに、テルミニとか大きな鉄道駅に改札は出来ていました。
レセプションあると、色々尋ねる事も出来るし、何より、待ち合わせなくても入れる!最近、宿泊先を検索する時に、24Hレセプションを条件にすると、表示件数が激減する事に気付きました。コロナ禍の影響で、非接触型が増えた?のか、前からそうでしたっけね?以前は、鍵の受け渡しのために連絡必要、とかいう宿泊先は避けていましたが、今回そういう所が多かったので、時間に余裕がある場合はそれもあり、という選択肢増えて良かったかも。
ヴェネツィア→ローマの道中、だんだん暖かくなりますが、それでも朝晩はかなり冷えて、暖房は温度設定が低く抑えられてたみたいで、寝る時だけヒートテック着ていました。
この後都会に移動するにつれて、人出多くなります。その反面、ひどい落書きやさびれた地域もありました。ヴェネツィアにも、荒れた路地とかあったのですが、敢えて写真upしませんでした。イタリアはアメリカ的商業化(大型店、チェーン店、金太郎飴化)が日本ほど浸透していなくて、比較的地元のお店が頑張っている気がしました。
朝早く出かけて、午後3~4時には疲れてしまい、部屋に戻ると夕食のために出かける気力が残っていない毎日。市場でお惣菜買って部屋食、多用(笑笑)
バスで郊外に行った時、ラウンドアバウトを交差する車を見て、しにあさんはこういう道を運転されているんだな~、と感心していました。車で移動出来たら楽だろうな~。歩行者がいると、車は必ず止まってくれる(ローマは違ったけど)!
開け~ごま!のドアは気に入って頂けましたか?
体調第一に、急がず焦らず、ゆっくり街歩き、スケジュール詰め込まない、こういう旅も良かったです♪
-
- 4travelさん 2022/11/18 17:06:55
- エッサオー
- kummingさま
はじめまして
TPTという環太平洋パートナーシップのような持病をお持ちなのですね。
テアトロアナ富子!!
Padova大に世界初の解剖学教室があったとは、知らぬ仏のお富さんでした。
もう身も心も すっかりエッサオーです。
Alcarmineホテルの扉 ひらけゴマの呪文だけで開くとよりイイですね。
- kummingさん からの返信 2022/11/18 20:04:56
- Re: エッサオー
- はじめまして、コメントありがとうございます♪
エッサオーって、どこの言葉、何語ですか?
テアトロアナ富子→テアトロアナトミコの事ですね、何語かと思いました。
宿泊先と通りを隔てる入口、めっちゃ気に入っていて、初めて動画に反応して頂き、ありがとうございました♪
- 4travelさん からの返信 2022/11/18 20:55:17
- お富さん
私らがたしか小学生の頃に流行った、春日八郎のお富さんという曲がありまして、その中の掛け声がエッサオーでした。学校の帰りによく歌いながら帰ったものです。
kummingさんはまだたいそうお若そうなのでご存じありませんよね。
いやいや、これは大変失礼しました。爺を許してください。
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