2022/05/02 - 2022/05/02
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Rinさん
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芭蕉の句でというより俳句の中で一番好きな句が「夏草や兵どもが夢の跡」。
情景が目に浮かぶ見事な俳句。
学生時代にした初めての東北旅行も「平泉に行きたい」という思いから選んだツアーだった。
それ程思い入れの強い場所でもある。
コロナで海外旅行に行けないので始めた国内旅行でもほとんどが初めての場所又は2回目の場合は交通の便利な場所か大都市だけど、この平泉だけは別。
前はツアーだったので今度はゆっくり思いに浸りながら巡りたい、と思って岩手に行くと決めた時に旅程に組み入れた。
前に行ったのは中尊寺だけだったので今回は他も行ってみたい。
ということは1日はかかるだろうから宿泊も必要かな。
その思い入れが実ってか、お天気に恵まれたとは言えないこのGWの旅で一番お天気の良かった日がこの日だった。
そんな平泉観光まずは前半から。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
盛岡から1時間半弱で平泉到着。
当初はもう1つ後の電車に乗るつもりだったけど…早く移動した方がいっぱい観光できるな…と思い直して1本早めた。
旅行中はなぜかいつも早起きだしね(笑)。
なんでかな。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11766833
の続き。 -
岩手県内でも随一の観光地だと思うけど電車に乗っている人がそもそも少ないので降りる人もそこまでいない。
改札機もない小さな駅で駅員さんが目視で切符を確認。平泉駅 駅
-
到着したのが9:33だから朝早いからってのもあるかな。
GWとはいえ今日は平日だし。
というか平泉はさすがに観光客が多いと思ったのであえて平日に来るように設定した、というのが真相(笑)。 -
駅構内に観光案内所があったので地図や観光案内のパンフレットをもらう。
意外とこの情報が役に立つんだよね。改札出てすぐ by Rinさん平泉駅なか観光案内所 名所・史跡
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駅を出たところにポストがかっこよくって思わずパチリ。
-
駅前にも観光案内所。
世界遺産に指定されていることもあって観光にはかなり力を入れているんだろうな。 -
平泉駅前にホテルは皆無だったので最初は平泉ではなく一関にホテルを取ろうかとも思っていたけど電車の本数がかなり少なくそれも面倒。
が、探してみると1人部屋設定のある1泊2食付きの旅館っぽいホテルがあって、駅からの送迎もしてくれるので平泉の宿はそこに決定。 -
事前に確認したところ「平泉駅から電話してくれたらすぐに迎えに行きますよ~」ってことだったのでお迎えをお願いすると5分ほどで来てくれた。
-
それがこちらの「ホテル武蔵坊」。
シングルルームもあります by Rinさん平泉ホテル武蔵坊 宿・ホテル
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10時前なので当然チェックインは出来ないので荷物だけ預かってもらう。
団体旅行で使われそうな大きなホテル。
実は当初の予定ではこの日は平泉観光後バスで厳美渓に行こうと思っていたけどコロナの影響で平泉~厳美渓のバスは運休中。
念のためフロントでも確認してみたけどやはりまだ運休中で厳美渓に行くには一関からのバスに乗るしかないとのこと。
そうなると時間のロスが多すぎるし、目当ての1つだった桜ももう散っているということなので平泉ゆったり観光に切り替えることに。 -
大体の計画を立ててからホテルを出発。
まずはホテルのすぐ横の観自在王院跡へ。 -
古い建物があってなんか熱心に写真撮っている人がいるなぁ…と思ったらレンズの先にいたのは…
-
こちらの甲冑姿のにゃんこ。
犬が服着てるのはよく見るけど猫も服着るの?
思わずカメラを手に近づいて行ったら写真を撮っていた人「どうぞ写真撮って」みたいなしぐさをされたので激写。
場所柄観光猫みたいにここで飼われている猫なのかな?とこの時は思ったけど…多分写真撮ってた人の飼い猫だと思う(;^_^A
もっとちゃんとお礼言えばよかった。 -
世界遺産にも指定されている観自在王院跡は平安時代に建立された寺院の跡。
その後焼失して水田として使用されていたけど昭和になってから発掘調査がされて、公園として整備されたとか。地味な世界遺産 by Rinさん観自在王院跡 名所・史跡
-
こちらの左の部分は土塁跡。
発掘調査によって西側部分は土塁によって区画されていたことが分かっているけど土塁の正確な高さは不明ながらも2.4mくらいのそこそこの高さのあるものだったのではないか、と言われている。 -
この一角は身分の高い人を乗せた牛車を格納するための建物があった車宿跡。
27.5m×4.6mと細長い建物で柱の太さは30cmであることが発掘調査からわかっているんだとか。
世界遺産に指定されているとはいえかなり地味なので観光客は少ない。
団体ツアーもここは車窓になりそう(;^_^A -
その隣にはこちらも世界遺産の毛越寺。
昔平泉にツアーで来た時に行きたかったけど行けなかった場所。
拝観料は700円。 -
御朱印が欲しい場合は最初に入口入ってすぐのこちらでお願いして番号札をもらって帰る時に受け取るシステム。
これほどのお寺になるとそうでもしないと大変なんだろうな。 -
入口近くにリターン式のコインロッカーがあったので荷物を必要最低限にして身軽に。
肩こりひどいのでこれがあると見学中だけでも身軽になれるのでとても助かる。 -
ピンク色の綺麗なお花は…
-
八重桜。
-
まずは宝物館から見学。
内部は写真撮影禁止なので写真はなし。
平泉が最も栄えたのは平安時代の藤原清衡~の三代なのでその頃の仏像や工芸品を中心に展示されていた。 -
宝物館を出て奥に歩いていくと太鼓の音が。
なにかイベント?
と思って行ってみる。
…この時太鼓の音にすっかり気を取られ芭蕉の句碑を思いっきり素通りして結局見るの忘れた、ということに今気づいた(;^_^A -
太鼓の音はこの本堂のあたりから聞こえてきた。
本堂の前を見てみると…思ったより広かったです。 by Rinさん毛越寺 寺・神社・教会
-
やはり太鼓を叩く人たちが。
このあとおじさんが出てきて説明。
が、覚えているのは「途中でお餅を撒きます」という部分だけ(笑)。
ということでせっかくなので見学。 -
栗原神楽「五穀舞」がスタート。
登場人物は前からアマテラスオオミカミ、スサノオノミコト、ツクヨミ、農民。
最初からいてたので最前列で見学。
神楽が始まるとどんどん人が集まってきた。行列だけじゃない by Rinさん春の藤原まつり 祭り・イベント
-
3人の神様に見守られて(?)畑を耕す農民。
神楽を舞っている人たちが準備していたのも見ていたから知ってるんだけど、結構なお年の方が演じておられました。 -
そして神楽のこの神楽の最大の盛り上がりポイント!
種をまく時にお餅をまく。 -
一番前のど真ん中にいてたおかげもあって一番最初のあたりでお餅をget。
あとは皆様がお餅をもらおうとしているのをのんきに写真撮っていたらお餅が腕の中に飛び込んできたΣ(゚Д゚)。
結構たくさんの人が見学しててお餅をキャッチできない人もいっぱい。
これは…1人で2つも貰うのは申し訳ないだろう、とお隣の方にお譲りする。
で、このお餅家に帰って食べるのをとても楽しみにしていたんだけど…家に帰って翌日お餅を見たらカビだらけになってた( ノД`)。
東北旅行中は全く大丈夫だったし、帰った日に見た時は綺麗なままだったのに。
関西の湿度に東北のお餅は耐えられなかったんだろうな…。
せっかくの縁起ものだったけどカビだらけのお餅を食べる訳にも行かず泣く泣く捨てることに。
教訓:縁起物はすぐに食べる! -
お餅の後は飴も投げて種まき終了。
その後収穫もしてお米が出来ました。 -
で、収穫したお米をが運んで…
-
護国豊穣を願う、と。
-
ちゃんちゃん。
めでたし、めでたし。 -
が、せっかく積み上げた米俵、扇の部分が風に煽られて倒れちゃった。
なかなか楽しかった。
終わると最初にお餅を撒くことを教えてくれたおじちゃんが出てきて「今すぐ写真、動画をSNSにUPして是非宣伝を!ハッシュタグは栗原神楽です!」と(笑)。
宣伝、大事だよね。 -
この後街中で見かけた今回の春の藤原まつりのポスター。
メインは明日の祝日に行われるこのポスターにも大きく写っている「源義経公東下り行列」。
が、よく見ると藤原まつりの期間は5/1~5の5日間。
この期間は毎日イベントがあるみたいで下の方に写っている写真をよく見ると… -
本日5/2は「源義経公主従追善法要/郷土芸能」の文字とさっきの栗原神楽の写真。
どうやらさっきのはこれだったみたい。
偶然だったけど見ることができてよかった。 -
さて毛越寺の観光の続きを。
本堂の横に広がるのは大泉が池。
池に浮かぶ船は飾り(?)みたいで実際には乗船不可。 -
こちらは明治神宮からの分けてもらった菖蒲を育てている花菖蒲園。
まだちょっと時期には早いので咲いてはおらず。 -
こちらはまとめて…
左上:開山堂
右上:嘉祥寺跡
左下:講堂跡
右下:金堂円隆寺跡
〇〇跡が多い。
基本平安時代に栄えてその後衰退した場所だから当時のまま残っているものは少ないんだろうな。 -
山水を池に取り入れるための水路である鑓水(やりみず)。
毛越寺曲水の宴 祭り・イベント
-
ここは毎年5月の第4日曜に曲水の宴が行われることで有名。
ってあれ?曲水の宴って京都でもやってなかったっけ?と思ったらこの時期日本各地で行われているらしい。
が、今年の毛越寺の曲水の宴はコロナで中止が決定している。
なかなか風流な伝統行事なので復活してほしいもの。 -
上の写真の常行堂は江戸時代に再建された建物。
下の写真の鐘楼の鐘は昭和時代に作られた鐘。
さすがに平安時代当時のものは残っていない。 -
毛越寺は大泉が池を1周するのが見学ルート。
この道の生垣の左側が観自在王院跡。 -
池に突き出ている州浜は海岸の砂洲を表現しているとか。
水位の昇降に応じて姿が変化する。 -
こっちは出島。
これもまた絵になる風景。 -
ゆっくり見学して約1時間。
最後に入場にした時にお願いした御朱印を受け取る。 -
期待通り見ごたえのあるお寺。
中尊寺とはちょっと離れているけど平泉観光に来るならぜひとも見学したいお寺。 -
毛越寺を後にして平泉駅へと徒歩で向かう。
駅までの道は歩道も広いし歩きやすい。
が、影がないのでこの時期はまだいいけど真夏だと徒歩はしんどいかも。 -
歩いて10分ほどで平泉駅到着。
中尊寺までは歩くと距離があるので自転車で行こうという作戦。
バスもあるにはあるけど本数が少なすぎて使えなさそうなので…。駅前でレンタサイクル by Rinさん平泉駅レンタサイクル 乗り物
-
平泉は坂道も多いと聞いていたので電動自転車を借りるつもりだったけど電動自転車はすべて貸し出し中Σ(゚Д゚)。
「大繁盛ですね~」と係のおじいちゃんにいうと「繁盛しすぎるのも困る」と。
まぁそれもそうか。
ということで普通の自転車をレンタル。
料金は先払いで4時間プランで600円。
11:30に借りたけどスタート時間は12時って書いてくれた。 -
自転車観光用の地図も貰って出発。
踏切で貨物列車が通過したので思わず激写。
貨物列車長かった~。 -
平泉駅から10分もかからず平泉世界遺産ガイダンスセンターに到着。
自転車借りる時の地図に載っていた場所でまずはここから行くのがおすすめとのことだったので来てみた。
なんかえらく綺麗な建物だなぁ~と思ったら去年の11月に出来たばっかりだった。観光前に是非 by Rinさん岩手県立平泉世界遺産ガイダンスセンター 名所・史跡
-
入場無料だけど受付は必要みたいなのでカウンターに行くと「音声ガイドどうしますか?」とのこと。
聞くと音声ガイドも無料というので借りてみる。 -
音声ガイドを聞きながら見学開始。
この施設が素晴らしかった!
まず、展示のコンセプトがしっかりしていてわかりやすい。
最初に平泉の映像のコーナーで分かりやすく平泉の歴史が紹介されている。 -
で、その後平泉の歴史のパネル。
ここにさっき見学した毛越寺やこれから見学予定の中尊寺、その他観光名所のことがすべて紹介されている。
その他藤原清衡、基衡、秀衡、泰衡の4代についての説明のアニメVTRがめっちゃ分かりやすかった。
義経の庇護者ともいえる秀衡と裏切った泰衡のことはそれなりに知っていたつもりだけどそれ以外はあまり知らなかったのでお勉強になった。 -
当時の食事の再現。
お米じゃなくてヒエだけど思ったより食事が豪華。
音声ガイド聞いたりVTR見たりしてたら1時間弱見学にかかってた。
平泉観光の最初にここに来るのがいいと思う。 -
センターの前には道の駅。
道の駅 by Rinさん道の駅 平泉 道の駅
-
入ってみると結構人が多い。
さっきのセンターはほとんど人がいなかったのに。 -
道の駅にもスタンプコーナー。
スタンプを集める様になって気づいたけど結構各地にスタンプって置いてあるのね。 -
さて、次に行こうと自転車置き場に戻ると風に煽られた自転車が倒れていた。
結構風が強いのね。 -
センターは柳之御所遺跡のすぐ横に建てられている。
この遺跡は藤原清衡・基衡の屋敷跡と言われてきたけど最近は政庁の可能性が高いといわれているらしい。
奥州藤原氏は一度滅ぼされてしまっているのでこのように何も残っていない。
芭蕉が「夏草や兵(つわもの)どもが夢の跡」と詠んだのもこの何もない景色を見たからか。何もない… by Rinさん柳之御所遺跡 名所・史跡
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柳之御所遺跡から自転車で3分程行った住宅街にある加羅之御所跡。
といっても何か残っているわけではなく看板があるのみ。 -
さらに2分程で無量光院跡。
無量光院は、藤原秀衡が京都の平等院を模して建立した寺院。
さっきのセンターでも紹介されていたけど、当時は平等院の規模をも上回る煌びやかな寺院だったらしいけど度重なる火災で焼失し、今日では土塁や礎石が残るのみ。
なので見学者も誰もいない。誰もいない… by Rinさん無量光院跡 名所・史跡
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更に自転車を5分程走らせて…
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高館義経堂に到着。
自転車置き場に自転車を置いて階段を上がると… -
チケット売り場。
料金は300円。
チケットには入山券と書いてあった。 -
チケット売り場横の階段をさらに上がる。
この場所は頼朝に追われた義経が藤原秀衡を頼りこの地に居館を与えられた。
が、秀衡亡き後、息子の秀衡の急襲に遭い、この地で自害した、と言われている。 -
階段を上がった場所にあったのが、芭蕉の句「夏草や兵(つわもの)どもが夢の跡」の句碑が。
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その横のこちらから…
-
北上川がよく見える。
かつての芭蕉はこの景色を見て「夏草や兵(つわもの)どもが夢の跡」を詠んだのだろうか。
平安末期の奥州藤原氏は頼朝に滅ぼされてしまったのでかつては繫栄していたという平泉も今は何もない景色が広がるだけ。
それは芭蕉の時代も同じだったと思われる。
そんなことに想いをはせながらしばらく景色を眺める。 -
いつまでも想いを馳せているわけにもいかないので最後の階段を上がると…
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ご本尊の義経公をが祀られているお堂に到着。
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中には1683年にこの義経堂が建てられた時に作られたという木造の義経像が。
古い像だけどかなりしっかり手入れをされているようで綺麗な状態。義経最後の地 by Rinさん高館(義経堂) 名所・史跡
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お堂の前には義経必勝絵馬。
最後は裏切りの末自害したけどそれまでの義経は連戦連勝。
義経は確かに強かった。
が、その強さは常識にとらわれず「勝つために」ならどんなことでもしたその発想の豊かさあってこそ。
戦争の天才ではあったけどそれ以外、特に陰謀方面にはからっきし対応できなかったからまんまど狡猾な後白河法皇に利用されて頼朝に追われる羽目になったんだろうなぁ。 -
義経のことは語り出すと止まらないのでこの辺で(笑)。
資料館もあったけどまぁそんなに目新しい情報もなく…。 -
階段はあるけどそんなに広くもないので15分程で見学終了。
-
階段を下りて次はいよいよ中尊寺へ。
この続きの旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11767027
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