2019/04/29 - 2019/04/29
155位(同エリア622件中)
インディーさん
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2019年GWは14年ぶりのイタリアへ。旅の目的は南イタリアとミラノの「最後の晩餐」鑑賞です。ナポリ、サレルノから移動してアマルフィのホテルへ到着したあと、小休憩をしてアマルフィの市街へ繰り出してみました。時間が早かったのでアマルフィのドゥオーモをさっそく観光、有料の博物館も閉館まで見学しました。独特のモザイクと大理石を用いた建築が美しい大聖堂でした。
~旅程~
4月26日(金) 成田→香港(機中泊)
4月27日(土) 香港→ローマ→ナポリ(ナポリ泊)
4月28日(日) ナポリ→ポンペイ→ナポリ(ナポリ泊)
4月29日(月) ナポリ→サレルノ→アマルフィ(アマルフィ泊)
4月30日(火) アマルフィ→ポジターノ→アマルフィ(アマルフィ泊)
5月1日(水) アマルフィ→パエストゥム→マテーラ→アルベロベッロ(アルベロベッロ泊)
5月2日(木) アルベロベッロ→バーリ→ミラノ(ミラノ泊)
5月3日(金) ミラノ(ミラノ泊)
5月4日(土) ミラノ→香港(機中泊)
5月5日(日) 香港→成田(日本帰国)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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宿泊するホテル・マリーナ・リビエラでチェックイン後、さっそくアマルフィの街へ向かってみました
アマルフィらしい雰囲気の眺めがよい街歩きに便利なリゾートホテル by インディーさんホテル マリーナ リビエラ ホテル
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アマルフィ港前の建物には郵便局とかいろいろなお店が入っているみたいです
マッテオ カメラ通り 散歩・街歩き
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数分歩くと海の門と言われるアマルフィの街の入口に着きました
海の門 散歩・街歩き
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海の門にはタイルで作られたアマルフィの地図がありました
海の門 散歩・街歩き
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海の門をくぐり、真っ直ぐ歩いて行きます
ドゥオーモ広場 (アマルフィ) 広場・公園
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ドゥオーモ広場に出ました
ドゥオーモ広場 (アマルフィ) 広場・公園
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広場の右手に長い階段と鐘楼が見えました
ドゥオーモ広場 (アマルフィ) 広場・公園
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大きい階段の先には、モザイクと多色使いの大理石のファサードで独特の美しさがあるアマルフィ大聖堂(ドゥオーモ)が見えました。6世紀創建の街の守護聖人である聖アンドレアを祀る大聖堂で、元々はロマネスク様式でしたが18世紀に改装されたそうです。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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イチオシ
ドゥオーモ広場から62段の階段を上った場所にあります。ちなみに聖アンドレアは新約聖書に登場するキリストの12使徒の一人です。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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金色に輝く新ゴシック様式のファサードにはキリストと天使、12人の使徒が描かれたモザイク壁画になってます。夕暮れ時になると金色に輝くそうです。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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建築するにあたり100年近くかかったという鐘楼はムーア様式で、完成した1276年の当時のまま残っているといわれています。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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62段の階段を登ってみました
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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ファサードの緑の中央扉はブロンズ製で1057年にコンスタンチノープルで製作されたものと言われています。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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扉の上のモザイクが、聖人アンドレアです
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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振り返るとドゥオーモ広場が見えます。けっこうな高さです。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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ファサードの内部はイスラムチックなデザインです
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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入口は大聖堂向かっての右手奥のドアになります
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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入ると石像がありました
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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中央の身廊です。大聖堂内部は三廊式で内部は聖堂というよりもお城や宮殿を思わせるような美しさです。バロック様式で18世紀に改築されたそうです。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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黄金装飾の豪華な天井です。天井画は4枚で「キリスト磔刑」「十字架上のキリスト」「マンナの奇跡」「キリストの埋葬」が描かれています。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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聖アンドレアの生涯が描かれた天井画のアップです。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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こちらもその一場面
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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至るところに宝物が展示されてます
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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絵画も多数
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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後塵です。パイプオルガンは小さめですね
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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イチオシ
金の装飾がふんだんに使われてますが、白を基調に、柱もパステル調なので柔らかい印象で宮殿のようです。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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こちらが身廊の柱です。淡い色調で南イタリアらしいです。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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祭壇へ進みます
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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祭壇の手前にある石棺は1214年に亡くなった枢機卿ピエトロ・カプアーノの棺です。彼は聖アンドレアの遺体をアマルフィに運んだ人物で、大聖堂の拡大や市街の整備にも大きく貢献した人物と言われています。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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中央祭壇の祭壇画は「架上の聖アンドレア」です
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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祭壇上の絵も見事です
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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翼廊の祭壇画には最後の晩餐の絵が見えました
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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翼廊の礼拝堂
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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大聖堂の内部見学のあと、外へ出て反対側へ向かいます
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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反対側には有料ですが有名な「天国の回廊」を見学、3ユーロでした
天国の回廊 寺院・教会
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ここが入場口です
天国の回廊 寺院・教会
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奥に向かうと白い柱廊のある回廊が見えました
天国の回廊 寺院・教会
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イチオシ
1266~1268年に建造された貴族の墓地「天国の回廊」です。
天国の回廊 寺院・教会
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120本の柱からなる流れるような尖塔アーチが交差する独特の装飾の回廊です。アラブ風のアーチを交差させたデザインのせいかイスラム文化の影響を強く感じます。
天国の回廊 寺院・教会
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中庭の美しい小さな中庭には熱帯性の植物が植えられていて、エキゾチックな感じがします
天国の回廊 寺院・教会
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イチオシ
回廊の中から鐘楼を撮影してみました。スペインのコルドバ、グラナダの建築と見間違うかのようなイスラム風の景観です。
天国の回廊 寺院・教会
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列柱廊には説教壇の断片や石棺が展示されてました
天国の回廊 寺院・教会
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ビザンアラブ風の装飾ですね。1174年から1202年頃に造られたものだそうです。
天国の回廊 寺院・教会
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回廊の一角にはフレスコ画が描かれた小礼拝堂もありました
天国の回廊 寺院・教会
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この十字架上のキリストのフレスコ画は1300年頃のものだそうです
天国の回廊 寺院・教会
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さらに奥へと進みます
天国の回廊 寺院・教会
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古そうな聖堂が現れました
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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最初にアマルフィの聖堂として6世紀に誕生した「十字架上のキリストの聖堂」です。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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隣に聖アンドレアの新大聖堂が建てられ、付属教会となり、現在は司教区博物館として宝物が展示されています
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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フレスコ画も残っています
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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これはキリストをかかえる聖母マリア像ですね
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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どれも状態はよくないですが、14世紀から15世紀のものです
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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遺構がそのまま展示されてました
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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こちらが1996年設立の司教区博物館で豪華な宝物が展示されています
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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宝石がついた飾りや見事な装飾が施された聖遺物といった美術品が展示されています
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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時代的には13世紀から18世紀のものを展示しているそうです
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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数々の彫刻
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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これは聖職者の祭服ですね
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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豪華な司教冠ミトラ
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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これは香炉でしょうか
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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聖杯
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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これも豪華なクリプタに飾られていた十字架の飾り。古いですね。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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最後の目的地は地下階段を下りたところにあります
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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地下へ降りるとシックながらも豪華な装飾のスペースが現れました
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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イチオシ
贅を尽くした大理石の装飾で埋め尽くされ、神聖な雰囲気と豪華な装飾で重厚感のある地下祭壇「クリプタ」です。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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ここに守護聖人の聖アンドレアが眠っています。まさしくこの大聖堂の心臓部分ともいえる場所です。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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第4回の十字軍遠征時に枢機卿ピエトロ・カプアーノによって聖アンドレアの遺体がコンスタンチノープルからアマルフィに運ばれ、1208年5月に、このクリプタに隠されたと言われています。祭壇中央の銅像は聖アンドレアです。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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このクリプタは1600年に改装されているそうです。頭上のヴォールト天井に施された壮麗なフレスコ画も圧巻の美しさ。見事なフレスコ画です。
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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天井の美しいフレスコ画には「最後の晩餐」「キリストの受難の場面」などが描かれています
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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キリストの受難の場面ですね
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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祭壇の周りも美術品のような美しさです
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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しばらく美しい内部をじっくり見学しました
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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絵画もあります
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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素晴らしいですね
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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金色を多用しながらもおちついた装飾です
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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どのヴォールト天井もじっくり鑑賞
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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フレスコ画やつくりがバラバラですが、ひとつに調和してます
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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祭事のフレスコ画
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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祭壇の下には空間があって、この格子の奥に奇跡の聖水が入ったクリスタルの小瓶が置かれているそうです
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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天井や室内装飾の美しさに圧倒されつつ、しばらく神聖な雰囲気を味わいました
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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必見の観光スポットでした
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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再び大聖堂へ戻ってきました
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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世界遺産にふさわしい素晴らしい大聖堂でした
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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このあとアマルフィの街をプチ散策
アマルフィ 散歩・街歩き
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狭い小路にスーパーマーケットを発見
アマルフィ 散歩・街歩き
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可愛い土産物屋
アマルフィ 散歩・街歩き
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ここはレモンの産地
アマルフィ 散歩・街歩き
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可愛らしいお土産です
アマルフィ 散歩・街歩き
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途中見かけた、小さい土産物屋
アマルフィ 散歩・街歩き
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ここでプレートに描かれた絵を購入、南イタリアらしい可愛い色&デザインでした
アマルフィ 散歩・街歩き
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ドゥーモ広場からすぐのメインストリートから階段を上がった高台へ。アマルフィ最初の夕食へ向かいました。
ダ ジェンマ イタリアン
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ガイドブックにあった有名店「ダ・ジェンマ」です
ダ ジェンマ イタリアン
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店先のメニューをチェック
ダ ジェンマ イタリアン
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運よく予約なしで入れました
ダ ジェンマ イタリアン
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地元産の魚介類を使った料理を堪能できるお店です
ダ ジェンマ イタリアン
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最初はお通しみたいな料理
ダ ジェンマ イタリアン
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イチオシ
カプレーゼがのったプレート。どれも美味です。
ダ ジェンマ イタリアン
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リゾットも美味しい
ダ ジェンマ イタリアン
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デザートも美味しい。どの料理も美しい盛り付けで堪能できました。
ダ ジェンマ イタリアン
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お店を出ると夜がふけてました
アマルフィ 散歩・街歩き
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人踊りは少ないですが、道は明るいです
ドゥオーモ広場 (アマルフィ) 広場・公園
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ドゥオーモもライトアップ
アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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ホテルへ来た道を戻りました
マッテオ カメラ通り 散歩・街歩き
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すぐ近くのホテルなので楽です
マッテオ カメラ通り 散歩・街歩き
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ホテルに戻って内部を少し見学。スタッフ含め人があまりいません。
アマルフィらしい雰囲気の眺めがよい街歩きに便利なリゾートホテル by インディーさんホテル マリーナ リビエラ ホテル
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可愛いい内装です
アマルフィらしい雰囲気の眺めがよい街歩きに便利なリゾートホテル by インディーさんホテル マリーナ リビエラ ホテル
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ここは朝食会場。テラスもあるようです。
アマルフィらしい雰囲気の眺めがよい街歩きに便利なリゾートホテル by インディーさんホテル マリーナ リビエラ ホテル
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朝食会場のバーカウンター
アマルフィらしい雰囲気の眺めがよい街歩きに便利なリゾートホテル by インディーさんホテル マリーナ リビエラ ホテル
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部屋へ戻りましょう
アマルフィらしい雰囲気の眺めがよい街歩きに便利なリゾートホテル by インディーさんホテル マリーナ リビエラ ホテル
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部屋に戻ると美しい夜景が待ってました。この景色を眺めながら就寝しました。
アマルフィ 散歩・街歩き
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