2022/06/04 - 2022/06/04
91位(同エリア378件中)
RON3さん
埼玉県越谷市にある県営「しらこばと公園」周辺をウォーキングしました。
「しらこばと公園」には、「しらこばと水上公園」や「コバトンの森」、「DAYCAMP FIELD shirakobato(BBQ場)」などを含めて、広大な土地に様々な施設があります。訪れる度に新しい施設ができているのに驚きました。
その周辺のあちこちで、田んぼにいるサギやカルガモに出会いました。
元荒川では、空高く飛ぶカワウを見ました。
元荒川に行く途中、中華料理店「ニュー北京」で昼食をとりました。20年前の職場に近かったお店のメニューはいわゆる『町中華』ですが、周囲は田んぼで他に店がなかったのでとても大切な存在で、懐かしかったです。
【参考】Google画像検索、Wikipedia
※ 今回も投稿後、潮来メジロさんが鳥について2度コメントを下さいました。訂正と補足説明をそのまま使わせていただきました。
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2枚目と3枚目、24枚目と25枚目の合計4枚の白鷺は、チュウサギ(中鷺)夏羽だと思います。
・チュウサギは昆虫を食べるので、草むらや田圃の畔などでよく見かけます。
・コサギの識別ポイントは、脚の指の色が黄色ですよね。これらの写真では、脚の指は黒いのでコサギではありません。
・コサギ成鳥の夏羽では、頭部の2本の長い冠羽が見られますし、嘴の色は基部まで黒色です。
なので、残るはチュウサギか亜種チュウダイサギになります。
亜種チュウダイサギは、初夏には目先が緑青色になるので、残るはチュウサギ(中鷺)という事になります。
表紙の白鷺と後半の37枚目と38枚目は、ダイサギですね。
ダイサギは、5月頃は婚姻色で目先が緑青色なのでわかりやすいのですが、6月に入ると個体差もありますが、繁殖期を終えたダイサギは目先の緑青色が消えて嘴の色も黒から黄色に変わりつつあります。
6月頃のダイサギはチュウサギと紛らわしくなりますが、嘴や頸が長めなのと、口角(嘴の付け根から眼の下にかけての線)の食い込みが眼の下を超えるのが識別ポイントです。
野鳥の識別は、季節による変化や個体差などもあり、難しいですよね。
ではまた・・・。(。・ω・)ノ゙♪ (潮来メジロ)
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潮来メジロさん、何度も丁寧に検証してくださって、本当にありがとうございます m(_ _)m (RON3)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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「しらこばと公園」に向かう途中の田んぼにサギがいるのを発見! 「コサギ(小鷺)」と思ったら、潮来メジロさんが「チュウサギ(中鷺)夏羽」だと教えてくださいました \(^o^)/
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チュウサギ(中鷺) ペリカン目サギ科アオサギ属
全身白色で、上品です。
カルガモもいました。
そう言えば、一昔前に『合鴨農法』ってよく耳にしました。できるだけ農薬を使わずに、合鴨に雑草や害虫を食べてもらうようにということで田んぼに放つんですよね。 -
「しらこばと公園」(埼玉県越谷市砂原・小曽川・野島、及びさいたま市岩槻区大字末田 ※ 両市にまたがっています)
広大な土地に次のような様々な施設があります。訪れる度に新しい施設ができています。
・しらこばと水上公園
・DAYCAMP FIELD shirakobato(BBQ場)
・コバトンの森など -
「コバトンの森」(埼玉県さいたま市岩槻区大字末田)
専用駐車場に駐めて、散策を開始しました。
トイレも綺麗です。 -
樹木を中心に植えてありますが、花壇も少しあって、目の保養になります。
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クローバー(シロツメグサ)の花を食べるムクドリがいっぱいいます。
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ムクドリ(椋鳥) スズメ目ムクドリ科
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子ども用遊具がある広場
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大型エアー遊具もできていました。
でも、350円の金額を見てみんなやめていました。 -
土曜日だったので、ケバブ、かき氷、アイスクリーム、クレープのキッチンカーも出ています。
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こちらは比較的小さい子ども用の遊具
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こちらは比較的大きい子ども用の遊具
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この前1月に来たときよりも、半年で遊具も増えました。
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大きな屋根の休憩スペース
こういう場所があれば、真夏に熱中症とかにならなくて良いです。 -
貸し自転車もあります。
小さなこども、少し大きなこども、大人用といろいろあります。 -
スズメ(雀) スズメ目スズメ科スズメ属
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ハシボソガラス(嘴細烏) スズメ目カラス科カラス属
大きさは全然違うけど、カラスもスズメ目なんですね。 -
セイヨウタンポポ(西洋蒲公英) キク科タンポポ属の多年草。
ヨーロッパ原産の帰化植物で、日本の在来種とは外側の総苞の反る点が異なる。環境省指定要注意外来生物。 -
ネムノキ(合歓木) マメ科ネムノキ亜科の落葉高木。
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ネムノキ(合歓木)
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半透明のピンクがかったものがあってけど、何かな? ネットで調べてもわかりませんでした。
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これが花芽かな?
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コバトンの森からも隣の田んぼにチュウサギ(中鷺)がいるのを発見!
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チュウサギ(中鷺) ペリカン目サギ科アオサギ属
「コバトンの森」を出て、隣の「しらこばと水上公園」に向かいます。 -
途中の通路沿いにも花壇があります。
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アジサイ(紫陽花) アジサイ科アジサイ属の落葉低木
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オトギリソウ(弟切草) オトギリソウ科オトギリソウ属の多年生植物。
茎や葉は止血などの民間薬として使われてきた薬草。 -
オトギリソウ(弟切草)
10世紀の平安時代、花山天皇のころ、この草を原料にした秘伝薬の秘密を弟が隣家の恋人に漏らしたため、鷹匠である兄が激怒して弟を切り殺し、恋人もその後を追ったという伝説がある。日本名はその伝説から。 -
「しらこばと水上公園」(埼玉県越谷市小曽川)
夏はプール、冬は釣り場になって、県民の憩いの場になっています。県営しらこばと水上公園 公園・植物園
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夏は、流れるプール、スライダー、潜りプール、幼児プールなど、様々なプールで遊べます。
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冬は、流れるプールにニジマスなどが放流されて、ルアーやフライの釣り場になっています。
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公園名「しらこばと」は埼玉県の県の鳥で、それをモチーフにしたマスコットが『コバトン』です。
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DAYCAMP FIELD shirakobato(しらこばと水上公園BBQ)(埼玉県越谷市小曽川)
2022年のゴールデンウィークからオープンしたBBQ施設です。
「しらこばと水上公園」の正面入口の目の前にできました。
予約して施設使用料が必要です。材料の持ち込み可能ですが、事前に業者に予約することで何も持たなくても大丈夫。 -
BBQテントの裏は、かなり広い広場と池や林があります。
コロナ渦になってからキャンプが流行っていますが、こんな近くで、手軽に高原のキャンプ気分でBBQを楽しめて良いですね。 -
バスケットボールコート
BBQテントのとなりにあります。
「しらこばと公園」から「元荒川」に移動します。 -
元荒川に行く途中、また田んぼの中にいるダイサギ(大鷺)を発見!
ダイサギ(大鷺) ペリカン目サギ科 -
ダイサギ(大鷺) ペリカン目サギ科
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小曽川(おそがわ)久伊豆神社(ひさいずじんじゃ)(埼玉県越谷市小曽川)
久伊豆神社の数は多いけど、埼玉県加須市にある「玉敷神社」が、かつて「久伊豆明神」と称して総本社とされているようです。 -
「玉敷神社」の他に、
越谷市越ヶ谷にある「久伊豆神社(越谷総鎮守)」は、越谷市内の久伊豆神社7社の総鎮守。
さいたま市岩槻区宮町にある「久伊豆神社(武州岩槻総鎮守)」は、岩槻の総鎮守であり、岩槻城の総鎮守、江戸の鬼門除けとしても名高い由緒ある神社。 -
社殿
「久伊豆(ひさいず)神社」は、『クイズ神社』と読めるため、勝負運に強い神社として親しまれています。
中でも、岩槻にある久伊豆神社は過去に、『アメリカ横断ウルトラクイズ』の予選会場になったことから、クイズ関係者が必ずといっていいほど参拝に来られるパワースポットになっているそうです。 -
この神社の創建年代は不詳ですが、室町時代末期には祀られていたらしい。江戸期には小曾川村と砂原村の鎮守社として祀られ、明治45年に天神社と道祖神社を合祀されたとのこと。
このあと、元荒川に向かう途中、中華料理店の前を通りかかりました。 -
ニュー北京(埼玉県越谷市野島)
20年前の職場がこの近くで、周囲は田んぼで他に店がなかったのでとても大切な店でした。当時でも古ぼけていた建物がいまだに存在していて、ちょっとビックリ! (ご無礼お許しを!) とても懐かしく、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。ニュー北京 グルメ・レストラン
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メニューはいわゆる『町中華』です。
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店内
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メニューの一部
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『麻婆丼と半ラーメンのセット』850円
うん、旨い! 町中華の味です! ボリュームがあって、肉体労働者向きですね。 -
元荒川
ん? 川を渡している電線に鳥が止っている!
カラスよりも大きいぞ。元荒川堤 自然・景勝地
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カワウ(河鵜、川鵜) カツオドリ目(以前はペリカン目)ウ科
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カワウがあんなに高いところを飛ぶとは思いませんでした。
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飛んだ!
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野鳥探しのウォーキングにお付き合いしてくださって、ありがとうございました m(_ _)m
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この旅行記へのコメント (6)
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- 潮来メジロさん 2022/09/20 05:16:48
- 前回のコメントを一部修正します。(^_^;
- RON3さん、こんばんは! (^▽^)/
6月6日の白鷺の種類について、コメントを追加&修正します。
表紙の白鷺は、ダイサギですね。
同じく37枚目と38枚目もダイサギだと思います。
ダイサギは、5月頃は婚姻色で目先が緑青色なのでわかりやすいのですが、6月に入ると個体差もありますが繁殖期を終えたダイサギは目先の緑青色が消えて
嘴の色も黒から黄色に変わりつつあります。
6月頃のダイサギはチュウサギと紛らわしくなりますが、嘴や頸が長めなのと、口角(嘴の付け根から眼の下にかけての線)の食い込みが眼の下を超えるのが識別ポイントです。
なので、チュウサギの画像は、2枚目と3枚目と24枚目と25枚目の4枚だけになります。
前回の私のコメントで、
>元荒川に行く途中、また田んぼの中にいるコサギを発見! ー> チュウサギだと思います。
というコメントは間違いで、ダイサギのようです。口角の長さを見落としていたようです。申し訳ありません。
野鳥の識別は、季節による変化や個体差などもあり、難しいですよね。
ではまた・・・。(。・ω・)ノ゙♪
(潮来メジロ)
- RON3さん からの返信 2022/09/20 14:57:56
- Re: 前回のコメントを一部修正します。(^_^;
- 潮来メジロさん、こんにちは
いつも訪問と投票、そして野鳥の名前や区別のポイントなど詳しく教えてくださって、ありがとうございます m(_ _)m
おかげさまで、全く野鳥に興味を持っていなかった私がこの1年間で少しずつ野鳥との出会いを楽しめるようになりました。それによって旅の楽しみも倍加しました。
野鳥の区別は難しくて、特にサギの分類を判断するのは難しく、他の野鳥も雌鳥が判断しにくいです。
そんな私に何度も検証してくださって、訂正の説明をくださって、心より感謝しております <(_ _)>
また、これからもよろしくお願いします。
追伸
以前潮来メジロさんの旅行記か口コミで、道の駅水郷さわらの裏の利根川周辺で野鳥をご覧になったのを思い出して、昨日北総に出かけたので、道の駅に立ち寄って見てきました。一昨日は、カルガモとオオバンだけで、ハクチョウには会えませんでした。
でも、香取市の田んぼの中でトラクターの周辺にまとわりついていたコサギ(?)とアオサギに会えました。
RON3
- 潮来メジロさん からの返信 2022/09/20 19:33:56
- Re: 前回のコメントを一部修正します。(^_^;
- RON3さん、こんばんは! (^▽^)/
>おかげさまで、全く野鳥に興味を持っていなかった私がこの1年間で少し
>ずつ野鳥との出会いを楽しめるようになりました。
>それによって旅の楽しみも倍加しました。
野鳥のファンが増えて、私も嬉しいです。v(^o^)v
>一昨日は、カルガモとオオバンだけで、ハクチョウには会えませんでした。
今の時期は、渡り途中のシギ・チドリが蓮田などで見られますが、冬鳥はまだ渡来していないので、白鳥や鴨類が多くみられるのは11月頃からですね。
>香取市の田んぼの中でトラクターの周辺にまとわりついていたコサギ(?)
>とアオサギに会えました。
トラクターの周辺にまとわりついている鷺は、ほとんどがチュウサギですね。
チュウサギは昆虫が大好きなので、田圃で稲刈などがあるとイナゴなどが逃げ出すので、それを狙って食べています。
コサギやダイサギは、主に魚や水棲昆虫などが大好きなので、水辺に多いです。でもコサギやダイサギも田圃でも見られますので、識別ポイントをよくチェックしましょう。
今の時期は、コサギの嘴は黒いですが、チュウサギやダイサギは黄色です。
チュウサギは、ダイサギに比べて嘴の長さが短めです。また、写真に口角が映っていれば、眼の位置より口角が長ければダイサギです。
ではまた・・・。(。・ω・)ノ゙♪
(潮来メジロ)
- RON3さん からの返信 2022/09/20 20:24:00
- ダイサギかな?
- 潮来メジロさん、こんばんは!
田んぼのサギは、長い黄色い嘴で、口角も長いのでダイサギの可能性が高そうです。
なるほど、冬鳥は冬になってからだから、11月以降に見られるんですね。
楽しみにしています。
ありがとうございました (^o^)/
RON3
-
- 潮来メジロさん 2022/06/06 04:01:55
- チュウサギだと思います。
- RON3さん、こんばんは! (^▽^)/
今回も、野鳥がいろいろと出演して頂き、楽しかったです。
写真のコサギというのは、間違いだと思います。
以下、勝手にコメントです。
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>コバトンの森からも隣の田んぼにコサギがいるのを発見!
>コサギ(小鷺) 鳥綱ペリカン目サギ科コサギ属
>「コバトンの森」を出て、隣の「しらこばと水上公園」に向かいます。
この2枚の鷺は、チュウサギ(中鷺)夏羽だと思います。
チュウサギは昆虫を食べるので、草むらや田圃の畔などでよく見かけます。
-----------------
>元荒川に行く途中、また田んぼの中にいるコサギを発見!
>今日だけで最低5羽以上の個体に出会っています。
>コサギ(小鷺) 鳥綱ペリカン目サギ科コサギ属
この鳥は、チュウサギ(中鷺)だと思います。
コサギの識別ポイントは、脚の指の色が黄色ですよね。
この写真では、脚の指は黒いのでコサギではありません。
それに、コサギ成鳥の夏羽では、頭部の2本の長い冠羽が見られますし、嘴の色は基部まで黒色です。
なので、残るはチュウサギか亜種チュウダイサギになります。
亜種チュウダイサギは、初夏には目先が緑青色になるので、残るはチュウサギ(中鷺)という事になります。
ではまた・・・。(。・ω・)ノ゙♪
(潮来メジロ)
- RON3さん からの返信 2022/06/06 10:23:22
- 丁寧な確認をしてくださってありがとうございます m(_ _)m
- 潮来メジロさん、おはようございます! \(^▽^)/
いつも訪問と「いいね!」をありがとうございます。
また今日も鳥さんを丁寧にチェックをしてくださって、詳しいコメントをくださって、ありがとうございます m(_ _)m
潮来メジロさんのコメントを表にして、もう一度今回のサギの全ての写真を見比べました。やはり、全て「脚の色は黒」「嘴の基部は黒くなく黄色か薄茶色」「冠羽はなし」でした。
身体が真っ白でもチュウサギがいるのを改めて確認しました。
また、勉強になりました。
早速「潮来メジロさん」のお名前と共に訂正に使わせていただきますね。
丁寧な解説を本当にありがとうございました m(_ _)m
また、よろしくお願いします。
RON3
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十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
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