2022/05/17 - 2022/05/17
602位(同エリア1007件中)
関連タグ
機乗の空論さん
- 機乗の空論さんTOP
- 旅行記464冊
- クチコミ2712件
- Q&A回答17件
- 1,311,129アクセス
- フォロワー38人
この旅行記のスケジュール
2022/05/17
-
船での移動
南海フェリー
-
船での移動
ひょうたん島周遊船(クルーズ)
-
西新町商店街
-
東新町商店街
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
数年前からずっと気に成っていた案件が今回やっと判ることに成り、そのことを確かめに徳島へ行くことに成りました。
案件と言っても大袈裟なものではなく祖父の出生地が判るかも知れない?…。破天荒な祖父のルーツを知ることが出来る本籍地照会の為に徳島市役所へ行くわけですが、序と言ったら叱られますが墓参りもしてきます。
ならもう少し足を延ばして讃岐・香川県へも行ってみようと思って高松・丸亀・多度津と巡ってみます。
今回は南海電車で和歌山経由南海フェリーで徳島入りをして、JR高徳線で高松へ、その後丸亀・多度津をぶらぶらして、高松からジャンボフェリーで神戸経由で帰るという一筆書きのようなぐるっと一周の旅に成りました。
やはり、短い時間でもフェリーの旅、船旅はどこか郷愁をさそう雰囲気があって好いですね!~、子供頃に利用した南海フェリーや旧加藤汽船の両航路はとても懐かしく思い出深いものでした。
撮影使用カメラ オプティRS1500
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
難波は大阪高島屋の交差点前です、
時間は朝の7時半過ぎなので誰もいませんね…、では、朝食をいただきに行きます。
この時間だとファストフードしか空いてませんね?…。 -
時間は8時15頃ですが、まだ街は眠ったように静かです…、
御堂筋や地上は人もまばらですが、地下街は通勤・通学客で溢れてますよ。
では、南海電鉄「難波駅」に向かいます。なんば駅 (南海電鉄) 駅
-
南海電鉄「難波駅」の窓口でお得切符を購入します~、
「とくしま好きっぷ」¥2200で、南海電車と南海フェリーの乗車券が付いた大変お得な切符です。
支払いもクレジットカードで簡単に購入出来ました。
*詳細は大阪市ミナミのクチコミでお願いします南海電鉄 南海線 (空港線) 乗り物
-
切符は至ってシンプルで、ちょっとがっかりですが?…、
南海電車の難波駅~和歌山港駅までと、南海フェリーの和歌山港~徳島港までの2枚セットで自動改札機用の裏が茶色の乗車券でした。 -
難波発8:43、 和歌山市行き「特急サザン」に乗車します、
サザンの1号車~4号車は座席指定席なので¥520が必要、5号車~8号車は自由席で無料です。
相変わらず古い車両7100系が多く現役なのが南海電車の特徴です?。
*詳細は大阪市ミナミのクチコミでお願いします特急サザン (南海電鉄) 乗り物
-
「和歌山市駅」に9:45に着きました~、
1時間余りですが、泉佐野以遠に乗車したのは50年ぶりでしょうか?、小学校低学年に岬遊園地に行って以来なので、箱作辺りの海岸風景はとても懐かしかったです。和歌山市駅 駅
-
改札口の外には出れないので構内で時間潰しです…、
3番線の真っ赤な電車は加太線ですね、”めでたいでんしゃ・なな”とありました。
観光列車として4種類のめでたいでんしゃが運行されてるんですね、そして、加太さかな線と命名されて乗りたい!!。 -
構内に隣接する車庫は敷地が広いです、
手前は1000系は新しい様でも平成4年から導入の車両です。ピンク色が可愛い7100系は現役最古の1973年までに製造されたものです。
加太さかな線のめだたいでんしゃ・さちでしょうか?。 -
南海電車・和歌山市駅から10:10発の難波からの特急・サザンに乗車します、
一駅で「和歌山港駅」には10:15着で、港に隣接した駅なんですね~、昔の宇高連絡船や青函連絡の各駅を彷彿させます。和歌山港駅 駅
-
「南海フェリー・和歌山港乗り場」は駅から連絡通路で繋がってます、
雨でも濡れずに迷わずに動く歩道も在るので5分もあれば充分です。係員に”とくしま好きっぷ”を見せるだけで乗船終了です。
*詳細は和歌山市のクチコミでお願いします南海フェリー 乗り物
-
5便は「フェリーI・あい」、10:35発です、
2019年に就航した2800総トン型、航海速力21ノットで和歌山/徳島間を2時間15分と意外に早いですね。
白い船体に青いラインが爽やかな印象で青いハートマークにIが入ります。 -
船内の展望デッキに上がって来ました~、
港内に架かる赤い橋は「港大橋」で、更に紀ノ川を渡って工業地帯へのバイパスです。
港内は特に目立つものなくフェリーターミナルだけのようです。 -
甲板後部は屋根付きデッキなのが好いですね!、
ベンチやテーブルなどが用意されて、これからの季節には潮風に吹かれて気持ち好いです!。 -
メイン甲板の客室はテーブル席はファミリー層やグループ層には重宝、
意外にもビジネス席や窓側のカウンター席が用意されてるので景観が楽しめます。
随分と快適な船で子供の頃とは全く違ってました…。 -
反対側には優先座席や窓側のカウンターにソファー席などが用意されてます。
また、売店(クローズ中)や様々な自販機コーナーも在るので不便はないです。
船首にはリクライニングシート席やカーペット席も在りました。 -
でこの気になるアニメは何なんでしょうか?…、
いわゆる南海フェリー公式キャラクターのようで「阿波野まい」、
和歌山生まれの徳島育ちの高校2年生で徳島在住のようで、なんのこっちゃ?…。 -
前方に徳島が観えて来ました~、当時は小松島港でした、
和歌山港から紀伊水道を直線状に横断して徳島港へ進むようです、常に右手には淡路島が観えていました。 -
徳島港に入って来ました~、減速前進です!、
右手には東京から徳島・北九州まで行くオーシャン東九フェリー沖洲乗り場が観えて来ました。
正面には眉山もはっきりと観えて来ました。 -
徳島南部自動車道・新町川橋をくぐり抜けて微速前進から着岸準備!、
船首と船尾の甲板員が岸壁へロープを投げるんです~、これをサンドレットと言ってその先に付いてる太いロープと岸壁を繫ぐ為のもの。
そして、ロープを巻き上げながら船を横付けして着岸終了です。この作業が観れますよ。 -
定刻12:50に「徳島港フェリーターミナル」に着きました、
1階の正面入口にまたもや公式キャラクターで今度は二人です?、阿波野まいちゃんと高野きららちゃんだそうです。
是非共、観光PRに頑張って下さいませ!。 -
直ぐ前に「南海フェリー前バス停」が在りますがフェリーとは連絡してないそうです?…、
徳島市営バスがJR徳島駅間を1時間に3本あるので極端な不便さは無いです。
13:05は行った後…、なので13:25があります、運賃は¥210です。 -
20分ほどで徳島中央公園バス停で下車しました、
歩いて直ぐの「徳島市役所」の住民課へ行きます、今回の目的がここなのでどうなることやら?…。
祖父の出生地・本籍地が判ればそのルーツも判明するので緊張します?…。 -
市役所へ来たのは初めてですが14階建ての立派な庁舎ですね!、
昭和59年竣工だからバブル崩壊の前、潤沢な税金や資金が日本中溢れていた頃ですね~、
叔母によれば昭和20年のB29爆撃機による大空襲で市内の62%が市役所も焼失したと聞いてます。 -
心軽やかに徒歩で5分もすれば「中洲市場」です、
且つては徳島市民の台所としてその役目を担ってきた市場ですが、その外観からは余りにも寂しい気がします…。
*詳細はクチコミでお願いします且つては市民の台所として繁盛 ~ 中洲市場 by 機乗の空論さん中洲市場 市場・商店街
-
余りにも年季が入って痛々しい雰囲気です…、
中洲市場の看板にも開業以来の疲れがみえるようですね?…。 -
イチオシ
市場の中へ入ってみるにも通りが判らず仕舞いで?~、
一部の店は営業してましたが店の人もいない状態でした。 -
シャッター通りにも見えますが?…、
閉店したなのか定休日なのか、または、休業中なのかもう廃業したのか?…。
それとも、市街地の空洞化なのか複雑です。 -
昭和の雰囲気を色濃く残す雑居ビルです?、
1階に「池添かまぼこ店」とあり、美味しそうなすり身の天ぷらや竹竹輪にフイッシュカツが並んでました。
明日、帰るのなら買って帰りたいです。池添かまぼこ店 グルメ・レストラン
-
直ぐ前をJR牟岐線が走ってます~、
新町川に架かる新町川鉄橋でしょうか?、数羽の白い鷺がじっと川面を見つめて立ってるのは餌を探してるのでしょうか…、とても長閑なところ。 -
道路を隔てて「中洲総合水産市場」と在りました、
こちらはそれなりに営業してますが、やはり時間が遅いので客足も引いたところ?、
朝ならきっと買物客で賑やかなことでしょう!。 -
看板を観れば鮮魚店が多いのは卸市場の名残りでしょうか?、それとも今は卸も小売も関係なく商売するんでしょうか?。
左手にはスカイマート大島・中洲市場店が在りました、以前買物した激安スーパーの店でした。 -
市内の三角州を形成して流れる新町川です、
佐古大橋から富田橋までの1km余りに河川公園や遊歩道などが整備されてます。
穏やかに中心部を流れる新町川は「水の都・徳島」のシンボルともいえる河川です。 -
「ひょうたん島周遊船乗り場」と遊覧船が出ているんですね?…、
新町川を守る会が運営する島の外周を一周する日本で唯一の無料遊覧船です。
が別途保険料¥100は必要だそうです、知床遊覧船の件がありましたからね。ひょうたん島クルーズ 乗り物
-
新町橋から水際公園やふれあい橋を眺めたところ~、
とても穏やかな川で流れを感じません?、父が子供の頃は夏に成ると水遊びが出来たほど綺麗な川だったようです。
近年は水質が向上したとはいえ昭和初期までには戻れて無いようですね?。 -
徳島駅から真直ぐ延びる新町橋通りは眉山下まで伸びてます、
その山頂への入口が眉山ロープウェイも入る「阿波おどり会館」に行ってみます。阿波おどり会館 テーマパーク
-
会館前にはお遍路さんの為に用意された休憩所・ヘンロ小屋が在ります、
がこの形に見覚えありませんか?…、女踊りの踊り子さんが頭に付けてる編笠。
「ヘンロ小屋・眉山」は阿波踊りにちなんだモニュメントが市街に点在してます。 -
1階は「あるでよ徳島」は徳島県物産観光交流プラザです、
要は県内の工芸品や特産品などの土産物を多く取り扱う販売と運営のショップ。
正面に展示されてるのは藍染工芸品です、他にもすだち・鳴門金時・半田素麵などがありました。
*詳細はクチコミでお願いします県内の物産・観光センターです ~ あるでよ徳島 by 機乗の空論さんあるでよ徳島 グルメ・レストラン
-
緑の丸い顔立ちはすだち?…、
県のマスコットキャラクター「すだちくん」は特産品の果実すだちをモチーフにしたしぼられキャラクターとして平成5年からだそうです、上手いこと言いますね!。 -
直ぐ脇に佇む社が「徳島眉山天神社」、
眉山の山麓に菅原道真公を祀る天神社は1809年創建し、藩主・蜂須賀公も代々保護をしながら文教の神として尊崇して来たようです。
*詳細はクチコミでお願いします学業成就と恋愛成就がセットでご利益 ~ 徳島眉山天神社(姫宮神社) by 機乗の空論さん徳島眉山天神社 寺・神社・教会
-
僅かな石段ですがそれなりに急です~、
父から聞けば祖父も信仰心が厚く、父や叔父の学業成就や軍隊入隊などの際によく参っていたそうです。きっとご利益があったのでしょう。 -
本殿の前には牛が横たわってます、手で撫でていきましょう!、
今回は祖父のルーツを知ることが出来たご利益に感謝で合唱します!…。
二礼二拍一礼で合掌!!。 -
境内にはもう一つの「姫宮神社」があります、
古来より姫宮さんと呼ばれ親しまれてきた巨大な陰石が祀られてますね、何となくパワースポットの雰囲気かも?。
ゆえに縁結び・安産祈願・病平癒祈願などに御利益があると言われてるそうです -
やはりどこもかしこも縁結びは絶大なるご利益信仰のようです、
恋愛成就の為にハート形の踏み石を歩きながら参拝するそうです…、その後は神前式結婚を挙げ、安産祈願にて子供を授かり、七五三にて成長を祝い、受験にて学業成就し社会人・大人へと成長する全てのご利益が一環してますね。 -
石段から眺めた新町橋通りです~、
祖父も父も叔父や叔母達も観た光景なんでしょう~、がご当時の街並みは違っていたので木造の商家や住宅が建ち並び道路も砂利敷で砂埃を上げていたのでしょう。 -
潮音寺・長善寺辺りから白土塀が続く「寺町界隈」に入ります、
数十年前はもっと寺院が多く、関係商店や住宅が普通に在ったのですが随分と様変わりしました。
*詳細はクチコミでお願いします江戸時代の徳島城下に形成された街並み ~ 寺町界隈 by 機乗の空論さん寺町界隈 名所・史跡
-
中ほどに位置する「本行寺」は日蓮宗の高雲山・本行寺です、
ここに祖父の墓が在るので参って行きます、6年ぶりの墓参りなので祖父も呆れていることでしょう?…、でも、やっと判りました、報告です!合掌!。本行寺 寺・神社・教会
-
直ぐ横に湧き出る「錦竜水」は江戸時代から藩主や市民に愛されて来た湧水、
上下水道が普及されるまで市民の水として販売され、現在もボタンを押せば1分間無料で頂けます。
祖父も父も叔母もこの水を飲んで育ったと言ってました。錦竜水 自然・景勝地
-
イチオシ
角を曲がれば更に白土塀が続きながら~、
願成寺の多宝塔に山門が続き、善福寺の毘沙門堂が観えて来ます。
この辺りは左に山が迫った麓でもありいくつかの神社や茶店も在ります。 -
善福寺の白土塀の先は90度の曲がり角です?、
見通しが悪いので気を付けないと対向車も自車も曲がれません、で右側を擦るはめに成りショックを受けをます?…。 -
ここが魔の90度曲がり角ですが、斜めカット整備されてますね?…、
以前来た時は未整備だったので恐る恐る通過したのを覚えています。
この先が祖父や父達が住んで育ったところですが、広い駐車場に成ってました。江戸時代の徳島城下に形成された街並み ~ 寺町界隈 by 機乗の空論さん寺町界隈 名所・史跡
-
旧讃岐街道上に在る「西新町商店街」です、
直ぐ反対側に蕎麦の銘店・橋本が在りますが今回はパスします。
予想はしてましたがほぼ完全なるシャッター商店街のようです…。 -
新町橋通りの緑地帯に設けられた街角の阿波踊り~、
「郵便ポストの上のブロンズ像」は親子の阿波踊りモニュメントです。 -
新町橋通りを渡り「東新町商店街」に入って来ました、
が寂しいとしか言いようのない雰囲気…、70年代に全盛期を迎えた商店街とは思えない?。
堂々たる建物は”旧百十四銀行・徳島支店跡”も寂し過ぎます。 -
「昔なつかしの光景」の写真が展示されてます
戦前の新町橋や全盛期の商店街に阿波踊りなどなど~、市内の買い物客で賑わっていた頃の在りし日の良き時代でした。 -
東船場通りで見つけたレトロなビルは昭和初期の意匠があります、
「KOKUSA東船場113ビル」とありますがリノベーションされた商業施設に成ってます。
昭和7年築の旧高原ビルで徳島空襲でも焼け残った貴重な遺構です。 -
後方のビルと一体化されたリノベーション複合ビルです、
2階は”新町川文化ギャラリー”として個展まどにも活用されてるそうです。
出来ればビル内を一般公開して頂きたいですね!。 -
商店街の広場にも「阿波おどり人形 徳島銀座」のモニュメント、
伝統工芸である竹細工阿波踊り人形を再現したステンレス製のシャープなデザインに仕上げてます。
*徳島銀座は徳島銀座商店街のことです徳島銀座商店街 市場・商店街
-
今夜の宿は「セルフイン徳島東船場」はハイパーイングループです、
そこに
*詳細はクチコミでお願いします昭和の駅前旅館を彷彿する雰囲気 ~ セルフイン徳島東船場 by 機乗の空論さんセルフイン 徳島東船場 宿・ホテル
-
1階フロントの奥は「フリーラウンジ」で朝食会場も兼ねてます、
リニューアルされた雰囲気で、珈琲マシンが無料サービスされてます。
電子レンジや給湯ポットも置いてます。 -
入口に面してる「フリーPCサービス」も利用可能です、
しっかりとメンテナンスがされてるのでサクサクと調べ物が出来ます。
1階は全館リニューアルがされてるので全く昭和感はありませんでした?。 -
2階からそれ以上が客室で「禁煙・和室6畳」です、
踏み込みもあって通りに面した部屋なので明るくて好いですよ!、外観とはかなり印象が違います?…。 -
天井や壁紙に畳もそれなりにリニューアルされて問題なしです、
但し、TVや冷蔵庫はなどはコンパクトで使い勝手は好くないですが許容範囲。 -
「トイレ&バスルーム」は昔ながらのユニットタイプ?…、
全てが狭いのは仕方がありませんが、便座のサイズが合ってないので使い辛い?。
しかし、臭いとか汚れ跡もありませんでした。 -
3階の踏み込みからの眺望は商店街が観えてまあまあ?~、
対面のビルからは覗かれることも無いので問題も無し、周辺はとても静かなのが好いです!。
思ってた以上に快適なのでこれでこの価格ならコスパ大ですよ!!。 -
夕食には少し早いのですが徳島らーめん「ラーメン東大本店」です、
予想よりはるかに小さな本店です?…、草臥れた外観も如何にもラーメン屋の本店に相応しい雰囲気です。
*詳細はクチコミでお願いします味変が楽しめる旨いラーメン! ~ ラーメン東大 大道本店 by 機乗の空論さんラーメン東大 大道本店 グルメ・レストラン
-
店内もバラック建ての雰囲気が色濃く残ってます…、
綺麗に片付いてないのが程よく残さてるから好いです、でもテーブル周りは油汚れも無くてスッキーとしてます。 -
全てカウンター席でコロナウイルス対応もしっかりと出来てます、
”麺・豚スラ・生卵・にんにく”と紹介され、白飯も無料でお代わり自由とありました。 -
一番人気の徳島らーめん(並)¥650を注文しました、
見るからに濃厚…、生卵をまず1個入れて、白飯は卵掛けご飯でいただき、後でスープ掛けご飯でいただき、ラーメンに生卵をさらに1個入れていただく…。
味の変化が楽しめるラーメンですが、白飯と豚スラにスープ・卵が旨いです!。 -
お腹も心も満腹になったところでちょっと運動がてらに歩きます~、
中央通り1丁目のスーパー「キョーエイ―中央店」に買い物に来ました。県内資本では最大規模のチェーン展開をするスーパーです。
*詳細はクチコミでお願いします県内資本の老舗スーパーは旨い食材がいっぱい! ~ スーパーマーケット キョーエイ中央店 by 機乗の空論さんスーパーマーケット キョーエイ中央店 スーパー・コンビニ・量販店
-
店内は小綺麗な雰囲気で棚割りもしっカリと管理されてました~、
見易い・判り易い・買い易いと3拍子揃ってます!、徳島と言えば「フイッシュカツ」で¥129とは安い!。
魚のすり身をパン粉で揚げたフライ、隠し味がカレーとピリ辛で酒にもご飯にも合う惣菜です。 -
パンコーナーで見つけた「黒糖むしパン」は懐かしい味?~、
しかも手作りで¥98とは安過ぎませんか?、昭和30年代の私達には堪らない郷愁感を抱かせる一品です。
帰って部屋で早速いただきました~、これぞ蒸しパンの味でした!。
この後は、阿波・徳島 薫風に吹かれて徳島城跡から旧讃岐街道・志度・高松をぶらぶら歩き旅ー2へ続きます。
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
徳島市(徳島) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 四国 阿波・徳島 ぶらぶら歩き旅
0
71