2022/04/07 - 2022/04/07
108位(同エリア1108件中)
唐辛子婆さん
え?トチュウ?トチュウ科の樹木?
コロナ渦で旅がしずらい。
途中で一服しろっていうことかしらん?
小豆島のolive kenjiさんが
東京にいらっしゃるお嬢さんのお引越しのお手伝いに来られるとのこと。
せっかくの機会なので夏への扉さん、ひゅうひゅうさんと一緒に
小石川植物園に行ってみることにしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
-
どうして小石川植物園にしたかというとolive kenjiさんは唐辛子婆のシリーズ「こびとの小屋からはじまる楽しい旅」に登場するお店を巡りたい。
その中に茗荷谷のカフェ、アリッサラも入っている。
https://4travel.jp/travelogue/11560517
アリッサラから小石川植物園は目と鼻の先です。 -
olive kenjiさんはこびとの小屋を作ったkitoriのおじさんのショウルームやhttps://4travel.jp/travelogue/11558986
-
クルミド・コーヒーも訪れた。
https://4travel.jp/travelogue/11543842
食べログで日本一になったこともある素敵な楽しいカフェです。
そのうち小豆島のolive kenjiさんの12室もあるお宅も
kitoriのおじさんの手で素敵なペンションに生まれ変わったりして^^。
(唐辛子婆のいつもの妄想です。)
クルミド・コーヒーは
ひゅうひゅうさんも週末に訪れたそうですが、なんと11組待ち!
時間が押していたので泣く泣く諦めたそうです。
今でもそんなに人気だとは!週末は余裕をもってお出かけくださいね。 -
さて、メトロ丸の内線茗荷谷駅から播磨坂を降りると、おや?
-
完成途中で完成させずに終わらせたにしては
なぜか完成度が高く仕上がっているこの人に出会いました。
このポーズをず~~っと保つのは大変ぢゃろうねえ!
腹筋がいくらあっても足りなささう。
ほらみて、腹筋がプルプル震えてる~!
モデルは中山きんにくんのお母さんだったりして~^^。
Netで調べたら掛井五郎という有名な彫刻家の「 地下水」という作品だということがわかりました。(どうして地下水っていうなまえなんだらう?)とても面白い魅力的な作品がいっぱいの方ですね。アクセサリーなんかも素敵。昨年90代で亡くなったとは思えないデザインでした。 -
アリッサラはパリの街角みたいなお洒落な建物の1階にあり。
-
夏への扉さんとひゅうひゅうさんとは
昭和記念公園ファン倶楽部のオフ会で年2回は会っていたんですけど
コロナ渦でオフ会が開かれてないので2年ぶり!
olive kenjiさんのおかげで再会できてうれしいわ。
ランチは全員がパッタイ(米粉の麺の焼きそば)にしたんですけど -
こちらの方が良かったなあ。
前回一人で訪れた時にいただいたこれ。
トムヤムスープとガイヤーン(焼鳥)とカオニョ(蒸したもち米)
お味が濃くて本格的でおいしかったのよ~。
ここでのおしゃべりでolive kenjiさんが車の運転大好きな方だってことがわかりました。高松から東京まで車で来たこともあるそうです。◎◎
6月予定の北海道旅行、札幌から網走までのドライブも楽勝ですね! -
さて、小石川植物園のフェンスはとてもお洒落なデザインでした。
-
銅板か何かの金属の板に樹木の模様の穴があいてる。
「地域に開かれた植物園のフェンス」を目指したコンペテションがあり
国内外からのたくさんの応募から美濃部 幸郎氏の提案が選ばれたそうです。 -
「東京大学大学院理学系研究科附属植物園は
一般には「小石川植物園」の名で親しまれており
植物学の研究・教育を目的とする東京大学の教育実習施設です。」 -
「この植物園は日本でもっとも古い植物園であるだけでなく、世界でも有数の歴史を持つ植物園の一つです。面積は161,588m2(48,880坪)で、台地、傾斜地、低地、泉水地などの地形を利用して様々な植物が配置されています。」
入園料は500円です。月休
https://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/kaika/2022/0407/ -
入ってすぐにゆるやかな坂道を上がります。
お手入れの職人さんたちが一生懸命働いてて気持ちいい。 -
う~わ、我が家のソテツ(の赤ちゃん)もこんなに大きくなるのかと思うと。って、これほどになるまでに儚くなっちゃうわ。
「儚くなる」で食いしんぼの唐辛子婆は
ワイルドなトラベラーほいみさんの言葉を思い出す。
「余命宣告後は鶏の唐揚げとウナギと豚バラを毎日食べる(カロリー高いからいつもは食べられない)。」「そうなったら私はチョコレートアイスを毎日!」にひゅうひゅうさんが超現実的な感想を。
「余命宣告されたらもうあまり食べられなくなっちゃったりして^^。」
そうね、味もわからなくなったりして。そうなる前に毎日食べたい。
ああ、いったいどうしたらいいんだ? -
長崎一才という品種の藤
かわったネーミングぢゃなあ。
シーボルトが長崎で集めたフジの子孫なのかしら?
なにしろここにはニュートンの生家にあったリンゴの木の枝を接木したものとかメンデルのブドウの分株とか、青木昆陽がサツマイモの試作を行った場所とか、謂れ・由緒満載の植物がいっぱい。
こちらでは藤棚は作らずお花が垂れるのを上から眺めるような剪定のやうです。花時が楽しみなのでまた来てみたい。 -
華車という品種のモチツツジ
色もカタチもかわいくて
オオムラサキツツジの「どピンク紫色」が嫌いな唐辛子婆は
ごっそり盗んで帰りたいほど。(こりゃこりゃ!) -
こちらのクラシックな建物は1939年に完成した本館。
-
研究室、事務室のほか標本約70万点、植物学図書約2万冊があるそうですが非公開なんですって。
-
研究用の植物園なのでどの木にもネーミングがきちんとされていてわかりやすい。
-
イフェイオンが
-
自然な感じで咲き乱れてるのもうれしい。
それにしてもなんと立派なヒマラヤスギの大木! -
ほら、ニュートンのリンゴ、メンデルのブドウ。
今日はこれから夏への扉さんが小笠原行きの船に乗るためのPCR検査を受けに行くので全部を見て回る時間はなさそう。
ここまで書いてえっ?!
小笠原?台風が来るって言ってるけど大丈夫なのかな?
いつ行くのか聞き逃した・・・。 -
花盛りの桜の下でピクニック
まさかこんなに美しい公園だとは知らなかった小石川植物園!
食べ物や飲み物の持ち込みは自由です。アルコールはダメよ。 -
八重のオオシマザクラ かわゆいのぉ。
-
olive kenjiさんはこの間お目にかかった時より少しスマートになられたやうな。あ、お腹出てるのこれぢゃわからないからかな?うふふ^^。
-
もとは徳川幕府の薬園だった。
「1721年(享保6年)に御薬園が拡張され、ほぼ現在の植物園の形となった。」
(パンフより) -
アオキの花も咲いていました。
-
「この苔むした木は何だろうね?」
-
えっ?紫桜?
-
さういへば心なしか
-
紫がかってるかも。
-
「この小さな花は何かな?」
こちらにしてはめずらしく名札がなかったやうな。 -
「この東屋から何が見えるのかな?」
のぼってみたら鬱蒼とした木々の間から下の方に池が見えたので -
そこにいってみやうと狭い階段を下りていくと
-
途中にアジュガ?
それともジゴクノカマノフタ(地獄の窯の蓋)? -
下には良く手入れされた日本庭園が広がっていました。
向こうに見えるのは -
重要文化財の旧東京医学校本館(総合研究博物館小石川分館)
臨時休館中
洋館なのにバルコニーのあたりがなんとなく東洋風の印象で
中国のお姫様が登場しさう。 -
歩くと鯉と亀がよってきます。
餌をやらないでください、とかの立て札はありませぬ。 -
花をつけたばかりの楓が初々しくて清々しくてきれい。
-
そして正門に向かって歩く道は梅林のやうですが
府中の森郷土博物館の梅園に比べたらなんと不思議なネーミングの
梅が植えられていることでせう!
「扇流し」は -
これ!
-
「甲州最小」はなんともはや夢のないネーミングではありまするが
-
これ!かわゆい。
-
「塒出(とやで)の鷹枝垂れ」
とやなんてIMEパッドぢゃなくっちゃでてこない字だ!
ねぐらという意味があるやうだから
「ねぐらから出た鷹」という意味かしらん?
←ただのねぐらではありませんでした。
「塒(大きなケージ)で自由に遊んで夏を過ごし羽が生え替わって鷹狩のために取り出された鷹」ですって。
その「生え替わったの羽毛のように美しい梅」って名前を付けた人は
鷹狩のお殿様?それとも鷹匠かしらん?どっち?
その枝や実の写真は撮り損ねました。とほほ。 -
ハナズオウとおじさん
-
小ぶりなニリンソウ
-
途中でひと休み?
杜仲茶のトチュウですって。お茶になるのね。
ネットで検索したら
腰痛、足腰倦怠感、頻尿、肝腎機能不全、高血圧に効くとか。
なんだ!痩せないのか! -
「このトゲトゲしたものは何だろうね?」
ラクウショウの呼吸根(wikiより)ですって。
沼沢地での根元が少し水につかった状態(冠水)で自生することが多い。
このため日本ではヌマスギと呼ばれる。
湿地に植えると、幹の周りに呼吸のための呼吸根(気根)が出てくる。
シュノーケルだったんだあ! -
木苺
フツーの苺と違って木苺は森の中を歩きながらつまみ食いするワイルドなイメージで -
大好き。
-
あらこんなところにお稲荷さんが!
太郎稲荷ですって。 -
お稲荷さんて結構怖い顔のキツネが多いと思うんですけど
こちらはあかんべ~しながらにこにこ笑ってる。
「あ、罰あてないでくださいまし。」
青梅の散歩シリーズを読んでくださってた夏への扉さんが
私のセリフを横取り^^。 -
こちらも巻物をくわえてなくて笑ってる。
-
昭和記念公園ファン倶楽部のオフ会はいつも10名ぐらいも集まるので
なんとなく軽いパーティー会話になってしまって。
夏への扉さんとひゅうひゅうさんとこんなにゆっくり親しく
おしゃべりできたことはなかったかも。
ひゅうひゅうさんとolive kenjiさんはオーストリアのゴーザウ湖が
とても奇麗だったと盛り上がる。
そしてその山の向こうはどこだろう→ドロミテだった。
それで二人ともドロミテにも行ってと私を羨ましがらせて。
くやちい!いつかきっと!コロナよはやく退散して! -
鬱蒼として、これが都心の公園とは思えないやうな自然な風景。
-
坂道を上るolive kenjiさん、転げ落ちないでね~^^。
-
小石川養生所の井戸のあとに行ってみました。
えっこれだけ?
私はてっきりつるべ井戸だと思いこんでいましただ。
だって江戸時代の井戸でせう? が~っかり。
でも享保の時代に目安箱に入れられた町医者の意見
「病気の貧民のための病院を作ってください。」を徳川将軍が聞き入れて大岡越前らを動員して養生所を作らせたっていうお話。
江戸時代に庶民の意見が通るシステムがあったのは何て素晴らしいことでせう!
はじめは江戸っ子も信用してなくて「なんだか実験台にされちゃうって話だよ。」と寄り付かなかったのがだんだん頼る人が現れて最後の方では170名も収容してたってんだからすんごい。
この井戸水は良質で関東大震災の時にも多くの人々を助けたそうです。 -
温室やら冷温室やら柴田記念館やらまだまだ回れなかったところがあるので季節の折々に訪れてみたいと思いました。
-
出口までもどってきました。
大きなモチノキが満開! -
地味な色の花ですけど。
-
その下にいいカンジのリヤカー。
-
茗荷谷の駅に戻る道すがら建築現場の壁に貼ってあった昔の地図。
明治に入ってからは都電が走ったり牧場があったりもしたやうです。
olive kenjiさんが茗荷谷駅への道を尋ねたら自転車に乗って信号待ちしてたスーツ姿の若い人がとても親切に教えてくれて。「僕はグーグルマップ使うよりも聞く方が好きなんですよ。」とolive kenjiさん。
そうですね。グーグルさんに頼ってばかりぢゃ無言のまま。
私もこれからできるだけ人に聞くことにしやう。
帰りの電車で疲れ気味の男の子(小2ぐらい)に席を譲ってあげた唐辛子婆。唐辛子婆は白髪なので老人に席を譲ってもらうなんてとママが恐縮してる。
「私は大丈夫。足を鍛えたいからね。」と男の子に話したら皺々で血管の浮いた私の手が珍しかったのか手の甲を触ってきました。
ママの冷汗がどっと噴きだしたのがわかる。
気を使わせないためにすぐに出口方面に向かえばよかったわね。
でもそのうちに席が空いたので私は座り、男の子は途中で立ってママに席を譲りその子も私もにっこり。ほんわかした空気が流れてしあわせでした。
人との出会い、ふれあいが楽しくて旅を続けたい。
olive さん、夏への扉さん、ひゅうひゅうさん
楽しいオフ会をありがたう!
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この旅行記へのコメント (8)
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- ほいみさん 2022/04/16 22:53:46
- 首脳会議?
- 楽しそうで健康的なオフ会ですね。
そうそう、余命宣告後の鶏のから揚げ、他にウナギと豚バラも追加しておいて下さい。
何時、余命宣告受けてもいい様に、昨日はカキフライ、今日はタラの芽の天ぷらを食べました。
そろそろ海外旅行も出来そうなようで、某旅行会社から電話がありました。
何処でもいいから連れてってくれ~・・・って返事しておいたから、何か回答があるかも。
ほいみ
- 唐辛子婆さん からの返信 2022/04/17 20:47:07
- Re: 首脳会議?
- ほいみさん
またどっかアブナイ所に行こうと目論んでいる人が
余命宣告後に食べる物を毎日食べてていいんですかい^^?
でもその季節にしか食べられないおいしいものを逃すなんてできませんよね?
私も家じゅうのお酒がなくなったので敢えて買いに行かずになんと1週間も
禁酒できてたんですけど唐辛子爺が「なんと(近所の)生協で売ってたよ!」とジョージアのワイン(赤土で作った素焼きっぽい瓶入り)を買ってきてくれたので今日からはまた酒浸り人生のはじまりはじまり。
唐辛子婆
-
- 夏への扉さん 2022/04/15 23:26:48
- 小石川植物園の旅行記、お待ちしてました!
- 唐辛子婆さん、こんばんは。
一昨日15時、台風から逃げるようにして小笠原の港を出航し、昨日15時に竹芝桟橋に戻ってきました。船はほとんど揺れず穏やかな航海でした。
小笠原でカヤックに一緒に乗った女性が、もう一つ後の航海で帰るというので、台風一号直撃体験できてすごいね、と言う話になりましたが、カヤックのガイドさんが、停電の可能性もあるのでスマホを充電しておいたり食料(電子レンジや湯沸かしポットが必要のないもの)を用意しておいたほうがいいよ、とアドバイスしてました。
先日はolive kenjiさんとのオフ会を調整してくれて、ありがとうございました。
おかげさまで、olive kenjiさんと初対面と思えないほどなごやかなランチと、思いのほか素晴らしかった小石川植物園を4人で楽しめて、とっても素敵な半日を過ごせました。
それにしても、私は適当にスマホで写真を撮ってただけなのに、唐辛子さんは、いつものように素敵な写真を撮って面白いコメント入れてるなあ。
私が気になった、地面から突き出ていた根っこ、「ラクウショウの呼吸根」って調べてくれたんですね。スッキリしました!シュノーケルですか(笑) わかりやすい表現!
一番楽しみにしていたのは、おキツネ様の写真とコメントだったんですが、まさか私が出てくるとは。
それでは、次は小豆島オフ会よろしく!
なつ
- 唐辛子婆さん からの返信 2022/04/16 00:25:56
- Re: 小石川植物園の旅行記、お待ちしてました!
- 夏さん
心配してましたよ~~~~~!
台風から逃げられたんですねっ、ほ~~~っ!
台風直撃を体験したいだなんて滅相もない。年々再々、台風の規模が大きくなって被害が甚大になってきてると感じるもの。
4人でのオフ会楽しかったですね。
ひゅうひゅうさんの旅の情報もとても勉強になったし、夏さんの画素数を落とすというのも参考になりました。茗荷谷駅への帰りがけ、olive さんがグーグルマップを使わないで通りがかりの人に聞くというのも新鮮でした。
地元の人の親切を感じたので、これからは私もできるだけ聞こうと思いましたよ。
夏さんも小石川植物園、思いのほか素晴らしいと感じたのね、よかったわ。
謂れのある樹木満載なので四季折々に訪ねてみたいなと思いました。
ではでは夏さんの旅行記をお待ちしています。
唐辛子婆
-
- tabinakanotaekoさん 2022/04/15 18:16:16
- 一番乗りはOlive さんに奪われちゃった。
- 唐辛子さん、
今朝早くに拝読してベッドでコメントを書いていましたが、
途中で消えてしまい一番乗りの栄誉を逃しました。
公園で集合して歩きながらのオフ会は良さそうですね。どこかで座ってお話しするのは何だか面接を受けてるみたいで緊張しそうですもの。
同じ遠足を夫々4人の方がどんな切り口で作られるのか興味津々です。
お稲荷さんのキツネの頭にお花を置かれたのは唐辛子さんですか?
他にも面白いところが満載でした。お花の写真は相変わらず天才です。
ではまた、後ほど taeko
- 唐辛子婆さん からの返信 2022/04/15 21:12:35
- Re: 一番乗りはOlive さんに奪われちゃった。
- taekoさん
早速きてくださって
大好きな花の写真をほめて下すってありがとうございます。
お稲荷さんの頭にツバキを置いたのは私ではありません。
近所の年パス(年間パスポート)持ってる方じゃあないかしら?
お婆さん達のグループが双眼鏡持ってて
「バードウォッチングもしてるのよ。」と言ってましたしね。
唐辛子婆
-
- olive kenjiさん 2022/04/15 15:10:16
- 未知との遭遇 有難うございました
- びっくりしたな~唐辛子婆さま 凄く早いアップではありませんか。
先日は、お忙しいところ時間を割いて頂いて、お食事に植物園案内と有難うございました。何より嬉しかったのは、未知との4Tフォロアーに遭遇させて頂いたことです。
ドロミテで同じホテルに宿泊したひゅうひゅうさんに、英国ヘイスティングで同じく滞在したことある夏の扉さんとお会いできるなんて、とっても光栄でした。
これもマダムの仲介無ければ出来なかった事でございます。
それにしても素敵な旅行記に仕上がっているのには驚きました。
こんなに沢山写真をお撮りになっていたのですね。また私が無関心な植物を熱心に接写していた花々は、今こうやって見ると何と美しく可憐でしょうか。
また記述もよく勉強されていて、流石インテリジェンスと思いました。
嫁にも旅行記を読ませたところ、同じような反応でした。
旅行記の内容がマダムと私とでは、うんでんの差がある。
マダムは小学校の通信簿でいえばオール5 最優秀成績 お寿司で言えば特上。
私の成績は、だいたい3 普通 お寿司で言えば並。
自分の後姿など見たこと無かったので、写真で拝見してびっくりぽんでした。
おじさんと書かれていたのが救いで、あれじゃ老人か爺で、まるで野山で死に場所を探しに行ってる浮浪者爺のごとくでした。
ひゅうひゅさんも夏の扉さんもがっかりしたと思います。
私はあれでもカッコつけたつもりですが・・・
また会いたいですね。皆さんもうコケコッコー(結構)と鳴いているのではないでしょうか。
そして、夏の扉さん小笠原へ行くと言っていましたが、まさか今日じゃないでしょうね。揺られて下さい。可哀そうに。
本当に皆さん有難うございました。そして留守番なさって下さったご主人にも有難うございました。
猫かぶり OLIVE
- 唐辛子婆さん からの返信 2022/04/15 21:04:59
- Re: 未知との遭遇 有難うございました
- olive kenjiさん
こんばんは。
ご訪問ありがとうございます。
さっそく後姿が(たまたま)ちとお爺さんぽいのを削除しました^^。
背が高くてカッコいいのだけ残しましたよん。
コメントは全部パンフレットやwikiからの丸写しでっす。
今回oliveさんのおかげで小石川植物園を初めて訪れてなんて素敵なところだと感激しました。折々にお友達も(もちろん唐辛子爺も)連れてきたいと思いました。ありがとうございます。
夏への扉さんが台風の影響で停電にあってないか心配です。
唐辛子婆
コメントを投稿する前に
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