2023/06/14 - 2023/06/14
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さいたまさん
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バタバタ、忙しい中、バンコクのショッピングモールを見て歩きました。
変わりゆくバンコクの中、活気のある場所を訪れ、戸惑いを感じつつも、興味深いものが、多く感じられ、面白みがあります。
以前、訪れた場所と同じ場所なのに、何か、違った思いを感じています。
今回訪れたのは、サイアム・センターとセントラルパラゴンを主とする区域です。
バンコクのショッピングモールとしては、定番とされている場所です。
BTSの車内らよく目にする建物で、いつでも行けると思いつつ、なかなか思いきって行く機会が少ない場所なのかもしれません。
ついでがあったので、訪れてみました。
以前、訪れた際に見た光景とやや違っている場所もありますが、大概の場所は、変わっていない感じがします。
今回の旅行記は、投稿用にまとめていたのですが、時間が経ってしまったので
印象が変わっている場面もあります。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
サイアム地区を歩き廻る際に、地図が参考になるので、地図を貰いに、インフォメーション・センターに立ち寄りました。
いつもながらですが、親切に教えてくれました。
観光客の立場からすると、とても助かります。ありがたいことです。ラチャプラロップ通り 散歩・街歩き
-
ショッピングプラザの中を見て廻りましたが、明るいプラザです。
最新のファッション製品を扱う店舗が多いです。アマリン プラザ ショッピングセンター
-
婦人用の衣料品店です。
白色の商品が圧倒的に多いです。
白色という色は、上品な感じがします。 -
いろんな店舗が、思い思いの考え方で、店の特徴を出しています。
この店舗は、格子状の□のセクションをうまく組み合わせています。
明と暗とを対照的な雰囲気で、際立たせています。なかなか考えています。 -
この店舗は、薬屋さんなのでしょうか、それとも化粧品を重点としているのでしょうか。
日本でいうドラッグストア的な感じの店舗です。
明るい照明のもと、商品を見やすくしています。 -
アマリンプラザの西隣には、エラワン祠があります。
多くの人達で、賑わっています。
ショッピングモールの多い中、線香の香が際立っています。プラ プロム(エラワン廟) 寺院・教会
-
バンコクのセントラルワールドです。
バンコク屈指のデパートに隣接しています。
500店以上の店舗が入っている大型ショッピングモールです。セントラル ワールド ショッピングセンター
-
セントラルワールドの標識です。
バンコクでの有名なショッピングモールとなっています。
BTSのプルンチット駅から歩いてすぐでした。プルンチット駅 (BTS) 駅
-
セントラルワールドには、BTSの駅からスカイウォークが通じています。
スカイウォークからセントラルワールドに入るエスカレータです。
地上の渋滞に惑わされることがありません。雨の日でも濡れることなく、ショッピングを楽しめます。スカイウォーク 現代・近代建築
-
セントラルワールドの中の店舗です。
婦人用のバッグを置いています
見るからに高級志向の感じがします。
高くした方が売れるのでしょう。 -
セントラルワールドで、有名なブランドを扱っている店舗です。
婦人用のバッグや袋物が置かれています。
背中に背負うルックサックが珍重される雰囲気が出ています。 -
セントラルワールド内の通路です。
広く、きれいな通路です。
写真右側には、ブランド品を扱う赤色の店舗が見えます。
背負うタイプのルックサックが、多数置かれています。 -
紫色の照明が幻想的な雰囲気を出しています。
セントラルワールドの中には、独特な形で、特徴をアピールする店舗が目につきます。
この店舗は、スポーツ用品店のようです。 -
セントラルワールドの吹き抜け部分から下を見ています。
眼下には、時計のコーナーも見えます。
歯車の模型があり、時計の店舗だけあります。 -
セントラルワールド内の店舗です。
990バーツの表示が大きく表に出ています。
この店舗としては、平均的な価格なのでしょうか。
表に出すほどのアピール性があるのか否か聞きたいところです。ユニクロ (セントラルワールド店) その他の店舗
-
バンコクの気候に合うか否か気になります。
半そでの世界に、合致するのでしょうか。
北側の山岳地帯でしたら、ニーズがありそうです。 -
ダウンコートとパーカーが表に出されています。
奥のコーナーでも、長袖のパーカーが店頭に出ています。
陳列されている商品の並べ方は、ユニクロに共通している感じがします。 -
茶色と黒色系の長袖です。
バンコクの明るい陽の光に合致した明るい配色のものを探してみました。
淡い青色とか水色の色が、水の街バンコクに合うかもしれません。 -
セントラルワールド内の服飾の店舗のコーナーです。
スタッフが半袖にもかかわらず、商品は、長袖が多いです。
奇妙な感じを受けます。 -
セントラルワールドの店舗のコーナーです。
590バーツや390バーツの価格が、赤色の価格表に記載されています。
価格的には、アピールできるレベルになっています。
場所的に、野心的な価格だと評価できます。 -
セントラルワールドの衣料品のコーナーで、靴下を扱っています。
靴下の種類も、色も、いろいろ取り揃えられています。
価格的に、商品の回転で、勝負しているものと想像できます。
タイの文化を表しています。 -
Special Offerと銘打ったのコーナーです。
セントラルワールドの中におけるSpecial Offerの表示は、あまり目にしません。
3人の女性利用客同志が、相談をしているようです。
既に、籠の中には、別の商品が入れられています。さらなる買い物なのでしょうか。 -
セントラルワールドの中の会計コーナーです。
手前には、390バーツの商品が目に入ります。
Tシャツなのでしょうか。安価な感じがします。
790バーツの赤色の価格札が、天井からぶる下がっています。
これまた、安価な感じを強調しているのかもしれません。 -
店舗の奥の会計コーナーです。
広々としています。
会計コーナーで混雑することは、あまり望ましくありません。
お金のやり取りをする場所なのでしょうから。 -
セントラルワールドのグルメマーケットです。
広い売り場のあるマーケットです。
いろんなものを売っています。 -
グルメマーケットとの標示です。
利用客が多いです。
価格がやや高い感じがしますが、利用客が多いのです。便利なのが理由かもしれません。 -
品数が多いのには、ビックリします。
商品の棚が、天井まで、続いています。
商品管理も大変でしょう。 -
SALEと表示されていますが、何がセールスポイントなのか、良くわかりません。
多分、値段が低く抑えられているのかもしれません。
利用客が、それなりに興味を示しているようです。 -
多くの商品が、並べられています。
日常生活に直結した商品が多く並べられています。
商品の回転が気になりますが。 -
多くの利用客が見られます。
食べ物関係のグルメマーケットの特性なのでしょう。
毎日、口にする物なのでしょうから。 -
酒類のコーナーです。
いろいろな酒を並べています。
何となく、楽しく感じられます。 -
ショーケースの中に、商品が数多く並べられています。
バンコクの豊かさを象徴している感じです。
他の都市とは、趣を異にしています。 -
多くの商品が、売り場一杯に並べられています。
商品の回転の状況を想像していますが、難しい面もあるのではないかと思います。
利用客が、そこそこ見られますので、売れているのでしょう。 -
グルメマーケットとの表示です。
扱う商品の多いことには、感心します。
買い求めるお客が多いのでしょう。 -
別のコーナーにやってきました。
店舗の配置を示しているのでしょう。
混み入っているようですが。 -
バッグを扱っている店舗です。
食品のコーナーとは異なり、利用客が見当たりません。
大量消費とは異なり、厳しいのかもしれません -
抽象的な感じの展示です。
不思議な国の、夢の世界を表しているのかもしれません。
これも豊かさの一環なのかもしれません。 -
多くの人が歩いています。
バンコクのショッピングモールを歩く人たちです。
集客力に感心します。 -
サイアムセンターの入口です。多くの利用客が出入りしているようすが判ります。
バンコクのショッピングモールの特性なのでしょう。サイアムセンター ショッピングセンター
-
サイアムパラゴンの入口です。
バンコクの有名なショッピングモールです。
ガラスに囲まれた、明るい感じの施設です。サイアム パラゴン 百貨店・デパート
-
サイアムパラゴンの入口の表示です。
バンコクの有名な場所です。
観光地になっているのかもしれません。 -
明るい売り場です。
訪れる人たちを魅了しているのかもしれません。
ウキウキする感じになります。 -
何となく高級な感じのするコーナーです。
バンコクならではの、雰囲気です。
地方都市では、感じることか少ないのかもしれません。 -
バッグ、旅行用キャリー、ルックサック
商品が所狭しと並べられています。
利用客が少ないのが気になりますが。 -
靴のコーナーです。
ガラスの棚に靴が並べられています。
客が、足に、サイズを合わせています。 -
商品を置く台や装飾に、工夫がされている感じが伝わってきます。
棚や照明等の斬新さが特徴になっています。
華やかさが強調されています。 -
広いスペースに、利用客が並んでいます。
エスカレーターに隣接する広場的な場所のようです。
雰囲気は、その都度、変えていくのでしょう。 -
台の上の商品を見ている利用客です。
その他にも、複数の利用客が見えます。
各照明が、それぞれの役割で、販売コーナーを彩っています。 -
スカイウォークです。
BTSとの地上の間にある歩行者のための通路です。
地上の渋滞を気にせずに、ゆっくり歩けます。スカイウォーク 現代・近代建築
-
バンコクには、セントラルという名称が多いです。
どこのセントラルか忘れてしまうぐらいです。
バンコクの中心のセントラルと言っておきましょう。 -
Central Embassyの標識です。
セントラルワールドの東側にあります。
ここもバンコクの有名なショッピングモールです。セントラル エンバシー 百貨店・デパート
-
また、Central Embassyの標識を目にしました。
有名なことには間違いありません。
ハイセンスな感じがします。 -
Central Embassyの標識を見つけました。
2階のコーナーとの関係を示していて、道順を案内しています。
見てみようと思います。 -
高級感あふれる品ぞろえです。
それでも、それなりにお客さんが入っています。
Central Embassyは、人気の場所であることが、わかります。 -
化粧品のコーナーです。
美を求めるのは、世界共通の願いです。
でも、高級そうです。 -
高級感あふれる感じです。
落ち着いた雰囲気があります。
茶褐色の色調が、目につきます。 -
Jim Thompsonとあります。
男性用の服飾コーナーのようです。
これまた、高級感に溢れています。
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