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新型コロナが広がり、暗い世相が続いていますが、気分一新とコロナ退散を祈願しに淡路島の七福神巡りを1泊2日で出かけて来ました。<br />もちろん旅行先の方に迷惑を掛けないよう、コロナ対策は万全にしてマイカーで出かけて来ました。<br />今回の行程は、まずは国生みの伊弉諾神社を参拝した後、七福神巡りをしてきました。<br />もちろん美味しいお魚もお腹いっぱいいただいてきました。<br />ただ2日間とも天気が悪かったのがちょっと残念でしたが、各お寺で祈願していただき、住職さんの法話を聞くことが出来たので今年はコロナも退散し、きっと良い年になると思います。(願っています)<br />今回は1日目に参拝した智禅寺(弁財天)、長林寺(福禄寿)、覚住寺(毘沙門天)、護国寺(布袋尊)、万福寺(恵比寿天)の五つのお寺を紹介します。

新春 淡路島の七福神巡り(1日目)

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2021/01/22 - 2021/01/23

606位(同エリア1398件中)

旅行記グループ 淡路島観光

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旅好き長さん

旅好き長さんさん

新型コロナが広がり、暗い世相が続いていますが、気分一新とコロナ退散を祈願しに淡路島の七福神巡りを1泊2日で出かけて来ました。
もちろん旅行先の方に迷惑を掛けないよう、コロナ対策は万全にしてマイカーで出かけて来ました。
今回の行程は、まずは国生みの伊弉諾神社を参拝した後、七福神巡りをしてきました。
もちろん美味しいお魚もお腹いっぱいいただいてきました。
ただ2日間とも天気が悪かったのがちょっと残念でしたが、各お寺で祈願していただき、住職さんの法話を聞くことが出来たので今年はコロナも退散し、きっと良い年になると思います。(願っています)
今回は1日目に参拝した智禅寺(弁財天)、長林寺(福禄寿)、覚住寺(毘沙門天)、護国寺(布袋尊)、万福寺(恵比寿天)の五つのお寺を紹介します。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 1月22日(金)家を10時過ぎに出発してマイカーで淡路島を目指します。<br />ここは淡路島の玄関口にある淡路サービスエリア。<br />天気が良いと、ここからは明石海峡大橋が望めるのに、この日は小雨が降っていたので霧の中。<br />ちょっと残念です。

    1月22日(金)家を10時過ぎに出発してマイカーで淡路島を目指します。
    ここは淡路島の玄関口にある淡路サービスエリア。
    天気が良いと、ここからは明石海峡大橋が望めるのに、この日は小雨が降っていたので霧の中。
    ちょっと残念です。

  • 今回はマイカーですので淡路島を反時計回りに七福神巡りをしていきます。<br />そのため岩屋から淡路サンセットラインを走っていきます。<br />その途中、ここは最近出来たHELLO KITTY SMILEです。<br />その名の通り、ハローキティーのテーマパークになっています。

    今回はマイカーですので淡路島を反時計回りに七福神巡りをしていきます。
    そのため岩屋から淡路サンセットラインを走っていきます。
    その途中、ここは最近出来たHELLO KITTY SMILEです。
    その名の通り、ハローキティーのテーマパークになっています。

  • 施設の中には淡路島の食材を使ったいろいろな料理のレストランやショップなどがあるようです。<br />今回は七福神巡りですので中に入りませんでした。

    施設の中には淡路島の食材を使ったいろいろな料理のレストランやショップなどがあるようです。
    今回は七福神巡りですので中に入りませんでした。

  • 七福神巡りの前にまずは腹ごしらえします。<br />いただいたのは、『うおたけ鮮魚店やけんどー 海鮮どんや』さん。<br />ちょっと長い名前だけど、名前の通り、海鮮丼がメインの食堂です。<br />

    七福神巡りの前にまずは腹ごしらえします。
    いただいたのは、『うおたけ鮮魚店やけんどー 海鮮どんや』さん。
    ちょっと長い名前だけど、名前の通り、海鮮丼がメインの食堂です。

  • いただいたのがこの海鮮丼(上)。<br />100円の味噌汁をつけて2000円弱だったと思います。<br />この丼の海老が絶品で、まだ手足が動いていました。<br />それと鯛のあら炊きも美味しかったです。<br />ただご飯がちょっと固かったのが残念です。<br />それでも魚はとても美味しかったです。

    いただいたのがこの海鮮丼(上)。
    100円の味噌汁をつけて2000円弱だったと思います。
    この丼の海老が絶品で、まだ手足が動いていました。
    それと鯛のあら炊きも美味しかったです。
    ただご飯がちょっと固かったのが残念です。
    それでも魚はとても美味しかったです。

  • 淡路島に来たからには、七福神巡りの前に国生み神話の聖地『伊弉諾(いざなぎ)神宮』を初詣を兼ねて参拝します。<br />この長い参道を通って神殿に向かいます。

    淡路島に来たからには、七福神巡りの前に国生み神話の聖地『伊弉諾(いざなぎ)神宮』を初詣を兼ねて参拝します。
    この長い参道を通って神殿に向かいます。

  • こちらが神殿です。<br />伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)が日本列島を生み出したという『国生み神話』とゆかりのある日本最古の神社です。<br />もちろんパワースポットの一つです。

    こちらが神殿です。
    伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)が日本列島を生み出したという『国生み神話』とゆかりのある日本最古の神社です。
    もちろんパワースポットの一つです。

  • 境内には樹齢900年と言われている県の天然記念物に指定されている『夫婦大楠』があります。<br />伊弉諾神宮を参拝後、七福神巡りに向かいます。

    境内には樹齢900年と言われている県の天然記念物に指定されている『夫婦大楠』があります。
    伊弉諾神宮を参拝後、七福神巡りに向かいます。

  • 一番目に訪れたのが智禅寺(ちぜんじ)。<br />七福神唯一の女神 知恵の神様、弁財天を祀っているお寺です。<br />ここの丸みをおびた鐘楼を兼ねた山門が素敵です。

    一番目に訪れたのが智禅寺(ちぜんじ)。
    七福神唯一の女神 知恵の神様、弁財天を祀っているお寺です。
    ここの丸みをおびた鐘楼を兼ねた山門が素敵です。

  • こちらが本堂です。<br />このお寺の本尊は大日如来像です。

    こちらが本堂です。
    このお寺の本尊は大日如来像です。

  • 境内にはもう蝋梅が咲いていました。<br />淡路島は暖かい所ですので開花も早いようです。

    境内にはもう蝋梅が咲いていました。
    淡路島は暖かい所ですので開花も早いようです。

  • そして境内には水かけ弁天様もいました。<br />もちろん水を掛けてお参りします。<br />弁財天は、知恵と芸能の神様で、元々はインドの水神様です。<br />不協和音を奏でることなく、人間関係を円滑にして知恵を授けていただけるそうです。

    そして境内には水かけ弁天様もいました。
    もちろん水を掛けてお参りします。
    弁財天は、知恵と芸能の神様で、元々はインドの水神様です。
    不協和音を奏でることなく、人間関係を円滑にして知恵を授けていただけるそうです。

  • 七福神巡りのスタートですので『淡路島七福神めぐりハッピー券』をもらいます。<br />これは各お寺で一人200円を納めると本堂にて御祈願と法話をしていただけます。<br />さらに各お寺では御接待の記念品ももらえ、7つのお寺を全て回ると福笹がいただけます。<br />とてもお得な制度です。<br />ここでは御接待としてミニうちわをいただきました。<br />

    七福神巡りのスタートですので『淡路島七福神めぐりハッピー券』をもらいます。
    これは各お寺で一人200円を納めると本堂にて御祈願と法話をしていただけます。
    さらに各お寺では御接待の記念品ももらえ、7つのお寺を全て回ると福笹がいただけます。
    とてもお得な制度です。
    ここでは御接待としてミニうちわをいただきました。

  • 次に向かったのが大望の神様、福禄寿の長林寺(ちょうりんじ)。<br />737年に行基が七堂伽藍を創建したのが始まりとするお寺で、菅原道真公が九州に赴く時に立ち寄ったお寺です。

    次に向かったのが大望の神様、福禄寿の長林寺(ちょうりんじ)。
    737年に行基が七堂伽藍を創建したのが始まりとするお寺で、菅原道真公が九州に赴く時に立ち寄ったお寺です。

  • これが長林寺の案内図。<br />左側の観音堂は、過去に何度か焼失したお寺の材料で建て替えているそうです。<br />そのため中に入ると柱や壁がススで黒くなっています。

    これが長林寺の案内図。
    左側の観音堂は、過去に何度か焼失したお寺の材料で建て替えているそうです。
    そのため中に入ると柱や壁がススで黒くなっています。

  • こちらが境内で中央には福禄寿の像があります。<br />福禄寿は福を示すお顔と財を示す宝珠を持ち、長寿の鶴と亀を従えた中国の仙人です。<br />そのため幸福・財産・長寿をかなえる大望成就の神様です。<br />ここでも御祈願と法話をしていただき、御利益がありそうです。<br />ここではメモ帳をいただきました。

    こちらが境内で中央には福禄寿の像があります。
    福禄寿は福を示すお顔と財を示す宝珠を持ち、長寿の鶴と亀を従えた中国の仙人です。
    そのため幸福・財産・長寿をかなえる大望成就の神様です。
    ここでも御祈願と法話をしていただき、御利益がありそうです。
    ここではメモ帳をいただきました。

  • そして次に向かったのが勇気の神様、毘沙門天を祀る覚住寺(かくじゅうじ)。<br />このお寺は、聖徳太子の勅詔による創建だそうで、淡路島でも最古の寺院の一つだそうです。

    そして次に向かったのが勇気の神様、毘沙門天を祀る覚住寺(かくじゅうじ)。
    このお寺は、聖徳太子の勅詔による創建だそうで、淡路島でも最古の寺院の一つだそうです。

  • 毘沙門天は勇気の神様で、仏教の中の四天王の一人です。<br />毘沙門天のお使いであるムカデにあやかった健脚祈願でも有名なお寺です。<br />そのためご住職からは、ムカデが現れてもむやみに殺さないようにしてくださいと言われました。

    毘沙門天は勇気の神様で、仏教の中の四天王の一人です。
    毘沙門天のお使いであるムカデにあやかった健脚祈願でも有名なお寺です。
    そのためご住職からは、ムカデが現れてもむやみに殺さないようにしてくださいと言われました。

  • ここでは悪をくじき、清く正しく、力強く生き抜く勇気を授けていただきます。<br />このお寺は創建から1400年以上の歴史がありますが、本堂は最近建て替えられているようです。<br />ここでも御祈願と法話をしていただきました。<br />コロナの影響か、七福神巡りされる方も少ないせいか、ほとんどのお寺では私たち夫婦のみで家内安全や無病息災などの御祈願していただきました。<br />御利益がありそうです。<br />それとここでは延命箸をいただきました。<br />

    ここでは悪をくじき、清く正しく、力強く生き抜く勇気を授けていただきます。
    このお寺は創建から1400年以上の歴史がありますが、本堂は最近建て替えられているようです。
    ここでも御祈願と法話をしていただきました。
    コロナの影響か、七福神巡りされる方も少ないせいか、ほとんどのお寺では私たち夫婦のみで家内安全や無病息災などの御祈願していただきました。
    御利益がありそうです。
    それとここでは延命箸をいただきました。

  • そして次に訪れたのが和合の神様、布袋尊の護国寺(ごこくじ)。<br />平安時代の高僧、行教により創建された由緒ある古刹です。<br />この朱塗りの山門もとっても立派です。

    そして次に訪れたのが和合の神様、布袋尊の護国寺(ごこくじ)。
    平安時代の高僧、行教により創建された由緒ある古刹です。
    この朱塗りの山門もとっても立派です。

  • 山門の仁王様もとても立派です。

    山門の仁王様もとても立派です。

  • 本尊の大日如来像は国の重要文化財になっています。<br />ここの若いご住職の声がとてもよく、御祈願と法話に聞き惚れてしまいました。

    本尊の大日如来像は国の重要文化財になっています。
    ここの若いご住職の声がとてもよく、御祈願と法話に聞き惚れてしまいました。

  • 布袋尊は、中国の唐時代の禅僧契批がモデルで、清濁を併せのむ大きなお腹を持つ平和の神様です。<br />そのため御利益は、夫婦円満、千客万来だそうです。

    布袋尊は、中国の唐時代の禅僧契批がモデルで、清濁を併せのむ大きなお腹を持つ平和の神様です。
    そのため御利益は、夫婦円満、千客万来だそうです。

  • そしてここの自慢は、池泉回遊式のこの庭園。<br />とてもきれいに庭園が手入れされていました。

    そしてここの自慢は、池泉回遊式のこの庭園。
    とてもきれいに庭園が手入れされていました。

  • ここに立ち寄った際は、庭園も見学した方が良いです。<br />駐車場もきれいに整備されているのでアクセスも良いです。<br />ここではポケットティッシュをいただきました。

    ここに立ち寄った際は、庭園も見学した方が良いです。
    駐車場もきれいに整備されているのでアクセスも良いです。
    ここではポケットティッシュをいただきました。

  • この日最後に立ち寄ったのが律儀の神様、恵美酒太神(えびすたいじん)の万福寺(まんぷくじ)。<br />淳仁天皇の御陵を守る僧侶の宿坊として創建されたお寺です。

    この日最後に立ち寄ったのが律儀の神様、恵美酒太神(えびすたいじん)の万福寺(まんぷくじ)。
    淳仁天皇の御陵を守る僧侶の宿坊として創建されたお寺です。

  • ここの御手水はハイテクで、参拝客が近づくとセンサーが反応して鯉の口から水が飛び出してきます。<br />これもコロナ対策かな?<br />感心してしまいます。

    ここの御手水はハイテクで、参拝客が近づくとセンサーが反応して鯉の口から水が飛び出してきます。
    これもコロナ対策かな?
    感心してしまいます。

  • 淡路島は瓦造りが有名ですが、この恵比酒太神(えびすたいじん)も瓦と同じ方法で造られているようです。<br />恵美酒太神は無病息災、家業繁栄などを授ける神様です。<br />恵美酒太神は、七福神の中でも唯一日本生まれの神様。<br />左手に吉祥を現わす鯛を抱きかかえ、右手に釣り竿を持ち漁業、商業の福の神、特に商売繁盛の神様として信仰されています。

    淡路島は瓦造りが有名ですが、この恵比酒太神(えびすたいじん)も瓦と同じ方法で造られているようです。
    恵美酒太神は無病息災、家業繁栄などを授ける神様です。
    恵美酒太神は、七福神の中でも唯一日本生まれの神様。
    左手に吉祥を現わす鯛を抱きかかえ、右手に釣り竿を持ち漁業、商業の福の神、特に商売繁盛の神様として信仰されています。

  • 本堂には写真の立派なヒノキの一本彫りの恵美酒太神があり、一本彫りでは日本一の大きさだそうです。<br />本来はこの像を触れるとその部分の病気が治ると伝わっているのですが、コロナの影響で触ることが出来ませんでした。<br />ここでは懐かしの鉛筆をいただきました。

    本堂には写真の立派なヒノキの一本彫りの恵美酒太神があり、一本彫りでは日本一の大きさだそうです。
    本来はこの像を触れるとその部分の病気が治ると伝わっているのですが、コロナの影響で触ることが出来ませんでした。
    ここでは懐かしの鉛筆をいただきました。

  • 今日の予定の五つのお寺を巡ったのでホテルに行こうと思ったのですが、まだチェックインには早いので、そばにある道の駅うずしおに立ち寄ることにしました。<br />ところがここも緊急事態宣言の影響か、お店がクローズ。<br />そのため周辺を散策します。

    今日の予定の五つのお寺を巡ったのでホテルに行こうと思ったのですが、まだチェックインには早いので、そばにある道の駅うずしおに立ち寄ることにしました。
    ところがここも緊急事態宣言の影響か、お店がクローズ。
    そのため周辺を散策します。

  • 道の駅周辺では水仙がきれいに咲いています。

    道の駅周辺では水仙がきれいに咲いています。

  • 大鳴門橋を見ると雨は降っていないものの遠くが霞んで鳴門側が見えません。

    大鳴門橋を見ると雨は降っていないものの遠くが霞んで鳴門側が見えません。

  • 大鳴門橋では『しまなみ海道』のような自転車道建設の運動が起こっているようです。<br />自転車道ができると橋の上からうず潮が見られて人気のコースになりそうです。

    大鳴門橋では『しまなみ海道』のような自転車道建設の運動が起こっているようです。
    自転車道ができると橋の上からうず潮が見られて人気のコースになりそうです。

  • それにしても天気が悪ので残念。<br />ここからの景色は絶景なのに・・・。<br />この頃になると小雨が降り始めたのでホテルに向かいます。

    それにしても天気が悪ので残念。
    ここからの景色は絶景なのに・・・。
    この頃になると小雨が降り始めたのでホテルに向かいます。

  • この日の宿は休暇村南あわじ。<br />予約はGoToトラベルが中止になる前にしていて、キャンセルしようか悩んだのですが、同一県内でしかも密とならない車での移動だったので計画通り宿泊することにしました。<br />体温測定をしてチェックインします。<br />もちろんマスクは着用です。

    この日の宿は休暇村南あわじ。
    予約はGoToトラベルが中止になる前にしていて、キャンセルしようか悩んだのですが、同一県内でしかも密とならない車での移動だったので計画通り宿泊することにしました。
    体温測定をしてチェックインします。
    もちろんマスクは着用です。

  • これが最上階の5階和室です。<br />思ったより広い部屋です。

    これが最上階の5階和室です。
    思ったより広い部屋です。

  • そして客室からの眺めがこれで、福良湾が一望できます。<br />手前はホテルの駐車場ですが、さすがに宿泊客は少ないようです。

    そして客室からの眺めがこれで、福良湾が一望できます。
    手前はホテルの駐車場ですが、さすがに宿泊客は少ないようです。

  • この日の夕食は会席料理。<br />左から先付け、煮物、酢の物のなまこ酢錦糸巻き。<br />そして中央が厚切りローストビーフ。

    この日の夕食は会席料理。
    左から先付け、煮物、酢の物のなまこ酢錦糸巻き。
    そして中央が厚切りローストビーフ。

  • そしてこちらは寄せ鍋。

    そしてこちらは寄せ鍋。

  • これは、タイ、ハマチ、マグロのお造り。<br />早く調理をしたせいかちょっと乾燥していましたが、鮮度が良かったので美味しくいただきました。

    これは、タイ、ハマチ、マグロのお造り。
    早く調理をしたせいかちょっと乾燥していましたが、鮮度が良かったので美味しくいただきました。

  • これは鰆の柚庵焼き。<br />魚の腹身のところだったので脂がのってとても美味しかったです。<br />それ以外に天ぷら、茶碗蒸しとご飯はちりめん五目釜飯でした。

    これは鰆の柚庵焼き。
    魚の腹身のところだったので脂がのってとても美味しかったです。
    それ以外に天ぷら、茶碗蒸しとご飯はちりめん五目釜飯でした。

  • 今回は上の会席料理以外にこの3年とらふぐの刺身(テッサ)もいただきました。<br />これで1人前ですので堪能し、会席料理は完食できず結構残してしまいました。<br />また写真には撮っていませんが、3年とらふぐの白子焼きは絶品でした。<br />これらお腹いっぱい、いただきこの日はやすみました。<br />明日は天気予報は雨だけど、晴れてくれないかな?

    今回は上の会席料理以外にこの3年とらふぐの刺身(テッサ)もいただきました。
    これで1人前ですので堪能し、会席料理は完食できず結構残してしまいました。
    また写真には撮っていませんが、3年とらふぐの白子焼きは絶品でした。
    これらお腹いっぱい、いただきこの日はやすみました。
    明日は天気予報は雨だけど、晴れてくれないかな?

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