2020/08/30 - 2020/09/06
40459位(同エリア59344件中)
でんきちさん
HOKKAIDO LOVE! 6日間周遊パスで行った
北の40入場券と北の大地の入場券集めの旅。
特急乗り放題を良いことにフリーダム特急反復横跳び。
GoToサイコー!!!
0,1日目:北海道入り、留萌本線、宗谷本線
2日目:深名線バス、新十津川駅
3日目:日高本線
4日目:石勝線から根室本線、富良野線
5日目:普通列車で行く石北本線(皆同じ行程かよ)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- JR特急 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は石北本線約237.7kmの旅。
時刻表を眺めると、これしかねええええええ!と言うダイヤが浮かび上がる。
余裕をもって発車の20分前に旭川期のホームに降り立つ!
単両のキハ40がお出迎え。
すでに車内はボックス一人占め区画は無いようで。
なんてこったい!さてはおめーら同じ考えだな???(うっすいダイヤなので当たり前) -
とりあえず逆向きシートを確保して、撮影タイム。
上川駅を目指します!
なお、旭川駅で食料を調達しようとしたところ駅弁は残念な品揃え。
10時を過ぎないとラインナップが揃わないそうで、おにぎりを購入。 -
めちゃくちゃ良い天気+コロナ対策の換気+非冷房車+同業者沢山と言うこともあり、車内の窓はほぼ開放状態。
気持ちの良い風を浴びながら進みます。いや最高!
途中下車の方々は大抵は東旭川までに下車。
車窓が市街地~住宅地~田園畑地帯へと変化し当麻駅到着。
駅横の資材置き場から木の良いにおいがしますな。
看板は創英角ポップ体でクソダサだけど・・・ -
段々と山が近づいてきて、
漢字の予想がつかない安足間駅。 -
1時間少々で上川駅到着!
隣駅が白滝駅だなんて…未だに信じられねえ。
どうやらこの駅名標は作り直しのものみたいですね。
駅舎に掲げられていた電灯式の駅名標はシールでしたが。
白滝シリーズも今は昔。 -
上川駅では、乗ってきた列車は旭川行きに。
同一行程者が多いせいかみどりの窓口にちょっと行列して、入場券をゲット。
駅舎には上川町が出身の高梨沙羅選手の横断幕やらマフラータオルが掲げてありました。
ここを逃すと補給スポットがしばらく現れないこともあり、近くのセコマに行ってる人もそこそこ。 -
上川駅の発車案内札は木製風。
どうやら乗る遠軽行きは特急大雪の到着を待って発車のようです。 -
札置きを覗いてみると、特急オホーツクと快速きたみの札が見えました。
-
上川駅の運賃表。
飛び飛び番号の駅ナンバリングだけがかつて駅があった証拠。 -
混雑回避も含めてか遠軽行きは少々早めの改札。
跨線橋からホームを眺めてみると、構内広いですなあ。
今はほとんど資材置き場と化していますが、かつては貨物用の側線だったんでしょうな。 -
旭川側も眺めてみます。
青い空!
めちゃくちゃ快晴です。
ここまで北上すると、湿度も低くなって過ごしやすい。
(調子こいてたらめっちゃ日焼けしました。)
列車は旭川側より2両で到着の模様。
旭川運転所からの送り込み車両だと思われます。
運用の都合とは言え、一生懸命乗ってきた路線を回送列車が吹っ飛んでくるとはなんともまぁ不思議なもので。
乗せてくれたっていいじゃないか!と思ってしまうもんです。 -
2両+後ろ1両回送扱いで列車登場!
空転防止なのか運用の都合なのかは謎!
青い空に北海道カラーのキハ40が輝く!
北の大地にはこの色でしょう。やはり。 -
1両目と2両目のサボの様式が違いました。
こちらは1両目側。 -
こちらは2両目側。
謎過ぎる~
1両に乗ってきた客が2両に分散したお陰で1ボックス占領状態。
手練れの同業者達は1両目、グループ旅行のおしゃべりマダム達は2両目、と自然に分かれていました。
あまりにも自然に分かれすぎて草生えるwww
もちろん1両目に着席。
着席するなり各々窓をガン開けします。
待ってろ白滝! -
そろそろ発車時刻が近づいて来ました。
???
駅舎から猛ダッシュで走ってくる駅長さん。
「どなたか待合室にこのポーチ忘れた方はいらっしゃいませんか~」
2両の車両を声かけて持ち主探し。
無事持ち主の方発見です。
ダイヤがうっすい区間の駅員さんの心遣い優しすぎかよ。
そんでもって座っていたところを確認してから立つことの重要性を再確認。
こんなところで忘れ物したら取りに来るのも一苦労。
ハイデッカーのグリーン車が目立つ、特急大雪が到着していざ出発! -
隣の白滝駅までは37.3km。
長い!
旭川→上川駅間はどちらかと言えば平地だったのですが、ここからの区間は森!
時よりスノーシェッドが覆っている豪雪区間をどんどん標高をあげていきます。
苦しそうなエンジンの音とは反比例してスピードはだだ下がり。
頑張れ!キハ40!!!
窓を開けているお陰でいつも以上にエンジン音が聞こえて耳が幸せ。 -
中越信号場通過~
ホームや駅名標はないですが、しっかりとした駅舎は未だに詰所として活躍中。
かつての改札と思われる階段部分と出入口がまた良いんだわ。 -
森の中を走るお陰でめちゃくちゃ涼しい!
カーブしながら一生懸命走る横には立派な高速道路。
これが現実。 -
スノーシェッドに覆われた分岐器!安全側線!転てつテコ!!!
あ~最高~~~~~~~
まじ最高~~~~~~~ -
スノーシェッドを抜けた先は上越信号場。
元々は上越駅。ホーム側に掲げてあるのは「石狩北見国境標高六三四米上越駅」
上越駅表記も旧字体の高の文字もエモい!!! -
上越信号場を過ぎると再びスノーシェッドへ。
表示灯を守るように覆いがあり、ここがどれだけ雪深いかを表していますな。
雪で確認出来ないと大変なことになりますからなあ。 -
長いトンネルを抜けたら、一気にスピードアップ。
トンネルとの温度差で窓がめっちゃ曇ってるwww
奥白滝信号場では行き違いのため、3分程停車。
回送表示のキハ183が通り過ぎていきました。 -
奥白滝信号場。
白滝シリーズの中ではいち早く廃止された駅ですな。 -
山を下りてすっかり平地になり、白滝駅到着。
残念ながら乗降はない模様。 -
そんな白滝駅の窓には開業90周年のペナントが貼ってありました。
今年なのかな・・・? -
平地に戻り、畑の中をスピード上げて進みます。
下白滝信号場通過ー!!!
山を下ったお陰(せいで)でスピード出ていて一瞬です。 -
手元の北海道時刻表の裏表紙にもなっている丸瀬布森林鉄道が有名な丸瀬布駅を過ぎ、まもなく終点遠軽駅。
スイッチバックの駅ですな。
駅近くの踏切は網走方面の線路との分かれ目。
そのせいか踏切の渡る距離が長い!!! -
遠軽駅到着!!!
スイッチバック駅らしく片方向だけ表記の駅名標。 -
木製の屋根とキハ40の組み合わせ~最高~
-
遠軽駅は階段上った先にある駅。
この上からの眺めがまた良いんですわ。 -
こ線橋から、かつての名寄本線側を眺めてみます。
右側にあったはずの0番線ホームは草ぼうぼうでわかりづらいですな。 -
近寄って見てみるとこんな感じ。
コンクリの分かれ目でやっとホームがあったと判別できる感じですね。 -
遠軽駅と言えばこれ!!!
未だに名寄本線が生きているのりば案内。
このもじ!!!!もじ!!!!
これは2番線のもの。あ~~~~良い~~~~ -
1番線側はこんな感じ。
あ~~~~~~~~~~~~良いもじ~~~~~~~~~~ -
こ線橋に掲げてあるこれも最高~~~~
-
この駅長事務室の表記も良いもじ~~~~
なんでこんなに良いもじばかりなんだ(泣) -
もじに興奮して時間が危ない!
入場券を買って、列車に乗り込みます。
遠軽駅の改札中の札はシンプルイズベスト。
0番線の「0」だけ削って亡き者にしているのがまた良いのです。
たしか前回の入場券の時は、特急の運転士の向き交換の間に鬼速で買った記憶が・・・ -
列車は先ほどまで乗ってきた列車が網走行きになります。
回送扱いだった3両目が1両目となり、逆に1両目が回送扱いに変更です。
ほぼほぼ同じメンツが先ほどと同じ席に座る構図(笑)
なんでなんでしょうかね。 -
サボはこんな感じ。今度は1両目も2両目も同じスタイルのものでした。
-
列車は市街地を抜けた後は畑の中を行きます。
板べっこだけの生野駅では2名ほど乗車。
よく見ると、先ほどまで同じ列車に乗っていた人でした。
遠軽駅からタクシーワープでもしたのか・・・?
生田原駅を抜けると再び列車は山岳地帯へ。
やけに涼しいトンネルを抜け、分岐跡の出口を抜けていきます。 -
かつてスイッチバック構造だった信号場。
複雑な構造を覆うかのようなスノーシェルター。 -
廃止してしばらく経つ常紋信号場。
既に草ぼうぼう。
スノーシェルター上の信号機には大きく×印がつけられていました。 -
金華信号場。ここも最近まで駅だったところですね。
常紋トンネル工事殉職者追悼碑への案内が大きく掲げられていました。
ここでは5分ほど停車。 -
特急大雪と交換でした。
-
留辺蘂駅でも5分ほど停車。
対向は普通列車でした。
こちらからは1名下車で対向からは学生さんがぞろそろ5人くらい下車。
かつての有人駅。
下車があって当たり前ですな。 -
列車は畑の中を進みます。
玉ねぎ列車で有名な石北本線。そして北見付近。
大きなカゴが沢山並ぶ風景。さす北。
収穫の仕方もダイナミック。 -
西北見駅で学生さんが数人乗って北見駅到着。
「え~北見駅では30分程停車します。」
バカ停キター!!!
早速荷物を置いて探検だ!
と言うか、北見駅のこのホーロー駅名標圧が強い。
今まで見た中でも強い。 -
こ線橋を渡って2番線。
こちらは昔ながらの木造上屋。
白く整えられた上屋にベンチと時計。
これぞ、駅。 -
中心駅らしく多くの人が居る北見駅。
30分の停車時間中に来るわ来るわ学生さん。
これは時間帯的に網走行きに乗る方々ですね?
とりあえず早めに入場券をゲットしておきます。
駅舎の中にはKIOSKもあり、昼食を食べ損ねたらしいマダム達が買い込んでいました。
そう、上川駅以来のまともな食べ物が確保できる駅!!!
時刻は14:30!お昼はとっくに過ぎている!!!
KIOSKではハッカの町らしく山ほどハッカ製品が売られていました。
生産地強い・・・ -
カーリングのまち北見と言うことで駅前のポストはカーリング仕様。
ポストの上の石、本物なんですかね・・・まさか・・・ -
北見駅の改札開始時刻を待って、再び同じ列車に乗車。
先ほどまでのまったりした雰囲気はどこ吹く風。
学生さんでがやがやにぎやかな列車に早変わり。
同業者達も広げていた荷物を小さくまとめ、お行儀よく座るスタイルに変更です。
30分の停車時間の間に天気が崩れて、外は霧雨。
開けていた窓を閉めます。
人数が増えたこともあり一気に車内は蒸し暑く成りけり。
北見駅から高架になり柏陽駅。最北の高架駅。
学生さんが降りたり乗ったり。
柏陽駅を過ぎると高架はすぐ終わり畑地帯を進みます。
雨がだんだん激しくなってきたー。 -
通学列車らしくコンスタントに学生さんが下車していき、美幌駅到着!
中心駅らしく、めっちゃ学生さん下車。
ガッツリ無人化されている石北本線らしく半分以上の学生はスマホ定期兼みたいです。
北の大地の~上屋~最高~ -
ホームに掲げられていた行先方面案内。
微妙に等間隔が整っていないのは手書き時代のものそのままだからですかね。 -
美幌駅の駅舎は立派な2階建て。
2階部分は木をふんだんに使ったキッズたちが遊べるスペース。(美幌林業館きてらすと言うらしい)
1階の半分は美幌観光物産協会・ぽっぽ屋と言うそうで道の駅みたいな感じに色々並んでおりました。
めっちゃ発送荷物があったので、通販利用の方が多いのかも?
補給スペースとして優秀!しかも鉄道グッズと駅スタンプもある!
お会計の時にちょうど電話が鳴り、レジのおばちゃんがバグって近くにいた生産者のおばちゃんにレシートを渡し、目の前に電話が差し出されたときはどうしようかと思いましたがね。
おばちゃん「〇〇さん逆!逆!」 -
駅待合室側の観光案内所のところで大地の入場券は発売中。
常備券タイプの乗車券も売っていたのでついでに購入。
ちなみに窓口が小さいほうがJRの委託販売で大きいほうがバスの窓口。
時間帯もあってかバスの方が…利用者多かったデスネ。
人件費の都合なのかチャンネーがパパっと一人で切り盛りしてました。しゅごい。
待合室のベンチには、列車→バスの乗り継ぎの学生が数名。
めっちゃ通学時間がかかるからか北海道の学生は通学時間で勉強してる人が多い気がする。 -
特急大雪登場!
特急自由席乗り放題を生かして、1区間だけ特急だ!!! -
自由席はほとんど乗客がおりませんでした・・・
乗車後ザックをおろすとすぐ、車掌さん登場。
切符を確認し、下車駅を確認。「女満別です。」
一緒に乗ったず~~~~~~~と同じ行程の人「女満別です。」
完璧一致キター!!!!!
とてもでかいたまねぎ貯蔵庫を抜け。
段々と夕焼けが広がり左側の木々の間から湖が見え始めたらまもなく女満別。 -
女満別駅到着。
駅舎の横には謎のピンク色の車掌車が4両。
手入れされているのかされていないのか微妙な状態でした。 -
女満別駅は城!のような図書館併設駅。
図書館の貸出窓口のようなところで声をかけると職員の方が出てきてくださり、入場券ゲット。
駅スタンプ?もあったのでゲット。
ちょっと時間があるのでループ状のこ線橋を渡って反対側へ行ってみます。 -
駅の裏手は網走湖女満別湖畔となっていて、湖畔にテントを張っているキャンパーも5組位居ました。
波の音と夕焼け。しばらく居たくなる雰囲気っすな。
ぼ~としていたら頭の上からポツポツと雨粒。
ダッシュで駅に戻るぜ!!!!!やべえ! -
駅に着き、カメラを拭いてザックに入れホームに出ようと思ったらめっちゃ雨激しいやんけ!!!
2分の我慢だと思い、ホームに出て列車を待ちます。
網走方面からの列車と行き違い。
さっきの列車ほどではないですが、結構な数の学生さんが下車。
低いホームからよっこらせと乗車です。
じいちゃんばあちゃんならなおのこと大変そうだ。 -
終点網走駅到着。
適当に写真を撮って駅弁屋に急ぎます。
3番線には網走止まりの釧網本線到着。
特急オホーツク目指してダッシュしてない???
そんなこんなで、ラス1のかにめしゲット!!!
マジで閉店10秒前みたいな感じになってびっくり。
釧網本線組は間に合ったのか・・・?
網走駅と言えばこの縦の駅名標!
それにしても蒸し暑い・・・ -
網走駅前のローソンが閉店したお陰で最寄コンビニまで500mとかいうことになってしまっている網走駅。なんてこったい。
コンビニ行く間に雨に降られ宿に着く頃にはびしょびしょに。
身支度整えて、いざ夕飯!
網走駅モリヤ商店さんの駅弁。かにめし。
長く続いているだけあってバランスが良いですわ。
小ぶりに見えてギュッと詰まっていてうまし。 -
本日の行程
旭川9:19 上川10:27 4523D 石北本線 上川行き キハ40-1735
上川11:10 遠軽12:41 4623D 石北本線 遠軽行き キハ40-746
遠軽13:00 美幌15:33 4663D 石北本線 網走行き キハ40-1707
美幌16:08 女満別16:19 81D 石北本線 特急大雪1号 網走行き キハ183-1552
女満別16:53 網走17:12 4665D 石北本線 網走行き キハ40-1797
ゲットした北の大地の入場券
上川駅、遠軽駅、北見駅、美幌駅、女満別駅、網走駅
→石北本線コンプリート
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