2019/03/09 - 2019/03/18
20位(同エリア98件中)
実結樹さん
この旅行記スケジュールを元に
「南インドと 世界遺産アジャンタ・エローラ遺跡」を巡る8泊10日のツアーに参加しました。
10年前の北インドのゴールデントライアングルに続き、2度目のインドです。
昨日、乗り継ぎ飛行機の都合で1泊したデリーから、夕刻の便でアウランガーバードに着きました。
8日目の今日2019/3/16(土)は世界遺産「アジャンター石窟寺院」に向かいます。
悪路ボロバスで片道4時間の道のりを往復しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
ツアー7日目の昨日 2019/3/15(金)は1泊したデリーで「2度目のデリーでも楽しめる?市内観光」として、
・ラクシュミー・ナーラーヤン寺院
・ガンジー記念博物館
などを見学しました。
夕刻の便でデリー空港からアウランガーバードにやって来ました。ラクシュミーナーラーヤン寺院 寺院・教会
-
8日目 2019/3/16(土)は
今日明日と2日間にわたり「アジャンター石窟寺院」と「エローラ石窟寺院」観光のために連泊する「VITSホテル」を
7:45に出発します。ヴィッツ オーランガバード ホテル
-
都市毎にバスも変わって4台目ですが、ナンかこのバスが一番怪しいオーラを放っています。
胸騒ぎは的中する事になるのですが・・ (-"-) -
カラフルな街中を抜けて遺跡までは北東方向に走ります。
だからバスの座席は左側に陣取りましょう。
往き帰り長時間のバス移動で直射日光が当たるかどうかは一大問題です。 -
8:45 走り出して1時間経った頃、座席の上からエアコンの水滴の雨が降ってきました。
インドのバスってドライバーさんの他にアシスタントの男性が同乗しているんですよね。
彼は最近子供が生まれたとかで奥さんと3人で撮った写真など見せてくれて一番フレンドリーでした。
取り敢えずはガムテープで応急処置。
これは未だ序の口でした。 -
舗装路もありますが、
-
二車線への拡幅工事中だとかで大部分は未舗装道路。
雨季は工事をしないのでいつまで経っても終わらないのがインドっぽい。 -
沿道の「HOTEL SAI MILAN」で2度目のトイレ休憩です。
宿泊施設というよりレストランがメインのようです。
ネットで調べると情報が出てくるのでそこそこのお店なのかも知れません。 -
有料なのに畑の中のこんな屋外のトイレです。
中の様子はほぼ御想像のとおり。
でも行かねばならないぞ (*_*;
トイレに行く度「これでインドも打ち止めだから我慢!」と自分に言い聞かせます。 -
11:00 出発から約3時間で観光バスを降ります。
入口のアーチに「ショッピング プラザ」と書かれています。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
-
これがそのショッピングプラザ。
物売りも寄って来るけれど「ATODE」なんて言われて適当にあしらうと、帰る時にしっかり顔を覚えられていて、目ざとく付き纏われたという話しも聞きました。
商売に必要な簡単な日本語は流石に会得しているんです。 -
土産物屋街を抜けて暫く歩き、
-
シャトルバスに乗り換えます。
-
環境に配慮した?電気自動車ですが、中はこれまたボロイの一言に尽きます。
運が良ければクーラー付きもたまには有るらしい。
私達だけの貸切ではなく、満員にならないと発車しません。 -
遺跡の麓まで窓全開で熱風吹き晒す中10分くらい走ります
-
11:30 世界遺産の碑の有る所に到着。
1983年に指定されています。 -
券売所
-
ビジターセンターのような建物で、石窟見学後ここの2階でランチになります。
その前を通り過ぎて、 -
トイレは遺跡見学中には行けないので必ず屋外のここで済ませましょう
-
「アジャンター石窟寺院」は大小30の石窟が「ワゴーラー川」がU字型に湾曲した部分を囲む崖に、550mにわたって断続的に連なっている仏教石窟寺院群です。
見学は右下の第1窟から反時計回りで進みます。 -
何かの花
-
ガジュマルの木の下の日陰で駕籠かきのオジサン達が客待ち&休憩していました
-
この駕籠?に乗って遺跡の往復ができます。
1,000ルピー(約1,800円)くらいが相場らしい?
降りる時にチップ(500ルピー+α)くらいは覚悟した方がいいそうです・・ -
同じツアーの中で二人の方が乗りました
-
4人の男性が見所の石窟まで乗せて行ってくれ、一つの石窟の見学が終わるとその時に乗れる駕籠に乗り継いで、奥の石窟まで行ってくれるそうです。
ずっと同じメンバーが付きっ切りという訳ではありません。
でも、これって乗ってる方も結構大変ではないかと思います。 -
ここからいよいよ石窟寺院への上りが始まります
-
最初の階段の行き方には緩急二つの選択肢があります
-
この階段は結構きつい方ですが、その後はそんなでもありません
-
この辺りから尾の長い猿が出没。
誰かがバナナを与えたんでしょうね。
全くものおじしません。 -
この猿は「ハヌマン ラングール」と呼ばれています。
ラングールとはサンスクリット語で「痩せた猿」の意味。
体は白っぽい毛で覆われていますが、顔はまっ黒で可愛さには少し欠けます。
猿の神様の使者として大事にされているそうです。 -
最初の階段の後は、多少のアップダウンはありますが、見てのとおりそんなに高低差はありません。
実際に行ってみて、よほど足腰が悪くない限り駕籠には乗らず自分のペースで歩くほうが却って楽なのではないかとさえ思いました。 -
第1窟です
ここは6世紀(大乗仏教期)に、この地を治めていた皇帝が作ったヴィハーラ(僧院)で、アジャンタの石窟寺院の中でも、最も完成度が高いと言われています。 -
大方の窟は土足禁止で、その都度 靴を脱がなければならず、脱ぎ履きの面倒な靴は止めた方が賢明。
これは私たちのグループの靴ですが、流石に日本人はきちんとしています。
他の一角はメチャクチャに脱ぎ散らかしてありました。
曹洞宗のお寺の宿坊に泊まった時、トイレでもし人様が脱いだスリッパが曲がっていたらそっと直しておくようにと言われました。
身の周りを小奇麗に保つことも修行の一つなんだと・・
元々裸足の人も居るしどうしても足裏が汚れるので洗えるサンダルでも履いて来れば良かったと思いました。
靴下は履いていても大丈夫だったと記憶しています。
結局、インドから帰国後は靴を丸洗いしたという、つまらないところだけは神経質な私です。 -
内部は暗くて、特に明るい外から入ると暫くは目が慣れません。
ガイドさんはペンライトで照らして説明してくれますが、団体で人の頭越しに見ているので説明の時には写真なんか撮れません。
勢い、皆が居ない所の壁画にカメラを向けていると肝心なモノをしっかり見落としてしまっているのに今気付きました。 -
この遺跡群の中でも最高傑作といわれる「蓮華手菩薩」や「金剛手菩薩」が第1窟には有ったのですが、事前知識も無いままフラフラ行っただけなので肝心なそれらの写真は撮っていない!
「蓮華手菩薩」は焼失した奈良の法隆寺金堂の「勢至菩薩」壁画の源流と言われ、アジャンターの石窟寺院の中でも必見の壁画なのに・・です。
まあ、窟内ではフラッシュは禁止だし、私のコンデジと腕ではお見せできるような作品?は所詮難しい。
綺麗な写真や詳細な解説はその筋に長けた方の旅行記にお任せします (~_~;) -
岩窟を掘削して造形しているんだから敢えて無くてもいいとも思える支えのこんな柱を何本も同じように造り出しているんですよね。
どんな宗教でもそれを信じている人の信心の力って
凄ーい!のだけは無宗教の私にも分かります。 -
第1窟最深部の御本尊様
-
特に有名でも何でもない壁画の一部です。
でも、壁画はどの窟にも描かれている訳ではないので、私の轍を踏むことなく第1窟ではしっかり見ておいてください。
アジャンター石窟群の凄さのゆえんは原色に近いような形で壁画が残されていることにあります。 -
やっと一瞬人の波が途切れました。チャンス!!
仄かにライトアップもされています。 -
これは多分、隣の第2窟入口付近の彫物です。
今となってはそもそもこれが第何窟だったのか記憶もおぼろ気・・ -
第2窟には「釈迦の誕生」や「千体仏」を描いた壁画もあったようですが・・
-
説法を象徴する印である「転法輪印」を結んだブッダ像
-
天井に描かれた円形の模様も見事です
-
昔は暗い中で灯火の微かな灯りで作業をしたんでしょうね
-
外はかんかん照り
-
右側は第9窟ですが素通り
-
第10窟にはお釈迦様の墓を模したストゥーパが有りました。
この窟も簡素な「チャイティヤ」(前期の塔院)です。
ここにはアジャンターの発見者ジョン・スミスの落書きがありました。
落書きの位置が高い所にあるのは、発見当時は石窟内部に泥が高く積もっていたためだそうです。
「あそこだ」と説明して貰いましたが落書きの位置は確認出来ませんでした。
ジョン・スミスは、この窟の明り取りの窓から内部に入り、石窟寺院であることを発見しました。 -
柱に綺麗な壁画が残っています。
石窟寺院が開かれた時期は大きく2つに分かれ、
①前期(紀元前2世紀~紀元後2世紀) 上座部仏教期
未だ仏像が作られていなかったのでストゥーパ(仏塔)礼拝が中心
②後期(5~7世紀) 大乗仏教期
仏像を礼拝し壁画などの装飾も多くなってきた時期
その後、アジャンター石窟は8世紀頃には忘れ去られ、
1819年に虎狩りをしていたイギリス騎兵隊のジョン・スミスにより偶然発見されました。
チュウことは、この辺りには今も虎が出るってことでしょうか? -
こんな岩場にも花が咲いています
-
アジャンターの石窟寺院の僧院(ヴィハーラ)は、僧が修行をし生活していた場所。
中央の広間を取り囲む形で僧の小部屋が置かれるというのが基本的なスタイルとなっています。 -
修行僧が寝起きする個室の石のツインベッド。
お風呂は一生入らないにしても?トイレや厨房はどうしてたんだろう?
歴史って聞いても直ぐ忘れてしまうんですよね。
でも、そういう現実的な事をガイドさんに教えて貰えば良かった・・
家族を捨てて何故過酷な僧侶の生活に身を投じるのか(それは今の世にも言えることだけど)宗教って理解に苦しみます。 -
第16窟の入口「エレファントゲート」は三蔵法師の大唐西域記にも記載があるんだそうな・・
入口左右に向き合って対で2頭居たのですが、こちらは新しい方の象さん。 -
このエレファントゲートを潜り、階段を上がって入ります。
階段も駕籠で上げて貰えますが、こりゃ下りる時は却って怖いのではないでしょうか? -
16窟も僧院(ヴィハーラ)。
天井の壁画が綺麗。 -
第17窟です
-
来た道を振り返ります
-
第19窟です。
築地本願寺に似た本場のインドのお寺って初めて見たような気がします。 -
ストゥーパ自体が美しく装飾されています。
三層の上部も凝った造りです。
ストゥーパだけでなく柱や天井の装飾も綺麗。 -
柱の上の壁にも多くの仏像が繊細に彫られていました。
言い出しっぺは誰だ、良くやるよねー (u_u) -
第19窟の外観
-
20~25までは割愛
-
第26窟は入口からして立派で国内外大勢の人が来ています。
遠足の高校生らしい一団も居ました。
第26窟は後期・大乗仏教期のアジャンター最大の塔院。 -
明かり取りの窓の周囲は何段にも小さな仏像がびっしりと彫り込まれていました
-
この窟でのメインの一つは全長7.3mのインドで最大の涅槃仏。
穏やかな表情の仏様です。 -
人が引けた後に撮った全身
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壁面に彫られた仏像。
壁画と違い色褪せの心配がないので微かにライトアップされています。 -
これみんな私達のグループの方達。
ストゥーパの前で何故か皆さんかしこまって説明を聞いています。アジャンター石窟群 史跡・遺跡
-
壁面に彫られた仏像
-
第26窟以降の27~30の石窟は未完成だというのでここで引き返します
-
駕籠に乗った人は帰りは勿論一気に入口まで戻ります。
夏は周りに緑が溢れてもう少し殺伐感は消えるとか。
でも、3月の今でもシンドイのに、夏はインド人も来る人が減るほどの照り付ける酷暑だそうです。 -
遊歩道は今はこんなふうに良く整備されています。
昔はこうではなかったんでしょうね。
右から川の方に向かう下の道に降りられるようになっています。 -
眼下に見える川に架かる橋
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猿の4人?家族。
お父さんとお母さんとお兄ちゃん?と赤ちゃん。
帰りは往きと異なりある程度自分のペースで歩けるのでお猿さんもゆっくりと見られました。
襲ってくるようなことは無いみたいです。 -
13:30 遺跡の中の唯一の?レストランでランチです
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フレッシュジュースは別料金
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店内はお昼時を少し回っているせいでしょうか、私達だけの貸し切りです。
外国人がターゲットで現地の人はこういう店は使わないんだと思います。 -
野菜のスープ
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歩いた後なのでビールは美味しいかも。
「ツボルグビール」で隣の人が頼んだのを撮らせて貰いました。 -
そんなに品数は多くないバイキングでした
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オレンジの衣は何処かの国のお坊さん達
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14:30 再びシャトルバスで戻ります
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駐車場近くの土産物通りにいた双子の小猿を抱えたお母さん
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大人になると真っ黒な顔になりますが赤ちゃんははっきりした目鼻立ちで可愛い
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「アジャンタービジターセンター」という近代的施設も近くにあったようなのですがそこには立ち寄りませんでした
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15:00 観光バスに乗り換えてアウランガーバード近郊の「ミニ・タージマハル」に向かう予定でした・・
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ところが!
17:00 こんな悪路を走るうち、遂にバスが動かなくなってしまいました。 -
ドライバーさんとアシスタントさんとガイドさんで悪戦苦闘
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みんな下ろされてこの店で暫く待機
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トイレがこの旅最悪の環境
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しまいには誰だか分からないけれどインドの男性7人が集まりこの始末。
私も手伝ってあげたかったけれど、お客は手出しはできませんね。 -
18:15 結局、1時間くらい経ってどこから来たのかバイクに乗った整備士さん?到着でやっと何とか動き出しました。
そこで、今日はもう何処にも寄らずに(寄れずに)又止まらない事を祈るような気持ちでホテルに向かいます。 -
18:40 夕陽が綺麗です
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19:20 ホテル近くの途中のスーパーに30分だけ寄ってくれました
-
ビールを買いたい人はアシスタントさん先導で酒屋さんに走って行きました。
現地の客は男の人ばかりで女性はアルコールは買ってはいけないんでしょうかね? -
店はカウンター越しで一人ひとりの注文に応じてその都度奥から出してくるので効率凄く悪い。
-
結局、最終の今夜の分だけ1本買いました。
500cc缶のみで350はありません。
値段は日本と同じくらいですが、現地値段にしたら高額なんだと思います。
味は、まあ、御想像のとおり・・ -
花屋さんもありました。
クーラーも無いこんな所では日持ちも良くなかろうに・・ -
残り10分間で、いつも買う自分へのお土産:御当地カップヌードルのインドだからカレー味を大至急2個買ってバスに戻りました。
明日は違うバスが来るといいな・・ (u_u) -
20:15 ホテルのレストランで夕食です
ヴィッツ オーランガバード ホテル
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バスの故障トラブルのお詫びとして旅行社からワンドリンクのサービスがありました。
いつもは飲まないのにいじましく一番高いビールをオーダー。 -
バイキングです
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明日は今夕行けなかったアウランガーバード近郊のミニ・タージマハルともいわれる「ビービー・カ・マクバラー」と世界遺産「エローラ遺跡」に行き、帰国の途に就きます。
ビービー カ マクバラー 寺院・教会
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