2019/09/08 - 2019/09/10
29位(同エリア663件中)
れいろんさん
2019年8月~9月のアイルランド&スペイン旅行も終盤です。
パブでのビール&アイリッシュ・ミュージック、アラン諸島で宿泊、モハーの断崖トレイル踏破、コネマラ国立公園ダイアモンド・ヒル登頂と旅の目的はほぼ達成できました。
アイルランドは、事前にインターネットで情報が得られること、英語で行動できること(私が英語が達者だということではありません)、公共交通がほぼ時刻通りに運行されることなどによって、心にゆとりをもって、楽しく旅することができました。
半面、負担だったのは物価の高さ(ビールを除く)。特にホテル代。
私がバス付の個室にこだわったこともあり、どこも高額(自分比)で、少しでも安い方と選んだケースでは部屋の狭さに驚かさせられました。
アイルランドの最後はダブリン。ダブリン一の繁華街、テンプル・バーに2泊します。
表紙写真はダブリンの南20kmの場所にあるブレイの海岸です。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
レタフラック発8時45分のバス、時刻表上は、2時間後の10時45分にゴールウェイのコーチステーションに到着します。
スムーズにいけば、ゴールウェイ11時15分発のダブリン市内直行のバスに乗り継げるはずです。
途中で切符を持たない(※)中高年のグループが乗りこんできたり、ゴールウェイ市内で少し渋滞したものの、わずか10分の遅延で到着~。
※ 運転手さんが切符を販売するので、発車が遅れます。 -
5分と待つこともなく、ダブリン行きのシティリンクのバスへ乗り込みます。
ゴールウェイ~ダブリンは数社のバスが走っていますが、この日の宿の近くにバス停があるシティリンクを選びました。 -
バスは約2時間半後に、テンプル・バーの北側のバス停に到着し、私のほか多くの乗客が下車しました。
ミレニアム橋でリフィ川を渡れば、すぐ The Temple Bar 。徒歩3分くらいでした。
この日の宿、Temple Bar Lane by the KeyCollections はバーのすぐ隣です。 -
Temple Bar Lane by the KeyCollections は、チェックイン時刻の15時まで部屋に入れないというので、荷物を預かってもらい、町に出ます。
しかし、テンプル・バー周辺は多くの人が集まっていますね。レタフラックとは大違いです。 -
アイルランド銀行。
元アイルランド自治議会(Irish Houses of Parliament)だった歴史ある建物内を見学することができるようです。
でも、この日は日曜日なのでお休み。明日、見学に来るからね。 -
ちょっとトリニティ・カレッジ(Trinity College Dublin )に入ってみます。
-
オールドライブラリーを見学したいなあと思って来たのですが、なんとなくおっくうになってしまい、パーラメントスクエアを眺めながらぼんやり・・・。
15時も過ぎたので、宿に戻ってチェックインしてきましょう。 -
そのダブリンの宿、Temple Bar Lane by the KeyCollections の17平米のダブルルームの写真です。狭いねえ!
窓なしのスモールダブルルームはもう少し宿泊費が安いのですが、私は部屋に眺望を求めるのでNG。窓のある部屋を予約しました。
しか~し、天窓だけとは? 窓があっても眺めがないじゃん! -
事前に部屋からの眺望のリクエストをして、「And, with regards to your request for a good view, the only view available here is to the main street and the pub in the front of the property」との返事が来ていたのに・・・。
・・・どこにストリートが見えるんだよっ!
ということで、部屋の交換を申し入れたのですが「本日はフルで不可能、明日ならチェンジは可能だが入室は15時になる」と。
これで、2泊= 201.48ユーロ(素泊まり)なんだもん、がっかりです。
電気ポットの他、ネスプレッソのようなコーヒーマシーンがあり、美味しいコーヒーが飲めたことが唯一良かった点かなぁ。 -
そして、この建物にはリフト(エレベーター)がなく、スタッフも荷上げを手伝ってくれないし・・・。
極めつけは、チェックイン前(荷物を預けた時点で)はトイレも使わせてもらえなかったこと。
隣のザ・テンプル・バーの酔客は入ってくるのを防ぐためのようなのですが、感じが、悪かったです。 -
バスルーム。
シャワーブースは問題ないのですが、洗面台は低い位置にガラス板(棚)が設置されているので、顔を洗をうことは不可能で、ポットやペットボトルに直接水が汲めないという構造。(なんだ、これは~。)
再度言います、これで、2泊= 201.48ユーロ(素泊まり)
星の数ほどあるダブリンの宿。私の選択は失敗でした。
歴史ある The Temple Bar の隣なので、BARに行くのも楽しみにしていたのですが・・・ -
The Temple Bar はいつも大賑わい!
それも「大騒ぎ」系の賑わい方で、大声で話しているグループ客が多く、一人では入店しにくい雰囲気です。
夕食は別のお店にを探してみようかな。
テンプルバー地区の南側は、各国料理店が多いエリアで、メキシコ料理やインド料理、アジア料理・・・。どこも美味しそう。
うん、これは・・・日本料理のお店ね。 -
Yamamori Izakaya Sake Bar ですと ?
日本でも見ないレトロなホーローの看板。アサヒビール?じゃないな。
「アサヒ地下△ビ専売店」ってなんだろう。
グーグルの口コミを見ると評価4.4 の人気店のようです。 -
意味なくとり付けられている中日新聞の看板。手前は清酒ワカエビス。
・・・でも、日本料理という気分でもないんですよ~。 -
と、いうことで、そのすぐそばの気軽なアジア料理店に入ってしまいました。
Charlies 4、グーグルの口コミ評価は3.5。
カウンターで注文・支払いをして、レシートを受け取り、できた料理はテーブルに届けられる方式(モスバーガーなどと同じ)です。 -
辛くて酸っぱいスープと揚げ春巻きを注文。
料理を運んでくれた若い女性スタッフはマレーシアの留学生。
ちょっとお話をして、「テレマカシー」というと喜んでくれました。 -
お腹が満たされたので、少し散歩をしていきます。
控えめなイルミネーションにほっとします。 -
テンプルバー周辺には沢山の「i」マークを見るのですが、それは私設の観光案内所で、提携したお店を載せたシティマップを配布したり、観光ツアーを取り扱っているだけです。
公設のOficina de Turismo (Visit Dublin) は、この St. Andrew's Church のそばにあるようなのですが。
う~ん、見つからない・・・。 -
まあ、明日、また来てみることにしましょう。
-
スーパーに寄っていきましょう。
1軒目でジュースとヨーグルト(1.50ユーロ)、2軒目でリンゴパン、ミニソーセージロールとクッキー(2.50ユーロ)を購入。
スーパーの入口付近には、どこでも小銭を恵んでくれと言ってくる人がいます。
(これを治安が悪いと感じるかどうかは個人差があると思います。) -
深夜から早朝にかけて雨が降ったようです。ベッドから見上げる天窓が濡れていました。
昨夜、買ってきたリンゴのパンやヨーグルト、部屋に置かれたネスプレッソでコーヒーを入れて、朝食を済ませます。
右の黒い玄関が Temple Bar Lane by the KeyCollections の入口です。 -
宿の隣が、昼過ぎから夜中(2時)までの大騒ぎが嘘のような、朝のThe Temple Bar。
-
まず、明日の空港行のバス(エア・リンク)の乗り場を確認しておかなければね。
-
えっ? 乗り場が移転しているのかぁ。
9月15日まで、川向うになるんですね。
むしろ宿からは近くなったようです。 -
観光開始~。
アイルランド銀行(Irish Houses of Parliament)の中を見学させてもらいます。 -
1729年から10年の歳月をかけて建てられた、元アイルランド自治議会(Irish Houses of Parliament)の議事堂です。
ギリシア・ローマの神殿のような列柱。 -
入ってすぐのホールには暖炉がありました。
ゴールウェイのAIB銀行(リンチ家の城)も入ってすぐ暖炉がありましたね。
実際に銀行業務を行っている、高い天井の部屋には、資料などが展示されていました。(業務室内は撮影不可) -
業務室を抜けると、同じようなホールがありました。
帰国してガイドブックを読むと、「18世紀に使われていた議会場」を見学できるようなのですが、そこがどこなのか、よくわかりませんでした。 -
次に、観光案内所へ行って、リープビジターカードを買いましょう。
リープビジターカードはダブリンを中心とする公共交通(※)乗り放題のカードで、24時間券、72時間(3日)券、168時間(7日)券があり、利便性に優れています。
※ バス(ダブリンバス、ゴーアヘッドバスと空港行のエアリンク)、ルアス(路面電車)、鉄道(ダート全線と近郊線(コミューターレイル、区域制限あり)) -
私は、明日、空港までエアリンクを利用する(片道6ユーロ)つもりなので、リープビジターカードはとてもお得。ダードにも乗ってみるつもりです。
St. Andrew's Church。昨夜はライトアップされていて綺麗でしたが、今日は周囲も含め灰色です。 -
教会の前のモリー・マローン像(Molly Malone Statue )。
皆が触るところは、金色でピカピカです。(全く、もうっ!)
明るくなっても、Oficina de Turismo (Visit Dublin)は見つけにくかったのですが、どうにか見つけて、リープビジターカード(24h=10ユーロ)を購入しました。 -
まず、ルアス(路面電車)に乗ってみましょう。
リープカードを使う場合には、乗車時及び下車時に、プラットホームにある機械にタッチする必要があるのだとか。
てっきり、車内に機械が備えつけられているだろうと思い込んでいたため、最初はただ乗りしちゃいました。
高く空を指す The Spire。
左の建物は中央郵便局(An Post, General Post Office)でしょうか? GPO Witness History Visitor Centre でしょうか? -
ルアスを乗り換えて・・・。
今度はちゃんと、ホームの機械にタッチします。 -
車内で、係官2名と女性の乗客がもめていました。
何かをとがめられた女性が大声で反論しているようでした。
結局、3人で下車しましたが、まだ、ホームから大きな声が聞こえます。 -
ルアスを降りて、Connolly Station へ向かいましょう。
-
ルアスが走ってきました。
路面電車、恰好いいね~。 -
Connolly Station。
鉄道駅は2階です。 -
おお、「駅」ですねぇ。
私はリープビジターカードでダート(近郊電車)に乗ります。 -
北のマラハイドへ向かいます。
この前にホウス行の電車があったので、港町へ行って美味しい魚介料理のお昼ごはんも魅力的と思ったのですが、ちょっとの差で乗り損なってしまいました。 -
目的地を特に持たず、電車やバスに乗るのが好きなので、この電車の終点まで行ってみます。
Connolly 駅を出て、しばらくは雑然とした市街地の裏の眺めで、それが住宅地になり、郊外型のショッピングセンターが現れ・・。
やっと海が見えました。 -
終点のマラハイド(Malahide)で下車、駅を出ます。
-
駅から2Km弱の所には、14世紀に建設されたマラハイド城(Malahide Castle & Gardens)や、その近くには温室もあるザ・タルボット・ボタニック・ガーデンズ(The Talbot Botanic Gardens)などの見どころもあるようですが・・・
-
ダートに揺られている間に、海岸に出たくなってしまったので、駅を背に東へ歩き出します。
-
マラハイドの町は穏やかなイメージ。
家々のお庭の花もきれいです。 -
5分ほどで海に出ました。複雑な海岸線です。
ヨットハーバーが見えます。
ここは、アイリッシュ海の湾入部なのか、堆砂によって海と切り離された潟湖なのか・・・。よくわからないけれど、泥ぺたです。 -
外海を見ないとね。ということで、さらに東へ。
すると、黄色い砂浜の Malahide Beach に着きました。
駐車場も整備されていて、盛夏には賑わいそうです。 -
ビーチ沿いには遊歩道があったのでのんびり歩いていたのですが、バスの停留所が目に入りました。
ここを走るバスに乗れば20分くらいでダートのSutton駅へ行けそうです。
せっかくリープビジターカードを持っているんだもん。バスにも乗ってみましょう。 -
途中で住宅地の中をくるくる回って走るので心配になりましたが、ダートの線路を渡り、無事 Sutton Train Station前に着きました。
次は海に突き出た半島の付け根の港町、ホウス(Howth )へ行くことにします。
ホウス行きのホームは陸橋を渡った反対側。 -
駅の北側の海は狭い湾の中なので、ここも泥ぺたの海岸でした。
-
ホウス行のホームからサットンの駅舎。
駅に入る時に、駅の外側から撮れば良かったのにね。失敗です。 -
私の乗る電車が入ってきました。
ホウスまで1駅です。 -
車内はガラガラ。
ダートの路線は南のGreystonesk から北のMalahide までアイリッシュ海に沿うように走っていて、北から4つ目のHowth Junction and DonaghmedeからHowthまで約6kmの支線(盲腸線)があります。
(南からホウスまでの直通する電車もあります。) -
ホウスは港町。駅の側に大きな貨物が着く港と漁港の両方があります。
良質のシーフードを出すレストランが並んでいるというので、遅めのお昼ごはんにします。 -
The Oar House というお店に入ります。
後でチェックすると、グーグルの評価は4.3。
地球の歩き方にも載っていました。 -
店内は広く、お昼時間を過ぎていたので、お客さんは少なくのんびりしています。
お水は無料です。(日本と同じ)
メニューとにらめっこしながら悩んで、お得なアーリーバードメニューを注文。
アーリーバード(早起き鳥)は、早めの夕食のセットメニューです。遅いお昼のつもりが早い夕食になっちゃいますね。 -
前菜、主菜を、それぞれ3~4種の料理から選びます。
この日は「ザ・アイルランド」メニューを選んでみました。
一皿目はシーフードチャウダー。ブラウンブレッドが付いてきました。 -
2皿目は鱈のフィッシュ&チップス。
・・・やっぱり凄いボリュームでしたねぇ。(揚げ物&揚げ物!)
食べきれなかったので、残りは持ち帰りにしてもらいました。 -
途中で日本人のご夫婦が入店しました。
彼らはワインを1本とって、生牡蠣などを注文していました。羨ましい~。
The Oar House のアーリーバードメニューは食後のコーヒーか紅茶がついて、24ユーロ(+サービスチャージ10%)でした。 -
Crabby Jo's レストラン。
意味なく写真を撮ったのは看板にひかれたからです。 -
怒った蟹のマークがとても可愛い。
ここも評判のいい(グーグルの評価4.3)レストランのようです。
蟹を食べればよかったかなぁ。 -
食後に堤防(ウエストピア)の先端まで行ってみました。
灯台は海の向こう、港の入口を挟んだ別の堤防にあります。 -
人を怖れない鳥たち。
-
堤防の先には無人島アイルランズ・アイ(Ireland's Eye )があります。
ウエスト・ピアからボートで渡ることができるようです。 -
ホウスからまたまたダートで戻ります。
この列車はHowth Junction and Donaghmede 止まり。
北のマラハイドから南下してくる電車に乗り換えます。 -
ダブリンの北側、ホウス半島からマラハイドにかけて、複雑な海岸線が興味深い場所でした。
人が少なくて、のんびりムードなのも良かったです。 -
Howth Junction and Donaghmede で電車を乗りかえ、ダブリン市内を越えて、更に南へ向かいます。
Connolly 駅では多くの人たちが乗車してきましたが、市街地を過ぎた辺りから徐々に降りていき、また、ダートの車内は静かになりました。 -
進行方向左手にアイリッシュ海を臨みながら、ダートは走っていきます。
ダブリンから一方向だけに乗車するなら南向きがお勧めです。 -
私は終点の一つ手前のBray駅で下車しました。
駅を出る前にトイレを利用しましょう。
改札口は海とは反対の西側でした。 -
駅を出てから、踏切を渡って・・・
-
海岸へ出ました。
ブレイ・ヘッド(標高241m)に覆いかぶさるような黒い雲。 -
海岸の小石を拾いながら、ブレイ・ヘッド(南)の方へぶらぶら。
だんだん雲がとれて、明るくなってきました。 -
ブレイ・ヘッドにもお日様の光があたりました。
緑の綺麗な丘だったんですね。 -
Bray 海岸「石拾い」の成果です。綺麗な小石を拾い集めました。
いくつか選んで連れて帰りましょう。
思いのほか「取れ高」がある海岸でした。 -
Bray の海岸散策、楽しかったです。
テンプル・バーで人波に揉まれているより、アイリッシュ海の波と戯れる方が、私に合っていました。 -
ダートに乗ってダブリン市内へ戻ってきました。
Connolly駅より1つ南の Tara street 駅で下車して、少し市内をふらふら。
リフィ川の夕暮れ時。綺麗~。 -
アイルランド旅行は無事に終了です。
明日はマドリードに飛んで、コンスエグラという田舎町で2泊してから帰国します。 -
リフィ川北側の停留所から8時15分の空港行バス(エアリンク)に乗って、9時10分頃空港に到着しました。ダブリン市内の渋滞がひどかったです。(このバスを利用する場合は、所要時間1時間は見ておきたいですね。)
写真はダブリン空港にあった「巣」のようなレストスペース。 -
ダブリンからマドリードはイベリア・エクスプレス(イベリア航空の子会社のLCC)で飛びます。
片道料金、預け荷物1個をつけて58ユーロ。空港利用料や税金がのって68ユーロでした。
ヨーロッパ域内の移動はリーズナブルですね。 -
DUB発11時20分、MAD着15時着のスケジュールですが、少し出発が遅れるようです。
う~ん、予定していたコンスエグラ行バスには乗れないかもしれないなぁ。
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