2020/01/26 - 2020/02/04
604位(同エリア4774件中)
アインスさん
8日目は一日中イスタンブール観光。
元々はゆっくり10時出発予定でしたが、昨日の飛行機遅延でできなかったトプカプ宮殿観光のため、8時半出発となりました。ドルマバフチェ宮殿、トプカプ宮殿、ランチ、オルタキョイ、夜はベリーダンスと充実した一日を過ごしました。
1/26(日)TK053 成田23:00発
1/27(月)イスタンブール5:45着TK2310イスタンブール7:00発イズミール8:25着ベルガマ遺跡観光イズミール泊
1/28(火)エフェソス観光(エフェソス遺跡、聖母マリアの家)パムッカレ観光 パムッカレ泊
1/29(水)コンヤ市内観光(メヴラーナ博物館、インジェミナーレ神学校) コンヤ泊
1/30(木)キャラバンサライ カッパドキア(カイマクル地下都市、3姉妹の岩、デヴレント)トルコ石店 陶器店ワイナリー カッパドキア泊
1/31(金)カッパドキア(ギョレメ野外博物館、ウチヒサール、鳩の谷、パシャバー)トルコ絨毯店カッパドキア泊
2/1(土)TK2007ネヴシェヒール9:40発イスタンブール11:15着 ブルーモスク、アヤソフィア、トプカプ宮殿観光 イスタンブール泊
2/2(日)オルタキョイ散策、ドルマバフチェ宮殿、民族舞踊とベリーダンスのディナーショー イスタンブール泊
2/3(月)フリータイム11:30ボスポラス海峡ランチクルーズ グランドバザール、ガラタ塔、イスティクラル通り
2/4(火)TK052イスタンブール発01:55 成田19:40着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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ゆっくり10時出発のはずが、昨日の飛行機の遅れでできなかった観光をするため、6時45分モーニングコール、朝食は6時から、出発は8時半でした。
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このオレンジジュース、生絞りで美味しかったです。お代わりしたくらい。
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チーズもいっぱい。こんなチーズ、初めて見ました。食べませんが。
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ヨーグルトとか。
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ケーキもありました。
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フルーツはこんな感じで冷蔵庫の中にありました。カットされているだけで嬉しい。
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パンも種類豊富。
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オムレツも焼いてもらいました。パンケーキやワッフル、ローストビーフもありました。
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吹き抜けのレストラン。時間が早いせいかガラガラです。
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8時半に出て、すぐ近くのドルマバフチェ宮殿へ。
9時開場なのでガイドさんがまずチケット購入へ。
後ろは誰だっけ、前香川選手がいたチームのスタジアムだそうです。 -
宮殿まで歩いて行く途中に
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モスクと手前に時計塔。
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この辺りは商人たちが船で帰る時に自分のモスクが見えると気分が上がるので裕福な商人たちが個人で建てたモスクが海沿いに並んでいるそうで、これはそのうちのひとつ。
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この大砲は世界で一番古い大砲だそう。
明日、もともと置いてあった宮殿に行くそうです。
そこからドルマバフチェ宮殿を守るために移したんだとか。 -
朝日を浴びるモスク。
イスタンブールにいる間、最高気温は13.4度で天気が良く、暖かい毎日でした。
帰った翌日から荒れだしたらしく、2日後に暴風雨で飛行機墜落>< -
時計塔は19世紀に造られたバロック、ネオクラシック様式で時計はフランスのガルニエ設計だそうです。
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トプカプ宮殿はオスマントルコの30人の皇帝が住み、こちらのドルマバフチェ宮殿は6人が住んだそうで、
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ガイドさんは古いほうから見学してほしかったらしいけど仕方ないですね。
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こちら、予約ができず、先着順だとかで急ぎますが
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他に韓国のグループがいるだけでした。
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9時までしばし撮影タイム。
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写真は青空が映えますね!
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西洋風です。
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門から中を覗きます。
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この後、ガイドさんの知り合いだったかなんかで少し先に入場させてもらいました。
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こういう時に現地ガイドさんのコネの凄さを感じます。
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もうひとつ門をくぐって振り返り
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きれいですね~
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宮殿、と名の付くだけあって威風堂々としています。
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目の前に噴水と向こう側に宮殿。
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8人とガイドさん、添乗員さんだけなので景色を独り占め。
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白鳥の噴水。
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シルエットも美しいし、風がないので水鏡になっています。
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素敵ですね~
夏は水が流れているんでしょうか? -
近づく宮殿。
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手前両側にライオンの彫刻。
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お母さんが食事中。子供も食事中。
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レースのような門が美しい。
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宮殿どーん。
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トルコの宮殿、ってあんまりぴんと来ていなかったのですが他のヨーロッパの宮殿に負けていない豪華さです。
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入口まではこの距離。
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向こうにビルが見えるのが都会っぽい。
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入口。
残念ながら内部は写真撮影禁止です。
豪華なシャンデリアや洋風のお部屋、家具など素晴らしかったですが、気になったのは壁紙がなく、真っ白だったこと。ヨーロッパだと家具やカーテンと同じ柄にしたりするのになぜあっさりと漆喰なんでしょう。
変わったところでは左利きのナポレオンがいつもは右利きに絵を描かせるのに左利きのまま描かれている絵がありました。ナポレオンが侵攻した国は右通行になり、そうでない国は左通行だそうです。進軍する時に右通行だと左利きの彼は敵を倒しやすいので、という理由だとか。(添乗員さん説明)知らなかったわ~。 -
見学を終え、庭に出てきました。
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振り返って
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大きいわ~。
そして、言われなければ思いっきりヨーロッパの宮殿です。 -
ため息が出るほど美しいレースのような門。
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この宮殿はオスマントルコ最後の6人の皇帝が住んだそうですが、その後、今のトルコ共和国の初代大統領、アタチュルクも住んでいたそうです。
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が、なぜかアタチュルクの事を語らないガイドさんはそれに関してはスルー。なんでか、逆に気になっちゃう(笑)。
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門だけでなく、このように門柱が続いていて美しい並びです。
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青空に白い宮殿が映えます。
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門は何か所かありました。
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海に向いている宮殿の門てなかなかないですよね。
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宮殿の下部分にも同じようなレースのような模様が続いていました。
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こちらには雄ライオンの彫刻が。
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トイレに行ったりして9時から1時間ほどの見学を終え、トプカプ宮殿に向かいます。
途中、オスマントルコ時代の城壁跡。 -
バスを降りたのは昨日のアヤソフィア前。
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こちらの建物もきれいですが説明はなし。
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青空にアヤソフィアが映えています。
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右に曲がってこちらの門をくぐります。
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銃を持った兵士がいてちょっとびびります。
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さらに進んで
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もうこの人出です。
空いている方だそうですが(笑)。 -
空が青い!
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10時半入場。
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まず、一番混むというハーレムから見学するそうです。
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いきなりの美しいタイル。
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模様が細かくて本当に美しい。
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ぴったり合っているのがまたすごいですね。
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床は石のモザイク。
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植物模様でしょうか。
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寒い冬を過ごすため、一部屋一部屋は小さめに造られたそうです。
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暖炉。
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この、螺鈿のような細工も細かくて素晴らしい。
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器用なんですね。
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王妃のお母さまのお部屋。
確かにこじんまり。 -
我が家に比べると十分広いですが(笑)。
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お風呂場ですが
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トルコらしく、広いです。
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そして美しい。
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ハーレムには4人のお后と子供たちが住んでいたそうです。
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おトイレ。
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こちらは広いお部屋。Imperial Hallだそうです。
皇帝のお部屋かな。 -
天井も高く豪華です。
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天井。
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お部屋に蛇口。それでもこれだけの豪華さ。
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このお部屋がリビングみたいな感じだったんでしょうか。
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広くて天井高くて落ち着かないわ(笑)。
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壁も少し西洋風。
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皇帝の椅子はやっぱりすごいですね~
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お部屋を出たら素晴らしいタイルの壁。
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すごいな~
こういう模様、好きなのでいつまでも見ていられます。 -
ちょっとリバティプリントにも似ています。
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高さもあって面積広いんです。
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ガイドさん、トプカプ宮殿のタイルは一枚200万の価値があります、とのことでした。
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Murad IIIという皇帝の私室らしいです。
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素晴らしい窓とタイル。
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天井。
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一番高い所。
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このタイルも可愛らしい。
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広くはないけれど立派な、豪華なお部屋です。
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上にはステンドグラスもありました。
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これは何に使っていたんでしょう?
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中庭を通って
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通路を通って
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このタイルも素晴らしい。
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植物模様が多いのはイスラムだからでしょうか。
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こちらにはガチョウが入れられていたとの事。
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ハレムに入ろうとする人がいるとがーがー騒いで知らせたそうです。
犬は手なづけられるので誰にでも騒ぐガチョウが使われていたとか。 -
ハーレムと隣の神学校を分ける境界線。
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この距離が果てしなく遠かったんでしょうね。
隣に神学校を作って優秀な学生を集め、ハーレムの女官たちと結婚させて王宮に好意的な神官たちを増やしたそうです。 -
ハーレムを出ます。
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ハーレムを出てこれなんだっけ??
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こちらは図書室だそうです。
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戴冠式の場所だっけ、なんだっけ・・?
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聖遺物館見学。写真撮影は禁止です。
宝物館にもすごいお宝が沢山ありますが、修復中だそうです。 -
モーゼの杖とかヨハネの手とかムハンマドのあごひげとかダビデ王の剣とか、もうこれ本当に本当に本物なの??レベルのものが陳列。
モーゼの杖って!!何年前のものなの?? -
しっかり目に焼き付けて進みます。
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ここは見晴らしがいい別荘(キオスク)がふたつあるので各自見学どうぞ、ということで
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娘と二人で行きました。
キオスク、は元々トルコ語で豪華な別荘を意味するのですが、ヨーロッパで小さな売店を作る時にデザインをトルコのモスク風にしてベルリンのドイツ人がキオスク、と呼び始めていつの間にか小さな売店をキオスク、と呼ぶようになったそうです。 -
別荘とはいえ相変わらずタイルが豪華。
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そして広い!
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うん、きれい。
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美しい細かいタイル。
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お部屋の中もこんな感じで
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天井もこの通り。
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うーん、でも逆に落ち着かないかも!?などと、住むことは絶対あり得ないのに考える私。
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ステンドグラスも植物柄で細かいですね。
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外のテラスからは海が見えます。
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もうひとつの別荘へゴー
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入口からお隣の別荘。
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こちらも負けず劣らず細かい。
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内部は一部屋でした。
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公開されていたのが一部屋だったのかな?
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スルタンの椅子。すごいですね~
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トルコってこうやってソファーに座るイメージあります。
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17世紀に造られたバグダッドキオスクという名前の建物でした。
その前からの景色。 -
海がきれいです。
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もうひとつのキオスクの前には泉が。
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ぐるっと回って
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別荘裏の公園は皇帝がいろんなスポーツ観戦するために17世紀に造られた場所だそうです。
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回り込んでこの景色。
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青い空と青い海。
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このすぐ下の線路はオリエント急行が走っていた線路で、走るようになってから宮殿がうるさくなり、煙も出ていたのでドルマバフチェ宮殿を建てて静かな場所へ引っ越したそうです。
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集合して少し歩いてこちら、台所だった建物。
3000人から5000人の食事を作っていたそうです。
なんと皇帝は兵士たちと同じものを食べていたんだとか。意外に質素。 -
こちらは
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ジャスティスタワー。
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皆で話し合って決めた裁判所のような場所で下の建物はImperial Council Hall。
と、説明だけされて20分ほどそれぞれを各自見学。 -
公の場所なのでトルコには珍しく外観も豪華に作ってあるそうです。
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中は二部屋ほどの公開。
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ここにもタイル。
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ハレムや別荘と劣らず豪華絢爛。
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何て書いてあるんでしょう?
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入口の彫刻も凝っています。
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何か意味があるんでしょうか。
3か所を20分なのであまり時間がなく、次へ。 -
兵器を展示してあるお部屋をさらっと見ました。トルコ軍は騎馬隊が有名でその弓は1km飛んだとか。今もトルコ軍は強いそうです。
そのあと、昔の台所を見たのですがお部屋が多い上に素敵な食器を沢山展示してあって時間が足りず。もう15分くらい見ていたかった。 -
2時間のトプカプ宮殿の見学を終えて12時半、戻る頃にはこの人出です。
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バスから長友の所属するチームのスタジアム?が見えました。
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ランチは邸宅風レストランSARI KIOSKにて地中海風料理を、とのことでしたがバスを降りてしばらく歩きます。
雨じゃなくて、暖かい日で良かったけど、逆だったら辛い。 -
この公園は春になるとチューリップが咲き乱れるそうで、いっぱい植えられていました。チューリップもトルコ原産なんだそうです。
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10分ほど歩いてレストラン到着。
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これが本当のキオスクらしい。
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素敵な家具。
でもここはファミレス?って思うほど子連れが多くにぎやかでした。 -
何故か機内食のようなお水。
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スープ。
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地中海風料理?のお魚。
スズキらしいですけど、美味しかったです。 -
サラダ。
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デザートはあま~いトルコのお菓子とアイス。
アイスだけ食べました。
ほとんどの方は完食してらしたので甘いだけで、美味しいは美味しいです。 -
1時間半のランチを終え、またバスに乗るために公園を歩いて行きます。
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チューリップの柵に
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チューリップのオブジェ。
確かにチューリップ押しらしい。 -
このロゴ、よく見かけましたけどイスタンブールのロゴなのかな?
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エミルガン公園ていう場所でした。
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15時、バスに乗るはずの場所に来ましたが渋滞に引っかかってまだ来れないとのこと。
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しばらく海沿いの遊歩道でのんびり。
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穏やかな日曜日の午後で
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人出がいっぱい。
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こんなベンチが並んでいるので座って待ちました。
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遠くにアラジンのようなコスチュームの兄弟。可愛い。
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15時半、やっとバスが来ました。
渋滞の中のろのろと進みます。
日本庭園だそうです。 -
渋滞のため、1時間半もかかって16時55分、たどり着いたのは最近にぎわっているというオルタキョイ。
原宿みたいな感じ。 -
2.3年前は誰もいなかったのですが、きれいなモスクがあってこの大きなジャガイモの上に
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色々乗せて食べる食べ物が人気になってワッフルも人気になって今や若者たちが集まる場所になったとのこと。
30分ほどフリータイム。 -
がやがやしてちょっと苦手な雰囲気ですが、とりあえずモスクへ。
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確かにきれいなモスクです。
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モスクを回り込んで海の方へ行くと
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猫が!!!
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いやだ、可愛い。
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今日ずっと猫を見かけなかったので
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娘に「イスタンブールって猫いないよね。つまらない街だね~」と文句を言っていました(笑)。
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ここで3匹も出会えておばさんは嬉しいよ。
カリカリ進呈。 -
モスクも見ますよ。
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でもやっぱり猫に目が吸い寄せられる。
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可愛い~
海の傍なので釣りをしている人も数人いました。 -
この猫はこのおじさんの猫だそうで
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ハムをもらうのをじっと待っていました。
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こちらの子も同じく
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いい子で待ってもらっていました。塩分が心配ですが。
もう一匹来たけどその子にはあげず、ちゃんと区別しているようです。可哀そうだからあげようかと思ったけどこのお店の前であげるとまた来ちゃっておじさんに迷惑かもよ、と娘に言われて自重。 -
モスクを見ながら戻ります。
途中、大学生らしい5,6人のグループから「ジャポン、ジャポン」という声が聞こえたので振り返るとどこから来たのか聞かれ、東京、と答えると大喜び。なんか娘を見て「so cute」と言ってくれたので娘が"Thank you"とお礼を言うと「キャ~~~♪」と大騒ぎ。あぁ、アイドルってこんな感じなんだ、と疑似体験。最後に「ありがとう、こんにちは、さようなら」と知っている日本語を全部言ってくれました。日本を好きでいてくれてありがとう。 -
市場やお店もたくさんありましたけど、物欲がないので見る気も起きず。
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水たばこを吸っている人がいたので写真撮ってもいいか聞くと盛大に煙を吐き出してくれました。親切!
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集合場所でにゃんこ発見。
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カリカリの袋の音を聞くと待ちきれず
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食べ終わって満足。
まだふた粒残ってるよー(笑)。 -
16時に帰る予定が渋滞のため18時過ぎにホテル着。
今日はベリーダンス鑑賞なので19時25分再集合です。
帰ってからだと遅くなるのでそれまでシャワーを浴びました。
お部屋からの景色。 -
20時、ベリーダンスレストランに到着。
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地下に降りていきます。
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各テーブルにトルコとそのテーブルの人の国旗。
舞台前に座った方が添乗員さんに「見るのに邪魔だからどけてー」と。せっかく置いてくれているのに片づけるのは悪いので娘と私のところにどうぞ、と置いてもらいました。 -
サラダと
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前菜。なんだかあまり食べられず。
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春巻きのようなチーズ巻き。美味しかったです。
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メインはお魚、ビール煮込み、チキンから選べました。
私はお魚。お昼と同じでしたけど美味しかったので完食。 -
娘のチキン。なんかチキンナゲットのような味だそうです。
このライスが好きな娘は喜んでいました。 -
デザートのプリンもどき。
美味しかったです。 -
そうこうする間に20時45分からダンス開始。
最初は民族ダンス。
この前見たネパールのものより踊りがプロっぽいです。 -
ベリーダンス開始。
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初めて見ましたけど
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あの細かな腰の動きはどれだけ練習したらできるようになるんでしょう。
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ベリーダンス終了後、明日3時起きで帰国するというもう一つの28人の日本人グループは帰っていきました。
しばらくしてまた民族ダンス開始。 -
どうせなら旋回舞踏を見たかった。
それをやる日もあるそうです。 -
そして2番目のベリーダンス。
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今度の方は少しアフリカ系でした。
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背筋、腹筋、胸筋がすごい。
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民族ダンス、ベリーダンス、が交代で12時近くまで行われるそうですが、私たちはこれを見て帰宅。22時には帰れました。
珍しいものを見られて楽しかったです。
オフシーズンのせいか客席が寂しかったのが申し訳ない。
今日は一日観光したせいか、14,957歩歩いていました。
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