湖水地方旅行記(ブログ) 一覧に戻る
《後編》ホークスヘッド~ターン・ハウズ~アンブルサイド~ウィンダミア~ボウネス<br /><br />『ヒル・トップ』のあるニア・ソーリー村を後にし、ピーターラビットの絵本シリーズの原画やポターの遺品などを展示している『ビアトリクス・ポター・ギャラリー』のあるホークスヘッド村に立ち寄りました。<br /><br />その後ポターが所有し、映画「ミス・ポター」にも登場したターン・ハウズという湖を訪れ、アンブルサイドの町でランチ後、ウィンダミア湖を見下ろす丘『オレスト・ヘッド』に登り、かつてポターが所有していた館をホテルに改装した『リンデス・ハウ』に泊まりました。<br /><br />翌日はボウネスにあるピーターラビットのお話の世界を再現したアトラクション『ビアトリクス・ポターの世界』を見学し、湖水地方を後にしました。<br /><br /><br /><br /><br /><br />~・~・~・~・~・~ 旅  程 ~・~・~・~・~・~<br /><br /> 6/05(水) HND発11:20(JL043)⇒LHR着15:50(ヒースロー泊)<br /> 6/06(木) *LHRにてレンタカー・チェックアウト<br />      LHR→ロウアー・スローター→アッパー・スローター→<br />      スノウズヒル→ブロードウェイ→バイブリー(泊)<br /> 6/07(金) バイブリー→ストウ・オン・ザ・ウォルド→<br />      ボートン・オン・ザ・ウォーター(泊)<br /> 6/08(土) ボートン・オン・ザ・ウォーター→チッピング・カムデン→<br />      ヒドコート・マナー・ガーデン→ヴィーガン(泊)<br /> 6/09(日) ヴィーガン→グラスミア→ライダル・マウント→<br />      ニア・ソーリー(泊)<br />★6/10(月) ニア・ソーリー→ホークスヘッド→アンブルサイド→<br />      ウィンダミア→ボウネス(泊)<br />★6/11(火) ボウネス→ストラトフォード・アポン・エイヴォン(泊)<br /> 6/12(水) ストラトフォード・アポン・エイヴォン→スードリー城→<br />      カッスルクーム(泊)<br /> 6/13(木) カッスルクーム→レイコック→ヒースロー(泊)<br /> 6/14(金) LHR発09:40(JL042)⇒(機中泊)<br /> 6/15(土) 羽田着05:25<br /><br /><br />(旅行時 1ポンド ≒ 137円)

薔薇と羊に癒された英国の旅(5)《湖水地方・後編》ピーターラビットゆかりの地を訪ねて

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2019/06/10 - 2019/06/11

1位(同エリア544件中)

sanabo

sanaboさん

この旅行記スケジュールを元に

《後編》ホークスヘッド~ターン・ハウズ~アンブルサイド~ウィンダミア~ボウネス

『ヒル・トップ』のあるニア・ソーリー村を後にし、ピーターラビットの絵本シリーズの原画やポターの遺品などを展示している『ビアトリクス・ポター・ギャラリー』のあるホークスヘッド村に立ち寄りました。

その後ポターが所有し、映画「ミス・ポター」にも登場したターン・ハウズという湖を訪れ、アンブルサイドの町でランチ後、ウィンダミア湖を見下ろす丘『オレスト・ヘッド』に登り、かつてポターが所有していた館をホテルに改装した『リンデス・ハウ』に泊まりました。

翌日はボウネスにあるピーターラビットのお話の世界を再現したアトラクション『ビアトリクス・ポターの世界』を見学し、湖水地方を後にしました。





~・~・~・~・~・~ 旅  程 ~・~・~・~・~・~

 6/05(水) HND発11:20(JL043)⇒LHR着15:50(ヒースロー泊)
 6/06(木) *LHRにてレンタカー・チェックアウト
      LHR→ロウアー・スローター→アッパー・スローター→
      スノウズヒル→ブロードウェイ→バイブリー(泊)
 6/07(金) バイブリー→ストウ・オン・ザ・ウォルド→
      ボートン・オン・ザ・ウォーター(泊)
 6/08(土) ボートン・オン・ザ・ウォーター→チッピング・カムデン→
      ヒドコート・マナー・ガーデン→ヴィーガン(泊)
 6/09(日) ヴィーガン→グラスミア→ライダル・マウント→
      ニア・ソーリー(泊)
★6/10(月) ニア・ソーリー→ホークスヘッド→アンブルサイド→
      ウィンダミア→ボウネス(泊)
★6/11(火) ボウネス→ストラトフォード・アポン・エイヴォン(泊)
 6/12(水) ストラトフォード・アポン・エイヴォン→スードリー城→
      カッスルクーム(泊)
 6/13(木) カッスルクーム→レイコック→ヒースロー(泊)
 6/14(金) LHR発09:40(JL042)⇒(機中泊)
 6/15(土) 羽田着05:25


(旅行時 1ポンド ≒ 137円)

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー 徒歩
航空会社
JAL
旅行の手配内容
個別手配

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  • 『ヒル・トップ』のあるニア・ソーリー村を発ち、数か所を巡り<br />今晩はボウネス・オン・ウィンダミアにあるホテルに泊まります。<br />

    『ヒル・トップ』のあるニア・ソーリー村を発ち、数か所を巡り
    今晩はボウネス・オン・ウィンダミアにあるホテルに泊まります。

  • ニア・ソーリーから3キロほどのホークスヘッドは<br />ショップやレストランも多く、観光客で賑わっていました。<br /><br />正面のピンク色のティールームの看板が可愛い~<br /><br />

    ニア・ソーリーから3キロほどのホークスヘッドは
    ショップやレストランも多く、観光客で賑わっていました。

    正面のピンク色のティールームの看板が可愛い~

  • 手前の建物の風見はピーターラビットのお話に登場する<br />ジョウロやスコップたち☆彡<br /><br />壁面の牛の絵もほのぼのとしていますね。

    手前の建物の風見はピーターラビットのお話に登場する
    ジョウロやスコップたち☆彡

    壁面の牛の絵もほのぼのとしていますね。

  • &quot;Queens Head&quot;という17世紀創業のINN(お宿兼パブ)<br /><br />外壁に描かれているのはエリザベス1世かしら?

    "Queens Head"という17世紀創業のINN(お宿兼パブ)

    外壁に描かれているのはエリザベス1世かしら?

    Queens Head Inn & Restaurant ホテル

    17世紀創業 by sanaboさん
  • 向かい側にはナショナル・トラストが運営する土産ショップが。<br /><br />でも興味を引かれるものはありませんでした。

    向かい側にはナショナル・トラストが運営する土産ショップが。

    でも興味を引かれるものはありませんでした。

  • この建物の左側部分はピーターラビットの絵本『パイがふたつあったおはなし』で、タビタ奥さんの雑貨屋として描かれているのだそう。<br /><br />この建物に隣接しているのが…↓

    この建物の左側部分はピーターラビットの絵本『パイがふたつあったおはなし』で、タビタ奥さんの雑貨屋として描かれているのだそう。

    この建物に隣接しているのが…↓

  • 『ビアトリクス・ポター・ギャラリー』<br /><br />もともとはビアトリクス・ポターの夫が弁護士事務所として使用していた建物で、現在はナショナル・トラストが管理しています。<br /><br />入場料は£6.8

    『ビアトリクス・ポター・ギャラリー』

    もともとはビアトリクス・ポターの夫が弁護士事務所として使用していた建物で、現在はナショナル・トラストが管理しています。

    入場料は£6.8

    ビアトリクス ポター ギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー

    ピーターラビットの原画を展示 by sanaboさん
  • マントルピースの上にはビアトリクス・ポターの肖像画が。<br /><br />ケース内には書簡やスケッチブック、原画、etc.<br />

    マントルピースの上にはビアトリクス・ポターの肖像画が。

    ケース内には書簡やスケッチブック、原画、etc.

  • このパレットからあの可愛らしいキャラクターたちが<br />生まれたのかと思うとワクワクしますねー♪

    このパレットからあの可愛らしいキャラクターたちが
    生まれたのかと思うとワクワクしますねー♪

  • (写真上)<br /> スケッチブックに描かれているのは『ティギーおばさんのおはなし』の<br /> モデルになったハリネズミかしら?<br /><br />(写真下)<br /> この絵は大好きなシーンなのですが<br /> 展示されているのは1901年に最初に自費出版された<br /> 『ピーターラビットのおはなし』の絵本の口絵として<br />     500枚印刷されたうちの1枚だそうです。<br /><br /><br />

    (写真上)
     スケッチブックに描かれているのは『ティギーおばさんのおはなし』の
     モデルになったハリネズミかしら?

    (写真下)
     この絵は大好きなシーンなのですが
     展示されているのは1901年に最初に自費出版された
     『ピーターラビットのおはなし』の絵本の口絵として
     500枚印刷されたうちの1枚だそうです。


  • ケース内に展示されているのがピーターラビットの<br />絵本シリーズの原画です。<br />(絵本シリーズは全部で24冊あり、それぞれ主人公が異なります)<br /><br />原画を見るのを楽しみにしていました^^<br /><br />床に置かれた棒の付いた椅子のような物は…↓

    ケース内に展示されているのがピーターラビットの
    絵本シリーズの原画です。
    (絵本シリーズは全部で24冊あり、それぞれ主人公が異なります)

    原画を見るのを楽しみにしていました^^

    床に置かれた棒の付いた椅子のような物は…↓

  • 小さな子供たちが上に乗って絵を見るための踏み台で<br />&quot;SMALL PEOPLE CAN STAND ON ME.&quot;と書かれています。

    小さな子供たちが上に乗って絵を見るための踏み台で
    "SMALL PEOPLE CAN STAND ON ME."と書かれています。

  • 『ベンジャミンバニーのおはなし』の原画(1904年)<br /><br />ピーターといとこのベンジャミンがマクレガーさんの畑で案山子に使われているピーターの青い上着と靴を取り返しに行った帰り道、ピーターが畑で盗んで赤いハンカチに包んだ玉ねぎが地面に転がり落ちるシーンが描かれています。<br /><br /><br />

    『ベンジャミンバニーのおはなし』の原画(1904年)

    ピーターといとこのベンジャミンがマクレガーさんの畑で案山子に使われているピーターの青い上着と靴を取り返しに行った帰り道、ピーターが畑で盗んで赤いハンカチに包んだ玉ねぎが地面に転がり落ちるシーンが描かれています。


  • 『ベンジャミンバニーのおはなし』の原画(1904年)<br /><br />マクレガーさんの畑に忍び込み危ない目に遭ったピーターがお母さんに叱られ、許してもらった家族団らんのシーンです。<br /><br />ピーターのお父さんはマクレガーさんに捕まってパイにされてしまったため、お母さんはシングルマザーとして4匹の子供を育てています。ピーターと3匹の妹は四つ子です。←ウサギですからね(笑)

    『ベンジャミンバニーのおはなし』の原画(1904年)

    マクレガーさんの畑に忍び込み危ない目に遭ったピーターがお母さんに叱られ、許してもらった家族団らんのシーンです。

    ピーターのお父さんはマクレガーさんに捕まってパイにされてしまったため、お母さんはシングルマザーとして4匹の子供を育てています。ピーターと3匹の妹は四つ子です。←ウサギですからね(笑)

  • 『ティギーおばさんのおはなし』の原画(1905年)<br /><br />小さな女の子ルーシーが動物たちの洗濯物を引き受けているティギーおばさんに出会いますが、実はおばさんはハリネズミだったというお話です。<br /><br />このハリネズミはベアトリクス・ポターが子供時代に飼っていたハリネズミのティギーがモデルなのだそう。

    『ティギーおばさんのおはなし』の原画(1905年)

    小さな女の子ルーシーが動物たちの洗濯物を引き受けているティギーおばさんに出会いますが、実はおばさんはハリネズミだったというお話です。

    このハリネズミはベアトリクス・ポターが子供時代に飼っていたハリネズミのティギーがモデルなのだそう。

  • 『2ひきのわるいねずみのおはなし』の原画(1904年)<br /><br />ポターが飼っていたペットのネズミ、トム・サムとハンカ・マンカが主人公で、物語に登場する『人形の家』は編集者で婚約者だったノーマン・ウォーンの姪が実際に持っていたものだそうです。(ノーマンは婚約の1か月後に病気で亡くなりました)<br />現在この『人形の家』はニア・ソーリー村の「ヒル・トップ」の家に飾られています。

    『2ひきのわるいねずみのおはなし』の原画(1904年)

    ポターが飼っていたペットのネズミ、トム・サムとハンカ・マンカが主人公で、物語に登場する『人形の家』は編集者で婚約者だったノーマン・ウォーンの姪が実際に持っていたものだそうです。(ノーマンは婚約の1か月後に病気で亡くなりました)
    現在この『人形の家』はニア・ソーリー村の「ヒル・トップ」の家に飾られています。

  • 『2ひきのわるいねずみのおはなし』の原画(1904年)<br /><br />描かれているのはトム・サムのおかみさん、ハンカ・マンカ<br />

    『2ひきのわるいねずみのおはなし』の原画(1904年)

    描かれているのはトム・サムのおかみさん、ハンカ・マンカ

  • 『2ひきのわるいねずみのおはなし』の原画(1904年)

    『2ひきのわるいねずみのおはなし』の原画(1904年)

  • 『あひるのジマイマのおはなし』の原画(1908年)<br /><br />常日頃から農場の女主人が卵を持って行ってしまうことに不満を抱き、卵は自分で抱いて育てたいと思っているあひるのジマイマが主人公のお話です。<br /><br />↑この設定が凄くリアルで可笑しい~(´艸`*)<br /><br />そんなジマイマがずる賢いキツネと出会うシーンが描かれています。

    『あひるのジマイマのおはなし』の原画(1908年)

    常日頃から農場の女主人が卵を持って行ってしまうことに不満を抱き、卵は自分で抱いて育てたいと思っているあひるのジマイマが主人公のお話です。

    ↑この設定が凄くリアルで可笑しい~(´艸`*)

    そんなジマイマがずる賢いキツネと出会うシーンが描かれています。

  • 『こねこのトムのおはなし』の原画(1907年)<br /><br />お母さん猫のタビタ・トウィチットには、トムとミトンとモペットという3匹の可愛い子猫がいます。お客さんが来るので3匹はおめかしをしますが、お母さんが目を離したすきに3羽のあひるに洋服をとられてしまい…というお話です。

    『こねこのトムのおはなし』の原画(1907年)

    お母さん猫のタビタ・トウィチットには、トムとミトンとモペットという3匹の可愛い子猫がいます。お客さんが来るので3匹はおめかしをしますが、お母さんが目を離したすきに3羽のあひるに洋服をとられてしまい…というお話です。

  • 『ジェレミー・フィッシャーどんのおはなし』の原画(1906年)<br /><br />カエルのジェレミー・フィッシャーどんが主人公のお話

    『ジェレミー・フィッシャーどんのおはなし』の原画(1906年)

    カエルのジェレミー・フィッシャーどんが主人公のお話

  • 『ジェレミー・フィッシャーどんのおはなし』の原画(1906年)<br /><br />ある雨の日、ジェレミー・フィッシャーどんは夕食用に小魚を釣りに行き、5匹以上釣れたら友人のカメハメハ・カメ議長(カメでサラダ菜しか食べない)とアイザック・ニュートン卿(イモリ)を招待しようと思うのですが…、様々な苦難に遭遇するというお話です。<br /><br />イモリのアイザック・ニュートン卿とジェレミー・フィッシャーどんがとてもリアルでユーモラスに描かれています。<br /><br />病弱で孤独な子供時代を過ごしたポターはたくさんの動物や昆虫を飼っていましたが、その頃から動植物を丹念に観察し、時には解剖までして記録したのだとか。<br />そのような経験が絵本の中のリアルで詳細な描写に役立っているのでしょう。<br /><br />『ビアトリクス・ポター・ギャラリー』はピーターラビット シリーズの絵がお好きな方なら、かなり楽しめると思います!

    『ジェレミー・フィッシャーどんのおはなし』の原画(1906年)

    ある雨の日、ジェレミー・フィッシャーどんは夕食用に小魚を釣りに行き、5匹以上釣れたら友人のカメハメハ・カメ議長(カメでサラダ菜しか食べない)とアイザック・ニュートン卿(イモリ)を招待しようと思うのですが…、様々な苦難に遭遇するというお話です。

    イモリのアイザック・ニュートン卿とジェレミー・フィッシャーどんがとてもリアルでユーモラスに描かれています。

    病弱で孤独な子供時代を過ごしたポターはたくさんの動物や昆虫を飼っていましたが、その頃から動植物を丹念に観察し、時には解剖までして記録したのだとか。
    そのような経験が絵本の中のリアルで詳細な描写に役立っているのでしょう。

    『ビアトリクス・ポター・ギャラリー』はピーターラビット シリーズの絵がお好きな方なら、かなり楽しめると思います!

  • 15世紀創業の&quot;The Kings Arms&quot;というINN(お宿兼パブ)

    15世紀創業の"The Kings Arms"というINN(お宿兼パブ)

  • ミツバチの絵が可愛い&quot;THE HONEYPOT&quot;というお店を発見~☆<br /><br />蜂蜜以外にも、お土産になりそうな食料品やワイン、<br />アイスクリームなどが売られていました。

    ミツバチの絵が可愛い"THE HONEYPOT"というお店を発見~☆

    蜂蜜以外にも、お土産になりそうな食料品やワイン、
    アイスクリームなどが売られていました。

    ザ ハニーポット 専門店

    お土産が見つかる食料品店 by sanaboさん
  • お店オリジナル商品の『デーツとイチジクのチャツネ』と<br />『コムハニー(巣蜜)入りの蜂蜜』を購入しました。

    お店オリジナル商品の『デーツとイチジクのチャツネ』と
    『コムハニー(巣蜜)入りの蜂蜜』を購入しました。

  • 丸太をくり抜いたプランターと黄色いテーブルが良い雰囲気

    丸太をくり抜いたプランターと黄色いテーブルが良い雰囲気

  • こちらは郵便局ですが、両替やコンビニのようなお店も兼ねた<br />村の何でも屋さんでした。

    こちらは郵便局ですが、両替やコンビニのようなお店も兼ねた
    村の何でも屋さんでした。

  • 村を見下ろす高台には教会が。

    村を見下ろす高台には教会が。

    St Michael And All Angels Church 寺院・教会

    村を見下ろす高台に建つ教会 by sanaboさん
  • 『ホークスヘッド・グラマー・スクール』<br /><br />ワーズワースが9~17歳まで通った学校で<br />ワーズワースは校長のテイラー先生から詩を学んだそうです。<br />(1585年に当時のヨーク大司教により建てられました)<br /><br />1階の教室にはワーズワースと弟のジョンが彫った落書きが残されているそうですが、あいにくお昼休み中だったので外観写真だけ撮って退散しました。<br />

    『ホークスヘッド・グラマー・スクール』

    ワーズワースが9~17歳まで通った学校で
    ワーズワースは校長のテイラー先生から詩を学んだそうです。
    (1585年に当時のヨーク大司教により建てられました)

    1階の教室にはワーズワースと弟のジョンが彫った落書きが残されているそうですが、あいにくお昼休み中だったので外観写真だけ撮って退散しました。

    ホークスヘッド グラマー スクール 建造物

    ワーズワースが学んだ学校 by sanaboさん
  • 無機質な印象の石壁に<br />真っ白な木製ドアと優しい色合いの花々が<br />温かい雰囲気を添えています。

    無機質な印象の石壁に
    真っ白な木製ドアと優しい色合いの花々が
    温かい雰囲気を添えています。

  • 次に、ターン・ハウズ(Tarn Hows)と呼ばれる湖を訪れました。<br /><br />かつてビアトリクス・ポターが所有し、映画「ミス・ポター」にも<br />登場した湖で、現在はナショナル・トラストが管理しています。<br /><br />(写真上)<br /> 丘の上の駐車場から見下ろすと湖とフットパスを歩く人々の姿が。<br /><br />(写真下)<br /> 車道を下って湖の方へ行ってみましょう。

    次に、ターン・ハウズ(Tarn Hows)と呼ばれる湖を訪れました。

    かつてビアトリクス・ポターが所有し、映画「ミス・ポター」にも
    登場した湖で、現在はナショナル・トラストが管理しています。

    (写真上)
     丘の上の駐車場から見下ろすと湖とフットパスを歩く人々の姿が。

    (写真下)
     車道を下って湖の方へ行ってみましょう。

    ターン ハウズ 滝・河川・湖

    ビアトリクス・ポターが所有していた湖 by sanaboさん
  • 湖畔へ下りるフットパスもありますが、湖を見下ろす写真を撮りたいので<br />先ほど歩いてる人たちが見えたこの道を進んでみます。

    湖畔へ下りるフットパスもありますが、湖を見下ろす写真を撮りたいので
    先ほど歩いてる人たちが見えたこの道を進んでみます。

  • (写真上)左下に湖を見ながら<br /><br />(写真下)右端のフットパスを歩いて行くと…

    (写真上)左下に湖を見ながら

    (写真下)右端のフットパスを歩いて行くと…

  • 5分ほど歩いた左手にナショナル・トラストの看板がありました。<br /><br />何かありそう♪とフットパスを逸れて険しい小道を下っていくと…

    5分ほど歩いた左手にナショナル・トラストの看板がありました。

    何かありそう♪とフットパスを逸れて険しい小道を下っていくと…

  • わあ~♪<br />予想通り、湖を見渡せるビュースポットがありました☆彡

    わあ~♪
    予想通り、湖を見渡せるビュースポットがありました☆彡

  • 右方向を眺めるとこの景色はヒル・トップで購入したナショナル・トラスト監修の「ビアトリクス・ポターの湖水地方」という冊子の表紙に載っている景色ではありませんか!!<br /><br />何も情報がなかったのにこの場所を見つけられ<br />お宝を発見した気分です(^^♪

    右方向を眺めるとこの景色はヒル・トップで購入したナショナル・トラスト監修の「ビアトリクス・ポターの湖水地方」という冊子の表紙に載っている景色ではありませんか!!

    何も情報がなかったのにこの場所を見つけられ
    お宝を発見した気分です(^^♪

  • 次に立ち寄ったのはアンブルサイドの町<br /><br />この川の上に建つ『ブリッジ・ハウス』を見たかったのでした。<br /><br />地面ではなく川の上に建てられたのは、税を逃れるためだったとか。<br /><br />取り壊しの話が持ち上がった時、ビアトリクス・ポターらが反対し<br />現在はナショナル・トラストの管理下にあります。

    次に立ち寄ったのはアンブルサイドの町

    この川の上に建つ『ブリッジ・ハウス』を見たかったのでした。

    地面ではなく川の上に建てられたのは、税を逃れるためだったとか。

    取り壊しの話が持ち上がった時、ビアトリクス・ポターらが反対し
    現在はナショナル・トラストの管理下にあります。

    ブリッジ ハウス 建造物

    絵になる光景 by sanaboさん
  • 『ブリッジ・ハウス』は中を見学できるそうなのですが<br />この日は閉まっていて残念!

    『ブリッジ・ハウス』は中を見学できるそうなのですが
    この日は閉まっていて残念!

  • アンブルサイドの町を少し散策してみましょう。<br /><br />木の根本に置かれた黒板によると、この先にカフェがあるらしいです。

    アンブルサイドの町を少し散策してみましょう。

    木の根本に置かれた黒板によると、この先にカフェがあるらしいです。

  • 小径の先にパラソルが見えま~す。<br /><br />そして左手には白いガチョウの看板が^^

    小径の先にパラソルが見えま~す。

    そして左手には白いガチョウの看板が^^

  • &quot;The Giggling Goose Cafe&quot; ですって~♪<br /><br />楽しそうなカフェですね。

    "The Giggling Goose Cafe" ですって~♪

    楽しそうなカフェですね。

  • アンブルサイドはウィンダミア湖の北岸に位置し<br />19世紀からリゾート地として発展した賑わいのある町です。

    アンブルサイドはウィンダミア湖の北岸に位置し
    19世紀からリゾート地として発展した賑わいのある町です。

  • 右端の郵便局はインフォメーションと土産ショップも兼ねています。

    右端の郵便局はインフォメーションと土産ショップも兼ねています。

    観光案内所 (アンブルサイド) 散歩・街歩き

    郵便局内にあります。 by sanaboさん
  • アンブルサイドはウィンダミア湖から1キロほど離れているため<br />この青いシャトルバスが湖と町の中心部を往復しています。

    アンブルサイドはウィンダミア湖から1キロほど離れているため
    この青いシャトルバスが湖と町の中心部を往復しています。

  • 左側の建物はかつて商取引が行われたマーケットホールですが<br />時代が移り、現在はタイ料理レストランになっています。

    左側の建物はかつて商取引が行われたマーケットホールですが
    時代が移り、現在はタイ料理レストランになっています。

  • こちらは&quot;Lucy&#39;s&quot;という人気のレストランですが<br />営業は夕方から。

    こちらは"Lucy's"という人気のレストランですが
    営業は夕方から。

    ルーシーズ オブ アンブルサイド 地元の料理

    オープンは5PM by sanaboさん
  • というわけで、並びにある&quot;Copper Pot&quot;というカフェで<br />ランチすることに。<br /> <br />トリップアドバイザーの評価は悪くなく雰囲気も良いのですが<br />たまたまだったのかお料理はいまひとつという感じでした。

    というわけで、並びにある"Copper Pot"というカフェで
    ランチすることに。
     
    トリップアドバイザーの評価は悪くなく雰囲気も良いのですが
    たまたまだったのかお料理はいまひとつという感じでした。

    Copper Pot カフェ

    雰囲気の良い人気店 by sanaboさん
  • 気になる脇道があったり、、

    気になる脇道があったり、、

  • 雰囲気の良さそうなカフェがあったり、、<br /><br />アンブルサイドはショップやレストランの選択肢も多く<br />湖水地方の滞在地としてお勧めです。

    雰囲気の良さそうなカフェがあったり、、

    アンブルサイドはショップやレストランの選択肢も多く
    湖水地方の滞在地としてお勧めです。

  • 塔がとても個性的な聖メアリー教会

    塔がとても個性的な聖メアリー教会

    聖メアリー教会 寺院・教会

    塔が印象的 by sanaboさん
  • アンブルサイドからウィンダミアに移動して来ました。<br /><br />駅付近に駐車し、これからウィンダミア湖を見渡せる<br />『オレスト・ヘッド』という丘に登りまーす!

    アンブルサイドからウィンダミアに移動して来ました。

    駅付近に駐車し、これからウィンダミア湖を見渡せる
    『オレスト・ヘッド』という丘に登りまーす!

  • 山道の途中で面白いものを見かけました@@<br /><br />最初牛かと思ったけれど、体の毛がムクムクしていて正体不明です。<br /> <br />木の切り株の上に立っているように見えますが<br />ここに生えていた一本の木から彫られたのかもしれませんね。<br /><br />森の守り神のように思えなくもありません。<br />

    山道の途中で面白いものを見かけました@@

    最初牛かと思ったけれど、体の毛がムクムクしていて正体不明です。
     
    木の切り株の上に立っているように見えますが
    ここに生えていた一本の木から彫られたのかもしれませんね。

    森の守り神のように思えなくもありません。

  • 20分ほどで標高239mの頂上に辿り着き<br />待ち受けていたのがこちらの絶景でした☆彡<br /><br />雄大なウィンダミア湖の全景と360度のパノラマを楽しめます。<br /><br />青空だったら湖の色も青くてもっと綺麗なのでしょうね~。

    20分ほどで標高239mの頂上に辿り着き
    待ち受けていたのがこちらの絶景でした☆彡

    雄大なウィンダミア湖の全景と360度のパノラマを楽しめます。

    青空だったら湖の色も青くてもっと綺麗なのでしょうね~。

    オレスト ヘッド 山・渓谷

    ウィンダミア湖と360度の眺望☆彡 by sanaboさん
  • 湖上には無数の白いヨットの帆が見えます。<br /><br />ウィンダミア湖のクルーズも気持ちよさそう♪

    湖上には無数の白いヨットの帆が見えます。

    ウィンダミア湖のクルーズも気持ちよさそう♪

    ウィンダーミア湖 滝・河川・湖

    湖水地方最大の湖 by sanaboさん
  • ウィンダミア湖の反対側には<br />羊たちが草を食む長閑な丘陵地帯が広がっています。

    ウィンダミア湖の反対側には
    羊たちが草を食む長閑な丘陵地帯が広がっています。

  • ウィンダミアから車で5分ほどのところにウィンダミア湖畔の<br />ボウネス・オン・ウィンダミアがあります。<br /><br />今晩はボウネスの高台にあるホテル『リンデス・ハウ』<br />(Lindeth Howe Country House Hotel) に泊まります。<br /><br />

    ウィンダミアから車で5分ほどのところにウィンダミア湖畔の
    ボウネス・オン・ウィンダミアがあります。

    今晩はボウネスの高台にあるホテル『リンデス・ハウ』
    (Lindeth Howe Country House Hotel) に泊まります。

    リンデス ハウ ホテル

    ビアトリクス・ポターゆかりのホテル by sanaboさん
  • もともとはブルジョワの別荘として建てられた邸宅で<br />ビアトリクス・ポターは家族とともに避暑のため<br />この館に何度か滞在していました。<br /><br />ポターが人気の絵本作家となり、父親が亡くなると<br />母親を住まわせるためにこの館を購入しました。

    もともとはブルジョワの別荘として建てられた邸宅で
    ビアトリクス・ポターは家族とともに避暑のため
    この館に何度か滞在していました。

    ポターが人気の絵本作家となり、父親が亡くなると
    母親を住まわせるためにこの館を購入しました。

  • ピーターラビットの絵本シリーズのうち<br />『カルアシ・チミーのおはなし』(1911年)と<br />『こぶたのピグリン・ブランドのおはなし』(1913年)は<br />ポターがリンデス・ハウに滞在中に書いたのだそうです。<br /><br />部屋の備え付けのステーショナリーとメモ用紙には<br />りすのチミーのイラストが載っていました。

    ピーターラビットの絵本シリーズのうち
    『カルアシ・チミーのおはなし』(1911年)と
    『こぶたのピグリン・ブランドのおはなし』(1913年)は
    ポターがリンデス・ハウに滞在中に書いたのだそうです。

    部屋の備え付けのステーショナリーとメモ用紙には
    りすのチミーのイラストが載っていました。

  • ラウンジのインテリアは英国的な要素の中に<br />ポップな遊び心も溢れていて、、

    ラウンジのインテリアは英国的な要素の中に
    ポップな遊び心も溢れていて、、

  • 絨毯の柄がピーターラビットの登場人物だったり<br />ポターが好んで描いた昆虫や鳥なども描かれた楽しいものでした。

    絨毯の柄がピーターラビットの登場人物だったり
    ポターが好んで描いた昆虫や鳥なども描かれた楽しいものでした。

  • お夕食はAAロゼットアワードで2つ星を獲得したという<br />ホテルのレストランで。<br /><br />初めにバーラウンジでアペリティフとアミューズをいただきます。<br /><br />紫色のシャツのスタッフの姿がまるでイギリスドラマの<br />1シーンを見ているかのよう…

    お夕食はAAロゼットアワードで2つ星を獲得したという
    ホテルのレストランで。

    初めにバーラウンジでアペリティフとアミューズをいただきます。

    紫色のシャツのスタッフの姿がまるでイギリスドラマの
    1シーンを見ているかのよう…

  • (左上) 私の前菜:確かにベジタリアンのVマークは付いていましたが<br />        Melon Cocktail と Mojito(モヒート) Sorbetという<br />        文字に惹かれてオーダーしたら出てきたのがコレ!<br />                  大失敗でした^^;<br /><br />(右上) 夫のメイン:Braised Blade of Beef<br />         柔らかくに煮込まれたお肉が美味しくて大正解☆彡<br /><br />(右下) 私のメイン:Char-grilled Lamb Cutlets<br />                                   炭火焼ラムも美味しかったけれど夫のビーフの勝ち~<br /><br />(写真左下) 私のデザート:バターミルクのパンナコッタ、フルーツ添え<br /><br />レストランの雰囲気も良く、お食事もとても美味しかったです。<br /><br /><br />

    (左上) 私の前菜:確かにベジタリアンのVマークは付いていましたが
            Melon Cocktail と Mojito(モヒート) Sorbetという
            文字に惹かれてオーダーしたら出てきたのがコレ!
             大失敗でした^^;

    (右上) 夫のメイン:Braised Blade of Beef
             柔らかくに煮込まれたお肉が美味しくて大正解☆彡

    (右下) 私のメイン:Char-grilled Lamb Cutlets
             炭火焼ラムも美味しかったけれど夫のビーフの勝ち~

    (写真左下) 私のデザート:バターミルクのパンナコッタ、フルーツ添え

    レストランの雰囲気も良く、お食事もとても美味しかったです。


  • (翌朝)ホテルの朝食

    (翌朝)ホテルの朝食

  • 館内の至る所にグリーンや生花が飾られていて<br />目を楽しませてくれました。

    館内の至る所にグリーンや生花が飾られていて
    目を楽しませてくれました。

  • ビアトリクス・ポターの私的な写真や書簡、書類などが<br />展示されたコーナーもありました。<br /><br />(写真下) 1920年に撮られたリンデス・ハウのスタッフの写真だそう。<br />     おそらく左端はビアトリクスとご主人だと思います。<br /><br />

    ビアトリクス・ポターの私的な写真や書簡、書類などが
    展示されたコーナーもありました。

    (写真下) 1920年に撮られたリンデス・ハウのスタッフの写真だそう。
         おそらく左端はビアトリクスとご主人だと思います。

  • ホテルをチェックアウトし、『ビアトリクス ポターの世界』という<br />アトラクションの見学にやって来ました。<br /><br />※入場料は£7.95

    ホテルをチェックアウトし、『ビアトリクス ポターの世界』という
    アトラクションの見学にやって来ました。

    ※入場料は£7.95

    ビアトリクス ポターの世界 テーマパーク・動物園・水族館・植物園

    ピーターラビットのファンは必見♪ by sanaboさん
  • 英語、日本語、中国語の表示からも客層がわかりますね(笑)<br /><br />時間になるとこのドアが開き、中の部屋で5分ほどのビデオによるピーターラビットや作者ビアトリクス・ポターに関する解説があります。<br />

    英語、日本語、中国語の表示からも客層がわかりますね(笑)

    時間になるとこのドアが開き、中の部屋で5分ほどのビデオによるピーターラビットや作者ビアトリクス・ポターに関する解説があります。

  • アトラクションではピーターラビットの絵本シリーズの<br />23のお話の場面が再現されています。<br /><br />(写真は)『あひるのジマイマのおはなし』でジマイマが<br />ずる賢いキツネに出会う場面<br />    

    アトラクションではピーターラビットの絵本シリーズの
    23のお話の場面が再現されています。

    (写真は)『あひるのジマイマのおはなし』でジマイマが
    ずる賢いキツネに出会う場面
        

  • 『キツネどんのおはなし』の場面<br /><br />(写真上)<br />  さらわれた子ウサギを救出するためベンジャミンとピーターは<br />  キツネどんの家へ行き、台所の窓から中の様子を覗いています。<br /><br />(写真下)<br />  台所の右側の窓に覗いているベンジャミンとピーターの姿が。

    『キツネどんのおはなし』の場面

    (写真上)
      さらわれた子ウサギを救出するためベンジャミンとピーターは
      キツネどんの家へ行き、台所の窓から中の様子を覗いています。

    (写真下)
      台所の右側の窓に覗いているベンジャミンとピーターの姿が。

  • 再現されたシーンの横には7か国対応のビデオモニターがあり<br />お話の解説や作者ビアトリクス・ポターに関する情報などを<br />読むことができます。<br />

    再現されたシーンの横には7か国対応のビデオモニターがあり
    お話の解説や作者ビアトリクス・ポターに関する情報などを
    読むことができます。

  • 『こぶたのピグリン・ブランドのおはなし』の場面

    『こぶたのピグリン・ブランドのおはなし』の場面

  • 『ピーターラビット・ガーデン』と名付けられたお庭もあります。

    『ピーターラビット・ガーデン』と名付けられたお庭もあります。

  • あっ、このシーンはもうわかりますね!<br /><br />ピーターはお母さんに「マクレガーさんの畑へは行っちゃダメ」と言われてるのに忍び込み、マクレガーさんに見つかってお父さんの形見の青い上着と靴を置いてきてしまいました。<br /><br />そしたら、マクレガーさんが上着と靴を使って案山子にしてしまったのでした!<br />

    あっ、このシーンはもうわかりますね!

    ピーターはお母さんに「マクレガーさんの畑へは行っちゃダメ」と言われてるのに忍び込み、マクレガーさんに見つかってお父さんの形見の青い上着と靴を置いてきてしまいました。

    そしたら、マクレガーさんが上着と靴を使って案山子にしてしまったのでした!

  • この辺りにピーターとベンジャミンが隠れていそうですね。

    この辺りにピーターとベンジャミンが隠れていそうですね。

  • こちらのアングルからも青い上着を取り返しに行けそうかな?

    こちらのアングルからも青い上着を取り返しに行けそうかな?

  • 人参をかじっているピーターがいました~

    人参をかじっているピーターがいました~

  • 子供たちが描かれた銅像の下の部分をよく見ると…

    子供たちが描かれた銅像の下の部分をよく見ると…

  • ピーターラビットのお話に登場するキャラクターが<br />大勢描かれています。<br /><br />ピーターラビットはもちろん、こぶたのピグリン・ブランド、<br />カエルのフィッシャーどん、カメやアナグマもいま~す。

    ピーターラビットのお話に登場するキャラクターが
    大勢描かれています。

    ピーターラビットはもちろん、こぶたのピグリン・ブランド、
    カエルのフィッシャーどん、カメやアナグマもいま~す。

  • じょうろから流れ出た水が洗面器、そしてバケツに流れ落ち…<br /><br />その下にいたのは↓

    じょうろから流れ出た水が洗面器、そしてバケツに流れ落ち…

    その下にいたのは↓

  • 『まちねずみジョニーのおはなし』に登場する<br />田舎ネズミのチミー・ウィリーでした。<br /><br />もう可愛すぎ~♪

    『まちねずみジョニーのおはなし』に登場する
    田舎ネズミのチミー・ウィリーでした。

    もう可愛すぎ~♪

  • テントウムシが手前の茎の中(空洞)で冬を越せると書かれています。<br /><br />フレームの下にも見過ごしてしまいそうな小さな動物がいま~す。

    テントウムシが手前の茎の中(空洞)で冬を越せると書かれています。

    フレームの下にも見過ごしてしまいそうな小さな動物がいま~す。

  • 再び館内に戻り、アトラクションの続きです。<br /><br />右上は『りすのナトキンのおはなし』のふくろうのブラウンじいさま<br /><br />

    再び館内に戻り、アトラクションの続きです。

    右上は『りすのナトキンのおはなし』のふくろうのブラウンじいさま

  • 『ティギーおばさんのおなはし』の場面<br /><br />ティギーおばさんは動物たちの洗濯物を引き受けているので<br />家の中にはずらりと洗濯物が干されています(笑)<br /><br />ティギーおばさんはハリネズミなので、頭の被り物から<br />針が突き出ているのが可笑しい~(´艸`*)

    『ティギーおばさんのおなはし』の場面

    ティギーおばさんは動物たちの洗濯物を引き受けているので
    家の中にはずらりと洗濯物が干されています(笑)

    ティギーおばさんはハリネズミなので、頭の被り物から
    針が突き出ているのが可笑しい~(´艸`*)

  • 『ジェレミー・フィッシャーどんのおはなし』の場面<br /><br />(ジェレミー・フィッシャーどんはカエルです)<br />

    『ジェレミー・フィッシャーどんのおはなし』の場面

    (ジェレミー・フィッシャーどんはカエルです)

  • 『フロプシーのこどもたち』の場面<br /><br />ピーターは4つ子の長男ですが、下の3匹の妹たちの名は<br />フロプシー、モプシー、カトンテール<br /><br />ピーターのいとこのベンジャミンはフロプシーと結婚し<br />6匹の子うさぎが生まれました。

    『フロプシーのこどもたち』の場面

    ピーターは4つ子の長男ですが、下の3匹の妹たちの名は
    フロプシー、モプシー、カトンテール

    ピーターのいとこのベンジャミンはフロプシーと結婚し
    6匹の子うさぎが生まれました。

  • こちらの部屋ではビアトリクス・ポターの生涯を紹介する<br />年表とビデオ上映がありました。<br /><br />もともと『ピーターラビットのおはなし』はポターの知り合いの<br />5歳の少年ノエルへ宛てた絵手紙が始まりでした。<br />(その絵手紙が写真右端に写っています)

    こちらの部屋ではビアトリクス・ポターの生涯を紹介する
    年表とビデオ上映がありました。

    もともと『ピーターラビットのおはなし』はポターの知り合いの
    5歳の少年ノエルへ宛てた絵手紙が始まりでした。
    (その絵手紙が写真右端に写っています)

  • ビアトリクス・ポターは絵本作家であると同時にヒル・トップ農場の経営者でもあり、ハードウィック種の羊を絶滅の危機から救ったことでも知られています。<br /><br />羊の飼育で数々の賞を受賞し、女性として初のハードウィックシープ飼育者協会会長にも選出されました。<br /><br />ポターとともに湖水地方の自然保護の必要性を訴えたローンズリー牧師は、のちにナショナル・トラストの3人の創設メンバーの一人となりました。<br /><br />ポター自身も多くの土地や農場を購入し、ナショナル・トラストに遺贈することにより、湖水地方の自然保護に多大なる貢献をしています。

    ビアトリクス・ポターは絵本作家であると同時にヒル・トップ農場の経営者でもあり、ハードウィック種の羊を絶滅の危機から救ったことでも知られています。

    羊の飼育で数々の賞を受賞し、女性として初のハードウィックシープ飼育者協会会長にも選出されました。

    ポターとともに湖水地方の自然保護の必要性を訴えたローンズリー牧師は、のちにナショナル・トラストの3人の創設メンバーの一人となりました。

    ポター自身も多くの土地や農場を購入し、ナショナル・トラストに遺贈することにより、湖水地方の自然保護に多大なる貢献をしています。

  • ビデオ上映では、日本語表示もあり<br />子供時代からのポターの生涯がわかりやすく綴られていました。<br />

    ビデオ上映では、日本語表示もあり
    子供時代からのポターの生涯がわかりやすく綴られていました。

  • 『ピーターラビットのおはなし』の場面<br /><br />お母さんの言いつけを聞かず、マグレガーさんの畑に行った<br />ピーターが叱られているシーンですね。<br /><br />

    『ピーターラビットのおはなし』の場面

    お母さんの言いつけを聞かず、マグレガーさんの畑に行った
    ピーターが叱られているシーンですね。

  • ピーターの妹たち

    ピーターの妹たち

  • そしてこちらがマクレガーさん!<br /><br />ピーターのお父さんを捕まえてウサギのパイにしてしまった人ですが<br />ピーターたちに畑を荒らされた困惑顔は悪い人には見えません…<br /><br />ピーターラビットのお話は知らないものも多かったのですが<br />大人でも楽しめるアトラクションでした。

    そしてこちらがマクレガーさん!

    ピーターのお父さんを捕まえてウサギのパイにしてしまった人ですが
    ピーターたちに畑を荒らされた困惑顔は悪い人には見えません…

    ピーターラビットのお話は知らないものも多かったのですが
    大人でも楽しめるアトラクションでした。

  • 最後に、品ぞろい豊富なギフトショップがあり<br />もちろんビーターラビットの絵本シリーズ(左下)もありました。<br /><br />個人的に気に入ったのは<br />ピーターラビットとあひるのジマイマのクッキー型(左上)と<br />ドアノブのタグ(右下)<br />

    最後に、品ぞろい豊富なギフトショップがあり
    もちろんビーターラビットの絵本シリーズ(左下)もありました。

    個人的に気に入ったのは
    ピーターラビットとあひるのジマイマのクッキー型(左上)と
    ドアノブのタグ(右下)

  • 購入したのは<br />ミニ・カッティングボード(右上)と<br />子供用のプラスティック食器<br /><br />シリアル用として、またキッチンボウルとして重宝しています^^

    購入したのは
    ミニ・カッティングボード(右上)と
    子供用のプラスティック食器

    シリアル用として、またキッチンボウルとして重宝しています^^

  • ギフトショップとこちらのティールームは<br />アトラクションのチケットを購入しなくても利用できます。<br /><br />壁にはピーターラビット・シリーズの絵が飾られていたり<br />「ピーターラビット ピクニック バスケット」というメニューも。

    ギフトショップとこちらのティールームは
    アトラクションのチケットを購入しなくても利用できます。

    壁にはピーターラビット・シリーズの絵が飾られていたり
    「ピーターラビット ピクニック バスケット」というメニューも。

  • 18世紀からリゾート地として発展したという<br />ボウネスの町を歩いてみましょう。

    18世紀からリゾート地として発展したという
    ボウネスの町を歩いてみましょう。

  • ウィンダミア湖のクルーズ船が発着するピアまで来ました。<br /><br />丘を少し上るとウィンダミア湖が一望できましたが<br />う~ん、灰色でした^^;

    ウィンダミア湖のクルーズ船が発着するピアまで来ました。

    丘を少し上るとウィンダミア湖が一望できましたが
    う~ん、灰色でした^^;

    ボウネス ピア 船系

    クルーズ船が発着 by sanaboさん
  • たまたま見つけた&quot;The Fizzy Tarte&quot;というお洒落なカフェバーですが<br />ウィンドウには様々な種類のチーズケーキが並んでいて<br />思わず店内に引き込まれてしまいました。<br /><br />ライム・チーズケーキがとても美味しかったです☆彡<br /><br />

    たまたま見つけた"The Fizzy Tarte"というお洒落なカフェバーですが
    ウィンドウには様々な種類のチーズケーキが並んでいて
    思わず店内に引き込まれてしまいました。

    ライム・チーズケーキがとても美味しかったです☆彡

  • 土産店で見かけた紅茶缶にはヘンリー王子とメーガン妃の<br />ウェディングの写真入りも。<br /><br />まさか王室離脱するとは思いませんでしたね。<br /><br />

    土産店で見かけた紅茶缶にはヘンリー王子とメーガン妃の
    ウェディングの写真入りも。

    まさか王室離脱するとは思いませんでしたね。

  • ハンギングのお花の写真を撮ったら、窓辺に可愛い子が写っていました。<br /><br />それではそろそろ湖水地方に別れを告げ、今晩の宿泊地ストラトフォード・アポン・エイヴォンへ向け、ロングドライブを開始しましょう!

    ハンギングのお花の写真を撮ったら、窓辺に可愛い子が写っていました。

    それではそろそろ湖水地方に別れを告げ、今晩の宿泊地ストラトフォード・アポン・エイヴォンへ向け、ロングドライブを開始しましょう!

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この旅行記へのコメント (46)

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  • cookieさん 2021/03/15 22:38:47
    うへーー かわいい
    こんばんは sanaboちゃーーん(^_-)-☆

    遅くにメッセージ送って すみませんねー 一回読みにげしてて。。

    英国は しばらくっていうか ズーーと行ってません。
    もとから ロンドンより 田舎の英国がすきで。。
    sanaboちゃんの旅行記みてると また行きたくなってきました。。。
    わかりやすいし、 参考になる ガイドブック!

    ピーターラビットの映画みました??
    ごめん
    ミス ポターの方で ピーターラビット主演じゃなく レネー・ゼルウィガーが
    主演の ミス ポターの方

    ポターの人生について史実との違いがいくつかあるけれど たのしく みれましたよ。
    もし みてないのなら 是非是非
    撮影も 湖水地方で 撮影されてるし 思い出に 浸ってみてください。。

    映画をみたから 重なってしまい いいなぁーーって
    それに ミニチョッピンボードが かわいい💕💕
    それだけを 目的に 行きたいかも (そう あほといって!)

    それでは
    またーー(^з^)-☆

    cookie

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2021/03/17 09:58:16
    RE: うへーー かわいい
    cookieちゃーん、おはよー♪

    コメント、どうもありがとう^^

    > 英国は しばらくっていうか ズーーと行ってません。
    > もとから ロンドンより 田舎の英国がすきで。。

    私もイギリスは久しぶりだったけど、コッツウォルズや湖水地方は
    全くの初めてだったので長閑な風景にすっかり魅了されました♪

    「ミス・ポター」はまだ観てないのよ。
    今はポターさんに対して思い入れもあるし、懐かしい風景が
    沢山出てきそうだから是非観たいわ〜

    英国旅行後はアガサ・クリスティ―の「ミス・マープル」や
    「名探偵ポワロ」などの英国ミステリードラマをよく観てるの。
    コッツウォルズや湖水地方の風景がよく出てくるので懐かしんでます^^

    > それに ミニチョッピンボードが かわいい💕💕

    でしょ? ハリネズミのティギーおばさんが描かれてるのよん。

    > それだけを 目的に 行きたいかも (そう あほといって!)

    デンマーク刺繍キットを買いにコペンまで行ったり、
    ニュルンベルクソーセージを食べるためだけにニュルンベルクを
    再訪したりする私なので、cookieちゃんと一緒かも〜(笑)
    人それぞれの拘りがあるし、その拘りを満たせる旅を
    早くまたしたいわね(^_-)-☆

    sanabo

    cookie

    cookieさん からの返信 2021/03/18 22:17:22
    RE: RE: うへーー かわいい

    sanaboちゃん


    > 私もイギリスは久しぶりだったけど、コッツウォルズや湖水地方は
    > 全くの初めてだったので長閑な風景にすっかり魅了されました♪
    >
    > 「ミス・ポター」はまだ観てないのよ。
    > 今はポターさんに対して思い入れもあるし、懐かしい風景が
    > 沢山出てきそうだから是非観たいわ〜
    >
    > 英国旅行後はアガサ・クリスティ―の「ミス・マープル」や
    > 「名探偵ポワロ」などの英国ミステリードラマをよく観てるの。
    > コッツウォルズや湖水地方の風景がよく出てくるので懐かしんでます^^

    ♪ ♪きゃー sanaboさんも 英国tvシリーズ好き??
    私もなんですよーー。
    どうやって みてるんですか? NHK?
    もしよかったら
    刑事モース〜オックスフォード事件簿(Endeavour)
    NHK BSプレミアムでやってたらしいです。
    名前の通り オックスフォードロケで 英国らしいちょっと 暗い番組ですが
    主任警部モースの若かりしの番組です。

    あと のほほんとしたバーナビー警部Midsomer Murders
    これが 田舎の英国の舞台が バンバンとでてきてますよー
    (個人的には 最初の役者さんが好きです)

    英国のテレビ番組 暗いなーと 思うイメージが 出来上がったのが
    第一容疑者Prime Suspect
    でも 結構 はまりました。(日本で 放送されないかなー ♪...(;'∀’)
    なんせ この時の主人公が ヘレン エレン
    この時から ヘレン エレンのファンに
    いまじゃ めっちゃ 有名ですよね

    あと ダウントン アビー 時代が 全く違うけれど。。

    > でしょ? ハリネズミのティギーおばさんが描かれてるのよん。

    ♪ ♪真剣 可愛いでーーす♪



    >
    > デンマーク刺繍キットを買いにコペンまで行ったり、
    > ニュルンベルクソーセージを食べるためだけにニュルンベルクを
    > 再訪したりする私なので、cookieちゃんと一緒かも〜(笑)

    ♪ ♪刺繍キット 買いに コペンに?
    トラ4にのせてないよね?
    あらーん 待ってます。。 旅行記 ニンマリ


    > 人それぞれの拘りがあるし、その拘りを満たせる旅を
    > 早くまたしたいわね(^_-)-☆

    ♪ ♪普通のことが 普通じゃないのが ストレスになりますよね。
    ほんとう 普通に 行き来できて また 美味しい度初めて見たい物ですよね。

    それでは また
    cookie

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2021/03/18 23:17:12
    RE: RE: RE: うへーー かわいい
    cookieちゃん、こんばんは〜

    > ♪ ♪きゃー sanaboさんも 英国tvシリーズ好き??

    cookieちゃんは英国tvシリーズがお好きなのね。
    私はたまたま観た「ミス・マープル」にコッツウォルズが出てきて
    懐かしかったからドラマシリーズを全部見てしまって、
    それで今度は「名探偵ポワロ」シリーズを見始めたんだけど
    本当はアメリカドラマのCIAモノやFBIモノが一番好きなのー(*´▽`*)
    我が家はケーブルTVに入ってるからCS放送で観てるのよ。

    > 名前の通り オックスフォードロケで 英国らしいちょっと 暗い番組ですが
    > 主任警部モースの若かりしの番組です。

    うんうん、これもミステリーチャンネルでやってたと思うわ。
    「バーナビー警部」は昔観てたけど、多分新しい方だと思う〜

    > (個人的には 最初の役者さんが好きです)

    こちらのドラマも宣伝してたから今度チェックしてみますね(^_-)

    「第一容疑者Prime Suspect」も「ダウントンアビー」も観てないから
    一緒に盛り上がれなくてゴメンネー(;'∀')

    > ♪ ♪刺繍キット 買いに コペンに?

    凝り性のB型なのでデンマークのクロスステッチにハマってる時に
    どっさりと買い出しに出かけたの、随分と前だけど…

    > ♪ ♪普通のことが 普通じゃないのが ストレスになりますよね。

    こんな生活がもう1年近く経ってしまったし、いつまで続くのか
    わからないのもストレスよねー(泣)
    ヨーロッパ旅行が解禁になったら最初に行きたいのはやっぱり
    イタリアかな…(^^♪  cookieちゃんもそう?
    その日を楽しみに頑張りましょうネ(^^)/  ではでは、またね〜

    sanabo

  • nomo1215さん 2020/10/09 22:24:02
    おばんでございます・・
    sanaboさんの旅行記のファンです・・
    行った事のないヨーロッパ・・絵葉書のようなsanaboさんの画像・とっても素敵です☆☆
    ピーターラビットの話の世界を再現したアトラクション『ビアトリクス・ポターの世界』・・・行ってみたい・・・
    再現されたシーンの横の7か国対応のビデオモニター・・ピーターラビットのお話どれだけ世界中で愛されているのか?
    私はピーターラビットの食器が気に入って・・随分と集めました。
    今も現役で使っています・・・

    長期間家を空ける事が出来ない身の上・・
    ヨーロッパへの憧れは強くても実現できません。
    sanaboさんの素敵な画像の旅行記を拝見し行った気分・・に浸らせていただきたいと思います。よろしくお願いします・・。

    nomo1215

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/10/10 01:09:33
    RE: おばんでございます・・
    nomo1215さん、こんばんは〜☆

    > sanaboさんの旅行記のファンです・・

    そのように仰って下さりありがとうございます_(._.)_

    > 行った事のないヨーロッパ・・絵葉書のようなsanaboさんの画像・とっても素敵です☆☆

    年末のヨーロッパ旅行は本当に残念でしたけど、nomo1215さんがご自分の目で実際のヨーロッパの風景をご覧になれる日が一日も早く訪れることを願っています^^

    > ピーターラビットの話の世界を再現したアトラクション『ビアトリクス・ポターの世界』・・・行ってみたい・・・
    > 再現されたシーンの横の7か国対応のビデオモニター・・ピーターラビットのお話どれだけ世界中で愛されているのか?

    『ビアトリクス・ポターの世界』は大人でも楽しめるアトラクションでした。
    モニターの7か国対応って凄いですよね。日本語もあって嬉しかったです。
    きっと世界中のピーターラビットファンが押し寄せるのでしょうね。

    > 私はピーターラビットの食器が気に入って・・随分と集めました。
    > 今も現役で使っています・・・

    実は私もなんです。
    あの可愛らしい絵柄を見てるだけでハッピーな気分になれます♪

    > 長期間家を空ける事が出来ない身の上・・
    > ヨーロッパへの憧れは強くても実現できません。
    > sanaboさんの素敵な画像の旅行記を拝見し行った気分・・に浸らせていただきたいと思います。よろしくお願いします・・。

    ヨーロッパに行ける日が来るまで、私の旅行記で少しでもお役に立てましたら嬉しいです。
    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします(#^.^#)

    sanabo
  • thierryさん 2020/04/06 01:51:43
    ピーターラビットの世界
    sanaboさん、こんばんは。

    湖水地方は今まで何となく行ってみたいな…
    ぐらいだったんですが、sanaboさんの旅行記を見たら
    とっても行きたい場所になりました!
    街には可愛らしいティールームやショップがあって、湖や長閑な風景もあり。
    フットパスをのんびり歩いて長閑な風景をゆっくり堪能してみたいです!

    ターン・ハウズという湖では冊子の表紙と同じ風景を偶然見つけられて
    そういう発見は嬉しいですよね。

    『ビアトリクス・ポター・ギャラリー』や『ビアトリクス ポターの世界』も
    ピーターラビットのお話しはそれほど多くは知りませんが
    それでも楽しめそうです♪
    お話しを再現されている場面やガーデンにいるキャラクターたちが
    とっても可愛らしい(*´▽`*)

    thierry

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/04/06 22:18:09
    RE: ピーターラビットの世界
    thierryさん、こんばんは〜

    いつもありがとうございます^^
    湖水地方の旅行記をご覧下さり、とっても行きたい場所になったと
    言って下さり嬉しいです♪
    旅行を計画するまでは湖水地方がどこにあるのかも
    あまりよくわかっていませんでしたが(笑)、自然も美しく
    ピーターラビット所縁の場所などを訪ね、とても楽しめました。
    もっと時間があったら、フットパスをのんびり歩いてみたかったなぁ…
    ターン・ハウズで偶然、冊子の表紙と同じ風景に出会えたのは
    本当にラッキーでした☆  今も一人でドヤ顔していま〜す(´艸`*)
    私もピーターラビットのお話はたくさんは知らなかったのですが
    あのほのぼのとした絵がお好きな方なら『ビアトリクス ポターの世界』や
    『ビアトリクス・ポター・ギャラリー』はかなり楽しめると思います。
    今や世界中が大変な状況になってしまいましたが、早く元の生活に
    戻れることを願っています。
    thierryさんもお気をつけてお過ごしくださいね。
    それから、、リスボン編を楽しみにお待ちしていますね〜♪

    sanabo
  • kiyoさん 2020/04/05 16:44:19
    コロナが収束したらイギリスに行きたくなりました
    sanaboさん、こんにちは。
    イギリスは大好きで、湖水地方は5年前にも行ったことがあるのですが、
    sanaboさんが映されたアンブルサイドの町の様子。
    私が見た景色の何倍も美しく映っていて
    「え~、こんな場所だった!?」と驚いてしまいました。
    sanaboさんのお写真、素敵ですね。

    私は湖水地方ではもっぱらフットパスを歩いて景色を見るばかりで
    ピーターラビット関連の場所には全く行かなかったのですが、
    「田舎ネズミのチミー・ウィリー」、本当に可愛すぎですね(*^^*)
    ピーターラビットやポターの映画は見たことがありますが、
    ポターの描いたスケッチや原画もじっくり見たことがなかったのですが、
    リアルな描写ながらも、愛が溢れていて、
    あらためて、じっくり絵本を手に取ってみたくなりました。
    kiyo

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/04/06 12:44:55
    RE: コロナが収束したらイギリスに行きたくなりました
    kiyoさん、こんにちは

    kiyoさんも5年前に湖水地方にいらしたそうですね^^
    旅行記一覧を拝見したのですが旅行記は作っていらっしゃらなくて残念〜
    アンブルサイドにもいらしたのですね。
    同じ町でも違う人の視点だったり季節が異なったりすると
    また違う風景が見えてきたりしますよね。
    フットパスを歩かれたとお聞きし、とても羨ましく思いました。
    せっかくの景勝地を観光で駆け抜けてしまっては勿体ないですもの…。
    「田舎ネズミのチミー・ウィリー」は絵本で見ても可愛いけど
    あのお庭で葉っぱを傘にして洗面器の下にいたチミー・ウィリーは
    ほんとに可愛すぎでした(#^.^#)
    ピーターラビットの絵は大好きなので楽しみにしていた原画も見られ
    ポターさんのことも色々と知ることができ、思い出深い訪問となりました。
    kiyoさんも今年のご旅行をすでに計画されていらっしゃいましたか?
    今や旅行どころか今後の日常生活がどうなるのかさえ不明で本当に不安です。
    kiyoさんもお気をつけてお元気でお過ごしくださいね☆

    sanabo
  • はんなりさん 2020/03/08 16:52:54
    ポターの世界に改めて惹き込まれました
    sanaboさん

    こんにちは(^^♪
    イギリスの田舎の農園を舞台にした「ピーターラビットのおはなし」
    マクレガーさんの畑に入り込み云々は友人の息子さんノエル少年への
    絵手紙だったと言うのは特に印象残っています。
    ターン・ハウズのフットパスからの風景、
    まさに自然保護とナショナルトラスト
    ビアトリクスの湖水地方へは拝見するにつれ
    私も宝物を見つけたような気分になりましたよ。
    そうそう田舎ネズミのチミー・ウィリー
    仰るように☆可愛い~☆わねぇ。
    癒される風景も随所に見られ心温まりました。

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/03/08 23:18:09
    RE: ポターの世界に改めて惹き込まれました
    はんなりさん、こんばんは

    湖水地方・後編もご覧下さいまして、ありがとうございました。

    > イギリスの田舎の農園を舞台にした「ピーターラビットのおはなし」
    > マクレガーさんの畑に入り込み云々は友人の息子さんノエル少年への
    > 絵手紙だったと言うのは特に印象残っています。

    絵本作家になる前から、すでにその片鱗が見え隠れしていたのですね。
    子供時代から動植物の詳細なスケッチを描いていたといいますから
    絵本作家はまさに天職ですね。

    > ターン・ハウズのフットパスからの風景、
    > まさに自然保護とナショナルトラスト
    > ビアトリクスの湖水地方へは拝見するにつれ
    > 私も宝物を見つけたような気分になりましたよ。

    ターン・ハウズ湖畔に宅地造成計画が持ち上がり
    自然の景観が破壊されることを恐れたポターが
    ターン・ハウズと周辺の土地を買い占めたのだそうです。
    そのおかげで今も手つかずの自然が残されているのですね。
    ターン・ハウズを1周するフットパスがあるそうで
    時間があればハイキングを楽しみたいところでした。

    > そうそう田舎ネズミのチミー・ウィリー
    > 仰るように☆可愛い〜☆わねぇ。

    あのつぶらな瞳がたまりませんね(#^.^#)

    > 癒される風景も随所に見られ心温まりました。

    自然を愛され山歩きがお好きなはんなりさんも
    湖水地方の景観やフットパスのウォーキングなど
    きっとお気に召されることと思います^^

    sanabo
  • cheriko330さん 2020/03/04 22:15:30
    湖水地方を満喫 .☆゚+.☆
    sanaboさん、こんばんは~☆彡

    いつもお世話になっております_(._.*)_
    湖水地方でビアトリクス・ポターやピーターラビットの世界に
    触れる旅を満喫でしたね。イギリスの原風景ですね。
    あまり高い山がないイギリスではこの辺りをハイキングされる方が
    多いと聞きます。できれば一週間位滞在してハイキングしたり、
    ビアトリクス・ポターを訪ねる旅をしたいです。
    ゆかりのホテルにもお泊りになったのね。ステーショナリーと
    メモ用紙も可愛いです。

    冊子の表紙の場所も見つけられて、これまたラッキーでした。
    大きな喜びでしたね✨
    『ブリッジ・ハウス』も壊されなくて良かったです。
    絶景広がる『オレスト・ヘッド』も雄大ですね。行きた~いです。

    『ビアトリクス ポターの世界』も可愛い畑や、見どころ多しで
    田舎ネズミのチミー・ウィリーも小さいのによく見つけましたね。
    グッズも欲しくなりますよね。

    クルーズ発着のボウネスの町も懐かしかったです。ここから
    レイクサイドまでクルーズしただけなのよ。
    色々と楽しませていただきありがとうございました☆⁑。

    収束の予想がつかない新型コロナですが、一に手洗い、二にうがい
    三に睡眠で乗り切りましょう!

    では、では、またね~♪

    cheriko330

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/03/05 17:29:45
    RE: 湖水地方を満喫 .☆゚+.☆
    cherikoさん、こんにちは〜

    > いつもお世話になっております_(._.*)_

    cherikoさんったら、いつもお世話になっているのは
    こちらの方でござりまする_(._.)_

    そうそう、イギリスでは山と呼べるのは湖水地方の
    この辺りだけらしいですね〜。
    風光明媚だしハイキングには最高ですね(ただし、お天気が
    良ければですけど…)
    cherikoさんが仰るように1週間くらい滞在してハイキングを
    楽しんだり出来たらいいですよね。
    でも貧乏性の私はやっぱりイギリス中を駆け巡って
    観光することを選んでしまいそう^^;

    > 冊子の表紙の場所も見つけられて、これまたラッキーでした。

    そうなんです、ほんとにラッキーで凄く嬉しかったです^^

    >『ビアトリクス ポターの世界』も可愛い畑や、見どころ多しで
    > 田舎ネズミのチミー・ウィリーも小さいのによく見つけましたね。

    ピーターラビットのお話は知らないものも沢山ありましたけど
    『ビアトリクス ポターの世界』はなかなか楽しかったです。
    ピーターラビットのお話が大好きな子供さんだったら
    絶対に大喜びだと思います。
    チミー・ウィリーは最初は何だかわからなかったのだけど
    Googleレンズで調べたらチミーだとわかりました。
    あのお庭は面白い仕掛けや発見に溢れていて楽しめました。

    > クルーズ発着のボウネスの町も懐かしかったです。ここから
    > レイクサイドまでクルーズしただけなのよ。

    cherikoさんの旅行記を拝見したらお天気がとても良かったから
    気持ち良かったでしょう?湖の色も凄く綺麗でしたし☆

    > 収束の予想がつかない新型コロナですが、一に手洗い、二にうがい
    > 三に睡眠で乗り切りましょう!

    ほんと、早く収束してほしいですね。お互い気を付けましょうね〜
    ありがとうございました(#^.^#)

    sanabo
  • ほいみさん 2020/03/02 21:20:16
    ブリッジ・ハウス
    こんばんは。

    ブリッジ・ハウス、日本の場合は後付けだと、上手く固定資産税を逃れたとしても河川法に基づき、面倒臭い許認可や占有料が発生すると思います。もしsanaboさんがお小遣いで、レインボーブリッジにカフェを造ろうと思った時には事前に調査して下さいね。

    橋に屋根を掛けると、風雨から木製の橋の風化を防ぐという理屈もあったはずですが、このブリッジ・ハウスの場合は明らかに税逃れの意思を感じさせます。ただそれなら工事中にお役所が気が付いたはず。いろいろと粋な計らいで完成しちゃったのか、「ある時さぁ、UFOがやって来て30分で造っちゃったんだよ・・」って意地張ったのか、興味深いです。

    まぁ、もうちょっとがんばって「ベッギオ橋」クラスにしなかったのが悔やまれますね。

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/03/03 00:59:28
    RE: ブリッジ・ハウス
    ほいみさん、こんばんは

    湖水地方・後編もご覧下さり、コメントをありがとうございました。
    地球の反対側から戻られたばかりで、もう時差は大丈夫ですか?

    > ブリッジ・ハウス、日本の場合は後付けだと、上手く固定資産税を逃れたとしても河川法に基づき、面倒臭い許認可や占有料が発生すると思います。

    なるほど〜、家電の取説を読むのも面倒なのに、河川法に関わる書類など到底理解できそうもありませんから、レインボーブリッジにカフェを造るのはやめておきます。そもそもお小遣いではレインボーブリッジを眺めてお茶くらいしかできそうもありませ〜ん!

    > いろいろと粋な計らいで完成しちゃったのか、「ある時さぁ、UFOがやって来て30分で造っちゃったんだよ・・」って意地張ったのか、興味深いです。

    どういう経緯なのでしょうね?
    それに石橋だけならまだしも、あのような石の建物を建ててしまって重量的に大丈夫なのも不思議です。橋脚のようなものもありませんし…。そんな疑問もそのうち忘却の彼方だと思いますけど〜(笑)

    ほいみさん、来週のご出発に備えて今週は体調管理に専念して下さいね。

    sanabo
  • ことりsweetさん 2020/02/29 12:42:38
    ピーターラビットの世界へ
    sanaboさん、こんにちは。

    以前にも書いたように思いますが
    子供が小さいとき主人の会社の周年記念の祝い休暇をもらい
    イギリスに長めの旅に行きました。
    その時ウィンダイアも訪れました。
    私もピーターラビットが大好きで
    ウェッジウッドのショップで器を色々買ったなあ。。。

    sanaboさんが宿泊されたリンデス・ハウ、
    素敵ですね~
    窓からの眺めも、居間の絨毯の絵柄、
    スタッフの紫のシャツ、お食事もいいですね~

    ビアトリクス ポターの世界のアトラクションも
    ピーターの世界をリアルに再現してて
    それもまた楽しいです。

    ポターは絵本作家としてだけでなく
    この地方の自然の保護まで考えていたのが凄いです。
    そのおかげで今もその風景を見ることができるんですよね。
    お土産に買われたプラスティック食器、
    軽いし末永く活躍しますね。

    sanabo家の旅の計画はsanaboさんが中心ですか?
    プロヴァンス旅の時も行き方、宿泊先、
    観光場所、お土産など随所に旅を大事にする気持ちを感じます。
    計画なしにのんびり、出会ったところ勝負も楽しい旅ですが
    やはり限られた期間の動き、一か所ずつ選んででかけたいですよね。

    ことりsweet





    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/03/01 00:39:01
    RE: ピーターラビットの世界へ
    ことりsweetさん、こんばんは〜

    いつもありがとうございます^^
    ことりsweetさんたちも以前のご旅行で
    ウィンダミアをご訪問されてらしたのですね。
    ウェッジウッドのピーターラビットシリーズ、可愛いですよね〜
    昔買った絵柄の方が可愛くて気に入ってるのですが
    リニューアルされてもう同じものが手に入らず残念に思っています。

    リンデス・ハウはインテリアがユニークで楽しく
    お食事も美味しかったのでお勧めです。
    旅行記には書きませんでしたが、窓からの眺めの写真の右奥に
    ウィンダミア湖が豆粒くらいの大きさで写っています(笑)
    『ビアトリクス・ポターの世界』のアトラクションは
    大人でも十分楽しめましたが、ピーターラビットのお話の世界を
    理解できる年齢のお子さんたちにはきっとワンダーランドでしょうね。

    あのピーターラビットの絵本作家というだけでも凄いことなのに
    湖水地方の自然保護にも尽力されたポターさんは
    本当に素晴らしい方でしたね。
    陶磁器好きな私ですけど、あのプラスティック食器は
    なかなか気に入っていて重宝しています。
    割れる心配もありませんしネ!

    > sanabo家の旅の計画はsanaboさんが中心ですか?

    「中心」ではなく、全部私が計画を立てて予約をし、
    現地のナビゲーターも私です。
    流石に行き先(国)は相談して決めますけど。
    夫はドライバー兼ポーター兼ボディガード兼銀行です^^;

    ことりsweet家は次のご旅行はもう決められましたか?
    コロナ騒ぎが早く収まってくれるといいですね。
    ことりsweetさんもお気をつけて、お元気でお過ごしくださいね。
    ありがとうございました(#^.^#)

    sanabo
  • しゃんみーさん 2020/02/28 18:08:58
    ピーターラビットの世界、かわいい♪
    sanaboさん、こんにちは!

    たくさんのピーターラビットに出会えましたね。
    絵本そのままのシーンや風景をみると感激も増しますよね~。
    どれもとてもかわいらしいキャラクターですが、パイにされたとかシビアなお話もありますね。

    ビクトリクス・ポターの湖水地方の写真、ホントおんなじ景色ですね。
    お天気もいいし、右の木が大きくなってるかな?
    ずーっとこの先も変わらない景色なんでしょうね。
    お宝発見した気分ってわかりますよ~。
    私も見てみたいです。

    宿泊されたホテルも素敵です♪
    ポターさんゆかりのホテルってだけのことはありますね。
    優雅な気分になれそう。
    飾られているお花もかわいいですね(*^。^*)

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/28 22:25:29
    RE: ピーターラビットの世界、かわいい♪
    しゃんみーさん、こんばんは〜

    いつもありがとうございます^^
    湖水地方で巡ったピーターラビットの世界は
    大人でもかなり楽しむことができました。
    ほのぼのとしたピーターラビットの絵が大好きなのですが
    ピーターのお父さんは捕まってパイにされてしまっただなんて
    凄くショッキングですよね、小さな子の絵本なのに@@;
    知らなかったお話も沢山あり、色々調べたら
    設定やストーリー展開が物凄く面白くてハマりました。

    > ビクトリクス・ポターの湖水地方の写真、ホントおんなじ景色ですね。

    あの場所を見つけられて凄くラッキーでした(^^)v

    > お天気もいいし、右の木が大きくなってるかな?

    しゃんみーさんもそこに気づいて下さって嬉しい〜

    ポターさんゆかりのホテルはユニークなインテリアで
    素敵なホテルでした。
    ピーターラビットのファンも多く訪れるようですよ。

    ではでは、しゃんみーさんの新作もお待ちしていますね♪

    sanabo
  • happiestlifeさん 2020/02/28 17:15:50
    ピーターラビット♪
    今回もピーターラビットゆかりの地ということで、ピーターラビット三昧ですね!どこを見ても、ピーター達が出て来そうな雰囲気でした(*^^*)

    sanabo さんの旅行記を見ていて、ピーター達に興味がわいてきたので、まずは図書館でピーターラビットの本を借りてみようと思います!

    sanabo さん、次回の旅行の計画は順調ですか?
    私は、4月にアムステルダムへチューリップを見に行く予定でしたが、コロナウイルスのために泣く泣くキャンセルの方向で考えています(>_<)

    では(^^♪
    Happiestlife

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/28 21:57:19
    RE: ピーターラビット♪
    happiestlifeさん、こんばんは〜

    湖水地方・後編もご覧下さり、ありがとうございました♪

    湖水地方はポターさんやナショナル・トラストのご尽力で
    変わらぬ自然が残されているので、本当に今にもピーター達が
    ひょっこりと現れそうな雰囲気でした(#^.^#)

    > sanabo さんの旅行記を見ていて、ピーター達に興味がわいてきたので、まずは図書館でピーターラビットの本を借りてみようと思います!

    わぁ、そんな風に思っていただけて嬉しいです!
    私も旅行の時はそうでもなかったのに、旅行記作成段階で
    お話に俄然興味を持ち、イギリスで絵本を買って来ればよかったと
    今では後悔しています(笑)

    我が家は6月のクロアチアを予定し、エアーのチケットも
    購入済みですが、しばらくは様子見状態です。
    happiestlifeさんは4月だとあと1か月ちょっとですね。
    ヨーロッパの感染もじわじわと範囲を広げてるし
    ギリギリまで待って決断するしかなさそうですね。
    一日も早く収束してくれることを願っています☆
    happiestlifeさんも気を付けてお過ごしくださいね。
    メキシコの続編も楽しみにお待ちしていま〜す♪

    sanabo
  • ニコニコさん 2020/02/27 10:01:28
    ピーターラビット♪
    sanaboさん こんにちは!

    絵本ピーターラビットを娘が小さい時に買ったのと、
    ピーターラビットが写っている
    ペンダントを買ってあげた記憶しかなく^^;
    sanaboさんのこの旅行記で、
    ピーターラビットの世界を堪能できました^^

    この絵本は、大人が読んでも楽しめますね。

    ボウネス、ウインダミアの対岸には可愛いらしい村が残っているんですね。
    ツアーではそういう場所は巡らなかったので
    羨ましいな‥。

    どこもかしこもおとぎの国に出てきそうな
    本当にピーターラビットの世界そのままだもの。

    ここには、コロナも来そうにない!
    美しい画面から、
    美味しい空気を存分にいただきました!!

    ニコニコ

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/28 01:28:16
    RE: ピーターラビット♪
    ニコニコさん、こんばんは〜

    > 絵本ピーターラビットを娘が小さい時に買ったのと、
    > ピーターラビットが写っている
    > ペンダントを買ってあげた記憶しかなく^^;

    日本人の(特に女性)誰もが知っているピーターラビットは
    超有名人ですね〜(´艸`*)

    > この絵本は、大人が読んでも楽しめますね。

    本当にその通りだと、今回改めて思いました。
    ピーターのお父さんがパイにされていたこととか
    ピーターがいつも着ている青い上着が実はお父さんの形見だったとか
    そんな設定に思わずホロリとしてしまいました。

    > ボウネス、ウインダミアの対岸には可愛いらしい村が残っているんですね。
    > ツアーではそういう場所は巡らなかったので
    > 羨ましいな‥。

    ポターさんのお家の「ヒル・トップ」や
    ホークスヘッドの「ビアトリクス・ポター・ギャラリー」は
    なかなか楽しかったです♪

    > どこもかしこもおとぎの国に出てきそうな
    > 本当にピーターラビットの世界そのままだもの。

    ポターさんやナショナル・トラストのお蔭で、湖水地方の
    美しい自然がいつまでも保たれると思うと嬉しいですね。

    > ここには、コロナも来そうにない!
    > 美しい画面から、
    > 美味しい空気を存分にいただきました!!

    早くコロナ騒ぎが収束して、人混みでも安心して
    空気を吸い込めるようになってほしい〜!
    ニコニコさんもお気をつけてどうぞお元気で♡

    sanabo
  • あまいみかんさん 2020/02/27 01:48:51
    全てが Lovely~~~~でーす!!
    sanaboさん、こんばんは~。

    いろんな湖のお写真に、この地方がイングランドで一番美しいと言われる所以が
    理解できるような気が致しました。緑も鮮やかで。
    ガイド本の表紙の場所を訪れることが出来た!!・・・それも、全く同じ風景を写真に
    切り取ることが出来た・・・だなんて嬉しい限りですね。
    ホークスヘッドやボウネスでのピーターラビットの絵本の場面の説明
    わかりやすくて、しかも美しい写真で、とても楽しめました。
    ピーターラビットの絵本の原画が実際に見れたなんてスゴイですね。
    もうどの絵もどの写真も可愛くて、可愛くて。
    若かりし頃、クリスマスプレゼントとして、自分にピーターラビットの絵本全巻を
    買ったことがあるのですが・・・・いつか読もうと思うも・・・。
    今は、納戸の奥深く、掘り出せないかも。
    ピーターラビットの可愛い食器やスプーンも愛用しました~。
    sanaboさんの小さな物も見逃さない、楽しい旅行記にぐんぐん惹きこまれました。
    あちこちに可愛い動物が隠れているんですね。
    お泊りになったホテルは、本当にいつも素敵ですが、「リンデス・ハウ」は
    実際にポターがお住まいになられていたカントリー・ハウスということで、
    英国らしい雰囲気いっぱいのしつらいで、あちこちに美しいお花が
    さり気なく活けられていてイイ感じ。
    スレートの石積みの外壁に、はめ込まれた白い窓枠。それを縁取るお花やグリーン。
    湖水地方、美しいですね。
    レイジーガーデナーさんが言われているように、こんな旅ができたらいいなあ~~~~。
    何から、何までラブリーな旅の御様子でした!!!
    ありがとうございました。

    あまいみかん




    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/28 01:08:54
    RE: 全てが Lovely〜〜〜〜でーす!!
    あまいみかんさま、こんばんは〜

    早速、湖水地方・後編もご覧下さりコメントをありがとうございました^^
    起伏に富んだ丘陵地帯と湖が点在する湖水地方は、自然の宝庫で本当に美しい所でしたね〜。みかんさんは息子さんとご一緒でしたから、なおさら素敵な思い出として残っていることと思います☆
    偶然、ガイド本と同じ風景を見つけることができたのはとてもラッキーでした。「ミス・ポター」も是非観なくては♪

    > ホークスヘッドやボウネスでのピーターラビットの絵本の場面の説明
    > わかりやすくて、しかも美しい写真で、とても楽しめました。

    わぁ、良かったです!
    実は知らないお話も沢山あり、場面がどんなシーンなのか知りたくて
    調べたりもしました。
    そしたら、、なんとなんとみかんさんは全巻持っていらっしゃるとか?!

    > 若かりし頃、クリスマスプレゼントとして、

    いただいたのかと思ったら、ご自分へのプレゼントだったのですね。

    > 自分にピーターラビットの絵本全巻を
    > 買ったことがあるのですが・・・・いつか読もうと思うも・・・。

    まだ全巻読んでいらっしゃらないのでしょうか?@@
    イギリスでピーターラビットの絵本を何度も目にしましたが
    その時は特にほしいとは思わなかったのですが、旅行記作成段階で
    お話を調べたら面白くて欲しくなってしまいました。
    せっかくだったら(絵本ですし)英語版を買って来ればよかったかな〜と
    ちょっと後悔しています。

    > ピーターラビットの可愛い食器やスプーンも愛用しました〜。

    可愛いですよね〜♪私も今でも使っています(笑)

    > あちこちに可愛い動物が隠れているんですね。

    アトラクションのお庭は特にピーターラビットファンにとっては
    お話の世界が再現されていてとても楽しいと思います。

    「リンデス・ハウ」は以前旅番組で観て、泊まってみたいと思っていました。
    ポターさんゆかりの館ということでファンも多く訪れるようです。
    個性的なホテルで楽しい滞在ができました。

    毎日感染拡大のニュースばかりで気がかりですね。
    みかんさんもどうぞお元気でお過ごしください♡
    ありがとうございました(#^.^#)

    sanabo
  • バモスさん 2020/02/26 19:06:45
    子猫のトム(=^・^=)
    sanaboさんへ

    こんばんニャ~☆
    ピーターラビットの世界に引きこまれました~
    こう見るとネズミも可愛いニャ(=^・^=)
    普段は追いかけている野郎なんだけど...
    えっ、子猫のトムさん洋服盗まれたんだって(>_<)
    ピーターラビットの食器可愛らしいですね。
    底の絵が見たいので早食いになったりして
    それにしてもライム・チーズケーキ美味しそうです♪
    続きも楽しみです。

                   バモス

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/27 01:24:40
    RE: 子猫のトム(=^・^=)
    バモスさんへ

    こんばんニャ〜☆
    いつもありがとうございます♪
    バモスさんのお友達(なのかニャ?)も
    ピーターラビットの絵本に登場していたのですね。

    > えっ、子猫のトムさん洋服盗まれたんだって(>_<)

    あひるに盗まれた洋服は池の底に沈んでしまったそうです(>_<)

    > 底の絵が見たいので早食いになったりして

    実は私は人一倍食べるのが遅いので
    いつもあの食器を使えばいいのだニャ?!
    ライム・チーズケーキは甘さ控えめで美味しかったです。

    それでは、おやすみニャ〜(=^・^=)

    sanabo
  • ユーユさん 2020/02/26 17:08:28
    ピーターラビット、とても楽しめました♡
    sanaboさん。こんにちは♪
    ピーターラビット、あまり馴染みのなかった私とっても楽しめました。ホークスヘッドの街並み可愛くて微笑んでしまいますね。

    ビアトリクス・ポター・ギャラリにはハリーポッターの原画があるんですね。
    ホントにワクワクしますよね。子供たちのために置いてある踏み台のような椅子。気遣いが嬉しいですね。
    私、知らなかったけれどピーターのお父さんてパイにされたんですか!!
    衝撃(>_<) 

    ビアトリクス・ポターの湖水、偶然見つけれたなんて、ましてやとても綺麗だから、わーって叫んじゃいそうですよね。

    アンブルサイドの町、こういう街好きだな。フランスの田舎っぽくて惹かれるわ。
    いつか、行ってみたくなりました。

    ユーユ

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/27 01:07:52
    RE: ピーターラビット、とても楽しめました♡
    ユーユさん、こんばんは〜☆

    コメント、ありがとうございます(#^.^#)
    私もピーターラビットのお話は知らないものも多かったのですが
    今回、原画やお話のアトラクションのシーンを見て
    どんな場面なのかしらと調べたりして、すっかりストーリーの
    設定や面白さに引き込まれました。

    ホークスヘッドの街並みもピーターラビットファンの目を
    絶対に意識しているような可愛らしさでした。
    「ビアトリクス・ポター・ギャラリー」の子供用の踏み台、
    可愛いでしょう?
    かと思えば、ピーターのお父さんがパイにされていたという
    真実はショッキングですよね、子供の絵本なのに…
    そんな意外性も大人をも引き付ける魅力なのかもしれませんね。
    湖のあの景色を見つけた時には、嬉しくて大興奮でした〜(笑)
    ユーユさんのところにもまたお伺いしますね♪

    sanabo

  • レイジーガーデナーさん 2020/02/26 16:20:43
    まるまる入門書♪\(^o^)/
    sanaboさん、こんにちは!

    ちょっとモロモロ重なって、トホホな昨今ですが、
    こちらの旅行記で夢のようなピーター・ラビットの世界に
    はまったら、気持ちも前向きになってきました♪

    風景の美しさはもちろん、素敵なカフェ、ホテル、そして
    ピーター・ラビットにまつわる施設、絵本のストーリーまで、
    sanaboさんの旅行記でピーター・ラビットの世界とポターの
    人となりがバッチリわかる楽しい入門書になっていますね!

    私が子どものころに親しんだ絵本は、シンデレラや
    白雪姫など、年が年だけに(笑)、古いディズニーの世界
    だったので、ピーター・ラビットには詳しくなくて。

    sanaboさんのお陰で、あやふやに知っていた断片的な
    知識が、ちゃんと補足され、へえ、そうだったの!と
    すごーく勉強になりました。

    冊子の表紙になっていた湖の、まさにお宝アングルを
    発見されたのは、素晴らしいご褒美ですね!
    sanaboさん、持ってますなあ~。(^_-)-☆

    食いしん坊としては、デーツと無花果のジャムのチャツネの
    味と用途がとっても気になります♪(カレーぐらいしか
    思いつかない料理ベタで・汗)

    リンデス・ハウは、その存在に驚き、絨毯の柄に目を見張り、
    お料理に感心し、お部屋にうっとりでした。

    「ビアトリクス・ポターの世界」のギフトショップの
    カッティング・ボードもすっごく素敵!
    お皿も使い勝手良さそうで、いいですよね♪

    そして、なにより極めつけは、最初に「これ素敵!」と
    二度見した表紙のお写真。単にお写真として美しい
    だけでなく、ピーターファンの方にとっては
    胸キュンの1枚なんだなあと、伝わってきました。

    今回の旅行記を最高のガイドブックとして、ピーターの
    世界をたどる4トラベラーの方が、きっと現れそうですね!
    って、私もハゲシク、行きたーーーーーーいですぅ(爆)。

               レイジー・ガーデナー

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/27 00:46:43
    RE: まるまる入門書♪\(^o^)/
    レイジーガーデナーさん、こんばんは〜

    いつもありがとうございます(#^.^#)
    ほんと、毎日感染拡大のニュースばかりで気が重くなりますね。
    少しでもそんな気分を忘れていただけたなら嬉しいです。

    私自身、ピーターラビットのお話は知らないものも多かったので
    原画やアトラクションのシーンを見て、これはどんな場面なのかなと
    調べてみたりしたら、ストーリーや設定の面白さに
    すっかり引き込まれました。
    ピーターの家族関係などもよく解りましたし。
    子供の絵本なのに、ピーターのお父さんがマグレガーさんに捕まって
    パイにされてしまったこととか、いつもピーターが着ている
    トレードマークの青いジャケットが実はお父さんの形見だったとか
    なんだかジーンときてしまう設定ですよね。
    100年も経ているのにストーリーが全然褪せていないのが凄いですね。

    ターン・ハウズの湖で冊子の表紙の景色に気づいたときには
    嬉しくて大感激でした(^^)v

    > 食いしん坊としては、デーツと無花果のジャムのチャツネの
    > 味と用途がとっても気になります♪

    そもそも日本ではマンゴーチャツネしか見たことありませんよね?
    しかもカレーに入れるしか思いつかないし…
    実は南仏ルールマランのマルシェで色々な種類のチャツネを
    目にしながら買わなかったことを後悔していました。
    イギリスもインド系移民が多いせいか、あのお店にも
    いろんな種類のチャツネが並んでいました。
    お店の人に使い道を聞いたら、サンドイッチとか
    オードブルやお料理のソースなどに使うと教えていただきましたが
    やはり我が家ではサンドイッチとカレーくらいしか
    出番はなさそうです^^;

    リンデス・ハウは以前旅番組で観て、泊まりたいと思っていました。
    独特なインテリアで楽しいホテルでした。

    > 「ビアトリクス・ポターの世界」のギフトショップ

    ピーターラビットのファンの方だったら、何もかも
    全て欲しくなりそうなものばかりでしたよ〜(笑)

    旅行記の表紙写真は今回は迷わずあれに決定でした(^_-)
    それにしてもポターが描いたピーターラビットの世界や
    ほのぼのとした挿絵は魅力に溢れていますね☆彡

    今回も沢山の心のこもったコメントをありがとうございました♪
    レイジーガーデナーさんの新作も楽しみにお待ちしていますね〜!

    sanabo
  • ふわっくまさん 2020/02/26 07:52:47
    ピーターラビットの世界・・☆
    sanaboさん、おはようございます。
    ピーターラビットの作者は、ビアトリクス ポターという女性だそうで・・
    肖像画を見たのは、お陰様で初めてです^^

    改めてギャラリーの絵を拝見すると、ウサギさんに対する愛情が溢れている気がしました。
    わるいネズミが登場したのも、ネズミ年だけに印象に残りましたが・・(笑)
    猫やカエル等も、描かれているのですねー☆

    街の教会やスクール,湖の青い空にポッカリ浮かぶ雲の景色が、何とも異国情緒を感じました。
    ロングドライブでゆっくり、楽しまれてきたのですね。
                  ふわっくま


    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/26 23:12:31
    RE: ピーターラビットの世界・・☆
    ふわっくまさん、こんばんは〜☆

    湖水地方の旅行記をご覧下さり、コメントをありがとうございました(^^♪
    ピーターラビットの絵本を見る機会はあっても
    ポターさんの晩年の肖像画を見る機会は普通ありませんよね(笑)
    ピーターラビットのお話に登場するキャラクターたちの
    ほっこりとする可愛らしさや優しさは、ふわっくまさんの
    プロフ写真とも共通していますね(#^.^#)
    ポターさんはウサギだけでなくカエルやネズミなど
    楽しいキャラクターを色々と描いていたのですね〜
    ロングドライブですが、、実はこの後、物凄い豪雨と霧で
    ほとんど前が見えない状態でのドライブとなり、
    かなり怖い思いをしたんです〜(>_<)
    毎日広がる新型コロナの感染も怖いですね。
    ふわっくまさんもお気をつけてお元気でお過ごしくださいね♡

    sanabo
  • pedaruさん 2020/02/26 05:13:10
    ピーターラビットからのご招待
    sanaboさん おはようございます。

    湖水地方に行かれたんですね、ピーター、ベンジャミン、フロプシー、マグレガーさんにも会えましたか?
    旅行記の中には確かに彼らが見え隠れしていましたね。
    童話の世界に浸って、日常を忘れて・・・素敵な時間です。

    私の場合、本棚の「ピーターラビットの絵本」が湖水地方へと誘うのですが、
    今では関東地方で間に合わせております。

    pedaru

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/26 22:45:11
    RE: ピーターラビットからのご招待
    pedaruさん、こんばんは

    湖水地方の旅行記をご覧下さり、コメントもありがとうございました。
    ピーターラビットのお話は知らないものも沢山あり
    原画やアトラクション見学で目にしたシーンがどのようなものか
    知りたくて、改めてお話を調べたりもしたのですが
    大人が読んでもファンタジー溢れるストーリーに引き込まれました。
    登場人物(←動物ですけど)も可愛らしかったりユニークだったりで
    ピーターラビットのお話が時を経た今も人気なのがよく解りました。

    > 私の場合、本棚の「ピーターラビットの絵本」が湖水地方へと誘うのですが、
    > 今では関東地方で間に合わせております。

    関東地方にもまだまだ美しい自然の残る場所や
    マクレガーさんより怖い人が沢山住んでいる場所もありますから
    pedaruさんの冒険が尽きることはないと思います。
    それに今思えば、1月の奥様とのご旅行はスリル満点の大冒険でしたね。
    お元気そうで安心しました(^^♪

    sanabo
  • フィーコさん 2020/02/25 23:58:08
    Googleレンズ
    sanaboさん こんばんは~

    ピーターラビットのお話
    いろいろな動物が出て来て 沢山あるのですね~
    そんなに多いとは思いませんでした。
    お父さんが パイにされたのは何となく知っていて(読んだのか?)残酷な現実なんだと思った覚えはあ
    ります。ウサギだから(汗)

    25年ほど前 六本木の外国人御用達スーパーでウサギが耳から全身棒のようにカチンコチンの冷凍が売られていたのを見た事があります。これを食べるんだとビックリした覚えがあります。

    ピーターのいとこはピーターの妹と結婚したということは従姉妹結婚なんだ(笑)

    お天気、雲が多いようですが雨でなくてよかったですね。
    ビュースポットも見つけられてお宝発見!

    川の上に建つ「ブリッジハウス」中を見たかったです 私も残念。

    ポターさんのお母さんがお住まいだった建物がホテルになっているのですか。
    お泊りされて お食事も。
    sanaboさんの前菜、美味しそうに見えるのですが メロンとか丸くくり抜かれて。
    モヒート・・ダメでしたか。
    「リンデス・ハウ」の絨毯 可愛いです。
    覚えておきます。
    ボウネスはウィンダミア湖遊覧の発着場?
    ツアーでも寄る町みたいです。

    Googleレンズ、初めて知りました。
    コメント、この時間になったのも いじっていました(笑)
    また一つお勉強になりました。
    ありがとうございました~

    フィーコ

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/26 01:32:24
    RE: Googleレンズ
    Googleレンズのエキスパートになったフィーコさんへ

    > ピーターラビットのお話
    > いろいろな動物が出て来て 沢山あるのですね〜

    ね〜、私も知ってるお話の方が少なくて、改めて24巻あるのだと知りました。

    > お父さんが パイにされたのは何となく知っていて(読んだのか?)残酷な現実なんだと思った覚えはあ
    > ります。ウサギだから(汗)

    小さな子供の絵本なのに、お父さんがパイにされてしまうのは
    過酷な現実過ぎますよね^^;

    > 25年ほど前 六本木の外国人御用達スーパーでウサギが耳から全身棒のようにカチンコチンの冷凍が売られていたのを見た事があります。これを食べるんだとビックリした覚えがあります。

    私もザルツブルグの青空市場で皮をはがされた状態で
    まるまる一匹が並んでるのを見てびっくりしたことがありま〜す!

    > ピーターのいとこはピーターの妹と結婚したということは従姉妹結婚なんだ(笑)

    そうそう、私もそれを考えましたよ。
    昔は日本もいとこ同士の結婚はありましたよね。
    ↑この「昔」は私たちが若かった頃、という意味よりもっとずっと昔〜(笑)

    > ビュースポットも見つけられてお宝発見!

    あのビュースポットを見つけた時は嬉しくて、やった〜と思いました(^^)v

    > sanaboさんの前菜、美味しそうに見えるのですが メロンとか丸くくり抜かれて。
    > モヒート・・ダメでしたか。

    モヒートがダメなんじゃなくて、前菜だからダメなの〜
    だって、メロンとシャーベットはやっぱりデザートでしょう?!
    思わず、目が点になりました。でもV(ベジタリアン)マーク付いてたし…^^;

    > 「リンデス・ハウ」の絨毯 可愛いです。

    遊び心満載でした♪

    > ボウネスはウィンダミア湖遊覧の発着場?
    > ツアーでも寄る町みたいです。

    そうそう、あそこからツアーの方もクルーズ船に乗られますよね。

    > Googleレンズ、初めて知りました。
    > コメント、この時間になったのも いじっていました(笑)

    ↑これ読んで、もう可笑しくて可笑しくて(´艸`*)

    私ったら旅行記アップ後にGoogleレンズを思いつくなんて、遅すぎでしょう?

    明日、フィーコさんのところにもお邪魔しますね♪
    おやすみなさい☆

    sanabo
  • noelさん 2020/02/25 23:27:59
    ピーターと仲間たちに癒されました。
    sanaboさん、こんばんは!

    表紙の絵を見て嬉しくなりました。
    いたずらっこのピーターの上着が、くろなき鳥を追い払うために作った案山子にされてしまって、本当にピーターの世界がそのままです。
    マグレガーさんの怒った顔も浮かんできそうです。

    また他にもはりねずみのティギーおばさんと思われる習作のようなスケッチ。
    本当によく描けてますね。
    ポターの観察力、そして身の回りの小さな生き物に対しての愛情が溢れているようです。

    他にも原画を目の当たりにできて本当に良かったですね。

    実はピーターの本は、昔娘に買ってあげて全巻持っているのですが、急に思い出して探していたら、どうしても19-24巻が見つからないんです。
    しつこく探していたら、お雛様に気づいて、本を探していたのにお雛様を出してました。(-_-;)
    それにしてもどこに行ったのやら気になります。

    可愛いキャラクターも様々な仲間たちが出てきて、本当に楽しめます。
    しかも絵本ですから、55ページしかなくて、その半分はイラストです。
    イラストの可愛さに目を奪われて見ていました。

    ちなみに私はポターのアトラクション、入口まで行きながら夫と時間の問題で入れずに
    目の前のショップで買物しておしまいでしたので、中に入れて羨ましいです。

    それからピーターの話に登場するキャラクターたちの中で、バケツの下にちょこんと立っていた子ですが、ひょっとして「まちねずみジョニー」の話に出てくるねずみのチミー・ウィリーではないかしら?と思うのですが・・・。

    他にも教会やグラマー・スクール等々、趣のある建物はイギリス的でいいですね。
    それとポターの冊子と同じ景色の写真は全く同じで吃驚です。

    それからオレスト・ヘッドにも行かれたんですね。
    雨が降らなくて良かったです。
    それにしても途中にあった妖精のようなトロルのような、守り神のようなユニークな牛のような物は、健在だったんですね。(笑)

    それからsanaboさんの旅行記で楽しみなのが、素敵なホテルと美味しそうなお食事です。
    またまた今回も素敵なホテルを選びましたね。ポターも滞在した所だけにいいですね。
    お食事も綺麗な配置で美味しそうです。
    ただ前菜が失敗だったようで・・・私にはそうは見えないのですが。

    広大なナショナル・トラストの土地、まるでピーターがそのへんにいるような、そんな可愛い仲間たちが今にもひょっこり出てきそうな彼らの息吹が感じられる旅行記でした。
    本当にピーターたちに癒されました。
    楽しませていただいて、ありがとうございました。

    では次回も楽しみにしていますね~!!!


    noel


    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/26 01:01:22
    RE: ピーターと仲間たちに癒されました。
    noelさん、こんばんは〜

    noelさんのコメントを読み、noelさんが本当にピーターラビットがお好きで、とてもお詳しいことがよくわかりました。
    なんと全巻持ってらしたのですね〜!19〜24巻はどこに行ってしまったのでしょう?見つかるといいですね。

    > いたずらっこのピーターの上着が、くろなき鳥を追い払うために作った案山子にされてしまって、

    あの案山子はくろなき鳥を追い払うためだったのですね〜。というか、このくろなき鳥という鳥の名を初めて聞きました。流石、noelさん☆彡

    > また他にもはりねずみのティギーおばさんと思われる習作のようなスケッチ。
    > 本当によく描けてますね。
    > ポターの観察力、そして身の回りの小さな生き物に対しての愛情が溢れているようです。

    本当にそうですね。子供時代のポターの延長線上に絵本作家としての未来があったように感じられます。
    ピーターラビットも実際に子供の頃に飼っていたピーターというウサギがモデルだそうですし、現実とファンタジーがうまく組み合わされたお話は実に見事ですね。

    > 他にも原画を目の当たりにできて本当に良かったですね。

    全巻をご覧になっているnoelさんでしたら、どのシーンも人一倍感慨深くご覧になれると思います。

    > 可愛いキャラクターも様々な仲間たちが出てきて、本当に楽しめます。
    > しかも絵本ですから、55ページしかなくて、その半分はイラストです。
    > イラストの可愛さに目を奪われて見ていました。

    そうですよね〜。絵も可愛いし、お話もファンタジーだけでなくパイにされてしまったピーターのお父さんのこととか子供にはショッキングなエピソードも混ざっていて、大人でもそのストーリーに引き込まれてしまう魅力がありますね。

    > ちなみに私はポターのアトラクション、入口まで行きながら夫と時間の問題で入れずに
    > 目の前のショップで買物しておしまいでしたので、中に入れて羨ましいです。

    noelさんとしては残念無念な思い出ですね。以前noelさんとお話しましたけど、南仏の巡礼路を巡りその後湖水地方に立ち寄るというルートでリベンジの一人旅ができたらいいですね。

    > それからピーターの話に登場するキャラクターたちの中で、バケツの下にちょこんと立っていた子ですが、ひょっとして「まちねずみジョニー」の話に出てくるねずみのチミー・ウィリーではないかしら?と思うのですが・・・。

    教えていただき、ありがとうございます!実は今日の午後、急に思いついてGoogleレンズで検索して多分そうかなと思い旅行記を訂正したのでした。100%の自信がなかったので、noelさんにそう言っていただけて安心しました。最初からnoelさんにお聞きすれば良かったのですよね。

    > それとポターの冊子と同じ景色の写真は全く同じで吃驚です。

    あの場所を偶然見つけられたのはとてもラッキーでした♪

    > それにしても途中にあった妖精のようなトロルのような、守り神のようなユニークな牛のような物は、健在だったんですね。(笑)

    noelさんもご覧になってましたね。ほんと、イングランド版トロールみたいで不思議なユニークな像でしたね。

    > ただ前菜が失敗だったようで・・・私にはそうは見えないのですが。

    デザートなら良かったのですけど、ベジタリアンではない私にとってはあの前菜は大失敗でした〜(笑)

    > 広大なナショナル・トラストの土地、まるでピーターがそのへんにいるような、そんな可愛い仲間たちが今にもひょっこり出てきそうな彼らの息吹が感じられる旅行記でした。

    ありがとうございます^^ 絵本作家だっただけでなく、湖水地方の自然保護に貢献したポターは素晴らしい女性でしたね。湖水地方を訪れていなかったら、そんなことは全然知らずにいたと思います。

    noelさんの続編も楽しみにお待ちしていますね♪

    sanabo
  • dankeさん 2020/02/25 06:02:33
    詳しい
    Sanaboさん、

    いくつか知らないお話もあると書かれていましたが、よく詳細にどのお話に誰が出てくるか覚えていらっしゃいましたね-。私は幼少のとき図書館でピーターラビットシリーズをかりて読んでいましたが、いつも読みたいのがかしだしちゅうとかで、昔は予約なんてできず、やきもきしたのを思い出しました。最近ネットフリックスで映画のほうをまた見ましたが、Sanaboさん、映画も見られました? あれはあれで美しい風景も多いし、ミスターマクレガーの孫の滑稽さがいいな。

    今回の宿もすてきですね。食べ物もおいしそう。

    ヘンリー夫妻のカナダでの新居の場所を探しに、日本のマスコミが取材に来ていたけど、勿論断ったとウォータータクシーの方がカナダのニュースで語っていて、なんか少し残念な気持ちになりました。

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/25 17:27:23
    RE: 詳しい
    dankeさんへ

    dankeさんはお小さい頃、図書館でビーターラビットシリーズを借りてきて読んでらしたのですね、可愛いわ〜。読みたい本が借り出し中だったら、がっかりしてしまいますよね。全シリーズ、読むことができましたか?
    私は知らないお話の方が多かったので、今回原画やアトラクションの場面がどういうものなのか知りたくて、調べたりしました。なので、覚えていたわけではないの〜。
    映画はまだ観ていなくて是非観たいと思っています。日本では5月に続編が公開されるみたいですよ。dankeさんの所は、もう始まったかしら?
    滞在ホテルは独特な遊び心のあるインテリアで、お食事も美味しかったです^^
    そうそう、ヘンリー王子ご夫妻はカナダへ移住されましたね。有名人はどこへ行っても好奇の目とパパラッチに追いかけ回されてお気の毒ですね。

    sanabo

    danke

    dankeさん からの返信 2020/02/26 07:42:54
    RE: RE: 詳しい
    こうして図書館でかりたとか、当時は予約できず、なんてあると年代が分かってしまいそうですね、はは。でも膨大なコレクションになりますよね、すべて読むとなると? 日本では今でも小さい女の子たちにピーターラビットは流行ったりしているのでしようか。私の小さいころのお気に入りはハリネズミさんでした。まぁ映画版もいいけれど、やはりあの絵のタッチのやさしさは本ならではでしょう。なるほど、映画の続編も公開されるのですか、みてみたいなぁ。きっとsanaboさんなら、湖水地方の景色が広がり、映画もさらにたのしめるかも。

    泊まられた宿にさしてある花とか、壁紙とか、そういうのがイングランドっぽくて、シックでいいなぁ、と思いました。もちろんイングリッシュフルブレックファーストもね!コンチネンタルがはやるなかで、どっしりと食べられたsanaboさんご夫婦、さすがです。

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/26 23:39:06
    RE: RE: RE: 詳しい
    ネット時代になり今は何でも検索できますけど、昔は図書館で本を借りて調べたりもしましたよね。私は文学少女ではなかったので、読書はあまりしなかったのですけど…(^^ゞ
    ピーターラビットは相変わらず日本でも大人気で、絵本だけでなくグッズなどもよく目にしますよ。私も以前ロンドンのウェッジウッドで買ったピーターラビットシリーズの食器を使っています。
    今回知らなかったお話を改めて調べたりして、100年の時を経た今でも、そして大人になった今でも、シンプルなのに面白いストーリー展開にすっかり引き込まれました。今更ながら全巻揃えたくなったほどです(笑)
    dankeさんが仰るように、映画には映画の(映像の)楽しさがあるし、絵本には絵本の良さがあり、可愛らしい絵のタッチには魅了されますよね。
    朝食はいつもガッツリで恥ずかしいのですが、私はホテルの朝食タイムが大好きなんです。その土地ごとの朝食も楽しみだし、ホテルのゆったりとした雰囲気の中でいただく朝食の時間は至福の時です。旅行は観光するために行くのではなく、訪れた土地で過ごす時間を楽しむために行くのだと思っています。だからdankeさんの旅のスタイルにも惹かれるのだと思います(#^.^#)

    sanabo
  • ドロミティさん 2020/02/25 01:26:27
    ポターさんの世界☆彡
    sanaboさん、こんばんは^^

    ピーターラビットのお話は全く知らないけれど、可愛らしい絵とsanaboさんの旅行記で知ったポターさんの素晴らしい業績と郷土愛に引き込まれました。

    とっても可愛らしいあの子は誰でしょう?あのつぶらな瞳にやられちゃったわーん!
    いつもながらsanaboさんの観察眼には感服しまーす(^_-)-☆

    綺麗な木組みの家々にスレート瓦屋根の建物が並ぶ町はどこもお花が溢れていて、お土産物屋さんもB&Bやバーもすごく絵になるわ!
    泊まられたホテルの内装もいかにもイギリスらしくて、あの絨毯や飾られたお花たちに目が釘付けになりそうです。

    冊子の表紙と同じ場所を発見されたときの喜びはさぞかし大きかったでしょう(^^♪
    まさしくお宝発見だわ~。本当に素晴らしい眺め!

    こんなに美しい湖水地方を見ることが出来るのもビアトリクス ポターさんのお陰ですね☆彡
                            ドロミティ

    sanabo

    sanaboさん からの返信 2020/02/25 17:02:33
    RE: ポターさんの世界☆彡
    ドロミティさん、こんにちは〜

    今回も深夜にコメントを書いて下さり、ありがとうございました_(._.)_

    > ピーターラビットのお話は全く知らないけれど、可愛らしい絵とsanaboさんの旅行記で知ったポターさんの素晴らしい業績と郷土愛に引き込まれました。

    湖水地方を訪れ、ポターさんの子供時代のペットが絵本のキャラクターとして登場していることや絵本の中の場面が実在することなど、お話がポターさんの実生活と密接に結びついていることを知り、彼女の偉大な功績にもとても感動しました。

    > とっても可愛らしいあの子は誰でしょう?あのつぶらな瞳にやられちゃったわーん!

    それがね、Googleレンズで検索したら「田舎ネズミのチミー・ウィリー」らしいことがわかったの。あのつぶらな瞳、たまらないわよね〜(笑)

    > 泊まられたホテルの内装もいかにもイギリスらしくて、あの絨毯や飾られたお花たちに目が釘付けになりそうです。

    独特なインテリアが楽しくて素敵なホテルでした。

    > 冊子の表紙と同じ場所を発見されたときの喜びはさぞかし大きかったでしょう(^^♪

    そうなの、やった〜!って思わず興奮しちゃったわ。

    > こんなに美しい湖水地方を見ることが出来るのもビアトリクス ポターさんのお陰ですね☆彡

    本当にその通りですね〜(#^.^#)

    sanabo

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