2019/04/27 - 2019/04/29
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su3さん
この旅行記のスケジュール
2019/04/27
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五島列島までのドライブ旅の始まり始まり~。始まりは栃木。終点は福江。約三日間の長距離ドライブです。フェリーを使って福江に着いた時は土砂降りでしたが、それでも楽しい旅程でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 船 自家用車
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車に乗って待ち合わせ場所の小山駅まで行き、友人をピックアップしたら高速道路へGO!
小山駅 駅
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駅に着いたころは曇っているだけだったのですが、徐々に雨脚が強くなってきて、足利SAに着く頃には土砂降り。
エクスパーサ足柄 (下り線) 道の駅
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館内には日産のGT-R。
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雨で寒いしお腹も空いたのでうどんでも食べましょうか。
足柄麺処 EXPASA足柄下り グルメ・レストラン
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揚げ餅と海老のうどん~。
暖かいのが嬉しい。冷えた体に滲みいります。 -
土砂降りの雨でデッキには出れず。
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お次の浜名湖サービスエリアではいい天気!
浜名湖サービスエリア 道の駅
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館外でも何か売っているぞ。
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色んな野菜に加わって、漬物用の小さなメロンが売っていました。このくらいなら糖度も高くないだろうから美味しい漬物ができそうですね。
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浜名湖の遊覧船は土日祝日に開催されているのだけれど、今日は強風のために運航は中止だそうです。
残念。 -
浜名湖周辺の観光地と浜名湖に生息している生物の紹介。
タツノオトシゴもいるというのが不思議な感じがしました。 -
舌へ下る階段の両脇にはつつじがびっしり咲きほこっていました。
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見事ですね。
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あそこに見えるが遊覧船乗り場ですね。
サービスエリア内から乗れるっていうのが珍しい。 -
矢橋式日時計。
こういうタイプの日時計は初めて見ました。見やすいですね。 -
展望広場に向かいましょうか。
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広場を通って湖の近くまで行きます。
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芝生のところどころに咲いていた小さな花。
何という名前の花でしょうか。 -
湖に面した場所には、恋人の聖地を記念したオブジェ「幸せの鐘」がありました。
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フェンスには鍵がびっしり。
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幸せの鐘の右手側には見晴らし台とベンチ。
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左手側にも鍵が付いたフェンスが続いていました。
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風が強い水面が荒立っていますね。
なかなか面白い風景です。 -
さわやかな風に吹かれつつ、あまりに晴れて気持ちが良いのでのでウキウキしながら散歩。
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歩道を進んでいくと桜が咲いている場所が見えました。
行ってみましょうか。 -
八重桜ですね。
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見上げると桜の塊がたくさん。
綺麗だな。 -
風が強いので軽く枝がしなりながら、バサバサと花と葉を揺らしていました。
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晴れた空とのコントラストが良すぎて、いつの間にか友人共々写真大会になっていました。
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どこもかしこも桜・桜・桜!
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舞い散る桜吹雪の中、数時間前と真逆のあまりに楽しい状況に、もうこれだけでも車で移動したかいがあるねと話題になりました。
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運行していませんが、遊覧船乗り場にも行ってみましょうか。
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乗り場にある写真のギマ。
恋人の聖地だからこのポーズ? -
こちらの坂になっている芝生で段ボールに乗って滑りたいと我々の中で話題に。
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坂を上り切った場所から見える景色。
対岸左手には赤い橋の高速道路が見えますね。 -
堪能したところで、次の場所に向かいましょう。
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次にやってきたのは刈谷SA。
刈谷ハイウェイオアシス 道の駅
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トイレ休憩の後にフードコートへ。
刈谷ハイウェイオアシス セントラルプラザ フードコート グルメ・レストラン
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フードコートでみたらし団子を購入。
東海地方のみたらし団子大好きなので、久々に食べることができてテンションが上がりまくりでした。 -
友人が用意してくれたお勧め音楽を聞きながら高速道路を爆走し、イエモンと寺尾アキラの話をしつつ、伊賀上野でガソリンを入れてトイレ休憩をした後、天理を通って奈良市内に到着。
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ホテルにチェックイン。
もうすぐ令和になるということで、こんなものがロビーに。ホテル リガーレ春日野 宿・ホテル
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季節柄、館内には鎧飾りも飾られていました。
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部屋で一休みしたら、夕食を食べに繁華街へ。
目的の店がもう満杯だったため、この辺りの郷土料理をいただくことのできるやまと庵に入ることになりました。やまと庵 近鉄奈良駅前店 グルメ・レストラン
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ど・の・お・酒・を・飲・も・う・か・な♪
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やたがらすと突き出しで、まずは乾杯。
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本日のおすすめのホタルイカと菜の花の酢みそ和えと大和肉鶏のひねポン。
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大和丸なすの揚げ出し。
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奈良のB級グルメ、大和焼きそうめん。
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黒米の焼きおにぎりと奈良漬。
奈良漬って好きなんですよね。ご飯と一緒だといくらでも食べれてしまう。 -
天ぷらが出てきた頃に友人が舟をこぎ始めたのでホテルに戻ることにしました。
美味しかったです、ごちそうさま。 -
宿で入浴後に友人からもらったオリーブのお茶を飲みながらまったり。
オリーブのお茶は中国茶っぽい感じがしました。程よくリラックスできたので即就寝。 -
早めに起きて外を見ると、今日もいい天気。
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身支度を整えてすぐに出発です。
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さあ今日も進むぞ!
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ガソリンを入れて奈良を出てから、宝塚の空気に無駄に興奮し、渋滞に巻き込まれた折にはナンバープレート観察をして遊びつつ、三木のサービスエリアに到着。
三木サービスエリア 道の駅
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柿の葉寿司とそうめんでちょっと遅めの朝食をいただきましょうか。
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館内にはタイガースのお店。
流石、兵庫県。 -
三木は刃物が有名なんですが、起源は秀吉の時代なんだそうです。
城を攻められ焼け野原となった三木の町の復興のために集まった大工職人やその道具を作る鍛冶職人たちがいました。復興が一段落すると大工職人などは京都、大阪などへ出稼ぎに行き、大工が持参した道具の素晴らしさが評判になったのが地盤となっているとか。
刀剣の産地というわけでは無いんですね。 -
お次の休息は小谷SA.
小谷サービスエリア 道の駅
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美味しいそうなものがいっぱい。
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甘味処も魅力のラインナップ。
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わらび餅アイスget!
モチモチわらび餅と黒蜜が掛かったアイスを食べている間に体が冷えました。 -
フードコートで尾道ラーメンの文字を発見。
小谷サービスエリア(下り線) スナックコーナー・フードコート グルメ・レストラン
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アイスで冷えた体が温まりました。
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猫用のねこじゃすり。
爪用のなめらか爪やすり。
踵用のすべらか踵やすり。
色んなやすりがありますね。小谷サービスエリア(下り線)ショッピングコーナー グルメ・レストラン
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小谷SAからプチ渋滞を乗り越えた後は佐波川SAで一休み。イチジク羊羹を見つけて購入。イチジクのお菓子って好きなんですよね。
その後、関門橋を渡りきった時に、友人と九州に入ったー!と騒ぎながら九州入りしました。佐波川サービスエリア 道の駅
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金立SAに到着。
長崎自動車道金立サービスエリア(下り) 道の駅
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お腹空いた。
ということで、レストラン風月で夕食。
金立桜御膳は使われているサクラエビや桜餅が桜っぽいメニューでした。レストラン風月 金立サービスエリア店(下り線) グルメ・レストラン
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遅い時間だったのですが、中々な混み様のレストラン。
お腹が満たされたら、一気に長崎までひた走り、長崎市内を迷いつつセントヒル長崎に到着。そして爆睡。 -
朝、目が覚めると外はどんより曇り空。
駐車場は裏 by su3さんホテルセントヒル長崎 宿・ホテル
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ロビーにはこんなものがありました。
チェックアウト時にキットカットを貰い、ちょっと嬉しい気分で出発です。 -
ガソリンを満タンにしてフェリー乗り場に向かいます。
毛フェリー乗り場に行けばフェリーに乗れるという甘い考えで向かったところ、キャンセル待ちでしか乗れないということで慌てて申し込み。まあ、今日中につけばいいから止まっているとギリギリでフェリー乗車成功。やったね! -
フェリーに乗り込み、海側からターミナルを眺めます。
離島を結ぶターミナル by su3さん長崎港ターミナル 乗り物
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さあ出航です。
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出航に合わせて甲板手の方が忙しく働いていました。
この縄って重いんだろうな。 -
造船所のような場所が見えますね。
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大きな船がありますね。何をする船なんでしょうか。
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船をうろついてみましょう。
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よくわからないけれどカッコイイ。
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雨でちょっと滑りやすいですね。
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船上にはベンチがありました。晴れていたらここに座ってずっと景色を見ていたいところですが、ポツリポツリと僅かに雨が降っていたのであまり長いはしませんでした。
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長崎港ターミナルがあんな遠くに。
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左手に見える工場は何の工場かな?
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昔の香りがする工場の一画。大きなクレーンがより鮮明に目立ちますね。
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女神大橋が見えてきました。
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ぐんぐん近づいてくる女神大橋。
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橋の下をくぐります。
いえぇーい!変にテンションが上がります。 -
潜り終えて眺めていると急速に遠のいていく女神大橋。
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長崎湾を出ました。
この頃に先ほどより雨が降ってきたのでフェリー内に戻ります。 -
フェリー内は人がいっぱい。
バリアフリーの席もありました。こういうのいいですよね。 -
揺れが酷い中、半分酔いつつ何とか場所を確保して、気が付いたら一時間半ほど寝てました。スッキリできて良かった。
車に乗り込み、福江港ターミナルを出ると滝のような雨。外に出ずに移動ができて良かったね、とほっとしながら移動です。長崎港と五島列島 by su3さん長崎~五島航路 (九州商船) 乗り物
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お腹空いた!ということで、フェリーを降りてすぐに向かったのはバラモン亭。
特定非営利活動法人が経営しているお店 by su3さんばらもん亭×シンベエ グルメ・レストラン
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こちらは五島あすなろ会という障がい者就労支援を行っている特定非営利活動法人が経営しているお店で、美味しい五島うどんが手軽に食べることができます。こういうお店は大抵良いものを安く出してくれているので、全体的に値段も安いんですよね。
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店内には大きなバラモン凧。
そういえば小さい頃に住んでいた家にあったな。 -
酒開きなんて何とも魅力的な一文を見たのですが、天候が悪すぎて中止になっていました。
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基本はセルフサービスのお店なので、こんぶが入ったおにぎりに気になった天ぷら、お店の方お勧めのマトウダイの天ぷらを注文し、温かいお茶と共に自分で席に運びます。
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席で待っていると、お店の方が地獄炊き一式を持ってきてくれました。
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お湯が煮えたぎる鍋。
当に地獄の釜の様。 -
口頭でも作り方の説明を受けたけれど、説明書もいただけたので、それを見ながらLet's cook!
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うどんを投入し待つこと8分。
まずは汁だけで食べてみると…うまー!あご出汁がよく効いた汁とつるんとしたうどんがベストマッチ。次に薬味を入れて。次に卵に醤油を入れて。どれも美味い。空腹も手伝って最高の味を味わうことができました。 -
お腹がいっぱいになったところで、ざあざあブリの雨の中、武家屋敷通りの施設に移動します。
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ふるさと館に到着。
市文化財に指定された武家屋敷の遺構を生かして建設された施設です。武家屋敷通りにあります by su3さん福江武家屋敷通りふるさと館 美術館・博物館
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激しい雨ですし流石に外には誰もいませんね。
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これは井戸でしょうか。
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インフォメーションコーナーに会った五島のダムカードについて。
それほど大きくはない島なのにこんなにダムがあるんだ。 -
インフォメーションがあった場所から見えた藥医門。石垣の上には脇石に止められたこぼれ石。誰かが屋敷に忍び込もうと石垣に乗ると石が落ち、その音で侵入が分かる仕組みになっています。さらに、こぼれ石を石つぶてとして、つまり武器として使うことも考えられていたようです。
駐車場から敷地に入ってきたので分からなかったのですが、きっとあれが正門なんでしょうね。 -
レンタサイクルもありました。
雨じゃなければここで借りて自転車を借りて街を回ることができますね。 -
原木が福江島の玉之浦町父ヶ岳の中腹に自生していた玉之浦椿の苗。現在、原木は相次ぐ濫獲により枯死し失われてしまっているそうです。
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お土産が売っている場所に行ってみましょうか。
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ステンドグラスの栞がどれも綺麗。
デザインも素敵だし、なかなか使い勝手が良い品だったので、五島のツバキがデザインされたチケットホルダーを購入。 -
雨足が強すぎて庭には出れない状況だったのでお土産コーナー横の茶屋で一休み。
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店内に貼ってあった五島の方言。
「みん」の意味が三つもある。こう見ると五島の方言ってみじょか~。 -
激しい雨の中、こちらの空間はまったりのんびりしてました。
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抹茶のセットと五島茶のセットだったらもちろん五島茶で!
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かんころ餅と五島茶のセット。
かんころ餅が大好きなので、たくさんうどんを食べたお腹でも余裕で頂けました。一緒についていた手作りゼリーも小豆もどれも良いお味。 -
外に出ては大変!という状況になっていたので、どうやったら良い感じで撮影できるか編集をしている友人の指導の元、写真撮影大会になっていました。
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ちょっと雨足が弱まったので、お店を後にして施設を見学します。
中庭には枝が無いナンヨウスギがポツン。元は以前の所有者であった播磨氏が台湾から持ち込んだ鉢植えの木だったそうで、二本あったものが台風で倒れて一本になったとか。 -
晴れていたら嬉々としてこの顔はめパネルで撮影していたのは間違いない。
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椿の絵のガラス戸の向こうに何かありますね。
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こちらは体験工房のようです。
要予約なのですが、五島伝統民芸バラモン凧を気軽に作ることができる「ばらもん絵付け体験」やオリジナルハンカチを作れる「ハンカチ草木染体験」が体験できるとか。 -
また雨脚が強くなってきました。急いで車に戻ります。
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再びフェリー乗り場がある福江港ターミナルへ。
階段下 by su3さん福江港ターミナル 五島市観光案内所 名所・史跡
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福江の特産品コーナー。こちらにもバラモン凧。
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今日のフェリーはもう無いので閉まっていましたが切符売り場。
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こちらは待合所。結構広いですね。
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二階に上がることもできるんですね。
二階は展望デッキがあり、天気が良ければ鬼岳も見るんだそうです。 -
お目当ては一階のお店にある鬼鯖鮨を取り扱うお店。
通常の鯖鮨より浅く〆た鯖を寿司にしていて美味しいと評判だったので、最終日にこちらで受け取ってフェリーで食べることができるように事前予約をしに来たのです。 -
五島うどんのお店はこの土地らしさがあって良いですね。
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桟橋は2つあるようですね。
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こちらが2号桟橋。
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こちらが1号桟橋。
船から直接車で降りたのでよく分からなかったんですが、こんな感じなんですね。 -
エレベーターのデザインがちょっと面白い。
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福江港ターミナル出入り口のツバキ模様が良い感じです。
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お次は福江城二の丸跡にある天守閣を模した五島観光歴史資料館へ。
この頃には雨足が弱くなってきました。福江のことが分かります by su3さん五島観光歴史資料館 美術館・博物館
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入口入って直ぐのところに河童。
1723年2月の火災で藩主五島家の江戸屋敷が類焼したために五島盛住は江戸屋敷内に水神宮から分祀しお社を建てましたが、その後五島家の隣の小田原藩大久保家の屋敷から出火した際に五島家の屋敷へ燃え移ろうかとした瞬間にこの社から河童の火消したちが飛び出し瞬く間に消火したという伝説があるそうです。また藩砲術指南役中村家でもこの神社を屋敷に分祀していましたが、家人が火の始末を忘れても河童が現われ火の始末をしてくれたとか。 -
古代の暮らしや遣唐使、倭寇、キリシタン信仰、五島藩の形成、観光名所、祭りなど五島の歴史文化がわかりやすく展示されていました。民族芸能好きな友人と共にチャンココという郷土芸能に心躍らせ、隠れキリシタンについて存分に学び、かんころ餅と五島米のビデオの内容には衝撃を受けて友人と共に終わった後に「えぇぇぇ!」とツッコミを入れたのはいい思い出。初めはサラッと見て終わりになるかなと言っていたのに、結局、大画面で見る映像までしっかり見て、ギリギリまで楽しむことになりました。
五島観光歴史資料館を出るときに車のナンバーを見た館の方から吃驚されましたが、まあ、普通はこの辺りでこのナンバーはあまりないよね。 -
荒ぶる海と溶岩の海岸の脇を通って富江温泉センターたっしゃからんどに到着。
柔らかい湯 by su3さん富江温泉センター『たっしゃかランド』 温泉
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もうそろそろ五月の節句ですからね。
こいのぼりが泳いでいました。 -
源泉かけ流しの肌に優しい茶褐色の湯で、雨も止んでいたので露天と内風呂を存分に楽しむことができました。
温泉以外にもサウナやプール、トレーニングルーム、リラックスルーム、食事処もあり、地元の方がたくさんいらしゃっていました。 -
温泉でさっぱりした後は寿し善へ。
地元の方がいっぱい by su3さん寿し善 グルメ・レストラン
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事前に予約をしていたので問題なく入れましたが、私たちが入って直ぐ来たお客さんたちに店員さんが今日はもう満杯で入れない旨を伝えていらっしゃって人気店だなと思いました。
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刺身とお寿司のセットを注文。
新鮮で美味しいお刺身だ!!車の運転じゃなかったら呑みたいところ。足りなかったら追加すればいいやという気持ちでいたらあら汁がお勧めだよとお店の方が教えてくれたのでそれも注文。 -
お刺身を食べ終える頃にお寿司が出てきました。
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次々出てくる寿司たち。
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手際よく握って次々と寿司を出しながら、地元の方と楽しそうにやり取りしている板前さん。
嵐がひどすぎて飛行機が引き返しちゃったから、親族が来れなくなってしまい、その文の寿司はもらってくよという方がお客さんにいて、そういうこともあるんだと吃驚しました。 -
食べている時は友人と殆ど喋らず堪能していたので、お店の方から不思議な人たちに思われていたそうで、決しておいしくないとか楽しくないとかそういうことではなく、友人共々美味しすぎて食べるのに集中してしまいましたと苦笑い。
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お店の方にお勧めしていただいた白味噌あら汁が絶品で、お会計時に思わずありがとうがこぼれました。
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エレナ福江店へ。
地元のスーパーってあまり見ることができないものがいくつかあって楽し~。こちらのしょうぶ餅もその一つ。端午の節句のお菓子として粽と柏餅のイメージがあったのですが、端午の節句に食べる御餅が地域限定で存在しているそうで、これもそういうのの一つかしら。強い香気で邪気を祓うとして重用された菖蒲にちなんだ名前とかかね?
スーパーではお昼に食べたうどんが美味しすぎたので、五島うどんを何種類かとカンコロ餅と粉末状あご出汁を多量に買いました。 -
五島牛乳もゲット。
牛乳飲んで一息ついた後はお世話になる宿へ。
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