東尋坊・越前松島・三国旅行記(ブログ) 一覧に戻る
明けましておめでとうございます。本年も昨年同様どうぞ宜しくお願い致します。<br /><br />令和2年元旦 たかちゃんティムちゃんはるおちゃん、ついでにおまけのまゆみはん。拝<br /><br />新年一発目は昨年12月の福井旅日記からスタートします。<br /><br />《2019.December》ChapterⅡ 29th 2days driving to Post Office in FUKUI,without sightseeing.<br /><br />福井は丸岡温泉で迎えた朝。次の目的地までの距離を縮めたのでゆっくりとした寝起きである。7:30に起床し、8:00に朝食。早番出勤のパターンだが仕事ではないのでのんびりしている。朝起きた時にオヤジ殿が居なかった。どうやら朝風呂に行っていたようだ。一度郵便局巡りの旅で寝ていたオヤジ殿をほって置いて朝風呂に行ったことがある。気持ちは良いのだが快適モードになり過ぎて帰り道が辛かったことがあってから行かなくなった。その代わりにオヤジ殿は最近毎回行っているようだ。まあそんな楽しみを作っても良いかとも思っている。<br /><br />オヤジ殿が戻って来てから朝食を頂くためにレストランへと向かう。やはり朝食のみのビジネスプランのお客がいたようで、食事をとっておられた。何度も言うようだがビジネスで利用するには贅沢過ぎる宿であった。<br /><br />朝食はセットメニュー、ご飯と味噌汁はお代わり自由に加えてインスタントではあるがコーヒーも飲み放題であった。ひとつここで考えたことがあった。ご飯のお代わり自由は多くの宿で取り入れられてはいるが、その量はどう考えているのかと思う。昨晩からの宿泊者は3名であり、一升炊きの炊飯器にてんこ盛りは必要ないであろう。ただ朝にがっつり食べる習慣があれば少し寂しい量でもあった。トータルで5杯(宿泊者全員で)でお櫃が空になっていた。飽食が問題となっていることを考えれば勿論理には適っているのだが、気になることも今までなかった故にちょっと考えてしまった。また宿泊時の注意だが、事前決済を済ませているとチェックイン時に入湯税を清算し領収書が渡される。しかし飲み物などは当然別清算になるので、鍵の返却時に改めて清算しなければならない。領収書を渡された段階ですべて終りとなる宿が多い中で、鍵だけ持って来た者が清算しなければならないのは煩わしい。せっかくの一晩を台無しにしてしまうこともあるので一向願えればと感じた。<br /><br />今日も良い天気に恵まれドライブ日和の一日になりそうだ。予定では本日の1局目に9:00に着いている筈だが〝my時間〟の私には予定は未定が当たり前だ。取り敢えず車のエンジンをかけて車内を温める間に昼間の宿の外観をカメラに収める。手軽に楽しめる穴場の温泉としてまたの機会に利用したいと思う。<br /><br />宿を出発し数分で本日の第一目的地である竹田簡易郵便局に到着する。芦原温泉を丸岡温泉に決めた一番の理由がこの距離である。福井県坂井市の端、国道364号線を走ると20分程で石川県の山中温泉へと到着する場所は〝袋小路〟になってしまう。宿も良しスタートも良しで二日目の郵便局巡りの旅が始まった。<br /><br />ここから一挙に山を下り、坂井市の高椋局を目指す。暫くは〝飛び地〟を巡るため、局間の距離が離れている。それも福井市の福井大宮局までのこと。福井田原町・福井乾徳・福井文京・福井文京六・福井学園三・西藤島局と走っては止まってを繰り返す。途中田原町で側線に留置されていた福井鉄道車両に遭遇する。880系の2両編成は越前武生行きの普通列車だった。部外者から見ると福井市から越前市まで結構な距離を走ると思うが、実際には20km程度だということを知った。またイレギュラーなATM稼動をする局もあった。福井文京局は直営局であるにも関わらず、土曜日のATM営業は行っていない。以前鹿児島の喜界島で〝ATMがない〟直営局を訪れて以来の珍局であった。<br /><br />西藤島局に立ち寄った際に、隣のファミリーマート福井県立武道館入口店でひと息つく。住所ではなく最寄りの有名な施設の名前を付けてはいるが、読もうとすると舌を噛む(笑)。その後暫く局間が開く。昨日訪れることができなかった局を逆順に並べたのでそれは仕方がない。旧楢原簡易局を通過し、大安寺局で福井市内の郵便局はコンプリートした。次いで坂井市へと入り、本堂簡易・大石・兵庫・木部局と巡った後、ゲンキー三国店に立ち寄って暫しの休憩を取る。東海北陸エリアのドラッグストアのチェーン店であるが、本社が坂井市の丸岡にあり、特に福井ではよく見かけるお店である。品定めをしているうちに軽食位はと考えて飲み物を含め購入する。ドラッグストアと言っても食品も多く扱っており、ワンストップショッピングができることは有難いと思う。少しお腹も膨れたので次の局へと向かって出発することにした。<br /><br />現坂井市の三国町。江戸時代は北前船の拠点として知られた港町であるが、港町らしい街の開け方をしている。東尋坊や雄島と言った景勝地もあり、日本海に面している漁港でもある。ただ市街地を分けるように九頭竜川が流れている関係で、市街地の端と端を行きかうには迂回せざるを得ない。順路沿いで見付けた三国中元局を先に回り、次の新保局まで進むのは大したことはなかった。ただその次の三国局へは川を挟んで見えているようなものでもあるのに今来た道を戻って向かわねばならなかった。三国・三国真砂局は市街地にあるが次局までは暫く距離がある。名称東尋坊の入口を掠め、雄島郵便局に到着する。出待ちをしている間に京福バスが通過して行った。行先には永平寺と書かれていたが、直通のバスは週末だけと聞いたことがある。どうやら芦原温泉駅を経由して永平寺に向かうバスは〝系統〟は変わるものの乗り換えは必要ないようだ。最近見かけなくなった路線バスに1時間半揺られるバスの旅も機会があればしてみたいと思う。<br /><br />今回は郵便局巡りに徹するため、情報だけ仕入れてひたすら〝走る〟ことに専念する。一旦坂井市を外れてあわら市に入り、芦原・本荘・金津・伊井簡易局を済ませると再び坂井市へと戻って坂井局へと到着する。丸岡駅の近くなのに坂井郵便局とはやはり旧丸岡町が現坂井市の中心部になっていることをに追わせる。次いで昨日も訪れた丸岡局を再訪し、丸岡城の麓にある丸岡霞郵便局を訪問する。丸岡と言えば丸岡城と一筆啓上、そのことは子供の頃から知っていたこともあり立ち寄りたい気持ちは凄くあるが、今回は時間に縛られる旅路故我慢することにする。この辺りで給油ランプが点滅しガソリンスタンドを探さねばならないが、うちのオヤジ殿はなぜか〝出光石油〟信仰者である。田舎であってもガソリン価格は一定しているとのことだが、今回経路上にあった〝ミタニ石油〟は普段利用しているスタンドの経営会社でもあるため値段を期待したが…、思ったほど安くはなかった。例え1リッターあたり10円違ったとしても小型車を満タンにする40リッターでは400円しか変わらない。そんなことでちょっとでも安い店を探して気を揉むのは意味があるのだろうか…そんな風に思えたひと時であった。<br /><br />イスト君も満腹になりガンガン走って行く。長畝簡易局で坂井市はコンプリートし、再びあわら市へと入り坪江・細呂木・柿原簡易局を済ませ、次の北潟郵便局に到着した段階で15:55となった。あわら市で最後に残った吉崎局までは約5km所要時間は8分であるが、元々組み直した予定通りの結果となったためこの北潟郵便局を最後にミッションを終了することにした。本日の実績は32局だったため、二日間で56局回ることができた。行き当たりばったりのコースでも〝なんとかなるじゃん〟と自画自賛をした私であった。<br /><br />取り敢えず時間の柵がなくなったため、帰路につきつつコンビニを探す。芦原温泉街を通り抜けたところにあったローソンあわら温泉口店に立ち寄って一息つく。走行距離を考えずに〝局数〟だけを組んだルートだったため、数時間前に近くを通っている。それもまたをかしではあるが、もし当初の予定通り芦原温泉に宿泊していたらどんなコースを取っていただろうかとふと思う。ただメジャーな温泉街には深刻な問題である〝廃旅館〟の問題。私ら個人の観光客ではどうしようもないことだが、陽が暮れてくると目立つ照明の有無が温泉街の〝雰囲気〟を左右していることも景色を見ればわかることである。バブル期の遺構が醸し出す闇は根の深い問題だと改めて感じた。<br /><br />芦原を後にして帰路につく。まだ開いていると読んだ道の駅を求めて三国へと向かう。17:00前に道の駅みくにへと到着するが人影も少ない。施設写真を撮りつつ歩いて行くがどうやら火曜日は〝店休日〟のようであった。かき入れ時の師走という小売業界の風習につい惑わされてしまった瞬間であった。<br /><br />道の駅を出発する際にオヤジ殿が何やらナビを設定していた。スマホで探していた内容から〝お土産物屋〟を探した様子。まあ手軽な物があれば私も欲しかったこともあり、ナビの指すまま福井市街へと入って行く。ただナビの示す先は駅前のホテルフジタ、もしかしてなにか別のお土産を探そうとしたのか?とおもいつつホテルの駐車場に入る。車を停めて歩いて行くがやはりミスチョイス、特産品は特産品でも食べ物ではないものを扱っているお店であった。<br /><br />長居をしても仕方がないので車へと戻り私が探してみる。観光地前の商店は閉店時間を過ぎているため、現在地より近い場所を調べることにした。ヒットしたのはプリズム福井、所謂福井駅ビルのショッピングビルのことである。基本駐車料金がかかる場所を選ばないが、閉店時間を気にしながら走るのもよろしくないため敢えて選んだ。歩いて900mとあったため、歩いて行こうというが嫌だと宣う。仕方がないので経営駐車場に移動して駅ビルへと歩く。北陸新幹線が通る予定の駅はそれなりに整備はされている。オヤジ殿は色々と買い込んでいたようだが私は羽二重餅+白あん入りっをひと箱だけ購入し、同僚達への土産に充てた。買い物を終え食事を摂って行こうとオヤジ殿は言うが、駐車時間を考えながらの食事は落ち着かないので即座に却下する。寒いと宣うオヤジ殿を先に帰すも場所がわからないと言ってブツブツ文句を言う。せっかく来た福井駅前なので恐竜広場と福井鉄道福井駅駅に立ち寄って記録を残す。そして車に戻り再び帰路につく。駐車料金は買い物をすれば無料、ホテルフジタの駐車料は何だったのやら…。<br /><br />福井市街を出て国道8号線バイパスを走って行く。途中鯖江のファミリーマート神中8号店に立ち寄って一息つく。なにを食べるのやらという話がここに来て出るが、ルートを外れなければどこでも良いという答えに行きつく。結局ガストということになり越前市のガスト武生店に立ち寄ることになった。<br /><br />武生で食事を摂ることは結構ある。別に何を食べるかをとやかく言う者がいないためにそうなるだけでもある。ガストでそれぞれが注文しオヤジ殿はノンアルの注文する。アルコールは入っていないがハンドルを握らないから…との意見もある。しかし私は下戸である。正直お酒の美味しさは全くわからない。なので目の前でビールを飲まれても気にもならない。ちなみに私はソフトドリンクバーを注文した。<br /><br />私達が入店する際に大勢の外国人グループが退店した。しかしフロアを回しているのは1人しかいないため、テーブルを片付ける余裕もないようだ。勿論飲食業界の人員不足は知っておりそれに対して文句を言うこともないが、空いている席へどうぞ~と言われても「空いていないんですけど…」と言わざるを得ないこともある。負の循環そのものであるが従業員が悪い訳ではない。問題があるのは経営陣であると感じられる風景であった。当の私はおろしヒレカツ定食を平らげてドリンクバーで遊んでいた。関西にはない〝ドクターペッパー〟のメロン味なるものを発見し2杯飲んでみた。薬品の味と揶揄されるがたまに飲んでみると美味しく思える。ファミレスの食事であったがなかなか楽しいものであった。<br /><br />ガストを後にして国道8号線を走り続ける。途中敦賀でバイパス区間を走るが疋田の交差点で国道161号線に入り南下して行く。この区間であるが夜になると休憩をする場所が少ないことは良く知られていること。そのような理由から最初から道の駅マキノ追坂峠での休憩を決めて走り続ける。ゆっくり来ることもなかった道の駅だが見渡せば結構広いことがわかる。一息ついたらまた出発するが、最初に言っていなかった目的地に立ち寄るために進路を変える。<br /><br />その場所には10分程で到着する。昨今旅行雑誌でも取り上げられることが多くなった〝高島のメタセコイヤ並木〟である。実はこの場所5日前に訪ねている。しかし大津は曇ってはいたので大丈夫と思ってやって来たら大雨に降られる羽目になってしまった。そのために訪れたこともありカメラを駆使して写真に収めるが仕上がりは…。そんなことからリベンジする目的も持っていた。しかし雨の中でも時間を考えれば人もいたが、22:00を過ぎていれば観光客が歩いている訳もない。ハザードを焚いて路肩に車を停めるも、結構なスピードで通り過ぎる生活道路と言われることに違いはなく、持っている機材ではまともな写真すら取れないことがわかり、僅かな滞在で出発することにする。<br /><br />マキノからだと1時間半位で自宅に到着できるが、途中オヤジ殿からトイレタイムの要求があり道の駅妹子の郷に立ち寄った。今では大津市になっているが元々この界隈は滋賀郡志賀町だったエリアで、大津市を斜めに横切るルートを取らなければならない。思いがけない休憩だったが折角なのでローソンを利用してタバコを購入する。<br /><br />いよいよラストランになるがこの時間に自宅までのナビを設定すると、湖西道路を最後まで走り、名神高速道路大津インターチェンジ前を通って帰るルートが示される。実際に旧国道161号線で現滋賀県道558号を通る方が距離的には近いのではあるが、信号の有無なども見ているのかいつもその表示がされている。まあどちらでもいいのではあるが走りやすい方を取りナビに従うことにした。そして日が変わる少し前の23:51に無事自宅に到着する。28回目となった今回の〝郵便局巡りの旅to 福井〟であったが今回も無事帰宅することができた。さあ次はどこへと走るのであろうか(笑)。<br /><br />長文にお付き合い頂きまして誠にありがとうございます。これで〝ChapⅡ,28th 2days driving to Post Office in FUKUI,without sightseeing.〟は終わります。<br /> <br />たけくらべ 09:08 (0.0km・0.0km・322.9km・0.0km/h)<br />竹田簡易郵便局 09:12 (1.4km・1.4km・324.3km・21.0km/h)<br />        09:16<br />高椋郵便局 09:31(12.4km・13.8km・336.7km・49.6km/h)<br />      09:35<br />福井大宮郵便局 09:57(10.7km・24.5km・347.4km・29.2km/h)<br />        10:00<br />福井田原町郵便局 10:03(0.8km・25.3km・348.2km・16.0km/h)<br />         10:06<br />福井乾徳郵便局 10:09(1.1km・26.4km・349.3km・22.0km/h)<br />        10:15<br />福井文京郵便局 10:17(0.8km・27.2km・350.1km・24.0km/h)<br />        10:21<br />福井文京六郵便局 10:24(1.2km・28.4km・351.3km・24.0km/h)<br />         10:28<br />福井学園三郵便局 10:32(1.0km・29.4km・352.3km・15.0km/h)<br />         10:35<br />西藤島郵便局 10:39(1.9km・31.3km・354.2km・28.5km/h)<br />       10:55<br />大安寺郵便局 11:03(5.6km・36.9km・359.8km・42.0km/h)<br />       11:09<br />本堂簡易郵便局 11:21(7.5km・44.4km・367.3km・37.5km/h)<br />        11:26<br />大石郵便局 11:34(4.6km・49.0km・371.9km・34.5km/h)<br />      11:40<br />兵庫郵便局 11:46 (3.5km・52.5km・3:75.4km・35.0km/h)<br />      11:50<br />大関郵便局 11:54(2.9km・55.4km・378.3km・43.5km/h)<br />      12:00<br />木部郵便局 12:04(3.4km・58.8km・381.7km・51.0km/h)<br />      12:08<br />ゲンキー三国店 12:11(2.9km・61.7km・384.6km・58.0km/h)<br />        12:34<br />三国中元郵便局 12:37(1.3km・63.0km・385.9km・26.0km/h)<br />        12:42<br />新保郵便局 12:48(3.0km・66.0km・388.9km・30.0km/h)<br />        12:51<br />三国郵便局 12:56(2.7km・68.7km・391.6km・32.4km/h)<br />      13:02<br />三国真砂郵便局 13:05(1.4km・70.1km・393.0km・28.0km/h)<br />        13:08<br />雄島郵便局 13:16(4.9km・75.0km・397.9km・36.8km/h)<br />      13:27<br />芦原郵便局 13:41(8.4km・83.4km・406.3km・36.0km/h)<br />      13:45<br />本荘郵便局 13:50(3.4km・86.8km・409.7km・40.8km/h)<br />      13:55<br />金津郵便局 14:01(4.0km・90.8km・413.7km・40.0km/h)<br />      14:07<br />伊井簡易郵便局 14:12(3.4km・94.2km・417.1km・40.8km/h)<br />        14:19<br />坂井郵便局 14:29(5.5km・99.7km・422.6km・33.0km/h)<br />      14:33<br />丸岡郵便局 14:40(4.4km・104.1km・427.0km・37.7km/h)<br />      14:47<br />丸岡霞郵便局 14:50(1.2km・105.3km・428.2km・24.0km/h)<br />       14:54<br />GS  14:57(0.9km・106.2km・429.1km・18.0km/h)<br />  15:03<br />長畝簡易郵便局 15:06 (1.8km・108.0km・430.9km・36.0km/h)<br />        15:11<br />坪江郵便局 15:16(4.1km・112.1km・435.0km・49.2km/h)<br />      15:20<br />細呂木郵便局 15:32 (9.2km・121.3km・444.2km・46.0km/h)<br />       15:36<br />柿原簡易郵便局 15:41(2.8km・124.1km・447.0km・33.6km/h)<br />        15:48<br />北潟郵便局 15:55(5.4km・129.5km・452.4km・46.3km/h)<br />      16:10<br />ローソン 16:16(4.8km・134.3km・457.2km・48.0km/h)<br />     16:34<br />道の駅三国 16:50(8.7km・143.0km・465.9km・32.6km/h)<br />      17:04<br />ホテルフジタ 17:58(21.4km・164.4km・487.3km・23.8km/h)<br />       18:11<br />県営駐車場 18:20(1.0km・165.4km・488.3km・6.7km/h)<br />      19:02<br />FM  19:28(12.9km・178.3km・501.2km・29.8km/h)<br />  19:38<br />ガスト武生店 19:55(7.6km・185.9km・508.8km・26.8km/h)<br />       20:48<br />道の駅マキノ追坂峠 21:54(59.3km・245.2km・568.1km・53.9km/h)<br />          22:05<br />メタセコイア並木 22:17(8.2km・253.4km・576.3km・41.0km/h)<br />         22:23<br />道の駅妹子の郷 23:07(44.3km・297.7km・620.6km・60.4km/h)<br />        23:15<br />自宅 23:51 (33.1km・330.8km・653.7km・45.1km/h)

ChapⅡ,29th 2days driving to Post Office in FUKUI,without sightseeing.

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2019/12/11 - 2019/12/11

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たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。

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明けましておめでとうございます。本年も昨年同様どうぞ宜しくお願い致します。

令和2年元旦 たかちゃんティムちゃんはるおちゃん、ついでにおまけのまゆみはん。拝

新年一発目は昨年12月の福井旅日記からスタートします。

《2019.December》ChapterⅡ 29th 2days driving to Post Office in FUKUI,without sightseeing.

福井は丸岡温泉で迎えた朝。次の目的地までの距離を縮めたのでゆっくりとした寝起きである。7:30に起床し、8:00に朝食。早番出勤のパターンだが仕事ではないのでのんびりしている。朝起きた時にオヤジ殿が居なかった。どうやら朝風呂に行っていたようだ。一度郵便局巡りの旅で寝ていたオヤジ殿をほって置いて朝風呂に行ったことがある。気持ちは良いのだが快適モードになり過ぎて帰り道が辛かったことがあってから行かなくなった。その代わりにオヤジ殿は最近毎回行っているようだ。まあそんな楽しみを作っても良いかとも思っている。

オヤジ殿が戻って来てから朝食を頂くためにレストランへと向かう。やはり朝食のみのビジネスプランのお客がいたようで、食事をとっておられた。何度も言うようだがビジネスで利用するには贅沢過ぎる宿であった。

朝食はセットメニュー、ご飯と味噌汁はお代わり自由に加えてインスタントではあるがコーヒーも飲み放題であった。ひとつここで考えたことがあった。ご飯のお代わり自由は多くの宿で取り入れられてはいるが、その量はどう考えているのかと思う。昨晩からの宿泊者は3名であり、一升炊きの炊飯器にてんこ盛りは必要ないであろう。ただ朝にがっつり食べる習慣があれば少し寂しい量でもあった。トータルで5杯(宿泊者全員で)でお櫃が空になっていた。飽食が問題となっていることを考えれば勿論理には適っているのだが、気になることも今までなかった故にちょっと考えてしまった。また宿泊時の注意だが、事前決済を済ませているとチェックイン時に入湯税を清算し領収書が渡される。しかし飲み物などは当然別清算になるので、鍵の返却時に改めて清算しなければならない。領収書を渡された段階ですべて終りとなる宿が多い中で、鍵だけ持って来た者が清算しなければならないのは煩わしい。せっかくの一晩を台無しにしてしまうこともあるので一向願えればと感じた。

今日も良い天気に恵まれドライブ日和の一日になりそうだ。予定では本日の1局目に9:00に着いている筈だが〝my時間〟の私には予定は未定が当たり前だ。取り敢えず車のエンジンをかけて車内を温める間に昼間の宿の外観をカメラに収める。手軽に楽しめる穴場の温泉としてまたの機会に利用したいと思う。

宿を出発し数分で本日の第一目的地である竹田簡易郵便局に到着する。芦原温泉を丸岡温泉に決めた一番の理由がこの距離である。福井県坂井市の端、国道364号線を走ると20分程で石川県の山中温泉へと到着する場所は〝袋小路〟になってしまう。宿も良しスタートも良しで二日目の郵便局巡りの旅が始まった。

ここから一挙に山を下り、坂井市の高椋局を目指す。暫くは〝飛び地〟を巡るため、局間の距離が離れている。それも福井市の福井大宮局までのこと。福井田原町・福井乾徳・福井文京・福井文京六・福井学園三・西藤島局と走っては止まってを繰り返す。途中田原町で側線に留置されていた福井鉄道車両に遭遇する。880系の2両編成は越前武生行きの普通列車だった。部外者から見ると福井市から越前市まで結構な距離を走ると思うが、実際には20km程度だということを知った。またイレギュラーなATM稼動をする局もあった。福井文京局は直営局であるにも関わらず、土曜日のATM営業は行っていない。以前鹿児島の喜界島で〝ATMがない〟直営局を訪れて以来の珍局であった。

西藤島局に立ち寄った際に、隣のファミリーマート福井県立武道館入口店でひと息つく。住所ではなく最寄りの有名な施設の名前を付けてはいるが、読もうとすると舌を噛む(笑)。その後暫く局間が開く。昨日訪れることができなかった局を逆順に並べたのでそれは仕方がない。旧楢原簡易局を通過し、大安寺局で福井市内の郵便局はコンプリートした。次いで坂井市へと入り、本堂簡易・大石・兵庫・木部局と巡った後、ゲンキー三国店に立ち寄って暫しの休憩を取る。東海北陸エリアのドラッグストアのチェーン店であるが、本社が坂井市の丸岡にあり、特に福井ではよく見かけるお店である。品定めをしているうちに軽食位はと考えて飲み物を含め購入する。ドラッグストアと言っても食品も多く扱っており、ワンストップショッピングができることは有難いと思う。少しお腹も膨れたので次の局へと向かって出発することにした。

現坂井市の三国町。江戸時代は北前船の拠点として知られた港町であるが、港町らしい街の開け方をしている。東尋坊や雄島と言った景勝地もあり、日本海に面している漁港でもある。ただ市街地を分けるように九頭竜川が流れている関係で、市街地の端と端を行きかうには迂回せざるを得ない。順路沿いで見付けた三国中元局を先に回り、次の新保局まで進むのは大したことはなかった。ただその次の三国局へは川を挟んで見えているようなものでもあるのに今来た道を戻って向かわねばならなかった。三国・三国真砂局は市街地にあるが次局までは暫く距離がある。名称東尋坊の入口を掠め、雄島郵便局に到着する。出待ちをしている間に京福バスが通過して行った。行先には永平寺と書かれていたが、直通のバスは週末だけと聞いたことがある。どうやら芦原温泉駅を経由して永平寺に向かうバスは〝系統〟は変わるものの乗り換えは必要ないようだ。最近見かけなくなった路線バスに1時間半揺られるバスの旅も機会があればしてみたいと思う。

今回は郵便局巡りに徹するため、情報だけ仕入れてひたすら〝走る〟ことに専念する。一旦坂井市を外れてあわら市に入り、芦原・本荘・金津・伊井簡易局を済ませると再び坂井市へと戻って坂井局へと到着する。丸岡駅の近くなのに坂井郵便局とはやはり旧丸岡町が現坂井市の中心部になっていることをに追わせる。次いで昨日も訪れた丸岡局を再訪し、丸岡城の麓にある丸岡霞郵便局を訪問する。丸岡と言えば丸岡城と一筆啓上、そのことは子供の頃から知っていたこともあり立ち寄りたい気持ちは凄くあるが、今回は時間に縛られる旅路故我慢することにする。この辺りで給油ランプが点滅しガソリンスタンドを探さねばならないが、うちのオヤジ殿はなぜか〝出光石油〟信仰者である。田舎であってもガソリン価格は一定しているとのことだが、今回経路上にあった〝ミタニ石油〟は普段利用しているスタンドの経営会社でもあるため値段を期待したが…、思ったほど安くはなかった。例え1リッターあたり10円違ったとしても小型車を満タンにする40リッターでは400円しか変わらない。そんなことでちょっとでも安い店を探して気を揉むのは意味があるのだろうか…そんな風に思えたひと時であった。

イスト君も満腹になりガンガン走って行く。長畝簡易局で坂井市はコンプリートし、再びあわら市へと入り坪江・細呂木・柿原簡易局を済ませ、次の北潟郵便局に到着した段階で15:55となった。あわら市で最後に残った吉崎局までは約5km所要時間は8分であるが、元々組み直した予定通りの結果となったためこの北潟郵便局を最後にミッションを終了することにした。本日の実績は32局だったため、二日間で56局回ることができた。行き当たりばったりのコースでも〝なんとかなるじゃん〟と自画自賛をした私であった。

取り敢えず時間の柵がなくなったため、帰路につきつつコンビニを探す。芦原温泉街を通り抜けたところにあったローソンあわら温泉口店に立ち寄って一息つく。走行距離を考えずに〝局数〟だけを組んだルートだったため、数時間前に近くを通っている。それもまたをかしではあるが、もし当初の予定通り芦原温泉に宿泊していたらどんなコースを取っていただろうかとふと思う。ただメジャーな温泉街には深刻な問題である〝廃旅館〟の問題。私ら個人の観光客ではどうしようもないことだが、陽が暮れてくると目立つ照明の有無が温泉街の〝雰囲気〟を左右していることも景色を見ればわかることである。バブル期の遺構が醸し出す闇は根の深い問題だと改めて感じた。

芦原を後にして帰路につく。まだ開いていると読んだ道の駅を求めて三国へと向かう。17:00前に道の駅みくにへと到着するが人影も少ない。施設写真を撮りつつ歩いて行くがどうやら火曜日は〝店休日〟のようであった。かき入れ時の師走という小売業界の風習につい惑わされてしまった瞬間であった。

道の駅を出発する際にオヤジ殿が何やらナビを設定していた。スマホで探していた内容から〝お土産物屋〟を探した様子。まあ手軽な物があれば私も欲しかったこともあり、ナビの指すまま福井市街へと入って行く。ただナビの示す先は駅前のホテルフジタ、もしかしてなにか別のお土産を探そうとしたのか?とおもいつつホテルの駐車場に入る。車を停めて歩いて行くがやはりミスチョイス、特産品は特産品でも食べ物ではないものを扱っているお店であった。

長居をしても仕方がないので車へと戻り私が探してみる。観光地前の商店は閉店時間を過ぎているため、現在地より近い場所を調べることにした。ヒットしたのはプリズム福井、所謂福井駅ビルのショッピングビルのことである。基本駐車料金がかかる場所を選ばないが、閉店時間を気にしながら走るのもよろしくないため敢えて選んだ。歩いて900mとあったため、歩いて行こうというが嫌だと宣う。仕方がないので経営駐車場に移動して駅ビルへと歩く。北陸新幹線が通る予定の駅はそれなりに整備はされている。オヤジ殿は色々と買い込んでいたようだが私は羽二重餅+白あん入りっをひと箱だけ購入し、同僚達への土産に充てた。買い物を終え食事を摂って行こうとオヤジ殿は言うが、駐車時間を考えながらの食事は落ち着かないので即座に却下する。寒いと宣うオヤジ殿を先に帰すも場所がわからないと言ってブツブツ文句を言う。せっかく来た福井駅前なので恐竜広場と福井鉄道福井駅駅に立ち寄って記録を残す。そして車に戻り再び帰路につく。駐車料金は買い物をすれば無料、ホテルフジタの駐車料は何だったのやら…。

福井市街を出て国道8号線バイパスを走って行く。途中鯖江のファミリーマート神中8号店に立ち寄って一息つく。なにを食べるのやらという話がここに来て出るが、ルートを外れなければどこでも良いという答えに行きつく。結局ガストということになり越前市のガスト武生店に立ち寄ることになった。

武生で食事を摂ることは結構ある。別に何を食べるかをとやかく言う者がいないためにそうなるだけでもある。ガストでそれぞれが注文しオヤジ殿はノンアルの注文する。アルコールは入っていないがハンドルを握らないから…との意見もある。しかし私は下戸である。正直お酒の美味しさは全くわからない。なので目の前でビールを飲まれても気にもならない。ちなみに私はソフトドリンクバーを注文した。

私達が入店する際に大勢の外国人グループが退店した。しかしフロアを回しているのは1人しかいないため、テーブルを片付ける余裕もないようだ。勿論飲食業界の人員不足は知っておりそれに対して文句を言うこともないが、空いている席へどうぞ~と言われても「空いていないんですけど…」と言わざるを得ないこともある。負の循環そのものであるが従業員が悪い訳ではない。問題があるのは経営陣であると感じられる風景であった。当の私はおろしヒレカツ定食を平らげてドリンクバーで遊んでいた。関西にはない〝ドクターペッパー〟のメロン味なるものを発見し2杯飲んでみた。薬品の味と揶揄されるがたまに飲んでみると美味しく思える。ファミレスの食事であったがなかなか楽しいものであった。

ガストを後にして国道8号線を走り続ける。途中敦賀でバイパス区間を走るが疋田の交差点で国道161号線に入り南下して行く。この区間であるが夜になると休憩をする場所が少ないことは良く知られていること。そのような理由から最初から道の駅マキノ追坂峠での休憩を決めて走り続ける。ゆっくり来ることもなかった道の駅だが見渡せば結構広いことがわかる。一息ついたらまた出発するが、最初に言っていなかった目的地に立ち寄るために進路を変える。

その場所には10分程で到着する。昨今旅行雑誌でも取り上げられることが多くなった〝高島のメタセコイヤ並木〟である。実はこの場所5日前に訪ねている。しかし大津は曇ってはいたので大丈夫と思ってやって来たら大雨に降られる羽目になってしまった。そのために訪れたこともありカメラを駆使して写真に収めるが仕上がりは…。そんなことからリベンジする目的も持っていた。しかし雨の中でも時間を考えれば人もいたが、22:00を過ぎていれば観光客が歩いている訳もない。ハザードを焚いて路肩に車を停めるも、結構なスピードで通り過ぎる生活道路と言われることに違いはなく、持っている機材ではまともな写真すら取れないことがわかり、僅かな滞在で出発することにする。

マキノからだと1時間半位で自宅に到着できるが、途中オヤジ殿からトイレタイムの要求があり道の駅妹子の郷に立ち寄った。今では大津市になっているが元々この界隈は滋賀郡志賀町だったエリアで、大津市を斜めに横切るルートを取らなければならない。思いがけない休憩だったが折角なのでローソンを利用してタバコを購入する。

いよいよラストランになるがこの時間に自宅までのナビを設定すると、湖西道路を最後まで走り、名神高速道路大津インターチェンジ前を通って帰るルートが示される。実際に旧国道161号線で現滋賀県道558号を通る方が距離的には近いのではあるが、信号の有無なども見ているのかいつもその表示がされている。まあどちらでもいいのではあるが走りやすい方を取りナビに従うことにした。そして日が変わる少し前の23:51に無事自宅に到着する。28回目となった今回の〝郵便局巡りの旅to 福井〟であったが今回も無事帰宅することができた。さあ次はどこへと走るのであろうか(笑)。

長文にお付き合い頂きまして誠にありがとうございます。これで〝ChapⅡ,28th 2days driving to Post Office in FUKUI,without sightseeing.〟は終わります。
 
たけくらべ 09:08 (0.0km・0.0km・322.9km・0.0km/h)
竹田簡易郵便局 09:12 (1.4km・1.4km・324.3km・21.0km/h)
        09:16
高椋郵便局 09:31(12.4km・13.8km・336.7km・49.6km/h)
      09:35
福井大宮郵便局 09:57(10.7km・24.5km・347.4km・29.2km/h)
        10:00
福井田原町郵便局 10:03(0.8km・25.3km・348.2km・16.0km/h)
         10:06
福井乾徳郵便局 10:09(1.1km・26.4km・349.3km・22.0km/h)
        10:15
福井文京郵便局 10:17(0.8km・27.2km・350.1km・24.0km/h)
        10:21
福井文京六郵便局 10:24(1.2km・28.4km・351.3km・24.0km/h)
         10:28
福井学園三郵便局 10:32(1.0km・29.4km・352.3km・15.0km/h)
         10:35
西藤島郵便局 10:39(1.9km・31.3km・354.2km・28.5km/h)
       10:55
大安寺郵便局 11:03(5.6km・36.9km・359.8km・42.0km/h)
       11:09
本堂簡易郵便局 11:21(7.5km・44.4km・367.3km・37.5km/h)
        11:26
大石郵便局 11:34(4.6km・49.0km・371.9km・34.5km/h)
      11:40
兵庫郵便局 11:46 (3.5km・52.5km・3:75.4km・35.0km/h)
      11:50
大関郵便局 11:54(2.9km・55.4km・378.3km・43.5km/h)
      12:00
木部郵便局 12:04(3.4km・58.8km・381.7km・51.0km/h)
      12:08
ゲンキー三国店 12:11(2.9km・61.7km・384.6km・58.0km/h)
        12:34
三国中元郵便局 12:37(1.3km・63.0km・385.9km・26.0km/h)
        12:42
新保郵便局 12:48(3.0km・66.0km・388.9km・30.0km/h)
        12:51
三国郵便局 12:56(2.7km・68.7km・391.6km・32.4km/h)
      13:02
三国真砂郵便局 13:05(1.4km・70.1km・393.0km・28.0km/h)
        13:08
雄島郵便局 13:16(4.9km・75.0km・397.9km・36.8km/h)
      13:27
芦原郵便局 13:41(8.4km・83.4km・406.3km・36.0km/h)
      13:45
本荘郵便局 13:50(3.4km・86.8km・409.7km・40.8km/h)
      13:55
金津郵便局 14:01(4.0km・90.8km・413.7km・40.0km/h)
      14:07
伊井簡易郵便局 14:12(3.4km・94.2km・417.1km・40.8km/h)
        14:19
坂井郵便局 14:29(5.5km・99.7km・422.6km・33.0km/h)
      14:33
丸岡郵便局 14:40(4.4km・104.1km・427.0km・37.7km/h)
      14:47
丸岡霞郵便局 14:50(1.2km・105.3km・428.2km・24.0km/h)
       14:54
GS 14:57(0.9km・106.2km・429.1km・18.0km/h)
  15:03
長畝簡易郵便局 15:06 (1.8km・108.0km・430.9km・36.0km/h)
        15:11
坪江郵便局 15:16(4.1km・112.1km・435.0km・49.2km/h)
      15:20
細呂木郵便局 15:32 (9.2km・121.3km・444.2km・46.0km/h)
       15:36
柿原簡易郵便局 15:41(2.8km・124.1km・447.0km・33.6km/h)
        15:48
北潟郵便局 15:55(5.4km・129.5km・452.4km・46.3km/h)
      16:10
ローソン 16:16(4.8km・134.3km・457.2km・48.0km/h)
     16:34
道の駅三国 16:50(8.7km・143.0km・465.9km・32.6km/h)
      17:04
ホテルフジタ 17:58(21.4km・164.4km・487.3km・23.8km/h)
       18:11
県営駐車場 18:20(1.0km・165.4km・488.3km・6.7km/h)
      19:02
FM 19:28(12.9km・178.3km・501.2km・29.8km/h)
  19:38
ガスト武生店 19:55(7.6km・185.9km・508.8km・26.8km/h)
       20:48
道の駅マキノ追坂峠 21:54(59.3km・245.2km・568.1km・53.9km/h)
          22:05
メタセコイア並木 22:17(8.2km・253.4km・576.3km・41.0km/h)
         22:23
道の駅妹子の郷 23:07(44.3km・297.7km・620.6km・60.4km/h)
        23:15
自宅 23:51 (33.1km・330.8km・653.7km・45.1km/h)

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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